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(R-18)バレた浮〇は七草はづきのマ〇コで清算?許してもらうための悲惨な条件は....。

(R-18)バレた浮〇は七草はづきのマ〇コで清算?許してもらうための悲惨な条件は....。


◆内容

終盤R-18Gです。ご注意ください。

千雪は鉢合わせしてしまった。はづきとプロデューサーがホテルから出てくる現場に。プロデューサーは千雪と付き合っているのに、どうしてはづきとそんな関係に?はづきは今回の件を、とある方法で清算されることになって...。(全文:約12900文字)

※七草はづき、桑山千雪、プロデューサー

ーーー


はづき『みなさんおつかれさまでした~』

千雪『はづきさん、お疲れ様です』

P「お疲れさまでした」

はづきが定時で帰っていく

千雪とはづきの関係を知っている人なら、千雪がはづきに「さん」を付けて呼ぶ光景がむず痒く見えるかもしれない

プライベートでは呼び方が違うし食事に行ったりするくらい仲良しで振舞い方が全然違うから

それを言ったらはづきとにちかの関係も同じことが言えるかもしれないが......とにかく、今回は時と場合に応じて全く違う姿を見せるアイドル達の話だったりする


千雪『はづき帰っちゃったわね』

P「はい。今日は俺達も早めに上がりましょう」

千雪『え~っと......どこかで食べて帰る?雑誌に美味しそうなお店が─』

P「あ、すみません。俺は1件だけ営業が残ってまして。事務所を出るところまで一緒ってことで」

千雪『え~?せっかく2人きりになれたと思ったのに~』

P「また今度行きましょう。俺も楽しみにしてますから」

千雪とプロデューサーは付き合っている

大々的には公表してないが事務所ではある程度、それを知っているし黙認されている

はづきも2人の関係を知っているから、今日は2人の邪魔にならないように気を利かせて先に帰ってくれたのだろうか...?


事務所の戸締りを千雪にも手伝ってもらい、それから2人は一緒に少し歩いた

P「ではここら辺で。俺はあっちなので失礼します。また明日ですね」

千雪『はーい。お仕事頑張ってくださいね?それと寄り道しないで早く帰るのよ?』

P「ははっ、何ですかそれは。"こども"じゃないんですから」

P「千雪こそ寄り道しないで気を付けて帰ってくださいね」

千雪『はーい』

残念ながらここでお別れ

明日も事務所で会えるからどちらも軽い挨拶を済ませるだけに

これがデートの日だったら帰り際はもう、千雪は寂しい顔になっているし顔に帰りたくないと書いてある


千雪『.............』

去って行くプロデューサーの後ろ姿を眺める千雪

やっぱりちょっとだけ寂しいと思っていたが、どうにかバレることなくうまく隠せたようだ

千雪『たまには1人で飲んで帰ろうかしら....?』

楽しい時だけでなく、寂しい時も急に飲みたい衝動に駆られる

千雪は、特に行き先を決めずにフラッと歩き始めた


千雪『は~......何やってるんだろ。私』

それから千雪は1人で何時間飲んでいただろうか?

結局、初めて入ってみたお店で閉店になるまで飲んでしまった

混んでいれば時間制で追い出されたかもしれないが、平日で客足が悪くガラガラだったしお店を変えるのは面倒だったのでずっと居座っていた

さすがに閉店時間で追い出されるようにお会計を済ませた千雪は、あとは家に帰ってお風呂に入って寝るだけと夜道を歩いた


その時だった

千雪の酔いが一瞬で醒める最悪の出来事に遭遇してしまうのであった

そして千雪と会ってしまった2人もこの瞬間にどん底まで落ちるのであった


はづき『も~♡私、明日も朝早いんですからね~?♡』

P「ははっ、それなら泊まっても良かったんですよ?別のところ探しましょうか?あっちに露天風呂の場所があったじゃないですか」

はづき『プロデューサーさんのエッチ~♡』

P「それは"はづき"の方ですって。どうします?」

はづき『え~、どうしようかな~♡』

千雪は近道をしようと、駅前の裏路地でありラブホテル街を通り過ぎようとした時だった

腕を組みながらラブホテルから出て来たプロデューサーとはづきがいた

別の露天風呂があるラブホも知っていてこれが初めてではないとも分かった


千雪『................』

(.......ドサッ!)

