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(番外編)(真乃→灯織)強制される地獄。2人はキスし続けて交互に10回イクまで+顔面パーツぶっかけ

(番外編)(真乃→灯織)強制される地獄。2人はキスし続けて交互に10回イクまで+顔面パーツぶっかけ


◆内容

真乃は灯織に"噂のアレ"をしようと言いだした。アレとは千雪と甘奈がやっている"NG無しで何をしてもいいプレイ"のことなのだが...(全文:約10500文字)

※櫻木真乃、風野灯織、プロデューサー

ーーーー


真乃『ひ~お~りちゃん♪』

灯織『わっ!?❤️ま、真乃っ!?❤️』

事務所のソファーに座って雑誌を読んでいた灯織を、後ろから真乃が抱きしめた

真乃はそのままハグをしながら灯織の雑誌に目を向けたがそちらは興味無さそうにチラ見だけだった

真乃『灯織ちゃんが可愛いから抱きしめたくなっちゃった❤️』

灯織『もうっ.....真乃ったら.....❤️』

灯織は何ともないように装っても心臓はバクバクしているし目がグルグル回っていた

灯織に対して少しばかり過激なスキンシップをしたように見えるが、相手が真乃だったことと真乃の声が聞えてから抱きしめられたことで灯織もこの程度の驚きで済んだ


真乃『ねぇ...灯織ちゃん、私のことずーっと待っててくれたんだ...?❤️』

灯織『...だって...真乃と一緒に帰るって約束したし....いつまで待っても戻ってこないから...❤️』

2人は一緒に帰ろうと約束していた

なかなか戻ってこない真乃を待つうち事務所に残っているのは灯織だけになっていた

その代わり2人だけになった事務所で何をしようが誰かに邪魔される心配がなく、真乃は灯織を抱きしめながら頬に顔を当ててスリスリし始めた

真乃『灯織ちゃんあったか~い❤️』

灯織『あぁん❤️....ちょ、ちょっと...!?❤️』

真乃『...........ハァ❤️...........ハァ❤️』

灯織の顔に真乃の柔らかくて良い匂いの髪がサラサラと当たり、生暖かい息が耳に吹きかけられて灯織の平常心を失い始めていた

発情している真乃も少しずつ自分を抑えられなくなって息が荒くなっている


...ギュッ...

真乃は灯織の変な声を聞いてからさらに強い力で灯織を抱きしめた

真乃『灯織ちゃん.....寂しい思いさせちゃってごめんね?❤️』

灯織『....んっ❤️.....私はこのくらい.....全然.....❤️』

灯織の口と身体は正反対で1秒でも早くこうして欲しいと思っていた

待っている間は寂しかったがこうやって抱きしめられている時間は先ほどまでの寂しさを忘れさせてくれた

初めから欲しかったのはこの時間でそれさえ手に入ってしまえば一緒に帰る約束はどうでもよかったのだ


真乃『灯織ちゃんキス....しよっか....❤️』

真乃『こっち.....向いてくれる....?❤️』

灯織『......う、うん❤️』

真乃は灯織を抱きしめながら頬ズリを続け、灯織に横を向かせてキスさせようとした

灯織も自分から横を向き、真乃の顔を見ながらもう唇が触れるかどうかまで近づけたがキスをしてこなかった

灯織『.......ハァ❤️....真乃...早くぅ....❤️』

真乃『ふふっ❤️』

灯織は真乃からキスしてもらえると思って待っている

しかし、真乃は灯織からキスしてこないと理解しているのでワザとキスせずにドキドキする時間を楽しんでいた


真乃『今日は灯織ちゃんから.....して?❤️』

お互いに吐いた生暖かい息を吸い、吸って吐いた息をまたお互いに吸わせ合う行為で感情が高ぶっていく

灯織も少しずつ我慢が出来なくなってきて、限界だと感じると自分から真乃に唇を近づけてキスをした

灯織『......チュッ❤️』

真乃『チュッ❤️』

灯織の唇が真乃の唇に優しく触れたことが確認できると、真乃は目を閉じながら唇を突き出して灯織を求めた

真乃にとって灯織から先にそういう行為をしてもらうことが重要だった

灯織も目を閉じて優しく息を吐きながら真乃の唇を受け入れた


.......ギュッ......

