(R-18)逆NTRされたプロデューサーは"高い口止め料"を支払ってでも"何もなかった"ことにしてもらいたくて....
Added 2023-05-10 05:10:29 +0000 UTC(R-18)逆NTRされたプロデューサーは"高い口止め料"を支払ってでも"何もなかった"ことにしてもらいたくて....
◆内容
千雪と付き合うことになったプロデューサー。せっかく初デートは悪天候で早めの解散に。帰宅したプロデューサーは家の前でびしょ濡れの甘奈を見つけ、家の中に入れてあげることにしたのだが.....(全文:約12000文字)
※桑山千雪、大崎甘奈、プロデューサー
ーーー
P「千雪さん......これからよろしくお願いします!」
千雪『.......はい❤️こちらこそ、よろしくお願いします❤️』
事務所で2人きりのプロデューサーと千雪は何やら良い雰囲気のご様子だ
P「それにしても変な感じがしますね?」
P「あ、変って言うのは、えっと.....何て説明したら.....」
千雪『いえ、私も同じこと思ってましたから....❤️』
千雪は自分の指をスリスリと触り、何やら物欲しそうだったり恥ずかしがったりしている
P「......指?そうですよ!!2人でお揃いの!」
プロデューサーも指を触る千雪を見て何を欲しているのか気が付いた
しかしお揃いで何か欲しいからと言って付き合い始めてすぐに指輪は重いのではないか?と思ったプロデューサーは"何を"と言えなかった
実際、そこそこの大人が付き合って即指輪と考えるのは恋愛経験ゼロに思えるが....
千雪『お揃いの指輪.....欲しいと思いませんか...?❤️』
P「そうですよね!近いうちに買いに行きましょう!」
"彼女"は指輪が欲しいと言ったのでプロデューサーも嬉しそうにしながら頷いた
P「じゃあ....今日のところは帰りましょうか?」
千雪『そう.....ね?』
2人とも口に出せなかったが他にも気にしたことがあった
教室で告白が成功してそのままキスをするような学生とも違い、大人は付き合い始めてすぐにキスするものだろうか?
何回目かのデートでキスをするのだろうか?
経験が圧倒的に足りない2人はキスしたい気持ちを抑え、今日は帰ることにした
──現在、5月9日の夕方。
場所は事務所にて。千雪とプロデューサーは付き合うことになった
──5月13日。
プロデューサーと千雪の初デート
それなりに高いお店でお揃いの指輪をプロデューサーが買い、2人は指輪を付けてデートした
少しずつ天気が悪くなり始め、早めの夕食にして解散した
ザーーーーー!!!
プロデューサーが自宅近くまで帰ってきたとき雨脚はかなり強まっていた
初デートを中断したことは残念だったが早めに解散して正解だったのかもしれない
P「いやー....こんなに降ると思わなかった....」
P「せっかくの初デートで残念だったけど千雪さんを濡らすわけにはいかな.....ん?」
激しい雨でよく見えないが、プロデューサーの家のドアのところに誰かが座っているように見える
それも何処かで見たことのあるような.....
ザーーーーーーー!!!
P「........甘奈?」
甘奈『えへへ....ちょっと雨宿り....♪』
体育座りしていた甘奈は顔を上げながらプロデューサーに笑って見せた
傘は持っておらず全身をずぶ濡れにさせ、プロデューサーが帰って来るまでずっとこうしているつもりだったのだろうか?
もしもプロデューサーが帰って来なかったらどうするつもりだったのだろうか?
甘奈『雨、いっぱい降って来ちゃって.....❤️』
P「そんなに濡れて風邪でも引いたらどうするんだ!?」
P「今すぐに鍵を開けるから立ってくれ!」
甘奈『.......うん❤️』
ドアに寄りかかっていた甘奈はビチャビチャになった服や髪で重そうにしながらゆっくりと立ち上がった
......カチャッ........キィ......
