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(R-18)無〇別に、"強〇デリバリー小宮果穂"

(R-18)無〇別に、"強〇デリバリー小宮果穂"


◆内容

※R-18Gかもしれません。

どうやら、食事の誘いを断る果穂には予定があるらしい?果穂の足は、自分でも分からないどこかに向かって歩いていく。たどり着いた場所で果穂の身に起こる悲劇と、その犯人は....。(全文:約17000文字)

※小宮果穂、プロデューサー、その他

ーーー


甘奈『プロデューサーさん、甘奈達は先に行ってるね~?』

P「分かった。俺もすぐに行くがもし場所が決まったら連絡入れてくれ」

P「え~っと果穂はどうだ?今日は行けそうか?俺の奢りだぞ?」

甘奈と甜花と千雪は事務所を出て行った

ここ何日か、午前中で帰れる日があってみんなでお昼を食べている

帰れるのはアイドル達だけで、プロデューサーは1人仕事が待っている事務所に戻っているが


果穂『い、いえ...!あたしはちょっと......用事がありますので!』

P「そうか?まぁ、果穂も忙しいだろうから行ける時は一緒に行こうな」

果穂『はいっ!そのときはよろしくお願いします!』

果穂も食事に誘っているが今まで一度も来てくれたことはない

奢られることを申し訳ないと思っているからではなく本当に用事があって断っているようだ


〇学生がアイドルも学業も、友達付き合いも全部を器用にこなす方が心配になるからある意味、断ってくれることには安心している

この事務所に所属するアイドル達の関係は.......まぁ良好な方だと思うから、多少は勇気もいるだろうが時間を上手く使うために断ってもらう方がいい場合もある

大人になるほど断りづらく思ったりして、来てもらった上にやっぱり来ない方が良かったのでは?と思うような空気になって気まずくなることもしばしばあるし.....

果穂を誘うには誘うが、無理に連れて行こうとは思っていない

果穂『では、あたしも失礼します!』

P「おうっ!気を付けて帰るんだぞ」

果穂『はいっ!ありがとうございます!』


P「んじゃ、最後になったことだし事務所の鍵を閉めてあいつらを追うか~」

続けて果穂も事務所を出て行った

先に事務所を出た組からの連絡はまだ入っていないから、昼食をどこで食べようかとお店を探しながら歩いているだろう

急いで合流すれば一緒にお店を決められるしプロデューサー待ちにもならないで済む

事務所の戸締りを手際よく終わらせ、プロデューサーは小走りで甘奈達を追いかけた


すると....走っていくプロデューサーの後ろ姿を、少し離れた場所から見つめている少女がいた


果穂『プ"ロ"デ"ュ"ーサ"ーさん.....』

果穂『......助"け"て"......助"け"て"く"だ"さ"い"....』

プロデューサーよりも先に事務所を出た果穂は帰っていなかった

少し離れた場所から、走っていくプロデューサーの後姿を見届けながら助けを求めていた

助けて欲しいのにプロデューサーどころか誰にも聞こえないような小声で、なにやらおかしな様子で


果穂『そ"、そ"う"です.....!た"、助"け"を........誰"で"も"い"い"か"ら"助"け"を.....!』

残念ながら果穂の声はプロデューサーに届かなかった

プロデューサーの姿が見えなくなってしまうと、助けを呼ぶのは別にプロデューサーでなくとも良いと果穂は思った

しかしその時はもう、果穂にもっとおかしなことが起こり始めていたのである

プロデューサーが向かった先に背を向けるように果穂の足が逆を向き、それは果穂の帰り道とも逆方向で、人気の無い道に向かって勝手に歩き始めていた

果穂『わ"っ!?あ"、あ"れ"っ!?あ"の"っ!?ち"ょっと"、ま"、待"って"く"だ"さ"い"っ!?』

果穂の他に誰もいないし果穂が1人で勝手に歩いている

でも、果穂の意思に反して足が動いている


果穂『い"、嫌"です....行"き"た"く"....あ"り"ま"せ"ん".....』

果穂『誰"か"っ!誰"か"い"ま"せ"ん"か"っ!』

勝手に動く果穂の足はわざと人に遭遇しないように道を選んで歩いていく

自分の足にどこに向かっているのか聞いても答えてくれるわけないし、声を出して助けを呼んでいるつもりでもやっぱり小さな声しか出せなかった

人とすれ違う時は声を出すことが出来なかった

結局、果穂はどうしようもなくて何を喋っているのか分からないくらいの声でブツブツと呟いている不審者だった

ラン〇セルを背負っているし見た目も〇学生だから逆に不審がられないのは救いになっているのかなっていないのか.....


果穂『.......あ"た"し"って.......ま"さ"か".....?♡"』

何処かに向かって勝手に歩いていく果穂

目的地に近づいていくにつれ、どうしてこんなことになっているのか、ぼんやりと"目的"らしきことが頭の中に浮かび始めた

まるで夢を見ている時のように断片的に映る自分の姿

逃げる果穂を追いかける男がいて、手を掴まれて....そんな光景が見えた

他にも果穂を怖がらせるような光景がいくつも頭の中でぼんやり浮かんだ後、事務所から15分ほど歩いた場所にある住宅街のとある家の前で足が止まった


今日の目的地がここだと分かった果穂は手も足もブルブルと震わせながらインターホンを押した

これも果穂の意思ではなく半ば強制で押されている

果穂『わ"あ"あ"っ.....』

(ピンポーン)

