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(R-18)バレていると分かっているのに露出志願?そして偶然にも?そこに千雪と果穂の姿が.....

(R-18)バレていると分かっているのに露出志願?そして偶然にも?そこに千雪と果穂の姿が.....


◆内容

暑くもなく寒過ぎもしない季節で不審者が現れやすいようだ。事務所の近くでも頻繁に不審者の目撃情報があるらしく....(全文:約5200文字)

※桑山千雪、小宮果穂、(プロデューサー)

ーーー


季節は秋と冬がちょうど混じり合ったくらいの頃

まだ真冬とまで寒くはないが長袖を着るほど寒くなっているし、薄いコートを着ている人は増えてきた


近年、夏や冬を感じる日はあっても"秋"と思える日はめっぽう少なくなった

そんな中で珍しく秋を感じられる日、千雪は薄めのコートを着て事務所から近い丘の上にある公園にいた

千雪『.........』

誰もいない公園のベンチに座り、隣には温かい飲み物を入れた小型ボトルやスマホを置いて静かに本を読んでいる


しかし、しばらくすると....


公園の入り口の方がガヤガヤとうるさくなり始め、大学生と分かるほどの若さだったりおじさんだったり年齢層に決まりはなく、コートを着た男性が集まり始めていた

ただの散歩には見えない....?

千雪『...........』

千雪はチラッとだけ男達の姿を見るとまた本を読み始めた

きっと何かの集まりかもしれないがこの寒さもあってすぐに帰るだろう


千雪が本を読み続けていると男性達が少しずつ千雪に近づき始めた

何かを探しているけど見つからないと言いたげにしながら、みんなウロウロしている様子だ

そして千雪の隣のベンチにもおじさんが腰を下ろして周囲をキョロキョロし始めた

誰も彼も、たまに千雪をチラッと見ている感じだが何を探しているのだろうか


男「.........はぁ........はぁ.....」

........ギッ...........ギッ.......

千雪の隣のベンチに座っているおじさんがベンチから音を出すくらい小刻みに動いているような気がする

おじさんはコートを着ているが寒いなら帰ればいいと思うほどだ

千雪『.........』

千雪はちょっと隣のおじさんを気にしながらコートのポケットに手を入れ、本を読み続けていたのだが.....

千雪『..........ん~...............フゥ.........』

......パタンッ.....

千雪は伸びをしたわけでもないがちょっとだけ声を出し、本を閉じて立ち上がった


.....カチャッ.......ポフッ......ジジジジジッ......

千雪『..........』

千雪は手際よく荷物をバッグの中に入れると公園を後にした

千雪が去る時も公園には多くの男性がいて帰ろうとする千雪を目で追っていた


........

....


P「みんなも知ってると思うんだが......」

P「最近、この近くで不審者や変質者の目撃が増えてるんだ」

P「それでどうやってとは具体的に言えないんだが、みんなも危なそうな場所には近づかないとか気を付けて欲しいんだ」

プロデューサーはアイドル達を集めてミーティングをしていた

季節も季節だからなのだろうか事務所の周辺で増えてきた不審者情報をアイドル達に伝えるプロデューサーだった

その詳しい内容は言いにくかったのでちょっと暈かしていた


P「ま、トラブルに巻き込まれたらいけないから帰る時は明るいうち帰るようにして、昼間であっても注意して欲しいんですよ」

P「千雪さんも女性ですから大人だからと言って油断したりしないで下さいね?」

千雪『そうねぇ、私も気を付けなきゃいけないわね』

千雪は最近、公園に行ったり散歩したときに不審者らしき人を見たが何かに巻き込まれたりはしなかった

運が良かっただけかもしれないししばらくの間は注意した方が良さそうだ


しかしプロデューサーが口にできなかった不審者は1人ではなかった

その界隈では有名とされている裏のSNSで"変態の中の変態"が集まるように書かれ、集団で集まっていた

"自ら志願して集まってきた変態"は薄いコートを着用し、コートの下は何も身に着けずに全裸コートで

場所は事務所から近い丘の上にある公園で、ある程度の人が集まってから全裸コートの中に手を入れてみんなに見られながらみんなの目の前でオナニーして絶頂することをルールとして


男性であれば全裸コートの内側に射精することになり、コートの中がザーメンでベトベトになったあと"どうやって帰るかはその人任せ"で

女性であれば男性に囲まれ男性に見られながら全裸コート姿でオナニーして、絶頂を見せてから全裸コートのまま帰る

一度でも公園に足を踏み入れたら"絶頂するまで帰らないルール"で、誰もが全裸コートでイキ場所を探してウロウロした

公園に人が増えるほど安心や安らぎからは遠のき、前後左右やすぐ隣にも人が......何をしようとしているのか意味が分かっている変態同士は気まずそうにするがオナニーしてからでないと帰れない


それもこれも1人の企画者が頻繁に開催し、"それをやりたい変態"が多く集まり過ぎるから止めようとする側の方が近寄らないようにするしかなかった


千雪『........果穂ちゃん私とちょっとお散歩に行かない?』

.....スッ....

