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(R-18)甜花が甘奈の等身大抱き枕(エロ衣装)を欲しがって...

(R-18)甜花が甘奈の等身大抱き枕(エロ衣装)を欲しがって...


◆内容

甜花が欲しがっているもの、それは甘奈の等身大抱き枕だった。甘奈の抱き枕...?(全文:約16500文字)

※大崎甘奈、大崎甜花、プロデューサー、(七草はづき)

ーーー



プロデューサーと甘奈が仕事の打ち合わせをしていた

P「あとは........そうそう、甘奈に謝らないといけないことがあったんだ」

甘奈『甘奈に?』

P「何日か前にファンレター以外にも渡すモノがあるって言っただろ?」

P「実は甘奈と甜花の分は一緒に渡そうと思ってたんだが、まだ甜花の分の確認が終わってなくてな」

プロデューサーは事務所に届けられた手紙やプレゼントを簡単にチェックして問題無ければ渡すようにしていた

例えばだが、中に入っているものが危ないものだったりしないかを確認している


P「まぁ、小物に関しては念のためってことで申し訳ないがすぐに渡せなくてな」

甘奈『あー!甜花ちゃんの分と一緒でも大丈夫だよ~!』

P「そうか?量によっては俺が大崎家に届けるから少し待っててくれ」

甘奈『はーい♪』

この甘奈とプロデューサーの会話は後々、何かが起きる前触れだったりする


話は変わり、ある夜のこと


....コンコンッ....

甜花『なーちゃん、ちょっといい?』

甘奈『うん。甜花ちゃんどうしたの?』

甜花が甘奈の部屋にやってきた

パジャマ姿の甘奈は、ベッドでクッションを抱きながらスマホをいじっていた


.....ギシッ.....

甜花は当たり前のように甘奈のベッドの上に乗り、ゆっくりと甘奈に近づいた

甘奈はと言うと甜花が近づいてきて喜んでいるし甜花を待っていた

甜花『なーちゃん、あのね?』

甘奈『うんうん』

甜花は甘奈の横まで行くと、自分の口元に手を添えながら甘奈の耳元でひそひそ話を始めようとした

スッと近づいて来る甜花に甘奈も耳を向けた


2人だけしかいない部屋で誰かに聞かれる心配もないが、甜花は甘奈に耳打ちし始めた

甜花『.....ゴニョゴニョ......ゴニョゴニョ....』

甘奈『.....抱き枕が......欲しくて.....うんうん♪』

甘奈『寝るときに.....なーちゃんの抱き枕を.....抱きながら寝たくって....うんうんっ!❤️』

どうやら甜花は甘奈の抱き枕を作りたいらしい

甘奈は抱き枕を抱きながら寝る甜花の姿を想像し、しかも甜花に抱かれるのが甘奈だと聞くと嬉しいを通り越して興奮した


しかし、甘奈が喜ぶのはここまでになる

浮かれている甘奈は自分が大変なことになるとは思いもよらなかった


甜花『....ゴニョ.......ゴニョ......』

甘奈『.....甘奈の裸......エプロンを......うん♪』

甘奈『うん?裸エプロン.....?』

甜花『..............』

甘奈は耳打ちされた言葉をそのまま口に出していたが、確かに裸エプロンと聞こえた

甜花『フゥー❤️』

甘奈『ひゃん!?❤️......はひぃ❤️』

甘奈は耳に息を吹きかけられ、それが甜花の息だったのでちょっとイキかけた


.....バッ!......

ビックリした甘奈は時間差で甜花から離れ、甜花の顔を見ながらドキドキしている

すると、甜花はもの欲しそうな顔をして甘奈を見つめていた

甜花『なーちゃん、裸でエプロン........ダメなの....?』

甘奈『裸なの!?❤️エプロンなのに!?❤️甘奈が!?❤️』

甘奈『ダ、ダメってことはっ!❤️ダ"メ"っ"て"こ"と"は"...!!❤️』

甘奈は自分の裸エプロン姿を想像し、目から血を流すのではないかと思うほど真っ赤にさせながら頷いた

甘奈は甜花をギュッと抱きしめたいとかそれ以上の何かをしたいと思っている割に、裸エプロンと言われただけでこんな状態だった


.....ギシッ.....

甜花『なーちゃん、なーちゃんっ!』

甘奈『えっと....もう1回こうすればいいの?』

甜花がもう一度近づいてきたので甘奈は再び耳を向けた

甜花『ゴニョゴニョ.......ゴニョゴニョ....』

甘奈『......は"っ.....は"だ"っ....裸"で"撮"影"!?❤️』

甘奈『で"も"っ"!?❤️....裸".......裸"っ"て".....!?❤️』

エプロンにも種類があるが、甘奈が考えていた裸エプロンよりも凄い姿を希望する甜花だった


そして、甜花はお願いを伝え終えると甘奈が持っていたクッションを奪って自分の膝の上に乗せた

甜花『....よいしょっ』

......ポフッ....

