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(R-18)海にいてもビキニ姿でも野外で気持ちよくなりたいド変態アイドル達がプロデューサーにxxxを

(R-18)海にいてもビキニ姿でも野外で気持ちよくなりたいド変態アイドル達がプロデューサーにxxxを


◆内容

事務所のアイドル達は海へ。プロデューサーも同行を許されたが海に到着するとなんと仲間外れで荷物番だった。やることもなく暇なプロデューサーはみんなから預かっている貴重品袋の中を物色してしまう。すると謎のスイッチを見つけ、それを押すとアイドル達の様子がおかしくなり始めるような...?(全文:約16000文字)

※樋口円香、桑山千雪、七草はづき、小宮果穂、プロデューサー

ーーー


円香『.....仕方がなく許可するだけです。あなたは荷物運びと言う立場を決して忘れないで下さい』

P「分かった分かった。あまり余計な荷物は持って来るんじゃないぞ?」

事務所の女性陣は楽しそうに何かを喋ってると思ったら海に行く予定を話し合っていたようだ

プロデューサーはと言ったらその様子を羨ましそうな顔をして見ているだけだった

極端に男が少ない職場だからいけないのかもしれないが、「俺もみんなと一緒に行っていいですか?」とは言えなかった

するとはづきが気が付いてくれたらしく「プロデューサーさんもご一緒にいかがですか~?」と声を掛けてくれた

と、そこら辺までは良かった


その直後に早速、円香や冬優子が不機嫌そうな顔に変わってプロデューサーに何か言いたげだった

訳あって気まずいのはお互い様だ。プロデューサーはここで話し合っておかないともっと気まずくなることを知っている自分から声を掛けることにした

P「2人ともどうしたんだ?さっきまであんなに楽しそうにしてただろ....?」

冬優子『どうしてあんたも来ることになるのよ?あんたがいたら.......水着が...』

円香『嫌です。来ないで』


とにもかくにもあの状態から2人を説得して参加することになったプロデューサー

車を出して女性陣を海まで連れて行くことになったり荷物運びをすることになったが当日が楽しみだ


──当日。


....ポフッ....

果穂『プロデューサーさん、お願いします!』

P「よし、わかった。果穂は先に車に乗り込んでいてくれ」

果穂『はーい!』

果穂小さくて軽そうな荷物を置いて車に乗り込んでいった

今日は天気も良く、元気いっぱいの果穂と一緒に海に行くのは楽しみだ


....ドサッ.....ドサッ....

冬優子『このくらい大きな車なら大丈夫そうね』

千雪『プロデューサーさんお願いします♪』

P「それじゃあ荷物を置いた2人も先に車に乗っておいてください」

続いて冬優子と千雪が果穂よりもちょっと大きめの鞄を置いた

それなりの年齢を過ぎた女性なら何かと必要な荷物があるのだろう


.....ドサッ...........

プロデューサーはアイドル達から預かった荷物を車の中に上手く収納するように積み込んだ

P「ふぅ........あとは誰が乗せてないんだっけ?」

P「最後は円香の荷物か?みんなと同じようにここに置いておいてくれ」

円香『はい。分かりました。私のモノには決して触らないでください』

円香は自分の荷物に触れられたくないのは分かるが触るなとは無茶を言うものだ


.......ドサッ.............ドサッ....ドサッ........

P「おいおい、触るなって言うのは無理だろ。荷物を積み込むのも俺がやるんだぞ?」

P「....お?.......おおっ!?....待て待て!なんだこの量は!?めっちゃ多くないか???」

円香『それではお願いします』

円香は大量の荷物を置くと車に乗り込んでいった

P「.......まったくしょうがないなぁ」

最後は円香だけの荷物ではなく、みんなで使う砂浜に敷くシートやパラソルなども含まれていたが円香は教えてくれなかった


──お昼頃。


海に到着した一同は更衣室で着替え終えた順に海へと走って行った

何故かひと気のない海水浴場は事務所から来たアイドル達しかいないほど閑散としていた

そしてプロデューサーは気が付くのであった

P「.......あれ?」

水着を用意してきたプロデューサーは1人、水着に着替えること無く砂浜にシートを敷いてパラソルの下の日陰で待機している

アイドル達の貴重品が入った袋を渡されてこれは完全に荷物番だ


P「海が遠い......俺って本当に付き添いだけだったんだな.....」

遥か遠くの水際で遊んでいるアイドル達を見るだけ

話し相手もいないし周囲に誰もいないし本当にやることがなくて暇だった

せめて何かで時間を潰せるとしたら....


P「....そうそう、貴重品って言われて渡された袋はこのままで大丈夫なのか?」

P「あまり気温が高いと機械類はマズイんじゃないか?」

......ゴソゴソ......

プロデューサーは座り込み、預かっている貴重品入れの袋を開けて中身が無事か確認し始めた

P「んー.....むき出しのスマホは砂の上に置いておくの怖いなぁ....」

.....ゴソゴソ.....

プロデューサーは袋の中身をチェックしている


※ここから話が4つに分岐します。


【1,円香】

....カチャッ....

