(R-18)大崎甘奈の破滅オナニーおねだり
Added 2024-07-06 15:02:27 +0000 UTC(R-18)大崎甘奈の破滅オナニーおねだり
◆内容
明日の朝、学校に提出する課題を終わらせた甘奈は褒めてもらいたくて甜花に見せに行った。甘奈は"ご褒美"を貰えることになって喜ぶが、それを貰ってしまったら明日は"大崎甘奈の終わり"を意味する。果たして甘奈が選ぶのは"大崎甘奈"か、"快楽"か....。(全文:約13900文字)
※大崎甘奈、大崎甜花
ーーー
甘奈『よし、書けた....!』
(.....カチャッ)
甘奈はとても満足した表情でペンを置いた
今日は1日、自分の部屋に籠って明日提出の課題を行っていたら寝る時間になっていた
期限ギリギリの提出になるが、甘奈の場合は夏休みの宿題のように先延ばしして最終日に終わらせるような感じとは違う
高校生とアイドル業を両立しているから、やっぱり忙しかったりするので時間がカツカツになることがしばしばあって
甘奈『さ、甜花ちゃんのお部屋に見せに行こっと♪』
(ガタッ)
甘奈は席を立った
今回の提出物は"自分が一番頑張っていること"が題材で、原稿用紙1枚に纏まるように書いたモノ
小中の学校でやるような課題に感じるが、原稿用紙の文字数は当時使った用紙の倍の400文字はあるし語彙力や表現力が格段に上がっているだろうから逆に難しい課題かもしれない、諸々の意味で
それと、学校内の壁に掲示されると聞かされているから少し恥ずかしくて書く言葉を選んだ
甘奈『い~っぱい、甜花ちゃんのことも書いちゃった~♪』
課題を終わらせた達成感もあるし甜花にもやっと会えるし、スキップでもしそうなほど身軽に歩く甘奈
明日になったら学校の壁に掲示される課題だから今からわざわざ甜花に見せにいく必要も無いが、甘奈はいち早く甜花に見せたいと思っている
やり終えたことを褒めて欲しいと思っている甘奈はまだ全然"こども"だし、甜花から見ても可愛らしい"いもうと"だ
(....コンコンコンッ)
甘奈『甜花ちゃん?入ってもいいかな...?』
甜花『うん、いいよ』
今の時刻は23時を過ぎたあたり
何も言わなくても甜花はゲームをして起きていたかもしれないが、事前に課題が終わったら甜花の部屋に行くと連絡を入れておいたから起きていてくれた
甘奈の声を聞いた甜花はすぐに返事してくれた
甘奈『開けるね?』
(カチャッ)
甘奈『甜花ちゃん見て?甘奈、頑張って書けたんだけど.....どうかな?』
(ペラッ)
甘奈は早速、書き終えたばかりの課題を甜花に見せて褒めてもらおうとした
とても綺麗な文字で原稿用紙にびっしりと書いているのが見える
甘奈は甜花に歩み寄りながら原稿用紙を差し出し、甜花は手を伸ばして甘奈から受け取った
甜花『うん。なーちゃんが書いたんだから.....大丈夫....!』
甘奈『そう...かな?えへへ....』
まだ読み始めで最初の方しか読めてないが甜花は甘奈の頭を撫でながら褒めてくれた
甘奈は自分から頭を出して撫でてもらうように催促してはいたものの、甘奈は望みが叶って嬉しそうな顔をした
甘奈『.......でね?甜花ちゃん?』
甜花『どうしたの、なーちゃん?もしかして、もっとご褒美が欲しいの?』
甘奈『.......うん♡.........ちょっとだけ.....♡でも、それってわがまま....かな....?時間も遅くなっちゃったし....』
甜花の隣に座り、頭を撫でてもらっているだけで十分ご褒美になっているが甘奈はもっと欲しいとおねだりした
モジモジしていたのは甜花に頭を撫でてもらうだけでなく、それ以上のご褒美も欲しかったからだ
甜花『ううん。いいよ?それじゃあ甜花、すぐに行くからなーちゃんは部屋に戻ってて?』
甘奈『はーい♡甘奈、お部屋に戻ってまーす♡』
(......パタンッ)
甘奈の望むご褒美を理解している甜花が頷いてくれると、甘奈はすぐに立ち上がって喜びながら部屋へと戻っていった
...............