P「ほら、入ってくれ」
P「まずは着替えと.....濡れてるのをどうにかするか??」
P「それから、それから.....取りあえずは甘奈が落ち着いてからにするか???」
甘奈『.......うん❤️』
このときはまだ早めにデートを切り上げてきたから夕方だった
遅い時間帯の出来事でもないし、甘奈を家に上がらせてこれからどうするか話せばいいと思った
.....
...
ザーーーーーー!!!
家の外は相変わらず激しい雨が降っている
P「.......ん....」
眠っていたプロデューサーは目を覚ました
......眠っていた....?
......ギシッ.....
P「う"っ"わ"!?」
甘奈『プロデューサーさん目が覚めた...?❤️』
プロデューサーは自分の1人用ベッドの上....とも少し違う場所で目を覚まして甘奈に声を掛けられた
確かにベッドで寝ていたと言えば間違いなくも無いのだが...
ベッドに全裸の甘奈が仰向けで寝て、プロデューサーはその甘奈の上に全裸でうつ伏せで覆いかぶさるように寝かされていた
プロデューサーが甘奈を押し倒しているような姿に見えるのに、下にいる甘奈がプロデューサーにしがみ付いている格好で
甘奈はプロデューサーの脇の下から腕を入れ、背中に両手を回してガッチリと抱きしめている
両足もプロデューサーの足に絡めた俗に言うところの"だいしゅきホールド"に近い状態で
決して抜け出せない姿で甘奈とプロデューサーの下半身が.....繋がっている
甘奈『プロデューサーさん早めに目が覚めてよかったね♪❤️』
甘奈『眠ったまま出されちゃうかと思ってちょっとだけ焦っちゃった❤️』
P「!"?"」
それはもう、プロデューサーは声にならないほど驚いた
甘奈を家に招き入れたところまでしか覚えておらず、目が覚めた時は童貞ではなくなっていたのだから
甘奈のマンコが温かくてグチャグチャになっていて動かなくても"出てしまいそう"なほど気持ちが良かった
下腹部がゾワゾワするほどの快楽は味わったことが無かったから
甘奈『....やっぱりさ?出すならプロデューサーさんが起きてるときがいいよね♪』
甘奈『"出したくないのに出しちゃう"って思いながら出してもらわないと、甘奈もプロデューサーさんも楽しめないもんね...?❤️』
甘奈『せっかくなら甘奈の中で射精させてあげながら"千雪さんごめんなさい"って言わせてあげたいし♪❤️』
P「!"?"!"?"」
とんでもないことが起きている
全裸の甘奈はプロデューサーの枕に頭を乗せ、ニヤニヤと余裕そうな顔を見せながら下からプロデューサーの身体をホールドしている
甘奈にとってもプロデューサーにとっても"間に合った"ことが最悪の状況だった
.....ギシッ.......ギシッ.....
