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(R-18)冬優子が必死に"抜いて"とお願いしてきたから

(R-18)冬優子が必死に"抜いて"とお願いしてきたから


◆内容

毎度おなじみの変態プロデューサーが性欲を持て余していた。その矛先は冬優子へと向いた。冬優子はいつものようにあしらうつもりだったのだが...(全文:約9200文字)

※黛冬優子

ーーーー


P「なぁ冬優子、俺の相手してくれないか?」

冬優子『ええ。嫌よ』

P「冬優子なのに......俺がどうなってもいいって言うつもりか...?」

冬優子『ええ。だからどうなってもいいって言ってるのよ』

冬優子『それと冬優子なのに...って何よ?ふゆはあんたの何なのよ?』

冬優子はプロデューサーの目を見ずスマホをいじりながら適当に話をしているが、変なところはしっかりツッコミを入れてくれた


P「俺は常に待ってるんだぞ?」

P「いつでも彼女になりたいと言ってくれていい」

P「もしくは俺の溜まったザーメンを処理する肉便器になりたいと言ってくれても大丈夫だ」

冬優子『......言ってることがクズなのよ』

P「じゃあ、ロリコンで冬優子よりまな板の貧乳が好きな日もあって、たまにめぐるのGカップに顔を突っ込みたいと思ってる俺が何かしでかしてもいいって言うのか?」

冬優子『あっそ。それはずいぶんと守備範囲が広いのね』

冬優子『さりげなくふゆの気にしてること言うんじゃないわよ。ふぁ~...』

冬優子は口元を手で隠しながら退屈そうにあくびした


P「冬優子もよく見たらエロい顔してるよな...?」

P「冬優子の顔を見ながら何度でもオナニーできるんだがどうだ?」

冬優子『どうだ...?じゃないわよ。変な目でふゆの顔を見ないで』

冬優子『だからあんたはいつもイカ臭いのよ』

冬優子『どんだけ性欲を持て余したらそうなるのよ?』

冬優子はスマホで顔を隠しながらめんどくさそうにしている


P「だったらもうセックスするか?冬優子だって暇だろ?」

冬優子『はいはい、ふゆは忙しいから早くどこか行きなさい?』

P「おっ!?いいって言ったよな!?今セックスするって言ったよな!?」

冬優子『バッカじゃないの?そんなこと言ってる暇があったらふゆのために面白そうな仕事の1つでも取って来なさいって言ったのよ!』

冬優子『あんたみたいな変態は1秒でも早く捕まってくれた方が世の中の為になるってもんよ』

冬優子はいつもプロデューサーとこんな話をしているのかサバサバしている


P「...そうか。冬優子はそう言うんだな?」

P「だったら今から果穂を犯してくるぞ...?」

捕まって欲しいと言われたことに対して力を注ごうとするプロデューサーだった

P「徹底的に果穂を犯しまくって目から光を失ったレイプ目にしてやる!」

冬優子『はぁっ!?❤️』

P「冬優子が俺の相手をしてくれないって言うからいけないんだ」

P「今日はロリの気分だから絶対に果穂を犯してやる!そのあと捕まっても後悔しないほど犯してやる!」

子供っぽく血迷ったことを言うプロデューサーだが、それが冬優子とプロデューサー間の冗談で済まず果穂も巻き添えになりそうだ


P「よし...俺は決めたぞ...俺はそうするべきなんだ...!」

P「冬優子の一言で俺は目が覚めたんだ...!」

...ギュッ!...

冬優子はソファーで寝転がりながらプロデューサーの腕を掴んだ

冬優子『や、やめなさいったら!?』

冬優子『まるでふゆのせいであんたがそういうことするみたいじゃないの!?』

P「ああ、そうだ!俺が捕まったら冬優子に言われたからって言ってやる!」

P「冬優子はテレビの前でしっかり見てろよ!?」

冬優子『あ~!もうっ!!分かった!分かったわよ!?』

冬優子『ふゆが少しだけあんたに何かしてあげればいいんでしょ!?❤️』

強行手段に出ようとしている時ほど落ち着かせることがめんどくさく、冬優子も後先考えずに何かすると言ってしまった


.........

......



...ギシッ...

