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(R-18)アルストロメリアの本命、手作りの全裸チョコ

(R-18)アルストロメリアの本命、手作りの全裸チョコ


◆内容

プロデューサーにチョコを渡そうとしていた千雪。甘奈と甜花は一緒にチョコを作って3人で渡そうと声を掛けてきたのだが...(全文:約5300文字)

※桑山千雪、大崎甘奈、大崎甜花、プロデューサー

ーーー


千雪がソファーに座ってテレビを観ている...

ような気がするが、視線の先にあるテレビにピントが合っていない

甘奈『ち~ゆ~きさんっ?』

千雪『きゃっ!?も、もうっ!ビックリしたわよ~?』

甘奈が千雪のほぼ正面から声を掛けても千雪はビックリしたほど上の空だった


そう、今日はバレンタインデー

千雪は用も無く事務所に残っていてプロデューサーの帰りを待っていた

鞄の中にチョコレートを隠し持って来てはいたが渡す勇気が出ずどうやって渡そうか考えながらソワソワしていた


そして甘奈の用事はと言えば...

千雪『.....私達3人でプロデューサーさんにチョコレートを?』

甜花『うんっ!みんなで作ってプロデューサーさんに渡すのっ!』

甘奈『ねー!千雪さんも一緒に作ろうよ~!』

これから甘奈と甜花が作って渡すと言うのであれば、千雪も一緒に手作りを渡してもいいのかもしれない

千雪『そうねぇ...?そうしようかしら....?』


ただ、何気なくその気になった千雪は2人にハメられるとも知らずに...


甘奈『それじゃあ作りに行こっ♪』

甜花『千雪さん、いこっ!』

千雪『わ、分かったから引っ張っちゃ駄目よ!?』

甘奈と甜花が千雪の腕を掴んで引っ張った

早速、チョコを作りに行くようだ


事務所で本格的な料理は出来ないがチョコくらいなら何とかなりそうだった

流しのところにもそれっぽく洗ったボウルやヘラが準備され、お鍋ではチョコレートを溶かしているのかグツグツ聞えて来るし甘い香りが漂ってくる

そして綺麗にされたテーブルの上に...

....ガタッ!ガタッ!