表札の名前を見ても知らない人の家

知らない人についていってはいけないと口うるさくいわれているし、果穂も気を付けているのに自分から知らない人の家を訪問している

これは誰の家なのか、誰が出てくるのかドキドキもので果穂は怖がっている

果穂『は"ぁ".....は"ぁ".....押"し"ち"ゃい"ま"し"た".....♡"』


果穂の頭に浮かんできたものは何か、果穂の身に何が起ころうとしているのか、それが少しずつ分かり始めてきているが全て、"忘れていたことを思い出す行為"であることにも薄々気がつき始めていた


(.....カチャッ)

ドアが開き、果穂と初対面の男が顔を見せた

男「待ってたよ。さあ、入って入って!」

果穂『あ"っ、は"い"....!』

家の中からのそっと出てきた中年太りの男は大学生くらいだろうか?プロデューサーと比べると大人とは言えそうになかった

果穂が来ると分かっていたようだが、寝間着に見えなくもない色褪せて汚れたシャツを着ている

が、それでもこの男なりには果穂に気を遣って服を選んでいたりする

一方の果穂は頭の上から足の先まで甘くて気持ちが落ち着くいい匂いがするし、髪型も服装もしっかりしている

早速、果穂は"知らない人についていってはいけない"を実感しようとしている


男「へへっ.....まさか本当に来てくれると思わなかったから超ラッキーだな。入ったら玄関で待っててね」

果穂『た"、助"け"っ.....て"......お"じ"ゃ、お"邪"魔"....し"ま"す".....』

果穂は助けてと言いながらも足が前に進み、家の中に入ろうとしている

男はドアを押さえて果穂を通しながら、果穂が通過するときに香ってきた甘い匂いを嗅いで嬉しそうに笑っていた

果穂から漂う女性らしく、それも〇学生の香りが男のズボンを膨らませた

(パタンッ!.....カチャッ)

果穂『か"、鍵"で"す"か"!?♡"』

男「え?そうだけどなんで?」

果穂が入ると玄関のドアを閉め、鍵もチェーンも掛けられた

鍵を閉めるのは日常的なことなのに果穂からしたらそれが非常に怖かった

そしてなにより、目の前に広がる光景が果穂を怖がらせることになった


果穂『あ"の"....?こ"れ"は".....?♡"』

男「それ?今日来るって分かってたから準備しておいたんだけど....?」

果穂は、家の中全体が防音壁になっているのを見た

動画配信者であってもここまでしないかもしれないし、音楽関係の人だとしても、ここまでするならスタジオを借りた方がと思ってしまう

男と2人きりでわざわざ防音の密室だから危機感がある

男「あ~、玄関で靴を脱ぐついでに服も脱いでよ。全部」

果穂『え"っ.....?』

やっぱり今日も大変なことが起こりそうだ。今日も....?

ぼんやりと何かを思い出しかけたがそれ以上は何も思い出せなかったし、ヤバそうな男の前で考え事をしている余裕はなかった

ここにいたらマズイと思い、一歩下がってドアに背中をつけた果穂は手探りでドアを開けようと手を伸ばした

果穂の震える手で、二重に鍵を掛けられたドアはすぐに開けられないし逃げ場は無い


一方、男の方は必要以上に果穂を追いかけることもなく、ドアを開けて逃げ出そうとする果穂から離れ、玄関の段差の上に登りながら淡々と話し始めるのであった

男「最初は自己紹介してもらおうかなって思ってさ?」

男「玄関で全裸土下座しながら大声で自己紹介してよ」

果穂『あ"、あ"れ"....あ、あ"た"し"はいったい何"を"し"よ"う"と"っ!?♡"』

(バサッ!)

男は滅茶苦茶なことを言うが、果穂は両手でシャツの裾を掴み真上に向かって勢いよく持ち上げて脱いでいた

勝手に動くのは足だけじゃなく手もだった

男が何かしろと言えば果穂はそれに従ってしまうらしく、追いかけ回されない理由に納得させられる


果穂『ん"ぷ"っ!?わ"あ"あ"あ"あ"っ!?"違"っ...こ"れ"は違"う"んです...!♡"』

(.....パサッ....)

果穂は首に引っかかったシャツを強引に引っ張って脱ぐとそのまま玄関に脱ぎ捨て、男にブラジャー姿を見せた

男「何も違わないって。そうしてって言ったんだから」

男「あっ、次も上から脱いでね?ブラジャーを脱ごっか。あっ、やっぱ全裸は無し!ショートパンツのままトップレスの方がいいや」

果穂『は"っ!?♡"え"っと"!?♡"わ"、分"か"り"ま"し"た"....!?♡"』

果穂はショートパンツに手を掛けて脱ぎそうになったものの、男がブラジャーを脱げと言うと果穂の手は止まった

果穂『じ"ゃな"く"って"!?♡"脱"ぎ"ま"せ"ん"っ!♡あたしは脱"ぎ"ま"せ"ん"からっ!?♡"』

果穂は嫌がっているが両手がゆっくりと背中に向かい、ブラジャーのホックに触れた


男「帰るときに着る服が残っててほしかったら抵抗しない方がいいからね?」

果穂『!"?"♡"』

(.......プチッ)

果穂は脅されると脱ぎたくないと思いながらもブラジャーのホックを外していた

この時の指はヤらされてではなく果穂の意思で動いていた

果穂『わ"ぁ"~~~~~っ!!!!♡"だ、駄目ですっ!♡体は絶対に見せちゃ駄目なんですっ!♡"』

ホックを外した果穂はスッと肩に手を置き、ブラジャーのストラップを掴んでゆっくりとズラし始めた

果穂は自分の肩を見ながら「ど"う"し"て"脱"が"な"き"ゃい"け"な"い"ん"で"す"か"?♡"」と慌てているし嫌がっているが、ブラジャーを外そうとしているのは自分の意思で自分の手である