........
甘奈は自分の部屋の床に大きなバスタオルを敷いて待っていた
部屋に来た甜花は、甘奈にパンツを脱ぐように言いバスタオルの前でガニ股でしゃがませた
甜花『なーちゃん、これ....明日学校に提出するんだよね?』
(....ペラッ)
甜花は先ほど甘奈に渡された、甘奈の課題の原稿用紙を甘奈の目の前でありバスタオルの上に置いた
甘奈『やめてっ...♡"甜花ちゃん、や、やめてっ....!♡』
下半身を露出してガニ股で待つ甘奈
甜花から股間だけはムダ毛処理するなと言われている甘奈は、そこだけ全く手入れしてない股間を見られて恥ずかしそうにした
それから、明日提出する原稿用紙を目の前に置かれて嫌がっているが不思議と声と顔は喜んでいた
甜花『よいしょっと....』
甜花は、ガニ股で待たせている甘奈の背後に立ち、同じくらいの背丈になるように膝立ちをした
後ろから手を伸ばして、掴まるように甘奈のおっぱいを握った
(....ギュッ♡)
甘奈『あ"っ♡"』
甜花『なーちゃん、もっと脚開いて?』
甘奈『う、うん....♡"』
甘奈はめいっぱい脚を開いているし、脚を開き過ぎれば不安定になるからガニ股でいることは難しい
バランスを崩さないための頼みの綱が後ろから甜花におっぱいを握られていることだと思うと、それで今の姿勢が保てていると思うと脚を180度目指して開くのは怖い
でも、甜花からヤれと言われれば甘奈はヤる
おっぱいを揉まれながら脚を開く
それから....
(......スッ......スッ)
甘奈『お"ッ"♡"』
甜花の暇していた方の手が後ろから伸びて来て甘奈の右太ももの上に置かれて優しく撫でられた
ただ意味なく撫でたわけでは無く、甜花の手の位置を甘奈に意識させると、その手は前へと進んでいった
甜花の手は太ももから、ゆっくり、ゆっくりと甘奈の股間へと近づいていった
甜花『なーちゃん、これ好きだよね?』
甘奈『ど、どう....かな?♡"』
始まる前が一番興奮する日もあるがそれは始まるまで分からない
もっと凄いことが起こるかもしれないが、今は今で最高と思った甘奈はゾクゾクしている
(.........クチュッ♡)
甘奈『っわぁ♡"』
甜花の繊細な指先で股間を触られた甘奈に、ここだけ毛の手入れしてない恥ずかしさが改めて押し寄せてくる
甜花の指の腹でそっと股間を覆われるだけで動かされることは無く、"待ち"であり"おあずけ"の状態だけで甘奈のマンコは何を期待してか濡れ始めた
脚をめいっぱい開かされてガニ股でしゃがんだ状態で、後ろから甜花におっぱいを掴まれて股間の生殺与奪の権利も握られて
(.....シュッ......シュッ......シュッ......)
甘奈の股間にピタッと付けられていた甜花の指は甘奈のクリトリスから責め始めた
甘奈『あわっ!?♡....あ"っ♡....嘘っ!?♡"最"初"か"ら"!?♡"あ"あ"っ...♡"』
甜花『なーちゃん?これ、好きでしょ?やって欲しいんでしょ?』
甘奈『き、嫌いじゃな"ぁ"っ....い"っ....けど、最初からは"ぁ"あ"っ♡』
まずは入口の、穴周辺を軽くペシペシ叩いてもらうのが好きだったりする
お尻だったら遠慮なく手の痕がつくくらいの強さで叩いて欲しい
マンコなら軽く叩いてもらいながら甜花の手についたマン汁が糸を引く様を見て、そしてグチュグチュした音に変わりながら叩かれるのが気持ち良かったりする
股間であり急所を全体的に目覚めさせられてからクリトリスを責められると思っていたから、意表を突かれて最初からクリトリスを責められ始めた甘奈は驚きつつも感じていた
(.....シュッ......シュッ......シュッ......)
