(R-18)黛冬優子の喉奥おねだり...?
Added 2024-06-08 15:00:44 +0000 UTC(R-18)黛冬優子の喉奥おねだり...?
◆内容
プロデューサーに呼ばれた冬優子は見てしまった。馬鹿デカイ〇〇〇を。
興味はあるが素直に欲しいと言えるわけがなく、でも最終的に....?(全文:約10500文字)
※黛冬優子、プロデューサー
ーーー
P「冬優子!大変なことが起きてるんだ!ちょっとこっちに来てくれっ!!」
冬優子『え~...』
離れたところから冬優子を呼ぶプロデューサーの声
今、残念ながら事務所内はプロデューサーと冬優子の2人だけ
そんなときはろくでもないことの可能性が高いし寧ろそうだと思うが、放置しておくといつまでも煩いから相手をしてあげるしかなかった
冬優子『ったく何よ。ふゆだって忙しいんだから........う"へ"!?♡』
大したことじゃないと思っていた冬優子は多少は大したモノを見てしまって変な声が出た
その声は確実に"見た"ことを意味しているが、冬優子は腕を組みながらスッと横を向いた
冬優子『....で?ふゆに何の用があって呼んだわけ?』
P「見ただろ?」
冬優子『み、見てないったら...!♡"』
ストレートな質問に冬優子は顔を真っ赤にさせながら見てないと答えた
呼ばれて来たのに、「プロデューサーの姿を見ないようにしている」と言うのは苦しすぎる
P「そんなことないだろ?見たから横を向いたんだろ?」
冬優子『うっさいわね!?♡"ふゆが見てないって言ったら見てないわよっ!♡』
明らかに見たけど見ていない
冬優子は決してプロデューサーの方に顔を向けず、腕を組みながら人差し指をトントン動かしてイライラしている
真実はどうであれ、見てないことにしてくれた方が冬優子にとって都合が良いに決まっている
P「いやぁ....それにしてもコレは凄い効き目だなぁ....」
冬優子『.....ッ♡"』
冬優子はせっかく気にしないようにしているのに話題に出されると気にしてしまい、そーっとプロデューサーの股間付近に目線だけを向けた
すると、先ほど見たモノは見間違えではないと言いたげに馬鹿デカいモノが冬優子の目に映った
プロデューサーのズボンはパンパンに膨らみ、少し動いているようにも見えて中に何か生き物を飼っているようにも見える
冬優子『.......うっ.......わぁ.....♡"』
さすがにエグ過ぎると、冬優子が思わず声に出してしまうほどのモノがそこにある
P「いいよいいよ、俺の独り言だと思って聞いてくれなくても」
冬優子『..........』
冬優子が"見ていない"ならそれはそれで構わないし、さほど気にしていない
これから語ることはただの独り言だから興味が無い冬優子には関係無いしな?と、そんな感じで喋り始めるのであった
P「この前、仕事で付き合いある人が精力剤ってやつをくれたんだ」
P「でもその日は飲みすぎちゃってそんな話があったことすっかり忘れてて。さっきふと思い出して鞄の中を見たんだよ」
P「本当に入っててさ。精力剤。軽い気持ちで飲んでみたら、ちょっと....な?」
冬優子『は"ぁ"!?♡それのどこが、"ちょっと....な?"なのよ!?♡"バッキバキじゃないの!♡"』
冬優子『ちょっとどころじゃないわよ!?♡"』
ズボンの膨らみはその全てがバカデカいおちんちんらしい
よく、シワで膨らんでいるように見えていると嘘か本当か誤魔化すように言ったりするが、そんなこともないらしい
そうと分かると冬優子の目の色が変わった
(......ギッ)
椅子から立ち上がったプロデューサーは、股の巨大な竿の膨らみを見せつけながら冬優子に近づいて来た
P「それで相談なんだが冬優子?」
冬優子『へ"っ!?♡な"、何"よ"!?♡こっち来るんじゃないったら!?♡"』
本能で何かを察した冬優子はビクッと怯えながら一歩、後ろに下がったり体を仰け反らせた
ズボンを膨らみを見せられながら何の相談が...?と思うのは冬優子だけではないだろう
十中八九それについてだろうし、変なモノを見せられてしまって今は他のことを考えられるわけがない
(....ポンッ.....)
