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(R-18)はづき「プロデューサーさん、やっと大人になれたんですね~?❤️」

(R-18)はづき「プロデューサーさん、やっと大人になれたんですね~?❤️


◆内容

食べ物の好き嫌いをして駄々をこねるプロデューサー。はづきの手に負えず、助っ人として果穂に手伝ってもらうことになったのだが....(全文:約9000文字)

※小宮果穂、七草はづき、プロデューサー

ーーー


P「はづきさーん、これくらいならいいじゃないですかー?」

はづき『ダメったらダメですー♪』

プロデューサーは駄々をこねている

何の話かと思えば、事務所でお弁当を食べていたプロデューサーは"好き嫌い"しているらしくピーマンを残していた

学生が多い事務所で大人が好き嫌いしていることは良くないと思ったのか、はづきはプロデューサーを叱っているところだった

少しくらい....プロデューサーのためでもある


はづき『もー!好き嫌いしないで食べてくださいよ~』

はづき『果穂ちゃんは嫌いなものもぜーんぶ食べましたよ~?笑われちゃいますよ~?』

P「嫌ですよー!嫌いなものは嫌いなんですからー!!」

小学生の果穂の名前を出されてもプロデューサーは食べたくないらしい

どちらが大人でどちらが子供なのか分かったものじゃなかった


P「俺は大人だからいいんですってー」

はづき『大人なんですから食べてくださーい♪』

はづきは優しく言ってくれるが見逃してはくれないらしく、腰に手を当てて仁王立ちしている

一方、どうしても食べたくないプロデューサーはソファーに座りながら目の前のお弁当箱に残ったピーマンを見つめたまま断固拒否を続けていた


果穂『プロデューサーさんどうかしたんですか....?』

はづき『あっ、噂をすれば~』

騒いでいるプロデューサーが気になって果穂が様子を見に来たようだ

はづき『果穂ちゃんからも言ってくださいよ〜』

はづき『プロデューサーさん、大人なのに子供みたいなこと言うんですよ~?』

P「い、いいじゃないですか!?もうこんなに大きくなりましたから今更いいんですって....!」

プロデューサーは果穂の前でも駄々をこね、子供がスーツを着ているみたいだった


はづき『ダメで~す♪ぜーったいに見逃しませんからね~?』

はづき『あ、私ちょっと外に出る用事がありますから果穂ちゃんにお願いしてもいいかしら?』

はづき『すぐ戻ってきますから、悪いおじさんが逃げないように見張っててもらいたいんです~』

果穂『はい!!犯人は逃がしません!あたしに任せてください!!』

P「えー!?」

果穂が相手ではプロデューサーも逃げられないし、果穂も乗り気だから長引きそうな話になってきた


果穂『あたし、苦手なモノを食べれましたからプロデューサーさんも食べれるようになると思います!』

果穂『あたしがプロデューサーさんの好き嫌いを無くして何でも食べられる大人にします!!』

P「えー!?果穂までそんなことしなくてもいいって、もういいって〜....」

用事があるはづきに代わり、協力な助っ人の果穂がプロデューサーの相手をしてくれるらしい

しかもプロデューサーと同じ境遇を克服した果穂は、事情は分かったと言わんばかりにやる気満々だ

その分、乗り気ではないプロデューサーは果穂とは対照的に嫌そうな顔を見せた


はづき『それじゃあプロデューサーさん、また戻ってきてからお話の続きをしましょうね~♪』

果穂『あとはあたしに任せてください!』

P「あ、ズルいですよ!?はづきさんちょっと!?」

......パタンッ......

はづきはちょっと面倒くさい話を果穂に任せて去っていった

プロデューサーもいろいろと果穂を教育してきた手前、2人きりにされると気まずかった


P「........」

果穂『........』


P「なぁ、果穂?別に好き嫌いをするくらいいよな?」

果穂『ダメです!』


P「........欲しがってるヒーローの人形があったよな?買ってやろうか?」

果穂『えー!?それ本当ですか!?いいんですか!?』

P「だから好き嫌いくら....」

果穂『ダメです』

小学生ならモノで釣れると思ったが果穂はそんな手には引っ掛からなかった


P「.......」

果穂『.......』

ソファーに座っているプロデューサーは目の前のテーブルの上に置かれたお弁当を見つめた

いくら見つめても残したピーマンが消えることは無いが...

.....ポフッ......