男「嫌じゃないんでしょ?今は自分で脱いでるんだから」

果穂『こ"れ"は、あ"た"し"だ"け"ど"、あ"た"し"じ"ゃな"い"んですっ!♡"見ちゃダメっ!?♡見ちゃダメですからっ!!!♡"』

果穂は自分の手を止められないからブラジャーを脱がされていると主張しているがそれは嘘

男に何かされるのが怖いから自分から脱いでいるが、勝手に手が動いていると誰かのせいにしようとしている

(........パサッ)

シャツに続いて果穂の脱いだブラジャーもそのまま玄関の床に落ちた

果穂が体を見ないでと言っても男は当然のように見てくるし、玄関でトップレスになった果穂は今度は本当に"気をつけ"の姿勢で両手とも真っ直ぐ下に伸ばした状態で動けなくなった

果穂は玄関でバストサイズ80のおっぱいと薄ピンク色の乳首が見えるように立った

果穂『わ"あ"あ"あ"あ"っ!♡"あ、あたしはどうして裸なんですか!"?"♡"ど"う"し"て"で"す"か"っ!?♡"』

どうしてこんなことになっているのか、果穂は見知らぬ男に自分の胸を見せつけながら少しずつ思い出し始めていた


"強制デリバリー小宮果穂"

要は、果穂が無差別に派遣されて性的サービスが行われるデリバリーヘルス

男には事前に知らせが来るから準備して果穂を待ち、果穂は準備が整った男の家に急にデリバリーされる

果穂も強制だが選ばれた男も強制で必ず果穂と性的なことをしなければならないがそれを嫌がる男は皆無だろう

行われる内容は男側が考えられる範囲で最も性的だと思う行為になって果穂に拒否権は無い


そもそも、誰が果穂にこんなことをさせているのか.....そこまでは思い出せなかった

それからこの男もただ果穂を派遣されているだけで犯人ではないとだけ分かっている


果穂『......ハ"ァ"♡"......ハ"ァ"♡"......ハ"ァ"♡"』

〇学生の果穂が見知らぬ男の家の玄関で、ショートパンツだけを穿いてトップレスになった

果穂をデリバリーされた男がまず初めに見たかったのは果穂のおっぱいでショートパンツは穿いたままの姿

果穂『.....あ"あ"あ"っ!♡"ど"う"し"...て"っ!♡ど"う"し"て"あ"た"し"は"っ...!?♡"』

果穂は両手を頭の後ろに回し、ポーズを取っておっぱいと脇を見せつけていた

隠したいのに隠せないし、顔を赤らめて嫌がりながら自分からおっぱいを見せつけてしまう

それも男が見たかった姿の1つで果穂は何でもリクエストに応える行動を取ってしまった


果穂『や"め"っ....も"う"、や"め"て"く"だ"さ"い"...♡"』

果穂はおっぱいを見せるポーズを取ったまま、これだけのことをしたのだからもうやめてとお願いし続けた

しかしながら男の方は果穂のおっぱいを見ただけでしかなく、肝心の性行為がまだだから止める気などサラサラ無い

男「やっぱこのままかな~。はい、土下座で自己紹介と挨拶ね」

果穂『わ"か"り".....ま"し"た".....♡"』

(....スッ....)

果穂はショートパンツは穿いたままのトップレスでその場でしゃがみ、玄関の固い床に正座して三つ指ついて土下座した

果穂の近くにはシャツとブラジャーが雑に脱ぎ捨ててありそれは果穂が自分で脱いだもので、もしかしたら〇学生のトップレス土下座は、洋服を綺麗に畳んだ隣で行われる全裸土下座よりも性癖に刺さる人がいるかもしれない