プロデューサーは甘奈にだいしゅきホールドされながらもがいた
P「やめてくれ!!離してくれ!?」
甘奈『ダーメ❤️男の人もたくさんオナニーするって知ってるよ?❤️』
甘奈『プロデューサーさんもエッチなこと大好きなんでしょ?❤️』
甘奈『今だって全身で甘奈を感じて気持ちよさそうだよ...?❤️』
まだ射精していないが時間の問題だった
甘奈の上に乗っているプロデューサーが甘奈を襲っているみたいになっているが、甘奈の両手両足でだいしゅきホールドさえされていなければプロデューサーはすぐにでも甘奈から離れたかった
裸同士の身体が密着するように締め付けられ、さっきまで童貞だったのに生挿入させられて無理やり女性の....."甘奈の"柔らかい肌と気持ち良さを全身で味わわされているからひとたまりもない
P「お"ぁ"ぁ"ぁ".....!」
甘奈『ふふっ❤️』
甘奈の身体の気持ち良さを知ったプロデューサーはうめき声を上げ、甘奈のマンコの中でおちんちんをビクビク動かして甘奈を喜ばせた
甘奈『さっきまで童貞だったもん。気持ち良くて声が出ちゃってもしかたないよね♪❤️』
甘奈『赤ちゃん作らない時もゴムをしてセックスしたくなる意味が分かるでしょ?❤️』
甘奈『あ、でも今はゴム有りセックスの気持ち良さが分からないよね?❤️』
甘奈『生だから、もーっと気持ちが良いもんね❤️』
甘奈はセックスの中毒性をプロデューサーの身に植え付けようとしている
それも最初からゴム無しで甘奈のトロトロになったマンコを味わうのだから、一生忘れることが出来ない気持ち良さになるだろう
P「....ま、まずい....早くっ!」
プロデューサーは下手に動けば動くほど腰を振っているのと変わらないと思い、甘奈のだいしゅきホールドから逃れたい気持ちがあっても動けなかった
気持ちが良いことが嫌なのではなく、気持ちが良いことならいくらでも味わっていたいがその相手が甘奈であることはとてもマズイから
プロデューサーは千雪と付き合い始めたばかりでさっき2人でお揃いのちょっと高い指輪を買ったばかりだから
甘奈『ねぇ、早くイッちゃお?❤️ゴム無しで甘奈のオマンコに射精しよ....?❤️』
甘奈『.....あっ....そうだよね?❤️』
甘奈『プロデューサーさんは千雪さんとお付き合いを始めたんだもんね♪』
プロデューサーが逃げられないようにだいしゅきホールドしているのに甘奈はワザとらしかった
甘奈の目には指輪が光っているプロデューサーの右手の薬指が映っていて....
.....ギュッ❤️.....
P「ぁぁっ!!....そっちは.....ちゆっ...き...との....大切な...!」
甘奈はプロデューサーの背中から片腕を退けたかと思うと、ゆっくりとプロデューサーと指を絡めて指輪をしている右手を握りしめて"恋人繋ぎ"した
プロデューサーはより甘奈と恋人同士のようなことをさせられて抵抗しようとしたが、射精我慢だけでも大変で抵抗する余力がなかった
ただ、気持ちの面だけでも千雪とお揃いの大切な指輪だけは守りたい....
P「.....た、頼むから......大切な指輪だけには....何も....っ!」
甘奈『指輪?プロデューサーさんの大切な指輪に何かされちゃうって思っちゃった?❤️』
甘奈『心配しなくて大丈夫だよ❤️指輪は絶対に外させないから♪❤️』
大切な指輪を外されて甘奈とセックスさせられる....と思ったプロデューサーの考えは浅はかだった
....ギチッ❤️.....
P「ん"っ!!?」
甘奈はプロデューサーの背中を押さえていたもう一方の手も離してその代わりとでも言いたげに、プロデューサーが逃げないようにさらに足の関節を上手く使いながら蛇のように絡ませて締め付けてきた
甘奈がプロデューサーの背中から手を離したのはスマホを持つためだった
甘奈『ねぇ、プロデューサーさん。この写真見て...?❤️』
甘奈はプロデューサーの顔の前に何かの写真らしきものを見せつけて来たのだが.....
P「......これは...........ッ"!"?"」
甘奈はあえてプロデューサーに千雪との大切な指輪を外させず、指輪をしている方の手で恋人繋ぎをさせ、スマホで自分のマンコの写真をプロデューサーに見せた
甘奈『さっき、プロデューサーさんのおちんちんを入れる前のオマンコ写真を撮っておいたの❤️』
.....ギチッ❤️......ギチッ❤️......