プロデューサーは貴重品の中に紛れ込んでいた謎のスイッチを見つけて手に取った

P「これは何だ....?」

円香『やっぱり見に来て正解でした。ミスター覗き魔』

P「円香じゃないか。みんなと遊んでたんじゃないのか?」

確かにみんなの大切な貴重品を覗いているようにも.....と言うのは一旦忘れよう


円香はビキニ姿をプロデューサーに見られたくなかったのではないのか?

何をしに戻ってきたのだろうか?

円香『あなたを1人にすると人の物を勝手に物色すると思ったから監視しに来たんです』

円香『そうしたらどうでしょうか?やっぱりこんなことしてるんだから.....はぁ、呆れた』

P「これは違うんだ!?俺はこの気温と地面の熱さでみんなの荷物が心配で....!」

.....カチッ......

プロデューサーはつい説明に力が入ってしまって手に持っていた謎のスイッチに触れてしまった


.............ビィィィィィ.......

円香『.........ッ❤️』

P「?」

円香『だ、だからっ!❤️』

P「...円香?どうかしたのか?急に顔が赤くなり始めたぞ...?」

プロデューサーの言葉に反応したにしてはまだ大した会話をしていなかったのに

円香は声を大きくしてどうしてしまったのだろうか?


円香『うるさいっ!!うるさいっ!!うるさ....ぁ"....ゃ"ぁ"っ....ぃ"ひ"...ッ!❤️"』

P「いや、だって....そんなに震えてるし...」

P「一旦俺の隣の日陰に入ってくれ何か飲み物でも持ってきてあげるからさ?」

日差しも強かったし、もしものことが起きているかもしれないと思ったプロデューサーは円香をパラソルの下へと案内した

そのつもりだった....


......ドサッ!!.....

プロデューサーに腕を引っ張られた円香はバランスを崩してお尻からシートの上に尻もちをつくように座り込んでしまった

円香『....っ"ぐ"ひ"ぃ"ッ"!?❤️』

.......ジョォォォォォォォォッ❤️.......

P「うっわ!?円香、急にどうしたんだ!?!?」

その瞬間、衝撃からか円香はシートの上でオシッコを漏らし始めてしまった


円香『う"る"さ"い"っ!!❤️う"る"さ"い"っ!!!❤️見"な"い"で"よ!?❤️見"る"ん"じ"ゃ"な"い"っ"た"ら"ぁ"ぁぁ!!!❤️』

.......ジョォォォッ❤️.......

円香はプロデューサーに腕を掴まれたまま尻もちをついた状態でもがき続けるが、シートに溜まっていく自分のオシッコで脚を滑らせて立ち上がれなかった

.......ジョロッ❤️......ジョォォォォォォォォッ❤️.......

砂地ならまだよかったのにビニールシートだから捌けない円香のオシッコが溜まって池が出来ていった


P「俺がついてるから大丈夫だって!誰にも言わないから一旦、落ち着いてくれって...!」

P「な?みんなには内緒にしておくし後片付けも上手くやっておくからさ....!」

円香『ん"っあ"!❤️"あ"あ"ん"っ❤️!嫌"ぁ"ぁ"ぁ"っ.....ん"ー"....あ"ぁっ!❤️"❤️"❤️"』

円香『駄"目"ぇ"!❤️"手"を"離"し"て"っ"た"ら"ぁ"!!❤️"....ん"っあ"あ"!!❤️"無"理"なの!!❤️"無"理"だ"か"ら"早"く"離"し"て"ぇ!!❤️"』

円香『間"に"合"わ"な"く"な"っ"ち"ゃ"う"っ!!❤️"早"く"しないと間"に"合"わ"な"い"からぁ!!!!❤️"』

プロデューサーは円香の腕を掴んでしっかり立たせてあげようとしたり落ち着かせてあげようとしたり、精一杯、対応してくれているが忘れていることがある


ちょっと離れた砂の上にさっきのスイッチが落ちている


プロデューサーが触れたスイッチはビキニ姿の円香が密かに股間に入れているローターを遠隔操作で動かすようだ

まさか海に来てビキニを着てローターを入れているなど誰も思わない

円香はただ自分のオシッコで足を滑らせて立てないだけでなく、マンコの中で激しく動いているローターで脚がガクガクしっぱなしで立てなくなっていた

早くスイッチをOFFにしようにも手が届かない砂の上にローターのスイッチが落ちている

何も分かっていないプロデューサーに腕を掴まれたまま喘がされるしかない....


円香『絶"対"に"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っ!❤️"こ"ん"な"の"絶"対"に"許"......んっ❤️"....さ"....な"い"っ....か"ら"っ!!❤️"』

円香『....ん❤️".....ん❤️"......んっ❤️".......ふ"ぁ"っ❤️".......イッちゃ.....う.......❤️"』

円香から甘く優しそうな女の子の喘ぎ声が出た

円香が自分のオシッコが池のように溜まったビニールシートの上に立たされ、プロデューサーに腕を掴まれたまま絶頂するまで、残り数秒...