甜花は甘奈から微妙に手が届かない距離で座り、クッションを撫でながら目で訴えかけてきた

もしも甘奈が抱き枕になれば、あのクッションのように撫でてもらえる....と思ったりする甘奈だった

甜花『甜花、なーちゃんの抱き枕がいーっぱい欲しいのっ!』

甜花『なーちゃんに何をお願いしようかなって悩んだけど、裸エプロンの抱き枕が欲しいのっ!』

抱き枕が欲しいと言う話は1つだけではなく、何種類も欲しいらしく最初が裸エプロンのようだ

甘奈『あううっ....❤️』

目を合わせながらお願いされると断れるはずもなく、ズルイと思う甘奈だった


甘奈『うん♪❤......甘奈の抱き枕......』

甘奈『裸エプロンはダメなんだけど.....ダメ...なんだけど.....抱き枕、作ろっか♪❤』

甘奈も抱き枕については健全なモノから少し怪しげなモノまであると知っていたが、無理そうであれば断るつもりだった

裸エプロンはと言うと......完全に無理と言うわけでもなく、無理寄りでも頑張れば出来そうなジャンルと思い頑張ってみようと思った

甜花『それじゃあ、なーちゃんこんな感じでお願いしてもいい....?』

甜花はスマホで裸エプロンを検索し、甜花が望んでいる裸エプロンに一番近い画像を見せた

そこに映っていた写真は、コスプレと言うには肌色が多くておっぱいが露わになっていた


甘奈『......うん❤この裸エプロン......やろっか♪❤』

甘奈はカタカタ震えながらも、甜花にニコッとしながら言った

先に、甜花がどのようなモノを望んでいるのか聞いてから考えればよかったと思ったが、今更出来ないとも言えなかった

見せられた写真の裸エプロンは腰より上は何も身に付けておらずトップレスで乳首までしっかりと見え、腰に小さめのエプロンだけ付けているが股間まで届かず下半身も丸見えだった

.....ガバッ!....

甜花『なーちゃん、だーい好き!❤』

甘奈『んっ!?❤』

甘奈からオッケーを貰った甜花は膝の上に乗せていたクッションをポイッと投げると、まるで猫のように甘奈の上に飛び乗って押し倒した


甘奈は甜花に飛び乗られ、押し倒されてビックリしながら甜花を受け止めて抱きしめた

自分のベッドで押し倒された甘奈は裸エプロンの話などどうでもよくなった

甘奈『....はぁ❤....はぁ❤....甘奈も甜花ちゃんのこと....大好きだよ...❤』

甜花『それじゃあ、なーちゃんのTシャツも作っていーい?』

甘奈『甘奈の.....Tシャツ....?❤』

甘奈は甜花を抱きしめ、ドキドキしながら聞き返した

今さっき裸エプロン姿の抱き枕を作ることになったが、後から写真を見てみたらおっぱいを出した姿だった

次のお願いは簡単なものなのかそれとも難しいものなのかと考えると、前のお願いよりもっと難しいものをお願いされると考えるべきで、甘奈もそれに気が付いている


.....ギュッ....

甜花は甘奈を押し倒しながら抱きしめ、甘奈の耳元で囁いた

甜花『うん。なーちゃんの、おっぱいTシャツが欲しいの♪』

甘奈『....あぁん❤....いいよ?❤甘奈のTシャツも.....作ろっ♪❤』

おっぱいTシャツとは...?と思ったし、おっぱいと名のつくTシャツは確実にヤバいと思う甘奈だった

甘奈『はぁ.....最高....❤』

甘奈はちょろいように見えるかもしれないが、大好きな人に押し倒されて抱きしめられ、お風呂上りの良い匂いがしたり耳元で囁かれたりしたら大半の人はこうなるかもしれない

このあと、もしかしたらキスくらい期待しちゃうかもしれないし、してこないから甘奈から甜花にキスを....

甘奈『甜花ちゃん...❤』


....ギュッ.....

甜花『やったー!なーちゃん、もっとだーい好き❤』

甘奈『あぁん❤.....甘奈も甜花ちゃんが.....いっぱい好きぃ....❤』

甜花が抱きしめてきたので、まだキスはお預けなのかな?と思う甘奈だった

甘奈がそんなことを考えているとも知らない甜花は、甘奈を抱きしめながら作らせようとしているTシャツについて喋り始めるのであった

甜花『Tシャツは、なーちゃんのおっぱいをね?』

甘奈『う、うん...❤』

甘奈はおっぱいと言う単語を聞き、甜花の腕の中で少しピクッと反応した


甜花『おっきなコピー機で印刷してきて欲しいの❤』

甘奈『う、うん...❤コピー機ってウチにあったっけ...?❤』

甜花『ううん?ウチにはないけど、お外にはあるよ?❤』

甜花『おっきいコピー機、コンビニにあったよ?』

甘奈『だ、ダメだったら~♪❤甘奈、お外なんて行かないよ?❤』

......ギュッ.....

甜花は甘奈を抱きしめた

甘奈『....うん❤.....い、いいよ?❤』

甘奈は甜花に抱きしめられた瞬間に屈し、今の幸せを選んだ代わりに、終わった.....と思った

一番安らげる自分のベッドにいて誰よりも大好きな甜花と抱き合っているはずなのに、何故だか嬉しさとは違う涙が流れた

甘奈『.....甘奈......終わっちゃうね...❤』


.....スッ....

甜花は甘奈を抱きしめるのを止め、体を起こした

甘奈『.....え?』

甜花『なーちゃん、今からコンビニ行ってきて?』

現在23時30分。深夜にアイスを買いに行くこともあるが今日の用事はそういうことではない

いずれ甘奈が終わることに間違いないが、それが今だと言いたいようだ

甘奈『でも...!?❤えっと....こんな時間だし!?❤』

何をするかは忘れるとして、ここまでの状況になって終わりと言うのは納得いかない甘奈だった


.....モゾモゾ....モソモゾ.....

甜花『なーちゃん今は嫌?甜花もそろそろ眠くなっちゃったから、なーちゃんと一緒にここで寝ていい?』

確かに甜花もそろそろ寝る時間だったので、甘奈の言葉を聞いてここで寝ようとする甜花だった

甘奈『て、て、甜花ちゃんが甘奈と一緒に!?❤甘奈のベッドで!?❤』

......バサッ!......