果穂『な"、な"に"こ"れ"....?♡あ"た"し".....何"し"て"る"ん"で"す"か"....?♡』

果穂は玄関の床におでこをつけながら土下座している

誰の家かも分からないしこの男のことも全然知らない

どうして玄関でトップレスになって土下座してるんだろうと果穂は震えたし、こんなことは〇学生の果穂の頭で処理しきれる情報量ではないから何をすべきか忘れかけていた

土下座して終わりではなく、このまま自分が誰なのか男に自己紹介することになっている


果穂『あ"、あ"た"し"......名"前"は....こ"っ、小"宮"果".....』

男『声が小さいよね?叫びながらで最初からね』

果穂『は"ひ"っ....♡"分かりました....♡"』

勝手に派遣されても果穂を受け取らない男はいないし、準備万端で果穂を迎えている

わざわざ果穂の為に用意された防音の家で果穂は叫ばされる

果穂『あ"た"し"の"名"前"は"小"宮"果"穂"で"す"っ!♡"12歳で、〇学6年生ですっ!"!"♡"』

果穂『デ"リ"....デ"リ"ヘ"ル"で"す"っ!♡"本"日"は、よ"ろ"し"く"お"願"い"し"ま"す"っ!!!♡"』

男は果穂が派遣されることを事前に知らされていたし準備の時間があっただけのことはあり、果穂が玄関でどれだけ叫んでも家の外に声が漏れることはなかった


男「じゃあ次。果穂ちゃんの好きな人は誰?今まで好きな人とエッチしたことある?』

男「もし、好きな人以外であったらどれくらいエッチしてきたのか教えてよ」

果穂『.....え"?あ、あたしの好きな...?そんなこと....してな......』

果穂『あ"た"し"の"好"き"な"人"は"プ"ロ"デ"ュ"ーサ"ーさ"ん"で"す"っ!♡"』

果穂『プ"ロ"デ"ュ"ーサ"ーさ"ん"と"は"エ"ッチ"し"た"こ"と"あ"り"ま"せ"ん"っ!!♡"』

同級生にも気になる男の子がいるにはいるが、やっぱり優しくて大人のプロデューサーが好きだと思った

と思っていたら土下座しながらそう叫んでいた

プロデューサーとは変な意味は無く普通に手を繋いだことくらいしか無いのも思い出した


果穂『は"ぁ.....は"ぁ.....♡ど"う"し"て"、あ"た"し"は"こ"ん"な"こ"t........プ"ロ"デ"ューサ"ーさ"ん"以"外"の"男"の"人"と"は"た"く"さ"ん"エ"ッチ"し"ま"し"た"!♡"気"持"ち"良"か"った"で"す"!!♡"』

果穂『!"?"!"?"!"?"♡"』

果穂『え"っ!?♡え"っ!?♡お"、お"か"し"っ....お"か"し"い"で"す"っ!?こ"ん"な"の"あ"た"し"が"言"う"わ"け"が"っ!?♡今"ま"で"1"8"人"と"エ"ッチ"し"て"き"ま"し"た"!!!♡"』

果穂『ち"、違"い"ま"す"か"ら"っ!?♡そ"ん"な"こ"と"あ"り"ま"せ"ん"っ!♡あ"た"し"、そ"ん"な"こ"と"は"絶"対"に"....!?♡』

果穂の口が勝手に動き、あること無いこと....ではなく果穂の男性経験を勝手に喋り始めたから慌てている

思い出していく記憶とも一致して全て事実だったから必死に否定しようとする果穂の目は泳いでいる

土下座しながらで男に顔は見られてないが果穂自身が一番、それを分かっている


男「そうなんだ?まぁそうか?こんなことするのに処女を期待する方が無理か」

男「うーん....でも〇学生なのに処女じゃないって言われると複雑な気持ちだね」

果穂『処"女"じ"ゃな"く"て"す"み"ま"せ"ん"っ!♡"今"日"も"、い"っぱ"い"ハ"メ"て"も"ら"い"た"く"て"来"ま"し"た"!♡"』

果穂『あ"た"し"、来"年"は"中"〇"生"に"な"る"ん"で"す"...!♡"そ"れ"ま"で"に"ガ"バ"マ"ン"に"な"ろ"う"と"思"って"ま"す"!♡"』

果穂『大"人"お"ち"ん"ち"ん"が"好"き"な"ん"で"す"っ!♡"』

男は普通に喋っているが、果穂は土下座しながら叫ぶように大声を出している

〇学生でデリヘルをヤらされていて来年までにガバマンになることを目指しているなど、果穂自身も信じたくないが思い当たる節しかなかった

ヤッているかヤッていないかで思い出すと果穂はヤッているようだから


果穂『....ぐ"っ!!!♡"』

知らない男の家の玄関で、ショートパンツでトップレスの果穂は土下座しながら大声で自己紹介させられた

それから口が軽い果穂は男性経験人数を言わされ、経験人数が増えるようなおねだりさせられた

これ以上は喋りたくないと抵抗して口をギュッと閉じた


男「へー?果穂ちゃんってアイドルしながらガバマン目指してるんだ?」

男「すぐ寝れるようにベッド用意しておいたから一緒に部屋まで行こうか。立って?」

果穂『ありがとうございますっ!♡ハ"メ"て"く"だ"さ"い"!お"願"い"し"ま"す"!♡』

果穂『い"、言"って"ま"せ"ん"♡あ"た"し"、そ"ん"な"こ"と"し"た"い"って"言"って"ま"せ"ん".....♡"行"き"ま"せ"ん"っ...!♡ぜ"、絶"対"に"....行"き"ま"せ"ん"っ!♡』

果穂はいくら抵抗しても口が勝手に開いて心にも無いことを喋っている

男に誘われれば果穂は玄関に脱いだ服や荷物を置いたまま、トップレスのままホイホイとついて行った

男と一緒にベッドが用意されている部屋へと向かった

男「飲み物とかは....お茶とかいらないよね?すぐセックスだけしたいでしょ?」

果穂『.....は"い"っ♡"あ"た"し"に"、せ"っく"す"だ"け"させてくださいっ!♡"』

何か質問をされれば震える声で嬉しそうに言わされた


(.......カチャッ)

男「いいよ入って?ここも果穂ちゃんのために用意した特別な部屋だから」

果穂『う"っ、嬉"っ....し"く"な"っ.........嬉"し"い"で"す"っ!♡"』

部屋に向かうまでの壁ももちろん防音壁

案内された部屋も当たり前のように防音壁でこの家から完全に果穂の声が漏れ出さないように準備万端になっている

果穂は何をされるのか分かったものではないが"何をされても大丈夫"になっていることは間違いない

壁だけでなく、部屋の中も本当に特別仕様で

男「どうかな?果穂ちゃんが満足出来るようにって用意してみたんだけど。気に入ってくれそう?」

果穂『う"っ"わ....♡"わ、分かりませんが......誰"か".....助"け"て"ください......♡"』

男は特に、部屋の中央付近の天井から吊るされている頑丈そうな縄を果穂に紹介した

真下近くにはベッドがあり、〇学生くらいの身長の子がベッドの上で膝立ちをすれば首に引っかけられそうな輪っかが先端に付いている


男「まずは僕がベッドで寝るから。それから果穂ちゃんも来てね」

(.....ギシッ!.....ギシッ!ギシッ!)