果穂がプロデューサーの隣に座った

きっと、果穂はこれから何かしようと思っての行動だろう

P「俺はどんな手にも引っ掛からないぞ?」

P「食べないって言ったら食べないからな!?」


果穂『あたしと一緒に苦手なものを食べてみませんか...?』

果穂『あたし、頑張りますからプロデューサーさんもちょっとずつ頑張ってください...!』

果穂は優しく微笑みながら言ってくれた

小学生からそんなこと言われてしまったらいつまでも駄々をこねているのは大人として恥ずかしい気持ちになってしまう

初めから分かっていたが挑戦しようと思わなかっただけだから

そして、手を差し伸べてくれる果穂の気持ちを台無しには出来ないから

P「......はぁ。果穂にそこまで言われちゃったら敵わないなぁ」


P「よし分かった!」

......ススッ......


......スッ......ススッ......

P「俺も本当の大人ってやつ.....に?」

プロデューサーは果穂と顔を合わせながら挑戦しようと言う気持ちを伝えようとした

しかし、その時から股間に違和感を感じている

......スッ......スッ.....

果穂『はい❤️本当の大人になってください❤️』

笑顔を見せる果穂の手はプロデューサーのズボンの上、股間に手を置いて膨らみを優しく撫でていた

P「......ッ!?」


果穂が変な事を始めてからいくらでも果穂を止めるタイミングがあった

が、プロデューサーは果穂の好きなように続けさせておちんちんを大きくさせた

きっと男であれば女性から身体を触られた時に止められずこうなってしまうことだろう


....スッ......スッ....

果穂『........』

P「.........」

それからも果穂は手のひら全体を使い、ズボンの上からおちんちんを触るように手を上下に動かした

そんな触られ方をしたらおちんちんをビクビクさせてしまうが、何も言わずに動いてしまうおちんちんを果穂に触らせた

と、せっかく気持ちが股間に向いていたのに果穂は撫でるのを止めてしまった


しかし残念がることはない。当たり前だがここまで触っておいてこれで終わりになることなどあり得ないから

果穂の指がファスナーのスライダーの金具を摘まんだ

.....ジジジジッ......

果穂『あたし、プロデューサーさんと約束しましたから...❤️』

果穂は何を考え、何をし始めたのか教えてくれない

ファスターのスライダーの金具を一番下まで下ろし、ズボンの中に指を突っ込んでトランクの上からおちんちんを掴んできた

P「うっ.....!」


果穂はそのままトランクスごとおちんちんを引っ張り出し、さらにトランクスの前開き部分からおちんちん出して生で触り始めた

あまり上手くない手つきで握りしめ、手を上下に動かして竿をしごき始めた

......シュッ❤️......シュッ❤️.....

P「か、果穂.....さん?」

P「これはいったい.....どういうことでしょうか....?」

こうなっていくことは分かっていたが本当にされると困惑してしまう

手コキが始まって果穂は何のために.....どこまでヤろうとしているのか、と


プロデューサーからすれば嬉しいことではあるが寸前までは食べ物の好き嫌いを克服するとかしないとかの話だった気がする

それに滅茶苦茶下手な手コキなのに、小さくて温かくて細い指でしごかれるだけで気持ち良くなってしまう


.....シュッ❤️.......シュッ❤️......

果穂『今からあたしも頑張って食べますからプロデューサーさんも食べてくださいね...?❤️』

P「えっっ?い、いや....そう....なのか....?あの....?」

変な事を想像してしまうように言葉が選ばれている気がする

....ギュゥゥゥッ!❤️

P「う"ーっ!"?"」

囁かれただけでも効いてしまうのにおちんちんをギュッと掴まれた

"果穂の手で握りしめられている感覚"でおちんちんがビクビク動いた


.....シュッ❤️.......シュッ❤️......

果穂『こう....でしょうか...?❤️』

果穂『こうやったら気持ちよくなれるんですか...?❤️』

P「あっ.....うん.....」

童貞プロデューサーは本当に"そういうこと"が起きるとは微塵も思っていなかった

心の準備などしていない状態だし汚いままのおちんちんを手コキされ、"先にお風呂に"とは決して言えるような相手でも状況でもないし果穂に何と言えばいいのか分からなかった

果穂が手コキすればするほど、汚いおちんちんの匂いも汚れも果穂の手に....


下手な手コキなのに。いや、下手な手コキだからかもしれない

あんなことやこんなことの想像が捗るから気持ちが良かった

と思っていたのは手コキをされている時だけの話だった

やはり童貞プロデューサーは本当の気持ち良さを知らない


果穂『....あむっ❤️』

P「へ?」

股間の周りがくすぐったくなった

しかしそれは気にするところが違う

亀頭の感覚がバグるほどめちゃくちゃ気持ちよくなっていたから気が付かなかっただけ

股間周辺にサラサラの髪が当たってくすぐったくなっているが、つまりそれは...