甜花『なーちゃん早くこっちに来て、甜花と一緒に寝よ...?』

甘奈『う、うん....!❤』

甘奈のベッドに潜り込んだ甜花は、まるで自分のベッドかのように甘奈を誘った

そして、何故か自分のベッドなのに甘奈は緊張した


甘奈は甜花と一緒に寝ることになった

目先のことに気を取られ、深く考えなかった甘奈がいけなかったと思い知るのは明日の朝になる


......

...


甜花と甘奈は朝7時頃に目を覚ました

寝ぼけていた甜花は甘奈から掛け布団を奪い、甘奈のベッドの上で団子になりながら寝言のように喋り始めた

甜花『.....なーちゃん.....Tシャツ.....』

甘奈『Tシャツって.....言ったの?』

甜花『...うん。.....なーちゃん、いってらっしゃい.....』

甘奈『...夢"じ"ゃ".....な"い"の!?』

ベッドから追い出された甘奈は昨夜のおっぱいTシャツの話を思い出し、あれが悪夢ではなかったことを思い出した


甘奈『.....夢"じ"ゃ"な"い"❤"......夢"じ"ゃ".....な"か"っ"た".....❤"』

前払いと言うかたちで甜花と一夜を過ごしてしまった甘奈は、自分のベッドで寝ている甜花を見ながらブラを外し、脱ぎやすい薄着に着替えて部屋を出ることになってしまった

一緒に寝たと言っても何も無くただ隣同士で寝ただけで、甘奈が受け取った小さな幸せよりこれから失うものの方が遥かに大きかったりするし、自分でそうしないといけない甘奈だった


午前8時、コンビニにて


甘奈『や、ヤバいって....❤本当にヤバいって....!?❤』

コピー機の前に立った甘奈はノーブラで脱ぎやすいシャツ姿でここまで来たものの、シャツの裾を掴みながら本当にコンビニ店内でおっぱいを出すの!?❤と戸惑っている

午前中の人が多い時間帯のコンビニでおっぱいを撮影するなんて...

甘奈『でも.....やるしかっ...』

....バサッ!....

甘奈は店内の一番奥のコピー機の前でシャツを捲り上げ、おっぱいをブルンッと揺らしながら丸出しにした


甘奈はシャツを首元まで捲った状態で、トップレスにスカート姿でコピー機のボタンを選び始めた

甘奈『えっと.....えっと....❤撮影....撮影のボタン.....❤』

甘奈『用紙のサイズ....❤.......枚数と.....❤』

焦ってしまってボタンをすぐに選べない甘奈は、おっぱいを手で押さえて隠しながらコピー機の案内に従ってコピーの方法を選んだ

甘奈『よ、よしっ!❤あとはコピーを...!❤』


.......ギュッ........ギュッ.......ギュゥゥッ.....

甘奈はコピー機に上半身を乗せ、おっぱいが綺麗に映るようにおっぱい全体をグリグリと押し付けてポジションを決めを始めた

まさか、ブラでおっぱいのポジションを決めるパイポジ以外に、コピー機でおっぱいのポジション決め体験するとは思わなかった

甘奈『....はぁ❤....はぁ❤....あとは....コピーを....❤』

....ピッ!....

甘奈『よ、よしっ!❤早く、早く始まってっ!❤』

甘奈はスタートボタンを押し、コピー機におっぱいをベッタリとくっつけたままコピーが始まるのを待った

まさかこんな姿で自分のおっぱいを印刷することになると思わなかったし、露出してドキドキして恥ずかしがっている状態の身体を形として残そうと言うのだから顔から火が出そうな甘奈だった

.......ウィーン..............ウィーン.....


.......ウィーン..............ウィーン.....

甘奈『早くっ!❤早くコピー終わってったらっ!❤』

いつもコンビニでコピーするときはそこまで長く感じない時間だったが、今日の数秒は数時間にも感じた

お店の奥の出来るだけ人目に付かない隅のところでトップレスになっていることも、コピー機におっぱいを押し当てていることも、実際にやっている甘奈にも信じられない話だった

甘奈『ヤバい……バレたら終わっちゃうからぁ…❤️』

....ウィーン…ウィーン…ウィーン…

コピー機の光る部分が甘奈のおっぱいを読み取るように何度も何度も行ったり来たりして、甘奈も自分のおっぱいが読み取られる感覚に恥ずかしさを感じながらおっぱいを押し付けた