甘奈『あっ....♡....んっ....!♡』
甘奈『す、好き.....♡これ好きぃ♡....甘奈ぁ"っ、こ"れ"好"き"ぃぃぃ!♡"』
いつも同じ順番で同じことをされたらちょっとは飽きるかもしれない
順番を変えるだけで甘奈はとても喜んだ
甜花に股間を触ってもらうのは大好きだし、いつも滅茶苦茶派手にイッているが今日は特別派手にイけそうだ
甘奈『ん"....?♡"』
今、甜花におっぱいを揉まれてそれで体を支えてもらいながらクリトリスを撫でてもらっている
このまま待っているだけで大好きな甜花に凄く気持ち良くしてもらえるからVIP待遇のようである
と、甘奈は快楽に溺れかけながら気がついた
本当は気が付けていたが、快楽に溺れかけていたり興奮していたから危機感が疎かになっていた
甘奈の目の前に敷かれているバスタオルの上には明日、甘奈が学校で提出する課題が置かれたままになっている
甘奈『......あ"、あ"れ"っ!?♡"』
(.....シュッ......シュッ......シュッ......)
甘奈『お"う"っ"!!♡"ま、待って甜花ちゃ....あ"っ♡"....ッフ"ゥ"!♡"』
甜花『なーちゃん、どうしたの....?♡今日は、もうギブアップするの?♡』
(ギュッ♡)
後ろで膝立ちしている甜花は、甘奈の背中におっぱいを押し当てるように身を寄せてきながら甘奈のおっぱいを握った
もちろん優しいクリトリス責めも続いている
これには甘奈の心臓がドクッ♡とした
甘奈『フギッ!?♡"ち、違うのっ...!♡"そうじゃなぁ....っく"....って"ぇ"...♡"』
甘奈『......オ"ッ"!♡』
(.....シュッ......シュッ......シュッ......)
甘奈『ダッ....ダメッ...♡"触っちゃ....ダ...メッ♡"ん"~~っ!♡』
甜花『どうして駄目なの?♡なーちゃん、こうして欲しかったんでしょ?♡』
甘奈『ダメッ....てイ"ッ...言ったらダ"メ".....な"っ...の"っ...♡"』
駄目と言いながらも脚を開いて腰を前後にヘコヘコ動かしながらガニ股の姿勢を維持する甘奈
これまでに何度も甘奈の相手をしてきた甜花の指は、甘奈の急所を的確に責め続けた
甘奈の中ではこの快楽から逃れたい気持ちと受け入れたい気持ちが葛藤していたが、身体は甜花の指を求めて逃げることは無かった
それと、快楽でわざと危機感を鈍らされたことがM体質なのか甘奈に効いた
甜花にされ始めてしまったら今から本気でやめてと言えるわけがないし、もしこのままクリトリス責めだったり他のことをされ続けたら甘奈は.....
甜花『駄目だよ?嘘ついちゃ。なーちゃんイキたいんでしょ?♡』
甜花『今日も、なーちゃんのお部屋を派手に汚すくらいイクんでしょ?♡すぐイクんだよね?♡』
(.....ジュプ♡......ジュプ♡......ジュプ♡......)
