(R-18)P「目隠しされて...間違えないように甘奈を選んで中出しセックス...」
Added 2022-12-29 06:40:56 +0000 UTC(R-18)P「目隠しされて...間違えないように甘奈を選んで中出しセックス...」
◆内容
甘奈と付き合うことになった。甘奈の部屋に招かれた俺は目隠しされ、間違えず甘奈を選んでセックスを...(全文:約12500文字)
※大崎甘奈、大崎甜花、樋口円香、プロデューサー
ーーー
今さっき、俺と甘奈は付き合うことになった
事務所のアイドル全員が同時に告白してきたときはドッキリか?とかハーレム展開か?と思ったがまさかの後者だったらしい
そしてこの告白で驚いたのは俺だけではなくみんなもだった
俺は甘奈と付き合いたいと思っていたので迷うことなく甘奈を選んだからだ
甜花『なーちゃん、おめでとう...!』
甘奈『えへへ....てんかちゃん、ありがと~♪』
P「まさか俺と甘奈が付き合う日が来るとはなぁ」
気まずい空気になると思ったがみんなは俺達のことを祝福してくれたから俺もホッとした
いや、円香だけは「みんながあなたに騙されたりしてないか監視してるだけです」とか何とか言ってたか...?
円香『..........何ですか?』
P「い、いや....なんでも.....」
甘奈『プロデューサーさんは甘奈で良かったの?』
甘奈『甜花ちゃんじゃなくって千雪さんでもなくって、甘奈で良かったんだよね...?』
P「ああ、そうだな。俺は甘奈と付き合いたかったんだ」
P「なんだ?みんなの前で俺に恥ずかしいこと言わせようとしてるのか?」
大勢の中から選ばれた甘奈は今でも信じられないらしくって俺に確認してくる
甘奈『ううん?そうじゃないんだけど....さ?❤️.....えっと....❤️』
甘奈はモジモジしているがそれがどうしてなのか俺には分からなかった
P「どうしたんだ?遠慮せずに言ってくれていいんだぞ?」
甘奈『本当に、本当?』
P「ああ、何でも言ってくれ」
甘奈『.......甘奈を選んだってこと証明してくれる?❤️』
P「おう、もちろんいいぞ?」
俺はこのとき、何も考えずにそこら辺の彼氏彼女がやっているような"そういうやりとり"をしてしまった
甘奈『じゃあ、じゃあさっ!甘奈のおウチに来て欲しいんだけど...❤️』
P「ああ、大丈夫だ」
甘奈がみんなの前で堂々と誘ってくるから俺は甘奈の誘いを断らなかった
こんな場所で甘奈が変な話をするわけないと思ったからだ
みんなには秘密だが、俺にはちょっとだけ下心があった
.......
...
俺は甘奈の部屋に招かれると小さなテーブルを挟んで対面で座らされた
甘奈の隣には甜花が座っていて、俺は面接か何かが始まるのか?と思っていると....
甘奈『甘奈のことが好きなら甘奈とエッチしてくれる?❤️』
P「え?」
甘奈『恥ずかしいからもう1度だけしか言わないよ...?』
甘奈『今から甘奈とエッチ....して?❤️』
P「えっ!?」
俺は2回とも驚いて聞き直すくらい意味が分からなかった
甘奈とそう言うことをするにしても、甜花がいる時に言うことなのだろうか???
甘奈だけでなく甜花も俺の顔をジッと見つめてきた
甘奈『今日は甘奈のベッドで赤ちゃん作ってもらうために甘奈のお部屋に来てもらってるんだよ?❤️』
甜花『プロデューサーさん、なーちゃんのこと甜花よりも好き....なんだよね?』
甜花『なーちゃんの言うとおりにしてくれる...?』
甜花の恐る恐る柔らかめの口調で甘奈とセックスさせようとしてくる感じは悪くない.....
とか、今はそんなことを考えている場合ではなさそうだ
P「はぁ!?甜花まで何を言ってるんだ!?」
甘奈と付き合っていれば、いずれエッチなことをする日が来るかもしれない
そう言う意味では甘奈も甜花も間違ったことを言っていないのかもしれないが、この状況で言うことじゃない
P「待て待て!話を整理しないか!?」
P「俺も何と言っていいのか分からない状況なんだが、えっと....」
今、2人は何を考えているんだろうか?普通に答えればいいのか?