恥ずかしがっている甘奈の身体は、コピー機で印刷される準備が少しずつ進んでいった


午前中でそれなりに人がいるかもしれないと思っていたコンビニは入店時に誰もおらず、誰もいないからこそ甘奈はおっぱいを出せたしコピーを始められた

甘奈がここまで必死になるのは甜花との約束でもあるが、もしもやり直しと言われてしまった時、このコンビニに限らずまた同じことをさせられてしまうかもしれないからだった

こんなことするのは一生のうちに1度で十分だからこそ、しっかりとおっぱいを出してコピー機に押し当てている

が、約束を守るために真面目にそんなことをしている甘奈は全く気が付いていなかった


背後に男性が立っていることに


甘奈は、ふと人の気配がしたが、まだコピー途中なのでコピー機におっぱいを押し当てたまま後ろを向いた

甘奈の後ろに並ぶかのようにスーツの男性が立っていた

……ウィーン……ウィーン……

甘奈『きゃっ!?❤️こ、こ、これは違うんです!❤️えっと!?❤️』

甘奈『へっ!?❤️なんで!?❤️さっきまで誰もいなかったよね!?❤️』

……ウィーン……ウィーン……

甘奈『違うんです!ご、誤解なんですっ!❤️』

甘奈『か、勝手に身体を見ないでください!?❤️け、警察!そう、警察呼びますよ!?❤️』

甘奈は顔を真っ赤にさせ、コピー機におっぱいを押し当てたまま訳が分からないことを言い始めた

洋服を脱いでトップレスになった甘奈がコピー機でおっぱいを印刷している。それは見たままの状態を理解すればいいので誤解も何も無い

朝からコンビニでトップレスになって自分のおっぱいをコピーしているこの女は、間違いなくドスケベの変態である


……ウィーン……

甘奈『は、離れてったら!?❤️甘奈、裸なんだよ!?❤️分かってるよね!?❤️』

甘奈『待ってよ....❤️こっち見ないでよ....❤️』

甘奈が恥ずかしがるのはおっぱいのことだけでなく、背中やうなじ、そして脇や何から何まで上半身が見られたい放題だからだった

フェチとは個々に違うもので、上半身裸の女が隅々まで見せてくれるのであれば見てしまうし、自分で自分の名前を言う女の子も可愛くてついつい見てしまうものである

それに甘奈は何故か被害者のような感じで言うが、全て甘奈が間違っている


甘奈『お願い.....助けて....❤️あっち向いてったら.....❤️』

甘奈『甘奈はそんな女じゃないんだからぁ....❤️』

甘奈はちょっとだけ涙目になるがこの場から逃げだす事は出来ない

コピー機からおっぱいを離すことは生のおっぱいを見せてしまうことを意味し、コピー機におっぱいを押し付けた姿勢から動けなかった

そしてコピー機に押し当てているから乳首は隠せているが、柔らかそうに潰れている横乳は隠せないし、その見せ方がエッチに見えて複雑な状況だった

トップレス姿の甘奈は男性がコピーを諦め、且つ、甘奈の身体を見るのを止めて去ってくれるのを待つしかない


と思い、おっぱいをコピー機に押し当てたままじっとしている甘奈は甘かった

いつしかコピー機からコピー音がしなくなっていた


……パサッ……

甘奈『.....紙?』

トップレス姿の甘奈はコピー機を抱いたままじっとしていると、コピー機の下の方から紙が出てきた

何の紙だろう?と思い、コピー機を抱いたまま覗き込んで見ると、そこに出ている紙はもちろん甘奈のおっぱいを写した紙で....

……パサッ…………パサッ……

甘奈『えっ!?❤️ひええっ!?!?❤️』

甘奈は自分のおっぱいが写った紙が上向きで次々と出てきたのを見て慌てた

……パサッ…………パサッ……

甘奈『嫌ぁ!?❤️待って!?❤️見ないでぇぇ!!!❤』

甘奈『だめっ!❤️絶対にこれは見ちゃダメぇぇっ!!❤️❤』

甘奈はおっぱいが写った紙を男性に見せたくなくて叫んだ


……パサッ……パサッ……パサッ……

甘奈『待って!?❤待ってよぉぉっ!!!❤』

こんなこと1度で終わらせたくて大量印刷を選んだ甘奈だった

紙は止まることなく出続け、後ろに並んでいる男性の視界に入るように甘奈のおっぱいが写った紙が溜まっていく

甘奈『嫌ぁぁぁ!!甘奈のおっぱい見ないでよぉぉぉ!!❤』

トップレスの甘奈はコピー機を抱きしめ、おっぱいを押し付けたままの姿勢から動けない

甘奈本人を見ればおっぱい以外で裸の上半身が見放題になっているし、コピー機から出て来る紙を見れば綺麗に写った甘奈のおっぱいが見放題だった

2つの状況を合わせ、甘奈の上半身は見放題である

コピー機からおっぱいが写った紙がどんどん出て来るが、甘奈は手も足も出せずにただ見ているしかなかった


甘奈はなんとか印刷した紙を持って家まで戻ってきたが、どこをどのように通って帰ってきたのかは、自ら望んで記憶を消去したかのように思い出せなかった

シャツの下はノーブラで、手に財布とおっぱいが写った紙を持って帰ってきたことは間違いないが、思い出せない方が良いのは確実だった


甘奈は自分のおっぱいが写った紙を甜花に渡し、それから数日ほど部屋に引きこもっていた

なかなか外に出てこようとしなかったのだが、そこに....

....コンコンッ....

甜花『なーちゃん大丈夫?甜花、なーちゃにプレゼントがあるの』

甜花『お部屋から出てこれる?』

甘奈『.......甜花ちゃん』

どんな状況であれ甜花に声を掛けてもらえる甘奈は嬉しくなり、部屋から出ることにした

......カチャッ.....

甜花『なーちゃん、よかった....』

甘奈『甜花...ちゃん....!』

...ガバッ!....

甘奈は甜花に抱き着き、やっぱり甜花が近くに居てくれることを嬉しく思った


....ギュッ.....

甜花『なーちゃん、この前はごめんね?』

甘奈『ううん?甘奈もお部屋から出て来なくなっちゃってごめんね?』

....ギュッ.....