灯織と真乃は目を閉じたままキスし続け、ゆっくりとお互いの顔を両手で押さえた

目を閉じながらでも荒々しいキスを続けられるように、と

2人は少しずつ口を開いて相手の口の中へ舌を入れようとするとお互いの舌が出迎え、そのまま絡め合った

真乃『......はぁ❤️.....んっ❤️......ふはぁ❤️』

灯織『ふぁ❤️......チュッ❤️......ハァ❤️』

真乃と灯織がこうやってキスすることは1度や2度の話ではなく、もうかなりの回数だった

だから1度でもキスが始まってしまえば2人とも恥ずかしさより快楽を求めた


真乃『......チュッ❤️.......ハァ......ハァ❤️.....』

灯織『.....んっ.....プハァ❤️........ハァ❤️.....』

2人は短くも幸せな時間を過ごしてから唇を離し、手で顔を押さえたままこれ以上ないくらいの至近距離で目を合わせた

真乃も灯織も先ほどより相手の身体を欲し、火照った身体から出てくる息をお互いに吸わせ合った

生暖かい息の意味が分かる2人の心はさらにかき乱された


真乃『.....ひゅぅ❤️.....はぁ❤️....』

灯織『......はぁ❤️....はぁ❤️....』

キス前の甘い息とキスの後の甘い息の違い、真乃も灯織もその味の違いが分かるから吸えば吸うほどよだれを垂らしそうになった

唇が離れていても真乃には灯織の口の味が、灯織には真乃の口の味が容易に想像出来るから直接味わいたくて飛びつきそうになっている

時間が許す限りキスを続けたいし他にも気持ち良くなることをしたいしお互いの全てが欲しい

キスしながら他の事も同時に?それともキスより凄いことを....など、顔を合わせながら考えている時だった


真乃には思い出したことがあった


真乃『......はぁ.....はぁ...❤️灯織ちゃんはさ...?千雪さんと甘奈ちゃんがしてることって....知ってる...?❤️』

灯織『....あの2人が....はぁ....はぁ❤️.....やってること...?』

息を荒くさせながら、アイドル達の中では有名な"千雪と甘奈がエッチなことをしている話"を持ち出した

もちろん灯織もその話を知っていたが、どうしてこのタイミングでそんな話を...?と思った

真乃『あ、あのね...?❤️わ、私も灯織ちゃんと...❤️』

真乃『..."噂のアレ"...やってみたいな~って❤️』


千雪と甘奈がやっていることは自分自身の性欲を解消するためのプレイだ

今までとは比べ物にならない快楽を得るため、手伝ってもらって1人では出来なかったプレイを行ったり2人で同時に気持ち良くなったりする

ただしそれは普通ではない快楽を得るため故に、"提案されてしまったらどんなプレイでもNG無しで"絶対にやり切ると約束して開始する夢と地獄が紙一重のプレイだ

夢を掴むのか地獄を掴むのかは提案される内容と性癖次第で、だからこそこのプレイにはもう1つ注意することがあり....


