(メモ程度のお試し)xxxとプロデューサー
Added 2023-01-17 09:33:11 +0000 UTC(仮)xxxとプロデューサー
こちらはエッチな会話を楽しむ系の話で、書き途中ですが全体は4000文字あります。
いい感じのR-18会話が入る予定なのでボツにはならない?と思いましてお試しを用意しました。
(こちらは1月の進捗欄では「読み切り作品⑧」で「(仮)短編のxxx」のことです)
※断片的な話で終わる可能性が高いです。
※FANBOXだけになる可能性もちょっとあります。
※こちらのお試しはタイトル通り全年齢版です。
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ドスッ!!
P「んっ!!」
寝ているプロデューサーの上に甘奈が飛び乗り、無理やり目覚めさせられた
甘奈は上に跨ったままだったのでプロデューサーは仰向けで寝たままの姿勢で布団の中から出れなかった
甘奈『起きた?❤️』
P「......苦しい............どいてくれ......」
寝起きですぐに喋れないところだが、今回はそれどころではなくて喋るしかなかった
.........ギシッ.........ギシッ.........ギシッ........
甘奈は動けないプロデューサーの上でわざとらしく騎乗位のように腰を動かした
甘奈『え~?❤️どうしよっかな~?❤️』
P「頼む......重いから......」
......ギシッ!......
P「う"っ"!!」
甘奈はプロデューサーの上に倒れ込みながら顔の左右に手をついた
甘奈『......は?重いって言った?今、重いって言ったよね?』
P「......い、言ってない......。言ってません......」
プロデューサーは甘奈と顔を合わせないように横を向きながらそう言った
口にしてしまった言葉は聞き間違えることはないし、甘奈も許す気が無いからもっと"重さ"が伝わるように覆い被さった
ー続くー