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(R-18)果穂は千雪のご主人様。何をされても千雪は...

(R-18)果穂は千雪のご主人様。何をされても千雪は...


◆内容

宿泊施設で羽を伸ばすことになったアイドル達。各々が好きなように楽しんでいる中、千雪と果穂は部屋に籠って何を....?(全文:約9800文字)

※桑山千雪、小宮果穂、プロデューサー、(他アイドルの雰囲気)

ーーーー


アイドル一同は湖の畔に建つ静かで落着いた宿泊施設に来ていた

宿泊する場所は少し大きめの2階建て1棟貸しのログハウスで2泊3日の予定になっている

自由な時間がたっぷりあることから、到着するや否や荷物を投げだして目の前にある大きな湖に遊びに行ったアイドルもいれば、日頃の疲れを取るために部屋で休憩するアイドルもいた


.....ギシッ.......ギシッ....

ログハウスの木の階段から軋む音が聞える

P「果穂と千雪は2階の部屋か」

宿泊施設に来てもみんなの世話役で働いているプロデューサーの姿があった

どうやら果穂と千雪は部屋でゆっくりしている組らしい

.....ギシッ.......ギシッ....

P「果穂は行きのバスで騒ぎ過ぎて疲れちゃったのか?」

P「寝てしまう前に夕飯の時間を伝えておかないとだよな」

アイドル達と一緒にバス移動していたプロデューサーもお酒を飲んで騒いでいたのでこの後の予定を伝え忘れていたようだ


P「部屋の場所は.....一番奥で相部屋だったな」

P「千雪さんにも休んでもらう予定だったのに、ここに来てまで果穂の面倒見てもらっちゃって悪いよなぁ」

P「だが俺と果穂が一緒の部屋になるわけにもいかないか....」

プロデューサーはそんなこと言いながら2階の突き当りにある部屋の前で立ち止まった

P「ここだ、ここだ」

.....コンコンッ......

P「果穂、千雪さんちょっといいですか?伝え忘れちゃった話がありまして」

P「すぐ終わりますからちょっとだけ話を聞いてもらえませんか?」

部屋の外からでも分かるくらい中からゴソゴソと音が聞えたので、取り込んでるのかな?と思ったが寝てなくて良かったとも思った


果穂『はいっ!中に入ってきてください!』

千雪『ええ!?❤️で、でも今は!?❤️』

部屋の中から聞こえたのは今すぐドアを開けられてしまうと都合が悪そうな千雪の声と、問題無さそうに招き入れてくれる果穂の声だった

本来であれば2人ともOKを出してから部屋に入るべきところ、なぜか果穂の言葉でドアを開けることにした

深い意味はなく、ただ気分的なものだった

P「いいんですか?大丈夫そうなので入りますね」

.....カチャッ!......キィ....

プロデューサーがドアを開けるとそこに現れた光景は....


布一つ身にまとわず、裸になった千雪と果穂がベッドの上でイチャついている姿が目に入った


P「わっ!?//////.....えええっ!?////」

千雪は体育座りに近い状態で座り、果穂が千雪の背後から抱き着いている

千雪『ひゃあぁっ!!❤️見ちゃ嫌ああああ!!❤️』

果穂『嫌がらないでください!もっとしっかり足を開かないとだめです!』

それからプロデューサーが部屋に入ってきたのを見計らったかのようにして、果穂が千雪の足首を掴んで足を開かせ始めた

千雪は何も身に付けていないのに股を開かされて股間を露わにさせられていく

その恰好は体育座りから、俗に言うM字開脚と呼ぶ姿勢に近づいていった


P「あ、あの...!違いますからね!?知らずに入っちゃったんですから!/////」

部屋に招き入れてくれたのは果穂で千雪は嫌がっていた

果穂は自分の裸を見られてもいいからドアを開けさせたことになるが、果穂のみならず千雪も道連れらしい

もしかすると果穂自身の裸はどうでもよく、股間を見られて悲鳴を上げている千雪のこの姿を見せたかったのだろうか?