あの告白も普通じゃなかったが、やっぱり部屋に隠しカメラでもあってドッキリか?それとも....
甘奈『プロデューサーさーん、あんまり悩まないでよ~!』
P「そうか?急にこんな状況になることあるのかと思って悩んでるんだが......」
甘奈の口調からすれば本当に誘ってきている気がするし、となると...?
P「ん?」
甘奈が立ち上がり、少し遅れて甜花も立ち上がった
それから2人はテーブルを迂回しながら俺のところにやってきて....俺の両腕を掴んで立たせて....?
P「な、なんだ!?俺をどうしようって言うんだ!?」
甘奈『ほーら、そんなに悩んだ顔してないで早く甘奈のベッドに行こっ?❤️』
甜花『うん...!プロデューサーさん、早くなーちゃんのベッドに行こっ!❤️』
俺はこの2人と比べたら運動も何もしてないし体力は劣っているかもしれないが、力なら負けないと思っているので甘奈と甜花の腕を振り払うことなど簡単に出来る
しかし俺は、2人に引っ張られるまま甘奈のベッドまで歩かされた
俺は女性の部屋に、しかも若くて可愛い姉妹の部屋に招かれベッドに誘われて断れるはずもない
この部屋は俺と甘奈と甜花の3人だけで誰にも邪魔されることは無い
P「....なんて言えばいいんだ!?こんなことってあるか!?」
甘奈『え~!甘奈とプロデューサーさんはお付き合いしてるだよー?❤️』
甘奈『彼女がエッチなことしたいって言ってるんだから問題ないよー❤️』
甘奈『それともプロデューサーさんは甘奈とエッチな事とか.......考えてくれないのかな...?❤️』
P「そうは言われてもだな....」
童貞の俺にはどうすることが正解なのか全く分からない
こういう状況になった時、何も喋らずそういう空気を察し合った2人が無言のままエッチを始めるものなのか、それともエッチしようと口に出してOKを貰ってからになるものなのか....
P「仮に.....俺と甘奈がそう言うことするにしてもだな....」
P「甜花もベッドにいるんだが....?」
これは童貞の俺でも分かることだが、甜花がベッドの上にいることは絶対におかしい
甘奈『甜花ちゃんは甘奈が誘ったんだもん♪❤️』
甜花『うん...!甜花も一緒だよ♪❤️』
P「....は?」
甘奈と俺がエッチする場に甜花を誘った...?俺が童貞で無知とかそういう次元ではなく、そんなことあるか???
甜花に見せるってことか?まさか甜花も混ざって3Pなんてことは....そんなことはあり得ないよな???
甘奈『事務所のみんな、プロデューサーさんが甘奈を選んだことすっごく喜んでくれたの』
甘奈『今日だって甜花ちゃんは甘奈がプロデューサーさんとエッチするかもしれないからお外に行ってようか?って気を利かせてくれたんだよ?』
P「それは.....俺のことを好きって言ってくれたみんなには何もしてあげられないし、気を利かせて貰って悪いと思ってるが....」
確かに俺は甘奈1人を選んだ
気を利かせてくれるみんなに対してお礼と言うかお詫びと言うか、何かしら考えなきゃいけないと思っているが、それが今の状況にどう関係してるんだ...?
甘奈『でね?甘奈はプロデューサーさんとエッチするけど、プロデューサーさんのファーストキスは甜花ちゃんに譲ってあげたいって思うの❤️』
甜花『にへへ...❤️プロデューサーさん初めてのキス、甜花と...しよ...?❤️』
甘奈『ね?❤️甘奈のキスは甜花ちゃんの後になってもいいでしょ?❤️ねね、お願い❤️』
P「え?」
俺は甘奈から説明を聞いて何を言いたいのか理解したにはしたが、そんなこと言われて気軽にOKしていいものなのか??
甘奈は俺とエッチをするがファーストキスは甜花に譲る...だと?
それも俺が決めるんじゃなくて甘奈が俺のことを決めるのか???
