(R-18)桑山千雪「これからは肉便器アイドルなんてどうかしら♪♡」
Added 2024-05-04 15:02:43 +0000 UTC(R-18)桑山千雪「これからは肉便器アイドルなんてどうかしら♪♡」
◆内容
ある冬の寒い日のこと。事務所にやってきた千雪が何を見せてくれるのかと言ったら、それは狂気。(全文:約16000文字)
※桑山千雪、プロデューサー
ーーー
千雪『ふふっ♡プロデューサーさん、おはようございますっ♪♡』
P「おっ、真冬の恰好ですね。今年は暖冬で真冬のコートを着る機会が少ないですね」
暖かい冬は今年に限ったことではない
年々、冬でも暖かい日が増えているような気がする
千雪『ええ、今年はコートを着ることなく過ごせる日が多かったから、私としては困っちゃうな~って♡』
P「そうなんですか?冬が好きなんですね?」
今日のように厚手のコートを着て来た千雪を珍しそうに見つめた
千雪の口ぶりやお洒落なコートを着ているところを見るに、冬は好きな季節なのだろう
しかし、千雪が"暖かい冬"を残念がっているのはそんな理由ではなく....
千雪『えいっ♪♡』
(....バッ!)
千雪は両手で押さえていたコートを開いて"見せてくれた"のである
P「う"っ"ぉ"ぉ"ぉ"!?す"っ"ご"!?な"ん"で"!?え"っ"!?エ"ッ"ッ"ッ"ッ"ロ"!?!?」
(ガタッ!)
まだ午前中の早い時間帯で本調子ではなかったプロデューサーを目覚めさせ、興奮させて立ち上がらせるほどのモノを千雪は見せつけた
驚いたのはまず服装。せっかくお洒落なコートを着ているのに、勢いよく開かれたコートの下は服と呼べるのかすら怪しい恰好だった
上下ともに布が一切無い"枠だけ水着"を着用し、ほぼ全裸だったから重そうにブルンと揺れる生乳を見た
枠だけだから胸も股間も丸出し。股間や陰毛に食い込んだ紐が、千雪の体をだたの裸よりもエロく見せてくれた
プロデューサー本人は無意識だったので気がついていないだろうが視線が千雪の顔から胸へ、さらに下へと向かってお腹を見て淫紋を通過して、股間と生足を同時に見てから再び胸を凝視
こんなに卑猥なモノを見せられてしまったプロデューサーも冬は寒くあるべきでコートを着る時期だと思ったと同時に、淫紋があるのだからこれが淫紋に相応しい恰好だと感じて何故だか納得しかけてしまった
それにもっと、"着衣と呼べないモノ"もあることだし
P「.........いや.....マジですか?」
千雪『ええ♪♡乳首ピアスも、プロデューサーさんが気になってるモノもぜーんぶっ♡"本物"よ?♡』
先に、千雪が言うところの"本物"とは、"こんなことをするヤバイ女です"と自分で公言する段階はとうに過ぎているから聞くまでもなく、千雪の身体にあるソレが"本物"であることを教えてくれている
プロデューサーが口にした言葉も、「コートの下が裸で事務所まで来たんですか?」の意味でもない
千雪が見せてくれたのは紐だけ水着姿や裸、それから乳首ピアスと淫紋、そしてコートの下に大量のコンドーム....
千雪『どうかしら私のこの恰好、可愛いかしら?♡お気に入りなの♪♡』
P「そ、そうですね...?どう...でしょうかね...?」
紐だけ水着には大量に使用済みコンドームが括り付けられているし、乳首ピアスにも片側2~3個ずつザーメン入りコンドームが括り付けられているのが見える
誰がどのような服装を好んでも人様のことに口出しするのはおかしいと思うが、こんなモノを見せられたら誰が見ても驚くし「本当に大丈夫なんですか?」と言ってあげたくなる
可愛いかどうかに関してはもちろん千雪は可愛いのだが、"全裸コートで紐だけ水着に大量のコンドームを括り付けてる千雪"は可愛くてアリでも一線を越えている
千雪『もうっ♡胸ばかり見てないで下もちゃーんと見てくださいね♡』
P「お....?下って、もう見ましたけど裸じゃ.....」
P「ん"え"っ!?し、しかし!?え"っ!?どうしてこんなことまでっ!?!?」
千雪の、卑猥なのか終わってるのかその両方なのか分からない身体を見て驚き続けるプロデューサー
一番目立つ下腹部の淫紋ももう見たし一通り全部見終えたと思っていたら、まだ見てないところが残っていると千雪はわざわざ教えてくれた
卑猥に仕上がった乳首ピアスにコンドーム付きの爆乳から視線を下に向けると、元々の千雪の股間を知っているわけではないがソコにも普通なら存在しないモノが"ある"からその酷い変わりようにまた驚かされた
P「いや、こんなの信じていいハズが.....」
千雪の陰毛のちょっと下に、先ほどはあまりに全身が卑猥過ぎて気が付けなかったモノが見える
股下に不自然にぶら下がっているザーメン入りコンドームが1つ
何かをぶら下げる方法はそう多くないし、先に同じ方法でぶら下げているのを爆乳の方で見せられているから、否定しようとする方が無理なのに信じられなかった
千雪『本物って言ったでしょ♡信じられなくてもこれが私なのよ?♡』
股下でブラブラ揺れて千雪の内ももに当たっているコンドーム....
