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(R-18)オナニーだけでは我慢が出来なくなってしまった千雪。女性専用の風俗に電話を掛け始め....

(R-18)オナニーだけでは我慢が出来なくなってしまった千雪。女性専用の風俗に電話を掛け始め....


◆内容

ある日の夜、オナニーでは物足りなくなってきた千雪はどこかに電話を掛け始めた。そこはなんと女性専用の風俗店で、千雪は予約を入れようとしているらしく....(全文:約6150文字)

※桑山千雪、その他、(プロデューサー)

ーーー


男「お電話ありがとうございます。こちらは──」

千雪『あのっ!私、初めて電話するんです....!』

男「はい、初めてのお客様ですね。お電話ありがとうございます」

夜な夜な、千雪はどこかに電話をかけていた

パソコン画面で公式ホームページを見ながら?電話しているらしいがちょっと落ち着きがない様子だ


男「ご予約のお電話でよろしかったでしょうか?」

千雪『は、はいっ!!ご予約のお電話ですっ!!❤️////』

電話を受けている男は落ち着いている

対照的に落ち着きが無ないと自分でも分かっている千雪は余計に恥ずかしそうにした

何故か千雪の方が畏まってしまう様子で言葉使いがよく分からなってニヤけてしまいながら

辛うじて電話越しだから今の千雪の表情が見られないだけマシなのかもしれない


男「指名、お日にちなどお決まりでしょうか?」

千雪『えっと....えっとっ!5月の13日がいいです!❤️////』

千雪『こ、このxxxさんって方とxxxさんって方が気になってます!❤️////』

千雪は画面を見ながら男の名前を伝えたがその名前は本名ではなくお店の源名氏である

男「はい、ありがとうございます』

男「.......ただいま確認いたしましたところ、ご指名の方、可能となっております」

男「このまま指名されますか?」

千雪『はい!是非っ!!❤️////』


今、千雪が夜な夜な見ているのは女性専用風俗店のホームページ

オナニーだけでは物足りなくなった千雪はついに風俗店に予約の電話を掛けてしまった

こんなこと初めてだから何も分からず、いくつもそういうお店を調べて顔や性格、特に体つきをチェックしてから選んだ

高級そうなお店でいくら掛かるのか分からないが安全に越したことは無い


男「コースはいかがいたしましょうか?」

男「ご予約後にキャンセルは出来ませんが、只今の2人でしたらお好きな時間帯でご案内が可能です」

千雪『ッんへ!?❤️////』

千雪『じゃ、じゃあっ!?❤️.....しゅく......宿泊も!?❤️』

男「はい。こちらのお電話からも可能です」

男「最大12時間、720分で宿泊の枠をお取りすることが──」

千雪の御眼鏡に適う男性が今、千雪に買われることになり宿泊コースにされ、エッチなプレイも予約をされようとしている

別の言い方では、エッチしたくてたまらない千雪の性欲を発散する相手として選ばれてしまった男性

千雪からお金を掴まされ、千雪に何をされても文句1つ言わずニコニコしながらエッチな目に遭わされる....かもしれない


千雪『しますっ!❤️お願いします!!宿泊のコースで時間いっぱい入れられるだけ予約します!!❤️/////』

千雪は希望の男2人、12時間の宿泊コースで値段も聞かずに即決するほど飢えていた

例えば、ここまでの話で電話を切ったとしても"思い出しオナニー"に使えそうだがこの電話は冷やかしの電話ではない

少しだけ現実に引き戻されつつ、羞恥心と共に乗り越えないといけない壁が待っている


男「では、お客様のお名前とお電話番号をいただけますでしょうか?」

千雪『あっ!❤️.........えっと!?❤️/////』

どうしてもこの瞬間だけは仕方がないがそれを覚悟して電話している

"男を買うために電話しているドスケベ女"の本名と連絡先を伝える瞬間だ

千雪『く、くわぁ.....くわやま..ぁ...ちゆき.......です....❤️/////』

もしかしたら電話を受けている男が千雪のことを知っているかもしれない

と、思うと千雪は余計に恥ずかしがって上手く名前を名乗れなかった


しかしその千雪の妥協と言うかしっかり名乗らなかったことがいけなかった

男「.....申し訳ございません。もう一度、お客様のお名前をいただけますでしょうか?」

千雪『ッ"!?❤️』

当たり前だが上手く聞き取れなかったからには男の方も仕事としてお客様の名前を聞き直すしかない

千雪はしっかり"桑山千雪"と名乗るように言われてしまい、二度目になるがまた名乗ることになってしまった

千雪『はひっ!...く、桑山千雪.....です....❤️"』

もしかしたらこの男、または千雪が指名した男達は"アイドルの桑山千雪"を知っているかもしれないのに、名前の次はプライベートで使用している電話番号も伝えないといけない