P「.....ん"ーっ!....は"ぁ".....」
写っているのは"見せるために撮られた"甘奈のマンコでご丁寧にも接写で画面いっぱいにドアップだ
両手の人差し指を膣口に突っ込んで左右にグイッと引っ張り、穴の内側の壁まで鮮明に見えるし中も外もマン汁でドロドロだった
甘奈はそんなものを見せながら足だけの力でプロデューサーの下半身を締め付け、決してプロデューサーのおちんちんが甘奈のマンコから抜けないようにさせているからプロデューサーは我慢に徹するしかなかった
甘奈『どう?❤️甘奈のオマンコの中が動いてるところ動画で見たくない...?❤️』
甘奈『このトロトロで気持ちよさそうなオマンコの中におちんちん入れさせてあげよっか...?❤️』
P「.....は"ぁ"......は"ぁ"......」
プロデューサーは"我慢する"、"絶対に出さない"と考えるだけで精一杯になって会話している余裕もない
甘奈『あっ❤️....もうこの中におちんちん入ってるんだけ?❤️』
甘奈『写真のオマンコ気持ちぃ?❤️』
プロデューサーが目を覚ました時からずっと写真のマンコの中におちんちんが入っているのに甘奈は白々しい言い方をした
P「.....は"ぁ"......は"ぁ"......」
甘奈『そうだよね♪❤️聞くまでも無い....かな?❤️』
プロデューサーから返事を貰わなくてもどれほど気持ちが良くて大変なのか分かっているから甘奈は笑っている
耐え続けているプロデューサーの下腹部はゾワゾワし、"気持ちよくなりたい"と思えばいくらでも"気持ち良さ"に変える方法に気が付いているがこれ以上の快楽を求めなかった
プロデューサーには付き合っている千雪がいるから
しかし、射精我慢すればするほど甘奈のマンコの中で我慢の大量射精になってしまう
甘奈が解放してくれないからこのまま射精する未来しか見えないが、射精するわけにいかないから我慢するしかなかった
ここまで頑張れたのだから上出来かもしれない
童貞だったプロデューサーがマンコの味で屈しないわけがない
P「や"っ.....ば"い".....っ!............出"る"っ"!!」
P「っ"く"!!お"ぁ"っ!!....ッ"!!」
.......ビュルビュルッ!!......ビュッ!!ビュルルルッ!!........ドプッ.....
射精の瞬間は未知の快楽でプロデューサーも暴れるほどだった
敏感になったおちんちんに何も触れさせたくないのに、先っぽも竿も一番触れてはいけないニュルニュルで生暖かくて気持ちが良いマンコに包まれて締め付けられながら射精させられた
P「う"あ"ぁ"ぁ"...ぁ"ぁ"...ぁ"...ぁ"!!」
これ以上は耐えられない快楽で怖くて逃げたいのにさらに気持ちが良くされて頭までおかしくなりそうになって叫んだ
いくら暴れてもいくら逃げ腰になって膣内射精から逃れようとしても、甘奈に身体を引き寄せられながらホールドされてマンコの奥深くにおちんちんが刺さったまま射精させられた
.......ギューーーッ❤️❤️❤️......
甘奈『.....あ〜あ、出ちゃった♪❤️』
甘奈『苦しかった?でも気持ちが良かったでしょ....?❤️』
プロデューサーは彼女である千雪とお揃いの指輪を付けている方の手で甘奈と恋人繋ぎされ、甘奈のマンコの写真を見せられながら甘奈と身体を重ね、射精が終わるまで甘奈に下半身をホールドされた
P「は"ぁ"......は"ぁ".....お"、終"わ"っ"た"......」
甘奈『よしよしっ♪❤️いっぱい出せたね❤️』
甘奈『甘奈のオマンコの壁にザーメン擦りつけるように腰が動いてたの、秘密にしておいてあげるね♪❤️』
甘奈はスマホを置き、射精が終わったプロデューサーの背中を優しくポンポン叩いてあげた
P「も"、も"う"....出"た"から.....離"し"て"....くれ....」
千雪と付き合い始めたばかりなのに
さっきお揃いで指輪を買ったばかりなのに
童貞は甘奈で捨て、甘奈のマンコに中出ししてしまった
プロデューサーが甘奈に覆いかぶさった状態で甘奈にラブラブなだいしゅきホールドされて
.....ギチギチギチギチッ❤️.....
