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(R-18)プロデューサー「好きなだけイけばいいだろ?耐えると長引いて苦しいだけだぞ?」

(R-18)プロデューサー「好きなだけイけばいいだろ?耐えると長引いて苦しいだけだぞ?」


◆内容

摩美々がプロデューサーにいたずらをした。思惑通りいたずらは成功したのだが、摩美々とその場に居合わせた千雪が大変なことになるお仕置きが待っていて...(全文:約9600文字)

※田中摩美々、桑山千雪、プロデューサー

ーーー



プロデューサーは千雪から受け取った書類をチェックしていた

P「.........はい、これで大丈夫そうです」

P「千雪さんはいつも提出が早くて助かりますよ」

千雪『ありがとうございます♪........あら?』

会話していた時、デスクの下から手が伸びてきたことに千雪だけが気が付いた

物音立てずに伸びてきた手は、プロデューサーのコーヒーカップの中に粉らしきものをサラサラと入れ始めていた

千雪はその正体であり犯人である摩美々に気が付きながらも見て見ぬふりをしていた


P「どうかされましたか?書類に不備は無かったのでもう大丈夫ですよ?」

千雪『い、いえ♪.....私はこれで失礼します...!』

見てはいけないものを見てしまった千雪は、用事が済んだのでこの場から逃げるように立ち去ろうとした

P「はい、お忙しいところありがとうございました」

P「(千雪さん急いでたのか?でもこのあとは予定が無いって言ってたような...?)」

......キシッ......

プロデューサーは椅子の背もたれに寄りかかりながらコーヒーカップに手を伸ばした

千雪はこのあとプロデューサーに起きる悲劇を見ないように去ろうとしていたのだが.....


P「.......ズズッ.....ん"っ"!?ブ"ッ"!!!!.......ゴホッ!!ゴホッ!!!」

P「おえっ!!なんだこれ!?」

千雪『......あっ』

千雪の背後でプロデューサーが咳き込み、摩美々のいたずらが成功した現場に居合わせてしまった

P「ゴホッ!!....ゴホッ!!.....こ"れ"は.....い"っ"た"い".....」

プロデューサーは口元を押さえ、大量の砂糖を加えられて激甘に変り果てたコーヒーで驚いていた


P「ってことは....!」

.....カラカラ.....

プロデューサーは犯人の居所がすぐに分かったらしく、椅子を動かしてデスクの下で体育座りしていた摩美々を見つけた

普通に座っていればこんなことにならないのでは?と思うかもしれないがその通りである

プロデューサーは姿勢悪く横を向いてデスクに肘をついて座っていたので、デスクの下に足を入れていなかった

P「いつからこんなところにいたんだ!?これは摩美々の仕業だろ!?」

摩美々『え~!なんの話ですか~?私はここにいただけですよ~?』

P「そんなことあるか!じゃあその手に持ってるスティック状の紙は何だ!?」

摩美々は手に空になったスティックシュガーの紙のゴミをいくつも持っていた

摩美々『.....あっ......バレちゃいました~?は~い。私がやりました~』


それからプロデューサーは、このいたずらが出来たタイミングは限られていたことに気がついた

P「ってことは.....千雪さん?さっきこれを見たってことですね?」

千雪『ひゃっ!?え、えっと......それは.....❤️』

千雪と会話していたタイミングなら、千雪に気を取られていて摩美々はいたずらしやすかった

つまり千雪は摩美々のいたずらを知りながらも見て見ぬふりをしていたし、ここから逃げようとしていたと悟った


P「2人に話がある。その場から動くなよ?」

......ガサガサッ.......カタッ!.....

プロデューサーはデスクの横に置いていたゴミ箱を掴むと、デスクの下で体育座りしている摩美々の目の前に置いた

それからデスクの上に置いてあった爪切りを手に取った

......カチャッ.....

摩美々『爪切り?』

千雪『プロデューサーさんそれはっ!?❤️』


............パチッ!...........

プロデューサーは椅子に座りながらゴミ箱の上で手の指の爪を切り始めた

P「まずは摩美々からだ。これで俺にいたずらするのは何回目だ?」

P「俺も何回目だろうと今までのいたずらなら許していた。だが食べ物とか飲み物でそう言うことをしたら話は違う」

............パチッ!...........

