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(R-18)謝ってきても容赦なく、徹底的に黛冬優子"わからせ"

(R-18)謝ってきても容赦なく、徹底的に黛冬優子"わからせ"


◆内容

プロデューサーに構ってもらいたくてちょっかいを出す冬優子。構ってもらったら構ってもらったで、今度は止めて欲しいとお願いすることになる冬優子"わからせ"(全文:約7500文字)

※黛冬優子、プロデューサー

ーーー


冬優子『ね~え?ねえったら~?』

(......ユサッ......ユサッ......)

デスクワーク中で忙しそうなプロデューサーの身体を冬優子は揺すり続けている

プロデューサーは体が左右に揺れつつも、手を止めずどうにか作業を続けている

P「あ~~~~。なんだよ急~に~?いま仕事中なんだから邪魔しないでくれよ~」

冬優子『何よっ。いつもはあんたからウザイほど絡んでくるクセにっ』

P「うん。そうだなぁ」

(.....カタカタカタッ.....)

いつもだったらプロデューサーが冬優子の事情など気にせず絡むし身体を触る

しかし今日、真面目な顔で作業を続けるプロデューサーの瞳にはパソコンの画面が映っていた


P「誘ってるならそう言えよ。"ふゆは発情してて我慢できないから今すぐ抱いてください"ってさ?」

(.....カタカタカタッ.....)

冬優子『あ"?あんた、ふゆのこと舐めてるでしょ!?♡"』

せっかく真面目でかっこいい顔を見せていると思えば、そんな顔で変なことを言うものだから調子が狂う冬優子だった

前々からちょっとは好きな顔だと思ったし、この顔で誘われるなら悪くないと思いながら

P「あっ.....打ち間違えてる....。やっぱ集中しにくいから終わるまであっちで待っててくれよ」

P「んーと、これはさっきチェックしたから.....ここからもう一回やり直すか.....」

(.....カタカタカタカタカタッ......)

余計な冗談など言っていたから間違えてしまったようだ

冬優子『.............』

いつの間にか冬優子は、椅子に座っているプロデューサーの背後から肩に両腕を置くように抱きつきながら、一緒になって画面を見ていた

2人はまるで彼氏彼女がイチャイチャしているようにも見えるが、ただ仲良しなだけだったりする


P「.....ついでにそのまま肩揉んでくれよ?暇なんだろ?」

冬優子『ほんっとーに適当なことばかり言って、もういいわよっ!あんたのことなんて知らないったらっ!』

冬優子に抱きしめられていると気がついたのは少し時間が経ってからだった

作業に集中していたし、普段から冬優子との距離が近すぎてこのくらい自然なことで

今のプロデューサーからすれば"肩を揉んで欲しい"は十分に冬優子の相手をしているところだが、冬優子からすればプロデューサーに構ってもらえていない

冬優子は不満そうな顔をしてプロデューサーから離れ、どこかへと行ってしまいそうになった

P「はぁ.....分かった分かった。10分だけだからな?」

(....ガタッ!)

不貞腐れながら去ろうとする冬優子を見たプロデューサーは席を立って冬優子を引き留めた


が、プロデューサーが冬優子の腕を掴んだ時、少し強めに引っ張られた冬優子は姿勢を崩してプロデューサーの胸に寄りかかる感じになってしまった

冬優子『はっ!?♡な、なによ....?♡10分やそこらで....ふゆに何をしようって言うのよ....♡』

冬優子は嬉しかったのか、分かりやすく口元をニヤけさせながらいつも以上に甘い声でプロデューサーに喋りかけていた

それにしても10分間で何をしてくれるのだろうか?

P「今日はまだやることが山積みなんだよ。時間もないしそのくらいしか相手できないからさっさと済ませるか」

冬優子『す、済ませるって何よ!?そんな言われ方されt.......ん"っ!?!?♡"』

"済ませる"が"雑に扱われること"に聞こえた冬優子はまた機嫌が悪くなりかけたし何か言いたそうだった

しかし今度はプロデューサーに抱きしめられていたし、首筋を触られながら上を向かされ、プロデューサーにキスされていたから喋ることが出来なかった


(........チュ♡......チュ♡......チュプッ♡.........クチュッ♡.....)

