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(R-18)冬優子「真乃ちゃんと灯織ちゃんが付き合ってるですって...!?」

冬優子「真乃ちゃんと灯織ちゃんが付き合ってるですって...!?」


◆内容

真乃と灯織がデートしているところを目撃した冬優子は2人を尾行することにした。冬優子が見たものは....(全文:約7300文字)

※櫻木真乃、風野灯織、黛冬優子

ーーー


冬優子『真乃ちゃんと灯織ちゃん...?』

偶然、街中で真乃と灯織が歩いているのを見かけた冬優子は何を思ったのか電柱の陰に身を隠した


真乃の手には人気コーヒーショップで持ち帰りにしたらしい専用の紙カップが

隣にいる灯織はコートだけでは寒いのか両手をポケットに突っ込んでいる

そして1つの長いマフラーを2人で共有するように首に巻いていたのを目撃し、これは何かあると思った冬優子は隠れた


真乃『もう少し先にしよっか?❤️』

灯織『.....うん』

何を話しているのか分からないが真乃が灯織に喋りかけている様子で、冬優子の前を横切るようにゆっくりと歩いていた

それからちょうど冬優子の目の前くらいで人通りが一番多いところで真乃が立ち止まり、真乃とマフラーを共有している灯織も足を止めた

真乃『ここら辺にしよっか♪』


真乃『人がいーっぱいいるところで飲ませてあげるね❤️』

灯織『ま、真乃っ...!?❤️.....んーっ!❤️』

真乃は楽しそうに喋り、手に持っていた紙カップを灯織の口元に当てた

灯織はポケットに手を入れたまま、口に付けられた紙カップが傾けられて飲まされている様子だった

灯織『....ん"っぷ....ゴクッ❤️.......ゴクッ❤️.........ゴクッ❤️.....』

2人のラブラブなところを見知らぬ通行人に見せびらかすにしては突然で灯織も大変そうだった


真乃『私のだけど気にしないでいいからね❤️冷めないうちに灯織ちゃんが全部飲んでね❤️』

灯織『ゴクッ❤️ゴクッ❤️....ゴクッ!❤️....っぷは......っん".....はぁ!....はぁ!』

冬優子からはどれほどの勢いで灯織の口の中に流れ込んでいるのか見えていないが、灯織は必死になって飲んでいる様子から紙カップを傾ける角度がキツ過ぎていた

真乃『飲めた?❤️灯織ちゃん偉い、偉い♪』

真乃は空になった紙カップを逆さまにひっくり返してトントンしながら灯織に見せた

灯織がしっかり飲み干したことを証明するように、カップの口から2~3滴ほど液体がポタポタと垂れただけだった


冬優子『真乃ちゃんと灯織ちゃんが付き合ってるですって...!?』

真乃と灯織が一緒にマフラーをしている時点で付き合っているとは思ったが、2人で1つの飲み物を共有していたり真乃が灯織に飲ませてあげたりする様子を見て冬優子は確信した

それから真乃と灯織は再び歩き始め、こんなところを見てしまった冬優子は....