千雪『ちょっと!?2人ともぉっ!?あぁっん!?❤️』

千雪『ダメっ!だめだったらっ!!❤️』

甘奈『甜花ちゃん、そっち押さえておいて!』

甜花『う、うんっ!こっちは甜花が押さえておくの...!』

千雪はテーブルの上に乗せられ、押さえつけられながら服を脱がされていった


千雪『待って!?どういうことなの!?ちょっと!?❤️』

千雪は全裸にさせられてテーブルの上に押さえつけられている

テーブルの周りの床に散乱する千雪の洋服、そしてブラジャーとパンツは脱がされたばかりで温かい

女性が女性を脱がせたから瞬時に、いとも簡単に行われた行為だった

甜花『千雪さんっ!動かないでっ!』

千雪『甜花ちゃん....離してっ!』

千雪と甜花が暴れる押さえつけるの攻防を繰り広げていると甘奈が戻って来た

甘奈は手に溶かしたチョコレートが入った鍋を持ちながら

甘奈『ふふっ...❤️』


甘奈『これから3人で協力してプロデューサーさんに渡すチョコを作るんだよ❤️』

甘奈『さぁ、観念して甘奈達とチョコを作ろうね~?❤️』

甜花『にへへ❤️』

千雪『嫌ぁ!❤️そんなのダメよ!?❤️絶対にダメなのっ!❤️』

甜花は、全裸の千雪が仰向け状態を維持するように押さえつけている

千雪は両肩のところをテーブルに押さえつけられてしまって動けなかった


甘奈『まずは千雪さんにコレを置いてっと♪』

甘奈は一旦チョコが入った鍋を濡れたタオルの上に置き、用意していた細長くて白い柔らかそうなひも状のモノを持った

それもチョコで出来ていて手荒く扱ったら粉々になってしまいそうなので慎重に持ちながら千雪の身体の上に置いて行く

千雪『ひゃっ!?❤️くすぐったいっ!待って!?❤️ふ"ふ"っ❤️あ、甘奈ちゃんったら!?❤️』

千雪は身体の上にひも状の白っぽいチョコを置かれてくすぐったそうな声を出しながら抵抗した

千雪のおっぱいに置かれていくチョコは巨乳の急斜面から滑らないように置かれていく


甜花『動いちゃ駄目っ!ズレちゃうと駄目なのっ!』

千雪『甜花ちゃん離して~!❤️だめーっ!!❤️』

桑山千雪23歳にして、年下の可愛い姉妹に全裸にさせられて身体の上にチョコを置かれていく

千雪の身体の上には服の代わりと言いたそうにひも状のチョコが置かれ終わった


全裸の千雪はまるで、布を全て無くした紐だけのビキニのような姿になってテーブルの上で押さえつけられている

身体の上に置かれた白いチョコは千雪の体温で少し溶けて身体に馴染みつつあった

甜花『にへへ....あとはチョコをかけるだけだよ❤️』

甘奈『そうだよ~?❤️あとはコレをかけたら完成だよ♪❤️』

甘奈は近くに置いていた溶けたチョコレートが入った鍋を持って来た

そう、溶けたチョコを千雪の身体にかけるために


千雪『ま、待って!?❤️それだけはダメよ!?❤️』

千雪『そんなのかけられないったら!?❤️私は裸なのよ!?❤️』

千雪は何をされるのか分かっているから怖がっている

溶けているチョコは激アツなのでは?と

甘奈『大丈夫❤️少しだけ冷たく濡らしたタオルの上に置いておいたからちょうどいい温度だよ♪❤️』

甜花『千雪さん、よかったね❤️』

よかったかどうかと言われたらいいわけがない

千雪『そ、それでもだめぇっ!!❤️そんなことしちゃだめぇ!!❤️』


....ポタポタポタッ.....

千雪『んぁっ❤️』

甘奈が千雪のおっぱいの真上で鍋を傾けた

千雪のおっぱいにちょうどいい温度のヌルヌルが少しずつ掛かり始めると千雪はエッチな声を漏らした

全裸の千雪はテーブルの上で甜花に身体を押さえつけられながら、おっぱいにかけられたチョコでビクッとして力が抜け始めた

......ポタッ....ポタッ.....

千雪『んっ❤️....はぁ❤️.....ん❤️.....んんっ❤️あぁん❤️』

もう、甜花も千雪の身体から手を離していて千雪は逃げようと思えば逃げられるのだが、千雪は暴れなくなり身体に溶けたチョコレートを垂らされてエッチに喘ぎ続けた


.....ポタッ......ポタッ.....

千雪『あっ❤️あっ❤️......あぁっ❤️あんっ❤️』

千雪はロウソク責めが好きそうな気がする


甘奈『......』

甜花『......』

甘奈と甜花が同時にそう思った話は一旦忘れ、甘奈が千雪の身体にチョコをかけている話に戻る

最初に千雪の身体に乗せた白いチョコが良い感じに溶け、千雪の身体にビキニの紐のように見えたままくっついた

それから紐の内側に"布"を表現するために溶けたチョコをかけている

甘奈『甜花ちゃん、アレ持って来て?』

甜花『うんっ!』

甜花は流しのところに行き用意していたハケを持って戻って来た


.....ポタッ...ポタッ....

千雪『あっ❤️.....んっ❤️』

甘奈が千雪の身体にチョコをかけ、ハケを持った甜花の役目はと言えばもちろん...

甜花『甜花が塗ってあげるね♪❤️』

.....ペタッ.....ペタッ....

千雪『オ"ッ"!?❤️んぁ!!❤️あっ!!❤️あぁっ!❤️』

甜花がハケを使い、綺麗に千雪のおっぱいにかかったチョコレートを伸ばしていく

千雪の巨大で丸いおっぱいにビキニの紐を模したチョコが乗っている

紐の内側に満遍なくチョコを伸ばして"布"に見せるように甜花が塗っていく


甜花『千雪さん、上手く塗れないから暴れちゃだめだよ?』

......ペタッ......ペタッ...

千雪『あぁっん!!❤️んーっ!!❤️あーーーっ!!❤️❤️❤️』

甜花がハケを使ってビキニの布替わりになるようにチョコレートを塗っているのだから、千雪は敏感な乳首と乳首の周りを触られて喘ぎ続けた

くすぐられている感覚、これはチョコ作りではなく”責め”であり”プレイ”である

.....ペタッ.....ペタッ.....

千雪『だめっ!!❤️もうだめっ!!❤️私こんなの無理っ!無理ぃっ!!!❤️』

千雪は首を左右にブンブン振って嫌がっているが身体は悦んで責められているように見えている


甘奈『まだ千雪さんの片方のおっぱいにしか塗れてないよ~?❤️』

.....ポタポタポタッ......ポタポタッ....

甜花『千雪さんのおっぱい、反対側も塗ってあげるね❤️』

......ペタッ....ペタッ...

千雪『んひぃーー!!❤️無理っ!!❤️もう無理っ!!❤️』

千雪『イクッ!❤️イッちゃうからっ!!❤️無理!!❤️イクッ!❤️イクッ!!❤️ほんと、もう無理っ!!❤️』

千雪はテーブルの上でおっぱいに生暖かくて気持ちのいいチョコをかけられ、ハケを当てられてイキかけている


.....ペタペタッ.....ペタペタッ....

甜花『.......』

甜花はイキそうな千雪を見ながら、乳首やその周りにチョコを沢山塗るようにハケで触ってあげた

千雪『ンフゥー!!❤️.....いっ❤️....いっ❤️....っく!!❤️......いっちゃ......う....よぉ....っ!❤️』

千雪『.....んっ❤️......ん~~っ❤️..........ッ!!❤️』

...ガタッ!!!...

