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(R-18)プロデューサー「この中から出演したいAVを選んでくれ。早い者勝ちだ」

(R-18)プロデューサー「この中から出演したいAVを選んでくれ。早い者勝ちだ」


◆内容

プロデューサーはノクチルに仕事をさせるため、ある建物に連れてきた。これはプロデューサーの個人的な使い込みに巻き込まれたノクチルのAV撮影であり....(全文:約6300文字)

※浅倉透、樋口円香、福丸小糸、市川雛菜、プロデューサー

ーーー


プロデューサーがノクチルを連れて都内某所のビルにやってきた

開けた空間に待合室らしきソファーがあり、プロデューサーとノクチル達はそこで何かを話しているようだ

P「今日はお前達にここで仕事をしてもらうわけだが.....」

P「この中から出演したいAVを選んでくれ。早い者勝ちだ」


.....コトッ......

プロデューサーがテーブルの上に4つの箱を並べると、箱にはタイトルらしきものが書いてあった


「XXXX絶対妊娠 100人相手におねだりセックス」

「強制野外露出 目隠しされたXXXXは全裸で放置されて無事に帰ってくることが出来るのか?」

「XXXXがザーメンジョッキに初挑戦 吐いたら1本追加。完飲するまで終わらない飲ザー」

「ドS XXXX トップレスでおっぱい揺らしながら金玉蹴り&玉潰し」


P「....実は事務所の金を.....ちょっと使いこんでしまってな?......ははっ....」

P「それでみんなには悪いんだが、ここに名前を入れてくれないか...?」

撮影内容は決まっているが出演する人が決まっていないので、自分達で好きなAV撮影を選んでくれと言うことだった

会社のお金を使いこんでしまってピンチになった穴埋めをアイドルにさせようとしているクズプロデューサーだった


こんなに馬鹿げたことがあってたまるものかと思うかもしれないが、アイドル達はプロデューサーのことが大好き過ぎてどんな仕事も断ることはなかった

だから今回の仕事で大金を得ようとしていたし、いつもと同じように仕事を引き受けてくれると思っていた

P「........やっぱり駄目か?」


急に、こんな話を出されたアイドル達はと言うと....

透『これAVじゃん。私が主演ってこと?』

雛菜『え~、雛菜、そういうのまだやりたくなかったのに~~~』

小糸『ぴゃっ!?❤️わ、わたしが.....ア、アダルト....っ!?❤️』

円香『.........ふーん』

目の前に置かれたAVパッケージを見て各々は反応をした

雛菜は"まだ"と言い、小糸と透はそこまで嫌そうな反応ではなかったが、円香は眉間にしわを寄せて何を考えているのか分からなかった


雛菜は嫌そうにしながらパッケージを見比べた

雛菜『え~、大変なのはやだ~......』

雛菜『あっ!雛菜は楽しそうなこれがいい!』

.....コトッ.....

雛菜は嫌と言いながらも最初にパッケージを選んだ

躊躇して選べなくなるより、自分にとって1番良さそうな物を選んだという点では賢い立ち振る舞いだった


.....コトッ.....

透『じゃあ、私はこれでいいや』

透『早い者勝ちだからこれで決まりってことでいいよね?』

透も雛菜に続いてパッケージを選んだ

透は悩んだのか適当に選んだのか分からないが、これで4人のうち2人は何をするのか決まった


小糸『ぴゃっ!?❤️あ、あと2つしかっ!?❤️』

小糸『わ、わたしは...!わたしはっ!....えっと....こ、こっちっ!❤️』

......コトッ......

小糸は雛菜と透が悩むことなくパッケージを取ったことと、残り2つから選ぶしかない状況で自分のやれなくもない方を慌てて選んだ

円香『.......え?』

雛菜と透、そして小糸がこんなに早く選ぶとは思わず、みんなで相談しながら決めるものだと思っていた

円香はテーブルの上に1つ残されたAVパッケージを見ながら驚いた


円香は選ばせてもらえず自動的に出演するAVが決まった

だからと言って本人が嫌と言えば、円香に限らず全員この話は不成立になりそうな話ではあるが....

.....コトッ.....