プロデューサーはそう言いながら爪を切り続けた

摩美々『それは~......すみませーん』

確かに食べられなくすることや飲めなくすることは悪いことだと摩美々も思ったが、素直に謝れない摩美々だった


P「千雪さんはそこで見ていて下さい。摩美々の後で千雪さんにも話があります」

千雪『えっ......でも....❤️』

.....カチャッ.......

爪を切り終えるとデスクの上に爪切りを置き、プロデューサーは自分の爪を見ながらそう言った

P「ほら、摩美々はそろそろデスクの下から出てこい」

P「お仕置きしてやるから俺の上に座れ」

椅子に座っているプロデューサーの上に摩美々を対面座位の姿勢で乗らせ、何かしらのお仕置きをするようだ


摩美々『え~!私、反省しましたよ~?』

P「ダメだ。摩美々のいたずらは今日だけの話じゃないからな」

P「今までの分も合わせて悪いことをしたらどうなるのか摩美々の身体に"わからせ"てやる」

摩美々『嫌ですったら~!もう反省しましたから~』

P「ダメだ。こっちに座るんだ」

.....パシッ!.....

プロデューサーはデスクの下から這い出てきた摩美々の腕を掴んだ


摩美々『ちょっと~!これセクハラじゃないんですか~!?』

摩美々『痛っ!分かりました!分かりましたから引っ張らないでくださいよ~』

....ギシッ......

引っ張られた摩美々はスカートだったが、渋々、足を開きながらプロデューサーの上に対面で座った

千雪『あぁ❤️』

千雪はプロデューサーの上で対面座位となった摩美々の姿を見てソワソワし始めた


P「よしよし、摩美々も素直で良い子じゃないか」

プロデューサーはそう言いながら自分の上に座らせた摩美々の左肩を掴んだ

摩美々『へっ!?❤️』

摩美々は触られてビクッとしながら肩に置かれた男らしい手を見た

P「俺がいいって言うまで絶対に動くなよ?」

摩美々『ちょ、ちょっと!?私に触れてもいいなんて言ってませんから~!?❤️』

しかし、プロデューサーが摩美々の肩に手を置いたのは先ほど摩美々がやったことと同じだった

千雪とプロデューサーが会話していて摩美々のいたずらに気が付かなかった時のように、摩美々は肩に置かれた手に気を取られ、もう一方の手の行方に気が付いていなかった


.......クチュッ❤️.......

摩美々『はうっ!?❤️.....こ、こ、この.....感じはっ!?❤️』

.......クチュッ❤️..................クチュッ❤️.......

摩美々『オッ!?❤️あっ❤️....あぁっ❤️』

摩美々は咄嗟にプロデューサーの胸ぐらをギュッと掴み、プルプル震えながらゆっくりと下を向いて自分の股を見た

プロデューサーの上で足を開いて対面で座っていた摩美々のスカートの中に、プロデューサーの手が伸びている


摩美々にはスカートの中の何処に指が入っているのか、どこまで指が侵入しているのかよく分かっている

........クチュッ❤️.............クチュッ❤️.......

摩美々『........あ"っ"❤️.......あ"っ"❤️........中"に".....指"が".....❤️』

摩美々『ぜ、絶対に....それだけは....だ"め"ぇ"っ"!!❤️』

P「そうか?そんな声を出してるのにダメってことはないだろ?」

..........クチュッ❤️.......