プロデューサーはソファーで寝転がっている冬優子の上に跨った

冬優子は恥ずかしがっているのか特に何かしてるわけでもないスマホで顔を隠している

冬優子『な、何よ!?❤️』

冬優子『ふゆに何するつもりなのよ...?❤️』

プロデューサーが冬優子に何をするのかは、やっぱりエッチな事の何かである


プロデューサーは冬優子の上に跨ったままスカートの中に手を入れてゆっくり捲り始めた

下着が見えてくるとプロデューサーの表情が変わった

P「それじゃあ早速...にしても今日は色気のない下着だな...?」

冬優子『し、仕方がないじゃないの!?❤️』

冬優子『どうしてふゆがあんたの為に普段からそういう下着を付けてなきゃいけないのよ!?❤️』

P「...確かにそれもそうか。それなら事務所からエロい下着を支給して普段の...」

冬優子『い・や・よ!❤️』

冬優子は高い下着代が浮くことより、普段の下着を管理されたり把握されることを嫌がっている


P「本当に少しだけだから...な?いいよな?」

冬優子『い、いいなんて言った覚え無いわよ!?❤️仕方なくよ...!?❤️そう、仕方がなく!❤️』

冬優子『ふゆはあんたがどうなってもいいんだからね!?❤️』

冬優子『他の誰かに迷惑掛けるんじゃないって言っただけよ!?❤️』

冬優子は上に乗ったプロデューサーにパンツをズラされると言う大人の行為を恥ずかしがった


ソファーの上で押し倒されている冬優子は横を向いた

冬優子『......つけなさいよね?❤️』

P「俺は童貞だから元々コンドーム持ってないんだ」

冬優子『はぁ!?❤️だぁっ!?❤️だったらダメよ!?❤️ダメに決まってるでしょ!?❤️』

コンドームが無いと分かった冬優子は慌ててプロデューサーの胸を両手で押した

冬優子『ちょっと!?❤️降りなさいよ!?❤️ふゆの上から降りなさいって!?❤️』

しかしプロデューサーの身体はびくともしなかったので冬優子は焦った

退かそうにもプロデューサーが退いてくれないと今の状況から逃れられない


P「冬優子のマンコで俺のちんこの先っぽだけ...いや、奥まで咥えてくれ。入れるだけならいいだろ?」

P「動かないって約束するからさ...?」

冬優子『だ"ぁ"っ!?❤️ダメに決まってるじゃない!?❤️出ちゃったらどうするのよ!?❤️』

P「な?ちょっとだけだから!絶対に動かないから入れるだけ、な???」

冬優子『い、嫌だったらっ!❤️あんたの汚らしいモノを生で入れさせるなんて絶対に嫌よ!?❤️』

P「ちょっとだけだから!もう入れる準備出来てるから...!」

プロデューサーは言った通りズボンの中から硬く膨らませたおちんちんを出して掴んだ


冬優子『...あんた...何してるのよ...?』

冬優子は下半身の方でごそごそしているプロデューサーが気がかりだった

冬優子は許可してないし、プロデューサーが無理やりヤろうものなら本当に強姦になるのだが...

...クチュ❤️...

掴んでるおちんちんの先っぽを冬優子の膣穴の入り口に当て、ゆっくり押し込み始めていた

冬優子『ん"っ"!?❤️ん"っ~~......!!❤️』

嫌がってた冬優子の股間は濡れていて割れ目に当てられたおちんちんがズブズブとめり込んで入っていった

冬優子はいとも簡単におちんちんの先っぽを受け入れてしまった


冬優子『んっぁあ!❤️嫌ぁ!!❤️やっぱり嫌ああ!!❤️抜いて!抜いてったあ!!❤️』

...クチュ❤️......ニュチュ❤️......ニュチュ❤️...

P「はぁ...はぁ...そう言うなって。もう少しで全部入るんだからさ?」

...クチュ❤️......クチュ❤️......クチュ❤️...

冬優子『んっっっあ!!❤️入ってるっ!!❤️もう奥まで入ってるったらっ!!❤️』

P「まだだ。あと半分くらいだから暴れるなって」

...ニュチュッ❤️......ニュチュッ❤️...