冬優子『....追わなきゃ!』

悩むことなく2人を尾行することにした


冬優子はしばらく2人を尾行していたが真乃と灯織は仲良く並んで歩いていた

マフラーを共有しているからすれ違う人が2人の間を通過しないようにするため、2人は出来るだけくっついて歩いている

真乃『あっ...これ可愛い~!❤️』

真乃『ねぇ灯織ちゃん、こんなのどうかなっ?きっと灯織ちゃんによく似合うと思うよ!?❤️』

灯織『.....そ、そんなの私には!?だってこれって....!❤️』

真乃は終始嬉しそうにしながら店頭ディスプレイの何かに指さしている

冬優子『楽しそうにデートなんかしちゃって、いいな~……』

冬優子は少女漫画でよくありそうなデートシーンを見て羨ましがった

真乃『行こっ!お店の中で見てみようよ!』

灯織『あっ、ちょ、ちょっと真乃!?❤️』

真乃は灯織の腕を掴み、強引に灯織をお店の中へと引っ張って行った


冬優子『あのお店は確か....ペットショップじゃなかったかしら...?』

冬優子が言うように2人が入ったのはペットショップだった

真乃と灯織が何を話しているのか冬優子に聞えないが、2人がペットショップに入ったので冬優子はもう少し近くまで行ってみることにした

お店に近づきすぎるといつお店から出て来るとも分からない2人と鉢合わせしてしまう可能性があるので、今よりもペットショップを監視しやすい近くの路地裏に場所を移した


それから15分ほど監視を続けていると、真乃と灯織がペットショップから出てきた

冬優子『やっと出てきたわね。何か買ってる.......かしら?』

真乃は紙カップの代わりにペットショップの小袋を手から下げていた

それから2人はまっすぐ路地裏の冬優子がいる方へと歩き始め....

冬優子『えっ!?やっば!?こっちに来るじゃない!?』

真乃と灯織が暗くて狭くて人の寄り付かないような路地裏に向かってくるとは思わなかったので冬優子は慌てた

冬優子はこのまま路地裏の奥へと進むしかなく、急いで振り返って距離を取るために走り....


ドンッ!

冬優子『キャッ!?』

冬優子の不注意がいけなかったのだが、周囲を見ずに走り始めてしまったので背後にいた大男にぶつかってしまった

その拍子に冬優子は地面に尻もちをついた

冬優子『痛った!!.........ぶつかっちゃってすみま....せ.......ん........ひ"っ"!?❤️』

冬優子は痛がりながらもぶつかってしまった大男に謝ろうとしたが途中で悲鳴をあげた


男「ハァ……ハァ……」

冬優子『.....こ"れ"って....も"し"か"し"て"...!"?"❤️"』

地面に尻もちをついたまま見上げている大男は見るからに危なそうな見た目で立っていた

冬優子が立てるようにと近づいて手を差し伸べてくれたが、見るからに危ない息の荒さと漂ってくる体臭は、これは本能的に触れてはいけないと思った

冬優子『え"っ!?え"っ"!?』

冬優子はもがくように後退りして逃げようとするも、腰が抜けているかのように全然動けなかった

地面で服が汚れるなどと考えてる場合でもなければ、その程度で済むのならと思うほどの相手が目の前にいる


真乃と灯織を尾行するため、ちょっとだけと思って路地裏に隠れていた時間は15分ほど

人が寄り付かなくて狭い路地裏で振り返った時に真後ろにいた男

"普通なら"そんなところに立っているわけがない

いつからこの男は背後に...


男「ハァ…ハァ…」

冬優子『あ"っ".......あ"っ"......こ"、こ"っ"ち"来"な"い"で"....❤️"....犯"さ"れ"た"く"な"い"っ...❤️"』

男は両手を広げて逃げ場がないように、これから襲ってくるかのようにジリジリと冬優子に近づいた

逃げようにも立ち上がらなきゃいけないし、怖すぎてこの男に背中を見せて走り出す勇気が出ない冬優子だった


灯織『ち、ちょっと待ってください...!』

真乃『ふゆちゃん大丈夫!?』

灯織と真乃が冬優子と男の間に割り込むように立ちふさがった

2人が冬優子を助けるために来てくれたのである

冬優子『........え...?』

壁になって守ってくれた灯織と真乃を見てちょっとだけ涙を流す冬優子だった


真乃『ほら、ふゆちゃんは立って?』

真乃『灯織ちゃんと私が話をしておくから今はふゆちゃんはここから逃げて?』

冬優子『あ.....ありがとう....』

冬優子は真乃から手を差し伸べられると今度は手を取ってゆっくりと立ち上がった

男の目的が冬優子なのかそれ以外なのか分からないままだが冬優子がこの男に狙われていたことは確かだ

とにかくこの場は2人に任せて一旦どこかに逃げることにした

真乃『あとで連絡するからそこで待ち合わせしようね...!』


冬優子『ふ、ふたりともありがとう...!気をつけてね!?』

冬優子『もうっ!あいつ何なのよ!?ふゆが何したって言うのよ!?』

冬優子は1秒でも早くこの場から離れるように必死で走った

あの2人がいなかったら危なかった.....と言うか服を切り裂かれたりレイプされていた可能性が高かった

冬優子は2人を尾行したりして悪いことをしたと思い、とにかく助かったとも思ったが安全になってからもしばらく手が震えていた


それから数時間後.....