P「し、しかしだ!俺は甘奈と付き合っているから甜花とキスしたら浮気ってことに...!」
甘奈『ううん?プロデューサーさんと付き合ってる甘奈がそうしたいって言ってるの』
甘奈『甘奈はどうしたいのか伝えたから、あとはプロデューサーさんがいいよって言ってくれれば問題ないと思わない?』
甘奈『甘奈は幸せだけど甜花ちゃんにも幸せになって欲しいからこうしたいって思ったんだよ?』
P「それは....そうなんだが.......こういう感じはアリなのか....?」
付き合っていたらいろいろな問題が出てきて2人で解決していくことになるが、2人の幸せだけでなく甜花の幸せも考えた結果、甘奈はこう考えた
俺が甜花の幸せも考えた時の正解って何だ??俺が甜花とキスしても浮気じゃないって言われたし、そうする方がみんなの幸せって言われてしまうと俺は....
P「じゃ、じゃぁ.....俺からも言わせてくれ」
P「甘奈だけでなく甜花も幸せになることをしてやりたいと思うんだが....どうするべきなのか分からないんだ」
P「それで今、俺が甘奈とエッチな事をして甜花とキスをするのは普通ならあり得ないと思っているが、2人にとってそれが一番幸せって言うなら.....そうした方がいいんだよな?」
俺には最善の案を考えられず、俺も絶対にダメとは言い切れなかったので甘奈がやりたいことをやるべきだと思った
俺も甘奈とエッチしたり甜花とキスしたいと思っているから、俺と甘奈、そして甜花の3人が幸せになるならこれが正しいと思って良いのではないだろうか?
甘奈『本当に甘奈と甜花ちゃんのこと幸せにしてくれる....?』
P「ああ。俺は甘奈に、それと甜花にも幸せになってほしいからな」
甘奈のベッドの上で決めた話で多少は雑念が混じったかもしれないが、きっと間違っては....
そう、これで.....いいんだ....
甘奈『わーい❤️甘奈とエッチしながら甜花ちゃんとキスするって約束だよ♪❤️』
甜花『約束...!なーちゃんと甜花と約束っ!』
P「あ、ああ......約束だが....?」
なんだか急に甘奈と甜花の言葉が怪しげに聞こえ始めた
.....ギシッ!....シュルッ.....
P「ん!?な、なんだ!?甜花、何してるんだ!?」
甜花が俺の後ろに回り込み、急に目隠ししてきた
焦ったと言えば焦ったが、知らない人からやられたわけでもなく意味があるのだろうと思うと抵抗しなかった
甘奈『ちょっとだけ目隠ししたまま待っててね❤️』
甜花『プロデューサーさん、ちょっと待ってて...!❤️』
P「分かったがこれは何のためなんだ?」
......プチッ..........プチッ.......シュルッ........
目隠しされて待っていると何かの音がし始めた
甘奈『甘奈と甜花ちゃんが何してるのか気になる~?』
甘奈『今、甜花ちゃんと一緒にお洋服を脱いでるところなの❤️』
甜花『う、うん...!❤️』
......シュルッ.......パサッ......
P「脱いでる!?甘奈だけじゃなくて甜花もなのか!?」
.......パサッ........
甘奈とエッチなことをするとは言ったが本当に脱ぐと思っていなかったし、甜花も一緒になって脱ぐとは聞いてないぞ!?
甜花は俺とキスするだけって言ってなかったか?キスには他の意味があって言わなくても何か悟れってことか....?
甘奈『......うっ!』
甜花『......んぁーっ!』
P「ん....今度は何だ?変な声にならなかったか?」
今の声は何だ?服を脱ぎ終わったのかベッドも揺れなくなって静かになったが、普通じゃ出ないような声だぞ...?
.........カラカラッ..........
甘奈『.....はぁ❤️.......はぁ❤️.....』
甜花『.....ひぃっ❤️........はぁ❤️.....』
P「お、おい....大丈夫か?」
少し離れた床で何かが転がった音が聞こえて甘奈と甜花の息が荒くなっている
やっぱり服を脱ぐ以外の何かをしているみたいだが、目隠しを外さないと俺にはそれが何だかさっぱり....