まだ説明は足りないと思うが男はそれ以上のことを言ってくれなかった

自分のベッドだからと男は慣れた動きで乗ってみせ、壁と腰の隙間に枕を挟みながら寄りかかった

するとどうだろか、男の正面であり目の前にはちょうど天井から吊るされている縄の輪っかがあり、輪っかの向こう側には部屋の入口でおっぱいを出したまま立たされている果穂がいて目が合った

果穂『ヒ"ッ!?♡あ、あたし....やっぱり帰"り"ま"す"ッ!♡"』

男「帰れないって分かってるんでしょ?いいからセックスしたいですって叫んでからこっち来てよ」

果穂は早くこの部屋からも家からも出ないとヤバイことになると思っているが身体が自由に動かなかった

男の望むように果穂の体を動かされてしまって


果穂『あ"っ...♡あ"っ.....あ"た"し"、え"っと".....お"名"前"は....?』

よく考えたらこの男の名前すら知らない

しかし果穂にはそんなことどうでもよく、呼ばれるとまっすぐ男に向かって歩き始めてベッドに乗った

(......ギッ......ギッ.......)

果穂『だ"、大"丈"夫"で"す"!お"名"前"は大"丈"夫"です!♡"あ"、あ"な"た"で"エ"ッチ"す"る"の"1"9"人"目"で"す"っ!♡"何"も"せずに帰"れ"る"わ"け"あ"り"ま"せ"ん"!♡"』

果穂『お"願"い"っ...しま...す!あ"た"し"とセ"ック"ス"し"て"く"だ"さ"い"っ!!!!♡"』

軋むベッドの音が果穂だと軽い

膝立ちをしながらすり寄っていく果穂の目の前には"輪っか"があり、輪っか越しにセックスして欲しいと言わされた

男のことを何も知らないが、好きか嫌いかで答えて欲しいと言われたら嫌いと答えることは間違いない相手だ


男『果穂ちゃん分かってると思うけど天井から吊るされてる縄の輪っか、そこに首、置いてくれる?』

果穂『ひ"え"っ!?♡"や"、や"っぱ"り"す"る"ん"で"す"か"...!?♡あ"、あ"た"し"は"別"に"そ"ん"な"こ"と"し"な"く"て"も"っ!?♡"』

男「それはそうでしょ?こんなの果穂ちゃん以外に誰が使うと思ってるの?」

男「もう18人ともヤッてるらしいけどまだピュアなセックスしたいとか思ってるわけ?」

小6だし12歳だし、既に18人とヤッてきたのは果穂

例え、過去の経験が果穂の意思じゃなかったとしても経験値として果穂が持っている

ヤらされたにしても果穂の心が完全にピュアなのかどうか怪しいし、経験人数はもう減らすことが出来ない


男「今日、果穂ちゃんがヤるのは首吊りセックスだよ」

果穂『!"?"♡"』

首絞めじゃなくて首吊り....?と驚いた反応を見せた果穂

果穂が首絞めセックスを知っていることは今どうでもいい

危なそうなネーミングを聞いたのに果穂は前に進み続けて輪っかに顔を近づけていく


(.....ギチッ)

果穂は男と向かい合うようにベッドの上で膝立ちをして、天井から吊るされている縄の輪っかを両手で掴んで自分から首を通した

果穂はそのまま壁際で待つ男に近づこうとするからこの時点で縄にテンションが掛かって首が後ろに引っ張られた

が、それでも果穂は前に進み続け自ら首を絞めようとしていた

果穂『し"、死"ん"じ"ゃっ....♡あ"た"し"、こ"ん"な"こ"と"し"た"ら"死"ん"じ"ゃい"ま"す"っ!♡"』

男「大丈夫だってギリギリで助けてあげるから。たぶん」

果穂がこれまでに相手してきた18人も今日の19人目も全員が童貞"だった"、もしくは今も童貞だ

強制デリバリーで相手させられてきた男達はみな、AVでしかセックスを知らないから加減を知らないし容赦無い願望だった

今日も果穂が悲惨な目に遭いそうな予感がするし普通のセックスを知らないまま19人目の相手が終わりそうだ


(.....ギチッ)

果穂『駄"目"で"す"っ!♡"絶"対"、こ"ん"な"の間"違"って"ま"す"っ!♡"』

まともなセックスを知らない果穂ですら間違っているとの主張は正しい

嫌がっても果穂の首吊りセックスの準備が自らの手で進んでいく

首から縄が外れないか自分で確認しているし、大丈夫だと思うと果穂から男の膝の上に腰を下ろそうとし始めた

果穂は自分がショートパンツだけしか穿いてなくてトップレスで、おっぱい丸出しだと言うことを忘れている

もうそれなりに果穂のおっぱいは発達しているが、まだ発達中の〇学生おっぱいで乳首周辺がブクッと膨れていてこれからもっと大きくなりそうな伸びしろを見せている

こんなおっぱいが見れる状況は普通じゃないが、普通じゃないから首吊りセックスが行われようとしている

壁に寄りかかり、果穂を待っている男の股間はもう準備が出来ている様子でズボンが膨らんでいる


果穂『嫌"で"す"っ!?♡出"来"ま"せ"ん"っ!♡あ"た"し"こ"ん"な"の"出"来"ま"せ".....』

男「よいしょっと」

(ギュッ!)

待っていれば果穂から勝手に座ってくれるだろうが、待ちきれない男は果穂の腰を掴んで体をヒョイッと持ち上げた

そのまま自分の膝の上に対面座位になるように座らせた

(....ギチッ!)