そのまま、圧倒されて動けない冬優子の肩にプロデューサーが手を置いた
冬優子は素早く、肩に置かれたプロデューサーの"男の手"を見ながらカタカタ震え始めた
冬優子『ひ"ぃっ!?♡』
P「気になってるんだろ?冬優子もコレを試してみたいだろ?」
冬優子『ば"っ、馬"鹿"ねぇ!?♡"そんなこと思ってるわけないじゃないのよ!?♡"』
冬優子『どうしてふゆがあんたの粗末でゴミみたいなモノを欲しがらなきゃいけないのよ!?♡"』
でも本当は、こんなモノは一生に一度お目にかかれるかどうかの代物だと知っている
冬優子は目をギュッと閉じて怯えた子犬のようにプルプル震え、顔が近いプロデューサーを見れなかった
そして適当に粗末と言っただけで実際に本物のおちんちんを見たことも無ければ、比較対象は夜な夜な画面の中で見てきたソレの知識だけでまともに見たことは無い
冬優子の数少ない知識と照らし合わせるだけでもプロデューサーの股間は充分なほどデカかった
しかし、プロデューサーは冬優子の言葉で多少のショックを受けていた
"大きい"とか"立派"とか言って欲しかったし、面白半分で見せに来たからあまりのデカさに"ウケる"でも良かったのに
P「マジで...?俺のモノじゃ満足出来ないと?」
冬優子『え"っ、え"え".....♡"ゴミよ、ご"ーみ"っ♡"』
P「そっか.....俺はこんなデカいの見たこと無いけどなぁ.....」
P「一般的にデカイ方がいいって意見が多いのは知ってるが冬優子はこれ以上がいいのか....」
P「もしかして世の中の女性ももっとデカくないと駄目なのか....?どんなデカさを求めてるんだ....?」
冬優子『う"ッ"♡"』
プロデューサーが真面目に喋るから冬優子の失敗が浮き彫りになっていく
今のプロデューサーの股間のデカさを見て粗チンでゴミなら、もっと大きなモノを欲しがったら竿の太さは成人男性の腕の太さを遥かに超えてしまう
今だってそこら辺を歩く大人の女性の腕くらい太い竿なのだから
P「なんだよ、冬優子さえよければせっかく見せてやろうかと思ったのになあ?ちょっとだけ」
冬優子『....へ"っ!?♡"』
P「でもコレが小さいって言うならただ普通に下半身を露出するだけのヤバイ奴だから出来ないよな」
冬優子『.....あ"っ♡ちょっと....?♡見せてくれるんじゃ....なかったの...?♡』
P「いや、いいんだよ。俺の勘違いだったってことだから気にしないでくれって」
プロデューサーが近づいてきた理由は、あり得ない大きさでバキバキに勃起したおちんちんを見せようとしてだった
普段ならそんなことを絶対にしないが、無邪気な子供のように精力剤の効果で急激に変わったモノを見せたがっている
これに限っては男女だからとか関係ないし、近くにいるのが冬優子ではなく親しい男友達でも同じことをしていただろう
これっぽっちもエッチな話と思っておらず面白がっているだけだった
冬優子『ま、まぁ...?♡あ、あんたがそこまで言うなら...?♡どうしてもって言うなら...?♡』
冬優子『ふゆも......その....ちょっとくらい見てあげても....いい.....かもしれないわね...?♡』
冬優子『あんたとの付き合いも...その、長いし...?♡ノリが悪いと思われるのも...ね、ねぇ?♡』
冬優子は腕を組みなおし、片目をそーっと開けながらプロデューサーの股間に視線を向けたりした
P「おっ?やっぱ気になるか?そうだよなっ!?うんうんっ、分かってくれて俺は嬉しいよ...!」
長い付き合いだから冗談に付き合うと言ってくれた冬優子