真乃から連絡が来た待ち合わせ場所は先ほどの場所から離れ、事務所近くの喫茶店だった

先に到着した冬優子は2人を待っていた

冬優子『はぁ.....まさか2人が付き合ってると思わなかったけど、尾行なんて悪いことしちゃったわね』

冬優子『真乃ちゃんと灯織ちゃんが来たら謝らなきゃ....』

ちょうどそこへ真乃と灯織がやってきた

真乃『ごめんね、遅くなっちゃって。だいぶ待った...?』

灯織『お、お待たせ』


冬優子『あっ!い、いいの!今日はその....ごめんね!?』

冬優子は立ち上がりながら謝った

冬優子のごめんねはもちろん男から助けてもらったことでもあるし、尾行していたことでもあった

真乃『ううん?私達ちょうど良かったんだよ...?どうして謝るの?ね、灯織ちゃん♪❤️』

灯織『......う、うん❤️』

灯織は自分に話を振られてピクッと反応しながら返事をした

冬優子『ちょうど良かった......ですって...?』

男に襲われる状況に出くわしてちょうど良いなど聞いたことも無く冬優子も何かを感じ取った


真乃『はい、灯織ちゃんはここに座って♪❤️』

灯織『....真乃....ありがとう』

真乃と灯織はテーブルを挟んで冬優子と向かい合うように並び、真乃が灯織の椅子を引いて座らせてあげた

冬優子『........』

冬優子には真乃の言葉が引っ掛かり、今も仲良く1つのマフラーを2人で共有して首に巻いていることや灯織がコートのポケットに両手を突っ込んだままの状況を変に思った

2人が付き合っているのかを聞いていいのかどうかと思っていたのは過去の話で、ただ違和感しかなかった


真乃『灯織ちゃんどうしたの...?お店に入ったんだよ?早くそのコート脱ごっ?❤️』

灯織『........う、うん....で、でも真乃....!?❤️』

灯織は席に着いたがコートに両手を突っ込んだまま下を向いてしまった

この様子は何か口にしたくないことがありそうだった

真乃『あ、そっか❤️灯織ちゃんは一人でコートが脱げないんだっけ❤️』

灯織『や"っ"、や"だ"っ"!?❤️』

灯織は下を向きながらコートを脱ぎたくないと拒否した

冬優子『........それって....』

冬優子も薄々は気が付いていたが、まさか目の前で本当にソレが起きるとは信じたくなかった


真乃『それじゃあ私が脱がせてあげるね❤️』

....プチッ......プチッ....

真乃の手がゆっくりと灯織のコートのボタンを外していく

灯織は椅子に座ってカタカタ震えながら両手をコートのポケットに入れたままだった

灯織『........し..ます.....お"、お"願"い"...!❤️こ"ん"な"と"こ"ろ"で....脱"が"さ"な"い"で"...!❤️』

真乃『もーっ!❤️灯織ちゃんったら恥ずかしがっちゃってー!❤️』

真乃が何をするのかは冬優子には明白だった


真乃『いくよ灯織ちゃん♪❤️ほら、御開帳~❤️』

.......バサッ......