冬優子『ん"~~~~~~~!!!!♡"』

怒っていたハズの冬優子はキスされたことによって無理矢理、感情を"怒り"から"悦び"に書き換えられたし"わからされ"ていた

直後、冬優子の全身を駆け巡る快楽の中に別の何かが混じっていることに気がつき、冬優子はキスされながら暴れ出したが抱きしめられているからプロデューサーから離れることが出来なかった

プロデューサーは冬優子を離さないしキスを続けると、冬優子は必死に何か言いたそうにしながら身体を震わせ始めていた

冬優子『ん"っ!?♡"ん"っ!!♡"ん"~~!!♡"ん~~っ!!♡"』


(.....ジョボジョボジョボッ......♡)

冬優子『ん"~~~~~~~~~~~~っ!!!♡"』

プロデューサーに強く抱きしめられてキスされながら失禁。構ってもらったらもらったで、19歳にもなって"嬉ション"してしまったのである

プロデューサーの胸の中で両手をギュッと握りしめ、プロデューサーの胸を弱々しい力でポカポカと叩いたり押したり「離して...!♡"」と抵抗しながら、スカートの中から真下の床に向かって勢いよくジョボジョボとオシッコを漏らしている

何がどうなって冬優子は漏らしてしまったのか、それは今のこの全てが冬優子の感情を高ぶらせて失禁させていた


(.......チュッ♡.....チュッ♡....クチュッ♡.......クチュッ♡.....)

冬優子『ん"~~~~っ!!♡"ん"~~~~~っ!!♡"』

(....ジョボジョボジョボジョボジョボッ♡.....ジョボジョボジョボッ♡.....)

冬優子が漏らしたからといって終わらないキス

冬優子は足をガクガクさせて立っていられなさそうにしているが、抱きしめてもらって無理矢理立たされながらのキスが続いた

冬優子の震える太ももをオシッコがダラダラと流れ続けて床がビショビショになっているし水たまりが大きくなっていった


P「........プハァ..........はぁ.......はぁ.....」

冬優子『......ふ"、ふ"ふっ♡"ふ"へ"へ"へ"っ....?♡"......ひ"っ...へ"っ...♡"』

数分後、プロデューサーは冬優子から口を離すとようやく解放された冬優子は言葉にならない変な声を出した

見ての通り、冬優子は快楽を注ぎ込まれ過ぎて何も出なくなるまで失禁させられ、脳が焼かれたのでは?と思うほど目の前が真っ白になっていた

今も全身が熱かったりくすぐったかったりするし何が起きたのか思い出せないし、"思い出す"では再現が出来ない快楽は、冬優子の手の指を変な方向に向かせた状態で痙攣させるほどだった


ただ、冬優子が理解していなくてもプロデューサーが把握している

冬優子がどうなっているのかも、まだ終わりでないことも....


P「10分なんて全然必要なかったな。まだ5分も経ってないぞ?」

冬優子『.......は".......は"ひ"ゅ......♡"』

冬優子はもうダウンしているからこれでおしまい.....には、ならないのである

今日、仕事が忙しくて時間が無いと言ったのも、冬優子とめんどくさそうに喋ったのも全部嘘

押してダメなら引く時のように、冬優子から寄って来るようにワザと冬優子の気を引くような態度を取っていただけ

冬優子もそれが分かって誘いに乗ったが結果として無残な姿を晒している

あと、冬優子が白目を剥いても泡を吹いてもプロデューサーが10分間と言ったら10分間なのである

冬優子『........ん"....あ"?♡".......ん"っ♡"......ア"ハハッ♡"....へ"へっ?♡....』

冬優子1人だったら床に座り込んでしまうところプロデューサーに抱きしめられて無理矢理立たされながら、"戻って来る"まで待たれているし、アヘりながら白目を剥いて泡を吹いた顔を見られている


冬優子『.....ヒ"ューッ♡"......ヒ"ューッ♡"』

P「ほら、戻って来いよ。あと5分残ってるんだから早くしろよ」

P「ったく、キスすらまともに出来ないのかよ。戻ってきたら覚悟しろよ?」

冬優子の意識は戻ってきたりまた何処かに行ったり、自分のオシッコの水たまりに立たされながらアヘっている


..........