まだ話は終わっていないのに、千雪のマンコはもう十分だと言いたいほど濡れてパンツにシミが出来始めていた


男「.....あ、.........桑山千雪様でよろしいでしょうか?」

千雪『えっ!?❤️あ、はいっ!?❤️///』

一瞬、千雪の名前を聞いた男に変な間があった気がする

これはもう完全に"桑山千雪"を知っている男の反応だろうと千雪にも分かるほどだった

今はお客様だから"あのアイドルの桑山千雪"かどうかは追及されなかったが、何も聞かれない方が恥ずかしい思いをする千雪だった


男「プレイやオプションのご希望はございますでしょうか?」

千雪『オプ....?』

男「はい。あくまでも宿泊コースはお時間のみ選択となります」

男「どのようなプレイ内容でのご案内かをお決めいただくことになりますが──」

男「現在、サイトはご覧いただいておりますでしょうか?」

何もしたくないなら時間いっぱい添い寝にするだけでも構わない

しかし千雪だけでなくこの男も、この電話が添い寝のためではないと分かっていて大人の会話をしている

千雪がどのようなセックスを望んでいるのか、またその他にどのようなプレイをしたいのか、と


千雪『あっ.....そうね...?パソコンでホームページは見てますが....』

男「ではサイトの上の方に戻っていただきまして、"オプション"欄からご確認をお願いします」

男「プレイ内容はコース毎にご案内できるかどうかを書かせて頂いておりますが、"宿泊コース"でご予約の桑山様でしたら"全てのプレイ"が可能となっております」

千雪『....全てのプレイを!?❤️』

男「はい」

男は淡泊でただ一言だけの返事をしたが千雪は目を丸くするほどビックリしている


まずは宿泊コース内から選べるプレイを、そしてそこに千雪が望むオプションを値段と相談しながら追加していくが....

.....カチカチッ......カチッ....

千雪『......う"っ"!?❤️』

食い入るようにサイトを眺めていた千雪はオプション欄を見た瞬間に息が止まりかけたかのような声を出した

千雪『あ"、あ"の"!❤️....オプッ....オプションって付けても大丈夫なんですか....!?❤️』

男「はい。桑山様は"何でも"大丈夫でございます」

千雪『ひぁっ!?❤️ちょ、ちょっと待って!?❤️////』

指名した男性にNG行為があったり時間の問題で出来ない場合があるが今回はそう言うことが一切ない

千雪の目に映るオプションはどれを選んでも過激なプレイを楽しめそうなモノばかりだった


千雪『い、いいかしらっ!?❤️ぜ、全身のっ!バストや局部のマッサージって言うのも!?❤️///』

男「はい、そちらは桑山様のご宿泊のコースにも入っておりますのでオプションで改めてお選びいただく必要はございません」

千雪『あっ....えっ!?❤️そ、そうなのね!?❤️』

イチャイチャするにしても様々なやり方があり、千雪を女王様として扱ってもらったりラブラブで濃厚な時間を過ごしたり

千雪はエッチなマッサージをしてもらいたい気分だったが、それは聞かなくてもいいことだったらしくてちょっと恥ずかしかった


しかし、払うものさえ払えば何でも出来るなんて夢のようだ

日常では決して味わうことが出来ない特別なことばかり書かれているから選ぶにも悩んでしま...い...?