理由は分からないがプロデューサーは千雪と果穂の裸をしっかりと目にした


P「.........」

とりあえずその場で息を潜めるように静かになりながら横を向くプロデューサーだった

裸を見たのは一瞬だけだったが、2人が仲良くイチャついていると言うより無抵抗の千雪が果穂に責められている感じに見えた

そう思った理由は簡単で、おふざけで裸を見せたにしては千雪が嫌がり過ぎだ

そしてプロデューサーの方はと言うと、こんなこと滅多に無いどころか普通に生活していたらあり得ない話なので裸を見せてもらえるものならもっと見たいと思っている


P「え~....あっ、用事が終わったらすぐに帰りますから...!絶対に邪魔しませんからっ!」

部屋にいてもいいと言わせるため必死に考えた言葉がこれだった

チラ見しようにも目が合ったりしたら気まずいし、みんなのプロデューサー兼世話役として用事があることをアピールしてみた

それにしても苦し過ぎる内容で部屋の外で待たされてもおかしくはない


ところが....


果穂『じゃあ、プロデューサーさんはそこにいてください!』

果穂『お話はあたし達の後にして、そこで終わるまで見ていて下さい!』

千雪『え"っ"!?❤️え"、え"え"!❤️私"は"!?❤️』

果穂は見ていて欲しいと言い出し、プロデューサーの目の前でイチャつくと聞かされていなかった千雪は声を裏返らせながら驚いていた

既に千雪はちょっと裸を見せるだけでは済まず、今もおっぱいを見られているし足を開かされている途中で股間が見え始めている


.....ギシッ......ギシッ.....

千雪『あ、あのっ!❤️あのっ!?❤️』

果穂『駄目ですっ!暴れないで下さい!』

千雪がM字開脚させられて恥ずかしさで暴れ始め、果穂は膝立ちになって千雪を後ろから押さえつけるように抱きしめた

P「....おぉ....!」

果穂のおっぱいが千雪の頭にぎゅうぎゅう押し付けられている様子を見たプロデューサーは喜びを声に出した

千雪はおっぱい好きプロデューサーの危ない視線を感じ取って手でおっぱいを隠そうとしたが、果穂はそれに気が付いてすぐに千雪の手を振り払っておっぱいを隠させないようにした

千雪『.....え.....ええっ!?❤️』


.....ギシッ......ギシッ.....

ベッドの上では果穂と千雪が陰部を晒す晒さないの攻防を繰り広げているが、訳あってわざと力を出さず果穂にギリギリねじ伏せられる千雪だった

果穂『はぁ...❤️はぁ...❤️』

千雪『嫌ぁぁ!!❤️嫌あぁぁ!!❤️』

初めてみる果穂のおっぱいはただのCカップではなく、まだ成長途中で育ち切っていない小学生のおっぱいだ

AVで見るロリ系のおっぱいとは明らかに膨らみ方が違うし見た目がとても若い

一方、二十歳を過ぎている千雪は食べごろと言わんばかりに大きく育っていてグニャグニャ揺れて柔らかそうなおっぱいだった

P「2人とも.....す、凄い...です....」

プロデューサーは小さな声で童貞丸出しの感想を漏らしていた


果穂『ま、まだです...!❤️はぁ.....はぁ....❤️もっと、見せてください....!❤️』

千雪『はぁ..はぁ..❤️だめぇ...!❤️....お願いっ!❤️』

果穂公認で2人の裸をじっくりと眺められるプロデューサーはこれが千雪のFカップか....と圧倒されるほど見事なおっぱいに釘付けになった

乳首の色や形おっぱいの膨らみ方だけでなく、小学生と大人が裸になって騒いでいる様子と揺れるおっぱいの柔らかさなど、その生々しさを楽しんだ

やはり千雪の巨乳は際立って目立ち、その谷間に手や顔を入れてみたい気持ちがあったが今すぐ2人の間に混ぜて欲しいかと言うとそうではなかった

裸の千雪と果穂がイチャついている姿が性癖に刺さるわけで、それを見るだけでお預け状態はエロ本ともAVとも違う良さがあって一概に混ざりたいと言い切れないからである


果穂『千雪さん、恥ずかしがらずにもっと見せてください...!』

千雪『これ以上は駄目ぇっ!❤️私の身体なんて全然良くないんだからぁ!!❤️』

千雪は嫌がった声を出すだけでほとんど抵抗していない

両手を後ろでついて身体を支え、足を180度まで開かされたM字開脚で"千雪の全て"を見せてくれている

それに加えて背後から果穂におっぱいを鷲掴みにされて激しく揉まれている

千雪は自分の身体が人様に見せるほどのモノではないと言って果穂に許してもらおうとしているが、隅から隅までムチムチした身体はこれ以上のモノがあってたまるかと思うくらいエロい肉体だった

P「........」

千雪と果穂の組み合わせも良いが、千雪とはづきの"おっきな"組み合わせだったり凛世と冬優子の"平らな"組み合わせも見てみたいと思ったりするプロデューサーだった


....ムニュッ....ムニュッ.....