どうなっているのかといったら千雪のクリトリスにも丸い輪っかのピアスが付けられているようで、そのクリトリスピアスにコンドームが括り付けられて股下でぶら下がっている....
P「大変、聞きにくいんですが.......千雪にご主人様とかいて、こうしろって言われてるわけじゃないんですよね....?」
千雪『ええ♪♡』
千雪の悦びようからして命令されてやっている感じには全く見えず、自己満足のように見える
P「これはなかなか....終わってますね....?人間辞めたんですか....?」
千雪『そうかしら?♡私は満足してるんだけどな~?♡これからは肉便器アイドルなんてどうかしら♪♡』
千雪『私ならファンのみんなと下のお口で連続中出.....握手会が出来るわよ?♡』
千雪はどうしてこんな体に、と思ったことも事実だし、千雪の身体を見て滅茶苦茶勃起したことも事実だった
見せられたプロデューサーの方が思考停止したから、コレで満足していると嬉しそうな顔をする千雪に、配慮も容赦も無い感想を放っていた
P「いや....さすがにどっちかは諦めないと難しいんじゃないかと....」
P「かといって....アイドル辞めたら完全にただの肉便器ってことになりますけど....」
千雪『も~っ!♡両立がいいんですってばっ!♡』
何から話せばいいのか分からなくなってきたが、とりあえずプロデューサーには気になっていることがいくつかある
P「今までいったい何処で何をして....?って言うかあの、俺に見せに来たってことは....?」
前々からエッチな体つきだと思っていたアイドルが裸を見せてくれるから、それはもうしっかり見せてもらうに決まっている。男として
しかしこの....どうして既に事後?の千雪を見せられているのだろうと聞いている
千雪が昨晩、誰とどのように楽しんできたのかは個人の自由だとしても、千雪のこの格好を見せられたプロデューサーは見せられて終わりなのだろうか?
勃起させられるだけさせられて....?
(....パサッ....)
質問された千雪は、コートをスルッと脱いで床に脱ぎ捨てて、より裸を見せる恰好になった
千雪『昨晩はちょっと頑張ったの♪♡オマンコだけでコレを搾り取ってきたのよ?♡』
P「お"っわ"!"?"」
紐だけの水着は裸と変わらないから冬のコートを着る時期で寒そうなのに、千雪の身体が火照って熱いのか全然大丈夫そうな顔をしている
コートを脱いでまで見せてくれたのは、さらに多くのコンドームが水着に括り付けられている姿
コンドーム同士が擦れあってギシギシ聞こえるし、もうそれを服と呼んで良いのでは?と思うほど千雪の身体を覆っている
それにしても見せられた意味がまだ分からない
「よかったですね」と言うのも変だし、ここまでのことをする女が見せびらかすだけで満足するのだろうか?
P「まさか俺を誘ってる...?いや、でも全く意味が分からな....」
エッチなことが起こりそうな予感もするが、どう解釈すればいいのか分からない
例えば、街中で全裸コートの露出狂が見せるだけ見せて逃げていく例もあるが、本当に千雪もただ見せたかっただけなのだろうか?と、爆乳を見つめながら考えた
乳首には真横からしっかりとピアス穴を開けられている様子で、柔らかそうなおっぱいなのにピアスの輪っかに括り付けられているコンドームの重みに負けてないハリのあるおっぱいで
千雪『私の胸がそんなに気になる?甘奈ちゃんや甜花ちゃんよりも柔らかいわよ♡』
P「あの2人よりも!?って、つまり2人のことも知ってるんですよね!?千雪は2人も柔らかいんですか!?」
男子中〇生レベルで興奮して語彙力が皆無になるのも仕方がなかった
千雪から、甘奈と甜花と生乳を見せ合ったことも揉み合ったこともあると聞かされ、千雪が一番柔らかかったと教えてもらったのだから
千雪『ええ♪♡甘奈ちゃんより甜花ちゃんの方が少しだけ柔らかくて、2人ともとろける柔らかさだったわよ♡』
P「おおっ.....それは凄い....俺も触ってみたい....」
忘れてはいけないが、今も目の前に立っている千雪は"裸"でおっぱいを露出したままだからコレを見れているプロデューサーにも十分、羨ましいことが起きている
そんな姿で、本人達から許可を取っていないだろうと思われる極めて大切な胸の個人情報を千雪は暴露してくれた
甘奈も甜花も〇校生で頻繁に顔を合わせる身近な存在で、もしかしたら今日の午後にでも会うかもしれない2人は、自分のおっぱいのことをバラされたとも知らずいつも通りプロデューサーと接するだろう
少々、話が脱線しながらも千雪は身体を自慢してくれたが、それはまったく意味の無い会話ではなく....
千雪『3人で揉み合って、私が一番柔らかいおっぱいって決まったの♡ほら、こんな感じに....♡』
(....スッ....)