P「お"っ.....あ"あ"ぁ"っぁ"っぁ" …」
これである意味プロデューサーは終わった
何故か甘奈に襲われて寝取られたのにプロデューサーと千雪は早々に終わりを迎える可能性が出てきた
が、まだ終わっていないから甘奈はさらに強くだいしゅきホールドしてきた
甘奈『自分だけ射精したから終わり....なんて言わないでしょ?❤️』
甘奈『だってまだ甘奈が全然気持ちよくなってないよ?❤️』
甘奈の顔にも"緩み"があって気持ちよさそうにしているがそれは興奮をしているだけでこれから快楽をいただくと言っている
甘奈『だから今度は甘奈の番♪❤️』
甘奈『このまま甘奈がオナニーしてイかせてもらうね❤️』
P「!"?"」
このまま.....と言われても甘奈とプロデューサーは身体を重ねている
甘奈がだいしゅきホールドでプロデューサーにしがみ付いたままオナニーをする宣言されてプロデューサーの身体はビクッと震えた
甘奈『心配いらないよ~♪これは"交互にオナニーするだけ"だからセックスじゃないもん❤️』
甘奈『ただ、甘奈が危険日にオナニーするだけだから♪❤️』
P「!"!"!"?"」
交互にオナニーなど言い方が違うだけで生挿入の中出しはセックスだ
それに、先ほどの中出しがセックスではなく"プロデューサーがオナニーしただけ"と言われたことよりもビックリする新事実を伝えられ
甘奈『あっ、プロデューサーさんもイキたくなったらまたイッていいからね♪❤️』
甘奈『でも"甘奈のオナニーが終わってから"だよ?❤️』
甘奈『果てたらちょっと休憩したいから、甘奈の休憩中はプロデューサーさんがオナニーしてね❤️』
P「!"?"!"?"」
オナニーとは程遠く、セックスとも少し違うセックスだ
プロデューサーが甘奈の中で射精し、甘奈が"オナニー"と称してプロデューサーにだいしゅきホールドしながら腰を振って絶頂した
それからまたプロデューサーに"オナニー"で射精させ、交互にイキ合うと甘奈はプロデューサーを抱きしめたまま眠りについて離してくれなかった
──5月14日の明け方。
甘奈『はい、お疲れ様♪❤️』
甘奈『......赤ちゃん出来てるといいね?❤️』
P「.........は"ぁ".....は"ぁ"....」
プロデューサーは危険日の甘奈と交互に"オナニー"しっぱなしで下半身をつけたまま朝を迎えた
プロデューサーは千雪と付き合っているのに、目覚めて最初の会話が甘奈の赤ちゃんの話だった
P「お、お願いだ.....まだ間に合うかもしれないから......薬を飲んでくれ.....」
プロデューサーはまだ甘奈とも千雪との関係もどうにか出来ると思っているから今まで通りの甘奈に戻って欲しかった
甘奈『そっか......甘奈の赤ちゃん欲しくないんだ...?』
甘奈『甘奈が無理やりだったし仕方がない....かな....?』
とはいってもまだ甘奈は裸だし、プロデューサーにしがみ付いたままだったので....
....ギシッ.....
甘奈はプロデューサーの身体にしがみ付くのを止め、身体を起こしてやっとプロデューサーから離れた
そして裸のままベッドの縁に腰をかけ.....
甘奈『それじゃー、代わりに何をしてもらおうかな〜?❤️』
甘奈『まずは甘奈の膝の上に頭を乗せからお話しよっか?❤️』
P「俺が....そこに...!?」
プロデューサーが驚くのも無理はない
全裸の女性に膝枕してもらうなど彼女とするようなことだ
......ギシッ.....