摩美々『んー!!!❤️』

摩美々はプロデューサーのシャツを破ってしまうのではないかと言うくらい力強く握りしめていた

プロデューサーが自分の上に摩美々を対面で座らせたのは、そして足を開いた状態で座らせたのは、そして事前に爪を切っていたのはこのためだった


P「さぁ、そろそろ本格的にお仕置きを始めるか」

摩美々『はぁ!?❤️も、もういいったらっ!❤️もういいからっ!❤️』

摩美々はプロデューサーに肩を掴まれて身体を支えられているが、別の言い方にすると今の姿勢から身体が動かせず逃れられなかった

摩美々はプロデューサーの胸ぐらから手を離し、急いでスカートの中に伸びているプロデューサーの手首を両手で掴んだ

しかし、スカートの中から手を引き抜こうとしても力が上手く入らなくて引き抜けなかった


P「どうしたんだ摩美々、止めてほしいのか?」

P「やめてほしいなら自分で抜いてみたらどうだ?抜かないで良いなら指を動かすぞ?」

摩美々『そんなこと....言われなくてもっ!❤️....今、一生懸命やってます...からぁっ❤️』

摩美々はプルプルする手で必死に指を抜こうとするが、指は摩美々の中に入っているだけで動かさなくても摩美々を弱々しくさせる効果があった

そして指を動かすことは摩美々に限らず女性に効果的だった

..........クチュッ❤️........

摩美々『ん"っ....フ"ー"!❤️"フ"ー"!❤️"』

千雪『あぁ❤️』

千雪はプロデューサーが手マンしようと考えていたことをプロデューサーが爪を切っていた時点で気が付いていたし、今から手マンが始まりそうな光景を見て自分の股に手を挟んでモジモジした


プロデューサーは摩美々の肩に置いていた手を腰に回し、摩美々が暴れた時でも支えられるようにした

P「今から本気でやってやる。言い残したことはあるか?」

摩美々『も、もうしないっ!❤️私、もう悪いことしませんからっ!!❤️』

.......クチュッ❤️.......クチュッ❤️.....

摩美々『イッ!?❤️んあっ!❤️......んっく!!❤️』

プロデューサーは指の腹の面を摩美々の膣壁にグリグリと押し当てた

摩美々『分かったっ!❤️もう分かったっ!!❤️』

摩美々『もう絶対に悪いことしませんからぁ!!だから許して!!本当に絶対n.....』

.......クチュッ❤️クチュッ❤️グチャッ❤️........

摩美々『い"ぃ"ぃ"ぃ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"!!❤️』

摩美々『ぎゃあ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!!!❤️』

プロデューサーは摩美々を対面で座らせて足を開かせた状態で手マンし始めた

摩美々はプロデューサーの手首を掴んでバタバタ暴れるが逃げられず手マンされて喘いだ


摩美々『......よかった.....終わった....❤️はぁ....はぁ....❤️』

P「ダメだ。このくらいで反省したと思えない」

P「俺が聞いてるのは言い残したことがあるかどうかだけだ。無いならもういいよな?」

摩美々『嫌だあぁっ!❤️止めてぇ!!❤️それ嫌ぁ!!❤️』

.......グチュッ!❤️グチュッ!❤️グチュッ!❤️グチュッ!❤️........

摩美々『ぐおぉっ!?おぉぉぉ!!❤️』

摩美々『オ"ッ"!❤️っ"く"!!❤️お"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ!!❤️』

......ギシッ!!ギシッ!!......

摩美々は対面座位で足を開いたまま閉じられないし、腰をギュッと抱きしめられてちょっとだけ変な気持ちになりながら無理やり送られて来る快楽に喘いだ


プロデューサーの指は的確に、摩美々の中から引っ掻き出すように指を動かして膣壁を刺激した

.......グチュッ!❤️グチュッ!❤️グチュッ!❤️グチュッ!❤️........

摩美々『あ"ぉ"っ!❤️これ以上....だめぇっ!!❤️もう壊"れ"ち"ゃ"...❤️イ"ク"ッ"!!❤️イッちゃうからダメッ!!❤️』

P「摩美々はここが弱点なのか。それはいいことを知ったな」

P「どの道、身体のどこを責めてやろうかと思っていたところだ。壊れるまで弱点を触り続けてやるとするか?」

.......グチュグチュグチュッ!❤️........

摩美々『お"ぉ"ぉ"!!!❤️ひぃぃぃっ!!❤️お"ぇ"っ!!❤️』

千雪『....ッ❤️"』

手マンされて暴れている摩美々を見ている千雪の股間もジワッと濡れた感覚があり、自分の股に挟んだ手をどうにかしてしまいたくなっていた


......グチャグチャグチャッ!!❤️........