ドラマか何かで見たことある、見てはいけないモノを見て鞄を落とすシーン

本当にそんなことあるんだ?と思うほど千雪はまったくそのままだった


P「いいじゃないですか。俺が出しますよ」

はづき『ねえ?』

P「ん?俺も朝早めに起きますから大丈夫ですって」

はづき『ねえってば』

P「一緒に出勤しましょ.....う...よ....?」

千雪『................』

近くに立っている女性に見られているとは知っていた

でも、プロデューサーはホテルから出てきて気が大きくなっていたので、わざとはづきという美女を自慢げに見せつけるようにイチャついていた

プロデューサーとはづきは腕を組みながら、桑山千雪と顔を合わせた


千雪『.............』

P「.............」

はづき『...........』

確かに、ホテルを出るまでは甘い声だったはづきが急に低い声になった違和感には気がついていた

"ちょっと怖い大人の女性の声"で呼びかけられていることに気がついていた

桑山千雪と付き合っているのはプロデューサーで、七草はづきとラブホテルから出てきたのもプロデューサーだ

これは完全にプロデューサーが悪い

誰が最初に口を開くかになっているが、最悪な未来しか見えない


はづきはプロデューサーの腕から手を離して申し訳程度に離れた

はづき『.............』

P「............どうして千雪....さんがここに....?」

さっき"はづき"と呼び捨てにしていたことからも、はづきとの関係が窺える

普段は仕事中でも"千雪"と呼んでいるのに、今はプライベートだし彼女の千雪に"千雪さん"と言った

千雪が怖いからでもあり千雪との距離が離れたからでもあり

千雪『...........』


P「事務所に......みんなで事務所に行って話しましょうか.....?」

千雪『そうね?はづき"さん"もその方がいいかしら』

はづき『............』

少なくとも悪いのはプロデューサーだがはづきも悪い

もうじき終電が無くなるから今日は事務所で朝を迎えそうだ

プロデューサーのご希望通り、今日は朝帰りと呼べなくもないことになるが嫌な朝帰りに....