円香はテーブルに残されているAVパケージを手に取った

円香『みんな!?私、まだ選んでないんだけど!?ねぇ!?』

円香『私、100人相手におねだりセックスなんだけど!?それに絶対に妊娠って書いてあるんだけど!?嘘でしょ!?』

円香も円香以外もプロデューサーのことが好きなので自分達のために用意された仕事を断ることはなかった

嫌々ながらも引き受けるが、100%肯定しているわけではないのでこのような状況になっている


透『でもそれ、樋口に合ってそうじゃん?』

円香『私に合ってる合ってないって何....!?』

円香『浅倉は何にしたの!?私と変わってよ!?』

迷っていた円香がいけないが、他人のモノの方が良く見えた円香は透と交換を迫った

透『私はこれ。樋口は強制露出の方が良かった?それじゃ、私と変わろっか?』

透が円香に見せたのは強制露出のAVだった

全裸で目隠しのままどこかに放置され、無事に戻って来られるかと言う内容だ

誰かとエッチなことをしない代わりに自分1人が恥ずかしい目に遭わされるし、この撮影を全く知らない第三者も関わると思うと、別の意味で危険な内容だった


円香『......ッ!?❤️露出!?自分からあんなに早く選んだのが露出ってこと!?❤️』

透『まぁ、そう言うこと。裸で何処かに放り出されるだけだし、もしかしたら平気?って気がしたから』

透『.....あれ?もしかしてコレ、けっこうマズイやつ?』

円香『あ、当たり前でしょ!?❤️そんなの出来るわけないでしょ!?❤️』

危機感の無い透は何も考えずに強制露出を選んでいたようだ


透と交換するのは無理だと思った円香は小糸を見た

円香『じゃ、じゃあさ!?小糸!小糸、私と変わっ.....て....』

小糸『円香ちゃん、ほ、本当に.....いいんだよね?❤️わたしので.....❤️』

小糸が恐る恐るAVパッケージを見せてくるが、そこにはザーメンジョッキと書かれていたので言葉に詰まる円香だった

きっと飲めるようなものでもないし、飲んでいる途中で吐いたらジョッキ1本が追加と書かれている文字を見て口が動かなくなった

きっとこの撮影に終わりがあったとしたら、自分が自分ではなくなっていて別の何かに変り果てていると感じた

円香『オ"ェ"ッ"....❤️』


小糸『で、でもやっぱり、わ、わたしっ!妊娠するなら.....やっぱり、プ、プロデューサーさんがっ!❤️』

小糸『だからわたし、円香ちゃんとは、こ、交換.....出来ないよ...!』

小糸が円香と交換すると小糸は妊娠することになる

小糸はプロデューサー以外の男で妊娠したくないし、妊娠しないのであればザーメンジョッキでも構わない様子だった

円香『.........』

円香も小糸の内容とだけは交換しない方がいいと思った


小糸と交換することは透よりも無理だと思った円香は雛菜を見た

円香『な、なら...!雛菜!雛菜は私と変わってくれるでしょ!?』

円香は雛菜を掴んで縋りつくようにお願いした

雛菜『円香先輩、これは金玉潰しだよ~?❤️本当に、いいんですか~~?❤️』

雛菜『あは~❤️雛菜はどっちでもいいよ~~❤️』

雛菜『円香先輩が金玉潰しするの、雛菜楽しみ~~❤️』

円香『え....?....潰し?』

円香は雛菜から見せられたパッケージを見て血の気が引いた

後々分かるが、円香は絶対にコレを選べなかった


雛菜『だって雛菜、痛いのも楽しくないのも嫌なんだも~ん❤️』

雛菜『雛菜、こういうの得意かも~って思ったからこれにしました~~❤️』

雛菜『あは~❤️雛菜、やっぱりこれがいい!❤️決まったよ~~~❤️』

最初にこれに決めたのは雛菜だし、やっぱり雛菜も変わりたくないと言った

円香『で、でも...!それじゃあ!?』

やはり円香に選択する余地が無く、円香は残っていたAVで100人とセックスして妊娠するしかないようだ


P「そうかみんな決まったか!じゃあ事務所のために頑張って来てくれ」

P「俺は撮影が終わるまで外でちょっとコーヒーでも....」

.....グイッ!.....