甜花『でも、なーちゃんは出てきてくれたよ?』

甘奈『....うん❤』

甘奈は甜花と抱きしめ合い、甘奈が部屋に引きこもっていた数日、勿体ない時間を過ごしてしまったと思った

甜花『それでね?なーちゃんにプレゼントなんだけど....』

甜花は甘奈を抱きしめながら、手に持っていた何かを甘奈に渡そうとした


甘奈『.....これ....甘奈にプレゼント....?❤』

甘奈は手渡された何かを受け取ると、甜花を抱きしめるのを止めて両手で広げて見せた

甜花『なーちゃんのおっぱいTシャツ完成したよ♪』

甜花『それは、なーちゃんの分♪❤』

甘奈『......え"❤....ど"、ど"う"や"っ"て"......作"っ"た"の"....こ"れ"....❤』

肌色のシャツにプリントされているモノは確かに見慣れたものだった

おへその少し下から首元までが写り、上半身裸で潰れたおっぱいが写ったTシャツ....甘奈がコンビニで印刷してきたおっぱいをそのままTシャツにしたものだった

どこかの業者にTシャツを作ってもらったとしたら、あの甘奈のおっぱいが写った印刷物をどうやって使ったのかと言う疑問で頭がいっぱいになった


甜花『早く、なーちゃんも着て?』

甜花『甜花、今から用事があるからなーちゃんも早くっ!』

甘奈『.....なーちゃん"も"...?......ひ"っ"!?❤』

急いでいるらしい甜花もまた、甘奈のおっぱいTシャツを着ていた

甜花も裸同然と言うか、甘奈の裸そのものをプリントしたTシャツを着て用事があって急いでいると言っている

甜花『甜花、なーちゃんとお揃いのTシャツだよ❤』

甘奈『あぁっ.....あぁっ......で、でも....そ"れ"は"....❤』

それは、甘奈のおっぱいが実写と変わらないレベルで写ったおっぱいTシャツで、大崎家の中の自分の部屋の中だけに限ればギリギリ許せるかどうかの代物であるが、状況的にこれを着て2人で外出しそうに聞こえている


甜花『今日はコンビニで受け取る荷物があるの♪』

甜花『なーちゃんもそのTシャツを着て、甜花と一緒にコンビニに行こっ?❤』

甘奈『ぎ"ゃ"っ"!?❤』

甘奈は汚い悲鳴をあげたが、きっと甜花に従う以外の道はなかった


......

....


甘奈『....あ、あ、あのさっ!?❤甜花ちゃん?❤もう...帰ろ?ね?も、もう....おうちに帰ろ?❤』

甜花『なーちゃんどうして?』

甜花と甘奈は手を繋いで外を歩いている

2人はノーブラでお揃いのTシャツを。そう、甘奈の潰れたおっぱいが綺麗に写ったTシャツを着ている

甜花は堂々と歩いているが、甘奈はおっぱいのところを手で隠しながら前屈みになって歩いている


甜花『なーちゃんのエプロンはコンビニ受け取りだよ?』

甜花『なーちゃん1人で先に帰る?』

甘奈『ぎゃあっ!?❤い、行く!!❤一緒に行く!!❤甜花ちゃんと2人で行くっ!!❤』

甘奈のおっぱいTシャツを着た甜花が1人で外出し、目の届かない場所で何が起きるのか分からないのも怖かった

甘奈だけ家にいても心配することが多すぎて精神的に耐えられないと思った


すれ違う人が2人のTシャツと顔をジロジロと見て来るし、遠くから見ればトップレスの女性が歩いているようにも見える

甘奈『こ、このままじゃ.....マズイって....❤』

甘奈『絶対にコンビニの人、甘奈のこと覚えてるって....❤』

甜花『コンビニ受け取りだから、行かなきゃダメなの』

当たり前の話だが、甘奈のおっぱいTシャツのおっぱいは甘奈にピッタリだった

甘奈本人が着るからこそ、そこに写っている実写さながらのおっぱいに本物の甘奈のおっぱいの膨らみが足されてリアルさを増した

Tシャツのおっぱいはコピー機に押し当てられていたからグニャッと潰れた姿で、潰れたおっぱいの中に乳首が埋もれそうになっているが、それをノーブラ甘奈が着ると特別な見せ方にもなった

埋もれそうな乳首の写真に本物の乳首が当たった胸ポチ状態で、埋もれそうなのに膨らんでいる乳首になった


甘奈と同じくらいの年齢と思われる女の子がすれ違うと、すれ違いざまに「何あれ....」と言っていたのが聞えた

その後もエッチな事を知らなさそうな小学生の女の子がジロジロ見てきたし、その視線も痛々しいモノを見る目だった

甘奈『.....見えちゃう....❤みんな、こっち見てるからぁ....❤』

甜花『なーちゃん、終わったらすぐに帰るから大丈夫だよ?』

甘奈『違うのっ!❤本当に終わっちゃうっ!❤甘奈が終わっちゃうよぉっ!❤』

甘奈『終"わ"り"た"く"な"い"よ"ぉ"!!❤嫌"だ"よ"ぉ"!!❤』

甘奈は甜花と手を繋いで歩いているだけなのでエッチな事は何もしていないのに、疑似的におっぱい露出の公開処刑をさせられた


甜花『コンビニでエプロンを受け取ったら、帰ってからなーちゃんの裸エプロンの抱き枕を作ろうね♪』

甘奈『無理っ!❤本当にここだけは入るの無理っ!!❤』

甘奈『甜花ちゃんやめてえええ!!❤嫌ぁぁ!!❤そっち行かないでぇぇ!!❤』

甘奈は自分のおっぱいTシャツを着て公開処刑をさせられながら、先日大変な目に遭ったコンビニへ向かうのであった

........ウィーン.....


......

...


外で何だかんだあって再び大変な目に遭った甘奈は家に帰ってからも大変だった

服を脱がされて全裸にさせられた甘奈はベッドに手足を縛りつけられ、腰から小さめのエプロンをさせられておっぱいや下腹部丸出しの姿にさせられていた

.....ギシッ......ギシッ....