本当にそれだけの理由なのか真相は定かではないが、その方が2人の後味が良いのは確かである
P「何事も経験だからな。実際に見て見ないと分からないもんだからな」
(......カチャカチャッ)
プロデューサーは嬉しそうな顔をしながらズボンを脱ぎ始めようとしている
プロデューサー自身もこれを見るのは初めてだから楽しみにしている
冬優子『そ、そう.....ね!♡ね、念のため......ね、念の為よっ!?♡"』
話の成り行きでプロデューサーがズボンを脱いでおちんちんを見せてくれることになっている
冬優子も念のために確認してあげると言っているが、何に対して念のためなのか自分でもよく分かっていなかったりする
(.....ボロンッ)
P「どうだ?俺は凄いと思うんだけどやっぱこれじゃ全然小さい方なのか?」
トランクスごとズボンを下げると、今度はどうやってズボンの中に収めるのか分からないサイズのおちんちん....らしきモノが出てきた
やはり、冬優子の腕とほぼ同等の太さで、そこら辺の巨根すら細長い棒に見えるほどこれは別の何かである
冬優子『あ"わ"っ♡"は"は"ぁ~~っ♡"』
冬優子は圧倒されて何も言わず竿を見つめるだけだった
プロデューサーは見せたのだから早く感想を聞かせてくれと冬優子に催促するも、冬優子は何も教えてくれない
が、冬優子の"声が出ない"が感想だった
P「どうしたんだ?さっきから何も喋らないし冬優子っぽくないぞ?」
冬優子『...........じゅるっ♡"あっ♡何でもないわよっ!?♡"』
口を開けっぱなしでおちんちんに釘付けの冬優子
口からよだれを垂らしそうなことに気がつき、ようやく口を閉じつつ我に返った
ズボンの中から出てきた冬優子の腕と同等の太さのおちんちんを見せられて黙らされ、まだ感想を聞きたいと言われたら冬優子が可哀そうだがプロデューサーはそれに気がついていないらしい
せっかく冬優子が冗談にノッてくれたと思ったのに反応は薄く、それはきっと面白くなかったからだろうと思ったプロデューサーはズボンに触れた
(......スッ)
P「んじゃ、もういっか。急に見せたりして悪かったな....?もうしないから今のは忘れてくれ」
冷めかけると、ズボンを脱いでアイドルに何てモノを見せているんだろうか?と思ってきたプロデューサー
それから後で問題にされても困るしな?と....
冬優子『ま"っ!?♡ち"ょ"っ"と"待"ち"な"さ"い"ったらっ!?♡"』
(ギュッ!♡)
冬優子はプロデューサーの手を押さえてズボンを穿くことを阻止しようとしていた
プロデューサーは、あまりのデカさでおちんちんがなかなかズボンの中に入らなくて手間取っていたところで
P「.....どうして止めるんだ?俺はズボンを穿こうとしてるんだぞ?」
冬優子『あ"っ.....♡"』
と、冬優子はプロデューサーの腕を掴んでから、自分がなんてことをしてしまったのだろうと気がついたのであった
股間を露出している男性がズボンを穿こうとしているのに、それを止める女性とはいったい
この状況から冬優子はどのような言い訳でも苦しいものがある
冬優子『入らない.....かも.....しれないじゃないの....♡"』
規格外のおちんちんを見つめながら半分くらいボーッとしていた冬優子
誰かに宛てての言葉ではなく無意識にボソッと呟いていた
おちんちんは"入れるモノ"のハズなのに、入らないサイズはおちんちんとしてどうなのか?
いや、入れるモノなのだから穴をこじ開けてでも入れると思うがやっぱり騎乗位になるだろうか...?
だとしたら車止めのポールに杭打ちさせられるような気持ちに....
