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(お試し)(R-18)甘奈「甘奈で....良かったんだよね?❤️」

タイトル:(仮)甘奈「甘奈で....良かったんだよね?❤️」

内容:甘奈がプロデューサーと付き合うことになった。他のアイドルでもなく甜花でもなく、甘奈を選んだと言うのであれば....

大崎甘奈、大崎甜花、プロデューサー


※もしかすると数日以内に正式版を投稿します。もしかしない時はずっと先になる可能性がございます。

(大崎姉妹の日が近いので急に思いつきました。)

ーーーー



俺と甘奈は付き合うことになった

甘奈だけでなく事務所のみんなが俺の事を好きだと言ってくれたが、俺は甘奈を選んだ

甜花『なーちゃん、おめでとう...!』

甘奈『えへへ....てんかちゃん、ありがと~♪』

P「いやぁ、まさか俺と甘奈が付き合う日が来るなんて信じられないなぁ」

そして、みんなも俺たちの事を祝福してくれるので、思っていたよりも気が楽と言うかほっとしている


甘奈『プロデューサーさん、甘奈で良かったの?甜花ちゃんじゃなくって、甘奈で良かったんだよね?』

P「ああ、そうだな。俺は甘奈と付き合いたかったんだ」

P「なんだ?みんなの前で俺に恥ずかしいこと言わせようとしてるのか?」

俺は甘奈のどこが好きなのかとか、いろんなことを言わされるのだと思っていた

甘奈『ううん?そうじゃないんだけど....さ?❤️』

甘奈『その......❤️』

甘奈はモジモジしているが、それがどうしてなのか俺には分からなかった


P「どうしたんだ?俺に何でも言ってくれていいんだぞ?」

甘奈『....本当に、本当?』

P「ああ、何だも言ってくれ」

甘奈『.......じゃあ、甜花ちゃんじゃなくって、甘奈を選んだってこと.....証明してくれる?❤️』

P「おう、もちろんいいぞ?」

俺はこのとき、何も考えずにそこら辺の彼氏彼女がやっているような"こういうやりとり"をしてしまった


.......

...


俺は甘奈の部屋に招かれたのだが、部屋には甘奈と並んで甜花が座っている

そして俺は小さなテーブルを挟んで2人と対面で座っている

甘奈『甘奈のことが好きなら、甘奈とエッチしてくれる?❤️』

P「え?」

甘奈『恥ずかしいからもう1度だけしか言わないよ...?』

甘奈『今から甘奈とエッチ....して?❤️』

P「えっ!?」

俺は2回とも驚いて聞き直すくらい意味が分からなかった

甘奈とそう言うことをするにしても、甘奈の隣に甜花がいる時に言うことなのだろうか?


ー続くー


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