摩美々『お"っ"!!あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"!!❤️イ"ク"ッ"!!❤️こ"の"ま"ま"じ"ゃ"私、死"ん"じ"ゃ"う"っ"!!❤️』

摩美々『許"ぢ"で"っ!❤️助"け"て"っ!!❤️イ"ク"ッ"!❤️イ"ク"ッ"!❤️イ"ク"ッ"!❤️』

P「ああ、好きなだけイけばいいだろ?耐えると長引いて苦しいだけだぞ?それともこれで悦ぶマゾなのか?」

P「千雪さんも待ってるから早く俺の上で派手に散ってくれ。恥ずかしい姿を見せてくれ」

......グ"チ"ャ"グ"チ"ャ"グ"チ"ャ"ッ!!❤️........

摩美々『イ"ッ!?こ"れ"違"う"っ!!こ"れ"は違"う"の"っ!!❤️違"う"から絶"対"ダ"メ"なのっ!!❤️』

摩美々『イ"ク"ッ"!!❤️死"ぬ"からっ!!❤️ダ"メ"ぇッ!ダ"メ"ぇっ!!❤️逝"く"っ"!!❤️私"が逝"く"っ"!!❤️』

......プシャッ!❤️ブシャァァァァァ!❤️❤️❤️......

摩美々『オ"ォ"ッ"!!!❤️』

摩美々は手マンしてくるプロデューサーの手首を必死に掴んだまま、最後まで首を横に振り続けて嫌がりながら絶頂させられた


.....ポフッ.....

摩美々『............オ"ッ"❤️』

摩美々はプロデューサーの上で股を開きながら股間と床をビショビショにさせるほど垂れ流し、そのまま電池が切れた人形のように前に倒れてプロデューサーの胸に顔を付けた

P「はぁ....やっとイッたか。それじゃあ次は.......」

千雪『ひえっ!?❤️.....嘘.....よね?❤️』

プロデューサーは物言わなくなった摩美々を抱きかかえて頭をポンポンしながら千雪の方と目を合わせた

これで摩美々に対しての話は終わり、次は千雪との話し合いである


......ギシッ.....

プロデューサーは摩美々の身体を人形のように持ち上げながら椅子から立ち上がった

そのまま自分と入れ替わるように摩美々を椅子に座らせ、倒れないように背もたれに寄りかからせた

椅子に置かれた静かな摩美々の股間と真下の床が摩美々から出た潮とマン汁でグッショリと濡れ、恥ずかしい姿を晒している

摩美々『.............』

P「千雪さんは摩美々のいたずらを知ってて黙ってたんですか?」

P「それとも知らずに.......なんてことはありませんね」

......ニュチャッ❤️........

プロデューサーは右手の指がヌルヌルになったままゆっくりと千雪に近づいていった

千雪『私は.....❤️私は....何もっ!❤️』

千雪は股に手を挟み、まるでオシッコを我慢しているかのような姿勢になりながらプロデューサーと距離を取るように少しずつ後ろに下がった


プロデューサーはゆっくり歩いても簡単に千雪に追いつくことができ、千雪の下腹部に手のひらを当てた

........スッ......

千雪『はわっ!?❤️』

P「千雪さんはどうして手をずっと"そこ"に挟んでるんですか?」

P「千雪さんは俺とどんなお話をしましょうか?」

プロデューサーは股に手を挟んだままの千雪に、わざとらしくそんなことを言った

千雪は手マンされて飛ばされた摩美々を目の前で目撃して興奮している


千雪『ひゃぁっ!?❤️私は.....本当に何も.....❤️』

P「へぇ...そうですか。でしたら千雪さんとのお話はこれでお終いにしましょうか?」

P「千雪さんは俺と摩美々のどちらか一方の味方をするわけにもいきませんから、あの場合は仕方がなかったと言うことで」

......さわっ......さわっ......

プロデューサーはそう言いながらも千雪の下腹部を優しく撫でまわした

千雪は股に両手を挟み、プロデューサーと目を合わせないようにしながら何も言えずに下腹部を触られた

千雪『.....はぁ❤️.....はぁ❤️』


そしてプロデューサーが千雪を許すことで終わりになると思っていた時のことだった

千雪『..........い.....します』

P「ん?何か言いましたか?」

千雪『....お願い.....します❤️.........私、あのとき見てただけで....止めようとしなかったから....❤️』

プロデューサーは覗き込むようにして千雪の顔を見ようとするが、千雪は反対側を向いて恥ずかしそうにしながら小声でボソボソと喋り始めた


P「もういいですよ。千雪さんは巻き込まれただけですからね?ははっ」

千雪『そんなっ!?❤️』

.....グイッ!....

