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(R-18)はづきのようになりたいと言ってしまった甘奈はxxxに魔改造され...

(R-18)はづきのようになりたいと言ってしまった甘奈はxxxに魔改造され...


◆内容

上手く言葉に出来ないけど誰かのようになりたい。そんな願いを持つ人は数知れず。甘奈は、はづきのようになりたいと言ってしまったばかりに...(全文:約9600文字)

※七草はづき、大崎甘奈、その他

ーーーー


雑誌を持った甘奈が事務作業中のはづきのところにやってきた

甘奈『あの~.....はづきさん、ちょっといいですか?』

はづき『はーい。甘奈ちゃんどうしたんですか~?』

甘奈『あ、お忙しかったらまた後ででもっ!』

はづき『今でも大丈夫ですよ~♪』

はづきは作業の手を止めて甘奈の話を聞いてくれるようだ


甘奈の悩みは手に持っていた雑誌に関係があるらしいのだが...


はづき『甘奈ちゃんは大人っぽくなりたいってことなのね?』

甘奈『う~ん.....そうなんだけど、どういう風にってなくってはづきさんみたいな感じって言うか....』

具体的にこうなりたいと表現することは難しいが、雰囲気ではづきのような感じになりたいと伝えた

はづき『私みたいにですか?』

はづき『甘奈ちゃんより年上なら千雪や美琴さんもいるけど私みたいな感じに...?』

はづきにはづき自身のようにと言われることが一番難しく、はづきは事務所の中では年齢が高い方で千雪や琴美の名前を出した


甘奈『うん。上手く説明が出来ないんだけどやっぱりはづきさんみたいな感じの大人に...!』

はづき『そうなんですか~?う~ん、甘奈ちゃんがそこまで言うんでしたら...❤️』

甘奈の言いたいことがはづきに伝わってくれたようで、はづきは何とかしてあげなきゃと思った


数日後、甘奈ははづきに連れられて一緒に街を歩いていた

はづきと同じように"魅力のある大人"になるため、甘奈が普段行かない場所へ向かっているらしいのだが...

