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(R-18)冬優子「ちょっとあんた、いいもの入れてあげるからこっち来なさい?」

(R-18)冬優子「ちょっとあんた、いいもの入れてあげるからこっち来なさい?」


◆内容

冬優子はプロデューサーの席でオナニーしていた。それは1度だけの話ではなく何度もやっている行為だった。そしてその姿を毎回見ていたあさひは....(全文:約9500文字)

※黛冬子、芹沢あさひ

ーーー


冬優子『ったく、もう!イライラするんだから!』

P「まぁまぁ、俺からも言っておくからもう少しだけ我慢してくれ」

P「一応、あれでもお偉いさんだから誰だって言いにくいんだ」

冬優子『あんたはなに馬鹿なこと言ってんのよ!偉いなら何をしても構わないって言うの!?』

冬優子『セクハラに偉いか偉くないかなんて関係無いじゃないの!それに偉いって言うならしっかりしなさいってのよ!』

冬優子はご機嫌斜めらしいが、テレビ局のお偉いさんにセクハラじみたことをされたらしい

プロデューサーも立場的に強くは言えないが、冬優子は正しいことを言っているので力になりたいと思っている


冬優子『だったら、ささっと行ってきなさいよ!』

.....ドスッ!!....

冬優子はプロデューサーのお腹に綺麗なフォームで重い蹴りを入れた

P「お"っ"!?....ご"ほ"っ"!.....分か...った!分かったから蹴らないでくれって...」

冬優子『いいこと?次もあんなことあったらタダじゃ済まないわよ!?分かったわね!?』

P「今から行ってくるからっ!絶対に何とかするから大人しくしていてくれって」

こうして、プロデューサーはセクハラの件で直接話をするためにテレビ局に向かったのである


冬優子『はぁ....まったく嫌になっちゃうわよ.....』

冬優子『ふゆがちょっとニコニコしてるとすぐに勘違いして触ってくるんだから....あのエロおやじっ!』

冬優子『あんたのための笑顔じゃないっつーのよっ!』

冬優子は事務所からプロデューサーを追い出すと、周囲に誰もいないことを確認してからプロデューサーの席に座った

それから背もたれに寄りかかると少しだけ足を開き、服の上から両手でおっぱいを揉み始めた

......モミ.......モミ....................モミ.......モミ......

冬優子『....んっ❤️.....はぁ❤️.....まったくあのエロおやじったら......ん❤️』


冬優子『ふゆは確かに.....ぁ❤️....可愛いのは認めるわ?.....だからって身体を触らせるなんて一言も....んっ❤️』

......モミ.......モミ....................モミ.......モミ......

冬優子『うっ❤️.....あぁ❤️....あっ❤️.....きもちっ..❤️』

冬優子『......はぁ❤️....どいつもこいつも、ふゆがこうやってストレス発散してるなんて苦労も知らないで...!❤️』

あさひ『そうなんすか?冬優子ちゃん嫌なら嫌ってその場で言えばいいじゃないっすか?』

......モミ.......モミ....................モミ.......モミ......

冬優子『あんたは....んっ❤️.....あのエロおやじに何もされてないからそんなこと....んっ❤️....言えるのよ!?』

冬優子『まったくあんただって私のことが全然分かって...な.......い.......?』

冬優子はおっぱいを鷲掴みにして荒々しく揉みながら、あさひと会話していることに気が付いた


.....ギシッ!...

冬優子『は"ぁ"!?あ、あんたどうしてふゆの後ろにいるのよ!?いつからそこにいたのよ!?』

冬優子は両手でおっぱいをギュッと押さえ、ビックリしながら後ろを向いた

あさひ『いつからって、ずっといたっすよ?』

あさひ『冬優子ちゃんがプロデューサーさんと話をしてた時からそこの陰に隠れてたっす』

あさひが指さしたのはほんのわずかだが死角になる場所だった

わざわざそんな場所に隠れようとする人などいないと思ったが、あさひの行動パターンを知っているのであれば気にするべき物陰だった


あさひ『それで冬優子ちゃんはプロデューサーさんの席でおっぱい揉んで何してたっすか?』

あさひ『自分のおっぱい揉むの楽しいんっすか?』

冬優子『ば、ばっかじゃないの!?❤️本当にあんた、ばっかじゃないの!?❤️バカバカッ!❤️』

冬優子は顔を真っ赤にしてオナニーの途中まで見られてしまったことを恥ずかしがった

冬優子『し、知らないったら!❤️ふゆが何をしてたっていいでしょ!?❤️』

あさひ『それはそうっすね?冬優子ちゃんいつもイライラするって言う時はプロデューサーを外に行かせてから、ここでおっぱい揉むのが習慣だからちょっと気になっただけっす』