冬優子『ん~!!❤️ダメったらダメなのっ❤️......んっ!❤️んっ!!❤️んっ!!❤️』

上にプロデューサーが乗っていて身動きが取れない冬優子は、膣内に硬く熱いおちんちんが入っていく感覚を味わってプロデューサーを掴みながらエッチな声を漏らした


冬優子『...ハァ...ハァ...❤️』

P「あ~......冬優子の中がヌルヌルで暖かい.....」

プロデューサーは冬優子のヌルヌルに濡れたマンコの一番奥までおちんちんを突っ込み、上から冬優子に覆いかぶさって動かなくなった

冬優子『き、気持ち悪いこと言うんじゃないわよ!?❤️』

P「いやぁ、めっちゃ気持ちがいいって褒めてるんだ」

冬優子『嬉しくないっ!❤️あんたにそんなこと言われたって嬉しくないわよっ!?❤️...ハァ...ハァ...❤️』

冬優子はプロデューサーに乗られ、体重を掛けられて動けなかった

プロデューサーの二の腕付近を掴んでその男らしい身体を感じたり、マンコに硬く熱々のおちんちんを突っ込まれて息を荒くしている


冬優子『...ハァ...❤️ハァ...❤️もう...いいでしょ...?❤️』

冬優子『ふゆはあんたのおちんちんがブッ刺さってる感覚で気持ち悪いのよ...❤️』

P「それはそうだろ?冬優子に俺のちんこが入ってるんだから」

冬優子『んっ...く❤️だ、だったらもう抜きなさいったらっ!❤️......満足...したでしょ...?❤️』

冬優子は生でおちんちんを入れさせてあげたのも動かないと言われたからで仕方が無くだ

ここまでヤらせてあげたのだからもう終わりにして欲しいと言った


P「なぁ、難しくないことだから1つだけお願いを聞いてくれないか...?」

冬優子『ハァ...ハァ...❤️な、何よ...?❤️』

プロデューサーは出来るだけ長い時間、挿入していたいこともあったが冬優子も生でおちんちんを挿入されながら対話する姿勢だった

P「それは...」

冬優子『っ!?❤️』

プロデューサーは冬優子の耳元で何かを囁いた


...ギシッ...

P「さあ、言ってくれないか?」

冬優子『...フゥ❤️...フゥ❤️...っく❤️』

冬優子は自分の上に覆いかぶさっているプロデューサーにおちんちんを挿入されている

その状態で自分からプロデューサーの身体を掴み、耳元まで顔を近づけると耳に冬優子の荒く温かい息がかかった

冬優子『...好きよ...❤️...好き...なのよ...❤️』

冬優子『ふゆ...あんたの太くて硬い熱々のちんこ...大好きなのよ...❤️』

冬優子『あんたのちんこを入れてもらいたくて...オマンコをグチュグチュに濡らして待ってたのよ...❤️』

冬優子『早くちんこの先っぽから...ザーメンちょうだい...?❤️』

冬優子に耳元で囁かれたプロデューサーは冬優子のマンコの中でおちんちんをビクビク動かした


冬優子『あぁっ!!❤️何よ!?❤️何なのよ!?❤️』

冬優子『ふ、ふゆは言わされただけなんだからね!?❤️ふゆの中でおちんちん変な動かし方するんじゃないわよ!?❤️』

冬優子『あ~!気持ち悪っ!!❤️あんた、おちんちんだけじゃなくって考えてる事もぜーんぶ気持ち悪っ!❤️』

冬優子は一語一句プロデューサーから頼まれた通りに喋っただけだったが、気持ち悪いと思いながらそれなりに感情を込めて囁いてくれていた

今も冬優子には生でおちんちんを挿入されたままでマンコの中に我慢汁がダラダラと流れ込んでいるし、冬優子のマンコの気持ち良さと囁きで余計にいっぱい我慢汁が出ていたがそれは冬優子には内緒だった