プロデューサーの車で事務所に着くとはづきはソファーに座らされた

千雪ははづきの隣に座り、それからようやく立たされていたプロデューサーに声が掛かった

千雪『座って?』

P「...........はい」

はづき『..............』

千雪の隣に並んで座るのもおかしいし、テーブルを挟んで向こう側のソファーに千雪と対面で腰を下ろした


千雪『私の質問に答えられるわね?』

P「........はい」

はづき『............』

はづきと千雪がプロデューサーに面接でもし始めるかのような構図

しかし、千雪の隣に座っているはづきも下を向いて怖がっている

プロデューサーはずっと、どうしたら千雪に上手いこと喋れるだろうかと誤魔化すことばかり考えている

言い逃れできないほどバレていたとしても出来るだけ穏便に済ませたいので


千雪『そうね?適当なこと言いそうだから、まずははづき"さん"から聞こうかしら?』

はづき『!?』

P「.............」

どうやったら上手いこと言いくるめられるだろうかと考えていることくらい、千雪は簡単に見抜いている

はづきの喋る番が回って来るまでまだ若干の猶予があると思っていたから指名されると驚いて顔を上げた

千雪『順番に聞くから』

P「..............」

プロデューサーは千雪に睨みつけられながら、先に聞かれても後に聞かれても結局は同じだと釘を刺された

喋る前から汗びっしょりで喋らずとも自分が悪いと自覚しているし見た目でバレバレだ

いっそのこと、先に聞いてもらった方が楽になれたかもしれないと思った


千雪『2人はさっき、どこから出てきたのかしら?』

はづき『.........ホ...ル.....です』

千雪『聞こえない』

はづき『......ラブホテル....です』

P「...............」

千雪は見ていたから聞くまでもないがわざわざ言わされるはづき

プロデューサーは仕事があると言っていたのに、そんな話は全くの嘘ではづきとラブホテルにいたから今こんなことになっている


千雪『プロデューサーさんはお仕事があるって言ってたわよ?』

千雪『2人でラブホテルにいて何をしてたのかしら?お仕事?それは大変だったわね?』

P「いや!?だからそれは...!」

千雪『黙って』

P「...............」

今ははづきに喋らせているから言い訳しようとするプロデューサーを黙らせた

どうせプロデューサーの口からは聞きたい言葉が聞けないと思っているし信用していない

ベッドでは甘い声で猫のようにゴロゴロ鳴く女性も、真剣になるとこんな一面があるのだから恐ろしい


千雪『ホテルで何をしてたのか言うだけよね?簡単なことが言えないの?』

はづき『..........』

P「............」

それが言えれば苦労しないし、こんな気まずい空気になっていない

かといって何も言わずにいても朝までこのままだろう

はづき『.........セックスしました』

P「.............」

千雪『......はぁっ』

それ以外に答えを求めていなかったが聞いたら聞いたで千雪はため息をついた


千雪『もっとしっかり言いなさい?誰と何をしたのか』

はづき『プロデューサーさんと......セックスしてました』

P「..............」

はづきの口から「セックスしていた」と聞いたからプロデューサーはもう嘘を付くことができない

改めて言わされるだけでも大変なことなのに、こんなことはまだ始まりでも何でもない

千雪『事務所を出てそのままホテルに向かったのかしら?』

千雪『終電の時間に私と会うまでホテルにいたってこと?』

はづき『.....はい。そう.....です』

千雪『それで?』

はづき『それで.......って?』

もうだいたいのことは言い終えたので、まだ何かあるのか?とはづきは聞き返した


千雪『はづき"さん"はラブホテルでプロデューサーさんとヤッたんでしょ?言いなさいよヤッたことを最初から』

はづき『.............』

P「..............」

今もまだ千雪がプロデューサーの彼女なのか分からないが、少なくともプロデューサーとはづきがセックスしていた当時は彼女だったことに間違いない

だから何をしていたのか聞かれてもおかしくはないが生々しい

はづき『......私は............先に1人で待ってて..........それで......プロデューサーさんが......来て........』

千雪『来てどうしたの?』

はづき『一緒に.....お風呂に入って.......それからベッドに.....行って.....』

P「..............」

まだ何も喋らせてもらっていないプロデューサーもはづきの話を聞いている

はづきに全部喋られてしまうと、自分が喋る番になったときに何も言えることは無いし別のことを聞かれるかもしれない怖さがある

いずれにしてもラブホテルから出てきたところを見られた時点でどうしようもないのだが


千雪『へ~?そうだったんだ?』

千雪『それで2人は終電頃まで楽しくセックスしてたってわけね?今日が初めてじゃないんでしょ?』

はづき『............はい。初めてじゃない.....です....』

P「...............」

言わなければこの時間は無限に続くし、はづきはほとんど全て白状した

プロデューサーとはづきがセックスしたのは今回が初めてではないし、千雪とプロデューサーが付き合っていると知っていながら何度もホテルで会っていた


最初はどちらが誘ってこんなことになったのか、真実を答えようにも曖昧な感じだったから上手く喋れないなりにこれまでのことを全部白状した

その時点で、時計の針は0時どころか深夜2時を回っていた


千雪『あ~あ、もっと早く分かってたら良かったな~.....』

千雪『もうこんな時間だし、今日の最後ははづきに"清算"してもらって終わろうかしら~?』

はづき『清算って.....なに...?』

P「............」

そう簡単には許してくれそうにない千雪

確かに悪いことをした2人には口出しする権利が無いが、突然、清算とは何を清算するのだろうか....?


千雪『はづきは事務所のことよく知ってるわよね?』

はづき『それは....まぁ.....』

事務員として諸々を管理しているから事務所内のことを一番知っているのははづきだろう

そんなはづきに、千雪は何をやらせようと考えているのか

千雪『はづきはトイレから電球を持ってきて』

千雪『トイレの電気で使ってる電球が天井のところにあるわよね?』

はづき『あっ、あの電球を.....?』

今はLED照明が増えたし昔ながらの丸い電球を見かける機会が減って来た

そんな中、事務所のトイレの照明は昔ながらの電球だったりする


千雪『そこに置いて?』

はづき『えっ.....ここに置くの....?』

(....ゴトッ)

はづきが戻って来るとテーブルの上には怪しげなハンマーが置かれていた

その隣に、トイレから持ってきた電球を置かされるはづきはこの組み合わせを見て悪い予感がした

はづき『.............』

P「................」

再びソファーに千雪とはづきが並んで座り、テーブルを挟んで向こう側にプロデューサーが座って3人で電球とハンマーを見つめている


千雪『プロデューサーさんは邪魔だから.....そうね?呼ぶまで暗いトイレの中で待っててもらおうかしら』

千雪『早く行って?邪魔だから』

P「........はい」

(....スッ....)