果穂『ぐ"え"っ!?♡"』

果穂がどうなったのかは予想通り

果穂は男の上に座ると天井から吊るされている微妙に短い長さの縄に引っ張られて首が締まった

中央付近の天井から吊るされている縄はしっかり固定されているようで、そっちがびくともしないなら"ひづみ"は全て果穂が受けることになる

壁際に座る男が果穂にもっと、"セックスらしい座り方"をさせるために体を引き寄せるから果穂の首に輪っかが食い込んで苦しみ藻掻いて手足をバタつかせた


男「どう?いけそう?だいたいこんな感じで」

果穂『ぐぎぅっ!!♡げほっ!!♡ごほっ!!!♡』

果穂からすれば首が締まってて全然イケてないから暴れている

が、太ももの上に果穂の体重を感じたい男は果穂の苦しみなど分からず、しっかり座らせようと引っ張り続けている

縄がもっと長くて余裕があれば果穂はこんなに苦しまなかったのに男も何かと初めてだから上手くいってないようだ

果穂『ぐ"っ.....う"ぅ"ぅ"っ!!♡"』

果穂は必死に首から輪っかを外そうと縄を掴んで引っ張ったり立ち上がろうとした

偶然だがショートパンツを穿いているせいで多少動きにくく、立ち上がりにくかった

そもそもショートパンツは穿いているけどおっぱいを丸出しの〇学生がこれから首吊り騎乗位セックスさせれらるなんて....


男「しょうがないな~?これでどう...?」

(....ギッ....)

男は、苦しみから逃れるために立ち上がろうとする果穂を手伝おうと思ったのか、腰を持ち上げてくれた

果穂『ゴ"ホ"ッ!♡"ゴ"ホ"ッゴ"ホ"ッ!♡"』

おかげで多少は絞まっていた首が楽になってどうにかなった果穂だが返事をするほどの余裕は無くて咳き込んだ

まだ、後ろ斜め上方向に縄で首が引っ張られているから果穂の姿勢は不安定で、紐を掴みながら体を仰け反らせている

今も男に腰を掴まれ、果穂の命運は男の気分次第なところが嫌

丸出しのおっぱいを隠すことが出来なくて男に見られているのが嫌

かといって、男が何を考えているのか分からないから首に掛かっている縄から手を離してしまうのは怖くて動けなかった


男「苦しそうだしヤることさっさと始めよっか?果穂ちゃんも早く楽になりたいでしょ?」

男「ってことでショートパンツは穿いたままでいいから自分でパンツをズラしてよ。隙間から入れるから」

果穂『......ゼ"ェ"♡......ゼ"ェ"♡』

果穂は喋ると咳き込みそうだから何も喋れず整わない呼吸をしながら、首に輪っかを掛けたまま首を何度も縦に振って意思表明した

屈したから、いくらでもおっぱいを見てもいいから、だから絶対に首が締まるようなことだけはしないでと伝え、果穂はそっと片手だけ縄から手を離してショートパンツの中に指を入れてパンツをズラした

果穂『お"願"い"..します.....♡".....あたし、本"当"に"こ"れ"で....♡"....ゼ"ェ"♡......ゼ"ェ"♡』

パンツをズラして自分からマンコを差し出そうとする果穂

結局は少し先の未来で首が締まることになりそうだが、今の果穂はそんなことまで考えていられなかった

一瞬でも苦しくない方がいいと思うのは誰だってそうだから


果穂『........ハ"ァ"........ハ"ァ"?♡"』

男の上で首に掛かった縄を掴み、体を仰け反らせて膝立ちをしたままの果穂

もう、パンツごとショートパンツをズラして待っているのに、ここまでしたのに男が何もしてこないから不思議がっている

男「.....果穂ちゃんさ?自分から僕の上に座ってくれるんじゃないの?こんな時って」

男「まさかとは思うけどヤッてもらうの待ってるわけ?自分から出来ないなんてこと.....言わないよね?」

果穂『う"ぐ"っ.....?♡".....あ"た"し"が....自"分"で"....?♡"』

男「そう、果穂ちゃんが自分で」

果穂が何をするのかは聞かされているように首吊り騎乗位セックスだ

ほぼその寸前まで準備したのにまだ果穂にヤらせようとしている

この先に残っているのは"挿入"と"首吊り"しかないし、それを〇学生の果穂にヤらせようとしている

果穂は、「そんなことまで自分からヤらなきゃいけないんですか...?♡"」と、目を丸くした


しかし、果穂は今までの"強制デリバリー"についてまた思い出していた

男に言われたことは全部ヤッてきたし、逆らえた例が無かった


果穂『.........わ"、分"か"り".....ま"し".....た"........♡"』

男「本当に分かって返事している?自分から入れるのと首吊りだよ?」

果穂『え"っ!?♡"は"、は"い"っ....♡".....で"っ、出"来"ま"す"....♡"』

何も分かってないまま返事をしていた果穂

教えてもらっても、分かりたくなさそうな返事で「出来ます」と言わされた

(......ギチッ)

果穂『う"っ"!♡"』

腰を下ろす場所を確認しようと下を向くと、ちょっと油断することがあって果穂の首が締まった

男がいつの間にかズボンを脱ぎ終えていて股間を露わにしているから変なモノを見た反応とも重なった声だった

同性でも裸は気になったりするのに、異性が下半身を出し合っているからとても変な感覚になっている

下半身が裸同士でどうするべきか本能的に考えてしまうし、裸を見せ合う仲なのだからそれはつまり、そういうことをするべき仲ってことだろうと思考がバグってしまう

好きな気持ちは1%も持ち合わせていないのに、だ


(......ギチッ......ギチッ)