甘奈『はづきさん今日はどこまで行くの?けっこう遠いところ...?』

はづき『もうすぐ着きますから心配しなくて大丈夫ですよ~♪❤️』

甘奈『本当に!?.....あれ?❤️でもここら辺ってっ!?❤️』

はづきの目的地は思っていたよりも近場にあり、そろそろ到着しそうと言われたがそれが甘奈を困らせた

2人は風俗系のお店が立ち並んだ通りを歩いているからだ


はづき『甘奈ちゃん着きましたよ~♪』

甘奈『つ、着いたの!?❤️ここ変なところじゃないよね!?❤️違うよね!?❤️』

はづきが店の前で足を止めると、そこは高級そうで少しばかりエッチに見えるエステのお店だった

はづき『私みたいになりたいんですよね~?』

はづき『それとも甘奈ちゃんはお隣のお店の方が気になっちゃいました?❤️お隣のお店でもいいのよ?❤️』

甘奈『わっ!?❤️わぁっ!?❤️』

甘奈『そ、そんなことないよっ!?❤️ここ、甘奈はここがいいっ!❤️』

はづきが指をさした隣の店は見るからに危険なお店で甘奈は変な声を出した


隣のお店は完全に風俗店と丸わかりで、女性のためのお店ではあるが特殊性癖だったり変態でなければ選ばない店構えだった

店先の看板にも"マゾ女専用"やら"裸"やら"xx生配信"だとか書かれている

はづき『ふふっ❤️』

はづき『行きましょう♪今日はそっちのお店じゃありませんよ~?❤️』

甘奈『えっ.....あのっ!?❤️はづきさん!?❤️』

甘奈は隣のお店の看板に釘付けになっていたのでもう少し見たい気持ちがあったりした

はづきに手を引っ張られ、今度は大丈夫そうではあるがはづき行きつけの怪しげなエステ店の方に入店した


甘奈『わぁ....』

お店に入るとそこは高級エステ店だった

綺麗な店内に可愛くて美人のスタッフが2人を待っていた

はづき『では~、甘奈ちゃんのこと紹介してきますから座って待っててくださいね~』

甘奈『う、うん』

甘奈はフカフカのソファーに座って店内を見ながら待つことにした

頭の中では、今さっきの隣のエッチなお店のことばかり考えてしまっていた


はづき『甘奈ちゃんお待たせ❤️』

はづき『今日は私の紹介があるから無料で施術してくださるそうですがいかがですか~?』

はづき『よかったら契約書にサインしてくださいね~』

甘奈『本当!?いいんですか!?』

はづき『ええ。私はプロデューサーさんから用事を頼まれちゃって帰らないといけないんですが、甘奈ちゃんはいっぱい楽しんできてくださいね~♪』

甘奈『はーい♪はづきさん相談に乗ってくれてありがとね❤️』

はづき『これくらい良いんですよ~?❤️』

甘奈は書かれていた文字を深く読まないまま"契約書"にサインしてお店の女性スタッフに渡してしまった


”大崎甘奈さん、お部屋にどうぞ”

甘奈『はーい❤️』

はづきを見送ったあと1人になって多少は心細かったが、嬉しそうに部屋へと入る甘奈だった


翌日....


はづき『甘奈ちゃん昨日はどうでした?』

甘奈『う、うん...❤️ありがとう....ございました...❤️』

甘奈は何故かはづきと顔を合わせたく無さそうにしながらお礼を言った

はづき『甘奈ちゃんはお店のスタンプカード作ったんですか?』

甘奈『それはっ!?❤️....えっと...❤️』

甘奈はモジモジしながら答えたくなさそうにしている


はづき『甘奈ちゃんがここにいるってことは作ったんですよね?❤️』

甘奈『あうっ!?❤️』

甘奈は股に手を挟み、さらに答えたくなさそうにした

はづき『これから"私のような大人になるまで"頑張ってくださいね~♪』

はづき『では私はこれで~❤️』

甘奈『あ"、あ"の"っ!?❤️は"づ"き"さ"ん"!?❤️"』

甘奈は仕事に向かうはづきを引き留めてでも話したいことがあるようだ


はづき『もしかして甘奈ちゃん、"大人"になりたくないのかしら?❤️』

甘奈『あのお店行かなくても良いようにして欲しいの!❤️"』

甘奈『甘奈、もう行"き"た"く"な"い"の!!❤️』

甘奈ははづきの腕を掴んで必死に頼み込んだ

あれだけはづきのようになりたいと言っていた甘奈が、1日で昨日までの自分と違うことを言い出した

するとはづきは....

はづき『だめですよ~?❤️甘奈ちゃんはもうあのお店に通うしかないんですから❤️』

甘奈『そ"、そ"ん"な"....❤️"....そ"ん"な"の...酷"い"....❤️"』

甘奈ははづきの腕を掴んだまま床に膝をついた


.....パサッ.....