ー円香ENDー


【2,千雪】

千雪『プロデューサーさん....?その....おひとつお伺いしたいことが....』

P「千雪さん遊びに行ったんじゃなかったんですか?」

みんなと一緒に遊んでいると思っていた千雪が戻ってきた

話しにくそうな姿から考えると何か訳アリなのかもしれない


千雪『ええ....そうだったんですがちょっと....❤️』

P「ちょっと?何か探してるってことですか?無くしちゃったんですか?」

千雪『いえ!?本当に大したものじゃないんですけど.....もし小さい箱みたいなのを見つけたら教えて欲しいな~?❤️って思いまして....』

千雪『でも本当に大したモノじゃないのよ!?❤️ただ、ちょっとだけ.....❤️』

P「箱...ですか?今のところ見てませんが見つかったら千雪さんに教えますね」

千雪は何を探しているのか物の名前を教えてくれなかったが探し物をしていることは伝わった

千雪はその情報だけを伝えるとみんなのところに戻って行った


P「箱かぁ.....海で気にするような箱っぽいものあったかなぁ.....」

プロデューサーの手には小さなスイッチらしきモノがある

これは貴重品の袋を調べていた時に見つけた箱で、気になって手に持ったまま袋の中に入れ忘れていたものだ

これが偶然、ビキニ姿で遊んでいる千雪が今気にしている箱のことだとは思えない

目の前にはまだ海辺を目指してゆっくりと歩いている千雪の姿が見えている

P「千雪さん、何の箱を探してるんだろう」

......カチッ.....

千雪『.....ひ"ゃ"ん"っ"!?❤️』

プロデューサーが手で握っていたスイッチからカチッと音が出てしまった

P「うっわ!?これいじって大丈夫なやつか!?...............ん?」


千雪『ぁ"ぁ"....ぁ"...ぁ"....❤️"』

ちょっと離れたところから千雪の声が聞えた

千雪が足を内股にさせて両手でお尻を押さえながらプルプル震えている

千雪はみんなのところに戻ろうとしている最中だったからプロデューサーに背を向けて歩いていたこともあり、しっかりとお尻を押さえている姿が見えた


......カチッ.....

プロデューサーはとりあえずもう一度だけスイッチに触れてみる

P「千雪さん何かあったのかな?」

千雪『.....ハ"ァ"❤️......ハ"ァ"❤️』

千雪は静かになり、まだちょっとお尻を押さえながら休憩....と言いたそうな感じだった

それにしても千雪がどうしてお尻を押さえているのかよく分からない

P「..........」

プロデューサーは謎のスイッチを見つめ、それから立ち止まっている千雪を見た

千雪はお尻を気にしているような気がするが休憩が終わったのかまた歩き始めていた


P「...........」

......カチッ.....

千雪『ひ"ゃ"ん"っ"!!?❤️』

千雪は自分で自分のお尻をグッと掴み、仰け反りながら声を出した

ビキニ姿の美女が自分のお尻を掴みながら変な声を出している姿はちょっと癖になりそうだと思うプロデューサーだった

それにしてもこのスイッチは千雪に関係ありそうだが、いったい何の.....


......ザッ!.....ザッ!.....ザッ!.....

プロデューサーがスイッチをジロジロ見ていると千雪がお尻を押さえながらまっすぐプロデューサに向かって引き返してきた

千雪『......フ"ゥ"!❤️".....フ"ッ"!❤️"』

千雪『そ、それは私のオナ...ッ"❤️".......お尻がダメになっちゃうからっ......押さないで下さいッ!!❤️"』

P「千雪さんのお尻...?」

.....カチッ.....

千雪はお尻を掴みながら足を内股にさせ、モジモジしながらスイッチを押すなと言ってきた

千雪の荒々しさが怖くて、さりげなくもう一回押してスイッチを"OFF"にした


P「これ、千雪さんのだったんですね。いったいどういうものなのか教えてくれませんか?」

千雪『わぁ!?....私の....なんかじゃ.....❤️"』

千雪はプロデューサーから目を反らしながらお尻を軽く手で押さえてモジモジした

.....カチッ!......

千雪『ん"ぁ"ぁ"ん"!!❤️ち"、ち"が"っ...違"う"の"ぉ"ぉ"っ!!!❤️お"尻"ぃ"ぃ"!!❤️』

千雪『今すぐにそ"れ"止"め"て"!!❤️止"め"て"下"さ"い"!!❤️"』

千雪『ご"め"ん"な"さ"い"っ!❤️ご"め"ん"な"さ"い"ぃ"ぃ"!!❤️返"し"て"ぇ"ぇ"!!❤️私"の"ス"イ"ッ"チ"返"し"て"ぇ"ぇ"!!❤️』

....カチッ....

P「やっぱり千雪さんのじゃないですか。これが何なのか教えてくれたら返してあげてもいいですよ?」

千雪はこれ以上ないくらい震えながら叫んで会話になりそうになかった

プロデューサーは話し合うためにスイッチに触れてまた"OFF"にした


千雪『........ハ"ァ".....ハ"ァ"......❤️"』

千雪はシートの上にペタッと座り込みながらお尻を守るかのように両手をクッション代わりに敷いて息を切らせた

千雪『それは.....だから....❤️.........ねぇ?❤️』

P「せっかく止めてあげたのに言えないんですか?」

.....カチッ!.....