P「い、いやぁ...冬優子が本当に言ってくれると思わなくて...ははっ...」


冬優子『ハァ...ハァ...❤️だったらもう...いいわよね...?❤️...今度こそ終わりで...いいわよね...?❤️』

P「もう終わりかぁ...」

P「じゃあ次は絶対に最後にするから!な?こうやって手を絡めてくれないか...?」

プロデューサーが冬優子の手を取り、指を絡め始めた

冬優子『......?こ、こう......かしら...?❤️』

冬優子はプロデューサーにおちんちんを突っ込まれながら両手の指を絡めて恋人繋ぎをした

まるで両手を繋いで正常位しているかのような姿勢になって


P「ああ、そんな感じだ」

P「コンドームもしてないことだしすぐ抜いてやるからな」

冬優子『ん...フゥ❤️言わなくていいから...分かってるなら早く抜きなさい?❤️』

P「冬優子のマンコでしっかり抜いたら......な?」

冬優子『......何よそれ?」

冬優子はよく分かっていない

抜いてくれるなら抜いてほしいがお互いに違う意味で抜くと言っている

依然として冬優子のマンコに生のおちんちんが挿入されているが、中で暴れることのない太くて硬く熱い異物に少しずつ慣れ始めていた


ギュッ❤️

プロデューサーは冬優子と指を絡めたままの両手を握りしめた

冬優子『んっ❤️』

冬優子は今までよりも襲われているような圧迫感とそこに混じる安心感で声を漏らした

冬優子もプロデューサーのように指を絡めたままの両手を握り返したがそれに深い意味はなかった

しかし、プロデューサーが握りしめたことには意味があり冬優子はそうとも知らずに握り返してしまった...


...ギシッ...

冬優子『...ぁ❤️』

プロデューサーは冬優子と両手で恋人繋ぎをしながら体重を掛けるように覆いかぶさった

冬優子は自由に動ける範囲と姿勢が狭められ、押しつぶされそうな感覚とマンコの中で咥えさせられている熱く硬い生のおちんちんが少し動いて声を出した

プロデューサーの顔が近い

ゆっくりと口が近づいてくる

P「せっかくだからさ......キスしてもいいか...?」


冬優子『ハァ...ハァ...❤️...ダメに...決まってるでしょ...!?❤️』

P「ここまでOKだったのにダメなのか?」

P「これも動かないけどセックスってことだろ...?」

P「セックスがよくてキスはダメなのか?」

冬優子『ハァ...❤️ハァ...❤️ここまでもOKなんか...してないんだからぁっ...❤️』

冬優子は仕方が無くこんな状況になってしまったと言った

しかしながら生でおちんちんを咥える状況にはそうそうならない


冬優子『ふぅ......ハァ...❤️ハァ...❤️』

冬優子『それはっ!❤️あ、あんたがかわいそうだから...!❤️』

冬優子『ちょっとだけ...こういう体験をさせてあげたってだけの話よ!?❤️』

冬優子はおちんちんを咥えさせられ、動かなくても負けてしまいそうになるおちんちんに耐えるよう息を整えてから話を続けた

P「俺はキスもセックスも冬優子としたいんだけどな~?」

冬優子『い、嫌よ!?❤️キスは大切な人でするって決めてるんだからね!?❤️』

冬優子『ふゆはあんたとなんて本当のセックスもしたくないわよ!?❤️』

冬優子『大切な人とセックスするんだからっ!❤️』

冬優子に限る話ではないが、それはみんなそうである


P「え~...俺じゃ駄目なのか?」

冬優子はプロデューサーに押し倒され、マンコの奥までおちんちんをブッ刺されて恋人繋ぎをしたまま...