冬優子『..........は?❤️』

冬優子はプロデューサーの席でオナニーしてストレス発散していたことがバレていた


あさひ『それじゃ、わたしは冬優子ちゃんの邪魔しちゃうみたいなんで失礼するっすよ』

.....ガシッ!.....

冬優子『ち"、ち"ょ"っ"と"あ"ん"た"!?❤️こ"れ"を"見"て"お"い"て"、ど"こ"に行"こ"う"っ"て"い"う"の"!?❤️』

冬優子は椅子から立ち上がり、立ち去ろうとしているあさひの肩に手を置いた

あさひ『え?わたしがここにいたら冬優子ちゃん気にならないんすか?』

あさひ『いつもは邪魔にならないように隠れて見てたっすから、今日もその方がいいかなって思っただけっす』

冬優子『へ、変なところで気を遣うんじゃないわよ!?❤️』

冬優子『あんた、今日だけじゃなく前から見てたってどう言うことよ?❤️ちょっと待ちなさいよ!?❤️』


冬優子は19歳であさひは14歳の中学2年生だったりする。日頃からオナニーを見られていたことも問題だが、それよりも先に冬優子がここでオナニーしていると言う事実が他のアイドルやプロデューサーにバラされないように食い止めなければと思った

あさひ『えー?どうしてわたしが冬優子ちゃんのことで何か言われないといけないんすか?』

冬優子『いいからあんたがここで見たきたことをふゆに言いなさい!?❤️』

冬優子『それと今まで見てきたことは全部忘れなさい!?❤️誰にも言うんじゃないわよ!?❤️』


あさひ『ってことはプロデューサーさんにも言っちゃいけないっすか?』

冬優子『あ、当たり前でしょ!?❤️絶対に言うんじゃないわよ!?❤️』

あさひ『も~、冬優子ちゃんはめんどくさい女っすね~?おっぱい揉んでたくらいいいじゃないっすか』

冬優子『だ、だーめっ!!❤️それがダメなんだったらっ!❤️』

それから冬優子とあさひは長い攻防の末、冬優子がそれらしいことを言ってあさひを言い包めたのであった


.....

...


あさひ『わたし、もう帰ってもいいっすか?今日はやることがあったんすよ』

冬優子『そうね?話もだいたい済んだことだから.........あっ』

冬優子『......そうよ......こうすればいいのよ....ふふっ❤️』

あさひ『冬優子ちゃんどうかしたっすか?』

あさひは帰ろうとしていたが、冬優子は何か悪いことを思いついたようだ


冬優子『あんたにもいいことを教えてあげるわよ』

冬優子『ちょっとあんた、いいもの入れてあげるからこっち来なさい?』

あさひ『え?いいもの?いいものってなんっすか?』

あさひ『冬優子ちゃん、入れるってどこに何をくれるっすか?』

あさひは何か貰えると言われて食いついてきたが、これはもちろん良いものでもないし冬優子がオナニーしていたことをどうにかするための策だった


あさひ『冬優子ちゃん、もったいぶらないで早くちょうだいっすよ~!』

冬優子『分かった、分かったから足を開いたままじっと立ってなさい?』

………スッ…………

あさひはすぐさま足を開いて立った

あさひ『これでいいっすか?これでいいものくれるっすか?』

冬優子『ええ、そのくらいで大丈夫よ?そのまま立ってなさい?』

あさひと向かい合って立っている冬優子はあさひのスカートの中に手を入れ始めた

あさひ『ん?冬優子ちゃんは私に何するつもりっすか?』


.....グイッ.....

冬優子はあさひのスカートの中でパンツをズラした

あさひ『冬子ちゃん、私まだ処女っすよ?』

冬優子『これでいいのよ。あんたは何があってもじっと立ってなさい?いいわね?』

冬優子はそう言うと指先5本を束ねるようにくっつけて尖らせ、手探りであさひのマンコに指先をつけた

.....ピタッ.....