千雪はプロデューサーの視線を奪う卑しい手つきを見せると、下から爆乳を支えるように両手で持ち上げた
その手つきはまるで、おっぱいをトレイの上に乗せて見せてくれる"おっぱいトレイ"のようで
そのまま下からおっぱいを支えつつ乳首ピアスの輪っかに人差し指を通し、おっぱい全体を"コンドームごと鷲掴み"にしてグニュグニュと揉みしだき始めたのであった
(.....グチャッ♡.....ギチュッ♡....グチャッ♡....)
千雪『はぁん♡....んっ♡.....好き♡......おっぱい気持ちがいい....♡んにゅっ♡』
手のひらからこぼれ落ちそうなほど大きくて柔らかそうなおっぱいをグニュグニュと揉んでいるだけなのに、千雪のおっぱいから聞こえてくる音は、爆乳と一緒に揉まれているコンドームの中のザーメンの音だった
P「!?!?!?」
両手で抱えながら胸を揉む姿はもちろん卑猥。聞こえてくる音も何もかもが卑猥だが、この"見せつけ"で気持ち良くなろうとしている千雪が本当にヤバい
少なくとも昨晩のことを見せびらかして、それで終わりではないようだ
(.....ギチッ♡....ギチッ♡.....グチャッ♡....グチャッ♡....グチャッ♡....)
千雪『んっ♡フゥ~♡あっ♡あっ♡ヤバッ...♡......ン♡あっ♡おっぱい♡んっ♡好きっ♡んっ♡』
P「あ"は"は"......は"は"っ....」
千雪は満遍なく、下から両手で鷲掴みにしているおっぱいを円を描くようにグニュグニュ回しながら揉んで見せてくれた
わざと揺らしているわけでもないのに、手からはみ出してこぼれ落ちかけているおっぱいがブルンブルン揺れるほどの柔らかさ
指がおっぱいに埋もれる様子も千雪のおっぱいの柔らかさを証明してくれている
おっぱいにコンドームを押し付けるように揉んで見せたり、人目を気にせず快楽を求める千雪にプロデューサーは変な笑いしか出なかった
(......グジュッ♡.....ギチュッ♡......グチュッ♡.....グジュッ♡.....グジュッ♡.....)
千雪『おっぱい.....揉むの好きぃ...♡ハァ...♡柔らかいのきもちぃ...♡もっとぉ.....♡んっ♡ハァ...♡....もっと揉んでよぉ....♡』
P「...........」
千雪のおっぱいの柔らかさは十分に伝わってくるがそれ以上に痴女であることが伝わってくる
先ほど"肉便器アイドル"と自分で言い始めただけのことがあるほど、全身が肉便器でそれでいて可愛い顔をしている
全裸コートで紐だけ水着で淫紋を見せ、乳首ピアスとクリトリスピアスに全身数えきれないほどのコンドームをぶら下げて
そんな恰好でおっぱいを揉んで悦んでいる変態がプロデューサーの目の前にいて、目を閉じて他人におっぱいを揉まれているところを想像しながら自分で揉んでいる
P「...........」
ここまで見せられても、一旦は千雪のことを理解してあげたいと思っている
決して、おこぼれでエッチなことをして欲しいわけではなくて。決して
P「まぁ、性欲に正直というか、ここまでさらけ出せるのも凄いと思いますけど誰だって性癖はこんなモノですからね...?」
今の千雪は1人で醜態を晒しながらオナニーしているだけの話
もし、これがセックスならお互いヤりたいことは違うだろうしどの体位が好きとかにも違いがあって、自然と、自分が持ち合わせていない性癖に付き合わされてエッチなことをしているだろう
それで知らず知らずのうちにとんでもないプレイになっていても2人が良いと思ったならそれで良くなっている
と、考えると千雪の醜態を晒したオナニーもそれを見せられるプロデューサーも、お互いに需要と供給が合っているので問題ないのでは...?と、そんな状況だ
(.....グチュッ♡.....グチャッ♡.....ギチッ♡)
千雪『あっ♡あっ♡あっ♡う"っぐ"♡♡♡んぅ♡あ"っ♡そこダメっ♡』
P「これもまあ.....最高っちゃ、最高か....」
例えば、集団に犯されている姿を想像して悦ぶド変態のメス豚がこの世に存在するとしても何も問題ない。目の前にいたとしても問題ないと
しかしプロデューサーは千雪を甘く見ている
既にこの格好の千雪がただ普通におっぱいを揉むだけで満足するだろうか?その答えは"ノー"である
千雪『あ"~~っ!♡もうっ....こんなんじゃ足りないたらっ!♡"』
千雪は急に大きな声を出し、おっぱいから両手を離すとその手を下半身に持って行った
おっぱいトレイのように持たれていたおっぱいから手が離されるとブルンと揺れ、乳首ピアスに括り付けられているコンドームを久々に見たと思ったら中に入っているザーメンが真っ白に泡立っていた
泡立っているザーメンはひんやり冷たくなっていたのに、千雪のおっぱいに押し当てられて爆乳と一緒に揉みしだかれたことによって千雪の人肌で温まったザーメンになっていた
千雪は軽く足を開いて立ち...?
