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(R-18)「283プロダクション御一行様」で貸し切りの旅館は"混浴"で...

(R-18)「283プロダクション御一行様」で貸し切りの旅館は"混浴"で...


◆内容

事務所の全員で慰安旅行。貸し切りにした旅館のお風呂は"混浴"で....(全文:約6800文字)

※櫻木真乃、桑山千雪、七草はづき、プロデューサー、(黛冬優子)

ーーー


「283プロダクション御一行様」

旅館の入り口に大きく宿泊団体名が書かれ、他にお客さんはおらず貸し切りだ

今回は事務所のアイドル全員と事務員のはづきさん、そしてプロデューサーがこの旅館に2泊3日の宿泊予定だ


夕食は旅館の中でも1番の大広間を借りて全員で

座席は自由と言ったが自然とユニット毎に固まってプロデューサーは1人隅っこの席になった

めぐる『でねっ!?この間は~....』

真乃『うん、うんっ』

イルミネーションスターズの3人は学校での出来事を話している

しかしその会話の内容は薄く、プロデューサーの方をチラチラと見ながら話している気がする

P「(......めぐる....今こっち見たか....?)」


冬優子『あとで売店に寄るからあんたは先に部屋に戻ってていいわよ?』

あさひ『冬優子ちゃんこんなに食べるのにまだ夜食が欲しいんっすか?また太るっすよ?』

冬優子『はあ!わ、私のじゃないわよ!?お土産よ!おみやげ!』

P「(ああ、そうなのか....)」

プロデューサーもちょっとだけ冬優子が夜食を欲しがっている話なのかと思った


甘奈『甜花ちゃーん、甘奈酔っちゃったよ〜❤️ちゅー❤️』

...ドタッ.....バタッ!....ガシャッ!!....

甜花『んー!なーちゃんお酒飲んでないっ!今はダメなのっ!』

甘奈『あ~ん❤️甘奈と仲良くしよーよー❤️』

全く酔っていない甘奈が甜花に飛び乗ってキスしようとしている

それはもう、オレンジジュース味の甘いキスになるかもしれないが目が本気に見えた

P「(今はってなんだ?今はって....あの姉妹は部屋を別けておいた方が良かったか....?)」

宿泊する部屋はユニット毎にしているから甘奈と甜花の部屋には千雪もいる.....けどやっぱり不安が残った


ワー!キャー!

取りあえずはアイドル一同、大広間で夕食を楽しんでくれている様子が見れた

P「こうやってみんなと食事をするのもいいものだな」

P「さーて、俺はひとあし先に風呂でも入るか」

.....スッ....

プロデューサーはそっと立ち上がった

アイドル達はまだ騒いでいるし借りている大広間の時間にも余裕があるから

ただ、プロデューサーだけは旅館の都合でお風呂の時間を気にする必要があってお風呂へ

P「温泉、温泉っと」

パタンッ!


真乃『........』

冬優子『........』

.....シンッ.....

プロデューサーが消えてから数秒後、宴会をしていた大広間が急に静まってアイドル達の動きが止まった

千雪『果穂ちゃんいい?行く準備は出来てるわね?』

果穂『はい、分かってます...!潜入捜査....ですね!』

千雪も果穂も何を言い始めたのだろうか?

この2人だけでなくアイドル達はみんな同じことを考えているようだ


今回、"283プロダクション御一行様"で貸し切りの旅館に男性客はプロデューサーしかいない

そして誰が選んで予約したのか分からないこの旅館は"混浴風呂"だった

唯一の男性客であるプロデューサーは先にお風呂に向かった訳だが、プロデューサーがお風呂に行くと同時に女性陣の不審な行動が始まった


※ここから話が2つに分岐します。

【1,プロデューサーがお風呂に入っていると、そこに....】


.....チャポンッ.....

P「あ~........広い風呂を独り占めできるのは最高だなぁ.....」

普段は男同士でも裸を見られたくないと思っているプロデューサーも、広すぎるお風呂にちょっと寂しさを感じた

だからと言ってこの贅沢なお風呂が嫌と言うわけではない

とか、ひとりでしみじみしていたのは少しの間だけだった


P「なんだか霧っぽくなってきたぞ....?」

湯煙が立ち込めて周囲が見えにくくなり、何かが湯煙の中に紛れながらゆっくりと近づいてきたように見えたので目を凝らした

すると、まるでワニが狙いを定めて獲物を捕食するかのように、湯船の中に目の下まで潜った何かがスーと近づいてきた

.....コポッ......コポコポッ.......バシャッ!....