悩んでいた千雪の目が"ある文字"のところで止まった

千雪『......1発3000円?......ぶっかけ....て?』

男「そちらは桑山様のコースには含まれておりません。オプションでお付けいたしますか?」

千雪『へあっ!?ち、違くって!?❤️』

つい、画面に書かれていた文字を口に出してしまった千雪は男に聞かれてしまい、"ぶっかけ"をオプションで付けたいのか聞かれてしまった

千雪も口に出してからそのプレイの意味を理解して


男「ご説明だけさせていただきます」

男「桑山様の身体のお好きなところ"何処にでも"、男性スタッフの精子をぶっかけさせていただくプレイです」

千雪『......ど、どこに!?❤️どこにでも!?❤️』

男「はい。桑山様のご想像通りの内容かと思われますが....もう少し詳しくお話しましょうか?」

千雪『ひゃあああ!?❤️だ、大丈夫!❤️もう説明は大丈夫よ!!❤️』

気を利かせてくれた男によって千雪はお高い風俗店に相応しい世界を知った

千雪はぶっかけがプレイとして存在していることにドキドキして説明を聞きたがらなかった


男「こちらは桑山様がご指名の男性2人からでも構いませんし、"ぶっかけオンリー"で何人でも追加が可能となっております」

千雪『あぁっ!?❤️つ、付けて下さい!!!❤️』

いくらでも男を呼べる.....大勢の男性に囲まれて身体を汚される姿を想像した千雪は我慢が出来ずに即答した

男「畏まりました。人数に上限はございませんがいかがいたしましょうか?」

千雪『1発で....3000円.....』

男「はい、こちらは人数に上限はございませんが割引はございません。そのまま1人あたりのお値段となっております」

男「手配する"準備"もありまして、このお電話で人数のご予約をお願いいたします」

男性の場合は少しめんどくさいが1日に何発も出せるハズが無いので仕方がない

大量ぶっかけをするためにも何日も前から"ザーメンを溜めてもらう"必要がある


千雪『......ご......ごじゅ❤️".....50人....呼んでください...❤️"』

男「....は?...し、失礼致しました!50人でよろしかったですね???」

千雪がザーメンぶっかけを味わうために50人呼んで欲しいと言った瞬間、話を聞いていた男は電話の向こう側で顔を引きつらせた

さすがに聞き間違えかと思うほどで疑問形の口調で対応になるくらい

千雪『ッ"!❤️"』

今までずっと千雪を肯定してくれていたハズの男が、ここにきて急に千雪のド変態ぶりに引いている様子で千雪は辱めを受けた気分になった


だが、これでもう千雪はザーメンぶっかけの予約が済んだ

AVでも見れるかどうかの本物のザーメンぶっかけ50人だ

千雪の顔だけに集中してぶっかけさせるにしても股間に集中してぶっかけさせるにしても、全身に隈なくぶっかけさせるにしても千雪の身体がドロドロになるまでザーメンをぶっかけられること間違いなしで


千雪『....ふ"ぁ"ぁ"❤️』

もう、変態ぶっかけ行為を予約し終えた千雪のマンコはビショビショで、恥ずかしくても何でも言える気持ちになっていた

せっかくだからこの勢いでいくらかかってもいいから最高の一夜にしようと思い始め...