はづき『あっ.....』

人払いのようにこの場から退席させられるプロデューサー

行き先は電球を外されて真っ暗なトイレの中に決まった

とてつもなく良くないことが起こりそうな予感がするから、はづきは去って行くプロデューサーの背中を見ながら千雪と2人きりにされて不安そうな声を出した


千雪『私の彼氏って知ってたわよね?私、はづき"さん"にはお付き合いしたことを最初に報告したのよ?』

千雪『私達、お友達だから』

はづき『.......ごっ、ごめん.....なさい......』

千雪とはづきは仲良しだからプロデューサーと付き合い始めたことを誰よりも先に報告した

はづきもプロデューサーが好きかもしれないと思っていたから正直打ち明けるのが怖かったし、分かり合えない時間があってもいつか分かってもらえると思っていた

千雪がそこまではづきのことを考えていたのに、はづきは千雪の彼氏であるプロデューサーに手を出していた


千雪『いいのよ?謝らなくても♡はづき"さん"が誠意さえ見せてくれれば♪♡』

(.......ゴトッ)

プロデューサーを真っ暗なトイレへと追いやり、はづきと並んでソファーに座っている千雪はニコニコしながら重そうなハンマーを手に取った

千雪の隣に座っているはづきは、千雪のニコニコした顔と怪しげな行動を見て怖がり始めた

はづき『は"っ....?そ"れ"で......何"し"よ"う"って".....』

(.......カシャッ........カシャッ........カシャッ........カシャッ........)

千雪はテーブルの上で電球を押さえると、その電球に向かってとても優しく弱い力でハンマーを何度も何度も当て始めた

聞こえてくる音は、電球のガラスがハンマーのダメージを受けている音だ

千雪『え?♡何のことかしら?♡私はただ、はづき"さん"に誠意を見せてもらおうと思って準備してるところよ?♡』


(.......カシャッ........カシャッ.......メキッ!........ガシャッ........カシャッ........カシャッ)

電球のガラスからおかしな音が聞こえているのに日々も亀裂も入っておらず目に見える異常が無いから余計に怖い

はづき『は"っ......は"は"っ?♡"何"そ"れ".....?♡"』

千雪『そろそろいいかしら♪』

(....ゴトッ)

千雪はハンマーをテーブルの上に置き、電球を持ち上げて"具合"を確認しながら言った

はづき『い"、い"い"って......何"が".....♡"』

心臓がバクバクするはづき

どうしてハンマーを置いたのにまだ電球は持ったままなのか、その電球を何に使うのかと


(......スッ)