冬優子『だ~か~らっ!❤️ふゆは好きな人と恋人繋ぎをしながらキスをしてそのままラブラブセックスするって決めてるのっ!❤️』

冬優子『...ハァ...❤️ハァ...❤️その相手はあんたなんかじゃないのよっ!❤️』

冬優子は上も下も苦しいところ、なんとか息を全て吐き出すかのように言いたいことを言い切った


P「そうか...冬優子はそんなことを考えていたのか...」

P「それは悪かったな?今日はゴム無しだからな」

冬優子『え、ええ...❤️分かればいいのよ?❤️』

冬優子『だからあんたのおちんちんを生で咥えてあげたふゆには土下座するほど感謝しなさいよね!?❤️』

冬優子『一生ふゆに感謝し続けなさい...?❤️』

冬優子『...ん❤️...ハァ...❤️ハァ...❤️』

冬優子は喋り終えると横を向き、荒くなった喘ぎ声混じりの吐息をプロデューサーに吸わせないように、赤くなった顔を見られないように恥じらった

本当に冬優子は寛大な心を持っている

付き合っても無い男のおちんちんを生で咥えてくれているし、セックスするかのような姿勢になっている


そう、セックスするかのように


P「そろそろ抜くか」

冬優子『...ハァ...❤️ハァ...❤️ええ、あれから20分くらいは経ったわね...?❤️』

冬優子『さっさと抜きなさい...❤️』

プロデューサーがいろいろと長引かせたので冬優子のマンコの中には何十分も生のおちんちんが突っ込まれたままだった

プロデューサーは冬優子を押し倒した姿勢で2人は指を絡めた恋人繋ぎをしている

P「今日は出なくなるまで何発も"抜き続けて"やる」

冬優子の顔にプロデューサーの顔が近づいていった

冬優子『...え?❤️......ち、近いっ!?❤️嫌よ...顔が近いのよ......ん"っ"ぷ"!?❤️』

プロデューサーは無理やりのように、横を向いていた冬優子の唇に唇を重ねて口を塞いだ


冬優子『んっ!?❤️んぷっ!?❤️んっ❤️んっ!?❤️』

P「ジュルジュルッ...ジュルジュルジュルッ...ジュルッ」

冬優子『ん"っ"!!❤️ん"っ...ふ!❤️ん"っ!❤️んぷ❤️ん"っ!!❤️』

冬優子は両手ともに指を絡めた恋人繋ぎをしていて、手をブンブン振っても振りほどけるハズがなかった

押し倒されて身動きが取れない姿勢で唇を奪われ、それから長い時間キスをされ続けた

プロデューサーは腰を動かさなかったが、キスしながら腰を動かすことが難しかったのかは分からない

ただ、冬優子のマンコに何十分も挿入されっぱなしの太くて熱くて硬いおちんちんがビクビク動き始めて膣壁をグリグリと刺激してきたので変に意識させられた


プロデューサーは冬優子が無抵抗になるまでキスを続け、冬優子が抵抗を諦めたところで口と手を離して激しく腰を振り始めたのである


冬優子『っく❤️うぁぁ❤️あぁ❤️』

...パンッ!...パンッ!...パンッ!...

P「...はぁ...はぁ...はぁ...」

冬優子『ぁっ❤️ぁっ❤️ぁっ❤️ぁあっ❤️あ❤️あっ❤️ぁっぁっ❤️』

冬優子は可愛らしい小さな声で恥じらいがあって、アニメ声のような喘ぎ声を出した


...パンッ!...パンッ!...パンッ!...

P「抜いてやるから...はぁ...はぁ...それまで...いい声で鳴けよ?」

プロデューサーは腰を動かす行為がここまで激しく息が切れる動きなのかと思いながら、それでも性欲を満たすために腰を振った

冬優子『いっ❤️や❤️ぁっ❤️ぁっ❤️よ❤️ぉっ❤️...やっ❤️め❤️なっ❤️さ❤️いっ❤️った❤️らぁ❤️』

冬優子『ふっ❤️ゆ❤️は❤️ぁっ❤️そ❤️んっ❤️な❤️声っ❤️出っ❤️さ❤️な❤️いっ❤️わ❤️よ❤️ぉっ!❤️』

冬優子はマンコに太くて熱くて硬いおちんちんを激しく出し入れされ、腰を振られる動きに合わせて喘ぎ声と嫌がる声を混じらせた

とてもではないがいつも通りに喋ることは出来ず、おちんちんを抜き差しされる時の衝撃と気持ち良さでそう喋らざるお得なかった


P「はぁ...はぁ...」

プロデューサーはこれ以上ない気持ち良さで腰を動かし続けるが、喋る余裕は無くなっていた

...パンッ!...パンッ!...パンッ!...

冬優子『あ❤️あっ❤️あっ❤️ん❤️...おっ❤️...ハァ❤️...んっーー!!❤️』

冬優子『んハァッ❤️...ハァッ❤️ハァッ❤️...あッ❤️あッ❤️あっ❤️あッ❤️あッ❤️』

腰は素早く動かしたり強く突けば良いのではなく、ゆっくりでも体位やヤり方次第であると気が付き始めるプロデューサーだった

それに激しい動きは数分で体力の限界になって無理だと思い、冬優子のマンコを突きながらいろいろなことを学ぶプロデューサーだった


その甲斐あってプロデューサーは腰をゆっくり動かした

自分の体力を出来るだけ温存しながら、より冬優子のマンコにおちんちんを入れる時間が長くなるようにと

...パンッ!!......パンッ!!...