冬優子『ええ、知ってるわ?❤️だからこうするんじゃないの♪❤️』


冬優子『あ"ん"た"の"中"に"っ!❤️こ"う"や"っ"て"指"を"....入"れ"る"の"よ"っ"!!❤️』

……ミ"シ"ッ"❤️…ミ"シ"ッ"❤️......ミ"シ"ッ"❤️....ブ"チ"ッ"!!❤️

あさひ『あ"ぁ"っ!?❤️う"ぐ"っ"!!?❤️……ふ"、冬"優"子"……ち"ゃ"……ん"……?❤️』

冬優子は躊躇うことなくあさひのマンコに指を突っ込み、処女膜を破った

あさひは冬優子から言われた通りに足を開いたまま立っていたが、股間の激痛で足がガクガクし始めると冬優子の肩に両手を置いて倒れないように身体を支えた

あさひ『い"っ.....痛"い"っ......冬"優"子"ち"ゃ"ん"......こ"れ"、い"、痛"い"っ"す"....❤️"』

急に処女膜を破られ、しかも5本の指を突っ込まれたのだから痛いのは当然だった

今、あさひには冬優子の指の第一関節までが突っ込まれている


冬優子『......はぁ❤️......はぁ❤️.....あ、あんた...めっちゃキツいマンコしてるじゃないの...?❤️"』

冬優子『あんたに良いことを教えてあげるって言ったでしょ?❤️これで終わりじゃないわよ?❤️......はぁ....はぁ....❤️』

......ポタッ......ポタッ......

あさひの処女膜を破った冬優子の手は赤くなり、床も少し赤くなっていた

冬優子も別の意味で息を切らせているが、簡単そうに見せて難しいことを一瞬でしたのだから当たり前である

あさひ『は"、早"く"……い"、い"い"も"の"…い"い"も"の"を"……く"だ"さ"い"…っ"す"…』

処女膜を破られたあさひは痛がりながらも、まだ良いものが貰えると思って待っている

冬優子『早く欲しいの...?❤️いいわよ♪そのまま待っててくれたらすぐに"入る"わ?❤️』

冬優子『だから絶対に動くんじゃないわよ?❤️』


あさひ『わ"、わ"か"っ"た"っすから....痛"い"から早"く"してくださいっす....❤️"』

冬優子『ほら、いいものを入れてあげるわ……よっ!!❤️"』

冬優子はあさひの腰を掴んで身体を押さえると、あさひのマンコに指の第一関節あたりまで入れていた手を真上に向かって無理やり突き上げた

……ブ"チ"ュ"ッ"!!❤️"………

あさひ『お"ご"っ"!?!?❤️"冬"優"子"ち"ゃ"!!!❤️わ"た"し"、裂"け"て"る"っ!❤️痛"い"っ"!!❤️"痛"い"っ"す"!!❤️"』

あさひ『あ"あ"あ"あ"あ"あ"っ!!❤️"い"ぎ"ぃ"っ!!❤️"抜"い"て"!❤️"抜"い"て"欲"し"い"っ"す"!!❤️"ん"お"お"お"っ!!❤️"』

足を開いて立っていたあさひは、マンコに手が突っ込まれた瞬間にちょっとだけ足が地面がから浮き、お尻がキュッと締まった

今、あさひは冬優子に腰を掴まれて身体を押さえつけられながら、マンコに冬優子の手を突っ込まれている


冬優子『.....はぁ❤️あったか~い♪❤️』

冬優子『あんたの中、けっこう温かいし丈夫なのね?❤️』

.......ギチッ❤️".........

あさひのマンコの中でちょっとだけ冬優子の手が動いた

あさひ『あ"あ"あ"あ"っ"❤️"....こ"、壊"れ".....壊"れ"ち"ゃ"う"っ"す"....❤️"』

あさひが冬優子にフィストファックされていることも先ほどまであさひに処女膜があったことも、とても信じられない光景だった


.......ギ"チ"ッ"❤️................ギ"チ"ッ"❤️.........

