SamSuka
ありさ
ありさ

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(お試し)(R-18)ようこそ。xxxxへ

※タイトルや内容、全て未定です。現在のイメージです。


(仮)ようこそ、狂気の撮影へ。

プロデューサーはテレビ局で偶然、小学生の頃に仲良かった友人に再会した。

今や友人が撮影した映像が世の中にいっぱい出てるらしく、一部の界隈では知らない人がいないほど有名らしい。

アルストロメリアの3人を撮影したいと言う話になりプロデューサーだけでなく3人も喜んでいたのだが、、、、


・甘奈と甜花のベッドシーン

・千雪は甘奈と甜花を見ながら......

・千雪に迫られる選択。AVデビューは大崎姉妹だけ?千雪も....?

・撮影xxxx。xxxxが考えた企画とは

※ソフトなところから急激にハードに、そして鬼畜な内容になっていきます。

ーーー



甘奈『プロデューサーさん。甘奈達、台本とか何も貰ってないんだけど今日から撮影出来るの?』

甜花『甜花も何も貰ってないよ?今日は何するの?』

P「あぁ、あいつの撮影はちょっと変わってるらしくて台本っぽいものは無いみたいなんだ」

P「詳しいことはこれから説明があると思うから.....」

.....ピピピッ!.....

プロデューサーのスマホに何かの連絡が入ったようだ

P「おっと。もうこんな時間か」

P「俺は別の仕事に行くから、詳しくは俺の友達から聞いてくれ。それじゃあよろしくな~!」

プロデューサーはアルストロメリアを現場に残し、急いで何処かに行ってしまった


すると、入れ違いでプロデューサーの友達の男性が撮影現場にやってきた

男「みなさんよく来てくれました。今日からよろしくお願いします」

甘奈『あっ!今日からよろしくお願いします!』

甜花『お願いします!』

千雪『桑山千雪です。今日は撮影を見学させていただきます。よろしくお願いします』

男「では早速、始めましょうか」

男「甘奈さんと甜花さんはすぐそこにセットがありますから、ベッドのところに腰を掛けてお待ちください」

男「桑山さんは別室のモニターのところまで一緒に来てください」


千雪は、別室でモニターがたくさんある部屋に連れてこられた

モニターの前にはソファーがあり、ここに座って今日の撮影を見るようだ

男「さぁ、見やすい場所にお座りください」

千雪『ここでいいのかしら?.....あれは....』

千雪がモニターを見ると、もう既に撮影が始まっているらしく甘奈と甜花の姿が映っていた

甘奈と甜花はカメラに囲まれたベッドに腰を掛け、雑談している様子だった

男「実はもう撮影が始まっていて、台本が無いのはリアリティのためなんです」

男「あるシーンを撮る時は簡単に説明させていただきますが、あとは全部ありのままってわけです」


千雪『へ~、そうなのね..!』

千雪もリアリティを求めた撮影に感心し、台本が無い理由を聞かされて納得した

男「そして映像はシーン毎に撮影しますから、必ずしも物語の最初から順番に撮影するとも限りません」

男「今日はあのお二人にベッドシーンの撮影から始めます」

千雪『え!?あの2人にそんなことを!?』

千雪はベッドシーンがあるとにも急に始まることにも、甘奈と甜花のベッドシーンになることにも驚いた


男「ええ、何をするのか伝えていない最初こそシーンが撮れそうですからね」

確かに男の言うことも分からなくもない

急にベッドシーンと言われてどのような表情をするのか楽しみである

男「では、桑山さんはこちらのモニターから見ていて下さい」


男が撮影現場に戻ると、甘奈と甜花がベッドに腰かけて仲良く話をしていた

.....ギシッ.....