千雪『そ、それから...!❤️壁に張り付けるお部屋にしてください!❤️"』

千雪『張り付けて欲しいの!❤️張り付けられてエッチしたいのよ...ッ!❤️』

男「お部屋の変更....でございますね?」

男「只今のお部屋が通常ルームとなりますが、SM専用で"少し大きめ"のお部屋に変更させていただきます」

千雪の電話を受けている男もまさか深夜にこんなドスケベ女が電話してくるとは思いもよらなかっただろう

が、値段がいくらでも構わない素振りでオプションを付けてくる千雪は最高のお客様だ

千雪の望むプレイがどれだけぶっ飛んだ内容であっても千雪を満足させるための案内をしてくれた


千雪『それで.....いくら払えば.........中出し.......して....いただけますか....?❤️』

男「はい。そちらは"本番行為"として宿泊コースに含まれておりますがいくらでもスタッフの追加が可能になっております」

千雪『ん"っ"❤️』

千雪の身体に電気が走ったのとも違い、ゾワッとした気持ち悪さの混じった感覚を味わった

ぶっかけだけで50人呼ぶことになっているのに中出しもまた別で呼ぼうとしている

ぶっかけと同じく50人でも2倍の100人だったとしても、千雪がオプション分を支払えば望むだけ中出ししてくれる男性を呼べる

千雪『それって....もしかしたら...❤️.....私の危険日でも.....い、いいのかしら...?❤️』

男「もちろんでございます。お客様のご都合に関しましては当店は関与いたしませんので」

男も千雪の話を聞いてヤバい女だと思っているが冷静さを装って相手した


千雪『........に、200人.....呼んでちょうだい?❤️"』

千雪は深夜特有の躁状態と"せっかくだから"と言う気持ちで抑えが効かなくなり、一夜限りの盛大なパーティーにしようと企んだ

もちろん最初に指名した男性2人とイチャイチャした時間を過ごし、その時間も"大人で濃厚なセックス"の時間を楽しむ

そしてその後は電話を掛けるまで考えてもいなかったお楽しみの時間が始まる

全てを千雪が呼んだ"男性任せ"にする楽しい楽しい"輪姦おねだり"の時間だ


男性50人に囲まれた裸の千雪は身体の"何処か"へとザーメンぶっかけしてもらい、ドロドロに汚された身体のまま手を引っ張られて無理やり部屋の壁に張り付けにされるシナリオ

裸の千雪は大の字になるように壁に手足を張り付けられ、もちろんおっぱいを出したまま隠せないし開いた脚のままで股間も晒すが身動きが一切取れない

50人からザーメンぶっかけされた身体を鑑賞され、張り付けにされた危険日の千雪に連続中出し200発の"輪姦おねだり"が待っている

それから朝まで輪姦される千雪は解放してもらえるのか?それとも時間いっぱいまで張り付けにされたまま他にも何かを....


男「.......では、以上でございます」

男「桑山様、お電話ありがとうございました。失礼致します」

.....プッ....

千雪『.......!?❤️"』

千雪は電話が切れた音で妄想の世界から戻ってきた

千雪はボーっとしながら自分の火照った身体に気が付き、マンコからダラダラと垂れ流すほどマン汁が出ている感覚だった


最後の方は何を喋ったのか覚えていないほど滅茶苦茶にオプションを付け、一晩の料金が100万円になるまで膨れ上がっていたことだけは覚えている

数日後、それだけ凄いプレイが千雪を待っているからその日を楽しむため、今晩からオナニーを我慢しようと思いながら眠りにつく千雪だった


──5月13日の夕方。


P「千雪さん、今夜いかがですか?」

アイドル業は土日にお仕事があったりする

事務所で一緒に仕事していたプロデューサーはやっと帰れる嬉しさから何処かで一杯と思い、お酒を飲む仕草をして千雪を誘った


千雪『す、すみません....今夜は私、ちょっと用事が....❤️』

P「そうですか?ではまた千雪さんのご都合がいいときにでも!」

P「最近、大人っぽい雰囲気のお店を見つけましてね?ははっ」

千雪『あっ....はい。是非....』

千雪は今日に限っては"大人っぽい"と言う言葉に敏感だった

これから大切な用事があってプロデューサーの言う"大人"など子供の幼稚な遊びと思うくらいの予定が入っているから


今夜、イチャラブ3Pセックスが千雪を待っている

本気のセックスで気持ち良くなった後、その場で続けて輪姦パーティーが始まる予定だ

50人の男に囲まれて全身に集団ぶっかけされた後、ザーメンでドロドロの身体のまま壁に張り付けられ、身動きが取れない千雪が"輪姦おねだり"をしてから危険日中出し200連発を


事務所を出た千雪はアイドルのオーラをふりまき、ちょっとお洒落な服装で嬉しそうな顔をしながら歩いている

まさか、一夜にして千雪の男性経験人数は202人以上も増え、最高の気持ち良さを味わった後に地獄のような輪姦も味わうためにお洒落をしたり嬉しそうな顔をしているとは千雪とすれ違う人々は想像も出来ないだろう

今、千雪の向かう先も自分で予約を入れた"輪姦パーティー会場"であることも


千雪『......うふふっ❤️』

お店の規約に引っ掛からなければ何をしても良いと確認を取っているから"何もしない"なら尚のこと何もしなくて構わない

例えば....ピルを飲まずに輪姦おねだりをして危険日中出し200連発をさせ、"事故る"かどうかを試してみても千雪の話だから全く問題無い


ーENDー


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