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(R-18)プロデューサーに絶対服従。甘奈も甜花も〇〇も、命令1つでレズにもなるしセックスするし、〇〇だって喜んで...

プロデューサーに絶対服従。甘奈も甜花も〇〇も、命令1つでレズにもなるしセックスするし、〇〇だって喜んで...


◆内容

アイドル達の様子がおかしいのは、どうやらプロデューサーが犯人のようだ。アイドル達は自分が何をヤらされているのか分かっていないし、何をヤらされるのか分かった上でヤる〇〇は、より過酷で....。(全文:約10000文字)

※大崎甘奈、大崎甜花、櫻木真乃、プロデューサー

ーーー


凛世『.......』

樹里『.......』

めぐる『.......』

事務所に集められたアイドル達

あっちを見てもこっちを見ても、何やら様子がおかしくて全員ボーッとしているし動きが止まっている

呼吸も瞬きもしているが、それは最低限でしかなくこれじゃあまるで......人形のようだ


P「いやぁ、毎回の話だが何度見ても絶景だなぁ。やっぱ、オナニーするならこうだよな」

甜花『......』

甜花と並んで一緒にソファーに座るプロデューサー

ちょっと偉そうに足を組んだりして、甜花の肩に手を回したりして、あちこちでボーッとしながら立っているアイドル達の姿を眺めている

P「さて、俺も立ってきたことだしそろそろ楽しませてもらうとするか」

.....ギシッ.....

静まり返った事務所内のあちこちから漂ってくる、種類の違う甘い香水の香りで気分が高揚して勃起し始めるとソファーから立ち上がった


立ち上がったのは何処かに行くわけでは無く、ただ横に一歩だけズレてソファーに座っている甜花の上に座るだけだった

.....ギッ.....

甜花『.....んっ』

P「そんなに重くないから大丈夫だろ?最近ちょっとお腹周りを気にして走ったりしてるんだよ」

P「.......って言っても、今の甜花には聞こえてないか」

ソファーに座っている甜花の上に座るプロデューサー

甜花の膝の上にお尻を乗せ、甜花を椅子代わりに座って普通に考えたらおかしな恰好なのに、座られている甜花も事務所内のアイドル達も、誰も何も言うことはなかった

アイドル達はプロデューサーの意のままに操られているから今、自分たちがどうなっているのか全く分かっていなかった


P「甘奈、こっちに来いよ。甜花とキスしたいだろ?」

.....ピクッ.....

名前を呼ばれた甘奈は身体が反応し、口元と身体が動き始めた

甘奈『......うんっ♡甜花ちゃんとキス....してもいいの?♡』

P「当たり前だろ?俺がしてもいいって言ってるんだから」

甘奈『甜花ちゃんと....甘奈が....キス....♡』

甘奈はどこを見ているのか分からない虚ろな目をしながら、ゆっくりと近づいてきた

歩き方はまるで何かに操られているかのように不自然な動きをしているが、まさにその通りで


P「あ、そうそう。パンツは先に脱いでおけよ?」

甘奈『....はーい♡』

.....シュルッ.....

甘奈は一旦、足を止めると恥ずかしがることなく両手をスカートの下から入れてパンツをグイッと下げて見せた

P「終わったら穿かせておかないとマズイから足にでも引っかけておいてくれ」

甘奈『うん♡そうしておくね♪....よいっしょっ』

前屈みになってパンツを脱ぎながら片足を上げる甘奈

今日穿いているのはテカテカのサテンのパンツだろうか?脱いだパンツがストンと落ちて左足首のところに引っかかるのが見えると、甘奈は再び身体を起こした


P「んじゃ、俺はいないものだと思ってくれていいから足を開いて甜花の上に対面で座ってくれ。甜花とキスさせてやるよ」

甘奈『うん♪分かった♡』

.....ギッ.....ギッ.....