千雪ははづきの方を向き、はづきに電球を差し出した

千雪『はい♡私から大親友のはづき"さん"にプレゼントよ♪♡もちろん受け取ってもらえるわよね?♡』

はづき『は"っ....♡"あ"は"は"っ.....♡"あ"、あ"り"が"と"う".....♡"』

はづきは両手を出し、手のひらの上に電球を置いてもらいながらお礼を言った

これには額から汗が垂れるし、脇も汗でびっしょりになるほど濡れている

これは緊張なのか恐怖なのか、または両方なのか

はづきは手に置かれた電球を見るが、今さっきまでハンマーで叩かれて変な音を出していた電球だとは思えないほどキズ1つ見当たらなかった


千雪『はづき"さん"はエッチが好きなんでしょ?♡私の彼氏と何度も寝るくらい♪♡』

はづき『そ"、そ"ん"な"ことは.....♡"』

千雪『大親友だから私、年中発情期のはづき"さん"のお手伝いしてあげたいなって思ってるの♡』

千雪『今からここでオナニー.....してくれるわね?♡肉便器らしく♪♡』

はづき『そ"、そ"う"....ね"?♡"肉....便器らしく....♡"』

テーブルの上にハンマーと電球が揃った辺りで気が付けたが本当にそんなことが起きるらしい

はづきは千雪に渡された電球を使ってオナニーさせられる


千雪『早くパンツを脱いで、人の彼氏を寝取るオマンコに突っ込んでオナニーして見せて♡』

千雪『はづきの誠意.....見せてもらえるわよね?♡』

千雪『人の彼氏に手を出したことの清算、してくれるわよね?♡私、いつまでもはづきと仲良しでいたいし怒りたくないの♡』

はづき『う"、う"ん"....♡"』

はづきが許してもらうための条件はマンコに電球を突っ込んでオナニーすること

そんなことをするんだったら許してもらわなくてもいいと言いたいところだが、そうもいかないことをしてしまった

はづきは電球でオナニーしてみせるしかないのである


千雪『いつでもどうぞ?♡』

はづき『..........』

はづきが手に持つ電球のガラス球がキラリと光る

ガラスが薄いから内部の動線やフィラメントなどが見え、向こう側が見える

改めて意識しながらだと自分の足が重く感じ、ようやくソファーの上に両足を乗せると脱ぐものを脱いだ

はづきはソファーの上でM字に足を開きながら股間に電球を押し当てた。丸いガラス球を押し込むように

千雪『手、止まったわよ?入れないの?』

はづき『......ハ"ァ"♡"......ハ"ァ"♡"』

さっきまでトイレの灯りに使われていた電球がはづきの手の中にある

熱々になっていないだけマシなのかもしれないが電球を突っ込むことが怖い

渡されるのが新品の電球だったとしてもこんなことするのは怖いのに、ハンマーで叩かれたガラス球が割れないか心配でとても怖い


千雪『人の彼氏に手を出したんだから悪いことしたって分からせないといけないじゃない?』

はづき『......わ"、わ"か"ら"せ".....♡"』

千雪『そう。わ・か・ら・せ♪』

はづき『で"、出"来"な"い"わよ!?♡お"、お"か"し"い"ってば!?♡"』

はづきがものを言える立場ではないと分かっているが、やっぱりこんなことおかしいと思うし手が止まる

千雪からの制裁であり、はづきの清算にしてはやり過ぎではないだろうか?

千雪『自分で出来ないって言うなら私が手伝ってあげようか?お友達だから♡』

はづき『い"っ、い"い"...!♡い"い"わよ別に!?♡"』

はづきが慎重かつ安全に、ゆっくりと電球を突っ込もうとする姿勢が気に入らない千雪

千雪に手伝われでもしたら絶対に自分でヤるよりも良くないことが起こる

手伝われたくないはづきはマンコに気を遣いながら、自分なりには少し頑張って押し当てた


(.......ギッ......ギシッ.........ギシッ......)

はづき『ハ"ァ"ッ!♡"ハ"ァ"ッ!♡"ハ"ァ"ッ!♡"だ、駄"目"っ...怖"い"ぃ"ぃ"ぃっ♡"』

ゆっくり押し込もうとしても電球から変な音が聞こえる

少しずつはづきのマンコの穴が拡がっていくが、当然、電球はプロデューサーのおちんちんより大きいし穴もそれだけ拡がることになる

握った拳と同じくらい、はづきのマンコの穴が拡がって透明なガラス球の向こう側に膣壁が見えることになる

少なくともガラス球よりは大きく拡がらないとこれを飲み込むことは出来ないから、はづきもそれを覚悟してマンコに押し込むしかない

千雪『ほら、もう少しじゃないの♡頑張って♪♡』

はづき『っぐ"あ"っ.....っぎ"あ"ぁ"ぁ"っぁ"ぁ"ぁ"っ!♡"痛"い"痛"い"痛"い"痛"い"っ!!!♡"』

(......ギギッ......ギヂッ........ギヂッ........ギヂッ........ギヂッ.....)

はづきはアイドルじゃないにしても、女性がこんな声を出していいわけがない

電球からおかしな音が聞こえてくるがはづきのマンコも同じくらいおかしなことになっている

自分の手で拡張させられるマンコがとにかく痛くて叫ばずにいられなかった


それでも少しずつではあるが、"....ジュプ....ジュプ♡"とはづきのマンコが広がりながらガラス球を飲み込んでいく

ガラス球が飲み込まれていくとマンコとの隙間からヌルヌルのマン汁が溢れ出してそれが潤滑油代わりになって

(.......ジュプッ♡")