甘奈『プ......プロデューサーさん、お待たせ...♪❤️』
甜花『.....はぁ❤️....はぁ❤️』
P「....目隠しは取ってもいいってことか?2人とも本当に大丈夫か?」
甘奈『え~!?❤️甘奈と甜花ちゃん全裸なんだよ~!?❤️』
甘奈『2人の裸を見たいだなんてプロデューサーさんのエッチ~!❤️』
甜花『プロデューサーさん、エッチ...!❤️』
P「い、いや!?今のはそういうわけじゃなくてだな!?」
P「俺だけ目隠しでそういうことするのは変じゃないか?」
俺は今、全裸の甘奈と甜花と一緒に甘奈のベッドの上にいる
手を伸ばせば裸の甘奈と甜花の身体に触れることが出来るし、目隠しを取れば裸を見ることが出来る
甘奈『甘奈達を触ってもいいけど目隠しは取らないでね?❤️』
P「そうなのか.....?」
甘奈『うん♪❤️それで甘奈と甜花ちゃんの身体を触った感覚で甘奈だと思った方とエッチして、甘奈じゃないと思った方とキスしてもらおうかなって❤️』
甘奈『甘奈を選んでくれたプロデューサーさんなら、甘奈と甜花ちゃんを間違えないでそのくらいのこと......出来るよね?❤️』
P「は???」
俺はずっと驚かされっぱなしだが、今までの意味深な言葉から目隠しを外してはいけない理由がここに繋がった
甘奈は他のアイドルとは全く違うが甘奈と甜花はそっくりな双子で、どうして甘奈と付き合うことにしてどうして甜花を選ばなかったのかと言う話は非常に繊細だ
見た目を比べても内面を比べても失礼になってしまうからだ
それなら俺は目隠しした状態で2人の身体に触れ、それだけで甘奈を当てることが出来ればいいのではないだろうか?
甘奈もそれが当たり前のように出来るよね?と言いたそうだし、俺はきっと試されている
P「ま、間違えるわけないだろ!?俺は甘奈を選んだんだぞ!?」
P「甘奈と甜花は全然違うからその上で甘奈のことが...!」
正直、2人を喜ばせるために格好つけたことを言ったがこう言うしかなかった
目隠しされた状態で大崎姉妹の身体を触ってどっちが甘奈でどっちが甜花なのか当てられる自信はない
甘奈と甜花はスリーサイズがほとんど一緒なんだぞ...!?俺じゃなくても当てられるわけないだろ....
甘奈『えへへ....プロデューサーさんがそう言ってくれてよかった~❤️』
甜花『うん...!なーちゃん良かったね❤️』
P「....え?なんだ...この感覚は...」
さっきから甘奈と甜花は何か企んでいるような気がする....何か....不審な事は.....
"カラカラッ"って鳴ったあの音はいったい何の音だ...?
甘奈『プロデューサーさんが気になってること教えてあげよっか?❤️』
甘奈『甘奈と甜花ちゃん、お洋服を脱いだ後に"赤ちゃんが出来やすくなるお薬"を使ったの❤️』
P「....できやすく....???」
甘奈『うん。プロデューサーさんは甘奈とエッチして甜花ちゃんとキスしてくれるでしょ?』
甘奈『甘奈は今日ここで絶対に妊娠するって決めたからお薬使ったんだけど、甜花ちゃんも一緒に使ったの❤️』
甘奈『だから、ぜーったいに甘奈と甜花ちゃんを間違えちゃダメにしておいたの❤️』
P「.....もし、間違えたら.....」
甘奈『...えへへ❤️甜花ちゃんに赤ちゃんが出来ちゃうよ?❤️ちゃんと甘奈に中出ししてね❤️』
目隠しされている俺は甘奈とセックスをする予定が、もし間違って甜花を選んでいた場合は甜花とセックスをするだけでなく甜花と子供を作ると言うことだ
俺は甘奈とセックスするわけだから手抜きのセックスにするわけにもいかず、本気で愛し合うセックスになるだろう
だからもしも間違っていた時は、甜花と本気で愛し合うセックスを....