みんなが望んでも無い仕事をやる羽目になった元凶のプロデューサーは気楽にもコーヒーを飲みながら待ってようとしていたが、雛菜と円香がプロデューサーの腕を掴んで立ち上がらせた

P「....ん?どうしたんだ???」

雛菜『あは~❤️雛菜、これからAV撮影なんでしょ~?❤️』

P「ああ、そうだぞ?俺はここで待ってるからみんなは早く撮影に行ってくれ」

P「俺の.....コホンッ。事務所のためにいっぱい稼いで来るんだぞ?」


しかし、これから起きる事で何も分かっていないのはプロデューサーだった

雛菜『だって雛菜、金玉潰しだよ~~❤️』

雛菜『潰せるモノが無きゃ撮影出来ないよ~~?❤️』

P「潰せるもの?撮影で好きなだけ潰してくればいいだろ?」

雛菜『雛菜と一緒に来てくれないと、雛菜の撮影出来ないよ~~?❤️』

P「.........は?」

雛菜は金玉潰しのパッケージを持ち、プロデューサーの腕を掴んでいる


.....グイッ!.....

円香も雛菜と一緒にプロデューサーを引っ張った

円香『私もこれから"好きでもない男100人にセックスおねだり"と"妊娠"の撮影撮影があるので、あなたも早く準備してください』

円香はプロデューサーからお願いされた仕事を断らない代わりに、大好きなプロデューサー以外と性行為をさせられる怒りをぶつけようとしている

雛菜『雛菜はどんな時でも、楽し~く過ごすの』

雛菜『プロデューサーは楽しくないかもしれないけど、雛菜が楽しく過ごしたいから仕方ないよね~❤️』

P「ま、待ってくれ!?雛菜!?円香!?ちょっと待ってくれ!?」

P「お、おい!?俺は行かないぞ!?絶対に行かないからな!?」

プロデューサーは円香と雛菜に連れられ、雛菜の撮影現場に引きずられて行った


大好きなプロデューサーから頼まれた仕事とは言っても、自分がプロデューサー以外の男とエッチなことをさせられるとか、それに近いことには怒りを感じている

が、円香は大好きなプロデューサーの玉蹴りも玉潰しも出来なかったので雛菜と変わって欲しいとは言えなかった



.......コトッ......

待合室のテーブルの上に4人分の撮影済みAVパッケージが置かれた

ノクチルの4人は待合室に戻ってきたが、待合室に戻って来られたのはノクチルの4人だけだった


ザーメンジョッキに初挑戦し、吐いたら1本追加されて完飲するまで終わらない飲ザーの撮影を済ませた小糸は....

小糸『.........ギュルッ❤️ブ"ッ"!!❤️......ん"っ"ぷ"!!❤️』

小糸『....ブ"フ"ッ!!❤️ん"ー!?❤️.....ゴ"ク"ッ❤️........ゴボッ!!❤️ん"ぇ"っ!!❤️.....ギ"ュ"プ"ッ"❤️う"っ"!!❤️』

小糸は口を押えながら嘔吐き、口に戻って来たザーメンで頬を膨らませては必死に飲み込んでいる

ザーメンジョッキをなかなか飲めなかった小糸の撮影は長引き、やっと口に入れたかと思えば飲めずに吐き、合計ジョッキ10本分のザーメンを飲まされてお腹がパンパンに膨れていた

小糸『ブ"ジ"ュ"ッ"!❤️ブ"ッ"!!❤️ん"ぴ"っ"!?❤️......ぷ"っ"!!❤️オ"ェ"ェ”ッ"!!❤️ゴボッ!!❤️ゴ"ホ"ッ"!!❤️』

今も気を抜くと口の中にザーメンが戻って来るので口を押えているが、口から出せないならと言わんばかりに鼻からザーメンが溢れ出していた

ザーメンで口も鼻も塞がれて息が出来ない小糸は顔中をザーメンでヌルヌルにさせながら窒息しそうになっていた


今ここにいる通り透は強制野外露出から帰って来たが...

透『めちゃくちゃ追い回されてダメかと思ったけどなんとかなったって感じ?』

透『電車に1時間以上乗った時は途中で逃げ場が無くて、ちょっと焦った』

全裸で目隠しをさせられた透はどこか知らない土地で車から降ろされ、透と一緒に置き去りにされていたお金で交通機関を駆使して帰って来たようだ

大勢の男性に追い回されたことは過去の話になったが、その時に撮影された写真や動画は今まさにネット上で拡散中だとは知らない透だった


そして嫌々でも100人とおねだりセックスした円香は下腹部を擦っていた

円香『ぜぇ.....❤️ぜぇ.....❤️妊娠した...❤️絶対に.....妊娠させられた....❤️』

円香『知らない男が私の前に並んで.....順番に相手させられて....❤️』

円香『つ、次に会った時は絶対に全員...殺"し"て"や"る"ん"だ"か"ら".....❤️"』

円香が排卵誘発剤を使用した後、知らない裸の男達が円香の前に長蛇の列を作った

円香が1人1人におねだりしてから中出しセックスしてもらい、100人の相手が終わった時にはマンコの感覚が無くなるほどボロボロにされていた

円香からそうして欲しいとおねだりしたことに間違いないが、マンコをただのオナホのように使われただけでなく、相手した男性100人うちの誰かで妊娠すると思うとイライラしていた