果穂『あ"ぐ"っ!ひ"ゅ"は"っ!♡"』

果穂は自分の首を絞めてくる縄を片手で掴みながら、もう一方の手でパンツとショートパンツをズラしたままの状態で押さえて腰を下ろし始めた

首は閉まるが股間は疼き、嫌がっていたおちんちんに真上から座り込もうとしている

(.......クチュッ)

男「あっ.......」

果穂に誘導されるまま、果穂のムニムニして柔らかくてスベスベした太ももとショートパンツの隙間からおちんちんを割り込ませていく男

〇学生の太ももでおちんちんを擦られることにも、敢えて狭いショートパンツと太ももの隙間から無理におちんちんを入れようとすることにも気持ち良さを感じた


(......ギチッ!)

果穂『う"っあ".....ぐ"!!♡"』

男「温か.....なんだこれやっば....」

果穂のショートパンツの中で、ヌルッ...♡として生暖かい何かに先っぽが当たって吸い付かれる感覚になったところで果穂の動きが止まった

それは果穂のヌルヌルのマンコに先っぽが当たり、狭い穴なりに経験を積んでいるマンコがおちんちんを飲み込もうと拡がりつつ吸い込もうとしているところだった

が、あまりにも果穂の首が締まるからそれ以上は自分では出来ないと果穂は止まっていた

男は何をするのも初めて。果穂の素股で既に挿入している感覚になってそれだけでヤバいと思ったしこれがセックスだと錯覚した

本当の〇学生マンコの挿入を味わってしまったら果穂を家に帰したくなくなることだろう


男「もう無理?果穂ちゃんそれ以上は動けない?」

果穂『あ"が"っ!!♡"お"っっぐ"!♡"』

男「喋ってくれないと分からないって。どうしたい?ヤッていい?」

2人は体を重ねようとしているのに心が別の場所にある

果穂も男もそれぞれ違うことで頭がいっぱいで、特に果穂はどうしたら苦しまなくて済むのかとか、早くどうにかしてと思っている

何をするにも男がリードしするしかないのだが、こんな果穂を見てもまだ自分でヤらせようとする男が怖い

果穂『げ"へ"っ!♡"い"っっ♡"』


男「うーん?いっかな?あとはこっちでヤらせてもらおっか?」

(......ギュッ)

男は勝手に、喋らない果穂にうんざりしながら果穂の腰をしっかりと掴んだ

ショートパンツの隙間から突っ込んでいるおちんちんは、果穂の股間の入口付近に当たっているだけだがこのまま押し込めば入りそうだった

男も忘れかけていたが、目の前にはずっと果穂の艶の良いおっぱいがあってもう少し下まで体が降りて来てくれたら吸い付ける

それも果穂に首吊りセックスをさせながら

男「じゃ、いくね?すぐ出るかもしれないからそれまで頑張ってね?」


男は掴んでいた果穂の体を勢いよく下に引っ張った

(.....ギチッ!.....ギチッ!.....ギチッ!.....ギチッ!.....ギチッ!)

男「...ッば!や"っば"っ!?マンコやばっ!?」

果穂『ご"が"あ"あ"あ"あ"っ!!!!♡"』

天井から降りてきている縄はピンと張り、引っ張ると縄がギチギチと音を出すがそれはどうでもよかった

果穂の体は、首が絞まるから上は苦痛で、マンコにおちんちんが刺さっているから下は快楽で正反対の感覚が同時に果穂の体を流れた

しかしその2つは反対の感覚だからといって相殺されることはなく、苦痛と快楽が同時に果穂の体を貫いた


(......ギチッ!)

男「....っく!果穂ちゃんもっと奥にっ...!」

果穂『ぎ"ゃっは"あ"!♡"』

果穂もされるがままでいいわけなく、首が絞まらないように体を逃がそうと両足で踏ん張って立ち上がる

すると、男の上でガニ股になっている果穂のマンコからおちんちんがズルズルと抜け始め、抜けそうになるが膣壁をバキバキのおちんちんで擦ることになって果穂も男も気持ち良くした

果穂のマンコの良さ知ってしまった男はこのまま終わっていいわけなく、当たり前のように果穂の体を下に引っ張って戻そうとした

果穂『あ"あ"っ!♡".....あ"あ"っ!♡"』

体が下に引っ張られる果穂は縄で首が絞まり、またマンコにおちんちんが刺さるからどっちの意味でも叫んだ

この、防音でいくら叫んでも誰も助けに来ない部屋の中で、安心して叫べている


(......ギチッ!......ギチッ!......ギチッ!)

男「....はぁっ....はぁっ....う"~っ!気持ち良すぎ...!」

果穂『お"ぎ"ゃっ!♡"は"っぎ"!♡".....ぉ"っ!♡".....ッ♡".....ッ♡"』

(.....グチュ♡.....グチュ♡.....グチュ♡.....グチュ♡.....グチュ♡)

下に引っ張られる力の方が圧倒的に強く、果穂は男に負けて首吊り状態になっている

少しずつ、縄が引っかかっている果穂の首の色が変わり始めているし、果穂の反応も薄くなってビショビショのマンコの音だけになってきた

あまり果穂が上に逃げなくなってきたから、男の目の前に果穂のおっぱいが来て吸いやすくもなって

(ジュジュジュジュッ.......ジュジュッ.......)