甘奈は大惨事になったときのことを考えていないのか...?
間違えないことが当たり前だとしても、事故ったときに大変なことになってしまうことについてはどう考えてるんだ???
.....ギシッ....
甘奈『ね~...?甘奈達さっきから裸のままで寒いからそろそろ温めてよ~❤️』
甘奈『中出しする方、.....間違えないでね?❤️』
P「こんなのやっぱり危険だろ!?」
裸の女性がエッチを誘ってくる状況で何もせず帰るわけにいかないが、俺にはこれが危ないことだと...
甘奈『あ~!プロデューサーさんおちんちんおっきくなった~❤️』
甘奈『甘奈とエッチなことするの想像しておっきくしちゃったの~?❤️』
甘奈『......それとも違うこと考えちゃった?❤️』
P「ち、違っ!?これはっ!?」
俺は確かに勃起したが変な事を考えて勃起したことも真実で、どちらかと言えばそっちの意味で勃起したから強く否定できなかった
甜花『プロデューサーさん、もし間違っちゃったら甜花とエッチするの...?❤️』
甜花『"赤ちゃんできやすいお薬"使ってるのに甜花を妊娠させちゃうの?❤️』
P「..........」
甜花は煽って来るし変な事を意識させようとしてくるが、俺がめちゃくちゃ勃起してるのは甘奈とエッチしながら甜花とキスするからだ!!!とは言えなかった
どちらか分からない方と中出しセックスしながらもう一方とキスをする状況になったら誰だって平常心ではいられない
甘奈『プロデューサーさんはやく~!❤️甘奈だと思う方を選んでよ~❤️』
甜花『なーちゃんじゃない方が甜花だから、甜花とキスしてね❤️』
P「甘奈と甜花を間違えることなんて絶対に......絶対にあり得ないからな!?」
P「し、しかし、さすがの俺でも少しは身体を触ってみないと...!」
甘奈『うん❤️何時間でも気が済むまで触ってね♪❤️』
甘奈『甘奈とラブラブなエッチして赤ちゃん作ろうね❤️』
こうして俺は甘奈と甜花の身体を隅々まで触った
2人のおっぱいを同時に揉んでいる時はこれ以上の幸せなど存在しないと思いそれだけで出してしまいそうになったが手は離せなかった
ちょうどいい温かさで溶けるような柔らかさで、とにかく揉み続けた
.......
....
甘奈と甜花の身体を触り続けたが2人を見分けることが出来なかった
僅かに違うくらいのスリーサイズで小さな喘ぎ声を出されても区別がつくわけないだろ?
..........ギシッ❤️.....ギシッ❤️.....ギシッ❤️.....ギシッ❤️.....ギシッ❤️.....
甘奈?『はぁ❤️あっ.....んっ!❤️フ"ー!❤️.....あんっ❤️.....あっ、あぁっ❤️』
甜花?『んー❤️んっ❤️......んっ❤️んー!❤️...ぷはぁ❤️....ちゅっ❤️...はぁ❤️.....チュゥッ❤️』
P「.........んっ......ん......ぷはっ.....んっぷ.....」
甘奈?を俺の上に跨らせたとき、股間全体が温かくなってグチュッと吸い付かれておかしくなりそうなくらい気持ち良かった
もちろんそれで終わりではなく、全裸の対面座位で抱きしめながらセックスし始めた
俺も甘奈?も気持ち良くなるために、そして愛し合っているから遠慮しないで突き上げ続けている
甘奈?にそうしながら甜花?とは濃厚なキスをして、セックスしてあげられない代わりにキスだけでもセックスと同じくらい気持ちよくなってくれたらいいなと思って本気のキスだ
俺は甘奈?で童貞を捨てて甜花?とファーストキスをした
甘奈?には俺の上で滅茶苦茶に腰を振らせていたら先に果てたらしく、動かなくなって俺にしがみ付いてきた
俺はまだイッてなかったので甜花?とキスしながらイッたばかりの甘奈?を抱きしめてイクまで激しく腰を振らせてもらった
甘奈?はイッたばかりなのにガンガン突かれて狂ったように暴れていたが、俺がイクまで止められないことは分かっていると思ったからしばらく我慢してもらった
俺は中出しセックスが気持ち良すぎてすぐに終わって欲しくなかったので、出来るだけ引き延ばしてから射精した
.......ギシッ........