あさひ『ひ"ぎ"ぃ"ぃ"ぃ"っ"!!❤️冬"優"子"ち"ゃ...冬"優"子"ち"ゃ"ん".....!❤️"』

あさひ『い"、痛"い"っす.......私は、い"っ....い"つ"ま"で"....こうしてれば....❤️"』

冬優子『はぁ....はぁ.....これで....あんたがふゆのオナニーを見てたこと帳消しにしてあげるわ?❤️』

冬優子『あんたの処女膜を破ってマンコをこうすることで....ね?❤️』

あさひにいいものをあげると言ったのは嘘だった

冬優子がオナニーを見られて恥ずかしい思いをした件をこれで清算することにしたらしい

が、あさひの方が支払ったモノが大きかった


.......ギ"チ"ッ"❤️................ギ"チ"ッ"❤️.........

あさひ『ん"っ"く"!!❤️ふ"、冬"優"子"……ち"ゃ"……な"、中"に"、何"か"が....入"っ"て"る……っ"す"……❤️"』

冬優子『ええ、"入れた"んだから当たり前じゃないの♪❤️』

あさひは冬優子と向かい合ったまま、マンコに冬優子の拳が突き刺さったままで燃えるような熱さと痛さを訴えかけた

冬優子の方はと言うとあさひが中学生と言うこともあるのかもしれないが、キツキツのマンコの中に入っている拳が潰されそうなほどの膣圧と狭さで窮屈だったり指が曲がってはいけない方向に曲がりそうになっていた


.......ギ"チ"ッ"❤️.........

あさひ『硬"く"て"大"き"い"の"......は"、入"っ"て"……入"っ"て"る"っ"す"……❤️』

あさひ『……い"い"も"の"は……ま"だ"っ"す"か"……?』

中学生の処女にしてマンコに拳を突っ込まれたあさひは泡を吹いて倒れると思っていた冬優子だが、あさひは耐えていた

そんなあさひを見た冬優子は楽しくなっていた

冬優子『あんたもなかなかしぶといわねぇ?❤️』

冬優子『中がだいぶ狭いけど温かくてグチュグュして気持ちがいいじゃないの♪❤️』

冬優子『未使用だと締まりがよくていいわね?❤️』

マンコの締め付けに羨ましさを感じた冬優子は、まだ何かしようと企んでいた

冬優子『いいものって言うのはねぇ?こうすんのよっ!!❤️』


………グ"ジ"ュ"グ"ジ"ュ"ッ"!!❤️……グ"ジ"ュ"グ"ジ"ュ"ッ"!!❤️………

あさひ『お"っ"!!!❤️ぐ"お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"!!❤️お"ぉ"ぉ"ぉ"っ"!!!❤️』

冬優子『.....このっ!❤️.....さっさとイキなさいっ!❤️』

あさひのマンコの中で手をグーに握りしめた冬優子は、そのまま手首を左右に回転させ始めた

冬優子の握りしめた手の突出した関節が膣壁をゴリゴリ刺激してあさひはまた尻をキュッとさせながらマンコを締め付けた

………グ"ジ"ュ"グ"ジ"ュ"ッ"!❤️……グ"ジ"ュ"グ"ジ"ュ"ッ"!❤️………

あさひ『う"ご"ぉ"!?❤️燃"え"る"っ!!❤️燃"え"て"る"っ!❤️痛"い"っ!❤️痛"い"っ"す"!!❤️』

あさひ『ぐ"お"っ"!お"っ".........❤️"』

.....プ"シ"ャ"ッ"!!❤️ブ"シ"ャ"ァ"ァァァァァァァァ!!❤️.....

あさひは冬優子に掴った状態で白目を剥いて意識を失い、フィストファックされながら潮を吹いた


あさひ『......っ"❤️』

.........ジョォォォォォォ❤️........

それから潮を吹き終わったあさひはオシッコも漏らし始めた

冬優子『はぁ…はぁ……けっこうあんたの中、キツキツで動かしにくいじゃないのよ…❤️"』

冬優子『はぁ…はぁ…あんたを飛ばすの.....ふゆもめっちゃ大変だったんだからね....?❤️"』

冬優子『あんたのお望み通り、ふゆのオナニーよりも凄いの叩きこんでやったわ....❤️"』

あさひ『.........』

あさひは手足がグニャグニャして全く身体に力が入っておらず大きな人形のようだった

冬優子はそんなあさひを抱きしめながら勝ち誇ったかのように言った


冬優子『ほら、いつまで寝てるのよ?❤️あんた支えるの大変なんだから起きなさいったらっ!❤️』

……グ"チ"ャ"ッ"!!❤️......ブ"ヂ"ュ"ッ"!!❤️……グ"チ"ュ"ッ"!!❤️…...ブ"ヂ"ュ"ッ"!!❤️......