甘奈『う"あ"あ"あ"っ...ん"!!♡ズ"ル"い"っ!♡そ"ん"な"の"ズ"ル"い"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っ!♡』
甜花は指の腹でクリトリスを擦っているだけなのに、いやらしい音に変わり始めた
甘奈のおねだりで始まった行為だし、甜花からご褒美を貰っている甘奈が逃げるわけない
絶えず流れ出し続ける生暖かくてヌルヌルのマン汁が指に絡まっている甜花は、逃げないと分かっている甘奈にわざとらしく言った
(........ポタッ♡........ポタッ♡)
ガニ股で両足をプルプルさせている甘奈の真下に、マンコから溢れ出たマン汁がポタポタと垂れ始めた
これはある意味、マジイキしないように我慢している甘奈の我慢汁でもある
我慢すればするほど甘奈の身体には快楽が溜まってその時が来たときは凄いことになりそうだ
甘奈『あ"あ"あ"あ"あ"っ!♡"だ"め"、も"う"垂"れ"ち"ゃう"か"ら"っ!出"ち"ゃって"る"っ!!♡"』
甜花『それは、なーちゃんがはしたないメス豚だからでしょ?♡なーちゃん、こういうのが好きなんでしょ?♡』
(.....グチュッ♡.....グチュッ♡.....グチュッ♡)
甘奈『オ"ぉ"ッ!♡"ん"っぐ"ぅ"ぅ"っ!!♡待"って"ぇ....!♡"5びょ....5"秒"で"い"い"からちょっと指"止"め"て"ぇ"ぇ....!♡"』
グチュグチュ聞こえる音は、まだ甘奈の股間の表面やクリトリスを撫でられているだけの音
今迄、甘奈はご褒美が欲しいと言っては気持ち良くしてもらってきたから弱点という弱点は全て甜花にバラしてきた
それが今、仇となって甘奈の雑魚マンコが責められている
ガニ股になっている甘奈の目の前の床には、いつ甘奈が潮を吹いてもいいように大きなバスタオルが敷かれている
それから明日、甘奈が学校で提出して人目につく壁に掲載される予定の原稿用紙が置かれているのに甜花の指は止まらなかった
(.....グチュッ♡.....グチュッ♡.....グチュッ♡)
甘奈『っぐ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ!!!!♡"』
甘奈『イ"ッ....イ"か"な"...い"っ!!!♡"甘"奈"はぜ"った"い"....イ"か"な"い"ぃ"ぃ"っ!!♡"』
甘奈『もうイ"グ"ッ!♡"イ"ッたら終"わ"る"っ!♡"甘奈、終"わ"り"た"く"......な"い"っ!♡"』
甜花『うん♪なーちゃんはまだイかないよ?♡』
甜花『もっとたくさん我慢して、いっぱい溜めて、お部屋ごと派手に汚そうね♡』
(.................グチュッ♡.................グチュッ♡.................グチュッ♡)
甘奈『う"~~~っ!♡"♡"♡"♡"』
甘奈の股間の表面を擦る甜花の指の動きはわざと遅くなった
我慢したい甘奈が自分から絶頂を求めてくるように、これじゃ物足りないから激しくして欲しいと自分から言うように
★ここから2つに分岐します。
【1.素直に破滅おねだり】
(...........グチュッ♡...........グチュッ♡.......グチュッ♡.......................グチュッ♡)
甘奈『て"、甜"花"ちゃん...?♡".....ち"ょっと".....甜"花"....ち"ゃん"....?♡"』