真乃『......織ちゃん!.....灯織ちゃんっ!』


灯織『あっ.......う、うん!?❤️』

今まさにその話を出された灯織はプレイのルールといろいろな変態行為を妄想して自分の世界に入っていた

内容を聞かずとも"やる"と答えればその先は何でもアリに出来てしまう世界のことを

そんな、心ここにあらずの灯織は真乃の声に呼び戻された


灯織『でもっ!?❤️あの話は...!❤️』

真乃『そうだよ♪ただのエッチじゃなくって凄いことしなきゃいけないんだよ...?❤️』

灯織は恥ずかしくなって真乃の顔から手を離したが、真乃は灯織の顔を掴んだままニヤニヤと悪い顔を見せた

どちらが提案するにしてもやりたいと思うことを言えば何でもやって良いし、真乃は企んでいるからだ

真乃『私に任せてもらってもいいかな...?❤️灯織ちゃん、私とやってくれる...?❤️』

灯織『.....う、うん❤️』

真乃『ルールは絶対だからね...?❤️』

灯織『.....うん❤️』

真乃がプレイを決め、それが何であっても灯織は絶対に従うと答えてしまった


※ここから話が2つに分岐します。

【1,真乃x灯織の甘いキス】


真乃『ふふっ❤️決~まったっ♪❤️』

灯織はまだキスし足りないらしく、真乃に顔を押さえられながら真乃の口元を見つめていた

それを見た真乃は、早速どんなプレイをするか思いついたようだ

真乃『灯織ちゃん、このまま私と....キス.....し続けて欲しいの...❤️』

灯織『......キ、キスを....?❤️』

真乃『うん❤️私、灯織ちゃんとキスし続けたまま気持ちよくなりたいな~....って❤️』

真乃もキスし足りなかったので双方にとって都合の良いプレイになりそうな予感がした

ただしNG無しのタダでは済まないプレイとして


真乃『キスを続けたまま、キスだけで交互にイこ?❤️』

真乃『10回成功するまでキスし続けよっか❤️』

灯織『.......ええ!?❤️真乃、今なんて..........んぷっ!?❤️』

真乃『んっふぅ❤️.....ふぅ...❤️』

真乃はプレイ内容を伝えると灯織がどう思っているのか聞く前に口を塞いだ

もう事前に灯織から同意を得ているから何をしようが真乃のルールに従うしかない

だからもう、真乃が提案するプレイ"キスし続けたままキスだけで交互に10回イクこと"が始まっている


灯織『んー!❤️...んっふ❤️....んー!!❤️』

真乃『じゅるっ❤️....フゥ❤️....はぁ❤️....フゥ❤️』

灯織はソファーに座って横を向いたまま、力の抜けてグッタリさせた両手をソファーの上に置いて真乃とのキスを

真乃は灯織の顔を両手で掴んで舌を絡ませたキスをした

灯織『.......んっ❤️ちゅぱっ❤️.....ふはぁ❤️.....ちゅっ❤️』

どちらが先にイクのかも決めず始まったプレイに、手が空いている灯織は両手をゆっくり動かし始めた

真乃と灯織が舌を絡め合って同じようにキスしているのだから2人は同等の快楽を味わっている

2人がどれだけキスに弱くイキ易いとかかそういう体調なのかを加味してもどちらが先にイクか分からない

であれば、そこに明確にイク行為を加えれば先にイけると言わんばかりに自分の胸に触れる灯織だった


灯織はソファーに座って横を向いた姿勢で、真乃に顔を掴まれてキスされながら自分の胸を揉み始めた

灯織は自発的に胸を鷲掴みして優しくこねるようにグニュグニュと揉み続ける

灯織『.......ちゅっ❤️....フゥ❤️フゥ❤️....じゅるじゅるっ❤️』

真乃『ひゅぅ...❤️.....ん❤️ん❤️.....んっ❤️.....ちゅっ❤️』

真乃も灯織が胸を揉み始めたのを見て、灯織が先にイッてくれると理解して灯織をイかすためのキスに専念した


真乃『....んっ❤️んっ❤️ん~~っ❤️....っちゅ❤️』

灯織『ん~...❤️ん...ちゅ❤️...フゥ❤️....ん❤️』

真乃も灯織も舌を絡めて必死になってお互いを気持ちよくし続けた

真乃も気持ちよくなってしまうが、灯織を気持ちよくさせようとキスし続けた

しかし...

灯織『ちゅっぱ❤️ちゅっ❤️...っぷ❤️んっ❤️ん❤️』

真乃『.....んっ!❤️んっ!!❤️んっ❤️んん"っ"!!❤️....ん"ぎ"ゅ"っ"!!!❤️』

気持ち良くなり過ぎた真乃はキスに加えて胸を揉んでいる灯織よりも先にイッてしまったのである

真乃は灯織とキスをしながら、我慢していたオシッコをし終えた時のように身体をブルブルと震わせながらイッた

唇も振るわせて閉じられなくなり、灯織の口の中にダラダラと唾液を垂れ流した


真乃『....フ"ゥ"❤️.....フ"ゥ"❤️』

灯織『....ちゅ...❤️ちゅっ❤️はぁ...❤️ちゅっ❤️ふひゅ...❤️』

灯織は真乃がイッたと分かると胸を揉むのを止め、真乃とキスを続けたまま器用にソファーから立ち上がって真乃の方を向いた

次は自分がイク番だと思ってそのままソファーに膝を乗せて真乃の顔を掴んでキスを続けた

ただのオナニーではなく真乃の顔を見ながら恥ずかしい気持ちと共に絶頂しようとする灯織だが、キスだけで簡単にイッたばかりの真乃にキスを続けると言うのは、真乃の身が...