P「わ、分かった.....分かったから少し話をさせてくれ....」
しかし、甘奈に襲われたからと言ってもプロデューサーが甘奈とエッチな事をしてしまったことも事実
千雪にバラされるわけにもいかないし甘奈と子供を作るわけにいかないから薬を飲んでもらわないと困ってしまう
プロデューサーは裸のまま座っている甘奈の膝の上に頭を乗せ、上を向いて甘奈の下乳を....甘奈の顔を見ながら交渉させてもらうしかなかった
P「.....俺は何をすればいいんだ?」
甘奈もプロデューサーも全裸で、まるで赤ちゃんプレイか何かのような膝枕
どっちの性癖でこんなことしているのだろうかと思う見た目になっているがコレを望んだのは甘奈でプロデューサーは逆らうわけにいかないから仕方がなく.....にしても絶景だった
甘奈『甘奈のお願い聞いてくれる?❤️』
甘奈『聞いてくれたらお薬飲んでもいいし千雪さんには内緒にしてあげる❤️』
全裸の甘奈は下を向き、自分の膝の上に頭を乗せているプロデューサーと目を合わせながら喋り始めた
ちょっとだけ自分とプロデューサーの間に見える自分の胸が会話には邪魔だと思いつつ
甘奈『こっち見て?❤️』
P「.....こっち?ん"ぷ"っ"!?ん"っ!?ん"ー!!?」
甘奈はおっぱいに指をさしたかと思うと、そのまま前屈みになって膝とおっぱいでプロデューサーの顔面をプレスした
P「....ぷ"は"っ!?...は"ぁ"....は"ぁ!!」
すぐに解放されたからよかったものの、グニュッ❤️として柔らかくて温かくてずっしりと重たいおっぱいで隙間なく顔を覆われて息が出来なかった
本当に危なかった。場合によっては窒息させるのではないかと思うくらいの押し付け方だった
プロデューサーはおちんちんをおっきくしながら顔面おっぱいプレスに気持ち良さよりも恐怖を感じた
甘奈『今のはただの冗談♪❤️冗談だよ~?❤️』
甘奈『で、今度こそ本当だからこっち見て...?❤️』
P「..........」
甘奈はおっぱいではない場所を指さし、膝枕させられているプロデューサーは頭だけを動かして横を向いた
足を閉じている甘奈の下腹部がドアップで見え、至近距離でマン毛を見ることになって女性の股間の匂いを嗅いだ
まさかクン二でもさせられるのでは?と思ったが、中出しして洗ってないマンコは舐めたくないとも思った
しかし、甘奈がやらせたいことは違った
甘奈は下腹部と言ってもプロデューサーが見ている場所よりももっと上の方を指さしている
甘奈『お薬飲むんだからさ、"何も出なくなるまで"甘奈の"ココ"に中出ししてくれる...?❤️』
甘奈『何も出なくなったかどうかは甘奈の"ココ"で確かめてあ・げ・る❤️』
P「は"っ"!"?"!"?"」
甘奈が薬を飲み、今日のことを絶対に千雪に言わないための条件
プロデューサーは"射精した時に何も出ない"と甘奈が判断するまでマンコの中に射精し続けること
生挿入で無限中出しさせられ、望まないセックスが終わったら薬を飲んでくれると言う
P「だ"、だ"っ"て"そ"れ"だ"と"俺"と"甘"奈"は"!?」
甘奈『何が言いたいの?❤️別の言い方をしないと分からないのかな?❤️』
甘奈『金玉、空っぽにしろって言ってるの❤️』
甘奈『甘奈がぜーんぶ飲んであげるから♪❤️』
P「お"っ"わ"...!"!"」
まさか、危険日の甘奈を妊娠させないために甘奈に中出しさせられるとは....
──5月15日の深夜。
あれから何時間が経過したのか分からない
プロデューサーは甘奈の身体を対面座位で抱きしめたまま、ザーメンが出なくなるまで"中出しさせてもらった"
射精した時に完全に"何も出なかった"と甘奈が感じなければ"行為"は続き、少し休憩を挟んでから再開させられた
休憩の間も甘奈を抱きしめたまま1度としておちんちんを抜かせては貰えず、ずっと挿入しっぱなしの休憩だった
P「も"、も"う".......出"ま"せ"ん"......許"し"て"く"だ"さ"い".....」
甘奈『やっと終わったかな?❤️本当にもう何も出なかったね❤️』
甘奈『いいよ?お薬飲んであげる❤️』
全裸の甘奈はマンコの内外をグチャグチャにされ、プロデューサーに抱きかかえられながら喜んだ
.....パキッ!.....