千雪『ハァハァ♡入れてっ♡早く中に入れてよぉっ!♡』
(.....グチュッ♡グチュッ♡グチュッ♡)
クリトリスピアスに括り付けられているコンドームを人差し指の爪を立てながらグイグイと、自分のマンコの穴の中に押し込み始めていた
P「ち"ょっと"!?入"れ"る"んですか!?自"分"で"!?」
我慢が出来なくなって取った行動がコレだから千雪はもっと"危険なこと"を望んでいるようだ
マン汁でヌルヌルのマンコに押し込むなら指先だけでも十分なのに、爪を立てて押し込んでいる
今の千雪には気品さの欠片もないし髪は乱れたまま、快楽を求めて一心不乱にマンコの中にザーメン入りコンドームを押し込んでいる
(....グ"チ"ュッ!♡ジュルッ♡)
千雪『うぐっ!♡』
コンドームを押し込めるだけ押し込むとマンコが勢いよくコンドームを"ジュルッ♡"と飲み込んだ
代わりに、コンドームが括り付けられているピアスがピンッ!と引っ張られてピアスがクリトリスを引っ張った
マンコがコンドームを飲み込んだままにしようと引っ張り続けるし、クリトリスを貫通しているピアスは外れることが無いからピアスはクリトリスを引っ張り続けた
千雪『....ハァ♡.....ハァ♡入った....♡入っちゃった...♡』
P「いや!?いいんですか...?そんなことして...!?」
爪を立てて傷つけながら押し込んでいたコンドームも心配になるし、グッと引っ張られ続けるクリトリスも心配した
もし、プロデューサーがヤらせていた場合は多少の酷いことも楽しく感じただろうが、一方的に見せられている場合は不思議と心配でしかなかった
千雪『さぁ、どうなのかしら?♡とーっても薄いゴムの中にたっぷりと入ってるドロドロのザーメン....♡私を妊娠させるためにオナ禁してもらった濃いザーメン...♡』
千雪『もう誰のか覚えてないのに....嬉しいわ.....♡』
P「!"?"」
千雪は悲惨なこと考え、まるで事故が起きて欲しそうにも言った
濃いをいっぱい出せるようにオナ禁させてきた男達にコンドームを着けさせ、マンコを使わせたが残念ながらゴム出しになったザーメン
まさか男達のいないところでコンドームが破れるかもしれないとは思ってもいないだろう
(.....ギチッ♡)
そんな危険と隣り合わせの快楽を味わっている千雪は、クリトリスピアスとマンコの穴の間に数センチだけ見えている、綱引きの縄のように引っ張れているコンドームに人差し指を引っかけて引っ張り始めた
(....ギチギチッ♡.....ギ"チ"ッ♡)
千雪『ゴムが破れたら私のオマンコ....♡私の....オマンコの中....♡.....ハァ♡....ハァ♡ドロドロのザーメンぶちまけちゃう....♡』
マンコに飲み込ませたコンドームも、入れたからにはいつか出さないといけない
傷つけたコンドームも今取り出せば、まだ破れていないからきっと大丈夫だろうと思うがギリギリを楽しんでいる千雪はもう、コンドームが破れた時を想像しながら気持ち良くなっている
だからこそなのだろうか....?千雪は、わざとマンコをキツく締めてコンドームが抜けないようにしてから、コンドームを引っ張り始めた
(.....ギ"ッ.....ギ"チ"ュッ♡.........ギ"チ"ュッ♡)
千雪『ん"っが"ぁっ♡ギ"ィ"ッ!♡ぎもぢいっ!♡ひ"っ"....引っ張って抜くの....♡ぎ"も"ぢ"い"ぃ"ぃっ!!♡"』
P「あ"の"っ!?無茶すると破"れ"るんじゃ!?」
千雪のマンコの中から、プロデューサーにも聞こえてくるコンドームの千切れそうな音
絶対に引っ張り出させないと抵抗するマンコと、絶対に引っ張り出そうとする指と極限まで伸ばされるコンドームを見てプロデューサーは慌てた
(.......ギジッ!♡......ギッ♡......ギ"チ"ッ♡.....ギ"チ"ッ♡.....ギ"チ"ッ♡)
千雪『破"れ...♡"い"っ、い"い"の"よ.....こ"れ"くらいっ!♡う"、う"ん"♪♡大"丈"夫"、き"っと"大"丈"夫"よ...♪♡"』
クリトリスピアスは外れることが無いし、もしそっち側が外れるとしたら千雪のクリトリスが千切れることを意味するから必ずマンコの中からコンドームを引き抜く引っ張り合いになる
クリトリスも危うい感じで伸びているが千雪は歯を食いしばりながら、ザーメン入りコンドームを引っ張り出し続けた
(.....ギヂギヂギヂギヂッ♡)
千雪『ふ"っぐ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ!!♡』
千雪はマンコを締めるから、聞こえてくる音はただのコンドームが伸びる音ではなく膣壁のウネウネにゴムが擦られる音でもある
千雪の膣壁が0.001ミリ以下に伸びるコンドームを必死に押さえているが、コンドームの薄い壁の内側にはドロドロのザーメンが入っている
(チュプッ!♡ペチッ!!!!)