甘奈が膝をついた時、甘奈からカードが落ちた


はづきはそれに気が付いてしゃがみながら床に落ちたカードを拾い上げた

はづきは拾ったカードを開き、そこに押された1つのスタンプを見た

はづき『ふふっ❤️』

甘奈『あ"っ"!❤️そ、それは見"な"い"で...!❤️』

甘奈はカードを見せたくなくて掴んでいたはづきの腕を揺さぶった


はづき『甘奈ちゃんはもう"手遅れ"って分かってますよね~?❤️』

甘奈『お"願"い"します...❤️だ、だ"か"ら"こうやって.....❤️"』

甘奈に何が起きているのか全てを知っているはづきはカードに押されたスタンプを見ながら笑っていた

甘奈ははづきの世界に片足を踏み入れてしまい、今からでも引き返せないかとお願いしている


はづき『もう、甘奈ちゃんは終わりですよ~?❤️』

はづき『このカードのスタンプが貯まるまでお店に通って、レズでマゾで"大人の女"に生まれ変わってくださいね~?❤️』

甘奈『嫌"あ"あ"あ"あ"!!❤️』

はづきのような大人になりたかった甘奈が連れて行かれたのは女性のための卑猥なエステ店だった

...はづきがレズ?それならはづきは誰と...もしかして千雪と?とか考えたりするのかもしれないが、甘奈は今それどころではなかった


紹介で初回無料とは表向きの話で、1度でも施術を受けてしまえばお終いだった

"契約書"に書かれていたのはキャンセル料金が法外な値段の30回分セットの卑猥なエステだった

残り29回、あのお店の中では一番価格の高いエステを激安で受けられる代わりに、その内容こそが心身共にレズでマゾで"大人の女"に矯正する卑猥なエステだった

好んで通うのであれば高いお金を払ってでもそう言う女になりたがるし、絶対にそうなりたくない女性には格安で無理やり"そういう女"へと矯正する


甘奈は後者で施術してくれる女性店員さんは誰もが引くほどのガチレズだった

施術前から"そう言う行為"をすると説明を受けるが、高校生の甘奈には法外なキャンセル料を払うことが出来なかったしその場の空気で逃げ出す事も出来なかった

1回だけならしかたが無くと、怯えながら施術台に全裸で寝かされてオイルマッサージから始まり、身体にありとあらゆることをされた甘奈だった

最後は施術台に寝かされた状態で、自らの意思でオシッコを漏らして見せるまで帰らせてもらえなかったのである

初回にしてマゾ女へ開花する為の一歩を味わった甘奈だった


はづき『あと29回、頑張ってくださいね~♪❤️』

甘奈『嫌"だ"ぁ"っ!!❤️嫌"ぁ"ぁ"!!❤️』

甘奈の手は振りほどかれ、甘奈はエステ店のカードと共にその場に取り残された

甘奈はこのままエステと言う名目で卑猥な行為を受けて心も身体も変態にされるか、払い切れるとは思えないキャンセル料を払うしかなかった


......

....


....ダンッ!!....

甘奈『ハァ...ハァ...❤️お、終わったんだからっ...!❤️』

はづき『あら、甘奈ちゃんじゃないですか~♪』

甘奈は仕事中のはづきのデスクにスタンプカードを叩きつけた

契約してしまった卑猥なエステのキャンセル料を払えなかった甘奈は消去法で通う方を選ぶしか無かった

1度でも施術を経験してしまった身だからこそ、どこで何をされたから助けて欲しいと誰かに相談することが出来なかった


.....ペラッ....

はづき『はい。おつかれさまです♪❤️』

スタンプカードに30個のスタンプが押されるまで通わされ、晴れて甘奈は解放されたのである

解放と言うよりは"心も身体もガチレズでマゾ"に魔改造され終えたからエステに通う必要が無くなって手放されたようだ

ちょうどその30回コースでどんな女性でも完全に歪め終わる行為をされ、何ともなかった甘奈も歪められていく過程が面白がられたがもう用済みだった


甘奈『こ"、こ"ん"な"の"っ!❤️こ"ん"な"の"酷"い"っ!❤️』

甘奈のはづきや他のアイドルを見る視線が卑猥なモノに変わっていた

甘奈は服の上から変り果てた身体を隠すように押さえている

はづき『喜んでもいいんですよ?❤️甘奈ちゃんも"私のような女"になれましたよね~?❤️ふふっ❤️』

はづきはいつも通りに見えるし落ち着いた様子だが陰では何をしているのか分からなかった

今思うと千雪と頻繁にイチャついていたような気がするし、2人が一緒に飲みに行った日の夜の話は曖昧にされることが多く....


はづき『もしかして"そんな感じ"じゃない方がよかったですか?』

はづき『でしたら甘奈ちゃんに謝らなきゃいけませんね~?❤️』

甘奈『い、今からそんなこと言ったって甘奈の身"体"は"も"う"!!❤️』

そう、変えられてしまった甘奈の身体はもう元には戻らない

卑猥なエステを受けた日は家に帰ってから思い出しオナニーをするようになってしまったことも、癖になってしまった甘奈だった

もう自分からあのお店に通うには、割引無しでは1回が高すぎた


はづき『それで私、甘奈ちゃんにお詫びがしたいって思ってたんですよ~?』

はづき『甘奈ちゃんに素敵な男性を紹介したいなって❤️』

甘奈『.....素敵な....だ、男性...!?❤️』

甘奈も言いたいことが残っているがはづきの話にも興味あった

甘奈はガチレズにされてそっち系で飢えてはいるが、それと同時にマゾでもあって男性を紹介すると言われて勝手に変態行為を妄想していた

エステ通いをしている時からオナニー頻度が増え、エステが終わってオナニーだけでは満足できなくなり、性欲を持て余してしまった甘奈は抑えきれなくなっていた


.....

...