果穂『ジュルっ❤️ジュジュッ!❤️ジュチュッ!❤️』

隣に座っていた果穂はプロデューサーのおちんちんに食いついて亀頭を吸い始めていた

P「ん"お"お"お"っ!?!?!?」

未知の気持ち良さを味わったプロデューサーは驚いたが、それよりも気持ち良さで勝手に声が出てしまった

果穂の小さな口の中。生暖かいのかひんやりしているのかよく分からないがとにかく気持ちが良い温度でおちんちんを包み込んでくる


果穂『ジュゾッ❤️ジュポッ❤️ジュポュ❤️ジュッ❤️ジュゥゥゥッ❤️....チュポッ❤️』

P「ん"っ"わ"!あ"っ!!あ"の"っ!?ん"っ!!」

あまりの気持ち良さでどうしたらいいのか分からず両手で果穂の頭を掴んでしまうほどだった

果穂の唾液と舌と....全てが合わさってトロトロのオナホのような感覚だ

果穂『ジュジュッ❤️ジュチュッ❤️ズゾゾゾゾッ❤️❤️❤️』

P「お"っ"......お"お"お"っ"....!!」

果穂の口はオナホではないと言わんばかりにプロデューサーの知らないペースで頭を上下に動かしてくる

ヌルヌルの舌で竿や先っぽやあちこちをベロベロと舐められたり口全体で締め付けられたり吸われたりする


果穂は口内に擦りつけられているものが汚くて臭いおちんちんと知ってて全てを飲み込んでいく

......ビュッ!!!......ビュルッ!!.......

P「い"....っ"く"!」

果穂『...ブ"ッ"!!❤️ご"ガ"ッ"!!❤️....ブ"ぉ"ッ"!!❤️❤️❤️』

とてもではないが予告してから射精する暇はなかった

もう果穂の口の中に射精したあとに"出る"と言ってしまうほど手遅れのタイミングで

.....ビュッ....ビュルッ!........

果穂『ゲ"ッ"!❤️...お"っ".....っ"ぇ"....❤️.........う"っ....う"っ".....ゲ"ボ"ッ"!!!❤️』

果穂『ん"ぉ"っ"ぇ"!!!❤️お"え"っ!!❤️お"っ❤️.....ゲボォ!!❤️』

果穂も射精させるためのフェラしながら出されたものだから、ザーメンが喉の変なところに入ってしまって咳き込んでいる


P「も、もう....少し.....出そう........はぁ...はぁ....」

果穂『.......ウ"ッ"ブ"ッ"!!❤️』

果穂の口内、舌の上や喉には数回に分けて飛び散るように射精されたが果穂は射精が終わるまでおちんちんを咥えたまま離さなかった

女性の口の中で射精し慣れていないプロデューサーは気持ちよく射精してはいるが、緊張もあって小刻みに果穂の口の中にザーメンを出していた

その分、一思いに大量口内射精されて口内を終わらせてくれた方がまだマシと思える声で果穂は苦しんだ

少しずつ射精されれば慣れると言うことはなく、時間が掛れば掛かるほど果穂の口内に長くザーメンを溜め続けなければならないからだ


おちんちんを咥えている果穂だけが分かっているが、口の中がズッシリと重くなって生温かいザーメン池が出来ている

果穂にも見えていないが果穂の口内には半透明で白濁でところどころ塊のあるドロドロのザーメンが溜まっている

果穂『....じ"ゅ"る"っ"❤️...ゲ"ゴ"ッ"❤️......ジ"ュ"チ"ュ"ッ"❤️』

例え、何であっても"口から溢したり垂れ流したり"は女性として恥ずかしいと小学生の果穂でも思った

だが本能的に"こんなものは口から吐き出すべき"と両極端の考えになるから果穂の頭はバグり始めた


果穂『ん"お"っ".....フ"ゥ"❤️....ん"ぷ"....❤️』

おちんちんを咥えたままの果穂

初めは舌にザーメンをぶっかけられ、その後は口内のザーメン池に舌を浸し続けている

どうやっても逃れられない臭いヌルヌルのザーメンを味わい続けてしまうから助かるために....