焦らされている甘奈は遅くなる指と共に弱まる快楽に物足りなさを感じ、ペースが速くなるとやっぱり気持ちがいいと再認識させられた
今の甘奈が何を求めているのか分からされると甜花の名前を呼び始めた
激しさが欲しいと言うのは恥ずかしいことだが、中途半端な快楽でイクと逆に不完全燃焼になってオナニーをやり直したくなるから遠慮したくなかった
甜花『なーちゃん、どうしたの?♡甜花、ずっとここにいるよ?♡』
(..........................グチュッ♡.....................グチュッ♡)
甘奈『ん"~~~っ!♡"そんなじゃ.........駄目なのぉ"っ....!♡"』
甜花を呼んだのは近くに来て欲しいからじゃない
それに甜花は甘奈の背後から抱きしめてくれている
指の動きが遅くて困っているからだが、そう言いたいけどやっぱり恥ずかしい
甜花『駄目なの?♡嫌なのかな?なーちゃんこれされるの嫌?嫌ならもう、甜花してあげなくてもいいってこと?』
(...........グチュッ♡...........グチュッ♡...........グチュッ♡)
甘奈『ん"ぁっ♡逆"な"の"っ!♡そ"う"じ"ゃな"い"の"ぉ"っ♡"』
甘奈『....す、好き....♡甘奈、これ好きぃぃぃ.....!♡』
嫌なら止めようか?と言う甜花に対し、好きだから弱くしないでと遠回しに白状する甘奈
2人のやりとりは定型的に見えなくもないがそれが気持ち良くて楽しめている
甜花『ううん?いいの。なーちゃん、本当は嫌なんでしょ?だって、なーちゃんの脚.....閉じてきちゃってるよ...?』
(...........グチュッ♡...........グチュッ♡...........グチュッ♡)
甘奈『お"あ"っ....♡あ"あ"あ"あ"っ.....♡"』
気持ち良くなっている甘奈に気が付けていなくて、甜花だけ気がつけいていることを敢えて指摘する
甘奈が脚を閉じ始めているのは嫌だからなんてことはないと分かっているから、甜花はどうしても甘奈に言わせたがっている
甘奈『あ"あ"あ"あ"あ"っ!!♡"ヤ"ッて"!♡"甜"花"ち"ゃん"、ヤ"ッて"ぇ!!!♡』
甘奈『もういいっ!♡"全"部"もういいっ!!♡"も"う"、甘"奈"はど"う"で"も"い"い"から最"後"ま"で"ヤ"ッて"え"え"え"え"え"!!♡"』
甘奈は生温いオナニーに耐えきれず、180度になるまで両脚をガバッと開いて絶頂おねだりをした
甘奈の雑魚マンコのことをよく知っている甜花が真面目にマンコ責めすれば甘奈は秒でイクだろうし、甜花が本気を出してくれれば甘奈はどこまでも激しくイけるしイかされる
甜花『あっそ?♡なーちゃん、バイバイ♪♡』
(....ジュブッ!♡)
甜花の人差し指と中指が、甘奈のヌルヌルのマンコの中にズプッ♡と突っ込まれた
甘奈『お"ひ"ゅ"っ!?♡"ひ"ゃっ....♡ひ"ゃっぱ"....無"ひ"....♡"』
甘奈のマンコは甜花の指を簡単に飲み込んだほど準備が出来ている
が、甘奈のマンコの最大の弱点であるGスポットに甜花の指が配置された瞬間、甘奈は怖くなって「や"っぱ"り"....止"め"よ"....?♡"」と思った
そんな甘奈に対して甜花は、後悔してももう遅いと甘奈のマンコの中で指の位置をしっかり確かめながら的確に....