甘奈はソファーの背もたれに両手を置くと右膝、左膝の順にソファーに足を乗せた

足を開いて、ソファーに座っている甜花の上から覆いかぶさるように対面で座ろうとした

甜花の上にプロデューサーが座っているから、実際にはプロデューサーが2人の間に挟まることになるが甘奈にプロデューサーは見えていない

甘奈『甜花ちゃんと甘奈が.....キス....♡』

甘奈『甜花ちゃんと.....甘奈がキス....♡』

だから甘奈はとても嬉しそうで口からよだれを垂らしそうになっているし、ノーパンのスカートの中からは愛液を垂らしそうになっている

.....ギシッ......


P「ほら、甘奈がキスしに来てくれたぞ?甜花も嬉しいだろ?」

甘奈が近づいてくると、プロデューサーは椅子代わりとして座っている甜花に話しかけた

甜花『....うんっ♡なーちゃんとキス....甜花、嬉しい.....♡』

甘奈『本当に...?♡甘奈も嬉しい....♡』

甜花も喋り始めたと思ったら目は虚ろだし、甘奈と甜花は目と目を合わせて喜んでいるのにどちらもピントが合っていなかった

嬉しがっていることは偽りではないが操られている人形でしかなかった


P「俺に気にせず、"しまい"で楽しんでくれ」

甘奈『わーい♡』

甜花『うんっ、ありがとね...♪♡』

座って待つ甜花は、甘奈がもっと近づいてきたら抱きしめてキスしてあげようと両手を広げた

甜花の上に対面で座るように腰を下ろし始めた甘奈は、甜花の頭の後ろに手を回しながらキスしようとしている

まさか間にプロデューサーがいるとも思わずにイチャつこうとしている


甜花『なーちゃん♡』

甘奈『てーんかちゃんっ♡』

.....ギュッ♡......

P「やっぱ、甘奈と甜花に挟まりながらなんだよなぁ」

甘奈と甜花の間にプロデューサーがいても、2人には全くプロデューサーが見えていない様子でプロデューサーごと抱きしめ合った

ただ百合の間に挟まるだけでなく、甘奈にはもう1つヤッてもらうことがあって

.....クチュッ.........グチュグチュグチュグチュッ......

甘奈が足を開きながら対面で甜花の上に腰を下ろすとスカートの中から湿り気のある音が聞こえた

P「.....っく"っ!こ"、こ"れ"、こ"れ"っ!さ"、最"高"っ....だ"。こ"う"、じ"ゃ"な"き"ゃ"な"....!」

甜花の膝の上では、パンツを下ろしてフル勃起させたおちんちんを真上に向けたプロデューサーが座って待ち構え、甘奈はそこに腰を下ろしたわけだから当然、座ってしまった甘奈におちんちんがブッ刺さった

このために甘奈はノーパンになる必要があった


甘奈『甜花ちゃん....優しくしてね....?♡』

甜花『う、うん....♡なーちゃんもね....?♡』

P「は"ぁ".....は"ぁ" .....甘奈のヌルヌルマンコが.....ヤ"ッバ"イ"....」

足を開いてしっかりとプロデューサーの上に座った甘奈はスカートの中で何が起きているのか気が付いていない様子だった

虚ろでピントの合わない目で甜花と見つめ合い、嬉しそうにしながら顔を近づけ始めた

甘奈は甜花とキスすることを考えてマンコをビショビショに濡らしているが、甜花のために濡らしたマンコにプロデューサーのおちんちんがブッ刺さっている


甘奈『ちゅっ♡』

甜花『んっ♡....ハァ♡なーちゃんのキス....とっても...優しい....♡』

軽く、唇と唇が触れたかどうかのキスをすると甘奈は少し離れて甜花に笑ってみせた

虚ろな甘奈の目に甜花が映っているが、やはり見ているのは甜花でもなくボーッとした目で

P「なかなかいい雰囲気だな?もっと濃厚でドロドロした感じを見せてくれよ」

甘奈『はい...♡』

.....ギュッ♡....