真乃はボタンが外されたコートを掴んで左右に開いて見せた

灯織『あ"っ❤️......あ"あ"っ❤️......あ"あ"っ❤️....だ"め"っ❤️見"ち"ゃ"だ"め"っ!!❤️』

冬優子『ひ"っ"!?❤️』

広げられて見せられた灯織のコートの中は"普通ではなかった"

コートの下は何も身に付けておらず灯織は裸だった


正確には"まだ裸の方が良かった"と思う姿で灯織が亀甲縛りをされていた

拘束感が少ないがそれに加えて両手が背中の後ろでアームバインダーで拘束され、コートを開かれ冬優子に恥ずかしい姿を晒しても手も足も出せない灯織だった


突然始まった灯織の公開処刑

今日、灯織はずっとこの姿で外を歩かされ、コートのポケットに両手を突っ込んだままだったのではなく最初からコートに腕を通してなどいなかった

灯織『......お"願"い...し"ま"す.....コ"ー"ト"....コ"ー"ト"を"閉"じ"て"....❤️』

喫茶店内で騒ごうものなら周りのお客さんに見られてしまうので灯織は下を向いて震えながら小声で喋った

冬優子に自分の姿を晒し、今日はどんなことをしていたのか答え合わせの時間だった


.....パサッ.....

2人が仲良く巻いていたマフラーが床に落ちた


.....ジャラッ❤️....

真乃『あ~あ、せっかく隠してあげてたのに落ちちゃったね❤️』

真乃と灯織は首輪を付け、首輪同士がチェーンで繋がっていた

ずっと、首輪とチェーンを隠すためにマフラーを巻いて歩いていたらしい

真乃と灯織が街中を歩いている時、2人の間に人が通らないように身を寄せていたのもそれで納得する

チェーンで繋がった2人の間を人が通れるわけがないからだ

真乃『灯織ちゃん、ここまでバレちゃったら私たちのことぜーんぶ教えてあげてもいいよね?❤️』

灯織『....や"め"て"....真"乃"、お"願"い".....❤️....や"め"て"....言"わ"な"い"で"....❤️』

灯織は椅子に座り両手が背中のアームバインダーで拘束されたまま、亀甲縛りされた裸を晒しながらお願いするしか出来なかった

灯織の首輪は真新しく、可愛らしい猫型のネームプレートが付いて「ひおりちゃん❤️」と書かれていた


真乃『脱いだコートは私が預かってもいいよね?❤️ねぇ、灯織ちゃんいいよね?❤️』

灯織『だ、駄目ぇ!❤️脱ぎたくない!❤️脱ぎたくないっ!❤️』

灯織は嫌がって首を振るが、亀甲縛りとアームバインダーで拘束された灯織はそれが精一杯の抵抗だった

首を振ると首輪に付いた「ひおりちゃん❤️」のネームプレートが揺れ、灯織のおっぱいもブルンブルン揺れていた

冬優子『じゃ、じゃあ....2人がさっきペットショップに入ったのは...!❤️"』

真乃『ふふっ♪❤️今日は私の"ワンちゃん"の首輪を新しくしたんです❤️』

灯織『や"め"て".....や"め"て"ぇ"....❤️』

真乃がペットショップで首輪を買う時、店員に灯織に付ける首輪だと言って名前まで指定して買ったことを思い出し、恥ずかしがりながら横を向く灯織だった


冬優子『....じゃ、じゃあ....!その後のことは...!?』

冬優子はペットショップから真乃と灯織が出てきた後の出来事について言っている

ペットショップから出てきた2人は真っすぐ路地裏を目指して歩き始めたので冬優子は2人と鉢合わせしないようにして....そこで男とぶつかった後に襲われそうになった

真乃と灯織はあの後......