果穂はどちらかと言ったらおっぱいはただ掴みやすいから掴んでいる感じで揉みながら千雪に足を開かせ続けた

千雪『ふはぁっ!!❤️んっぁああ!!❤️』

果穂『....嫌....なんですか?』

もう言われなくても千雪が果穂に絶対服従の関係だとプロデューサーも気が付いている

千雪のマンコがどんな色でどのような形なのかそしてどのくらい濡れているのかなど、千雪のことなどお構いなしに見せてくれた

ここまでの事をいとも簡単にやらせることが可能なら、どんな命令にも千雪は従うハズだ

それが例えどんなに歪んだことであっても、場所を問わずに...


果穂『裸を見せたくないって言うんでしたら、あたしもう千雪さんのこと捨てちゃいますよ?』

果穂『それでもいいんですね?』

......ムニュッ❤️........ムニュッ❤️........

千雪『ふ"ぎ"ゅ"っ"!?❤️あ"っ❤️.......あ"ぁ"ぁ"っ❤️』

果穂は千雪の片乳を荒々しく揉んで千雪の判断力を鈍らせながら質問した

千雪『......そ"、そ".....あ"ひ"っ"❤️....そ"れ"だ"け"は"...!!❤️』

千雪『何"を"しても...構"い"ま"せ"ん"...!❤️私の身"体".....好"き"に"ぢて"ぇ"....❤️』

千雪はもの欲しそうに、濡れたマンコが丸見えのままどんなことをされても構わないとプロデューサーの目の前で言いきった


そう、果穂は小学生にしていつの頃からか大人の千雪を飼っている

最近の話ではなく、こんなことを容易く行うようになるほどかなり前から

果穂『分かればいいんですっ!ご褒美にこうしてあげます...!』

......ムニュッ❤️........ムニュッ❤️.....ギュゥゥ!!❤️

千雪『くっ❤️あぁん❤️.....うっ❤️....んっ❤️....』

千雪『んはぁ!❤️あ...りがとう....んっ❤️....ござ...い...ます...!❤️』

千雪はおっぱいを力いっぱい握りつぶされながらお礼を言った

何を経験したらここまで素直になるのか気になるところだが、それほど千雪にとって果穂が魅力的なのだと伝わってきた

P「.........」


果穂『プロデューサーさんはもっとあたし達の近くまで来て下さい!』

千雪『オ"ッ"!❤️お願い...します....私がイク姿を....っ!❤️イクまでぇ....見てぇぇ..!❤️..くらはひ....❤️ん"ーーっ!❤️❤️』

P「....か、果穂がそう言うなら....そ、そうだな...?///」

プロデューサーは他人の恥ずかしい姿を見て、何故か自分が恥ずかしくなる現象になりながら2人に近づいて喜んだ

小学生が決めたことに従う大人達はそれぞれの望むものがそこにあるから問題ないようだ


果穂『あたし、お手伝いしますから遠慮せずにイッてください!』

.......ムニュッ❤️.......ギチッ❤️.....

千雪『んあっ!?❤️あ、あのっ!❤️私、み、見られてるのに!?❤️んっ❤️...んぁ...❤️』

果穂は千雪のおっぱいが変形するまで握りしめて先っぽを掴みやすくすると、尖らせた乳首を親指と人差し指でギュッと摘まみながらグリグリし始めた

千雪は果穂のこの手つきを味わうのが初めてではない様子で焦っていた

P「ん...?」

何も知らないプロデューサーにとっては、これから千雪と果穂だけが知っている何かが起きるとしか分からず見てからのお楽しみである


.....ギュッ!❤️....ギュゥゥ❤️.....

千雪『っぐぁぁぁ...❤️ん!!❤️オ"ッ"❤️.....んっ...あ"あ"っ!!❤️』

果穂の小さな手で千雪の巨乳が乳搾りされると千雪は悶絶しているような声を出した

乳首が平らになるまで潰され、何度も何度も引き伸ばすような手つきで擦り始めると千雪の喘ぎは大きくなっていったが全く抵抗していなかった

千雪『あうっ!!?❤️...ひ"ぅ"ぅっ!!❤️オ"ッ"!?❤️...ん...あぁぁぁん!!❤️』

そして千雪の経験上、コレからは絶対に仰け反ってはいけないことが始まるから仰け反らないように身構えていた

が、プロデューサーに見られていた事と意識が乳首に集中し過ぎて余計に感じてしまった千雪は...