果穂『.................』

果穂は、首吊り騎乗位セックスさせられながらおっぱいを吸われているが無反応になった

マンコは濡れているし乳首も立って体は反応しているが果穂本体の意識は無くなっている

このままでは果穂は危ないだろうが男はそんなことも分かってなく、果穂の体に抱きついておっぱいを吸い、小宮果穂の〇学生の体を堪能していた


(.....ギヂッ.....ギヂッ.....ギヂッ.....ギヂッ)

男「ん"~~~っ!」

果穂『.................』

果穂の体を下に引っ張れば引っ張るほど、果穂のマンコがおちんちんを根元まで飲み込むように座ってくれるから当然のように気持ちがいい

引っ張られればこちらも当然のように果穂の首が限界まで絞まっていく

果穂はもう何をされてもピクリとも反応しなくて泡でも吹きそうな顔で口は開きっぱなしになっていた

中出しの瞬間は一番酷く、果穂の体をこれ以上は引っ張れないくらい体重を掛けるように下に引っ張り、谷間に汗をかいている生暖かいおっぱいに顔を埋もれさせるようにギュッと抱きしめつつ乳首を吸った

果穂の汗は少ししょっぱさがあり、小さいながらに女体は生々しかった

今の果穂から"同時に味わえる全部"を堪能しながら射精した


男「.....は"ぁ".....は"ぁ".....は"ぁ".....は"ぁ"」

射精から数秒後、敏感になったおちんちんには果穂のマンコがあまりにも気持ち良すぎてしまうと知って名残惜しいが男からおちんちんを抜いた

それは快楽なのか何なのか、くすぐったさもあって場合によっては快楽拷問なのではないかと思うと男は体中に変な汗をかいた

そして果穂も、男も目の前で意識の無い果穂も別の意味で変な汗をかいている


(........ギッ........ギィッ......)

果穂『..................』

中出しされ終え、一旦は用済みになった果穂がマンコからザーメンを垂れ流しながら、天井からぶら下がっている縄の輪っかで首が絞まりながら膝立ちに近い状態でユラユラ揺れている

男との首吊りセックスを終え、今はただの首吊りになって揺れている

揺れる果穂の体に合わせてぐったりした両手がベッドの上を擦るように動いている


........

.....


果穂『...............ん".....ぁ"....?』

数時間後、首に縄の食い込んだ跡が痣のように付いた果穂がベッドの上で目を覚ました

首から縄を外して貰ったらしいが服は着せてもらえておらず、ショートパンツはズラした時のままマンコからザーメンを垂れ流した痕跡も残ったまま

果穂『........ゴ"ホ"ッ!.....ゴ"ホ"ッ!ゴ"ホ"ッ!』

喉に変な感覚が残り、口を押さえて咳き込む果穂

下腹部は重く、首から縄を外された後も何度かマンコを使われたと思われる濡れ方をしていた

確かにガバマンになりたいと言わされはしたが知らないところで勝手にマンコが酷使されていた様子だ


果穂『そ"っか".....あ"た"...し".....♡"ゴ"ホ"ッ!』

あちこちがボロボロの果穂

こんな姿になってようやく、果穂はこの不思議な話の全貌を思い出すことが出来た

この、"強制デリバリー小宮果穂"は果穂自身がやったこと

簡単に言うならそういうことだった


果穂のスマホに入った催〇アプリを街中を歩く適当な男に見せる

後日、果穂が自分から犯されに行くからそれまでに"準備万端"にしておいてもらう

準備万端とは、果穂に選ばれた男が考えられる範囲で最も酷いレ〇プを果穂に行う準備のことだ

それから果穂も、犯され終わるまでは記憶が完全に消えるように自分自身に催〇アプリを使って.....

果穂『あ"、あ"た"し"が....た"だ".....変"態"だ"った"ん"で"す"......♡"』

(.......プシャッ♡)

果穂は知らない男の知らない部屋のベッドで横になり、天井を見ながら自分が犯人だったことを思い出した途端に気持ちが良くなってイキつつ潮を吹いた

普通のセックスは知らないが、そんなこと知らなくとも普通のセックスでは満足できない性癖であり体だと自覚している

ヤバそうな男にヤッてもらわないと満足できないし、満足したからこうやって後からでも簡単にイける体で


果穂『はぁ...♡そうだったんですね.....♡あたし.....そろそろ帰らなきゃ.....♡"』

今回も全部思い出したところでスッキリしたし気持ち良くなって満足した

果穂が相手した男はこれで19人

来年にはガバマンになりたいと言ったのは言わされてだったと思うが、あながち嘘ではなかったらしい

プロデューサーに食事を奢ってもらうよりもセックスにハマっているし時間があるなら何よりもセックスだと思っている

そんなところで、今日はさすがに首が痛いし身体が疲れているから帰ろうと思った

本当に、果穂は帰ろうと思っていた


(.....カチャッ)

男「果穂ちゃんどう?そろそろ目が覚めた?」

男が戻って来たらしく部屋のドアが開いた音が聞こえたから、果穂は胸を隠しながら体を起こした

男は部屋の外のどこから持ってきたのか、大量のアダルトグッズを紙袋に入れて戻って来た

ヤることが終われば果穂の記憶は全て戻るようにしたハズだ

もう、全ての記憶が果穂に戻っている.......と、思っているがまだ果穂の知らない何かが.....続いている....?

果穂『......え"っ?♡"何"で"す"か"....そ"れ"?♡"』

ここはいくら叫んでも外に何も聞こえない防音の部屋で疲れ果てている果穂に逃げる力など残っていない


ーENDー


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