果穂『..........ゴ"ク"ッ"❤️"........ゲ"ブ"ッ"!!❤️"お"ぅ"っ"ぷ"!❤️』

果穂『か"は"ッ!❤️"お"っ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"!!!❤️"』

決心して飲み込んだザーメンが喉を通過.....しないでザーメンのほとんどは喉に引っ掛かって少しずつ落ちていった

果穂の口の中だけでなく、口から胃まで全体が気持ち悪くヌルヌルした感じで覆われて飲んでも苦しみが増えて後悔する味

果穂は涙目になり、おちんちんを口の中にブッ挿しながら嘔吐しかけのえずきを見せた


果穂『ケ"ホ"ッ"!❤️カ"ヘ"ッ"!!❤️お"っ"ぇ"!!❤️ゲッ!!❤️お"っ"ぇ"!!❤️"』

果穂はいくら吐こうとしても喉に引っ掛かったり胃の中に入ってしまったザーメンは戻ってこなかった

おちんちんを口の中に入れながら何度も何度も吐きたいとえずいていたが、果穂の口から出て来るのは胃液ばかりだった

果穂の身体や本能はこんなに嫌がっているのに、飲み込んでしまったザーメンは果穂の身体が吸収して果穂の一部になるしかないようだ

果穂の"あたしも苦手なモノ、頑張って好きになろうと思います"はこう言うことらしい


.....

...


P「は"ぁ"......は"ぁ".....」

果穂『....ハァ❤️....ハァ❤️....あたしはプロデューサーさんの.....ハァ❤️"...ハァ❤️".....彼女じゃありません』

果穂『ですが今は.....ん"っく❤️....あたしだけ、見てくださいね...?❤️』

.....グチュッ❤️"....

果穂はプロデューサーのおちんちんを咥えるように跨り、太ももの上に座った対面座位をしながら首に両手を回してくれた

2人とも一切動いたりせず、対面座位で繋がっている下半身に意識を集中させて快楽を味わっている


果穂『.....フゥ❤️....あたし、そろそろ.....イッちゃいそう.....です...❤️』

果穂『ん"~~❤️....ハァ❤️....あたしと同時イキで.....いいでしょうか....?❤️』

対面座位で果穂を膝の上に乗せてあげているのに全ての主導権は果穂が握っている

おちんちんも果穂のキツキツのマンコに咥えてもらっている

P「は"ぁ.....は"ぁ...は、は"い"っ!!...イキそうですっ!』

P「.....あ"り"が"と"う"......ご"ざ"い"....ま"っ....す".....ッ!」

ビュルルルッ.......ビュルルッ.....


果穂『ん"っ!!!❤️イッ....ク...!❤️イクッ!!❤️』

果穂『イ"ク"ッ!!!❤️.....ハ"ァ"ハ"ァ"❤️....イ"ッ"ち"ゃ"い"っ.....ま"し"た"ぁ"ッ!!❤️』

P「っく!!....ん"っ!!!.....はぁ...はぁ....」

プロデューサーはおちんちんを気持ちよくしてもらい、耐え切れずお礼を言いながら射精した

情けなく果穂のマンコの中でイかせてもらったプロデューサーから少しだけ遅れ、果穂は射精されながらイッた

プロデューサーも射精しながらイッた果穂のマンコにおちんちんをギュッ❤️と締め付けられ、お互いが交互に気持ちよくなった


まさか腰を一切振らずにここまで気持ち良くなるなんて

プロデューサーは一瞬、今まで見てきたAVの激しく腰を振ったりする行為は何だったのか?と思った

これが小学生マンコの良さなのか当たり前の気持ち良さなのかは、童貞だったプロデューサーには理解出来なかった


果穂『.....フ"~❤️......プロデューサー.....さん....?❤️』

果穂『あたしのこと.....抱きしめてはくれないんですか....?❤️』

P「....はぁ....はぁ.....す、すみません....今はちょっと…」

小学生の果穂を膝の上に乗せた対面座位

果穂に抱きしめて欲しいと身体を求められ、プロデューサーは畏まりながら断ろうとした


決して嫌なわけではなく、これ以上気持ちよくなったらマズイことになりそうだから

抱きしめて果穂の体温を感じたら、細くて小さな身体を知ってしまったらまた射精してしまいそうで

P「....だ、抱きしめさせていただきます.....はぁ....はぁ...」

だからと言ってプロデューサーの都合で果穂の頼みを断るわけにいかない

もう、出してしまってもいいから果穂を抱きしめてあげるしかない


......ギュゥゥゥゥッ!❤️.....

P「う"~~!!」

やはり分かっていた通りだった。果穂を抱きしめたらすぐにでも出てしまいそうになった

果穂『ん"~~っ"!!❤️ん"~~~!!!❤️』

果穂『.....あ"た"...し"....は........だ、大"丈"夫"....ですっ❤️....出"し"て"...くださいっ!❤️』

果穂『好"き"な"だ"け"....❤️.......あ"た"し"に"出"し"て"....く"だ"さ"い"....ッ❤️』

プロデューサーは果穂に抱きしめさせられ、膣内射精おねだりされて我慢できるハズがなかった


.....