千雪は手に持っていたスマホを鞄にしまい、果穂を誘った

果穂『お散歩....ですか?でもプロデューサーさんが昼間でも気を付けるようにって....』

今さっきプロデューサーの話があったことだし、散歩に行くのはやめようと言いたそうな果穂だった

千雪『大丈夫よ♪私と果穂ちゃんの2人でお散歩するんですから♪』

P「まぁ....まだ昼間で人も多いですし.....確かに1人じゃありませんし.....気を付けて下さいね?」


果穂『行ってもいいってことですか?あたし千雪さんとお散歩に行ってきます!』

千雪『それじゃあ果穂ちゃん、手を繋いで行きましょ?』

果穂『はいっ!!』

千雪は元々コートを着ていたが、果穂も寒くならないように服を着させてから2人は手を繋いで事務所を出ていった

果穂を連れて行くために....


事務所の近くの丘の上にある公園のベンチに千雪と果穂が腰を下ろした

誰もいなくてちょっと肌寒いが軽い散歩程度で長居しない予定だ.......と、果穂だけが思っている

果穂『千雪さん、誰もいなければ安心ですね!』

千雪『ええ、誰が不審者か分からなくても誰もいないから大丈夫よ♪』

人さえいなければ問題ないのだが、公園の入り口に人影が見え始めた気がする


千雪『これ、なーんだ?❤️』

千雪はスマホを取り出し、そこに書かれている文字を果穂に読ませるように見せた

果穂『.....え~っと?この文字は.....しが...ん?.....美少女小学生....レイプ....志願...?』

果穂『!"?"❤️』

果穂は書かれていた文字を読まされてから驚いた

急にどうしてそんな文字を見せてきたのだろうか?いや、果穂に関係しているからこのタイミングで見せられたのだ、と


果穂『あ"、あ"の"っ"!?こ"、こ"、こ"れ"は"い"っ"た"い"...!?』

果穂はさっき事務所にいた時にプロデューサーから注意されたことを思い出したし、その話とこの話が間違いなく繋がっていると悟った

果穂『し"ょ"、小"学"生"...中"出"し"ア"イ"ド"ル"に....な"、な"り"た"く"て"....!?❤️』

千雪『ええ、そうなのよ♪❤️人生を終わらせたい小学生がいるみたいなの❤️』

読めば読むほど果穂が何のためにこの場に連れて来られ、何をされることになるのか分かって震えた


......カチャッ!......

果穂『.......え....❤️"』

千雪がスマホの文字を読ませたのは"果穂の置かれた状況を分からせるため"だけじゃない

気を反らして果穂の手に手錠をかけるため

千雪『これでもう果穂ちゃんは逃げられないわよ?❤️』

......カチャッ!.......

果穂『あっ......』

千雪の思惑通り、果穂の手にかけられた手錠のもう一方がベンチへと

これでベンチと繋がれた果穂は逃げられなくなってしまった


......ぞろぞろ......ぞろぞろ......

それだけではなくて果穂がスマホやベンチに気を取られている隙に、ベンチに座っていた千雪と果穂が男達に取り囲まれていた

果穂『へ"っ!?え"、え"っ!?❤️"あ"の"!?で"も"っ!?こ"れ"じ"ゃ"!?❤️"も"し"か"し"て"....!?.....あ"っ"!!❤️"』

.....ガチャガチャッ.....ガチャガチャガチャッ....

果穂は男達に囲まれ、これから大変な事が起きると実感してきた

いくら果穂が暴れようとしても果穂は逃げられないし未来は決まっている

千雪『大丈夫よ?❤️囲んで貰えれば何をされても周りからは見えなくなっちゃうんだから♪❤️』

果穂はまだ自分の身に何が起こるのかを断片的にしか分かっていないのに、千雪と男達の方が果穂がどうなってしまうのかをよく知っている


......カチャッ..........カチャッ...