はづき『ウ"オ"ッ!?♡"』

どれほどマンコを拡げれば、どこまで押し込んだら電球が入るのか

痛すぎて無理だから早く楽にして欲しいと考えていたら急に、電球がズボッとマンコの中に飲み込まれた

はづき『......は"?♡は"は"っ?♡......入"っ.....た"?♡"』

悦んだのも束の間で、マンコに電球を突っ込んだことの深刻さはすぐに身をもって知ることになる


はづき『っが"は"っ!?♡"痛"い"痛"い"痛"い"痛"い"痛"い"痛"い"痛"い"痛"い"痛"い"痛"い"っ!♡"』

はづき『マ"ン"コ"裂"け"る"マ"ン"コ"裂"け"る"マ"ン"コ"裂"け"る"!!!♡』

電球で拡張されたままになったマンコ全体が熱くなり始め、穴がめちゃくちゃ痛いことに気がついた

入れる時に苦労しているから簡単に取り出せないとも分かっている恐ろしさのオマケ付きで

千雪『うふふ♡最高ね♡そのままオナニーしてくれるんでしょ?♡』

はづき『で"ぇ....っき"!出"来"なっ....ぃ...!♡"嫌"あ"あ"あ"あ"あ"あ"っ!!♡"』

マンコが痛いから助けて欲しい

今にもどうにかなってしまいそうで全身汗だくのはづきはマンコに電球を咥えながら、どうしたら楽な姿勢になれるのかばかりを考えた

マンコから電球を抜くしかないし、それが正解だと分かっているが入れるのも大変だった電球が簡単に取り出せるわけない

今、痙攣して力の入らない手足では、自分1人ではどうしようもないと分かっている


千雪『はづきはオナニーしたくないか~♡そっか~?♡』

千雪『言うこと聞いてくれないなら、はづきのオマンコに入ってる電球.....点けちゃおっかな~?♡』

はづき『ひ"っぎ"っ!"?"』

(.........ピシッ.....)

怖がってマンコがキュッと締まると、マンコの中に入っている電球から小さな音で"ピシッ"と聞こえた気がした

千雪『はづきのオマンコを内側から焼いてあげてもいいのよ?♡何分後に100℃を超えるのかオマンコで楽しんでもらっても♪♡』

はづき『う"ぐ"ぅ"ぅ"っ!♡"す"、す"る"っ!!♡"オナニーするっ!♡"しますからそ"れ"だ"け"はっ!?♡"』

はづきのマンコの中で電球がつき膣壁が照らされる、その滑稽な姿を恥ずかしく思ったがそんなことどうでもよくなった

はづきのマンコの中に入っている電球が何℃まで温度が上がるか定かではないがマンコを内側から焼かれていいわけがない

千雪『初めからオナニーしたいって言えばよかったのよ♪♡』


はづきは千雪に決められた線路の上をただ走るしかないが、時間無制限で千雪を満足させるまで電球オナニーすることになった

(...........ギチッ.........ギチッ.........)

はづき『ぎ"ゃあ"あ"あ"っ!!!♡"あ"あ"あ"っ!!痛"い"っ"!♡"痛"い"っ!!♡"』

マンコから電球を抜かずのオナニー

少し強めに引っ張っても電球は抜けなかったし、痛くて無理には引っ張れなかった

電球の僅かな出し入れだけで膣壁を擦り、ほとんど痛みだけのオナニーだった

常にはづきのマンコの穴が極限まで拡がっている様が電球のガラス越しに見れることと、はづきが叫ぶ姿を見せるはづきにとって気持ち良くないオナニー

忘れてはいけないが、はづきのマンコの中に収まっている電球はハンマーで叩かれ今にも割れてしまいそうな薄いガラス球だ


(...........ギ"チ"ッ.........ギチッ.........)