...


.....カチャ......

はづき『ただいま〜』

事務所で何があったのか何も知らないはづきが戻ってきた

もちろんそこには事後のプロデューサーと果穂が並んでソファーに座っている


はづき『あ~♪❤️プロデューサーさん、やっと大人になれたんですね~?❤️』

はづきはテーブルの上に置かれているお弁当が空になっているのを見て嬉しそうだった

P「あっ、ハイ.....大人になれました.....」

P「その.....ありがとうございました......」

はづきは"苦手なモノを食べて大人になれた"と言いたいらしいが、プロデューサーの"大人になれた"はそうではない

プロデューサーは果穂とのセックスで大人の階段を何十段も登り、"苦手なモノを食べた程度"では大人の階段を登った気がしないから

はづき『....?』


はづき『あ~!もしかして果穂ちゃんに食べてもらったとか言いませんよね~?』

さすがに何か引っ掛かるところがあり、様子がおかしいプロデューサーに気が付かないハズがなかった

あれだけ嫌がっていたモノなのに短期間で克服するのはおかしいとはづきは疑った

....ギュッ❤️.....

果穂はプロデューサーの手を握りしめた

果穂『大丈夫です!あたしがちゃんと証明します!!』

果穂『プロデューサーさんは"食べて"大人になりました!』

P「!"?"」

プロデューサーは手を握られながら何をしていたのかバラされるのではないかと怯えた

同時に、手を握られた時の感覚がただ手を握られた感覚とも違い、果穂の小学生マンコを使わせてもらった感覚が呼び起されてまた勃起した


こんなことは決してはづきには言えない話だから心の中だけにしておくが、果穂の唾液が溜まって柔らくて温かい口の中、それから...

果穂『あたしのお股にビューッ!❤️て、いっぱい出したんです!』

果穂『プロデューサーさんはあたしと一緒に大人になったんですっ!❤️』

はづき『.....え?』

P「.....え?」

プロデューサーは果穂に手を握られながら終わった


言わないようにしていたことを果穂はいとも簡単にはづきにバラし、またしても好き嫌いどうこうの話をしていたと思ったらセックスの話になっていた

P「ち、ちがっ!?ちがくってですね!"?"」

果穂『違くありません!あたしの身体を見れば分かると思います!』

はづき『........は?』

P「........」

プロデューサーははづきから氷のように冷たい一言を浴びた瞬間、怖すぎて下を向いたまま動けなくなってしまった


はづき『私いま何の話をしてたんでしたっけ...?え~っと?』

はづき『プロデューサーさんは童貞ですよね?』

P「..........いえ....」

はづきはぶち切れている

黙秘を続けたらこの程度の怒りでは済まないと分かっているからはづきの質問に答えるしかなかった


はづき『......どうやって大人になったのか言えます?』

調べようと思えば果穂の身体にいくらでも証拠が揃っていて弁解など出来るはずがない

プロデューサーははづきと目を合わせられないまま、わかりきった質問に答えさせられることになる....


ーENDー



ーおまけー

※こちらは「本編から少し先の話」&「ちょっとだけ違うはづきさん」が見れる続きです


.....グ"チ"ャ"ッ"❤️....

はづきが果穂のマンコを指で左右に開くと中からドロドロのザーメンが流れ出した

はづき『........』

果穂『.....どう....でしょうか....?❤️』

中出しされた果穂のマンコを見れば一発だ

はづきの目にはザーメンでドロドロになった中出しマンコが映っている


はづき『えー?プロデューサーさん、小学生で大人になったんですか〜?❤️』

はづき『大人のオマンコじゃなくって良かったんですか~?❤️』

はづきは決して面白がったり喜んだりプロデューサーを誘ったりしているわけではない

中出しされたマンコを見ながらぶち切れ過ぎて感情がおかしくなっている

それでいてしっかりと、年齢的にマズイ相手との性行為じゃないか?と言う痛いところを突いてくる


はづき『......ふざけんじゃないわよ?』

P「こ、これはっ!.....そのっ......は"は"っ"....」

プロデューサーもまた感情がおかしくなっていた

まだおちんちんには果穂のマンコの中に入っていた時の感覚が残っていて、ぶち切れたはづきの顔を見ながら、はづきのマンコは果穂と同じ気持ち良さなのだろうか?それとも違う気持ち良さなのだろうか?と想像してニヤついた


ーおまけENDー


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