プロデューサーは千雪の下腹部から手を離したが、千雪は唇を噛んで不満があるような仕草をしながら、急にプロデューサーの胸ぐらを掴んで目をウルウルさせ....

千雪『お願い!❤️私、とっても悪い子だからお仕置きしてったらっ!❤️』

千雪『私にもやって!?❤️私もお仕置きして欲しいのよぉ!!❤️』

千雪はプロデューサーの胸ぐらを掴んでプロデューサーの身体を揺さぶったが、そのお願いの内容は自分へのお仕置きを望むものだった

千雪は摩美々と同じお仕置きを自分にもやって欲しくて我慢が出来なかった


P「いえいえ、千雪さんはもう大丈夫ですって」

千雪『嫌ぁ!!❤️嫌なのっ!❤️私もうお仕置きしてもらうって決めたのよぉ!!❤️』

千雪『私にもやってもらえないなら悪いことするんだからぁ!!❤️』

桑山千雪23歳、それは駄々をこねる小学生のようだったが、性的なお仕置きを望む変態である

摩美々への手マンを見せられて終わりと言う生殺しも嫌だったし、恥ずかしいお願いを断られて辱めにあうことも嫌だった

千雪が望んでいることはただ1つ、摩美々の時と同じ激しい手マンを欲している


まるでプロデューサーはこうなる千雪の姿が見たかったかのように、ニヤニヤしながら右手の指を千雪に見せた

P「でも俺の指はこんなになっちゃいましたからねぇ」

P「指先がヌルヌルしてて糸引いてるんですよ?この指では嫌じゃありません?」

摩美々のマン汁が付いたままの指で、摩美々のマン汁をローション代わりにする手マンならヤッてやると言いたいようだ

千雪『いいのっ!❤️その指で構わないからぁ!❤️』

千雪『私の中に入れてもらえるならどんな指でもいいから早く入れて欲しいのっ!❤️』

千雪はプロデューサーの身体を揺さぶりながら、摩美々のマン汁をローション代わりに使ってもいいから手マンして欲しいとおねだりするのであった


P「そうですか?じゃあちょっとだけ足を開いてもらえます?」

P「千雪さんは立たせたままで手マンさせてもらいます。もちろん構いませんよね?」

千雪『こ、ここで!?❤️私はここでなのかしら!?❤️』

恥ずかしくて摩美々の時と同じ対面座位にして欲しいとも言えないが、もう少し恥ずかしくない場所や体勢を選ばせて欲しいと思う千雪だった

P「俺は千雪さんを立たせたままやりたいんです」

P「立ったまま散っていただけますね?」

プロデューサーの条件が飲めないのであれば手マンしてもらえない状況であることは、言われなくても分かる話だった


千雪『.......分...かり.....ました......❤️』

....ググッ....

千雪はプロデューサーから手を離し、肩幅くらいに足を開きながら両手を後ろで組んで何をされても構わないと言う意味で無防備になった

千雪『私、絶対に逃げませんから...❤️』

千雪『お好きなようにやってください.....❤️....お願いします....私の奥まで突っ込んで....激しく触ってください...❤️』

P「では遠慮なくお仕置きさせていただきます」

プロデューサーは千雪の隣に立ち、腰に手を回して千雪の身体を支えた

千雪『あっ❤️』


.......さわっ.......