千雪も自分の手首に手錠をはめ、もう一方を果穂と同じようにベンチへはめた

逃げられなくなった千雪と果穂はさらに多く集まってきた男達に囲まれて周りからは見えないくらいに覆われた

果穂『お"わ"っ....終"わ"り"た"く"あ"り"ま"せ"ん"!!❤️"あ"た"し"、終"わ"り"た"く"あ"り"ま"せ"ん"っ!!!❤️"』

千雪『私も果穂ちゃんと一緒に"終わってあげる"から大丈夫よ...?❤️』

ベンチは男達に囲まれ、その中から果穂と千雪の声だけしか聞こえなくなった


.......

....


千雪『...ハ"ァ"...ハ"ァ"❤️....こ"、こ"ん"な".....し"て"って.....言"っ"て"な"い".......❤️』

果穂『.......あ"......あ"ぁ".....お"え"え"っ!!❤️".......ひ"っ...酷"い"......で"...す".....❤️"』

ヤることが終わると男達は去り、果穂と千雪だけが公園に取り残された

千雪のコートもバッグも果穂の服も全てが持ち去られて全裸にされた状態でベンチに手錠で繋がれたままの2人

全裸の果穂も千雪も髪はザーメンまみれで、白濁混じりだったりベトベトのまま絡まってしまって二度とほどけない髪にされていた

ドロドロになるまで身体にザーメンをぶっかけられ、ヌルヌルの身体はテカテカと光ってもいる


......ガチャガチャッ!!!....ガチャッ!!....ガチャッ!!....

果穂『.......ゲ"ボ"ッ"ォ"ォ"ォ"!!❤️"オ"ェ"ッ"!!❤️』

果穂『...カ"ヘ"ッ"!!❤️....ゲ"ッ"ボ"!❤️.......ンオ"ロ"ロ"ロ"ォ"ォ"ォ"ッ!!❤️"』

........ビ"チ"ャ"ッ"!!.......ビ"チ"ャ"ビ"チ"ャ"ビ"チ"ャ"ッ"!!........ビ"シ"ャ"ビ"シ"ャ"ッ"!!

身体の内側から気持ち悪さを感じた果穂は暴れようとしたが、全裸でベンチに手錠で繋がれた姿のままどうしようもなくその場で口から大量にザーメンを吐いた


このあとどうやったら助かるのかそれとも助からないのかすら分からない姿の千雪と果穂

手錠の鍵は無さそうだし助けも呼べなくてどうしようもないが、千雪は何も考え無しにこの状況で"放置させた"

千雪『........誰"か"....助"け"...て"...❤️"』

裏のSNSでこんなことを主催者したのは千雪

千雪は自分自身をこんな目に合わせ、こんな姿にさせて放置させて快楽よりも後悔が上回っているがザーメンだらけのマンコをビショビショに濡らしていた


過去の、全裸コートで野外オナニーと絶頂させていたのも主催者は千雪

偶然公園に居合わせたのではなく主催者の千雪本人も全裸コートで公園にいて"参加していた"

今回の"美少女小学生レイプ志願"とか"小学生中出しアイドルになりたい"などと言う書き込みは、誰も来ないのに開催出来るわけがない

果穂を連れてくることが決まっていたから千雪は手錠を用意していた


コートしか身に着けていなかった千雪は"お土産"として男達にコートを持たせ、もちろん果穂の服も持ち帰らせて手錠の鍵も無く全裸のまま放置されている

集められた変態達からすればスッキリして終わりかもしれないが全裸で公園に残された千雪と果穂は帰れない

果穂『.....ゴ"ボ"ォ"ォ"ォ"ッ"!!❤️"......ゲ"ホ"ッ!!❤️".....ゲ"ホ"ッ!!❤️"』

......ビ"チ"ャ"ビ"チ"ャ"ビ"チ"ャ"ッ"❤️"........ポタッ❤️.....ポタッ❤️.....

果穂も今は中出しされたマンコからザーメンを垂れ流しているとか身体がザーメンだらけだとか、全裸でベンチに手錠で繋がれたままだとかを気にしている余裕がない

勝手に吐いてしまうことが忙しくて何も考えられない


しかし、そろそろ何も吐けなくなって落ち着きを取り戻し始めてしまった

考える余裕が出始めてしまうと果穂が自分の口から何を吐いているのか見る余裕が出てしまう

自分の現状を冷静に考えてしまう余裕が出てしまう

果穂『.....あ"、あ"た"し"...........あ"れ"?❤️"』

............ポタッ❤️......ピチャッ❤️......

ヌルヌルした果穂の唇からこれで最後とばかりにザーメンが糸を引いて垂れている

今になって口内や喉からザーメンの味がし始め、目の前に自分で吐いたザーメンの池が出来ている

まだ先は長く、果穂は半分しか地獄を味わっていない....


ーENDー


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