甘奈『........甜花ちゃん?❤甘奈の手足......こうする必要って.....あるの...?❤』

甘奈『抱き枕って言ったよね?❤抱き枕ってスッと横になるだけじゃ...?❤』

甜花『なーちゃん、抱き枕のこと知らないの?』

甜花『甜花、写真撮るから笑って?』

甜花は甘奈の真上からカメラを構え、甘奈の恥ずかしい姿の写真を撮ろうとしている


甘奈『だ、だってさ!?❤これってさ!?❤』

....カシャッ!....カシャッ!

甘奈『ひゃあああ!!❤待って!待って!?❤甜花ちゃん、今はダメっ!❤撮らないでっ!!❤』

甜花『どうして?なーちゃんの裸エプロンの抱き枕を作るんだよ?』

甜花『なーちゃん笑ってくれないと終わらないよ?』

....カシャッ!....カシャッ!....

甘奈『あああんっ!❤ああっ!!❤ダメったらダメなのっ!!❤ダメなのっ!!❤』

甘奈『見ないでぇ!!❤甘奈のおっぱい撮らないでっ!❤撮っちゃダメなのぉ!!❤』

....カシャッ!....カシャッ!....

ほぼ全裸の裸エプロン姿でベッドに括りつけられた甘奈は、嫌がって暴れていた


....カシャッ!....カシャッ!....

甜花『もーっ!なーちゃん笑ってくれないから次が出来ないのっ!』

甘奈『無理っ!!❤だってこんなのっ!❤甜花ちゃん、ダメだったらっ!!❤』

....ギシッ!......ギシッ!.....

甘奈は暴れるし笑顔を見せないので終わらない撮影会が続いた


そして、しばらくすると甘奈の部屋で行われていた撮影会は....


.....カシャッ!.....カシャッ!....

甘奈『.....えへへ❤』

甘奈『甘奈の恥ずかしい姿、いっぱい撮ってね❤』

.....カシャッ!.....カシャッ!....

全裸で腰のところに小さなエプロンだけを付け、大の字になるように手足を引っ張られてベッドに括りつけられている甘奈は笑った

小さなエプロンでは何も隠せず股間もよく見えた状態になっているが、エッチな抱き枕でおっぱいもマンコもよく見えるモノがあり、甘奈はそれを作られそうになっている


甜花『上からだけじゃなくて、いろんなところからなーちゃん撮ってもいい...?』

甘奈『うん♪❤いいよ?❤甘奈の身体、いっぱい撮ってね♪❤』

裸エプロン姿でベッドに張り付けになっている甘奈は、協力的と言うよりも諦めから出てきた言葉だった

.....カシャッ!.....カシャッ!....

甜花『なーちゃん、とっても可愛いの❤』

甘奈『あはは....❤』

甜花は甘奈のおっぱいや顔をアップで撮り、甘奈は写真を撮られながら苦笑いした

.....カシャッ!.....カシャッ!....


.......ギチッ.....

甘奈の顔やおっぱいの写真をある程度撮った甜花は、ベッドの下の方に移動し始めた

甜花『よいしょっ♪』

甜花『次は、なーちゃんのここを.....』

......クチュッ.......クチュッ.....

甘奈『うっ...❤』

甘奈は身体を触られて声を出した

手足を大の字に引っ張られ、上を向いたままなので何をされているのか見ることはできないが、自分の身体に何をされているのか見なくても分かった


甜花『ここはフラッシュがあった方がいいよね?』

......クチュッ............クチュッ......

甘奈『そ、そう.....だね?❤』

甘奈『もしも、その....甜花ちゃんが奥まで映すなら...❤』

甜花は甘奈の下半身のところに座り、甘奈の股間を指で拡げていた

甜花『なーちゃんって処女なんだ?』

.....カシャッ!.....カシャッ!....

甘奈『ぎゃっ!?❤ま、待って!?❤拡げないで!?❤甜花ちゃん見ないで!?❤』

甘奈は甜花の指でマンコを拡げられ、シャッター音と共に部屋の中が明るくなると身体の隅々まで見られてしまう恥ずかしさで騒いだ


しかし、甜花の撮影は終わらないし手足を縛られている甘奈は終わるのを待つしかなかった

.....クチュッ❤.....

甜花『なーちゃんのお股、暗くてよく見えないからもっと拡げて明るくして撮ってあげるね♪』

.....カシャッ!.....カシャッ!....

甘奈『あはは...❤甜花ちゃん、ありがと.....❤本当に開いて撮られちゃってる....❤』

甘奈は処女であることを甜花に確認され、何枚も何枚も撮影された

甘奈は股間に向けられたカメラとその撮影音やフラッシュでマンコを濡らし、濡れてグチュグチュになっていくマンコを撮影された

.....カシャッ!.....カシャッ!....

甘奈『はぁ....❤はぁ....❤』


撮影を終えた甜花は再び甘奈の顔の横まで戻って来た

甜花『なーちゃんの裸エプロン、いっぱい撮れたよ♪』

甘奈『そう...なんだ?❤』

撮影は終わったらしいが、甘奈は裸エプロン姿でベッドに括りつけられたままだった

甘奈『甜花ちゃん?終わったんだよね...?』

甘奈『そろそろ、甘奈をここから.....』

甜花『どうして?』

何故か、甜花は甘奈を解放しようとしなかった

甘奈『だ、だってさ!?❤....お、終わったんだよね!?❤』


甜花『うんっ!...."表"の撮影は終わったよ?』


甜花『今度は、抱き枕の裏面を撮影するの❤』

甜花の言葉を聞き、甘奈の背筋がゾクッとして嫌な予感がした

抱き枕には裏表があり、表面が普通の姿なら裏面は....