P「....え?何だって?」
冬優子『え"っ!?あ"っ....え"っと"!?ふゆは入るわよっ!?♡ぜっ、全然、こんな粗チンくらい余裕でっ!♡』
冬優子『あっ、あんたのためにちょっとだけ"確認"してあげてもっ!?♡"ふゆは構わないわよ!?♡』
威勢良く、"プロデューサーの粗チンは簡単に入るし物足りない"と言ってくる冬優子
そのおかげでプロデューサーはズボンを穿けず股間を見つめるのであった
P「確認?冬優子が?冬優子にはこれが入るのか?」
冬優子の、歪んだ話に辻褄を合わせようとする言葉は当たり前のように辻褄が合わなくて破綻している
馬鹿デカイおちんちんを見て、「入るかどうか確認してあげる」なら百歩譲って分からなくもない
しかし、冬優子は「粗チンだ」と言ってしまっているからただ粗チンを入れたい女になっている
そしてプロデューサー視点では腕の太さもあるおちんちんが冬優子にコレが入るなら、腕が余裕で入るガバマンになってしまう
冬優子も、今さら入るわけないとも言えなくてどっちに話を合わせればいいのか自分でも分からなくなっていた
冬優子『ち、違っ!?♡....はっ、入...らない.....んだけど......入る.....ってばっ....♡』
どう頑張っても冬優子に入らないことだけは確定している
破綻している話に辻褄を合わせられない冬優子は自分でもそれを理解しているから恥ずかしそうにしている
P「...........」
今までは面白いからで見せていたり喋っていたが、冬優子を見ていたらズボンを穿きたくない気持ちになってきた
忘れていたエッチな気持ちに、ようやく気がつき始めたのである
(.....スッ....)
プロデューサーは冬優子に近づいて耳元で囁いた
P「.......冬優子の穴は1つだけじゃないだろ?入りそうな穴で試してみるって言うのはどうだ?」
冬優子『ヒ"ッ"!?♡"』
P「冬優子には使える穴が下に2つもあるし上にだって1つあるだろ?どこか1か所くらい入るんじゃないか?」
(....ギュッ)
プロデューサーはそんなことを囁き、冬優子の股間に下半身に押し当てながら抱きしめていた
冬優子『お"っ♡....お"わ"っ....♡"』
耳元で囁かれた冬優子は言葉に関係なくビクッとしたし、言葉の意味でもビクッとした
視覚や聴覚や触覚、冬優子はあちこちからドキドキさせられて声が出た
抱きしめられている冬優子はどうにかなってしまいそうだった
冬優子『そ、そんなことしたら....終わっちゃ....♡.....ふゆ、終わっちゃう....♡』
P「どうして終わるんだよ?まだ何も始まってもないのに終わるって冬優子の何が終わるんだよ?」
まず、抱きしめられているだけでダメなのにそれがプロデューサーに伝わっていない
下手をしたら冬優子は、固く勃起したおちんちんを下半身に押し当てられながら抱きしめられているだけでイクかもしれない
(ビクッ!♡)
冬優子『ん"っ♡』
とにかく抱きしめは反則と冬優子の身体も反応し続けている
胸はドキドキするし息がしにくいし、このままではどうにかなってしまいそうだ
しかしプロデューサーにはソレが伝わっていない様子
精力剤でバカでかくなったおちんちんを入れるかどうかの話しか出来ず、女心が分かっていない
P「あとで何も言わないって約束してくれるなら.....どうだ?入れるだろ?な?」
冬優子『ん"ォ"ッ♡"』
2人の考えていることが少しばかりすれ違っていることはさておき、出来ないと思っていることを耳元で"ヤれ"と囁かれてしまうとヤバイ
"抱きしめ"が"拘束"のようにも感じられ、迫られているように錯覚させられて冬優子の何かが音を立てて崩れ始めた
冬優子『....ハァ♡....ハァ♡そっ......そ、そうね...?♡"確かに穴は......1つだけじゃないわね......?♡"』
冬優子は数秒前までこんなモノ入らないと思っていたのに今はどの穴なら入るだろうか?と考え始めている
入らないけどこじ開けたとして、入りそうな穴は何処だろうか?