冬優子『お"ぉぉっ!!❤️きもちぃよぉっ❤️......きもちぃ!❤️...ちもちぃっ!❤️』

冬優子『セックスきもちぃからダメなのぉ!!❤️』

.........パンッ!!.........パンッ!!......

冬優子『ふゆはっ❤️好"っ❤️...き❤️な❤️人...❤️と...❤️セッ...クスっ❤️...ん"っ❤️...するっ❤️の❤️よぉ...っ!!❤️』

まだ冬優子には決まった人がいるわけではない

プロデューサーとセックスさせられながら、冬優子は好きな人とラブラブセックスしたいから"そういう行為を勝手にしないで"と言い続けた

そう、冬優子に許可なく勝手にラブラブセックスをして感じさせないで欲しい...と


......

...


P「いやぁ抜いたらスッキリしたなぁ」

冬優子『......ハァ❤️......ハァ❤️......ふゆの身体に...ハァ...ハァ❤️何てこと...してくれたのよ...!?❤️』

冬優子『ふゆの中で...ハァ❤️ハァ❤️...抜くんじゃ...ないわよ..!❤️』

冬優子『勝手にふゆの夢を...ハァ❤️...ハァ❤️か、叶えるんじゃないわよ...!?❤️』

髪がグチャグチャに乱れて息の荒い冬優子がソファーの上で女の子座りをしている

冬優子のシャツのボタンは外されたままでズラされたブラジャーを付け、太ももにもパンツが引っ掛かったままで


P「冬優子が抜けって言ったんだろ?」

冬優子『ハァ...ハァ...❤️最悪...本当に何もかも...最悪なのよ...!❤️』

冬優子は胸と股間を手で押さえた

股間の周りや陰毛が白く泡立っていたが、冬優子の手がそれを隠すと指の隙間からザーメンが溢れ出した

股からは何発中出しされたのか分からないほどの量のザーメンが流れ出続け、いつ止まるか分からないザーメンがソファーをドロドロに汚していった

ボロボロになるまで犯された身体を隠して縮こまっている冬優子の隣には、やり切ったと言わんばかりに満足げな顔のプロデューサーが座っている


冬優子はただ性処理として身体を使われたのか、冬優子も途中から悦んでセックスしていたのか分からないが事後なことに変わりない

...ポタッ.........ポタッ...

冬優子『...ハァ❤️...ハァ❤️』

冬優子は身体を隠すことが最優先で、長時間のキスでよだれまみれの口元はヌルヌルしたままだった

口からはキスだけでなく悦びから垂れ流したよだれも混じっている


冬優子『誰がっ!誰が生でふゆとヤらせてあげるなんて言ったのよ...!❤️』

冬優子『ふゆは好きな人と...ハァ❤️...ハァ❤️...生でセックスするなら好きな人とって!』

冬優子『...ハァ❤️...ハァ❤️...ラブラブセックスする予定だったのよ!?❤️』

冬優子がそう言っても、もうプロデューサーとのラブラブセックスをヤり終わっている

冬優子は夢だった恋人繋ぎをしながらキスとラブラブセックスをプロデューサーと

半ば強制的に夢を叶えさせられ、セックスが終わるまで手を握りしめて喘いでいるしかなかった


P「なぁ冬優子。冬優子はおっぱい大きくないと思ってたし本当に小さかったんだが...」

P「冬優子くらいのおっぱいでも揺れることは揺れるんだな?」

冬優子『う、うっさい!❤️うっさいわよ!?❤️死ね!!❤️死んじゃいなさいったら!!❤️』

冬優子は着て帰る服が無いくらいボロボロの服にされ、レイプ直後で股間からザーメンを垂れ流したままの女のようになりながらソファーの上に女の子座りしている

それなのに...冬優子はプロデューサーの隣で嬉しそうな顔をしてドキドキしていた


ーENDー


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