甘奈『甜花ちゃん......裏面って、ま"さ"か".....❤"』

甜花『お部屋のお外で待ってるみなさん、お願いしますっ!』

甘奈『.....え?....何?甜花ちゃん、何するつもりなの....?』

甜花は部屋の外に向かって大きな声を出した


.....カチャッ.....

甜花の声を聞き、部屋の外で待っていたと思われる男性が甘奈の部屋に入って来た

そして、全裸の甘奈が張り付けになっているベッドを囲うようにして大勢の男が立った

甘奈『ぎゃああ!!❤嫌っ!!嫌だぁぁ!!❤』

甘奈『絶対に嫌あああ!!やらないっ!甘奈は絶対にやらないっ!!❤』

甘奈『見ないでっ!!甘奈のこんな姿、見ないで!!❤』

左を見ても右も見ても男が立っているし、身体を隠せない甘奈は嫌がった

甘奈の神聖で甘いプライベート空間は一瞬にして男臭くなった

甜花『なーちゃん?裸エプロンの抱き枕、裏面を撮り終わるまで笑っててね?❤』

甘奈『えっ!?❤ちょ、ちょっと甜花ちゃん!?❤甜花ちゃん!?❤』

そう、甘奈は騒ぐことが忙しかったので、甘奈の股間に男のおちんちんが近づいてきていることに気が付いていなかった

.....クチュッ❤.....

甘奈『.........へっ?❤』


甘奈『ま、待って!?❤セックスだよね!?❤抱き枕と違うよね!?❤』

甘奈『これってセックスになっちゃうよね!?❤こんなの無理だよね!?❤だってさ!?❤甘奈まだ処j.....』

.....ミ"チ"ッ"❤...ミ"チ"ッ"❤......グ"チ"ャ"ッ"!!❤

甘奈『.......っ"ぎ"あ"あ"あ"あ"あ"!!!❤ぐ"っ"...❤裂"け"て"...❤め"っ"ち"ゃ"裂"け"て"る"...!❤』

甘奈『痛"い"!❤止"め"て"!!❤止"め"て"...!!❤抜"い"て"ぇぇ!!!❤』

.....カシャッ!.....カシャッ!....

甜花『なーちゃん笑って?❤』

甜花『動かないで、上を向いたまま笑ってくれないと綺麗に撮れないよ?』

甜花『ブレてない写真が撮れないとダメなのっ!』

.....カシャッ!.....カシャッ!....

甘奈『ぎゃああ!!❤んぎぃっ!!❤無理!!❤無理ぃぃぃっ!!!❤』

....ギシッ!!!ギシッ!!.....

甘奈は叫び、暴れようとするが手足は縛られていて逃げられなかった

処女だった甘奈は誰とも分からない男性におちんちんを挿入され、犯されているのに笑うように言われる鬼畜さだった


中出しされても終わることなく、次から次へと待っていた男性の相手をさせられる甘奈だった

10人ほど相手をさせられた時の甘奈は騒いでいたが、20人ほど相手した辺りから弱々しい抵抗になっていた

そして男性30人ほど相手にした頃の甘奈は....


.....カシャッ!.....カシャッ!....

甘奈『ふふ....❤.....ふふっ....❤』

甜花は少し笑い始めた甘奈の写真を撮った

甜花『なーちゃん?さっきまでと違うけどどうしたの?』

甘奈『えへへ...❤甘奈、抵抗しても無駄って....分かっちゃった...❤』

甘奈『甘奈の抱き枕.....可愛く撮ってね...♪❤』

甘奈は散々抵抗した末、諦めて犯されるしかないとわからされたようだ

ただ、屈したからと言って許してもらえないとも分かっていた

......カチャッ......

甘奈は裸エプロン姿のまま手足を大の字に引っ張られ、弱々しくも甘奈を拘束するために付けられている手首のチェーンを握りしめた


甘奈はまたおちんちんを突っ込まれるし、激しく腰を振られて望まない中出しセックスが続くが笑うようになる

それもこれも抱き枕の裏面に使う、"裸エプロン姿の甘奈が滅茶苦茶に犯されている姿"のためだ

甘奈のマンコがザーメンとマン汁まみれでグチュグチュになった状態で笑いながら犯されている写真は1~2枚程度では全然足りない

.....カシャッ!.....カシャッ!....

甜花『なーちゃん、20人くらいで輪姦(まわ)してもいーい?❤』

甘奈『うん♪❤気が済むまで甘奈のこといーっぱい輪姦してね♪❤』


甜花『それじゃ、始めてもらうね♪』

.....ギシッ!ギシッ!.....ギシッ!ギシッ!.....ギシッ!ギシッ!....

甘奈『......ぎ"ゃ"あ"あ"あ"!!❤あ"ぁ"っ"!❤あ"り"が"と"う"ご"ざ"い"ま"す"!!❤あ"り"が"と"う"ご"ざ"い"ま"す"!!❤』

.....ギシッ!....ギシッ!....ギシッ!....ギシッ!....