ザーメンまみれでグチャグチャになったマンコの様子は円香が完成させたAVの中に無修正で映っている


我先に玉蹴りと玉潰しのAVを選んだ雛菜は、ノクチルの4人だけが戻って来たこの場所で....

雛菜『あはっ❤️あははっ♪❤️プロデューサー、戻ってこれなくなっちゃった~~~❤️』

雛菜『雛菜がジャンプして乗ってもプロデューサーの金玉潰れなかったよ~~?❤️』

雛菜『でも~、金槌で力いっぱいドス~ン!ってしたらグチュ~って音がして、プロデューサー動かなくなっちゃったの~~❤️』

透『うっわ....❤️"』

円香『!"?"❤️"』

小糸『ぴ"ゃ"ぁ"!?❤️.....オ"ッ"...ぷ".....❤️".......ゲ"ボ"ォ"ォ"....❤️オ"ォ"ォ"....オ"ボ"ォ"...❤️』

雛菜の話を聞いた透は引いていたし、大好きなプロデューサーの金玉が潰れたと知った円香は言葉が出なくなって吐きそうになったがその前に小糸が耐えきれずに口からザーメンを吐いた


雛菜『それで見てみたらプロデューサーの金玉、潰れてたからウケる~~~❤️あは~~❤️』

....グイッ!.....

円香は雛菜を掴んだ

円香『雛菜!?それでもう片方は!?もう片方はどうなったの!?』

小糸『ゲ"ボ"ォ"...❤️オ"ェ"ェ"ェ"ッ❤️ひ"、雛"菜"ち"ゃ"...ん!?❤️....プロデューサーさん、平"気"...な"ん"だ"よ"ね"...!?❤️』

プロデューサーを心配した円香と小糸は雛菜を問い詰めたが、ザーメンジョッキ10本分を飲んできた小糸も口や鼻からザーメンを吐き続けて全然大丈夫ではなかった


雛菜『え~?2人とも、そんなに焦ってどうしちゃったの~~?』

雛菜『もちろん大丈夫~~❤️雛菜が、もう片方の金玉もグチャって音が出るまで徹底的に潰してきました~~~❤️』

小糸『オ"ボ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"!!!❤️ご"ぼ"ッ"❤️オ"ッ....ゲ"ボ"ォ"ッ❤️う"ぉ"え"!!!❤️』

円香『.........ッ"❤️』

雛菜は楽しそうな顔をしながらプロデューサーの金玉2つを容赦なく潰してきたと言い、プロデューサーがまだ大丈夫でいてほしかった小糸に希望は無いと知った瞬間にザーメンを吐いた

円香も吐きたいくらいだったが、小糸と違って吐き出せるような気分ではなかったし、小糸の口と鼻から蛇口が壊れたかのようにザーメンが溢れる様子を見て引いた


雛菜『雛菜、これが売れたらアイドルしながら遊んで暮らせるのかな~~?❤️』

透『うん。売れたらしばらく遊んで暮らせるんじゃない?』

小糸『.......っ"ご"ぷ"!❤️ブ"フ"ッ!!❤️お"ぉ"...❤️ゴ"ボ"ボ"ッ"!❤️』

円香『あはは.....❤️"私の.....プロデューサーが.....❤️あなた以外で妊"娠"....さ"せ"ら"れ"ちゃった....❤️"』

目の前にはノクチルが撮影してきたAVが4本、そして世界中には現在拡散中の透の野外露出動画が残った

各々アイドルを続けようとしたり考え無しに手元あるAVを売ろうとしたり、喋ることを許されないほど口と鼻をザーメンで塞がれて窒息間近だったりしている

そしてプロデューサー以外の男に妊娠させられたことや、もしもプロデューサーが戻って来ることがあっても完全に金玉を潰されていることに絶望していた


ーENDー


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