千雪『ん"っ!!♡』
キツく締め付けていたマンコの中からコンドームが飛び出して千雪の内ももに当たった
千雪『....ハ"ァ♡"....ハ"ァ♡"出た....♡』
千雪の股下でブラブラとぶら下がっているクリトリスピアスに縛り付けられたままのコンドームから、真下の床にポタポタと白い何かが垂れているし、コンドームが当たった内ももにもビチャッ♡とヌルヌルしたものが付いて濡れている
しかしまだ、薄いコンドームの内側には千雪のマンコで温められていたザーメンが見えているし、コンドームの外側のヌルヌルと見比べると別物と思えることから、あちこちを濡らしているヌルヌルは千雪のマン汁だと分かった
どうやらコンドームは破れていないから大丈夫のようだ
が、千雪はこれで止めたりしなかった
千雪『イクまで....何度でも入れなきゃ....♡ハァ....ハァ...♡』
(....クチャッ♡......ギチッ♡......ギチッ♡......ギチッ♡)
千雪『んっっく!♡んっ♡オマンコ...♡オマンコにいっぱい...♡』
股下にぶら下がったコンドームを掴み、再び自分のマンコに突っ込み始めたのである
P「ヤ"バ"イ"ですって!?ちょっと伸びきってましたよね!?あんまり無茶すると本当に穴開きますって!?」
(.....ジュプッ!♡)
千雪『ん"っ!♡入った...♡また私のオマンコに入っちゃった...♡』
千雪はプロデューサーが止める止めないも、コンドームが千切れそう千切れなさそうも関係なくマンコの中にコンドームを突っ込んだ
ヤりたいことはただ、マンコにザーメン入りコンドームを出し入れしてイキたいだけで今を楽しんでいる
コンドームの伸びきり方を見て分かるようにこんな事を何度もしていいわけがないしだいぶ使い果たされてボロボロになっていたのに再びザーメン入りコンドームをマンコが飲み込んだ
(......ギチッ♡......ギチッ♡ジュプッ!♡)
マンコに入れたらまた、コンドームに指を引っかけて引っ張り出す
千雪『んっ!!♡.....ッハァハァ♡ふにゅぅっ!♡んっ!♡』
勢いよく飛び出してくるのはマンコの締め付けが良いからだと思っていたがそれだけでもないらしい
マンコの最深部では、コンドームの先っぽにザーメンが集まって溜まってそれが引っかかって抜けにくくなっているようだ
だから余計に引っかかってゴムが伸びてしまうし、無茶な引っ張られ方をするからコンドームはボロボロになっていく....
(.....ギチッ♡......ギチッ♡......ミ"チ"ッ♡.....ギチッ♡.....ジュポッ!♡)
千雪『っくぅ!♡っふ...フ"ゥ♡.....ハ"ァ♡』
千雪はクリトリスが千切れることは無いと高を括っているからクリトリスも酷使して、ピアスごと引っ張られ続けたクリトリスは肥大化して色も少し変わり始めていた
マンコにザーメン入りコンドームを入れては引っ張り出し、引っ張り出してはまた入れる
気持ちが高ぶっている千雪は、片手でまたおっぱいを持ち上げて乳首ピアスの輪っかに指を通しながらコンドームごと揉みしだき、片手でクリトリスピアスに付いたコンドームをマンコにズボズボし続けた
ただひたすらそれをプロデューサーの目の前でそんなことを繰り返し、手加減してイキ我慢して長引かせながら恥を晒した
(.....ジュブジュブジュブッ♡.......ジ"ュ"プ"ッ!♡)
千雪『う"~~~っ!♡う"~~~っ!♡ん"っあ♡』
出し入れするたびにコンドームに増える千雪の爪痕
ゴムが劣化して、他にコンドームとは見た目が変わっていく
コンドームはマンコの中で擦られて、マンコの中で温められて、千雪の体温で温め直されるザーメン
0.001ミリしかない薄いゴムを酷使して不安になればなるほど、千雪はそこにイキ甲斐を感じてやっているようだ
(....ギッチュ!♡)
.........
....