約束の日、はづきは待ち合わせ場所に少しだけ遅れたが、しっかり男を連れてきた

はづき『甘奈ちゃんおまたせしました♪』

男「大崎甘奈さんですね?七草はづきさんからよくお話を伺ってます」

甘奈『え……かっこいい……❤️』

前回は散々な目に遭った甘奈だが、今日はちょっと良いことがありそうな予感がした

甘奈の飢えに飢えた身体も限界だったがそれに惑わされずともかっこよくて魅力的な男性が目の前にいる


はづき『甘奈ちゃんにお詫びをしたいって言いましたよね~?』

はづき『今日は彼と甘奈ちゃんがデートするのはどうかしら❤️』

はづき『甘奈ちゃんが気に入ってくれればその後は2人だけで.....ね?❤️』

この男性がはづきとどのような関係なのか教えてくれなかったが2人を引き合わせてくれたらしい

甘奈『デートに!?❤️甘奈が!?❤️』

男「あはは....。よろしければ是非、私と」

甘奈が一瞬で惚れてしまいそうなほどの男も甘奈とデートしたそうに見えた


男「大崎さん行きましょうか」

甘奈『んっと……はい…❤️』

男が手を差し伸べてくれると甘奈もその流れで男の手を掴んだ

会ったばかりで手を繋ぐなどあり得ないことなのに、今の甘奈は躊躇わなかった

甘奈は男の事ばかりを意識して周囲が見えなくなっていると、気を利かせてくれたのかいつの間にかはづきの姿が消えていた


それから甘奈と男は手を繋ぎながら何処かへと歩き始めていた

甘奈『あの…はづきさんの知り合い……なんですよね?❤️』

甘奈『もしかしてその...はづきさんの彼氏……だったら、えっと…❤️』

甘奈は男と手を繋いでデートしているがはづきに男がいるとは聞いたことが無い

甘奈が気に入るほどの男性であればはづきに限らず彼女がいそうなものでもあるが...

男「はい。大丈夫ですよ。ただの知り合いです」

男「大崎甘奈さんとお話してみたくて……今日はその……///」

甘奈『わっ!?❤️/////』

男の方も甘奈に興味があってデートしている様子だった


変な事を聞いた甘奈と男は口数が減り、照れながらも手を繋いで街を歩いた

何も喋らなくても今日はこの男がどこかに連れて行ってくれると甘奈は分かっていた

甘奈『どこに行くんですか?❤️』

男「あまり歩かせないから安心してください。もう着きますよ」

しかし、甘奈にとっては最近よく見かけていた景色になっていた

それは過去形になったばかりで行きたくてももう行かなくて良くなった場所へと....

甘奈『(.....あ、あれ....?)』


今歩いている道はこのまま進むと左右にいくつかの曲がれる道が出てくる

そこで右折して更に進むと例のお店にたどり着く

全裸になった甘奈が施術台の上に寝かされてガチレズの女性店員さんに全身オイルエステの施術をされ、それから徹底的に卑猥な行為をされて身体を魔改造された思い出のある店だ

男はまるでその店を目指しているかのように右折し、道を真っすぐ進み続けた

男「ここは……エステが多いですよね?」

男「やはり女性の方はエステに通って綺麗になりたいと思ったりするのでしょうか?」

甘奈『えっ❤️』

…ギュッ❤️…

甘奈はビックリして思わず男の手を握り締めてしまった

あのお店が近くなるほどいろいろな事を思い出し、手に汗をかいてとても恥ずかしい思いをしながら


男「どうかしましたか?」

甘奈『い"、い"え"...!❤️』

爽やかな男性が言うエステと、偶然にも今通過しようとしている甘奈が通っていた卑猥なエステ店は別物と思われる

甘奈『(そう言えば…綺麗で長い指……❤️)』

エステの事で頭がいっぱいになっていた甘奈は性的な意味で男性の手や指を意識していた


甘奈『あの……いつもどのようなことをされてるんですか?❤️』

男「私ですか?そうですね…いつもは指を使う仕事をしてます」

甘奈『!?❤️そうなんですか!?❤️』

甘奈『それってどんなお仕事なんですか!?❤️』

エステ店で散々に魔改造された甘奈はエッチな事に興味を持つようになった

綺麗でちょうど良さそうな長さの指がどんな感じで動くんだろう...❤️とか思ったからそんな質問をしていた


男「よろしければ実際にこの指を使う様子をお見せしましょうか」

甘奈『(実際に!?❤️どんなことを!?❤️)』

甘奈『は、はいっ!❤️』

甘奈は気に入った男の手を少しエッチな視線で見つめ、指を絡めながら握った

甘奈が男性に興味あると見え見えでも構わないし、どこかで休憩と言われたら着いて行きたいと思っていた


しかし、甘奈が考えていることにはならないらしく...