千雪の身体がテーブルの上でビクッ!っと跳ねた

千雪『ハァ......ハァ.....❤️』

全裸の千雪がテーブルの上でおっぱいにチョコを塗られながら甘奈と甜花の目の前で綺麗にイッた

そして、千雪のおっぱいにはチョコが塗り終わったのかビキニを着けたかのような姿が完成していた


千雪『.....ハァ.....ハァ.....❤️』

全裸でおっぱいがチョコでコーティングされた千雪は目が虚ろになって放心状態だった

イッたばかりで少しこのままにしておいて欲しいそうな顔をしているのだが...

甘奈『千雪さんの下にもチョコかけてあげるからお股開こっ?❤️』

甜花『甜花がやってあげるね❤️』

.....ギチッ.....

千雪『.....ハァ.....ハァ.....❤️』

甜花が千雪の足を開かせると、ちょっと濡れた股間が露わになっても千雪は足を閉じようとしなかった

恥ずかしいけど今はまだそれどころでは...と言った感じだ


甘奈『それじゃ、いっくよ~?❤️』

......ピチャピチャピチャッ.....

千雪『....んっ❤️』

甜花が千雪の足を押さえ、甘奈が千雪のマンコにチョコをかけていく

千雪の身体が少しだけピクッと動いて声を漏らした

股間が温かくなる感じがオシッコを漏らしたのでは..?と錯覚するような感じだったが、千雪に限らず大人になってもおねしょすることがあるから少しビックリしてのことだった

チョコの生暖かさが気持ちよく、千雪はイッたばかりの顔とやけた顔を見せた


P「事務所に入って来た時から凄い匂いだな?誰かチョコ作ってるのか?」

千雪『.....へっ?❤️』

プロデューサーが事務所に戻って来ていた

テーブルの上で横になっている全裸の千雪はプロデューサーの声を聞いて思考が停止した

身体にチョコがかけられて辛うじておっぱいや股間は隠せてはいるものの、全裸であることに変わりないしおっぱいや股間にかけられたチョコをどうするのかと言われたら、それはもう....


千雪『あのっ.....こ、これは.....!?❤️』

千雪は最低限隠さないといけないところしか隠せていない

まだ動いたらチョコが固まっていなくて身体が見えてしまう心配があって動けなかった

甘奈『甘奈達、プロデューサーさんに渡す本命チョコ用意してたんだ~♪』

甜花『にへへ...なーちゃんと甜花からの本命チョコ、完成したから受け取ってほしいの!』

甘奈と甜花が渡す本命チョコ、それはチョコでコーティングされていて違うヌルヌルも混じっている全裸の千雪である


甘奈&甜花『プロデューサーさん、手作りチョコ受け取ってくれる...?❤️』

千雪『嫌ああ!!❤️だめっ!!❤️だめですっ!!❤️見ちゃ駄目っ!!❤️』

千雪は、大人になって"幼稚かもしれない身体をチョコでコーティングしてプレゼント❤️"のプレイをさせられ、本当にプロデューサーにプレゼントされてしまった

確かに千雪もチョコレートを渡すつもりで、本命だけど本命と分かりにくいチョコを用意していたが、全ての工程を飛ばして全裸の自分にチョコがかかってて自分ごと本命チョコをプレゼント❤️になっている


甘奈『それじゃ甘奈は帰ろ~っと。甜花ちゃん、行こ?❤️』

甜花『甜花も帰るっ!』

P「お、おい!どうするんだ!?コレ.....えっと、千雪さんはどうするんだ!?」

プロデューサーは目の前にあるものがチョコなのかそれとも千雪なのか表現に困ってコレと言いかけた

甘奈『3人からのプレゼントだから残さないでね~!』

甘奈と甜花は全裸でチョコまみれの千雪をテーブルの上に残し、事務所を去ろうとしている

テーブルの上にはチョコが固まってないし流れていて少しずつおっぱいや股間が見え始めている全裸の千雪が取り残され....

床には千雪が着ていた洋服が散乱しているし、これで完成と言われても...


千雪『....プロデューサー...さん?❤️....あの....私....❤️』

P「えっと...そう....ですね.....?」

テーブルの上で全裸の千雪が溶けかけたチョコのビキニ姿で泣きそうにも笑いそうにも自分でもどうしていいのか分からない顔をしてプルプル震えている

ビキニ姿とは違い、全裸だからムチムチの肌が出ているしチョコがかかっているおっぱいもその形を強調するように薄くチョコが掛かって膨らみがそのまま見えている

おっぱいが柔らかそうにブルブル揺れている

乳首も先っぽの膨らみどころかほとんど形状から何からが丸わかりになっている


数時間後....


ソファーのところで仲良く並んで座っている千雪とプロデューサーの姿があった

千雪は服を着ているが、縮こまって膝の上に置いた両手をギュッと握りしめて恥ずかしそうに下を向いている

プロデューサーも挙動不審にあちこちを見たりしているが、チョコがかかった全裸の千雪を美味しくいただいた後である

千雪は服を着ているのに、今も裸を見られている感覚と美味しく食べられたしまったことをずっと思い出し続けて恥ずかしがっていた


ーENDー


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