俺は射精し終わっても甘奈?を跨らせて対面座位を続けさせたまま抱きしめ合った
甘奈?の穴の中は狭くて温かくて締め付けて来るのが気持ち良くて2発目を射精しそうだった
ただ抱き合ったまま動かずに中出ししたらマンコの気持ち良さに負けた感じがして恥ずかしいが出してもいいのだろうか?それともほんの少し動いて誤魔化しながら出すべきなのだろうか?
ちょっとだけ欲を言えば、人前で甘奈に「プロデューサーさん、甘奈のオマンコに負けちゃったんだよ~?❤️ざーこ❤️」と罵倒されたい気もするからマンコに負けさせてもらうか....?
もしも相手が甜花だったら「プロデューサーさん、いつも甜花にもっと頑張れって言うのに、甜花のオマンコには簡単に負けちゃったの...❤️」って雑に言わせたいしバラされたい....とか、事後の俺はよく分からないことを考えている
甜花が柔らかいおっぱいを俺の背中に押し当てながら抱きしめてきたので、セックス後は全裸の大崎姉妹に前と後ろからサンドイッチにされて最高だ
甘奈『.....はぁ......❤️はぁ.....❤️』
甜花『.....あぁ.....ぁ...❤️』
P「はぁ......甘奈とセックスしながら甜花とキス....これ以上ないくらい気持ち良かった....」
まだ目隠しをしている俺はこういうプレイもセックスに集中出来て良いものだと思った
しかも初めてで3Pと言うのは贅沢過ぎる...
甘奈『...うん❤️甘奈、とっても....気持ち良かった....❤️』
甜花『甜花も.....❤️プロデューサーさん、凄かった....❤️』
甘奈と甜花が満足してくれて俺も晴れて童貞ではなくなって.....
※ここから先、話が2つに分岐します。
【1,セックスした相手が甘奈?だった場合】
......パサッ.....
急に目隠しが外れ、俺は久々の光で目の前が眩しかった
甜花『....にへへ❤️』
後ろから俺を抱きしめてくれていた甜花?が俺の目隠しを外したハズだが、俺の目の前に甜花の顔があった
俺は全裸の甜花と抱き合っている....
甘奈『プロデューサーさん、甘奈とのセックス気持ち良かった?❤️』
甘奈『ねぇ、甘奈の中にザーメンいっぱい出せた?❤️』
甜花『プロデューサーさん、甜花にキス....いっぱいしてくれてありがとね❤️』
P「........」
確か、俺は甘奈とセックスしながら甜花とキスをするという話だった
今の俺は....全裸の甜花と対面座位をしている状態で、甜花の中で温まりながら抱き合っている
後ろから俺を抱きしめてくれているのは全裸の甘奈だ
甘奈『甘奈のオマンコの感想、教えてくれる?❤️甘奈で童貞捨てた気分はどう?❤️幸せ?❤️』
甜花『甜花、なーちゃんとプロデューサーさんの赤ちゃん楽しみにしてるから❤️』
甘奈『そうそうっ!甘奈とプロデューサーさんの赤ちゃんの名前、どうしよっか?❤️』
P「え"、え"っ"と"....こ"れ"は"....そ"の".....!?」
どう見ても俺は甜花とラブラブで本気の中出しセックスをしていて甜花と子作りしていた
キスしていたのは甘奈で、甘奈とはそれ以上のことを何もやっていない
ニコニコしている2人が怖いし、2人は”相手を間違えていない場合”で喋っている
とにかくヤバすぎる.....
俺は全裸の甜花を上に跨らせたまま今も抱きしめているが、2人のことがあまりに怖すぎて動く事が出来ない
甘奈『......甘奈、ちょっと物足りないな~?❤️もう一回セックスしよっか?❤️』
甘奈『まだ赤ちゃん出来てないかもしれないから、念のためにもう一回ヤっておいた方がいいと思わない?❤️』
甜花『甜花も...!甜花もまだキスが足りないのっ!❤️』
P「そ"、そ"...そ"う"....だ"な"....?」
甘奈がまだ物足りないと言うことも、甜花がもっとキスしたいと言うのも当たり前だ
セックスとキスをする相手が逆になってしまい、2人にする約束したことをヤッていないからだ
俺はこの後、甘奈の言う"念のために"中出しセックスさせられ続けた。甜花の中に....