真乃『っぷはぁ....❤️』

P「真乃!?!?」

真乃が湯船の中から顔を出すと湯船にはプカプカ浮かんだ巨乳が半分ほど見え、肌を流れる水滴は水弾きが良くてスッと流れていた

それより何よりやっぱり気になるのは真乃が裸と言うことだ

あまり濁っていない温泉だから真乃の乳首がもう少しで見えそうになっている


....ザバッ!....

プロデューサーの視線がおっぱいに向いていると分かっている真乃は自ら立ち上がってみせた

P「うおっ!マジでいいのか!?って言うか女湯か!?ここ女湯か!?」

真乃『はい♪❤️プロデューサーさん、これでお望みのモノが見えますか...?❤️』

必死になって真乃の乳首を見ようと目を凝らす必要などどこにもなかったし驚いた

元々、混浴と分かっていてアイドル達と時間をズラして先に入ったのに裸の真乃が目の前で立っている


真乃『そんなに慌てなくても~❤️ここは女湯じゃなくて混浴ですから大丈夫ですっ♪❤️』

真乃『だからこんなことしても問題無いんですよ...?❤️』

全裸の真乃は片手を腰に当て、ちょっと足を開いて立った

P「うおっ!?!?!?」

プロデューサーの顔の目に真乃の陰毛も股間も丸見えになり、少し顔を上げると真乃の股間から顔までを全て同時に

巨乳も下からアングルで見えているから破壊力が凄かった


P「やっ!?しかし真乃がだなっ!?」

いくら混浴だとしても高校生の真乃が裸を見せてくることが大丈夫だとは到底思えない

真乃『んもうっ!❤️だったら私のどこを見て言ってるんですか?❤️』

真乃は自分から恥部を見せるように立っているし見られて恥ずかしがっている

それなのに真乃の裸を見ているプロデューサーが悪いと言わんばかりのセリフを言いながらまだ恥部を見せつけた


この貸し切り旅館で2人の混浴を止める人などいない状況を良いことに真乃は満面の笑みを見せた

どう考えても悪いことを企んでいる顔で...


真乃『あ.....ここが男湯で、裸の私が1人で男湯に入ってくるシチュエーションが良かったですか...?❤️』

真乃『身体を見られちゃうだけじゃなくって、男の人に囲まれてあんなことやこんなことをされちゃうの.....見てみたかったですか...?❤️』

P「なっ!?何を言い出して!?」

真乃『プロデューサーさんさえ宜しければ、私は構いませんよ?❤️』

真乃『男湯に入って輪姦されてきましょうか...?❤️』

P「う"お"お"っ"!?」

真乃は怖いくらいニコニコしながら自分の身体が滅茶苦茶にされることを望んでいるかのようなことを言い始めた


この旅館には混浴が1つだけともなれば真乃の言う"男湯"は後日を意味し、今は真乃が男湯に入るかどうかの予約に...

P「そんな冗談は俺には通用しないからな!?」

プロデューサーは女子高生ごときに舐められまいと思い、いかに大人の男性が強いかを見せつけようとするも裸で立っている真乃を見て、真乃が輪姦される姿を妄想して秒で勃起した

冗談ではなく本当に、真乃は輪姦されたい欲があるのだろうか...?とも思いながら

P「....はぁ....はぁ...俺はその程度で屈したりは....!」

もう、プロデューサーはだいぶ息が荒くてすぐにでも屈しそうに見えた


真乃『でも残念です❤️今日は私の輪姦じゃないんです♪❤️』

P「.....え?」

真乃が変な事を言い始めるとまた周囲に湯煙が立ち込めて視界が悪くなり始めた

それから真乃の左右、真乃の背後に何かの影がいくつも見え始めた

真乃が現れた時も同じだったが、この人影のようなものが見えたと言うことは...


真乃『今日は私じゃなくってプロデューサーさんをオモチャにする日なんです❤️』

真乃『今からここはプロデューサーさんの輪姦パーティ会場です♪❤️』

...バシャバシャッ!!!...

P「....え?んっ!?ん"ん"っ!?」

"輪姦パーティ"と聞こえた瞬間、真乃は湯船から音を立てるほどの勢いで近づいて来てプロデューサーの口を塞いだ

それもただ口を塞がれたのではなく、両手で頭を掴まれて顔全体に真乃の身体を押し付けられている感じだった


...バシャッ!バシャッ!....