甘奈はプロデューサーごと甜花を抱きしめ、もっと甜花の身体を求めようとした


甘奈『....ハァ♡ハァ♡甘奈は....甜花ちゃん以外....誰もいらないの.....♡』

甘奈『甘奈、もう男なんていらないから....♡甜花ちゃんだけいれば....♡男なんて一生.....いらないの....♡』

甜花『うんっ♡甜花も....♡なーちゃん、もっと甜花の近くに.....来て...?♡』

.....ギュゥゥゥッ!♡.....

P「ウ"ッ!?...フ"ゥ"ッ"!....フ"ゥ"ッ"!」

甘奈と甜花は2人だけの世界で愛を語り、強く抱きしめ合っている

2人の間に挟まれているプロデューサーは上下から強く抱きしめられると、甘奈と甜花の身体で押しつぶされる感覚が苦しくも気持ち良くもあった

それだけでなく、甘奈が少しでも甜花に近づこうとするからスカートの中でおちんちんがブッ刺さっているマンコは、さらに奥までおちんちんを咥えようとした

甜花さえいれば男など必要ないと言い切った甘奈は今、自分から男の竿を咥えているとも知らずに喜んでいる


P「はぁ...はぁ。早くしないと俺が.....持たないな.....はぁ、はぁ....」

P「.....なあ、甘奈の中に入ってるモノがあるの分かるだろ?」

甘奈『.....あれ?甘奈中に入ってるコレ....何だっけ?』

プロデューサーのことは気にするなとか、いないものだと思えと言われても喋りかけた場合に限っては甘奈はしっかり反応した

ただ、甜花と抱き合っていると思い込んでいるから甘奈は自分のマンコに何が刺さっているのか分からない様子だった


P「あまり深いことは考えないで大丈夫だ。甜花のチンコだろ?」

甘奈『ひへっ?て、甜花ちゃんの....!?♡』

P「ああそうだ。それは甜花のだよ。甘奈も嬉しいだろ?甜花のチンコで突かれてイけたら」

甘奈『甜花ちゃんの.....おちんちん.....♡好き....♡大好き...♡』

甘奈『ずっと甘奈の中に....入れっぱなしで過ごしたいよぉ...♡』

甘奈はプロデューサーの上に座っているとは思っていないし、甜花におちんちんがあると言われればそれを簡単に信じた


甘奈『.....嬉しい♡これ、甜花ちゃんのおちんちんなんだ....♡太いし....固いし.....オマンコの中....あったかいし気持ちがいい....♡』

.....ギュッ♡.....

甘奈は嬉しそうな顔をしたかと思ったらマンコを締めてきた

P「う"っ"っく"!?そ、そんなにがっつくなって...!?俺もまだ出したいわけじゃ....っ!」

おかげで、まだ楽しみたいと思っていたプロデューサーは射精が近づいて少し焦った

P「フ"ー....だよな?甜花のだよな?甜花も言ってやってくれよ」

甜花『うん...?甜花のおちんちん....?うん♡それ、甜花の.....だよ♡』

甘奈『あんっ♡甘奈のオマンコに甜花ちゃんのおちんちん....刺さっちゃってる...♡』

甜花の股間に何かが付いている感覚は無いし、甘奈が気持ち良くなっている理由は分かってない

が、甜花のおちんちんが甘奈のマンコに刺さっていると言われると甜花もそうだと思い込んで返事したし、それで甘奈はさらに喜んだ


P「甘奈はもっとエロくなれ。今すぐに」

甘奈『......はい♡......勢いよく.....座ってみてもいい?♡甘奈、甜花ちゃんのおちんちんでズボズボしてもらいたいの....♡』

甘奈『甘奈のオマンコの隅々まで、甜花ちゃんのおちんちんでグチャグチャにかき混ぜて欲しいの....♡甘奈のオマンコ壊すくらい愛して欲しいの....♡』

P「そうだ。それがいい。甜花もそうしてあげたいだろ?」

甜花『うん、いいよ♡甜花のおちんちんでなーちゃんも、なーちゃんのオマンコも壊してあげる♡...おいで?♡』

何も疑うことをしない甘奈と甜花は2人で愛し合うつもりなのに、このまま望んでいないことを始めそうだ

しかし、それが分かっているのはプロデューサーだけで甘奈も甜花も嬉しそうにしている


甘奈『甜花ちゃん....ありがとう....♡いい?♡』

.....クチュッ♡.....クチュッ♡....ブ"チ"ュ"ッ!♡".....クチュッ♡.....