千雪『あぁん❤️.....その手つきはダメぇ....❤️』

プロデューサーは千雪の太腿をエッチな触り方で楽しんだあと、焦らしながらゆっくりとスカートの下から手を入れていった

千雪『嫌ぁ.....そこはダメ......じゃ.....ないです...❤️』

千雪『....私、エッチなこと....大好きなの.....❤️私にエッチなこと....してください....❤️』

スカートの中に入っている指がパンツをズラしてきても、ゆっくりと指が侵入してきても抵抗することはなかった

股を閉じたいと恥ずかしがっているが、手も背中で組んだまま、どこを触られても決して足を閉じずに立っている


千雪は身体を支えられ且つ、押さえられてじっとしながらプロデューサーの指が膣内に入って行く感覚を味わうのであった

.........クチュ...クチュ...クチュ❤️.......クチュッ❤️.....クチュッ❤️

千雪『ん"ぐ"っ"!!❤️.....ぐ"っ❤️....少しずつ....奥に....指がぁ...❤️.....あはは.......あはは.....❤️』

千雪『ひへっ❤️....うふふ...❤️......も、もっと奥まで入れるつもり....そうよね...?❤️』

千雪は膣内に侵入してくる指がどこまで入るのか、そして身体のどこまで入れられてしまうのか、何も分からない状態でも拒むことなく咥えていった

千雪『......いい❤️.....とっても....いい❤️....遠慮せずに奥まで入れて欲しいの...❤️』

千雪『私、いっつもエッチなことばかり考えてる卑しい女なの...❤️.....こんなんじゃ.....はぁはぁ❤️...全然濡れないわよ?❤️』

......グ"チ"ュ"ッ!❤️".....

千雪『オ"ゴ"ッ"!!❤️".........は"ぁ"❤️.....は"ぁ"❤️....う"ふ"ふ"...❤️』

千雪の膣の奥底に指が刺さったかのように突っ込まれ、呼吸が止まりかけた千雪は喜んだ


P「今のは軽く触っただけです。これから本気で楽しませてあげますから千雪さんの弱いところを教えて下さい」

P「ゆっくりと触っていきますから弱点を触った時に言って下さい」

千雪の一番奥まで指を突っ込んだプロデューサーは、千雪の膣内で指を内側に曲げて引っ掻き出すような形にすると膣壁をグリグリしはじめた

.....グチュ....グチュ❤️........グチュグチュ❤️.....グチュ❤️クチュッ❤️.....クチュッ❤️....

千雪『....はぁ❤️....んっ!❤️はぁ❤️.....オ"ッ"❤️...そ"こ"っ....そ"こ"が....私の...弱"点"ッ".....なの.....ッ"!❤️』

千雪『ひ"ゅ"ぅ❤️......私の弱点をお知りになって...ヤることって言ったら....ん"っ!!❤️.......フ"ゥ❤️....フ"ゥ❤️』

千雪はこれからどうなってしまうのか聞くまでもなかったが、どうなってしまうのか教えてもらった上で責められた方が気持ちよくなれると思って知りたがっていた


P「どうなるか知りたいだなんて、千雪さんは見た目以上に変態ですね?」

P「ひたすら千雪さんの弱点だけを責め続けて摩美々の時と同じように....摩美々の時以上に飛ばしてあげますよ」

千雪『はぁ...はぁ....❤️それで私、終わったあとは.....どうなってしまうのかしら...?❤️』

千雪は手マンで意識が飛ぶまでイかされたあとの自分がどうなってしまうのかも知りたがった

ボロ雑巾のようになって抵抗できなくなった千雪をさらに恥ずかしい目に合わせるのか、それとももっと別のプレイが待っているのかと、いろんなことを期待していた


.....クチュッ❤️.....

千雪『........んっ...❤️』

P「終わったら椅子に座らせて摩美々の隣に並べておきましょうか」

P「2人ともパンツを脱がせてM字開脚にして椅子に縛り付けておきますから、仲良く雑魚マンコを晒して恥ずかしい目にあってください」

P「千雪さんの姿は甘奈と甜花に見せますから、今後、2人と活動するときに気まずい空気のまま頑張ってください」

もしかすると千雪はイッてからの方が恥ずかしくて大変な目に遭うかもしれないが、その時の千雪は目を覚ますまで何が起きているのかも分からない状態だし動く事も出来ない


P「もう、聞きたいことはありませんよね?」

千雪『.....はい♪❤️.....もう大丈夫よ?❤️』

千雪『お願いします....❤️....雑魚マンコの弱点だけ徹底的に責め続けて....お仕置きして下さい....❤️』


ーENDー


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