千雪『ん"に"ゃ"お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ん"っ!!❤️言"う"っ!!❤️言"い"ま"す"!!!❤️教"え"ま"す"!!❤️言"わ"せ"て"く"だ"さ"い"ぃぃ!!❤️』

千雪『止"め"て"ぇぇ!!❤️全"部"喋"る"か"ら"も"う"止"め"て"ぇ"ぇ"!!❤️』

まるで口を割らないと大見得を切った女が秒で命乞いをして自白させられるシーンのようだ

一瞬にして敗北を認めてしまう糞ザコなところがまたそれっぽい


.....カチッ.....

P「そうですよ?最初からそうしてればよかったんですよ」

千雪『....ぜぇ.....ぜぇ.....こ"ん"な"の....酷"い"わ"よ.......❤️"』

千雪は息が切れながら助かった....と言わんばかりの声になっていた

P「いやぁ、個人的にと言いますか男なら1度はやってみたいことでしたので、つい....」

P「それにしても千雪さんは良い声で鳴きますねぇ」

若干はワザとやった面があることを認めつつも、まだ千雪を辱めるような感想を言った


P「で?これは何ですか?」

プロデューサーはスイッチを指で摘まみ、千雪の目の前でチラチラと見せながら質問を始めた

その瞬間、千雪はお尻を押さえながらスイッチを奪おうと勢いよく手を出してきたのだが....

千雪『.....っ"く"!❤️』

P「おっと?これはそんなに大切な物なんですね?」

P「隙を狙ったみたいですがそんな姿の千雪さんじゃ俺からは何も奪えませんよ?」

プロデューサーは千雪の手を回避して手が届かないところでまたスイッチをチラチラと見せつけた

お尻を押さえながらガクガクの千雪なら、例え奪われてもまた奪い返すだけの話だ

千雪を押し倒すことだって簡単そうだ


千雪『......お尻に......入れてます.....』

千雪『...バイブ.....お尻に入れてるんです....そのスイッチをプロデューサーさんが....』

屈辱とばかりに千雪はプロデューサーから目を反らして小声で説明し始めた

プロデューサーからは決してバイブのスイッチを奪えないと諦めたからこそ自白するしかなかった

千雪『だからそのスイッチは大切なんです.....私に返していただけませんか...?』

P「へ~?これはそんなモノだったんですね~?」

千雪は恥ずかしいのに正直に言った

それだけ千雪も困っているからスイッチは押さないで欲しいし、今すぐに返して欲しいと


P「でもどうしましょうかね~?」

P「もうちょっと何か言えることあるんじゃないんですか?だってほら....ねぇ千雪さん?」

千雪『!"?"』

みんなで海に来ていて千雪もビキニ姿になっている

ビキニに着替えたのは泳ぐためでもあるが見せるためのモノでもあって、今の千雪はどちらかと言ったら見せるためのかなり攻めたビキニ姿だ

おっぱいやお尻を重点的に見られると分かっているのにお尻にバイブを突っ込んでみんなの前で平然を装おうとしているし、隠れて気持ちよくなろうと考えているのだからこれは"異常"だ


さらに、このタイミングで2人のちょっとした思い違いから新展開を迎えることに....


千雪『.....自分で改造して作ったバイブ.....つ、使ってます...❤️"』

P「は?」

千雪『....え?』

プロデューサーから"もうちょっと何か言えること"と言われた千雪は、勝手な思い込みで"ソレ"を言わないといけないのかと思って自ら暴露した

プロデューサーはただエッチな声でおねだりとか、そう言う面の期待をしていた

2人の思い違いから生まれた羞恥プレイでプロデューサーも千雪も驚いた


P「.........」

.....カチッ!......

千雪『お"っ"!?❤️"お"に"ょ"ぉ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"っ!!❤️"ん"ぁ"ぁ"ぁ"!!!❤️"』

千雪『言"っ"た"!!!❤️言"っ"た"の"に"!?❤️も"う"全"部"言"っ"た"っ"た"ら"ぁ"ぁ!!❤️嫌"っ"ぁ"ぁ"ぁ!!❤️』

千雪がここまで見た目も内面もド変態だとは思わなくて思わずスイッチを押してしまった

千雪は約束が違うと言いたそうだが、お尻を押さえながら顔が悦んでいるように見える

ビキニから零れ落ちそうなおっぱいとバイブを突っ込んでいるお尻のどちらもブルブルと震えているし千雪は嬉しそうだし、プロデューサーからしても千雪からしてもこれが正解なのかもしれない


P「言ったじゃないんですよ。千雪さんは俺の前でイッてください」

千雪『だ"め"ぇ"ぇ"っ!!❤️"続"け"ら"れ".....イ"ク"ぅッ!!❤️"イ"ッ"ちゃう!!❤️"本"当"に"イ"ッ"ち"ゃ"う"の"よ"ぉ"ぉぉ!!❤️"』

千雪『止"め"て!!❤️"許"し"て"く"だ"さ"い"っ!!❤️"お"願"い"します!!❤️"お"願"い"し"ま"す"!!❤️"私"の"お"尻"がもう壊"れ"ち"ゃ"う"からぁっ!!❤️"』

そんなに絶叫するほど大袈裟な事?と思ったが千雪は自分で改造バイブを入れていると言っていた

本当に大変なことになっているのかもしれない


P「いいじゃないですか。野外でそれだけ叫べればもう立派な変態ですよ」

P「知ってる男の目の前でお尻に入れた改造バイブとやらで派手にイッちゃってくださいよ?」

千雪『ん"ん"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"お"っ!!!❤️"ぎ"い"ぃ"ぃ"ぃ"っ"ぁ"ぁ"ぁ"っ!!❤️"』

千雪『イ"ク"ッ!!❤️"イ"ク"ッ!!❤️"イ"ク"ッ!!!❤️"イ"ク"ッ!!!❤️"』

........ブ"シ"ュ"ッ"!!!❤️".....