まだ処女だからマンコには入れさせないとしてお尻なら?いや、お尻はお尻で同じように処女である
それを言ったら口だって使ったこと無いし処女のようなものだが...
冬優子『誰からも使われない、その....ゴミ粗チンをふゆが試食してあげるわよ....♡"....んハァ♡ありがたく思いなさい...?♡"』
(......ギュッ♡)
冬優子の心は決まった
息を切らせつつプロデューサーを抱きしめ返した
......
...
(......ギ"チ"ュ"ッ"♡".....)
冬優子『....ご"っ"ぷ"っ"♡"ブ"び"ゅっ♡"』
ペタっと可愛らしく女の子座りしながら顔を真上に向けている冬優子
顎が外れそうなほど大きく口を開かされ、喉にペットボトルでも咥えさせられているかのようにボ"ゴ"ッ!と膨らんで息が出来なくなっている
喉よりもっと下まで入っているように見える
プロデューサーは冬優子の正面で足を少し開きながら立ち、両手で冬優子の頭を掴んで股間に押し付けている
(.....ギ"チ"ッ.......ギ"チ"ッ.......)
冬優子の口が無理をしていて壊れてしまいそうな怪しげな音が聞こえる
冬優子『ォ"ボ"ッ!♡"っ"ぷ♡"オ"ェ"ッ"!♡"オ"ッ"ッ"ッ"ェ"!♡"』
太さが腕ほどあった馬鹿デカイおちんちんの姿は見えず、冬優子がプロデューサーの竿の根元に唇をつけている
喉を貫通して胃の近くまで到達したおちんちんで冬優子は串刺しとなっている
もし、巨大なおちんちんが入るかどうかを下の穴で試していたら冬優子のマンコあるいはお尻は一発で終わっていたと思われる
2つの穴を守った代わりにコレで良かったのかどうかは不明だがこうするしかなかった冬優子
(......ギ"ッ......ギ"ジ"ッ......)
冬優子『ゴ"ガ"ッ!!♡"ゴ"ォぴゅ♡"....ゴ"ヘ"ェ"ッ!!♡"』
P「.....あっ....イキそ.....」
(ビュルビュルビュルビュルビュルビュル....)
冬優子『ォ"ッぷ"!?♡"グご"ぉ"ぉ"ぉ"ッ!!?♡"』
P「あ"~、めっちゃ出る~」
冬優子『お"え"っ!!♡"オッッッエ!!♡ぐ"っ....♡オェェッ!!♡"ゴボッ!♡オェッ!!!!♡』
冬優子の口マンコなのか喉マンコなのか、どちらにしても冬優子に許可なく急に射精した
顎は外れそうだし内側から喉を潰されそうなほどバキバキに膨らんでいる竿がもっと大きく膨らみ、射精しようと熱くなるおちんちんを冬優子は味わった
竿の中を通過していくザーメンも感じたし、直接、冬優子の胃をズッシリと重くするようにドクドクと溜まり始めている
直接飲まされているから肉棒の味しか分からないが、冬優子の胃が重くなっていくしおなかいっぱいになっていく
吐いてしまったらその時に初めてザーメンの味を知るだろうが流し込まれる勢いが強すぎて今は吐ける状態ではない
そんなことよりも息が出来なくて苦しいから、早く口から竿を抜いて欲しくて冬優子はプロデューサーの足を掴んで押したり叩いたり暴れ始めていた
冬優子『....ぐ"げ"ぇ"っ"ぷ"!♡"っ"う"ぷ"!♡"』
P「あ~....もうちょっと出そ......。急にどうしたんだ?ちょっと待ってくれって」
(........ビュルッ........ビュルッ........)