P「ん"~~~~!!」

真乃『ふふっ❤️』

プロデューサーは湯船の中でもがくように手足をバタバタ動かすが水中では上手く動けなかった

真乃はプロデューサーの頭を掴み、プロデューサーの顔を覆い隠すように自分の股間に押し当てている

P「ん"ぷ"!?」

真乃『そこ、まだ洗ってませんから綺麗になったら教えて下さいね❤️』

真乃は力いっぱいプロデューサーの頭を押さえ、股間が綺麗になるまで舐めろと言って離してくれなかった


....バシャバシャバシャ!!....

P「~~~ッ"!!」

真乃『はぁ~❤️後がつかえてますから早いところ済ませて下さいね♪❤️』

真乃『屈しないとかどうでもいいので、早く私のオマンコを舐めてって言ってるんです❤️』

真乃が強引に股間を舐めさせてくる

まだ真乃だけなら良かったものの、続々と裸のアイドル達がプロデューサーと真乃を囲み始めていた

もちろんプロデューサーを助けるためではなく、"真乃の股間のお掃除待ち"で取り囲みながら待っている


.....ギュゥゥゥ❤️....

真乃『....んっ❤️....プロデューサーさん?❤️まだ綺麗に出来ないんですか...?❤️』

P「ん"ぎ"ゅっ!?ブブ"ッ"!!」

真乃『....んはぁ❤️プロデューサーさんの舌ぁ...んあぁぁっ!!❤️もっと奥までぇ....入りますよね...?❤️』

プロデューサーの顔面に真乃のマン毛がガサガサと当たって股間の香りが広がっている

真乃のマンコに舌を突っ込まされ、真乃の中が綺麗になる代わりに舌で真乃の味を味わった

とても息苦しいが真乃の言う通り股間が綺麗になるまで舐めないと何をされるか分かったものでもないし窒息するかもしれなくて一生懸命、舌を突っ込んだ


真乃『お"ぉ"ぉ"~!!❤️あ"~~っ!!❤️』

真乃『っひ❤️....にぃ....20人以上待ってますから...❤️早....っく❤️.....舐め終わってくださいね...?❤️』

真乃も舌で身体の内側を舐められ、気持ちが良くなる当たりの場所を舐められた時は嬉しそうな喘ぎ声を漏らした

真乃には自分の股間のどこまでプロデューサーの生暖かくて柔らかい舌が入っているのか分かっているからニヤニヤしながらプロデューサーを見下している

真乃『プロデューサーさ.....ぁんっ..❤️混浴のお風呂って....ああっ❤️...とっても気持ちが良いですね♪❤️』

これは混浴だからの話ではなく宿泊計画の段階からプロデューサーをハメたからこうなっていると言う話だ

プロデューサーからすれば全体の話どころではなく今、真乃の股間が顔面にベッタリとくっ付いて息が出来なくて死活問題になっている


冬優子『....は、早く.....しなさいったら....❤️』

仮に、全員の股間を舐め終わったとしても解放されるとは一言も言われていない

まだこの先プロデューサーにどんなことが待ち受けているのか分からないが、ひとまずは裸の冬優子も"舐められ待ち"が我慢できない様子で、内股にした足に手を突っ込んで股をスリスリと擦っている

プロデューサーを取り囲んでいる他のアイドル達も真乃が股間を舐められる姿を見て、待たされれば待たされるほど股間をビショビショに濡らした


ー分岐①ENDー


【2,お風呂にプロデューサーの姿はなく....】


アイドル達が来た時はもう、プロデューサーはお風呂から出た後だった

冬優子『なーんだ、せっかく急いで準備してきたのに残念ね』

果穂『これは....潜入失敗と言うことでしょうか...?』

千雪『そうねぇ、もう少し早く来ないと駄目だったかしら...』


全裸の女性陣は男のいない混浴風呂で残念がった

せっかくプロデューサーがお風呂に入るタイミングを狙って来たつもりだったが、部屋で入浴準備に時間を掛け過ぎてしまってプロデューサーはもう部屋に戻っていた


千雪『あら?はづき、ちょっとアレを見て?』

はづき『千雪、急にどうしたのよ~?あっ...何かが動いてる...かしら?』

貸し切り旅館で他に宿泊客がいないハズ

それなのに千雪が指さした先の湯煙が立っている湯船の中に、ゆらゆらと小さな人影のようなものが見える気がした


千雪『.......』

はづき『.....』

千雪とはづきは裸だが、その"何か"の正体を確認するべくして恐る恐る進み始めた

....チャポッ......パシャッ......パシャッ.....