(.................グチュッ♡........グチュッ♡.....グチュッ♡....グチュッ♡グチャッ!♡グチャッ!♡グチャッ!♡グチャッ!♡グチャッグチャッグチャッグチャッグチャッグチャッ!♡)
甘奈『ご"っあ"あ"あ"あ"あ"あ"っ!!!♡ぎ"ゃあ"あ"あ"あ"っ!!♡"あ"あ"あ"あ"っ!!♡あ"ぎ"ゃあ"あ"あ"あ"あ"あ"っ!!!♡"』
甜花の手マンは甘奈に分かるように少しずつ早く激しくなっていき、精神的にも追いつめていく
甘奈は首を横にブンブン振り、慌てて逃げようともしたが甜花におっぱいをギュッ♡と握られて逃げられなかった
(...........ビチャッビチャビチャビチャビチャビチャッ!!!♡)
甘奈は目の前の床に盛大に潮をぶちまけた
こうなるだろうと大きめのバスタオルを敷いてはいたが、手マンされながらの潮吹きは勢いが良すぎて天井や窓ガラスまで、あちこちに飛び散っていた
甜花の手もビショビショに濡らし、甘奈の足元の床にポタポタと垂らしたがそこには天井から垂れてきた潮も混じっていた
絶頂に可愛らしさなど皆無で涙もよだれも出ている甘奈はこうされたかったので今とても満足している
(.......ムニュッ♡.......ムニュッ♡.......ムニュッ♡.......ムニュッ♡)
絶頂後のオマケと甘奈の胸を揉む甜花だが、その手には悪意しかない
甜花『あーあ、ヤッちゃったね?♡なーちゃん♡』
甘奈『........あ"っ♡"..........あ"ぅ"っ.......♡"........そ"、そ"ん"な".........♡"』
甘奈の部屋全体が、甘奈の吹いた潮でビショビショに濡れているし発情したメスの匂いが漂っている
そんなことよりも甘奈を怖がらせる、変わり果てたモノが目の前に落ちている
甘奈が明日、学校に提出する予定だった原稿用紙が甘奈の吹いた潮でビショビショに濡れている
あろうことか、甘奈が用意していたバスタオルは甜花からプレゼントされたモノだったが水をよく弾くらしく甘奈の吹いた潮をほとんど吸収していなかった
タオルの上で甘奈の潮が水溜まりのように溜まり、潮の中に原稿用紙が沈んでいる
甘奈『ど"う"し"て"....♡"ど"う"し"て"....こ"ん"な"こ"と"に"....♡"』
まだ、甘奈のマンコに甜花の指が刺さったまま、絶望している甘奈はゆっくりと脚を閉じ始めて目の前の原稿に手を伸ばしかけた
(.......ムニュッ♡.......ムニュッ♡.......ムニュッ♡)
甘奈『ウ"ッ!"?"♡"』
甜花『.....はぁ♡なーちゃん?♡もう一回、イキたい....?♡』
甜花『ちょっと疲れちゃったけど、いいよ?甜花は♡』
これは悪魔の囁きだ
手マンは普段使わない手の動きをするから非常に疲れる行為だが、甘奈がヤッて欲しいと望むなら甜花は続けてくれると言う
甘奈は目の前の床の、自分の潮が溜まった池の中に指を突っ込んで原稿用紙を救出しようと思っていたが手が止まった
天井からポタポタとまるで雨漏りでもしているかのように垂れてくる甘奈の潮が、目の前の潮の池に落ちてくる様子を見つめた
下半身も、マンコに刺さっている甜花の指を伝わって足元に垂れるマン汁や潮を感じながら、甘奈の決断は.....
甘奈『もういい....です.....♡"甜花ちゃん....続けて....ください....♡"』
甘奈は手を引っ込めて原稿用紙を諦め、ゆっくりと脚を開き直して手マンを待った
甜花『うんっ♪甜花、素直ななーちゃん、大好きだよ?♡』
甘奈『甘"奈"も".....甜"花"ち"ゃん"....大"好"き"....♡".....愛"し"て"る"......♡"』
目の前の、潮の中に沈んでいる原稿用紙を諦めるだけで甜花に気持ち良くしてもらえる
たったそれだけなら2つを天秤に掛けるまでもなく甘奈は快楽を選んだ
それに、原稿用紙の方は明日の朝までにまた書けばいいだけのことだから完全にダメになったわけではない
甜花『うん♪なーちゃん、ありがとね♡』
甜花『甜花、今日は朝まで頑張るからね?♡いつもみたいにお部屋の中、ビショビショにしようね?♡』
甘奈『.......は"い"♡"』
快楽を選んだ甘奈がもう一方も選ぶことは許されなかった
朝まで手マンされれば甘奈のマンコどころか体はひとたまりもないし、甘奈の部屋も水浸しになっているだろう
グチャグチャにされた甘奈が朝から原稿用紙を書き直すことは不可能だろうし、きっと甜花には目の前の池の中に沈んでいるソレを提出しろと言われて従うことになるだろう
明日の朝、甘奈が"一番頑張ったこと"として提出する課題は甘奈1人だけとんでもないモノになりそうだ
マン汁と潮によく浸った紙が、甘奈の同級生だったり甘奈を尊敬する下級生に公開される....