千雪はお尻を責められて前から潮を吹いた

ビキニの股間のところが一瞬にして湿り、布がちょっと膨らんだかと思うと布の隙間から千雪が吹いた潮がポタポタと流れ出て内腿を流れていった


......ドサッ.........シュルッ....

千雪『.......オ"ァ"ッ"❤️"』

千雪は膝から崩れ落ち、続けて砂地の上に敷いていたシートに顔面から突っ込むように前に倒れ込んだ

その勢いでビキニの背中の紐がほどけて日焼けするときのようになり、地面におっぱいを押し付けているとは言えおっぱい丸出しになった

千雪『と"っ、止"め".....て".....❤️"』


......ザッ.....

プロデューサーはうつ伏せに倒れ込んでしまった千雪の横、お尻付近のところでしゃがみ込んだ

P「まぁいいじゃないですか?どうなってるのかちょっと見てみたいんですよ」

P「千雪さんのお尻、どんなの入れてるのか見てもいいですね?」

千雪は倒れ込んでいる今もバイブのスイッチが入ったままでお尻を責め続けられている

気持ち良くなるために入れてるバイブだから、気持ち良くなるためのスイッチなのだから使うためのモノを使っても文句はないハズだ

千雪『...ん"..ひ".......は"ひ".....❤️"』


.......シュルッ.....

プロデューサーは千雪の許可を貰って千雪公認でビキニの下の紐をほどいた

千雪は今さっき上の紐が解け、今度は下の紐が解かれたので今度こそ完全に裸になってシートの上に横たわっている

うつ伏せだからおっぱいは横からしか見えないが、大きなお尻と股間のところは布無しでしっかりと見えている

ちょっとだけ毛の処理が甘くて股のところに生い茂った千雪の陰毛が見えている


そして今、千雪が身に着けているのは唯一お尻に咥えている千雪特製の改造バイブだけになった

P「へ~....これがそのずっと入れてたバイブですか?」

プロデューサーは千雪の足を掴んでちょっとだけ足を開かせ、うつ伏せでも股間やお尻の穴のところが丸見えになるように開かせた

......ブブブブブブブッ....

千雪がお尻の穴で咥えているバイブが振動している

千雪『.....はひ❤️".....それが改造バイブ....れす...❤️".........ん"っ!❤️"』

まだ動いているお尻のバイブに身体全体が反応し、千雪はシートの上でビクっと跳ねた


千雪『もう....プロデューサーさんの好きにして....ください....❤️"』

千雪『.....何でも喋りますから...❤️"........何をしても.....構いません....から.....❤️"』

シートの上でうつ伏せで横たわっている全裸で無抵抗の千雪は調理を待っている魚にも見える

お尻は宝石のように光るものを咥えていて、それが千雪特製の改造バイブだと言うが元々はステンレス製のアナルジュエリープラグのようだ

アナルプラグをお尻で咥えたまま振動を味わうように改造したものをプロデューサーが手に持っているスイッチで遠隔操作するらしい


.....ブブブブッ....

千雪『....ハ"ァ"......ん"ぐ"ぅ"ぅ"ぅ"っ!!❤️".....ハ"ァ"..ハ"ァ"....❤️".....ぎもぢい....❤️"』

アナルプラグならどれだけ激しく振動させても出たり入ったりする心配はなく、お尻を押さえる心配もいらないから手放しで楽しめる

だからと言ってアナルジュエリープラグを咥え、布が極めて少ないビキニ姿で人前に堂々と出るのはいかがなものだろうか?

アナルプラグをバイブに改造したものを遠隔操作で動かして喘ぐのはどうなのだろうか?

今、振動するアナルプラグで感じてお尻をキュッ❤️と締めながら喘ぎ声を漏らす姿をプロデューサーに見せるのは....


P「ド変態で欲しがりの千雪さんにピッタリなことを思いつきましたよ」

千雪『...え"?❤️"』

いくら気持ちが良くても想定内のことなら最高の快楽は味わえない

想定外のことが起きたら千雪はどれだけ焦るだろうか?どれだけ気持ちよく感じるだろうか?

うつ伏せになっている全裸の千雪はお尻を出し、改造して振動するアナルジュエリープラグを咥えている

プロデューサーの指がお尻から出ているアナルジュエリープラグの宝石部分をギ"ュ"ッ"!!と押し込み始めた

千雪『ま"、待"っ"て"!?❤️"待"っ"て"!?!?❤️"そ"ん"な"こ"と"したら!?❤️"』

......グ"チ"ュ"ッ❤️".......

千雪『ん"っ"ぐ"ぅ"ふ"ぅ"っ"!!❤️"こ"、こ"れ"...!?❤️"ま"さ"か"中"に"入"っ"て"!?❤️"』

さっきまで見えていたアナルジュエリープラグが千雪のお尻の中に消えた

千雪のお尻の中が重くなり、確かに千雪の中でアナルプラグが振動し続けている


....スッ....