甘奈はゆっくり腰を浮かせ始めると、またスカートの中から音が聞こえ始めた

誰にも見えていないスカートの中では、抜け始めた竿に甘奈のヌルヌルのマン汁がグチャグチャに絡まっているがそこまで濡らしたのは甜花のためだ

甘奈の膣口が捲れながら竿がズルズル...♡と抜ける時、隙間からマン汁がブチュッ♡ブチュッ♡と溢れ出して竿をゆっくりと流れていくし甜花のためにそこまでの状態になったのに、プロデューサーが甘奈のマンコを楽しんでいる

甜花『うんっ♡甜花はいつでもいいよ?♡なーちゃんが満足するまで動いていいからね♡』

甘奈『甜花ちゃん....大好きだよ...?♡.....いくよ?♡一気に入れさせてもらうね....?♡』

....ギュッ♡.....

甘奈は、"これならしっかり動ける"と言いたそうに甜花の背中を掴み直した


甜花『うん♡なーちゃんのオマンコは甜花がガバガバにしてあげるからね?♡甜花のために一生懸命、オマンコ壊れるまで頑張ってね♡』

.....ギュッ!.....

甜花は甘奈を応援すると甘奈の背中から手を離した

そしてプロデューサーの脇の下から腕を入れ直してプロデューサーを羽交い絞めにした

P「.....ハ"ァ".....ハ"ァ".....今"日"は"5"発".....い"や"、6"発"は頑"張"っ"て"み"る"か".....」

甘奈が動こうとする直前は、頂上まで登り切ったジェットコースターがこれから勢いよく下り始めるときの気持ちに近く、下から甜花に羽交い絞めされて動けなくなる感覚が安全バーを下ろされた時のようだった

2人の身体で挟まれた上に甜花にしっかりと身体を押さえられて身動きが取れず、甘奈が動き始めたら「止まってくれ」と言わない限り甘奈は休まず腰を動かし続ける

どこまで甘奈が動き続けるのかはもちろん、甘奈のマンコが壊れて穴がガバガバに拡がったまま閉じなくなるガバマンになるまで

少なくても数時間以上、長くなると半日だったり翌日までだったり甘奈のマンコ次第で


生身でなくとも女性の身体と触れ合っていると気持ちがいいし、ましてや身動きが取れないほど押さえつけられる感覚は格別だった

P「さ"、さ"ぁ".....ヤ"ッ"て"も"ら"お"う"か"....?」

甘奈と甜花の目は虚ろなままで自分たちが何をしようとしているのか全く分かっていないようだが、プロデューサーはこれが初めてではないからドキドキしている

以前は途中で逃げ出してしまったが....その話は一旦忘れ、今回は甘奈の動きが完全に止まるまでギブアップしない意気込みで

だからその分、自分は甘奈のマンコからおちんちんを抜くことは無いし何度射精することになるか分からないが絶対に逃げないと決心して甘奈を待った

......ブ"チ"ュ"ッ"!!!♡".....

甘奈『ぉ"ぐ"っ!♡"♡"♡"』

P「ぉ"っ"!!!!♡"」

甘奈は腰を落として甜花の上に.....フル勃起していて射精が近いプロデューサーのおちんちんの上に勢いよく座り込んだ

甘奈は甜花と愛し合っているつもりで、おちんちんを根元まで咥えてお腹をボコッ♡と膨らませると何処から出したのか分からない声を出した

まさか2人の間にプロデューサーが挟まっているとは知らずに、甜花のおちんちんだと思ってマンコがガバガバに変わり果てるまで甘奈は腰を動かし続けるのであった


.........