甘奈『あっ、そろそろ撮影が始まりますか?』

男「おっと!お二人はそのまま座っていて下さい」

男「実はもう撮影は始まってるんですよ」

男はベッドを囲むようにしながら置かれているカメラを見ながら言った

甘奈『そうなの!?でも、甘奈達は何も....』

甜花『うん、甜花も何をすればいいのか分からないよ?』

男「それは心配しなくても大丈夫です。後から使えるシーンだけ切り取っていきますので」

男「お二人にはまず、ベッドシーンの撮影をしていただきます」


甘奈『べ、べ、ベッドシーン!?❤️』

甘奈『甘奈と甜花ちゃんが!?❤️ここで!?❤️今から!?❤️』

甘奈はさりげなく、甜花の手をギュッと握りながら驚いた

甜花『甜花、なーちゃんと寝るの?』

甘奈『うわあぁぁぁっ!!❤️』

甜花の寝るが生々しくも聞こえる甘奈だったが、甜花が言った寝るは熟睡の意味だった

男「それですよ、それ。急に何をするのか知らされた時にこの感じになるのが欲しくて台本が無いんですよ」


男「今から撮らせていただくベッドシーンはご自身で考えて演技してください」

甘奈『えっ.....あの.....それってつまり....』

男「甘奈さんは意味が分かったって顔ですね?そうです。ベッドシーンと思うものを見せて下さい」

男「例えば18禁のシーンなどがあった場合はカットしますし女性スタッフが編集しますので、安心して思う存分にお願いします」

男「分かりやすく言うと一緒に寝るだけでも構いませんし、ベッドシーンがセックスだと思うのであればそれでも構いません」

甜花『.....せっくす?』

男「ええ、これは作品でも芸術でもありますから恥ずかしがることは無いんですよ」

甘奈『あぅぅ...❤️』


男「では、この場はお二人だけにします。ベッドシーンの撮影は2時間くらいご自由にお願いします」

甘奈『......こんなこと......あるなんて....』

甜花『.....?』

男は甘奈達から離れ、千雪がいるモニターの部屋に戻って行った


甜花『.....行っちゃったね?』

甘奈『.....うん、甘奈と甜花ちゃんだけになっちゃったね?』

ベッドに取り残された甘奈と甜花は、ベッドに腰かけて手を繋ぎながら向かい合った

甘奈『.....甜花ちゃん?寒いから.....甘奈とベッドの中に入ろっか?❤️』

.....ギシッ.....

甘奈『甘奈と一緒にベッドシーンの撮影しよっ?❤️』

甘奈は甜花の手を引っ張りながらベッドに連れて行こうとした


...ギシッ....

甜花『うん。甜花、なーちゃんと一緒にベッドシーンの撮影するっ!』

甘奈『えへへ....❤️それじゃ、中に入ろ♪』

甜花もベッドに乗ると、甘奈は掛け布団を捲って甜花と一緒にベッドの中に潜るのであった

それから仲良く枕に頭を乗せ、2人は向かい合いながら両手をとった

甘奈『甜花ちゃん.....❤️』

甜花『なーちゃん、ベッドシーンって気持ちがいいね♪』

甘奈『.....うん❤️』

甜花の一言一言が卑猥に聞え、甘奈は発情していた


......ギュゥゥッ......

甘奈は甜花の両手を握りしめながら顔を近づけ始めた

甘奈『甜花ちゃん.....甘奈と....その.....❤️』

甜花『なーちゃん、甜花は何をすればいいの?』

甘奈『これはベッドシーンだから...❤️甘奈と.....キスを.....❤️』

甜花『甜花とキスしたかったの?いいよ?』

甘奈が甜花を求めると、甜花はあっさりとOKを出した

甘奈『いいの!?❤️......いいんだよね....?❤️』

甘奈は今まで甜花とキスしたいと言ったことも無いしキスしたことも無かったが、待望のそのときは思ったよりも簡単に、あっさりと訪れるものだった


顔を近づけていくのは甘奈だけかと思ったが、キスと分かると甜花からも甘奈に顔を近づけた

.....チュッ❤️.....


ー続くー


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