プロデューサーはみんなから預かっていた貴重品の袋、ビキニを手に持って立ち上がった

P「千雪さんのビキニ、俺が貰っておきますね?」

P「俺もみんなと一緒に水際で遊んできますから千雪さんはここで好きなだけ楽しんで下さい」

千雪『へ"っ!?!?❤️"あ、あの!?❤️"プロデューサーさん!?❤️"』

千雪『私は!?❤️"裸でこのまま!?❤️"ねぇ!?❤️"お尻の中は!?❤️"これはどうしてたら!?❤️"』

急にプロデューサーから見放される千雪

ビキニは奪われて全裸でうつ伏せのままお尻の中に振動するアナルジュエリープラグを飲み込んだ姿で


パラソルで少しは隠れられるとしても野外で全裸だからうつ伏せのまま起き上がれない

それとは別件でお尻の中に入ってしまったアナルプラグはずっと動き続けたままになっている

こんなところで、こんなところでなくてもどうやって飲み込んでしまったアナルプラグを取り出せば....

千雪『......ん"っ"!!!!❤️"....イ"ッ".....っ"く"....!!!❤️"』

さらに別件で快楽に抗えない千雪はお尻をギ"ュ"ゥ"ゥ"ッ"!❤️"と締めながら絶頂した


ー千雪ENDー


【3,はづき】

...ザッ......ザッ....

少しずつ砂の上を歩く音が近づいて来る

はづき『プロデューサーさんは遊びに行かないんですか~?』

P「はづきさんですか....俺は円香に荷物番を任されちゃいましたからね~」

P「ある意味で精いっぱいやることをやってて忙しいのかもしれませんが....」

プロデューサーは砂浜に敷いたシートの上のパラソルで出来た日陰に入りながらふてくされ気味で寝転んでいた

いくら他に人がいないと言っても貴重品から目を離すわけにはいかないから


はづき『でしたら私と遊びませんか~?』

P「ん~....よいしょっ!はづきさんとですか」

水着姿のはづきはシートに座り、寝転んでいたプロデューサーは身体を起こした

はづき『はい♪私と2人きりでこんな遊びはいかがですか~?』

.....スッ.....

はづきはプロデューサーに向かって両手を出した

その手のひらの上には謎の小さなスイッチが置かれている


P「これを俺に?スイッチ....押せばいいってことですよね?」

はづき『きっとプロデューサーさんが喜んでくれるスイッチですよ~♪』

P「そうなんですか?中から何か出て来るとかじゃ無さそうですね?」

プロデューサーははづきから差し出されたスイッチをせっかくだから受け取ろうと思った

遥か遠くの水際で遊んでいるアイドル達は楽しそうだから

はづきもすぐにあっちに混ざることになるだろうが一瞬だけでも遊び相手になってくれることだし....

.....カチッ......

はづき『.....っ"ン"ぐ"ッ"ひ"ゅ"❤️』

P「????」


スイッチを押した瞬間からはづきの様子がおかしいかもしれない

はづき『....はぁ.....ひゃぁ....❤️......もしかするっ...とぉ....もう何かぁあっ....っん...❤️』

はづき『良いことが起きてる....ぅぅんっ❤️.....かもぉっ❤️.....しれませんよぉ?❤️....ハァ...ハァ...❤️』

はづき『んっ❤️......んっ❤️....』

はづきは姿勢を変えて四つん這いになり、下を向きながら肩を揺らしてぜぇぜぇしている


P「はづきさん?このスイッチってまさか.....」

はづき『......ハァ......んはぁっ!❤️....さ、さぁ?❤️何のスイッチか分かりますか~?❤️.....んぎっあ"!❤️』

何が起きているのか分からなかったのは一瞬だけ

ビキニ姿で喘ぎ悶えているはづきがソレをどこに隠しているのかと言ったら、今は数少ない布の何処かだ

ソレは、はづきの局部を.....性器を隠している部分だけしかないから上半身に1か所と下半身に1か所だ


はづき『今からぁ❤️.....どこに隠されてるのかぁ.....んっ❤️.....あっ❤️』

はづき『私の身体から探す遊びを.....ひ"ッ"❤️....しませんか~?❤️.....あ"っ...あ"っ❤️』

P「身体のどこにあるのか探す遊び!?!?!?」

はづき『....は...ひぃ♪❤️ヒントは奥深くまで探さないと"ぉ"っ"!❤️...ハ"ァ"ハ"ァ"❤️....見つからない場所ですよ~?❤️"』

はづきの身体の何処かに隠されている"何か"をプロデューサーが探す遊びだと言うが、プロデューサーが渡されたのはローターを遠隔操作で動かすスイッチに間違いない


ヒントはいくつかあるが隠し場所があるとしてもビキニの中しかない

身体を隠すためにビキニを着用しているのにそのビキニの中をプロデューサーに探させることになる

ほとんど裸に近いはづきの中に隠されたローターはスイッチが入って動きっぱなしだからはづきは喘ぎながら探される

そしてはづき自らが口にした隠し場所の"奥深く"にたどり着いて見つけるまで


野外でとっても危険な大人の遊び

パラソルで若干は隠れるとしてもそこに人がいることは遠くからでもよく分かる

砂浜に敷いたシートの上で喘ぎ悶えているビキニ姿のはづきからローターは見つけられるだろうか?