(....ブ"チ"ュッ!!♡ペチッ!♡)
千雪『イ"っ"ぎ!"!"♡"イッ...イ"ッひ"っ♡"......イッ...た♡ま"、ま"だ"....頑"張"れ"る"のに....勝"手"にイ"ッた....♡"』
出し入れを何度繰り返しても千雪はイかなかったがようやくの絶頂
イかないように絶頂ギリギリを狙って抑えていたが、マンコからコンドームが抜ける勢いで膣壁を擦られたら絶頂させられた
千雪『....ハ"ァ♡"....ハ"ァ♡"ゴミのコンドームに....イ"ッ....イ"かされちゃった....♡"』
P「千雪のオナニー....めっちゃ長っ....」
人前でヤるオナニーとは思えないほど恥ずかしくて長いオナニーは約20分間にも及び、いつの間にかプロデューサーは椅子に座って鑑賞させてもらっていた
千雪に限らず女性はおっぱいを揉むだけでもイけるが今回、あくまでもおっぱいは軽く揉む程度でコンドームの出し入れで絶頂した
ただ、千雪のオナニーに使われて股下でぶら下がっているコンドームの方はいよいよ、破れそうなほど伸びて傷だらけで危険なオナニーだったことを教えてくれている
千雪『...ハ"ァ♡"...ヒ"ュ"ゥ♡"...ハァッ♡"いかがでした...?♡せっかくだから私のイッたばかりの穴を....見"て"....?♡"』
(.....グ"ッ"チ"ュ"♡")
何を思ったのか絶頂したての千雪は、足をもう少し開いて両手で大陰唇をグイッと引っ張って、ゆっくりと閉じたり開いたりするマンコの穴を見せてくれた
P「え"っ!?!?!?エ"ッロ"....凄"っ....」
身体が勝手に痙攣した時などは自分の意思で動かしているわけではないが、千雪のマンコもまた自分の意思ではなく絶頂直後で勝手に動いてのことだった
ぽっかりと開いた穴が閉じたり開いたりして見えるが穴の周辺や穴の中からヌルヌルのマン汁がドロッ...♡と流れ出し、糸を引きながら床に垂れる様子も見えている
千雪『ハッ....ハァ♡".....ハ"ァ"♡"あっ、朝までいっぱい....使ったのにっ....♡"ぜんぜん...足りない....♡オマンコ足りなぃ...♡"』
千雪が見せてくれるマンコは昨晩、体中に括り付けられているコンドームの数だけ酷使してきたマンコでもある
寝ずの朝帰りでそのまま事務所にやって来たと思われるのにまだ足りないとオナニーも見せてくれた
でもまだ全然、物足りなさそうに物欲しそうにマンコの穴がクパクパと閉じたり開いたりして、入れやすそうな穴がプロデューサーを誘っているように見える
千雪『......ね、ねぇ?♡プロデューサーさん...?♡』
P「は、はいっ....!」
もう、千雪からそれ以上の言葉を聞く必要はなかった
たっぷり長々と鑑賞の時間があってお預けで終わるなど、プロデューサーよりも千雪の方が我慢できなくて
千雪『今日はお昼過ぎまで私とプロデューサーさんだけだったわね...?♡』
P「そう....ですね....学校組は少なくとも授業が終わってからになりますし、他のみんなはその予定......です」
スケジュールをしっかり把握しておいて良かったと、この日ほど思ったことは無かった
まさかの事務所で昼間から千雪とエッチなことを、誰かが来るギリギリまでヤれることになって
千雪『私と時間いっぱい生ハメ.....していただけますよね?♡この無料オマンコ使ってくれるわよね?♡』
P「はい。是非、お相手させてください....」
ズボンまで我慢汁で濡らして下手したら射精してしまいそうなプロデューサーに、千雪からセックスのお誘い
誘われたプロデューサーも準備が出来ているどころか早くしてくれと思っていたからスッと返事した
千雪『ちょっとだけ待っててね?♡すぐオマンコの準備しますから...♡』
(......グチュッ♡)
千雪『んっ♡』
P「えっ???何でそれを中に....???」
プロデューサーに返事を貰った千雪は、紐だけ水着に括り付けられているコンドームを解いて取ると、結び直してマンコに突っ込み始めた
千雪『.....んふっ♡分からないの?♡私と普通のセックスが出来るわけないでしょ....?♡』
P「まぁ.....千雪がそれでいいなら.....」
セックスさせてもらう側としては従うだけ
千雪が、水着に括り付けられていたコンドームをマンコの中に入れ始めても、これがセックスの準備と言うなら準備が出来るまで待つだけだ
(......グチュッ♡)
千雪『ん"っ♡』
P「2つ目.....まだ入れるんですか....?」
千雪『まだ2つじゃないの♡もっとたくさん入るわよ♪♡』
千雪本人だからマンコのことを分かっているだろうが、何も分からないプロデューサーに簡単にマンコの大きさを暴露してくれる
そんなこと教えてくれても良いのだろうか?と思っても千雪が良いと言うから教えてもらって見守った
(......グチュッ♡......グチュッ♡)
千雪『ん"っ♡』
P「4つ目......やっぱりまだ入れるんですよね...?マンコの中ってそんなに入るんですか....?」
千雪『まだ4つですもの♡押し込めばもっと入るわよ♪♡』
コンドームを2つ同時に突っ込んでコレで合計4つのコンドームが千雪のマンコの中に
簡単に飲み込んでは穴が閉じ、外見だけではまさかマンコにコンドームを突っ込んでいるとは思わない
(......グチュッ♡......グチュッ♡......グチュッ♡......グチュッ♡......グチュッ♡......グチュッ♡)
千雪『ん"っ♡』
P「10個目....入りましたね。そろそろいい感じですかね...?」
千雪『もういいかな?♡これだけ入ればオマンコいっぱいかしら♪♡』
水着の紐からコンドームを解いては縛り直してマンコの中に入れていく作業
千雪はコンドームを突っ込むたびに声を出したがその声を数えると、合計10個のコンドームが千雪のマンコに突っ込まれたことを確認した
穴の中はまだ余裕があり、もっと入りそうではあるが千雪がヤりたいのはマンコにコンドームを突っ込むことではなく....