真乃『ん"っ"!?ん"っ"う"!!❤️ん"っ!ん"ーん"っ"!!❤️』


灯織『ん~...❤️ちゅっ❤️ちゅ...❤️ん❤️んふぅ❤️ちゅっ❤️』

真乃『ん"ー!!❤️ん"ん"っ"!❤️ん"ー!!❤️ん"ー!!❤️』

灯織はなかなかイけない様子で、より気持ち良くなるキスを探して頑張っている

真乃は灯織の腕を掴んで手を振りほどこうとしたり、自分の首を横に振って今はキスが無理なことを伝えようともしたが、このプレイは何があっても絶対にやり切ることがルールで真乃が自分から言い出したプレイを行っているから灯織から口を離せない真乃だった

真乃が提案したプレイが終わるまで真乃は灯織にキスされ続け、真乃からも灯織にキスし続けるしか無い


どちらかと言ったら灯織よりもキス耐性が無くて先にイッた雑魚感度の真乃が、灯織と同等条件のキスで交互にイけるハズがないと分かっても約束通りに

真乃『ん"っ"ぎ"ゅ"ぅ"ぅ"!!❤️』

灯織『ん....❤️んっ❤️ちゅっ❤️』


"キスし続けたままキスだけで交互に10回イク"プレイで1回目は真乃がイキ、2回目は....


真乃『ん"っ"!!❤️ん"っ"ー!!!!❤️"』

灯織『んー....んっ❤️んっ...ちゅ❤️んっ❤️んっ❤️』

もちろんのように2回目も真乃がイッた

灯織もイキそうになったが、絶頂したばかりで狂った感度になった真乃がキスを続けて灯織よりも先にイッた

2回目も真乃がイクと灯織は少し気が散ってしまい、再び灯織はイけそうでイけなかった


真乃『.....ん"ぇ"❤️......ん"っ"❤️.....ん"ぎ"ゅ"ぅ"❤️ん"~~~!!❤️"』

灯織『ん"フ"ゥ"❤️....じゅるっ❤️.....フ"ゥ"❤️』

真乃は灯織に顔を掴まれながら首を振り、必死になってイキたくないと言いたそうにしながら灯織とのキスを続けさせられた

一方、灯織はもう少しでイけるからもう少しだけ我慢して...と言いたそうにしながら真乃の顔を押さえて自分がイクためのキスを続けた


灯織『.....ちゅぱっ❤️じゅるじゅるじゅるっ❤️んっふぅ❤️ちゅっ❤️...ふぅ❤️』

真乃『ん"っ❤️ん"ぎ"ゅ"っ"!!❤️ん"~~!❤️ん"~ん"~~❤️!!』

灯織はルールを守るため、自分が絶頂するためのキスをするからそれがまた真乃に快楽を与えて苦しめていた

真乃はキスをさせられながら涙を流し、灯織の舌の気持ち良さでおかしくなっていた

真乃が3~4回イッたら灯織が1回イクペースでキスが続き、交互に10回イクまで終わらないプレイに終わりが来ることは無い

失敗すればまた1からやり直しで交互に10回イキ終わるまで


真乃は自分がやると言い出したプレイで終わりの無い地獄を見ることになり、灯織もまた終わらないプレイで道連れにされるのであった


ーENDー


【2,真乃が灯織に強制するザーメンぶっかけ】


真乃と灯織はお互いの顔から手を離した

それはソファー越しに何かするには場所が悪いと2人とも気が付いてのことだった

.....ポスッ.....ドンッ!....