甘奈『う"ぎ"ゅ"っ!!❤も"う"止"め"て"ぇ"ぇ!!❤ん"っ!!❤ん"っ!!❤』

甘奈『ひ"ぎ"ゃ"ぁ"ぁ"ぁ"!!❤う"っ"ぷ"❤ん"っ!!ん"ぇ"ぇ"っ!!❤』

全裸の甘奈は自分のベッドに括りつけられ、再び知らない男と中出しセックスさせられた

甘奈は犯されながら写真のために笑ったし、写真に声は残らないので嫌がったり叫んだりしながら笑う甘奈だった

甘奈は自分のベッドでニコニコしながら犯されると言う狂気の時間を過ごし、合計で53人から中出しされ、マンコだけでなくベッドもグチャグチャにされてから解放された

輪姦され終わったあとの甘奈は疲れ果て、グチャグチャになった身体のまま眠りについていた


そして、翌日.....

甜花『なーちゃん、今日は逆バニーにしよっか♪』

甘奈『え"、え"っ"と"....!?❤......え"っ"と".....!?❤』

甘奈は毎日のように違う衣装を着せられ、自分のベッドの上で抱き枕に使う写真を撮らされた

何もしない日もあったが、"男性の相手が出来る日"は抱き枕のために犯される日々になった


さらに別の日も...

甜花『なーちゃん?笑ってくれないと"裏面"の撮影、終わらないよ?』

.....グ"チ"ャ"ッ"❤......グ"チ"ュ"ッ"❤......

甘奈『.....ゴ"プ"ッ❤"......お"え"っ"❤".....ん"ふ"ぃ"....❤"』

甘奈はウエディングドレス姿で集団ぶっかけをされた日もあり、顔はドロドロになって口いっぱいにザーメンを溜めながら笑って見せた


甜花『なーちゃん、お口の中のもの飲んでいいよ?❤』

甘奈『.....ゴ"ク"ッ"!!❤"う"っ"!!!❤"げ"ぼ"っ"!!❤お"っ"え"!!❤お"っ".....げ"ぼ"っ"!!❤』

......カシャッ!......カシャッ!......カシャッ!.....

甘奈『お"え"ぇ"っ"!!❤"う"っ"ぷ"....❤"......ゴ"ポ"ッ"❤"』

口から溢れるほどザーメンを溜められた後は口を閉じさせられてザーメンごっくんをさせられた

出来る出来ないではなく抱き枕を作るため、何度もザーメンごっくんさせられた瞬間の顔を撮られる甘奈だった

そんな悪夢のような生活を1か月ほど過ごしたが、外では何故か抵抗なく普通の生活を送れていた

あまりに非現実的な日が続き過ぎて感覚が麻痺している感じだった


甘奈はプロデューサーにも他のアイドルにも、抱き枕を作るために犯され続ける生活を送っていたとは一切言っていないし、言えなかった

犯され続けた日々もあったから性欲が満たされているかと言うとそうでもなかった

やっと落ち着いた日々に戻ったし、以前から気になっていたプロデューサーを食事に誘ってみようかな?と思って探しているのだが....

甘奈『あれ?プロデューサーさんもう帰っちゃったんですか?』

はづき『あ~、プロデューサーさんでしたら今日は甘奈ちゃんの家に行きましたよ~?』

はづき『ファンの方から届いたお荷物のチェックが終わって、今から持って行く~って』


そう言えば30分ほど前、プロデューサーが大きめのダンボール箱に何かを詰めている姿を見た気がした

甘奈『甘奈の?甘奈はここにいるのに?........ま"さ"か"っ"!?』

甘奈はいつだかの話を思い出した

あまりに荷物が多くなった時は、プロデューサーが大崎家に荷物を運んでくれることになっていた

大崎家のとある部屋には甘奈の抱き枕が大量に置かれていて、事前連絡のない来客は非常に困る状況だった

甘奈『マズイ!!それは絶対にマズイから!!』

はづき『........?』


甘奈は急いで家に帰ると、玄関に見慣れたプロデューサーの靴があった

慌てて靴を脱ぎ捨てた甘奈は、急いで部屋に向かい....

....ドタドタドタッ!....バンッ!!

甘奈『甜花ちゃん!?プロデューサーさんが来てるんだよね!?』

甜花『なーちゃん、おかえりなさい❤』

P「えっと......何と言うか、すまん......」

P「次は、その.....甘奈に話してから来ることにするから....な?」

甘奈が甜花の部屋に入ると、部屋いっぱいに甘奈の抱き枕が置かれたままでその中にプロデューサーの姿もあった

甘奈『あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"!!!❤』


甘奈『い"つ"か"ら"!?❤い"つ"か"ら"お"部"屋"に"い"た"の"!?❤』

甘奈『見"て"な"い"よ"ね"!?❤何"も"、見"て"な"い"ん"だ"よ"ね"!?❤』

P「そう....だな...?全然.....あんまり.....きっと.....見てないぞ...?」

甜花『ううん?プロデューサーさん、なーちゃんの抱き枕をずーっと見てたよ?』

甘奈がエッチな姿で写っている抱き枕の表面も、甘奈を徹底的に犯しながら撮影した抱き枕の裏面も、しっかりとプロデューサーに見られてしまった

.....ギュッ!.....

甜花は甘奈の抱き枕の中から、プロデューサーが一番ジロジロ見ていて気にしていたと思われるモノを掴んだ

甜花『甜花、いっぱい作ってもらったから、これはプロデューサーさんにあげてもいいよ?』

甘奈『そ"れ"はダ"メ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"!!❤』

甜花を止めて必死に抱き枕を隠そうとするが、部屋いっぱいに置かれている抱き枕は隠しようがなかった

抱き枕の裏面はどれを見ても、犯されているにも関わらず笑った顔の甘奈だった

甘奈はドスケベ女として言い逃れは出来ず、プロデューサーを食事に誘うどうこうの話ではなくなった


ーENDー


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