あさひ『......か"は"っ"❤️......................お"っ"!!❤️...........ん"っ!❤️』

冬優子はあさひの中に突っ込んでいる拳を回転させたり抜き差ししたりして、フィストファックでマンコを徹底的にいじめた

あさひは意識が無くても声を出したし身体をビクビク痙攣させていた

あさひは無理やり起こされたかと思うと、またすぐに激しいフィストファックの衝撃で意識を飛ばされた

......グ"チ"ュ"ッ❤️........ブ"チ"ュ"ブ"チ"ュ"ッ❤️..........

あさひ『.........❤️"』


それから冬優子は長時間に及ぶフィストファックをあさひに行い、あさひのマンコが少し緩くなって反応が弱くなったところで床に寝かせ、マンコから拳を引き抜いた

.....ドサッ!.............ブ"チ"ュ"ッ"!❤️....

あさひ『.........ッ"❤️』

冬優子『めっちゃ.....疲れた....❤️』

フィストファックから解放されて意識の無いあさひは人形のように床に寝かされると、フィストファックで股が緩くなったのかスカートの中からジワっとオシッコが漏れ始めていた


あさひ『.........』

冬優子『......っはぁ❤️........はぁ❤️いい?いいものって言うのはこういうことよ?❤️』

冬優子『あんたもこれ以上何かされたくなかったら、ふゆが何をしていたのか見たこと全て忘れなさい?❤️いいわね?❤️』

冬優子はあさひの処女を奪い徹底的にフィストファックした

冬優子のオナニーよりも凄い体験をしたあさひは、これで冬優子のオナニー程度を話題しなくなるのだろうか?


そして数ヵ月後


.......タッタッタッタッ.....