千雪『......っ"あ"う"!!❤️"』

エッチで汚い声を出しながらビクッと仰け反ってしまった


そして、果穂はその瞬間を見逃さなかった

......ギチギチギチッ!.......

千雪『う"....ぐ"っ"ぉ"...ぁ"ぁ"ぁ"!!❤️』

仰け反った千雪の頭が果穂の肩に乗せられ、仰け反って苦しそうな姿勢のまま千雪の身体が動かなくなった

果穂は千雪が仰け反った瞬間、手で千雪の首から顎付近を雑に掴んで海老反りの姿勢で固定するように押さえつけたからだった


裸の千雪はベッドの上で足をめいっぱいに開いたM字開脚をしながら後ろに両手をついて股間を丸見えにさせながら、首を掴まれて海老反り状態で身体を固定されて果穂の肩に頭が乗っている

股間だけでなくおっぱいも突き出すような姿勢にされ、恥ずかしくて惨めで卑猥な姿で果穂におっぱいを鷲掴みにされいる

P「千雪....さん...///」


千雪『....お"っ"......ぁ".......ぁ"が"っ"....❤️』

おっぱいと股間を丸見えにさせられた千雪から帰って来る返事は汚らしい声だった

果穂がもっと強い力で首を押さえつければ千雪の呼吸は遮られるし、身体はいくらでも曲げてはいけない方向に曲げることが出来る

千雪は身体が反っているので正面にいるプロデューサーではなく無理やり背後にある窓の外を見せられている

この2階の部屋の窓際にあるベッドから一望出来る外の景色には、アイドル達が無邪気に遊んでいる姿が見えた

千雪は宿泊施設に来てまで小学生に辱められて喜んでいた


果穂『ではそろそろ、お外を見ながらプロデューサーさんの目の前でイッてくださいっ!』

千雪のおっぱいから手を離した果穂は相変わらず千雪の首を押さえつけて身体の自由を奪い続けている

千雪のことをイかせると言うだけあって果穂の手がゆっくりと千雪の下半身へと向かっていった

海老反り状態でおっぱいを突き出したままの千雪は、先ほどまで果穂の手で握り潰されていた巨乳に果穂の指の痕が残っていた

乳首も片方だけ色が変わったままで、力いっぱい平らになるまで潰されていたことがよく分かった


そしてついに果穂の指が....

......クチュッ❤️.....クチュッ❤️......グチュッ❤️....ブチュッ❤️....

千雪『オ"ッ❤️....オ"gッ"❤️....ぐ"っ...ぎぃ...ぁ"ぁ"ぁ"❤️.....オ"ッ❤️.....ぁ"っ....あ"っ!❤️』

足をめいっぱい開いたM字開脚で待たされている千雪のマンコに果穂の指がゆっくりと入り始め、ビショビショに濡れたマンコからマン汁が溢れ出した音が出た

もちろんプロデューサーはその様子を目に焼き付けるように、いやらしい目つきで見ていた

千雪は首を押さえつけられたり仰け反った姿勢だったりで苦しそうな喘ぎ声を出すだけで、プロデューサーがどんな顔をして千雪の身体を見ているのか知る由もなかった


1時間後....


....グチュ❤️ブチュッ❤️グチュ❤️グチュ❤️ブチュッ❤️グチュ❤️グチュ❤️グチュ❤️.....

千雪『お"っ!❤️ン"オ"ォ"ッ"!!!❤️』

M字開脚をしながら海老反り状態の千雪は外の景色を見させられながら、1度もイかずに耐え続けていた

イけるからすぐにイクのではなく、いつもと同じように絶頂我慢させられていた

千雪『....ォ"...あ"っ!!❤️あ"っ❤️....壊"れ....壊"れ"ちゃ...あ"っ❤️.....あ"っ!!❤️』

プロデューサーも途中からコレが長引くと気が付き、椅子に座りながら絶頂我慢して少しずつおかしくなっていく千雪の姿を楽しんでいた


千雪は手マンされ続け、絶頂に耐えながら喘ぎ声を出す楽器のようになっている

それにしてもいつかは千雪もイクし終わりもやってくる

...グチュ❤️グチュ❤️グチュ❤️グチュ❤️.....グチュ❤️グチュ❤️.....