.....


冬優子『.....たっ....ただいま♡"』

意識が朦朧としていた冬優子は数分後にようやく戻って来た

プロデューサーに抱きしめられて腕の中で、恥ずかしそうに「ただいま♡」と言わされた

P「やっと戻ったのか。んじゃ、謝れよ。雑魚マンコの分際で待たせてすみませんでしたって」

冬優子『....ふひっ♡....す、すみ....ませんでした....♡.....雑魚マンコが偉そうに......お待たせ.....しちゃって....♡』

自分が漏らしたオシッコの上で立たされたまま、みっともなさを再認識させられる

例え、プロデューサーが冬優子で勃起して固いモノを下半身に当てられていたとしても、冬優子はそれを遥かに超える恥ずかしさで何も言えなかった

加えて、完全無防備だった冬優子は何をされてもおかしくないのに何もされずに待たれていたことも、プロデューサーにどれだけ余裕があるかを見せつけられている


P「それで?」

冬優子『ゆっ、許して....ください...♡も、もう...ふゆは無理だからっ...♡"』

自分の失禁を見せられ、謝らされ、冬優子はプロデューサーの腕の中でゾクゾクしながらもう無理だと言った

出し終えたから次はオシッコを漏らす心配が無いにしてもさっきと同じように飛ばされることが明白で

1度ならず2度もプロデューサーに抱きしめられて立たされながら滅茶苦茶にされたら今度こそ恥ずかし過ぎて死んでしまうかもしれないと思っている

P「いや、駄目だ。もっとイかせてやるから舌を出せ」

P「残り5分でマンコをグチャグチャに濡らしてやるよ。この場でオナニーしないと収まらなくなるほど、な?」

冬優子『ッ"!"?"♡"』

たった10分間、プロデューサーに構ってもらうだけのことがこんなことになるなんて

メスとして目覚めさせられた冬優子は今でさえオナニー我慢しているのに、所構わずオナニーしないと収まらない体に...?


冬優子『も"、も"う"イ"ッた"か"ら"こ"れ"以"上"は"っ!?♡"』

P「何言ってんだ?それを決めるのは冬優子じゃなくて俺なんだよ。いいからさっさと舌を出せ」

冬優子『ん"へぇ...♡"....も"、ゆ"る"ひ"へ"......く"ら"は"ひ"....♡"』

冬優子は舌を出しながら、もうやめてと謝った

舌を出しながら待っているとゆっくりとプロデューサーの顔が近づいて来て、力の入らない手を握り締めながらカタカタと震えた

P「知ってるよ。冬優子は舌が弱いんだよな?だから隅々まで舌責めしてやるよ」

冬優子『ん"ーーっ!♡"』

嫌がってもほんの少しだけ期待していた冬優子だが、キスが始まる前にそれを全て撤回したいと思った

冬優子に待ち受けているのは快楽だったりくすぐったさだったり嬉しいことではあるのだが、何事にも限度があって限度を超えれば快楽拷問である

プロデューサーの本気の目を見た冬優子は、早く逃げなきゃと思っt......


(.....ジュジュジュジュッ!♡ジュチュッ!♡ジュチュチュチュチュッ!♡.....)