冬優子『ップ"ぎ"ゅッ!♡"ぐ"っ....♡"オ"ェ"っ....♡"』
冬優子がプロデューサーを叩く手の力が弱まっていく
足をバタバタさせる音も小さくなっていく
反応が薄くなっていく理由を分かっていないプロデューサーは冬優子が観念したと思った誤認して、冬優子の頭を両手でギュッと掴んで股間に押し当てたまま構わず射精を続けている
冬優子『.....オ"ッ♡.......ォ"ッ...♡"』
口も喉もおちんちんで完全に塞がれて喋れない冬優子はおちんちんでまさかの窒息を味わっている
もう、冬優子の顔の色が変わり始めているし虫の息でこれ以上は危険だが、顔が隠れるくらい股間に押さえつけられているからプロデューサーは冬優子の危機に気がつけていない
冬優子『.........』
(.....パタッ....)
冬優子の両手が床に落ちた
全身から力が抜けた正座の姿勢になっているが、プロデューサーに頭を持たれているからその姿勢を維持しているだけで手を離されれば冬優子の身体は倒れることになるだろう
P「はぁ.....めっちゃ出た.....」
P「なぁ冬優子?ついでにもう1つ頼みたいことがあるんだがいいか.....?」
P「トイレに行きたかったりするんだがこのまま出してもいいか?飲ませていいか....?」
冬優子『....................』
冬優子を小便器の代わりに使ってみたい
既に胃の中にたっぷりザーメンを飲ませているからそのついでに、このまま冬優子の喉奥におちんちんを突っ込んだまま飲ませたい
冬優子『....................』
もちろん冬優子はペタッと座った状態から動くことも無いし返事をすることもないから拒むことは無い
だから今は動かない身体が高級な肉便器と化し、出したいならどうぞとしか
P「ッ!ちょっとずつ.....出るっ....」
(......チョロッ......チョロチョロチョロチョロチョロ.....)
冬優子『....................』
正座で喉ボコで胃に直接オシッコを注がれる冬優子
まさか自分がそんなことされているとは思っていないが冬優子の中にプロデューサーから出されたものが溜まっていく
次に冬優子が目を覚ました時、お腹がパンパンに膨らんでいるからとても苦しみそうだ
口から竿も抜けているし、瞬時にザーメン&オシッコ嘔吐しそうな予感がする
(.......ジョボボボボボボッ)
冬優子『.................』
少し先の未来は一旦忘れ、今は冬優子のお腹が少しずつ膨らんでいく
ーENDー
ーおまけー
※ボツシーンなので荒いかもしれません。
(.......ギ"チ"ュ"ッ"♡".....)
冬優子『.....ご"っ"ぷ"っ"♡"』
ペタっと可愛らしく女の子座りしながら顔を真上に向ける冬優子
顎が外れそうなほど口を開かされ、喉を貫通して胃あたりまで到達したおちんちんで冬優子は串刺しとなっている
入れるまでに時間が掛かりそうな穴は諦めて手っ取り早く、お尻か口のどちらかにしようとのことでこうなった
P「俺はいつでもいいぞ?冬優子がいいなら何か合図してくれ」
冬優子『....ぐ"げ"ぇ"っ"ぷ"!♡"っ"う"ぷ"!♡"』
冬優子はプロデューサーの服の裾を両手で掴んでいたが、覚悟を決めたのかギュッと掴んで引っ張った
これは冬優子の口が極太のおちんちんに貫かれていて喋れない冬優子からの合図だ
P「ああ、それじゃあ....」
このまま冬優子の中に出せとの合図を受け取ったプロデューサーは股間に集中した
冬優子の口や喉に締め付けられ、ヌルヌルだし温かくて気持ちがいいし出すまでに時間は掛からなかった
冬優子『ご"ぉ"ぉ"っ"ぷ"っ"!?♡"』
(.....ブ"バ"ッ"!!....バシャバシャバシャッ!!!.....)