真乃は灯織の隣に座った

ただし、ソファーの前にあるテーブルの上に怪しげなペットボトルを置きながら


真乃『灯織ちゃん、私の上に頭を乗せて?❤️』

真乃は自分のスカートを綺麗に敷き直すような仕草を見せた後、膝をポンポン叩いた

灯織『うん....膝枕...くらいなら...』

.....ポフッ.....

灯織はテーブルの上に置かれた怪しげなペットボトルを見ながら身体を横に倒して真乃の膝に頭を乗せた

灯織はまだ知らなかった。これがただの膝枕ではないことを....


P「灯織にはそれが何だか分かるか?」

灯織『わっ!?ぷ、プロデューサー!?』

突然現れたプロデューサーに膝枕されている灯織は驚いた

事務所に誰もいなかったのは先ほどまでの話で、プロデューサーは最後に事務所の鍵を閉めるため営業から戻ってきたのだ


プロデューサーが当たり前のように灯織と真乃の前で立ち、ズボンを下ろし始めた

灯織『ひっ!?』

真乃『灯織ちゃん驚いちゃった...?』

真乃『でも心配しなくても大丈夫だよ♪❤️』

真乃は灯織の頭を優しく撫でながら、プロデューサーがズボンを脱ぐ様子を楽しそうに見ている

灯織『で、でも...プロデューサーが....ズボンを...』

灯織は真乃に膝枕されながら両手を握りしめ、何かに祈りを捧げるかのように震えている


灯織『っ!?えっ!?えっ!?』

プロデューサーは真乃と灯織の前で下半身を丸出しにさせ、ゆっくりとソファーに座っている真乃の顔に下半身を近づけていった

...ギシッ...

真乃は片手で灯織の頭を撫でながら、プロデューサーを迎え入れるかのようにもう片方の手を前に出していた

目を細めた灯織にはプロデューサーの股間に真乃が顔を近づけながら手を出したように見え...

.......じゅるっ...........じゅぽっ....じゅぽっ.....じゅぽっ......

真乃『んっ....ふぅ❤️....じゅるっ❤️.....ジュゾォ❤️....グプッ❤️.....ジュルッ❤️....じゅるるるっ❤️』

灯織『う"っ!?.....真乃.....な"、何"を"....』

真乃は灯織を膝枕して頭を撫でてあげながら、目の前で立っているプロデューサーにフェラをし始めていた


.......グポッ...グポッ...グポッ...グポッ...

喉の奥深くにぶつかるまで挿しては抜き、抜けては挿し込んでいる音が出ている

真乃『...んっ!❤️.....んっ...ぎゅ!!❤️.....んっ!!❤️.....ふぅ....んぷっ!!❤️』

灯織『ね、ねぇ.....これ.....どういうことなの....?』

........グジュッ!!.......

真乃『..................』

真乃の身体とプロデューサーの身体が小刻みに揺れ、ちょうど真乃の口辺りから音が出ている

灯織は真乃が何をしているのか見たいのではなく、真乃の口から説明してほしくて質問しているが真乃が喋れないことにも気が付いている

そして変な音が聞えたあと真乃とプロデューサーの動きが止まって静かになった


灯織『.....真乃?』

灯織は横を向いて真乃に膝枕をされたまま、少し上に目線を持って行けば何が起きているのか見れるのに見ないようにした

きっと見たくないものが見えてしまうし、見ないようにしていても灯織の目の前をソレの一部が通過した

.........ポタッ.................ポタッ........

真乃『..............』

灯織『ねぇ.....大丈夫.....なんだよね.....?』

真乃とプロデューサーはじっとしたまま何も教えてくれないが、時間が経過するほど膝枕されている灯織の目の前を通過する唾液のようなものの量が増えて状況が分かりやすくなっていた


...ポタッ......ポタッ.....ポタッ...

真乃『...............ぐ"っ"❤️........ブフッ!!❤️ブッ!!❤️ブボッ!!❤️』

灯織『や、やめて.....だ、だって....それって.....!?』

灯織の目の前に真乃の唾液のようなものが通過していく

真乃の身体が...ビクッ!...ビクッ!と痙攣に近い動きをして、少し鈍く潰れたような音を喉奥から出している


...ポタッ.....ボタボタッ!.......バシャバシャ!!........