男「それはちょうど良かったです」

男「着きました。ここです」

甘奈『………え?❤️』

甘奈は自分が通わされていたエステ店から1つ先にあるお店の前に立っている

男の目線の先も甘奈の目線の先も、例の"マゾ女専用"と書かれているお店を見ている


甘奈『こ、こ、こ"こ"って!?!?❤️"』

男「はい。大崎甘奈さんのようなマゾ女が悦ぶエステをやってるんです」

男「お願いされたんです。隣のお店で"魔改造し終わったマゾ女"をウチのお店に出荷するから連れて行ってくれと」

甘奈『しゅ.....出"荷"...!?❤️"』

男「隣とは同じ系列のお店なんですよ。"今までの施術"に加えてウチならではの"それ以上の施術"を楽しんでいってください」

甘奈はデートなどと言われて騙されていた

甘奈は前回のエステ店よりも上位に位置する卑猥なエステへと連れて来られていた


甘奈『おな....同"じ"..って!?❤️そ"れ"以"上"って!?❤️』

男が甘奈に興味ありそうにしていたのは、施術を受けさせることについてだった

隣の店はガチレズではあるが女性スタッフしかいなかったことに対し....

男「はい。ウチのエステはスタッフが全員が男性です」

男「男性スタッフだけで隣のお店と同じように、全裸で施術台に寝て頂いた大崎さんにオイルエステさせていただきます」

甘奈『!"?"❤️"』

男は手始めに全裸になった甘奈の隅々までオイルエステをすると言った

女子高生の甘奈が男に裸を晒して触られるのである


甘奈が一番分かっているがそれではただのエステで終わってしまうので...

男「はは、ウチのお店はそのくらいで満足していただいては困ります」

甘奈『どういうこと....ですか....!?❤️』

まだこれくらい序の口と言うことは甘奈も知っているが、既に甘奈の燻っていたマゾ心に火が付き始めていた

男「施術台に全裸で寝た状態でオイルエステをする際、"マンコにカメラを突っ込んでネット配信しながら"とさせていただきます」

男「"目隠しを付けたまま"終わるまでお楽しみください」

甘奈『え"、え"っ"...!?❤️"』

甘奈『で、でも!?❤️それじゃあ、あ、甘"奈"は"!?❤️』


甘奈はとんでもないことになりそうだと分かり男と手を繋いだまま動けなくなった

はづきと初めてこの風俗街に来た時はチラ見だけで終わったこのお店も、今では看板に書かれている"マゾ女専用"やら"裸"やら"xx行為中を生配信"の意味がしっかりと理解出来る


男性スタッフしかいないのに、施術台の上に目隠しをした状態で全裸で仰向け寝かされて身体の隅々までを触られるオイルエステ...?

施術中はマンコにカメラを突っ込まれて何処の誰が見てるとも分からない場所に生配信...?

まさか...."隣の店と同じ"であれば....施術後は施術台の上に全裸で横になったまま男性スタッフの前でおしっこをさせられ...

甘奈『い".....い"い".....い"い"で"す"....❤️"』

甘奈『い"、行"き"た"く"....あ"り"ま"せ"ん"...❤️"』

まさに"魔改造が終わったマゾ女専用"のエステ店に相応しかった

……ギュッ❤️……

マゾの甘奈であっても興味より恐怖が上回ってエステを嫌がった

が、やっぱりそれが魅力にも思えてしまって男から手を離せなかった


無理やりだったとは言え身体を魔改造され終えたマゾ女の行きつく先、上位の風俗エステ店で甘奈は...