千雪『気持ちがいいオナニーは出来てるかしら?♡』

はづき『っぐ".......あ"ぁっ!♡ぎぃっ!ぎ"も"ぢ"い"よ"ぉ"っ!!♡"ぎもぢいですっ!♡"さ"っ、最"高"よ"....ォ"ッ♡あ"あ"ぁっ!!!♡』

はづき『ご"め"ん"な"さ"ぃぃっ!♡"ゆ"る"ぢ"て"っ...!♡も"、も"う"....し"ま"せ"ん"からっ...!♡"』

まったく気持ち良くなくても最高のオナニーだと言わされるはづき

やりたくもないマンコ拡張をさせられて、穴が痛いし中も痛いしもう限界で正気でいられるほうがおかしいと思っている

電球のガラスはハンマーで叩かれたダメージが蓄積されている上に、はづきのギチギチに拡張されたマンコの中で何度も引っ張ったり押し込んだりしたからもう目に見えるヒビが入っている

今、はづきのマンコに入っている電球を目視している千雪

はづきのウネウネした膣壁が苦しそうにヒビの入った電球を締めつけているが、電球をビチャッ♡とコーディングするほど膣内がマン汁で溢れかえっている矛盾を見て千雪は喜んだ


千雪『中はマン汁でいっぱいね♡はづきはプロデューサーさんのおちんちんより、こっちの電球の方が好きってことかしら?♡』

千雪『私もそこまで鬼じゃないから、はづきが電球でオナニーする方が好きって言ってくれたらぜーんぶ許してあげてもいいかな~?って思ってるんだけどな~?♡』

はづき『あ"っ!♡は"ぎ"ゃあ"あ"あ"あ"あ"あ"っ!"!"♡"』

千雪の話を聞けているような聞けていないようなはづき

とにかくマンコが痛くて叫び続けている

実際、いつ割れてしまうか分からない電球をマンコに入れて拡張させられているのだから、これを気持が良いと思う方がどうかしていている


しかし、1秒でも早くこの痛みや諸々から助かるには、はづきの悲惨な現実よりも千雪の見たいものであり理想に近づくしかない

要は誠意を見せることであり、清算することだ

はづき『あ"~~っ!♡"っぐ"う"~~~っ!!♡"な"、七"草".....は"づ"き"....はっ.....♡"オ"マ"ン"コ"....!オ"マ"ン"コ"に入"れ"る"の"っ.....でっ、電"球"の方があ"っ.....お"、大"っき"く"て".....だ"あ"あ"あ"っ!痛"い"痛"い"っ!!♡"....大"っ.....大"好"き".....で"す"っ....!♡"』

(...........ギ"チ"ッ.........ギ"チ"ッ.........)

はづきはソファーの上に両足を乗せてM字開脚したまま、目が飛び出しそうなほど苦しみながら叫んだ

マンコから飛び出ている電球の先っぽを掴んでガシガシと出し入れして見せ、大きな電球でマンコの穴を拡張されながらオナニーする方がプロデューサーのおちんちんより大好きだと言い切った


千雪『あら、はづきがそこまで言うなら.....?♡』

(....スッ)

M字開脚しているはづきの前でしゃがみ、じっくりとはづきの股間の内外を眺めて楽しんでいた千雪は立ち上がった

千雪は片足を上げると、はづきの股間の上で止めた

千雪『はづきは一生、大好きな電球と仲良くしなさい....?♡』


はづき『は"へ"っ?♡そ"、そ"の"....?♡何"そ"の"足!?♡"足"っ!?♡"あ"っ...し".....』

咄嗟に、手を前に出して千雪の足を止めようとするがマンコが痛くて手を引っ込めた

かと言って電球が入ったマンコは痛くて触れないからそっと優しく手を添えて守っている体でしかなく

逃げることも出来ないはづきは半分は諦め、残りの半分は悲劇に備えようとした


(........グジャッ!!)

はづき『ッ"プ"!?♡"♡"♡"♡"♡"♡"』

次の瞬間、勢いよく降りて来た千雪の足がはづきの下腹部辺りにめり込んでいた

お腹から下全体がズシッと重く潰されている感じになったはづきは息が出来なくなった

両足がビリビリと痺れている感覚で、股間が熱くなっていく

でもようやく、マンコの穴が拡がり過ぎて痛かったり拡張されっぱなしで痛かったりからは解放された

と思いたいがもう拡張されてないのにそれ以上の痛みがはづきの全身をビリビリと走った


はづきは、はづきなりに考えることがいっぱいあって余裕が無いが、はづきにめり込んでいた千雪の足が上がり、再び同じくらいの勢いで下腹部にめり込もうとしていた

千雪『はづきはっ...!』

(.....ガシャッ!)

はづき『あ"ぎ"ゃ"あ"っ!!♡"』

千雪『これでっ...!』

(.....ガシャッ!)