ー1.ENDー
【2.素直に、もっと破滅おねだり】
※分岐【1】と似た内容ですがもう少し過激です。
(...........グチュッ♡...........グチュッ♡.......グチュッ♡.....グチュッ♡.......................グチュッ♡.......................グチュッ♡)
甘奈『て"、甜"花"ちゃん...?♡".....ち"ょっと".....甜"花"....ち"ゃん"....?♡"』
焦らされている甘奈は遅くなる指と共に弱まる快楽に物足りなさを感じ、ペースが速くなるとやっぱり気持ちがいいと再認識させられた
今の甘奈が何を求めているのか体が分からされると甜花の名前を呼び始めた
激しさが欲しいと言うのは恥ずかしいことだが、半端な快楽でイクと逆に不完全燃焼になってオナニーをやり直したくなるから遠慮はしたくなかった
甘奈『ん"あ"~~~っ!♡甜"花"ちゃん駄"目"ぇ"ぇ"っ!!♡"』
甜花『何が駄目なの?♡嫌なのかな?なーちゃんこれされるの嫌?嫌ならもう、甜花してあげなくてもいいってこと?』
(...........グチュッ♡...........グチュッ♡...........グチュッ♡)
甘奈『ん"ぁっ♡違"う"の"っ♡そ"ぅ"....じ"ゃな"い"の"ぉ"っ♡"』
嫌なら止めようか?と言う甜花に対し、本当は激しくされたいし一思いにイかせて欲しいと思っている
高校生にして"あね"の甜花にオナニーを手伝ってもらっていることすら恥ずかしい"いもうと"なのに、物足りないと言って重ねて恥をかきたくない
こんなことを月に何度もヤッてもらっている甘奈はどれほど変態なのかバレバレではあるが、甘奈1人だけが喘いでいて甜花は素の状態だから言いたくなかった
(...........グチュグチュグチュッ!♡...........グチュッ♡................グチュッ♡....................グチュッ♡................グチュッ♡)
甘奈『あ"~~~~っ!♡う"~~~~っ!!♡"』
そんな、いつまでもイかせてもらえない甘奈に強弱がよく効いた
甜花『ううん?いいの。なーちゃん、本当は嫌なんでしょ?だって、なーちゃんの脚.....閉じてきちゃってるよ...?』
甜花『止めよっか?なーちゃん嫌そうにしてるんだもん。ごめんね?』
(........グチュッ♡........グチュッ♡........グチュッ♡........グチュッ♡........グチュッ♡)
甜花は確かに今、「止めようか?」と言ったのに指を動かすペースが速くなり始めた
これは言いたいことがあるなら早く言えと、甘奈は駄目な"いもうと"だと圧をかけられている
(........グチュッ♡........グチュッ♡........グチュッ♡........グチュッ♡)
甘奈『お"あ"っ....♡あ"あ"あ"あ"っ.....♡"ひ"ぃ"ぃ"ぃっ!!♡"』
甜花の指は、甘奈の望む指の速さに近づいていくがまだ少し遅い
甘奈が自分で触れば絶頂に関しては解決するが、甜花にヤッてもらうのと自分でヤるのでは快楽が全く違う
今、甘奈のマンコは甜花の指から得られる快楽での絶頂を望んでいる
甘奈『...........もう、......だめ.......だ....♡』
甘奈『わ"あ"あ"あ"あ"あ"っ!!♡"ヤ"ッて"!♡"甜"花"ち"ゃん"、ヤ"ッて"ぇ!!!♡』