.....


甜花『なーちゃん、お疲れさま♡』

P「......ハ"ァ"......ハ"ァ"......ハ"ァ"....やっぱ無理.....死ぬ.....♡"」

甘奈『......ヒ"ュ"ーッ♡".....ヒ"ュ"ーッ♡"』

甘奈は夜遅くまで動きっぱなしだった

やっと甘奈が止まってくれて助かったと思ったほど股間が痛くてもはや拷問だった

疲れ果てた甘奈はグッタリして上から被さるように体重を掛けてくるから、甜花もプロデューサーも甘奈の重みを感じながら3人で抱きしめ合った

甘奈が腰を動かし始める前と今とでは、決定的に違うのはやはり甘奈のマンコの締まり具合だった

股間がヌルヌルだしビチャビチャなことに変わりないが、穴はユルユルでマンコの締めつけは全く無くなっていた

だから甘奈は止まることが出来たのだろうが.....


P「.....さすがに.....トイレに行くか......」

P「いや、待てよ....?」

甘奈と甜花と抱き合いながら暗くなった事務所内を見渡すと、すっかり忘れていたことを思い出した

よく考えたら他のアイドルも呼んでいたし、今の今までずっと放置しっぱなしになっていた

暗い事務所の中でアイドル達はボーッとした様子のまま立っている

P「誰か、大きなコップでも何でも良いから持ってきてくれ」

甘奈と甜花に挟まれてソファーに座りながら、誰でもいいからと声を掛けてみた

もう今日はエッチなことをしたい気分など皆無だしおちんちんが痛くても、そしてガバガバのマンコでもその魅力から離れられなくて


真乃『.....はい♡それじゃあ私、大きなコップを見つけて持ってきますね♪♡』

P「おっ、真乃が反応したか。よろしくな!」

誰よりも早く反応したのは真乃だった

真乃が反応すると他のアイドルは動くことなくこれまでのように止まったままだった


そして─。少し待っていると真乃は見つけたものを持ってきてくれた

真乃『プロデューサーさん、こんなモノしかありませんでしたけど.....コレで大丈夫でしょうか...?♡』

P「......ジョッキか。まぁ、今はそれの方が助かるか。よし、ちょっとこっちの下の方で持っててくれ」

真乃『はいっ♡任せてください♪♡』

真乃は嬉しそうにしながら床に両膝をついてジョッキをプロデューサーの股間に近づけると、プロデューサーは甘奈のマンコからおちんちんを抜いた

.....ジ"ョ"プ"ッ"♡".....

甘奈『ウ"ッ♡"』

ガバマンでも甘奈はマンコからおちんちんを抜かれるとちょっとだけ反応した


プロデューサーは甘奈と甜花に挟まれてソファーに座ったまま真乃が持つジョッキに竿を向けた

P「位置はここで大丈夫か?入ったか?こぼさないように気を付けるんだぞ?」

真乃『はい♪♡このまま出していただいて大丈夫ですっ♡』

真乃はジョッキの中に竿が入るようにすると、もう出しても大丈夫だと言ってあげた

.......チョロッ.....チョロチョロ......シャーーーーッ......

甜花の膝の上に座りながら、甘奈が上から覆いかぶさって挟まれながら、真乃が持つジョッキにオシッコし始めた

P「大丈夫か?床にこぼれてないか?」

真乃『あっ、はい♡.....あの?♡でも....♡』

プロデューサーからよく見えていないから真乃に任せてオシッコし続けている

真乃さえ、しっかりジョッキの中をよく見て受け止めてくれればこぼれないからと

真乃は、自分が持つジョッキに溜まっていくオシッコを見ているからこそ、何か言いたそうにしている


.....シャーーーーーッ......