千雪『.....ふひぃっ!!❤️イ"か"せ"て"ください……❤️こ"の"ま"ま".....イ"、イ"か"せ"て"....く"だ"さ"い"....❤️』

時計を見なくても1時間くらい経過したと思った千雪は果穂におねだりした

今も激しめの手マンでいつでもイける状態ではあるが、もっとイクに相応しい責められ方でイクためにと

.......ギュッ.....ギチッ....ギチッ.....

千雪『ん"ぐ"っ!❤️っ"く"❤️...ご"っ"...ぐ"ぁ"っ!❤️...も"、も"っ"と".....も"っ"と"強"く"よ"...?.....オ"ッ!❤️』

果穂は千雪の首をさらに強く押さえつけ、千雪の身体は弓のように曲げられてこのまま折られてしまうのではないかと思うほど身体が逆に反っていた

それでも千雪はおねだりした


果穂『もっとこうした方がいいですか?これで、イけますか...?.....えいっ!!』

......ギチギチッ.......ギチッ!!.......

千雪『オ"ほ"ッ"!!❤️ゴ"ホ"ッ"!!❤️...お"ぁ"....ぁ"...ぁ"...ぁ"!!❤️』

...クチュクチュクチュッ❤️...クチャクチャクチャッ❤️....

千雪『ブ"フ"ッ!!❤️オ"ッ"....❤️う"ぉ"ぉ"...❤️』

千雪のどこからとも言えないが確実に変な音が聞え、それから手マンで追い打ちをかける果穂だった

手加減を知らない小学生の手によって情けなくも千雪の身体がイクか折られるか、それとも同時になるかの瀬戸際で気持ちがいいと思えない声を出す千雪だった

.....ギチッ.......ギチッ....

千雪『あ"が"っ❤️.....お"あ"っ...❤️だ、大"丈"夫"……で"す"…❤️…私"……ち"ゃ"ん"と"…イ"け"ま"す"……❤️』

千雪『…イ"ッ"て"....み"せ"ま"す…❤️』

千雪は仰け反って果穂の肩に頭を乗せながら、外で遊んでいるアイドル達の方に向かってそう言った


果穂『あたし、手が疲れちゃいましたからそろそろイッてくださいね?』

....グチュ❤️グチュ❤️グチュ❤️ブチュッ❤️グチュ❤️グチュ❤️....

千雪『んあ"お"っ!!❤️う"っ!!❤️もう...んぅ!!❤️もうイッ...く"!❤️イクッ!!!❤️もうイクッ!!❤️』

千雪『イ"ク"ッ!!❤️イ"グ"ッ!!❤️イ"キ"ます!!❤️あ"ぁ"っ❤️...う"!!❤️私、イかせていただ"ぎ”ま"す"...!!』

グチュ!❤️グチュ!❤️ブチュッ❤️ブチュッ❤️グチュ!❤️ブチュッ❤️....

千雪『ん"お"お"っ"!!❤️お"っ!❤️お"お"っ!!❤️ひ"....ぃ"...っ"く"❤️...オ"ッ❤️....ぎ"ゃ"は"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ!!❤️』

.......ブシャアアアアアア!❤️❤️❤️....

裸の千雪はM字開脚をしたまま手マンされ、首を掴まれて身体を仰け反った姿勢で突き出したおっぱいをブルンブルン揺らしながら絶頂した

果穂の肩に頭を乗せながら外で遊んでいるアイドル達に向かって絶叫に近い声を出して絶頂した

絶頂と同時に股間から派手に吹いた潮は目の前にいたプロデューサーにかかった


まだこの宿泊施設に到着して数時間の千雪が部屋でこんなことをしていることを、他のアイドル達は気が付いているのだろうか?

もしも気が付いているとしたら、このあと夕食で一同が揃う時、お互いにどんな顔をするのだろうか....