甘奈『はいっ、これをプロデューサーさんの手で甘奈に飲ませてくれていいよ?❤️』
甘奈はずっと横に置いていた薬を手に取り、その中からタブレットを1つ出すとプロデューサーに渡しながら口を開けて舌を出した
甘奈『あーーーん❤️』
全裸の甘奈は対面座位でプロデューサーに抱きしめられながら舌の上に薬を置いてくれと言っているようだ
....コロッ....
甘奈『.....っん♪❤️』
プロデューサーは甘奈から受け取った薬を指で摘まんで甘奈の舌の上に置いた
甘奈の口から薬が転げ落ちないように甘奈が口を閉じる直前まで押さえてあげたので、ちょっとだけ甘奈の舌に指が当たった
甘奈の舌は生暖かくてヌルヌルして柔らかく、女性の人肌と言うものを今までとは別の意味で感じた
ずっと甘奈のマンコにおちんちんを入れっぱなしでそちらの気持ち良さに比べたら全然気持ちよくなかったが、それはそれでこれはこれの気持ち良さだ
甘奈『ゴクッ❤️』
P「......よかった.....飲んでくれた.....やっと俺は自由に.....」
プロデューサーは裸の甘奈を抱きながらだったが、しっかりと目の前で薬を飲んでもらったことを確認した
何故か甘奈に薬を飲ませることがちょっとエッチな気持ちになったが今はもう射精も出来ないしおちんちんが痛くなっているからエッチしたい気分などさらさら無い
それでも甘奈のマンコの中は入れ続ける分には構わない気持ち良さだった
これでプロデューサーは解放されると思っていたのだが....
甘奈『甘奈、約束通りお薬飲んだの見たからもう心配いらないよね...?❤️』
甘奈『今から2回戦、始めよっか....?❤️』
若い甘奈はまだ元気いっぱいだった
今までの行為は実際にとても長い時間だったがやっと1回戦が終わっただけのようだ
P「.......これで......終わり...じゃ....?」
P「まだ続くなんて....嘘だよな...?」
謎の達成感で安心しきっていたプロデューサーはもう無抵抗だった
甘奈を抱いている抱いていないに関わらず、疲れ果てているしこのまま横になって眠りたいくらいだった
甘奈『だって、まだ日曜日だから明日まで時間がたっぷりあるよ?❤️』
甘奈『千雪さんには黙っていてあげるから、次は"オナニー"じゃなくって"2人とも本気のラブラブ子作りセックス"....しようよ♪❤️』
甘奈『どれだけ本気でセックスしてもお薬飲んだから絶対に大丈夫だし、いいでしょ?❤️......ねっ?❤️』
甘奈との1回戦目は逆強姦で脅迫されて無理やり中出しさせられた
薬を飲んだ今、どんなにラブラブなセックスをしても怖がる必要が無いのだから本気も本気のセックスをしようとの提案だ
甘奈『だからプロデューサーさんは本気で甘奈と赤ちゃんを作るくらい、妊娠させたいって思いながらセックスしてね?❤️』
甘奈『甘奈もプロデューサーさんの赤ちゃんが欲しいって思いながらセックスするから...❤️』
P「俺"は"千"雪"さ"ん"と"付"き"合"っ"て"る"ん"だ"ぞ"!?]