探し物を見つけたらそれで止められるとは思えず、はづきはビキニを脱がされるだけで済むとは思えない


ーはづきENDー


【4,果穂】

果穂『プロデューサーさんは遊びに行かないんですか?』

.....ガサゴソ........

P「この声は果穂か?俺は見ての通り荷物番を任されてしまってな。はは.....」

P「果穂はみんなと一緒に遊びに行かなかったのか?海に来るの楽しみにしてたんだろ?」

プロデューサーは袋の中を漁りながら近づいて来た果穂と会話した


果穂『はい!でもあたしはプロデューサーさんと遊びます!』

......ガサゴソ......

P「そっかそっか!果穂は嬉しいことを言ってくれるなぁ!」

P「もう荷物チェックが終わるから待っててくれ」

......ガサゴソ......

P「日差しが強いから果穂もパラソルの中に入ってきたらどうだ?」

プロデューサーは砂浜の上にシートを敷き、パラソルを立ててシートに日陰を作って直射日光と熱を避けている

果穂『はい!お邪魔します!!』

......ザッ......ザッ......

果穂は水着で肌が出ていると思われ遠慮なく日陰に入ってきた


.....キュッ.....

プロデューサーは袋の口を締めると果穂の方を向いた

P「それで果h....お"ぉ"ぉ"ぉ"!"?"!"?"?"」

果穂『はい♪❤️あたしと遊んでください...❤️』

プロデューサーの真横に座っている果穂は水着姿?だった

ほぼ身体を丸出しにさせた全裸に近い超極小の紐だけビキニだ

胸は乳首のところにギリギリ布と言うか紐が引っ掛かる程度の細さでピンク色の乳輪はもちろんのこと、乳首も見えている


出発前、果穂の荷物を車に乗せる時に荷物から軽そうな音が出ていた

本当に軽い荷物しか持ってこなかったと分かることが今プロデューサーの目の前で起きている


P「お"お"お"お"っ!?」

P「遊"ぶ"...!?遊"ぶ"って俺と何"を"...!?」

果穂『あたし、プロデューサーさんと遊ぶ準備してきましたのでちょっと待っててください...❤️』

......ザッ.........

果穂はシートの上に座り、両足を開いたかと思うと両手を自分の股間に近づけた

果穂『あたしと一緒に楽しいこと.....しませんか...?❤️』

.....グチュッ❤️.....

シートの上で脚を開いてM字開脚をした果穂は両手で大陰唇を押さえて左右にグイッと拡げ、自分の穴を見せようとしてくれた


果穂『ハァ❤️.....ハァ❤️.....あたし、お外でお股を見せちゃってます....❤️』

果穂が身に着けているのは元から身体が隠せていない超極小の紐ビキニだ

何もしなくても果穂のマン筋にビキニの紐が食い込むほどなのに、果穂は足を開いてマンコを見せてくれている

果穂のマンコには縦一線に細いビキニの紐が。細い紐で何も隠せていないのに果穂が指で拡げてくれているからなおさら見えている

ただ....果穂のマンコはモロ見えているのに肝心な部分が全く見えていなかった

果穂のマンコには既に何かが突っ込まれていてソレが邪魔をしているから


P「........」

果穂『.....ハァ❤️.....ハァ❤️.....』

プロデューサーも果穂のマンコを見ているのに穴の中が見えないように邪魔をしているソレが気になって余計に果穂のマンコに釘付けになった

果穂が両手の指で大陰唇を引っ張って穴を拡げているのにソレが突っ込まれたまま抜けないから

マンコに食い込むように1本の細いビキニの紐がソレが抜け落ちないように上手く押さえの役目をしている

本来の使い方とは違うビキニで果穂はいったい何を股間に咥え、この状態でプロデューサーとどんな遊びを....


果穂『プロデューサーさんが預かっていた貴重品の中に変なモノ......ありませんでしたか....?❤️』

P「....変なモノだって?」

ひと通りのチェックをし終えた貴重品

確かに変なモノと言えば変なモノが入っていたかもしれない

貴重品を入れたと聞いていたが貴重と思えない謎の箱が1つあった気がする


P「これのことか?確かに気になったからまだ持ってたな...?」

なんとなくでまだ手に持っていた箱と....言うか今となっては怪しいスイッチを果穂に見せた

果穂『あ、あたし.....こうやって押さえてますから.....❤️』

果穂『プロデューサーさんのスイッチ....押しt.....ハァハァ....押して....くださいっ!❤️』

P「........」

ここまで話を聞けばプロデューサーにも分かった

果穂のマンコにはバイブが刺さっていてプロデューサーが今持っているスイッチを押したら果穂は.....


.....カチッ.....