千雪『最後に仕上げでもういっこ♪♡』
(チュプッ♡)
千雪『んっ♡はぁ~、これで肉便器オマンコの完成~♪♡さぁ、私の準備はこれでいいからハメハメしましょうね♡』
千雪は最後に、クリトリスピアスに括り付けられているオナニーにも使われてゴムが伸びきったコンドームをマンコに突っ込んだ
千雪のマンコの中に入っているコンドームの数は11個でザーメンは11人分になった
P「......えっ?そうなんですか?やっぱり...?」
P「入れてもいいんですか?えっと.....?」
(......カチャカチャ)
一般的に、こんな感じでセックスを誘われることがないからセックスではなく別の何かのような気持になった
戸惑いながらもプロデューサーは椅子から立ち上がってズボンを下ろした
千雪のマンコに大量のザーメン入りコンドームが突っ込まれ、そこにプロデューサーのゴム無しおちんちんを突っ込む生ハメセックス
プロデューサーが突っ込む前に、既に千雪のマンコがザーメンで満たされている状態なのに極薄の0.001ミリのゴムの壁があるからまだ今のところ千雪のマンコは中に出されてないし無事である
千雪『もちろんよ♡オマンコの中に入ってるコンドームはしっかり全部縛ってあるから大丈夫♪♡』
千雪『私のことは何をしてもいい肉便器だと思って、力いっぱいオマンコ突き上げて欲しいの♡』
P「知りませんよ...?そんなこと言って....俺だってずっと見せられっぱなしですぐイキそうですし我慢にも限界あるんですから....」
ザーメン入りマンコをプロデューサーのおちんちんで力強く突き上げて欲しいと言い始めた千雪
ザーメン入りなのに入れたくない気持ちになるどころか、このザーメン入りマンコだから力いっぱい突き上げて千雪を喘がせたい気持ちになった
千雪『ちょうどいいじゃないの♡ひと突きで私が飛ぶくらいかっこいいところ見せてもらえないかしら?♡』
千雪『気持ち良くしてくれたら、またオマンコ使わせてあげてもいいのよ?♡』
P「.....肉便器がよく言いますね?」
おちんちんがバキバキになって我慢が出来なくなった男を甘く見ている千雪
強烈な一突きをマンコに食らわせて欲しいとお願いするが今のプロデューサーはその一突きで終わりそうもないし、射精しても止まるか分からないほどセックスしたい気持ちになっている
好き勝手してもいいなら千雪のマンコに最低2発。時間と体力に余裕があるならもっと続けたい気持ちだ
千雪『いいわよ?♡オマンコに入ってる他のザーメンに負けないくらい濃いのを私のオマンコに出して妊娠させてもらっても♡』
千雪『プロデューサーさんが出す瞬間を教えてくれたら、私も同時イキしてあ・げ─......』
(......ブ"ヂ"ッ!!!♡)
千雪『ぐ"ヒ"ュッ!?♡"ッ!?♡"......ヒ"ュー!♡".....ヒ"ュー!♡"』
P「ウ"ッッッ!」
"生意気女をわからせる一突き"をわざと誘う千雪と、話に乗って"わからせ"ようと強烈な一突きを食らわせたプロデューサー
千雪『....っは"ぁ"♡".....ハ"ァ"♡"ど、どう....したの....かしら...?♡これで....終わり?♡ぜ"っ、全"然"、飛ばなかったわよ?♡"』
結果は、ぶっとくて熱々のおちんちんで突かれたマンコは潰されそうな感覚で千雪の息が止まりかけたが意識が飛ぶほどではなかった
それよりも.....勢いよくおちんちんが突っ込まれた時にマンコの中のコンドームが奥まで押し込まれつつ、"ブチッ!"とちょっと心配な音を出して2人を不安にさせた
千雪『.....ハァハァ♡肉便器の私の勝ち....かしら♡これじゃあ、プロデューサーさんは肉便器オマンコ以下ね?♡』
千雪『せっかく私の高級肉便器を使わせてあげたのにこの程度?♡』
千雪の微笑みながら、手で首元の髪をフワッと触りながら喋るいつもの仕草。いつもの千雪が垣間見れるのに全身肉便器
性行為の経験値は圧倒的に千雪の方が上で、それは肉便器だから誇れない経験値
でも今の勝敗を決めるなら肉便器の千雪の勝ちで、負けたプロデューサーは肉便器以下である
P「はぁ....はぁっ.....そんなに言うなら今の勢いで何度も突き続けてあげますよ....後で謝っても許して貰えると思わないでくださいね....?」
千雪『ぜひ、そのくらいしてもらいたいわね♡便器以下さんっ♪♡クスクスッ♪』
2人は下半身が繋がりながら、どちらも余裕が無さそうなのに余裕ありげに煽った
千雪は突っ込まれている暴発しかけの熱々おちんちんとマンコの中にぎっしりと詰め込まれているザーメン入りコンドームのことで頭がいっぱいで、プロデューサーは千雪の気持ちがいいマンコの感覚で頭がいっぱいだった
(.......グ"チ"ュッ!♡".......グ"チ"ュッ!♡".......グ"チ"ュッ!♡".......グ"チ"ュッ!♡")
P「は"ぁっ!は"ぁっ!は"ぁっ!は"ぁっ!」
千雪『ん"っ!♡ん"っ♡ん"っ♡ん"っ♡あ"っ!♡ん"っ♡ん"っ♡イ"ッ!♡い"い"っ!♡"』
プロデューサーは腰を引いて、一気に千雪のマンコを突いたが喋る余裕までは無くて息を切らせながら
それを繰り返すと千雪は喘ぎ声以外を出せなくなってある意味、静かにさせられた
千雪のマンコが力強く突かれるたびに2人に聞こえたのは千雪の喘ぎ声と、千雪のマンコの中から聞こえてくるザーメン入りコンドームのグチュグチュした音
既に千雪のマンコには大量のザーメンが入っているのに、"まだ"直接は流し込まれていないからこの生ハメでプロデューサーが千雪のマンコの中に初めてザーメンを出すことになる
(....グ"ジ"ュッ!♡)
P「っぐ"!出るからイッて...!」
千雪『ッ♡"イ"っ....キそ...♡ど"、同"時"にイッ...っキ"ィ"っ♡"♡"♡"♡"』
(ビュルビュルビュルビュル.......)