冬優子『ん"ぎ"ゃっへ"!♡ん"ぁひ"ゃめ"へ"ぇぇぇぇぇぇ!!!♡"オ"ォ"ォ"ォ"~~~ッ"!!♡』

舌を吸われ始めた冬優子はビクッと跳ねたかと思うと騒ぎ始めた

心と身体で受け止めきれない快楽で苦しみ、暴れ始めたがまたしてもプロデューサーは冬優子を離してはくれない

自分では何がどうなっているのか分からなくなっているし、受け止めきれない快楽で全身をグサグサと貫かれて腰をヘコヘコ動かしていた

たったの5分間でも冬優子にとって残酷な5分間

もう完全に"わからされ"終えているのに、さらに冬優子を過剰にねじ伏せて壊していくのであった


冬優子『.....っぐ"♡"ヒ"ュ"ー"ッ♡".....ヒ"ュ"ー"ッ♡"』

そこから短くも5分間の記憶はなく、気がついたら床の上に転がっていた

合計10分間、プロデューサーに相手をしてもらった冬優子は自分が漏らしたオシッコでビショビショの床に転がった姿で虫の息だった

今、分かっていることは全身から湧き水のように無限に溢れ出して自分で止められない快楽と発情している体

これをどうにかするには、言われた通り今すぐにオナニーでもして発散させるしかないということ

事務所で所構わず?見境なく?とか考えている場合ではないほど

冬優子が自らの手でそんなことをして、一時的にもっと快楽を求めることになるとかも言ってる場合ではなくて

とにかくオナニーだ。冬優子はオナニーして火照りを鎮めようと胸と股間に手を伸ばした


これから冬優子の満足するまで止まらない激しくて見境の無いオナニーが、プロデューサーの目の前で始まろうとしている....


(.......フッ.....)

テレビの画面が消えた

画面に映っていたのは今見ていたように、冬優子がキスされていた時とその後の映像だ


冬優子は床に転がりながら必死にオナニーして、ヤり終えてグッタリしたところでソファーに運ばれた

冬優子の必死なオナニーは窓が開いていたら事務所の外まで聞こえてしまうくらいの大音量の喘ぎ声で、プロデューサーに見せつけるようにオナニーショーを開催していた

そんな映像を見せられた今でも信じられないと言いたい冬優子は、映像に映っていないところでソファーに運ばれている最中も、運ばれてプロデューサーに膝枕してもらって介抱されている時も、ボーッとした顔でよだれを垂らしながらオナニーし続けていた