真乃『ご"が"ぁ"ぁ"あ"!!!❤️オ"ッ"ゲ"ェ"!!❤️ゲボッ!!❤️...ッ"プ"!!❤️オ"ゴ"ォ"ォ"ォ"ッ!!❤️』

灯織『い"、嫌"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"!!』

真乃は灯織を膝枕しながらフェラをしたあと、ずっと喉奥におちんちんを突っ込んだままイラマチオ状態で静かにしていた

真乃の苦しみ始めた音、喉奥からおちんちんを抜かれて吐き出す音、そして灯織の目の前を通過していく真乃の吐瀉物でイラマチオの過酷さが灯織にもよく分かった


.....ブシャッ!!....ボチャボチャボチャッ!!....バチャッ!!ビチャッ!!

真乃『ゴボッッ!!❤️ブッ!!❤️ゴボォォ!!❤️ん"ぶっ!!!❤️ブ"ボ"ォ!!!❤️』

灯織『もう止めて....真乃、止めてったら.....お"え"っ....❤️』

真乃は灯織の頭を優しく撫でながら少し前屈みになって吐き続け、それが灯織の目の前を通過していく

膝枕されている灯織も真乃の膝がガクガクしている様子が嫌なほど伝わって来ていた


......ズリュッ........っぷぎゅ........

真乃『ゴパッ!!❤️おっぇ!!❤️....ゴホッ!!ゴホッ!!❤️....う"っ...ゴホっ!!❤️』

吐き終えた真乃はもう1度おちんちんを根元まで咥えて喉奥にぶつけてからおちんちんを口から抜いた

真乃『.....はぁ....はぁ❤️.....ひ"、灯"織"...ち"ゃ"ん"?❤️』

灯織『.....真乃?.....嘘....だよね....?私に変なことさせないよね....!?』

膝枕されながら変なものを見せられ、名前を呼ばれた灯織は嫌な予感しかしなかった

真乃が灯織の頭を優しく撫でてくれることが怖かった


真乃はおちんちんを咥えるのをやめたのではなく、灯織のための準備を整えただけだった

灯織の髪を優しく撫でながら耳あたりの毛をスルスルと退かし、邪魔な髪を耳から遠退けて...

真乃『灯織ちゃんの耳の中、貸してもらうね❤️』

灯織『ひっ!?....やっ....嫌ぁぁ!!❤️』

膝枕させられている灯織は頭を押さえつけられて立ち上がることが出来ず、耳を露わにさせられたままガタガタ震えている

真乃『灯織ちゃん耳は嫌...?それじゃあどこにしよっか?❤️』

真乃『鼻の中にがいいかな?❤️それともお口かな?❤️』


真乃がやろうとしていることは灯織の身体にザーメンをぶっかけることだった

真乃の口を使ったフェラと言うのかイラマチオはプロデューサーに射精させるためのただの準備

千雪と甘奈が2人で秘密裡にやっている"提案されてしまったらNG無しのプレイ"を灯織にやらせるために


真乃『灯織ちゃん、女の子だから穴がいっぱいあるでしょ?❤️』

真乃『やっぱり灯織ちゃんと言えば....オマンコの中に射精してもらうのがいいかな?❤️』

真乃『それともお尻の穴がいいかな?❤️』

真乃はニヤニヤしながら灯織に話しかけ、射精寸前のプロデューサーは灯織の回答を待っている

灯織『.....お願い.....耳の中で.....』

灯織『み、耳の中に..出してください.....』

真乃『うんっ♪❤️いいよ❤️』

灯織はどの穴を使われたいかと言われてどれも嫌と言いたいが、非常識なプレイと分かって了承したからにはヤるしかなかった


真乃はプロデューサーの射精寸前のおちんちんを掴むと灯織の耳に近づけ、そのまま耳の上で手コキを始めて...

......ビュルッ....ビュルッ......

