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(メモ程度のお試し)xxxとプロデューサー

(仮)xxxとプロデューサー


こちらはエッチな会話を楽しむ系の話で、書き途中ですが全体は4000文字あります。

いい感じのR-18会話が入る予定なのでボツにはならない?と思いましてお試しを用意しました。

(こちらは1月の進捗欄では「読み切り作品⑧」で「(仮)短編のxxx」のことです)


※断片的な話で終わる可能性が高いです。

※FANBOXだけになる可能性もちょっとあります。

※こちらのお試しはタイトル通り全年齢版です。

ーーーー


ドスッ!!

P「んっ!!」

寝ているプロデューサーの上に甘奈が飛び乗り、無理やり目覚めさせられた

甘奈は上に跨ったままだったのでプロデューサーは仰向けで寝たままの姿勢で布団の中から出れなかった


甘奈『起きた?❤️』

P「......苦しい............どいてくれ......」

寝起きですぐに喋れないところだが、今回はそれどころではなくて喋るしかなかった

.........ギシッ.........ギシッ.........ギシッ........

甘奈は動けないプロデューサーの上でわざとらしく騎乗位のように腰を動かした

甘奈『え~?❤️どうしよっかな~?❤️』

P「頼む......重いから......」


......ギシッ!......

P「う"っ"!!」

甘奈はプロデューサーの上に倒れ込みながら顔の左右に手をついた

甘奈『......は?重いって言った?今、重いって言ったよね?』

P「......い、言ってない......。言ってません......」

プロデューサーは甘奈と顔を合わせないように横を向きながらそう言った

口にしてしまった言葉は聞き間違えることはないし、甘奈も許す気が無いからもっと"重さ"が伝わるように覆い被さった


ー続くー


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