ーENDー
【2,セックスした相手が???だった場合】
......パサッ.....
急に目隠しが外れ、俺は久々の光で目の前が眩しかった
円香『.......はい、ハズレ❤️』
P「はぁ!?ど、どうして円香がここに!?」
P「いつから俺は円香と!?」
俺が抱いている女性は円香だった
もっと言うと俺と円香はひと通りのプレイをし終えたし滅茶苦茶に愛し合って事後の余韻に浸りながら抱き合っている
.....クチュッ❤️.....
円香は少しだけ腰を動かした
円香『何?あれだけ私に声を出させておいて、中出ししておいて何もしてませんって言うの?❤️』
P「い、いや!?これは....違うからな!?」
俺は裸の円香を上に跨らせて抱き合いながら会話している
円香の中はグチュグチュしていて温かくて気持ちがいいし、穴の中が濡れていると言うか滑りが良いのは中出ししたからだと思う
.....クチュッ❤️.....
円香はご丁寧にも定期的に腰を動かしてきて、俺が何をしてしまったのか身体でわからせようとしてきた
円香『あ~あ、あなたはハズレを引いたかもしれませんが私は"アタリ"を引かされました』
円香『あなたはこうやって誰でもいいから女性を滅茶苦茶に犯して、一方的に愛して、無許可中出しで赤ちゃん作ろうとしてたってわけですね?❤️』
円香『ほんっとーに最低❤️気持ち悪すぎて吐きそうなんですが?❤️』
....クチュッ❤️.........クチュッ❤️.....
P「ん"っ.....は"ぁ".....」
気持ち悪いとか言いながら円香は腰を動かし続けているし俺を抱きしめたまま離そうとしなかった
俺も裸の円香を抱きしめたままだが、それは円香が腰を動かさないように押さえているつもりだからだ
下手に離れようとして胸を見てしまったり変なところを触ってしまったら状況は悪くなる一方だし、対処方法を思いつくまで動けるはずがない
しかし俺が抱きしめることで円香のおっぱいや身体と密着せざるお得ず、ラブラブなセックスをしているように見えてしまう
見える見えないって話については気にして当たり前で、それは対面座位セックスしている俺と円香の横には俺が選ばなかった全裸の甘奈と甜花がいるからだ
....クチュッ❤️.....
P「.....た、頼む円香...!話を聞いてくれ!これは違うんだ....」
P「甘奈と甜花も見てて誤解されるわけにいかないから頼む...!」
....クチュッ❤️.........クチュッ❤️.........クチュッ❤️.....
円香『はぁ❤️もう、あなたと話すことは何もありません❤️』
円香『中に突っ込んだら気持ち良くなって相手は誰でもいいから最後までセックスしたんでしょ?❤️』
円香は俺の相手が誰でも良くて、ただセックスしたかっただけでしょ?と言ってくる
そんなこと言いながら腰を前後にグリグリ動かしてきた
....クチュッ❤️.........クチュッ❤️.....
円香『....はぁ❤️.....はぁ❤️女性をこうやって、性処理の道具としてオナホのように扱えて満足ですか?❤️』
P「う"~っ......違う.....絶対に違う!そうじゃないんだ.....」
....クチュッ❤️.........クチュッ❤️.........クチュッ❤️.....