......プシュッ!!!❤️.......プシァァァァァッ!!❤️

果穂『.......ッあ"あ"あ"あ"あ"あ"!!イ"ッ"ち"ゃ"...!イ"ッ"ッ"ッ"ち"ゃ"い"っ....ま"す"!!❤️』

M字開脚で股間を指で拡げている果穂はマンコに刺さっているバイブが動き始めた瞬間に潮を吹いた

果穂は無意識にイッちゃうと叫んでいるが秒でイキ狂って口で言うよりも先に潮を吹いている

果穂のマンコに刺さっているバイブが激しく動いているのが見え、マンコのところにある縦1本の極小ビキニの紐が暴れているバイブを抜けないように押さえつけている

咥えているバイブの周囲から、果穂のマンコからジワッとヌルヌルのマン汁が吹き出し、ポタポタと流れ出し始めた


......グチュッ❤️.....グチュッ❤️....グチュッ❤️....

果穂『い"い"っ!!❤️イ"ッ"ちゃ.....イ"ッ"ちゃい...ます❤️......イ"キ"そ.....イ"キ"そ"う"です....❤️"』

果穂『イ"ク"ッ....イ"ク"の"怖"い"...あ"た"し"、イ"ク"の"怖"い"で"す"っ"!❤️"』

果穂はただ足を開いて大陰唇をグッと引っ張ってマンコを拡げ、ダラダラと流れ出ているマン汁とマンコに刺さって激しく動き続けているバイブを見せながら大声で喘ぐだけ

暴れるバイブがビキニの紐で押さえつけられて急所を責められ続け、イキたくないと叫んでいる果穂は既に自分がイッていることに気が付いていない


他に誰もいないから良いものの、全裸に紐が絡まった程度としか言えない超極小ビキニ姿でマンコを拡げてバイブで喘いでいるのは小学生の果穂だ

いったいどこでこんな遊びを知ったのだろうか?

プロデューサーに何をさせようとしているのだろうか...?

P「..........」

....カチッ.......

プロデューサーはスイッチをOFFにした


果穂『じゅるっ❤️".....ハァ❤️".......ハァ❤️"......い、いかが....でしたか.....ッ?❤️"』

果穂は足を開いて大陰唇を引っ張ったままマンコに刺さったバイブの隙間からジワッとマン汁を垂れ流し、身体をビクビクさせてちょっとよだれも垂らしている

乳首に引っ掛かっていた超極小ビキニの紐はズレて元からほとんど見えていたおっぱいは今度こそ丸出しになっている

P「ああ、これはとても楽しい遊びだな?」

果穂『で、ではぁ.....そろそろ....ッ❤️".......あたしもイキそうですから.....おしまいにしま...しょ....❤️"』

果穂は終わりが見えない快楽が怖いから、果穂自身はまだイッてないと思っているけど十分に楽しんだからもう満足だった


P「もし続けたら果穂はどうなるんだ?」

......カチッ.....

果穂『ぐ"ぉ"っ"ほ"ぉ"ぉ"っ"!!?❤️"...オ"ぉ"お"x"ッ"ごぁ"っ!❤️"ぐぁ"ァ"ぁ"ッ"げ"へ"ぇ"っ!!!❤️"』

.....プシャッ!!......

果穂は強すぎる快楽に指先まで硬直して動けなくなった

電気を流されたかのように痙攣して首筋にも血管が浮き出るほど身体を引きつらせ、マンコを拡げて見せたまま再び潮を吹いた


P「俺も楽しくなってきたばかりだからもう少し見せてくれないか?」

....カチッ.....

果穂『ブ"ッ"!!❤️ぐ"ご"ぉ"ぉ"ォ"ォ"ッ"!!❤️"お"ッ"!❤️ひ"ぎ"ぃ"!!❤️お"ぉ"ぉ"っ"おっ"ひ"ひ"ひ"ぃ"ぃ"ぃ"!!!!?❤️"』

果穂『無"理"っ!❤️"イ"ッ"ち"ゃ"う"から無"理"です!!もう、あたぢぃぃぃ!!❤️"無"理"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っ!!!❤️"』

果穂は無理無理と泣き叫んでいるが出来る限りM字開脚を維持しようと頑張ってくれているようだ

指で大陰唇を引っ張り続け、超極小ビキニの紐で押さえているマンコにブッ刺さって暴れているバイブとヌルヌルの股間が良く見えるように


果穂『お"っ"ぱ"い"出"ち"ゃ"っ❤️"......あ"た"し"の"お"っ"ぱ"い"か"ら"何"か"っ❤️"...出"ち"ゃ"い"そ"....で"す"....❤️"』

果穂『ん"お"ぅ"っ!?❤️"だ"っ、出"し"た"く"な"い"...!❤️".....お"っ"ぱ"い"出"し"た"く"...な"い"っ...で"...す"っ!❤️"』

マンコ責めだけしかしてないのに大変なことになっているのは下だけではないことを果穂が自分から教えてくれた

小学生のCカップおっぱいの両乳首の先っぽから、母乳とも違うヌルヌルの体液が出始めておっぱいを流れていた


上のビキニは紐が解けて果穂の隣に落ちている

果穂がほぼ全裸だからこそよく見えている

左右の乳首ともにおっぱいをツーっと流れたりそのまま糸を引きながらポタポタと垂れたり、少しずつ出て来る量が増えている

こんな身体になってもまだイッた自覚がなく、何度もイッている果穂の身体が少しずつ壊れ始めている

野外で見る果穂のバイブ犯されマンコと果穂の局部破壊は、どうなったらイッたと感じて何が起きたらイッたと認めるのだろうか...


ー果穂ENDー


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