ようやく戻ってきた冬優子はオナニーの手を止めるもプロデューサーに膝枕されながらキスとオナニーの映像を見せられ、全部バレているから何を今さら...の状態だった

P「どうだ?これがさっきの冬優子ってわけだ。今夜、俺のウチに来るなら相手してやってもいいが冬優子はどうしたいんだ?」

冬優子『......ゲ"ホ"ッゲ"ホ"ッ!!♡"そ"、そ"ん"な"!?♡"....無"理"!無理に決まってるから...!♡"』

冬優子『あ、あんたの家に、と"、泊"ま"る"ことになるじゃないのっ!?♡"』


P「ああ、それはそうだろ。帰れないだろ?それとも冬優子は滅茶苦茶になってから自力で帰れるのか?」

冬優子『ッ!"!"♡"』

「それは言わないで....♡」と思うような一言

滅茶苦茶に愛された冬優子が火照った身体をビクビクさせながら夜道を歩き、無事に家に帰れる保証がない

誰かとすれ違おうものなら冬優子の恥ずかしい姿を見られてしまうし、帰宅した冬優子が何をするのかといったら寝るわけでもなく朝まで一心不乱にオナニー三昧だろうし

そうなると分かっているならプロデューサーの家で一緒に朝まで寝かせてもらいたい

P「あ~.......なんだかまたキスしたくなってきたな~.....?」

冬優子『は"ひ"っ!?♡"ま、待ってよ!?♡"キスなんてしたら、ふゆ、も"う"...っ!?♡"』

キスだけでは満足できないが、「ここは事務所だしキスで我慢するか~?」と下を向いて膝枕してあげている冬優子と顔を合わせた

プロデューサーに膝枕されながら目が合った冬優子は、「じょ、冗談じゃないわよっ!?♡"」と怯えた


P「嫌だったら逃げたらどうなんだ?膝枕もされたくないんだろ?」

冬優子『う"、動"け"な"い....の"よ"...♡"』

怖くて逃げたい気持ちもあれば、プロデューサーの膝枕もキスも悦んでいる自分がいる

逃げを選ぶことも間違いないのだろうがそうすると膝枕してもらえなくなるから名残惜しいし、正解なのか分からなくて動けなかった

P「んじゃ、決まりだな。どうせ期待してるんだろ?」

冬優子『え"っ!?♡"あっ....ちょっと!?♡"』

プロデューサーは、焦らすようにゆっくり冬優子に顔を近づけるように前屈みになっていった

今の冬優子にとってはそれが快楽であり地獄の始まりであり、どちらも紙一重で怖いが逃げることはなかった


冬優子『無"理"無"理"無"理"無"理"ぃ"ッ!!!♡"』

P「顔を逸らすんじゃない。口を開けて舌を出せ」

咄嗟に、プロデューサーの膝に頭を乗せている冬優子は目を閉じながら横を向いた

冬優子『本"当"に"、無"理"っ!♡"無"理"な"の"よ"....!♡"そ"、そ"う"よっ!♡"....まっ、マンコ!♡マ"ン"コ"が"あ"る"わよ!?♡"』

冬優子『後で、ふゆのオマンコ好きなだけ使わせてあげるからっ!?♡"....ねっ?♡キスはやめましょう!?♡ねっ!?♡"』

どうにかキスされないようにと考えた結果、冬優子はマンコを差し出すことを提案した

冬優子は自分で言いながら正気でないと思ったし、一時しのぎにしては酷いと自分でも思った

ここで時間稼ぎしても結局はどこかでキスされるし、マンコがズタボロになるまで酷使されてアヘる未来が見えている


P「それを決めるのはお前じゃないって言ってるだろ?キスは今からする」

P「んでもって、キスが終わったら仕上がった"ぬるマン"もここで使ってやるよ」

プロデューサーは膝枕してあげている冬優子の頬をギュッと掴み、無理矢理真上を向かせてプロデューサーから目を離せないようにした

(ギュッ!)

冬優子『ん"お"っ!?♡".....ゆ"っ、ゆ"る"ぢ"て"....♡"』

冬優子『.....づびばへん....でぢた....♡"(すみません....でした....♡")』

頬を掴まれて喋りにくいが、プロデューサーの顔が接近して来るから膝枕してもらいながらとにかく謝った

もう2度もキスで大変な目に遭ったのに唇が触れる直前に、何故か自分から口を開けて舌を出してプロデューサーのキスを待っていた


冬優子『ん"~~~~~~~~~~~~~~~っ!!!!♡"♡"♡"♡"♡"』

(.....ドタッ!ドタッ!ドタッ!ドタッ!)

両膝を曲げ、ソファーの上で足をバタバタさせて暴れ始める冬優子

冬優子は膝枕されながらの贅沢なキスで、口を塞がれながら絶叫した

徹底的に舌を絡まされたり吸われたりした冬優子は白目を剥いて涙を流し、それでいて無意識にもっと舐めてと舌を出していた


さっきのキスで全て出し切ったハズなのに、冬優子はまたスカートをジワッと濡らし始めた

もう十分に"わからされ"ているのに冬優子はわからされ続ける

このキスが終わったらプロデューサーの仕事が終わるまで待たされることになり、プロデューサーと一緒に事務所を出てプロデューサーの家に行く

何目的なのか聞くまでもなく、お泊りになって明日の朝まで休む時間を一切与えて貰えず、足腰が立たなくなるまで徹底的に愛してもらい....


ーENDー

Comments

この状況を実際に見てみたいですね

Lightning

ありがとうございます!たまには爽やかな話(?)も出しておかなきゃと思いましてっ!

ありさ

挿れないでイかせるっていうの めっちゃ好きですね

Lightning


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