P「薬"飲"ん"だ"か"ら"っ"て"そ"ん"な"こ"と"....!」
既に甘奈との約束は果たしているし薬も飲ませたからこれ以上、甘奈の言いなりになんてなりたくはない
プロデューサーは対面座位で裸の甘奈を抱きしめながら少しだけ怒鳴るような言い方をした
甘奈『......これ、断れないんだよ?❤️』
甘奈『甘奈との2回戦目が口止め料になるんだから....❤️』
甘奈『このままちょっとだけ休憩したら始めるね♪❤️』
どうやら、心から甘奈を妊娠させたいと思いながらの本気のラブラブ子作りセックスは避けられないらしい
──5月15日の明け方。
普段であればもうすぐプロデューサーの目覚ましが鳴り、出社の為に起きる時間になる
今日のプロデューサーは目が覚めているしプロデューサーの部屋には甘奈もいる
甘奈『......イッた…?❤️』
P「は"ぁ"....は"ぁ".........あ"あ"…」
甘奈『今度は甘奈も同時にイけたよ....?❤️』
あれから何回腰を振らされたのか覚えていられなかった
2回戦と称して裸の甘奈と対面座位は続き、甘奈の身体に馴染むほど身体を重ね続けた
甘奈は本当の本当に"同時イキ"しなきゃ嫌だと言い、なかなか成功しないから何度も同時イキをせがまれた
甘奈『赤ちゃん出来てたらいいね....?❤️』
P「ああ、そう.....だな.....」
甘奈とプロデューサーはまるで本物の彼氏彼女が本気でセックスしたときのように抱き合った
"口止め料"はとても高く、甘奈が喜ぶ言動で甘奈の機嫌を損ねないように
甘奈『.....いいよ?❤️もう、これで許してあげる❤️』
甘奈『セックス終わりにしよ?❤️』
P「.....ありがとう....ございました....は"ぁ"...は"ぁ"....死"ぬ".....も、もう....寝"た"い"....」
最後に甘奈は、指輪をつけているプロデューサーの右手ともう一度だけ指を絡めて恋人繋ぎをしてから手を離した
──5月15日の10時頃。
千雪『プロデューサーさん、おはようございます♪』
P「....千雪さん......おはようございます....」
なんだか眠そうで疲れ切っているプロデューサーは事務所にやってきた千雪と挨拶をした
千雪はデートの後からプロデューサーと全く連絡が取れておらず寂しい思いをしていたが、指輪を見たり指にはめたりして気持ちを落ち着かせていた
いろいろと聞きたいこともあったが、事務所で顔を合わせたら余計な不安が消え去って安心した顔になった
千雪もプロデューサーももちろん事務所では指輪を外しているが、2人の気持ちは繋がっている.....と千雪は思って
甘奈『ちーゆーきさんっ♪おはようございまーす☆』
千雪『あら、おはよう甘奈ちゃん。もう来てたの?』
甘奈『えへへ.....それより千雪さん?知ってるよ~?プロデューサーさんとお付き合いを始めたんでしょ~?』
千雪『えっ!?❤️そ、そんなこと誰から聞いたのよっ!?❤️』
千雪『まさかプロデューサーさんが言っちゃったですか!?❤️』
千雪はプロデューサーの顔を見ながら恥ずかしそうにした
千雪は付き合い始めたことを誰にもバラしてないし、プロデューサーが甘奈にバラしたのではないかと思って
甘奈『さー?どうだったかな~?❤️』
甘奈『プロデューサーさんがイッちゃったと言えばイッちゃったかな~?❤️』
.....ガタッ!!....
P「あ"、甘"奈"!?」
プロデューサーは両手をデスクにつき、慌てて席を立った
ほんの1時間ほど前まで甘奈と2回戦目をしていたから
2日にわたるセックスをした後、お風呂に入らないまま千雪の前にいるから
甘奈に"高い口止め料"を払ったのに、また甘奈に"口止め料"を請求されそうだ
千雪『.........?』
この先、プロデューサーが千雪を大切にしていたらいつかセックスする日が来るかもしれない
それは1か月後?それとも2か月後?.....もしくは半年後?かもしれない
千雪を大切にすればするほどプロデューサーは"セックスが上手くなりそう"だ
ーENDー