何を言おうとしても円香はしがみ付きながら腰を動かしてきた
円香『....はぁ❤️.....はぁ❤️....じゃあ、私とのセックスは性処理の道具じゃなくて....はぁ❤️....はぁ❤️....本気だったって言いたいの?❤️』
円香『相手が間違っているって知りながら?❤️』
円香は痛いところを突いてくる
俺がどんなセックスをしていたかなんて、それは言わなくても俺とセックスしていた円香には分かっているはずだ
俺はセックスしている相手が付き合っている甘奈だと思っていたから、これ以上ないくらい丁寧に本気のセックスをしたつもりだった
今の状況で全て丸く収まる言い方などなく、何かを正すとその他は都合が悪くなってしまう
甘奈と円香を間違えてしまったと言うと甘奈のことを全然分かってない男と白状した上に、円香と本気のセックスをしてしまったと認めてしまう
かと言って甘奈じゃないと分かった上でセックスしてたなんてことも言えず....それで遊びと言っても本気と言ってもどちらも厳しい状況過ぎる
.....クチュッ❤️.........クチュッ❤️.....
円香『どの道を選んでも終わるんでしたら、私と間違って本気のセックスしちゃいましたって言ったらどう?❤️』
円香『ほら、遊びじゃなくて本気でセックスしてたんでしょ?❤️』
.....クチュッ❤️.........クチュッ❤️.....
P「あ"ぁ"......あ"ぁ"ぁ"....」
早く何か言わなければと思ったが、円香は言葉で責めてきながら腰も動かしてくるから俺は落ち着いて考える余裕がない
やはり、甘奈を愛そうとしたが間違って円香とラブラブなセックスをしてしまったと白状することに....
....クチュッ❤️.........クチュッ❤️.........クチュッ❤️.....
P「うああ....!!俺は本気.....だったんだ.......はぁ....はぁ....」
円香『んっ❤️.....んっ❤️......私と本気の...?❤️あっ.....あっ❤️』
円香『.....へ、へぇ....❤️でしたら私も、赤ちゃんが出来たら生ませてもらって構いませんよね...?❤️』
P「お、俺は甘奈と付き合ってるんだぞ...!?」
円香は本気の子作りセックスしたのだから孕んだ場合は生んでも構わないはずと言ってくる
確かに俺は円香の言う通りのことをしたが、俺は甘奈と付き合っている
....クチュッ❤️.........クチュッ❤️.........クチュッ❤️.....
円香『はぁ❤️.....はぁ❤️....でも、赤ちゃんを生ませるためにセックスしたんですよね...?❤️』
円香『相手を違えたとか誰と付き合ってるとか言われても....ん❤️....私とあれだけ本気の子作りセックスしたんです.....はぁ❤️...はぁ❤️目的通り.....んっ❤️.....生まないと❤️』
やはり相手が円香だった時に限っては本気でセックスしたと言わないことが正解だった
円香は俺のことさえ滅茶苦茶にできれば自分が孕まされたりしても構わない様子だ
円香は最初から俺のことを嫌っていたが、ここまでする女だったとは...
....クチュッ❤️.........クチュッ❤️.........クチュッ❤️.....
円香『....あっ❤️.....んっ❤️....間違えたから、やっぱり私以外の女性とセックスし直したいって言って.....んっ❤️ラブラブなセックスし直せるとでも.....思ったんですか?❤️......ん❤️.....っく❤️....あっ❤️.....』
円香『あっ❤️....あっ❤️...しかも私とのセックスを.....んあぁっ❤️...彼女に見せておいて....❤️』
....クチュッ❤️.........クチュッ❤️........クチュッ❤️.........クチュッ❤️....
円香『はぁ....はぁ....❤️だったら私が確実に孕むまでセックスしてあげます❤️』
俺は目隠しされていたとはいえ、甘奈と円香を間違えてセックスしてしまった
俺の左右には全裸の甘奈と甜花が観客のように座って円香がセックスを再開しても止めようとしなかった
円香は俺の上に跨ったまま腰を振り続けて俺から何もかもを奪っていった
数か月後....
甘奈『プロデューサーさん、円香ちゃんの赤ちゃんもうおろせないって言ってたんだけど甘奈とどうしよっか?❤️』
甘奈『まだ付き合いたい?❤️もう別れる?❤️』
俺は円香が妊娠するまでセックスさせられたが今も甘奈と付き合っている
俺が甘奈と別れたくなかった事とは別に、円香と甘奈の2人がそうするように望んだからだ
しかし、そろそろ円香の話も考えなければいけない時期まできて、円香の思惑通り俺の人生は滅茶苦茶だ
ーENDー