P「こぼれてないならそのままだ」

真乃『で、でもっ!♡それじゃあ....ダメ....なんです....♡』

P「もうすぐ.....いっぱいで....♡このままじゃ....こぼれちゃうんです....♡」

真乃は床に膝をつき、両手で重くなっていくジョッキを見つめながら、もうこぼれてしまいそうだからこれ以上はオシッコしないでと言った

P「ああ、それなら早く行ってくれよ。すぐになんとかするからさ?」

真乃『は、はいっ!♡よかったです.....♡溢れちゃいそうでしたから....♡』

真乃のジョッキに注がれるオシッコの勢いが弱くなり始めると、ホッとした顔をした

真乃も目は虚ろで、真乃らしい反応をしているが真乃自身は自分が何をしているのか全く分かっていなかったりする


P「真乃は目覚めてくれ。ただし俺の言うことを何でも聞く状態のまま」

真乃『.........は?......え"っ!?♡"嘘"っ!?♡"な"、な"ん"で"す"か"こ"れ"!?♡"』

真乃の目に生気が戻ったと思ったら、自分が床に膝をついておちんちんとオシッコが入ったジョッキを両手で大切そうに持っていたからビクッ!とした

ジョッキに溜まったオシッコもだが、プロデューサーのおちんちんをモロに見つめていたから慌てて立ち上がろうとした

しかし、両足どころか両手も全身も、ジョッキを持った状態のまま身体が全く動かなかったから、意識は元に戻ったが自由になったとはいえなかった


P「まあ、急だからそうなるよな?分からないと思うから説明してやるか」

P「真乃が"そろそろこぼれそう"って言ったから動けるようにしてやったんだよ」

真乃『で"、で"も"っ!?♡"わ、私"は"....何"を"....♡"』

それはそう。何を見せられているのかとか手で何を持っているのかとか、どうして気が付いた時にこうなっているのか説明されても信じられないし、信じたくない状況に変わりない

プロデューサーは甜花と甘奈に挟まれ、3人は異常なほど仲良くソファーに座っているし

P「あ.....あんまり待てないからとりあえず飲んでくれよ。またすぐに出したいから」

真乃『.....飲む?飲むって......私は何を飲むんでしょうか....?』

溢れそうなほどいっぱいまでプロデューサーのオシッコが溜まったジョッキを持っている真乃

自分の持っているモノはさておき、何を飲まされるんですか...?と質問した


P「この状況で真乃が持ってるそれ以外に何を飲めっていうんだよ?」

P「ほら、早く飲めよ」

....ググッ....

プロデューサーに飲めと言われると、真乃の手が勝手に動き始めた

意識は完全に真乃そのものに戻っているが、身体はこれまで同様にプロデューサーの命令に従い始めた

真乃『....え"?い"、嫌"....ま"、待"っ"て"!?♡"』

真乃『む"、無"理"です!♡"私"、こ"ん"な"の無"理"です!♡"』

真乃『他"の"....他"の"こ"と"な"ら"何"で"も"し"ま"す"からっ!?♡"ね"っ!?♡"プ"ロ"デ"ュ"ー"サ"ー"さ"ん"っ!?♡"何"で"も"し"ま"す"から、本"当"にお"願"い"し"ま"す"!♡"』

真乃『飲"め"ま"せ"ん"っ!♡"こ"れ"だ"け"は飲"め"ま"せ"ん"からっ!!♡"』

真乃は持っているジョッキを少し下げておちんちんを取り出すと、ジョッキを自分の顔に近づけ始めた


P「遠慮するなって。真乃の大好物だろ?何でもするなら飲めって」

真乃『ち"っ、違"い"ま"す"っ!♡"こ"ん"な"の"好"き"な"わ"け"がっ!?♡....はい♡私の大好物です♪♡....違"い"ま"す"っ"て"ば"!?♡"』

真乃『好"物"な"ん"か"じ"ゃ"っ!?♡”....とっても嬉しいです♡....ぎ"ひ"ぃ"っ!?♡"違"う"違"う"違"う"違"う"っ!♡"』

P「どっちなんだ?好きなんだろ?」

真乃『好"き"な"な"ん"て"言"っ"て"ま"せ"ん"って"ば"!?♡"....ご馳走....です...♡あ....りが....とう.....ございっ.....ます♪♡"ヒ"ュ"ぅ"ッ....♡フ"ゥ"ッ"♡』