プロデューサーの服の裾を掴みながら上を向いて女の子座りしている冬優子の口から噴水のようにオシッコが飛び散った
冬優子の胃の中に直接オシッコを出され、胃の中でタプタプと波打つほど溜まってきたオシッコが逆流した
無理やりオシッコを吐かされて口から湧き水のように溢れている
冬優子『ぷ"っ"ぉ"ぉっ"ぷ"!!♡"ぽ"っ"ぉ"ご"ぉ"ぉ!?♡"』
(....バシャバシャバシャッ!!!.....)
P「おいおい、今にも死にそうな感じで大丈夫なのか?」
P「何のために咥えてると思ってるんだ?これからなんだぞ?」
冬優子『お"っ"っ"ぷ"♡"......お"っ.....ぉ"......ぉ".....♡"』
(.......ビチャビチャビチャビチャビチャ)
冬優子はプロデューサーの服の裾をギュッと掴んで破れそうなほど引っ張りながら過酷さを訴えかけてくる
顎が外れそうなほど口を開け、口からオシッコを吐いて溺れそうになりながらガクガク震えている
もう十分、精力剤で馬鹿デカくなったおちんちんの実力を味わった冬優子だが本番はこれからだ
冬優子『ご"ぉ"っ♡"ゲ"プ"ッ♡"』
オシッコをされなくなって数秒ほどそのままの状態で待たされた
何もされなくてもおちんちんに貫かれているだけで苦しい
喋れないから心の中で「は"、早"く"....早"く"終"わ"って"....♡"」と思っている冬優子に喉奥直飲み射精が始まって白濁ザーメンが冬優子の胃の中に流し込まれた
冬優子『ご"ぴ"っぉ"!!♡"お"え"っぷ"!!♡"』
(......ビチャッ.....ビチャビチャビチャビチャッ.....)
冬優子の身体がビクッとすると、おちんちんがブッ刺さっている口が泡を吹いたように見えたがそうではなかった
口から溢れ出すモノが変わり、今度は口からドロッとした白濁ザーメンが流れ出し始めていた
一度、冬優子の胃の中に収まったザーメンが逆流して口からダラダラと垂れ始めて冬優子の唇や喉を流れていく
.....
...
事後の冬優子はパンパンになったお腹を優しくさすり、恥ずかしそうにしながら口元を隠した
冬優子『ゲ"ッ"ボ"ォ"♡".....あ"ん"た".....出"し"過"ぎ"....な"の"よ"♡".......ウ"プ"ッ"♡"』
冬優子『.....お"っ"...オ"ェ"ェ"ェ"!!♡"』
(....ピチャッ........ボタボタッ.......)
吐きそうになっても必死に耐えたり口を押えていたが、耐えきれず吐いてしまうので指の隙間からザーメンが溢れ出して床に垂れた
冬優子『コ"ホ"ッ!!♡"....ゴ"ホ"ッ!!♡"ゴ"ホ"ッ!!♡".....サ"、サ"イ"ッ"テ"ー.....♡"』
冬優子はザーメンを吐きながら、まだたっぷり入っていて大きく膨らんだお腹を優しく擦った
P「吐きたいのか吐きたくないのかどっちなんだ....?」
冬優子はお腹が凹むまで吐いて苦しむか、大量ザーメンとオシッコを飲みこんだままお腹を膨らませて苦しみ続けるかどちらか好きな方を選ぶことが出来る
もし、吐いて大惨事の事務所を他のアイドルに見られたら、見て見ぬふりはしてくれないだろう
バケツの水をこぼしたくらいの跡をつくった冬優子に引きつった顔で「大丈夫...?」と聞いて来るだろう
冬優子『こ"っ、こ"ん"な"と"こ"ろ"で"ア"イ"ド"ル"が吐"け"る"わ"け"っ....ゲ"ボ"ッ"!!♡".....な"、な"ひ"....じ"ゃ"な"っ...い"の"....よ".....ッ♡"お"っぇ!!♡"♡"♡"』
ーENDー