あさひ『冬優子ちゃん!冬優子ちゃんっ!』

冬優子が足を組みながら雑誌を見ているとあさひがやってきた


あさひ『わたし、冬優子ちゃんから良いことを教えてもらったじゃないっすか?』

冬優子『ん~?ふゆ、あんたに何か教えたかしら?』

冬優子はあさひが何の話を始めたのか分からなかった

あさひ『嫌だなぁ、何を言ってるっすか。冬優子ちゃんが教えてくれたアレっすよ?』

あさひ『あの日、冬優子ちゃんがいいものくれるって言ってヤってくれたアレっすよー!』

あさひ『あの時はよく分からなかったっすけど、あの日から毎日1回、教えてもらったことをやり続けてみたっす!』

冬優子『あの日?.....毎日?』

やっぱり冬優子は何の事なのか分からず、雑誌を見ながらめんどくさそうに足を組みなおした


あさひ『見てっす!これっすよ、これ!』

………グイッ………

あさひは冬優子の目の前でスカートを捲り上げ、パンツの正面を指で掴んでグイッと下げて見せた

陰毛よりももっと下を見せたいらしく、力いっぱいパンツを引っ張っている

あさひ『冬優子ちゃんこれを見て欲しいっす!わたし、今こんなに感じになれたっす』

……ポタッ❤️……ポタッ❤️………

あさひの股間からパンツに、液体が糸を引きながらポタポタと垂れていた


冬優子『.....は"?❤️.....は"ぁ"ぁ"ぁ"!?!?❤️』

あさひ『冬優子ちゃん、どうっすか?これどうっすか?』

あさひは自分の変り果てたマンコを惜しげもなく冬優子に見せた

指で拡げなくても穴の中が見えるほどで、拡がった穴はもう閉じなくなってしまったとも言うべき姿になっていた

ほんの数か月前に見た時は薄ピンク色で綺麗だったマンコは見た目がよりグロいマンコになり、穴の周りの色も変わっていたりヒダヒダした部分も大きくなっていた

今なら握った拳でもすんなり入りそうなほど大きく開いたマンコから、当たり前だがマン汁が垂れ流しだった


冬優子『あ"、あ"ん"た"....そ"れ"......ど"う"し"た"の"よ"....!?❤️』

驚いた冬優子は自分の口を押え、あさひのマンコに指をさしながら絶句した

あさひ『あれから毎日、冬優子ちゃんがやってくれたことを真似して頑張ってみたっすけど、なかなかいいものって言うのが分からないから教えてもらおうと思ったっす』

あさひ『冬優子ちゃん忘れちゃったんすか?こうするといいって冬優子ちゃんが教えてくれたっすよ?』

あさひは冬優子からフィストファックされた日、ほとんどの時間は意識が無かったので冬優子の言う"いいこと"が何か分からないままだった

それからあさひは答えが無いものとも知らずに、答えを探すために毎日のように自分にフィストファックしていた


冬優子『あ"ぁ"っ......あ"ぁ"っ".....❤️"』

あさひ『最近は冬優子ちゃんの時と違って手首の先まで入っちゃうんすけど、本当にこれであってるんすか?』

あさひ『あとどのくらい続けたらいいんっすか?』

あさひ『ねぇ、冬優子ちゃん?いつになったらいいものが分かるんすか?わたし、そろそろ教えて欲しいっすよ~?』

あさひはフィストファックをし過ぎて、拳どころかもっと先までマンコに突っ込めるようになっていた


冬優子『む"、無"理"だ"っ"た"ら"....❤️"...そ"ん"な"こ"と"しちゃったら.....も"う"......無"理"な"の"よ......❤️"』

冬優子『....も"、も"う"、あ"ん"た"は..........女"と"し"て"......終"わ"り"な"の"よ.....❤️"』

冬優子はオナニーを見られてしまったことを忘れさせるため、より凄いフィストファックを教えたとはいえ、ここまで滅茶苦茶なことになっているとは思ってもいなかった

毎日、念入りに時間を掛けて自分にフィストファックしていたあさひのマンコはもう元には戻らない


あさひ『......そう.....なんすか?わたし、終わりなんすか....?』

あさひ『最近、いろいろ試してたらちょっと分かってきたことがあるっす』

冬優子『ど"、ど"う"し"て"こ"っ"ち"に"近"づ"い"て"来"る"の"よ"!?❤️』

あさひがゆっくりと冬優子に近づいて来ると冬優子は後ずさりした

あさひ『冬優子ちゃんはどうして後ろに下がるんすか?』

冬優子『何"で"も"な"い"っ"た"ら"!?た"、た"だ"ち"ょ"っ"と".....!❤️』

冬優子はちょっぴり嫌な予感がしている


.....トンッ.....

後ずさりしていた冬優子の背中が壁に当たった

冬優子『ひ"っ"!❤️』

冬優子『......あ"ん"た"、な"、何"が"分"か"っ"た"って.....言"う"の"よ"...?❤️』

あさひ『ん~......コツってやつっすよ』

冬優子『コ"、コ"ツ"っ"て"......ど"う"言"う"こ"と"よ"...?❤️』

逃げれない冬優子は何とかして時間稼ぎをしようとし、逃げる隙が無いか探した


.......ペラッ...........

あさひは冬優子のスカートを捲ってパンツを触ってきた

あさひ『わたし、とっても上手く出来るようになったっす』

.......スリ❤️......スリ❤️......

冬優子『あっ❤️....えっ!?❤️』

あさひはきっとフィストファックの話をしているが、優しい手つきでパンツの上から股間を撫でるその様はとても上手いとしか言えず冬優子も驚いた

.......スリ❤️......スリ❤️......

あさひ『冬優子ちゃん、静かになったっすよ?』

冬優子『.......ぁ❤️........ん❤️......だって....あんたが..........んぁっ❤️』

あさひがこのまま触り続けてくれるのであれば、冬優子も気持ちよくイクことが出来そうだったが....


あさひ『冬優子ちゃんって処女っすか?』

冬優子『ひ"っ"!?❤️』

あさひはフィストファックが上手くなったと言っていたが、あさひの無残なマンコを見たのであれば、上手いと言うよりも破壊したと表現する方が適切に思えた

冬優子はこのまま、中学生のあさひにフィストファックされてマンコをガバガバにされてしまうのだろうか...?


ーENDー


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