ーENDー


(おまけ)本編に入らない続編


初日の夜、アイドル達は用意された豪華な夕食を終えたところだった

各々はお茶を飲みながらそろそろ部屋に戻ろうかな?と話が出始めたときに、果穂に続いて千雪が席を立ちみんなの注目を集めた


果穂『はーい!あたし、みんなで食べるデザートを用意してきます...!』

千雪『わ、私も...ちょっとだけお手伝いに...❤️』

果穂が元気よく手を上げながらそう言うと、千雪もちょっとだけ手を上げながら果穂の手伝いをすると言った

食事はこのログハウスにハウスキーパーのような人がいて夕食の用意をしてくれていた

その他にもまだ飲んだり食べたりしたいのであれば冷蔵庫の中に用意されているお酒や食べ物は自由に食べることができる

果穂は何かを用意すると言ったあと、千雪の手を取って調理場へと連れて行った


それから15分ほどして....?


......カラカラカラッ.....

果穂『みなさーん!おまたせしました!デザートです!』

果穂はカートを押しながら、一同が並んで座っている長テーブルに戻って来た

そして"普通に"戻ってきたのは果穂だけだった


千雪『み"ん"な"~…?❤️お"…お"ま"た"せ"~……❤️』

裸になった千雪が果穂が押しているカートの上に乗って、頭の後ろで両手を組んで仰向けに寝た姿で運ばれて来た

何が起きているのか理解するまでの一瞬だけログハウス内は静まったが、その次の瞬間は甲高い悲鳴があちこちから上がっていた

絶句して口を塞ぎながら立ち上がって千雪の姿を見るアイドルもいれば、目を反らして見ないようにするアイドルもいた

千雪『み"、み"ん"な"で"デ"ザ"ー"ト"の"私"を"....た"・べ"・て"...?❤️』

千雪はガタガタ震えながらアイドルに囲まれながらそう言った


デザートをふるまうと言っただけあって全裸の千雪の恥部はトッピングで隠されていた

千雪の乳輪の周りにクリームが盛られて乳首を隠すようにイチゴが乗せられ、紐ビキニを着ているかのようにおっぱいにチョコレートソースで三角形の線を引かれている

股間も同様に陰毛が隠れるまでクリームを盛られ、下も紐ビキニ風にチョコレートソースが掛けられてデコレーションされている

千雪の女体盛りケーキがみんなの前に届けられてアイドル一同は言葉を失って引いていたが、千雪はもっと恥ずかしがっているし食べてもらうためにこの姿になっている


果穂『ではみなさん、残さずに食べてくださいね…!』

誰もスプーンやフォークを手に取らず、ただアイドル達のど真ん中に用意された女体盛りケーキの千雪は悲惨な姿だった

千雪『えっと.....❤️誰がオマンコのマン汁ヌルヌルクリームを食べてくれるのかしら…?❤️』

千雪『み、みんな...?❤️私を....食べないのかしら....?❤️』

恥ずかしくて逃げ出したくて口数が増える千雪に、汚いモノを見るような氷のように冷たい目線がグサグサと刺さっていく

蔑むような視線で見られた千雪はマン汁が溢れ、股間のクリームが流れ出し始めていた


中には千雪を睨んだりする視線も混じっていたが、それはこの宿泊施設は原則的に"食べ物を残してはいけない決まり"だと言われていたからだ

果穂『みなさん、食べないんですか?❤️残しちゃダメなんですよ...?❤️』

果穂によって千雪だけでなくアイドル全員が大変な目に遭うことになった

誰が...と言うのではなく全員で少しずつ分担して女体盛りケーキの千雪を完食することになった

プロデューサーと、顔には出さなかったがごく少数ほど喜んでいるアイドルが混じっていた


それから時間は掛かり、カートの上には食い散らかされて恥部が見える千雪が裸で横になっていた

アイドル達はフォークを置き、今は誰からも声を掛けて欲しくなさそうな顔をしていた

果穂『では、残りはあたしがお部屋に持って行って食べますね?』

千雪『え、ええ.....そ、そう...ね....❤️』

千雪『お部屋で食べてもらっちゃおうかな~....?❤️』

まだ少し身体にクリームが残っている裸の千雪は、カートの上で頭の後ろで両手を組んで仰向けに寝た姿のまま、全員の前で恥ずかしがりながら果穂にお持ち帰りされる宣言をした


.....カラカラカラッ.....

果穂『では、行きますねっ!』

果穂はカートを押して千雪を部屋へと持って行った

千雪『み、みんな~...?ま、また明日~....❤️』

女体盛のケーキになってみんなから酷い視線を受けながら食べられた千雪は、恥ずかしい姿のままカートを押されて果穂にお持ち帰りされていった

明日の朝、果穂に食べられた千雪と顔を合わせることになるし、まだ2泊3日の宿泊は始まったばかりだった


ーENDー


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