はづき『ご"ォ"っ!♡が"あ"あ"あ"っ!♡』

千雪『清算ってことで許してあげ.....る"っ!!♡"』

(.....ガシャッ!!!)

はづき『オ”ォ"ォ"ォ"ォ"ッ!!!♡"お"ッ....お"ま"....オ"マ"....ん"こ"ッ....死"ぬ"っ....♡"い”っ、痛"....い”......♡"』

千雪は何度かはづきの股間を踏みつけた

それから足の裏で念入りにグリグリと潰し続けた

はづきは股間を踏まれるたびに体がビクッ!と動き、股間の内側あたりからジャリジャリとガラスの破片の音が聞こえた


はづき『............ヒ"ュ"ッ"♡............ヒ"ュ"ッ"♡.........』

それからは何もされなくとも、はづきの体が勝手に何度もビクッ!と痙攣した

涙がダラダラと流れ、口も開きっぱなしで泡を吹いているしよだれも垂れ流し続けて

プロデューサーを寝取ったことの清算が終わるとともにはづきのマンコも完全に終わった

これなら今度から千雪と仲良く出来るかもしれないが払わされた代償は非常に大きなものになった

もう、はづきは変な気を起こさないと思うし出来なくて


すっかりはづきのマンコを潰すのに時間を掛けてしまったがもう1人、千雪に謝らないといけない男がいる

千雪『プロデューサーさーん?♡こっちにいらっしゃーい?♡』

千雪『いいモノ見せてあげるわよ~?♡それと、今からセックスさせてあげるわよー?♡』

はづき『.....カ"ハ"ッ♡".......ハ"ッ......♡".......ハ"ヘ"ッ.......♡"』

マンコが裂けるほど穴と内側を拡張させられたかと思ったら、今度は潰されて虫の息のはづき

トイレへと追いやられたプロデューサーも何が起きていたのか凡そのことは聞こえていたが、実際のはづきを見たら驚くだろう

割れた電球の口金部分は床に落ちているが、ガラスの破片はほとんど床に落ちていないしどこにも見当たらない


プロデューサーから聞きたいことは何も無い

これから3人の関係がどうなって誰がプロデューサーと付き合うのか、それとも誰も付き合わないのか分からないが、一度ここではづきとプロデューサーにお別れセックスをさせるつもりだ

千雪の目の前で無残な姿に変わり果てたはづきのマンコに中出しするまで、プロデューサーには諸々のお別れセックスを

千雪『また、はづきとヤれて嬉しいでしょ....?♡彼女公認で他の女とセックスしていいんだから♡』

千雪『これで、はづきとおちんちんにバイバイさせてあげるわね♪♡』


ーENDー


Comments

皆様に想像していただくような書き方をしておりますので、間違いではないのかもしれません㊙

ありさ

色々勝手な妄想を書いてしまってすいません

Lightning

コメントありがとうございます。 実は、このストーリーは他にも様々なことが起きる予定でした....。 データが消失してしまってもう一度ゼロから書き直したために最低限の内容となりました💦 (書こうとしていた内容はまだ秘密になります!)

ありさ

制裁が超ハードすぎて好き 四球踏みつけるの最高すぎる 強制終了させられた事務所側ドンマイですw ・電球を水銀ランプに変え、尿道と子宮口に強制挿入させる(あくまで自分で)→千雪に強制絶頂させられ、膣と尿道が締まった時の圧で破裂させる ・電気が通るようにした電球を子宮まで押し込んでから電流を流し子宮を灼く→過剰電圧で電球を破裂させる→強制排卵剤を打ってからセックスさせてはづきが妊娠する→大きくなるほど胎児と子宮内に破片が刺さって激痛に苦しみ続け、出産で破片の刺さった胎児に山道を引き裂かれながら出てきて、親子になった瞬間に胎児もはづきも⚪︎ぬ ・強制オナニーでイかさせた後、千雪に子宮脱されてさらに卵管が見える状態にされる→卵管に電球を無理やり入れ、謝罪と罰を受け入れる事を誓わせた後に片方ずつ金槌で思い切り叩かれる(もしくは電圧で破裂させられる) ※電気や電圧のボタンははづき「強制的に押させる」ように千雪が追い詰めます あくまでも「清算」なので自分の手で終わりを迎えてもらいましょうw

Lightning


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