灯織『う"っ"...❤️お"ぇ"っ"...❤️』

灯織の耳に温かいものが飛び散り、耳の中からグチュグチュと音が聞えながらゆっくりと流れ込んでくる感覚を気持ち悪がった

耳の中がザーメンで栓が出来るような感覚も嫌だし、耳からザーメン臭い香りが漂って嘔吐く灯織だった


真乃『灯織ちゃん?❤️どう?気持ち悪い?❤️』

灯織『ぎ、ぎもぢわるい.....』

真乃『そうなんだ?❤️よかった~♪❤️』

真乃は他人にザーメンぶっかけプレイをしたいと思っていたのでその夢が叶って喜んでいる

真乃は喜びながら綿棒で灯織の耳に溜まっているザーメンを耳奥へと押し込んでいった

......グ"ジ"ョ"ッ....ジュボッ!!.....グチュッ!!...グチュッ!!..

灯織『お"え"ぇ"ぇ"!!❤️』

灯織は音を聞くための耳にザーメンを押し込まれ、ゼロ距離でザーメンの音を聞かされて身震いした

ザーメンを耳奥に流し込まれてベトベトするし臭いし吐きそうだった


真乃『灯織ちゃんの中にザーメン入れ終わったよ♪❤️』

灯織『.....お"ぇ"っ❤️......は"ぁ....は"ぁ.....ま、真乃....あ"り"が"...と"う"....❤️』

灯織は耳の中をザーメンまみれにされ、涙を流しながら真乃に膝枕をされている

灯織の耳はもうザーメンが奥まで入ってしまって単純な水抜きのようなことでは出てきそうにないし、あまり音が聞こえなくなっていた


灯織『助"け"..て....真乃....お願い.....助"け"て"....❤️』

真乃『灯織ちゃん、大丈夫?❤️まだ片耳に少し入れた終わっただけだよ...?❤️』

灯織『お"っ"ぇ"❤️』

真乃は"少し入れ終っただけ"と言うだけあってテーブルの上に置いたペットボトルに手を伸ばした

その中身はもちろん灯織の耳の中に入れたモノと同じザーメンで、"まだ片耳"だとも言っている

プロデューサーが射精するにも限度があり、事前に溜めておいたザーメンが用意されていると言うことだ

真乃は灯織の反対側の耳も同じように悲惨な状態にするつもりだし、それ以外にも何かしそうな予感がした


......

...


灯織『....っ"ぷ"❤️....お"っ"ぇ"!!!❤️』

真乃『きゅふふっ❤️』

真乃は灯織の両耳の中にペットボトル1本分のザーメンを流し込み終えた

それだけでは終わらなかったらしく灯織は真乃に膝枕されながら耳や鼻や口などの穴と言う穴からザーメンを吹き出していた

灯織『ま"、真"乃"....?❤️う"っ"ぷ"❤️....知"っ"て"る"よ"ね"...?❤️』

灯織は顔面パーツぶっかけされ終わってザーメンまみれの酷い顔になりながら真乃を見た

真乃『......え?❤️』

灯織で散々に楽しませてもらった真乃は間接的に性欲を満たし、満足していた

今夜は灯織のことを思い出してオナニーしようかな?とか他人事の真乃だった


そう、真乃はただ一方的に何でもヤっていいプレイだと思って好き勝手やってしまった

灯織『だ"、だ"っ"て"........う"っ"ぷ!?❤️......ゴ"ボ"ォ"ォ"ッ"!!❤️』

灯織は真乃に膝枕されながら飲まされたザーメンを吐きながらなかなか喋れなかった


"NG無しで、提案されたら拒否することの出来ないエッチなプレイ"

文字通り真乃は灯織の顔にパーツぶっかけやそれ以上のことをした

だが、それはどのような鬼畜プレイでもやっていい代わりに"2人とも同じ行為を味わう"ことで鬼畜なプレイの口止めも兼ねている


灯織にどれだけ鬼畜な行為をしてもいいが、地獄に足を踏み入れさせたのであればこのあと真乃も...

灯織『つ"、次"は"...真"乃"の"番"....だよ?❤️".....ゴ"プ"ッ!!❤️お"っ"ぇ"ぇ"!❤️お"ぇ"ぇ"ぇ"っ!!❤️"』

真乃『....ひ"ぃ"っ"!?!?❤️』


ーENDー


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