何度も突ける体力も無く我慢も出来ないから中出し宣言をしながら千雪に同時イキをお願いした
千雪がすぐにイッてくれる保証は無いが、かといって"せーの"と言いながら同時イキするのはその恥ずかしさからも極めてマニア向けだろうし、千雪がイッてくれると思いながら射精した
千雪を抱きしめながらザーメン入りコンドームでパンパンになっているマンコに中出しすると、千雪も目をギュッと閉じてプロデューサーを抱きしめ返しながら同時イキした
(.......ビュルビュルビュルビュルッ.......)
P「.....ハ"ァ".....ハ"ァ".....ハ"ァ".....ハ"ァ".....ハ"ァ"」
千雪『ハ"ァ♡"ハ"ァ♡"ハ"ァ♡"ハ"ァ♡"ハ"ァ♡"』
息を切らせながら抱きしめ合う2人
プロデューサーは千雪を抱きしめながら射精しているが、抱きしめているのが肉便器だと分かってきた
千雪が身に着けている紐だけ水着とそこに括り付けられている大量の使用済みコンドーム
下腹部に淫紋があって、マンコの中にも使用済みのザーメン入りコンドームがぎっしり詰まっていてそのマンコの中に射精している
まさに人肌で温かい肉便器で、普通のマンコより格下でオナホよりは格上の高級肉便器といった感じだ
千雪『......ハ"ァッ♡"......ハ"ァッ♡"......ハ"ァッ♡"....』
(....ギュッ♡)
千雪は自分の絶頂のためだけでなく、生ハメしてくれたプロデューサーの射精をしっかり受け止めるのも肉便器の役目だからと抱きしめ続けた
千雪のマンコの中は今、合計12人分のザーメンと熱々の竿が1本突っ込まれてパンパンで、マンコを締めるとザーメンごと竿を締め付けるのに、狙い撃ちでプロデューサーの竿とザーメンだけを味わうことが出来る
千雪『....ハァ♡....ハァ♡......プロデューサーさん....大好き....♡』
マンコの中には圧倒的にハズレ量のザーメンを入れながら本気で妊娠を望むセックスをして、事故らない妊娠を
本当に大丈夫なのか?と聞かれたら、コンドームの中とは言えども0.001ミリの壁の中には誰かも覚えてない男が千雪を妊娠させるために出したザーメンがたっぷりで、もしもの時を考えると本当に怖い妊娠セックスだ
(....ギュッ♡)
千雪『私のオマンコ....♡ザーメンでグチュグチュなの....♡ハァ♡ハァ♡これで妊娠...絶対に妊娠しなきゃ...♡』
P「う"っ!?」
千雪もプロデューサーも状況は十分に承知しながら抱き合った
千雪が強く抱きしめてくるからプロデューサーも抱き返してあげて、おちんちんとマンコが繋がったままでしばらく抱き合った
だがしかし、コレで妊娠になってもいいのだろうか....?
千雪は昨晩、散々にマンコを使われまくって朝帰り
全裸コートのようなことをして事務所にやってきてそのままプロデューサーと、マンコにザーメン入りコンドームを詰め込んで生ハメ
と、コレで妊娠しましたと誰に言う訳でもないがそう言うことになる
過程を見るとやはり、ラブラブセックスではなく肉便器にしか見えないし、誰のk....
(.....カチャッ!.....)
はづき『おつかれさm............キ"ャーーッ!?!?!?♡"』
P「ッ!"?"」
千雪『!"?"♡"』
事務所で堂々と抱き合っているプロデューサーと千雪を見たはづき
アイドル達のスケジュールは把握していたものの、はづきの予定を聞き忘れて事務所のど真ん中で堂々とセックスの余韻に浸っていた2人
千雪が身に着けているのが紐だけの水着で、その紐に大量のコンドームを括り付けられているのを見たはづきは悲鳴を上げながら逃げていった
千雪のマンコの中はもっと凄いことになっているがそこまで知らずとも状況把握にはもう十分そうに
千雪『わ"っ!?待"っ"て"!?♡"は"づ".......き"......!?♡"ん"っ!イ"ク"ッ!♡"』
(.....プ"シ"ャッ♡")
P「!"?"」
これで"アイドル桑山千雪"の破滅....と思うと絶望しながらプロデューサーを抱きして潮吹き絶頂した
千雪『あへっ...♡はづ...ひぃ...♡"待っ...へ"ぇ....♡"』
千雪はイキ顔で走り去っていくはづきを見つめ、自分でこうなることを望んでいたことなのに、いざその時が訪れると後戻りしたい気持ちでいっぱいになって
ーENDー