真乃『"私は"大丈夫だったから安心してくださいっ!』

真乃『あの男の人が満足して帰るまで"灯織ちゃんが"相手してくれたんですっ!』

灯織『う"わ"ぁ"ぁ"!!❤️嫌"あ"あ"あ"あ"あ"!!❤️』

冬優子『...う"っ"........オ"ェ"ッ"❤️.....え"、あ"っ...ご、ごめんなさい....❤️"』

灯織は拘束されて座ったまま騒いだり暴れはじめた

先ほど何があったのかをバラされたくないようで、騒いで真乃の声をかき消すしか無いと思ったようだ

もう店内では冬優子達のテーブルが注目の的になっている

助けてもらった冬優子だが、灯織が何をされたのかを知り先ほどの男の匂いも思い出し、想像して吐きそうになった


冬優子『あ"、あ"の".....それじゃあどうして2人はあ"の"場"所"に...❤️"』

冬優子は引きつった顔をしながらどうして路地裏に向かう必要があったのか知りたかった

怖いモノ見たさとはコレのことかもしれないが、そんな質問をしてしまうと確実に怖いモノを見ることになる

真乃『あ~....灯織ちゃんのおトイレの時間だったんです♪❤️』

真乃『近くに誰も通らない路地裏があったから"いつものようにお外で"がいいかな~って思って♪❤️』

少しずつ真乃と灯織の関係、そして何をしているのか明かされていった

灯織がトイレに行きたいかどうかではなく、真乃が決めたトイレの時間だから灯織は強制野外排泄をさせられるために路地裏が選ばれた

例の男もそうだが、"普通なら"通らない路地裏は普通じゃない真乃と灯織にちょうど良かったのである


灯織『嫌あ"あ"あ"っ!!❤️う"わ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"!!❤️』

真乃は灯織を"ワンちゃん"と呼んで首輪を付け、それから"いつものようにお外で"....

真乃『ちょうどペットショップで袋とケースとハンディシャワーを買いましたので、おトイレが済んだらすぐここに来るつもりだったんですが灯織ちゃんなかなか出してくれないから...❤️』

真乃『ね、灯織ちゃん?❤️今日はいっぱい出たんだよね♪❤️』

灯織『嫌"ぁ"ぁ"!!❤️聞"か"な"い"で"!!❤️誰"も"こ"ん"な"話"聞"か"な"い"で"!!!❤️』

昼間から行われた灯織の強制排泄行為の暴露に、灯織はもう叫ぶしかなかった

ただ電柱にオシッコをする行為では無さそうな意味深な発言にも


真乃『はい、これも脱いじゃおうね❤️』

......パサッ......

灯織は変態プレイをバラされながらコートも完全に脱がされた

ここでも強制露出が決行され、裸に亀甲縛りでアームバインダー姿で椅子に座っている姿を冬優子だけでなくこのお店の全員に晒した

灯織『死"ん"じ"ゃ"う"っ!!❤️も"う"や"め"て"ぇ!!❤️私"、死"ん"じ"ゃ"う"っ"て"!!❤️』

真乃『大丈夫、大丈夫♪❤️このくらいじゃ死なないから灯織ちゃん安心して?❤️』

公開処刑され、恥ずかしさで抑えきれず灯織は涙を流しながら叫んだ

店中の視線が裸の灯織の身体に向き、灯織は早く何とかしなきゃと言わんばかりに必死になって、背中で両手を拘束しているアームバンドを壊そうと暴れた


真乃『あっ、そうそう...❤️』

真乃はさらに灯織を辱めることを思い出した

真乃『今日は灯織ちゃん、お外で"私のオシッコ"を飲んでくれたんだっけ♪❤️』

最初に冬優子が真乃と灯織を見かけた時、真乃が持っていた紙カップには"温かいモノ"が入っていた

冷えにくくなるように作られている紙カップでその中身は人気店のコーヒーではなく真乃のオシッコだった

灯織は人通りの多い場所で真乃の温かいオシッコを一気飲みさせられたこともバラされ....

灯織『.....は"は"っ.........あ"は"は"っ.....❤️"』

灯織『う"ん"❤️"...真乃のオシッコ....凄"く"美"味"し"か"っ"たよ❤️"』

.......ピチャッ❤️......ピチャピチャ❤️.....ジョォォォォォ❤️❤️❤️......

裸の灯織は亀甲縛りされてアームバンドで両手を拘束された姿で椅子に座ったままオシッコを漏らした


ーENDー


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