男「今日、大崎甘奈さんのお相手をする男性スタッフは60人です」

男「エステ後はそのまま施術台の上でシャワーの"代わり"に、スタッフ全員で大崎甘奈さんに全身ザーメンぶっかけをします」

甘奈『ひ"っ"!?❤️』

男「それから髪、目、マンコにぶっかけて擦り込み終わったら、最後にお口でザーメン溜めをしていただいてそのまま退店していただきます」

甘奈『お"っ!?❤️あ"...❤️.....あ"...ぁ".....❤️』

気持ちが悪そうな話と全身を汚されてみたい気持ちが葛藤する甘奈はそれが変な声になって出ていた


男「大崎甘奈さんからお金をお支払いいただいて、私達が"そう言うこと"をさせていただくお店ですから」

男「入店、ご希望でしょうか?」

普通であればこんなお店、好き好んで入って行く女性客など数えるほどしかいないだろうし、ましてやアイドルをしている甘奈が一生関わらない場所だ


.......

....


外が暗くなった頃、甘奈がお店から出てきた


甘奈『....ク"チ"ュ"❤️.......フ"ゥ"❤️.....フ"ゥ"❤️』

甘奈の髪はザーメンでベトベトにされたままで、ザーメンが髪の細部までよく絡みつくように櫛で梳かされてペタッと平らになった状態で固まっていた

髪はかなりの量のザーメンを吸っているのかとても重そうでテカテカと光っていた


甘奈『ん"っ".....ぷ"っ"!❤️"』

目は充血しているしザーメンまみれのまつ毛がくっついて開けにくそうにしている

目からゼリー状のヌルヌルしたザーメンが流れるほど眼射されていた

全身着ている服が内側から濡れているように見えるのは、施術台の上に全裸で仰向けに寝た状態で全身ザーメンぶっかけされた後、そのまま服を着せられた感がよく出ているからだった

それを証拠するように衣類で隠していない腕や足はザーメンがぶっかけられたままグチュグチュになっている


甘奈『....う"ぷ"っ"!!?❤️"....フ"ゥ"❤️.....フ"ゥ"❤️...グ"ッ"...プ"!!"❤️』

甘奈は大きく頬を膨らませて口を閉じたまま、口が開かないようにと手で押さえながら一歩ずつお店から離れた

お土産と言わんばかりに口内にたっぷり溜められた男達のザーメンでパンパンになったまま退店させられている

口内に溜められたニチャニチャするザーメンは店の外に出てから飲んでも吐いても甘奈が好きなようにと言われ、お店の中から男達スタッフがニヤニヤしながら甘奈を見送っていた


......ポタッ❤️.......ポタッ❤️.....

手で押さえていると言っても、やはり無理やり口内ザーメン溜めさせられて口の隙間からザーメンが漏れ、甘奈の指の隙間からも溢れてヌルヌルした糸を引きながら垂れている

甘奈『.....ッ"!"?"❤️".....ん"❤️".....ん"っ!!❤️"』

甘奈は何人分で誰のモノとも分からないザーメンを、口内に溜まった重くて臭いゴミのようなドロドロを口の中全体で味わい続けていつでも吐けそうだった

こんな目に遭っているが甘奈の意思で入店し、このお店にお金を払ってまでこんな姿にしてもらっていた

それもこれも魔改造された甘奈だから苦痛も快楽として感じてしまうマゾ女だから


今日の施術は目隠しをされながら男性スタッフに滅茶苦茶にされ、卑猥なエステの最中に膣内にカメラを突っ込まれて生配信させられたことはよく分かっている

施術後は眼射をされ、目隠しを外しているのに目の前が真っ白で何も見えなかった

帰宅すれば甘奈に行われた卑猥で極悪非道な施術の一部始終と全身ザーメンぶっかけの様子を自宅から視聴させてもらえると聞いてはいるが、動画に残されている恥ずかしい姿の自分を見るため、全身をどのように汚されたのか確認するため、マゾ心を開花さた甘奈は口内にザーメンを溜めながら嬉しそうに帰るのであった


きっと甘奈は自分が汚される映像を見ながらオナニーをするし、甘奈の身体に集団大量ぶっかけをした男性60人がお店の人ではなく小汚く気持ち悪いおじさん達だと知って絶望して泣き叫んだり喜んだりする姿が想像出来た

だからお店の男性店員さん達は全員ニヤニヤしながら甘奈を見送っていた

もちろん甘奈の口内に大量に溜めさせられているザーメンも全て小汚く気持ち悪いおじさん達のモノなのに、何も知らない甘奈は先ほどのお店にいたかっこいい男性店員さん達の顔を思い浮かべながら美味しそうに"誤"飲ザーするのだった


甘奈が全てを知ってから数日後、風俗店のカードのスタンプが2つに増えていた


ーENDー


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