2人が湯船に足を入れて近づいて行くと湯煙がフワッと散り、"何か"が姿を現した

千雪『ふふっ♪❤️』

はづき『なーんだっ♪❤️可愛い~❤️』


少年「う"っ.....わ"ぁ"っ....」

湯船の中に見えた"何か"の正体は、小学生のそれも低学年くらいの少年で震えている姿だった

何人もの女性の声だけしか聞えない混浴温泉に入っていた少年は見つかってしまってマズイと言う気持ちからか泣きそうになっていた

それも裸の大人の女性に詰め寄られて余計に怖がっている様子で


これはいったいどう言う状況かと言うと、今日の宿泊客の男性はプロデューサーくらいなもの

宿泊客ではない男性。"旅館の少年"が紛れ込んでいると言うことだ

普段は他の宿泊客に紛れ込んでお風呂に入っていてもバレないが、何しろ今日は1つの団体で貸し切りの混浴風呂なのだから誰が"部外者"なのか即バレだった


だからお客様が入るお風呂に勝手に入っていた少年は怒られると思って震えていて....


...バシャッ.....バシャッ.....

少年『....あっ』

裸の少年は同じく裸の千雪に両腕を掴まれ、そのまま両手を温泉の岩に壁ドンのように押し付けられてしまった

千雪『怖がらなくてもいいのよ...?❤️お姉さん達と一緒に入りましょうね♪❤️』

少年『.......あのっ!?.....でもっ....このお風呂はっ....』

千雪は少年を押さえつけ、どう見ても一緒にお風呂に入ろうと言っているようには聞こえない

少年も千雪と目を合わせられず、押さえつけられる力が強くて逃げられもせずしどろもどろになった


千雪『怒ったりしないわよ...?❤️お姉さんたち、と~っても優しいんだから♪❤️』

はづき『そうですよ~♪❤️ちょっとだけ、天井のシミを数えてるだけで終わりますからね~?❤️』

少年「.....それ、本当?..........しみ?」

怒られると思っていたが怒らないと言われた少年は安心し始めていた

お姉さん2人も優しそうに接してくれるし、温泉の天井が何を意味しているのか分からないがシミを数えているだけで終わると言うのだから


はづき『ここでお姉さん達と何があったのか、絶対に誰にも言っちゃダメですよ~?❤️』

少年「.....うんっ!」

分かっていれば何もかも恐怖でしかないが何も分からない少年だからこそ、千雪もはづきも優しい人なのだと思い込んでいた

千雪『もういいかしら?❤️これは"合意"ってことでヤッちゃって構わないわね?❤️』

千雪『ちょっとだけ苦しいかもしれないけど我慢しましょうね♪❤️』

少年の両腕を押さえつけていた千雪は、ゆっくりと少年を丸ごとプレスするように身体を近づけてきた

少年「........え?」

....ギ"ュ"ッ"❤️

少年「ん"ごが"っ"!?❤️"」

裸の千雪が全体重を掛けて少年を潰すようにのしかかり、少年はそこからの記憶が無かった


.....

...


次に目覚めた時、少年は裸のまま仰向け姿でお風呂場の床に横たわっていた

まだ、女性陣によってめちゃくちゃ輪姦され終わった後と言う知識が無く、全身が何か分からない透明でヌルヌルの液体だらけに汚された状態でおちんちんがビクビクしていた

何とか起き上がってフラフラしながらシャワーを浴び、身体のヌルヌルを綺麗に洗い流してから脱衣所に向かうと服が入ったカゴに可愛らしい絵柄の手紙を見つけた


"今夜は必ず誰かのお部屋で続きをしましょうね?❤️"


少年「!"?"」

少年は千雪の筆跡の文字を見るなり血の気が引いて手足が震えた

まだ輪姦されたと言う知識や自覚が無くても本能的に身体が輪姦されることを怖がっている

それなのに今夜、どの女性から犯されたいのか自分で選び、その部屋に入るようにと書かれているから

まだ小学生だからなのかもしれないが、問題視しているのはお客様が入るお風呂に勝手に入ってしまったことをバラされでもしたら怒られてしまう....怒られたくない....

ただそんな理由で女性達には逆らえなかった


どの部屋を選んだら誰に会えるのかについては、残念ながら旅館の少年だから調べがつくから心配いらなかった

もし、はづきの部屋を選べば1対1になるから集団レイプの恐れはないが、1対1で手取り足取り大人のセックスになるかもしれないし一方的な逆強姦セックスになるかもしれない

小学生の果穂がいる部屋に入ればそれなりに生易しいことで済むかもしれないが、ユニットからの集団セックスになるかもしれない


「283事務所御一行様」が2泊3日で宿泊するこの貸し切り旅館で今夜、少年はどの部屋に....


ー分岐②ENDー


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