真乃の口は勝手に動いてとんでもないことを言わされている

自分でも何を口にしているのか分かっているから必死に抵抗して見せるが、自分では抑えきれない別の自分に喋らされていた


P「今日はさすがにヤり過ぎて何もできないから真乃に飲ませるのはそれだけだ。今度は肉便器としていろいろなモノを飲ませてやるからな」

P「肉便器はどんなものが飲みたいんだ?ちょっと言ってみろ」

真乃『わ"、私"は"便"器"じ"ゃ"っ....あ"り"ま"....せ"....♡".....ぜ"、絶"対"に言"わ"な"っ.....♡"....誰"か"....た"、助"け"...て".....♡"』

真乃『.......ザーメン♡私、ザーメンが大好物のザーメン便器ですっ♡』

真乃『う"く"っ!!♡"そ"、そ"ん"な"わ"け"が"....♡"臭くて濃厚でキツい味ほど嬉しいです♪♡』

真乃『女"....子"....高"せ"っ....い"......肉"....便"器"ア"イ"ド"....ル"....ですからっ♪♡"』

真乃は抗いたい気持ちを持っているから歯を食いしばり、頬を赤くして引きつった笑顔と涙を見せながら最後まで喋らされた

P「そっか、そっか。じゃあこれは好きな方の味じゃないか」

P「もちろんこの程度ならイッキ飲みくらい見せてくれるんだよな?」


真乃『....は"、は"....ひ"っ!♡".....絶"対"に"の"、飲"み"....ま"せ".....n......飲ませていただきます♪♡』

真乃『ね、櫻木真乃ちゃん?♡そんなに抵抗しないで早く楽になろっ?♡プロデューサさんのオシッコ、本当は飲みたいんでしょ?♡...い"...や"っ.....嫌"....だ"っ"て"ば"っ...私"は"....絶"対"に飲"ま"な"....い"ん"....だ"か"....ら"っ....♡"』

真乃は抵抗出来る時と出来ない時があって自分自身と戦った

嫌だと思っていることを好きだと思う真逆の自分がいて、もう一方の真乃の方が少し力が強くて.....

真乃『ん”ーーーーーっ!!♡ゴクッ♡ゴクッ♡ゴクッ♡ゴクッ♡ゴクッ♡ゴクッ♡ゴクッ♡ゴクッ♡ゴクッ♡ゴクッ♡ゴクッ♡(美味ひぃ...♡)』

自分の口元にプロデューサーのオシッコが溜まったジョッキを近づけては遠ざけ、遠ざけては近づけてを繰り返した

そしていよいよジョッキの縁に口をつけられて飲まされ始めると、嫌がる意識のまま口を離せなくなって一気飲みさせられるのであった


真乃『.....ゴ"ク"ッ♡".....ゴ"ク"ッ♡".....ゴ"ク"ッ♡"ふ"ひ"ゅ"ーっ!♡"』

P「飲み終わったらこっちに持って来いよ?さっきから出したくて我慢してるんだ」

P「あと1、2杯くらいは出そうだからいっぱい飲ませてやれそうだ」

真乃『ん"く"っ♡".....ゴ"ク"ッ♡".....ゴ"ク"ッ♡".....ゴ"ク"ッ♡"』

抵抗虚しくオシッコを飲まされ始めた真乃は、いくら抵抗しても無駄だと諦めると涙を流しながら自分の意思でオシッコを飲み始めた

飲むしかないし、プロデューサーの肉便器であると認めるしかないのであれば、せめてどんなものでも美味しく飲ませてもらえるように自分が変わるしかないと....


真乃『......ケ"プ"ッ♡".........飲み...ました...♡"』

.....コトッ.....

真乃は空になったジョッキを置いた


ーENDー


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