甘奈『も"う"い"い"っ!♡"全"部"、も"う"い"い"の"っ!!♡"』
甘奈『も"う"、甘"奈"はど"う"で"も"い"い"から最"後"ま"で"ヤ"ッて"え"え"え"え"え"!!♡"』
甘奈『甜"花"ちゃんなら簡"単"に"出"来"る"で"し"ょ!?♡"焦"ら"さ"な"い"で甘"奈"にガ"チ"イ"キ"さ"せ"て"よ"ぉ"っ!!♡"』
生温いオナニーに耐えきれず、180度になるまで両脚をガバッと開いて絶頂おねだりをした
甘奈の雑魚マンコのことをよく知っている甜花が真面目にマンコ責めしてくれれば甘奈は秒でイク
甜花が本気で手マンしてくれれば甘奈は耐えきれず暴れ始めるだろうが望んでいるような絶頂が出来る
(....ジュブッ!♡)
甘奈『お"ひ"ゅ"っ!?♡"』
甜花の人差し指と中指が、甘奈のヌルヌルのマンコの中に飲み込まれるようにズプッ♡と突っ込まれて閉じた穴が甜花の指を絞めつけた
入った指よりも甘奈のマンコからブチュッ♡と溢れ出したマン汁の量の方が多かった
(.......グチュッ♡.......ジュブッ♡........グッチュッ♡..............グチャッ♡........グチュッ♡)
甜花『う~ん...?えっと、確か....こっちで....?』
甘奈『ウ"グ"ッ!?♡"あ"、あ"れ"....?♡"甜花ちゃんの指って....♡"オ"ッ!♡".....ど"、ど"こ"に"向"か"って"るのかな...?♡"』
甜花の指が甘奈のマンコの中で何かを探すように動いている
ヌルヌルのマンコの中をかき分けて進んでいき、甘奈の下腹部からブチュブチュ♡だったりニュチュニュチュ♡と音が聞こえてくる
甘奈は甜花の指が刺さっている自分のマンコに釘付けになり、甜花は指の感覚と甘奈の表情と反応を見ながら指の位置を調整した
甘奈は触られたら困る場所に甜花の指が近づいていくから内心、ドキドキしていたが期待もしていた
(........クチュッ♡)
甘奈『ぐ"お"っ!?♡"』
甜花『あった♪♡にへへ....♡』
甜花が探していた場所でもあり、甘奈のマンコの弱点に指が辿り着いた
甘奈もつい擦られた拍子に声を出してしまうほどだった
甜花『.........はぁ♡』
甘奈『ひ"ゃっ....♡ひ"ゃっぱ"....無"ひ"....♡"』
あとは指を動かすだけと甜花は一息つき、指先で的確にマンコの弱点を捉えられている甘奈は恐怖した
甘奈の気持ちもマンコも十分に焦らされてきたから準備が出来ている
怖くなって「や"っぱ"り"....止"め"よ"....?♡"」と思った甘奈に甜花は優しく笑った顔を見せてくれたが、甜花の顔には後悔してももう遅いと書いてあった
甘奈『あ"っ.....♡"甘"奈"....今"日"は"も"う".....い"い"か"な"って"....?♡"』
甘奈『いっぱい気持ち良くなったし....?♡".....ね"?♡"』
まだ動かされていないが甘奈の弱点の場所をしっかりと甜花に握られている
甘奈は人質を取られた時の気分になって、あまり甜花を刺激しないように伝えてはみたものの....
甜花『あっそ?♡なーちゃん、バイバイ♪♡』
(.................グチュッ♡........グチュッ♡.....グチュッ♡....グチュッ♡グチャッ!♡グチャッ!♡グチャッ!♡グチャッ!♡グチャッグチャッグチャッグチャッグチャッグチャッ!♡)
甘奈『ご"っあ"あ"あ"あ"あ"あ"っ!!!♡ぎ"ゃあ"あ"あ"あ"っ!!♡"あ"あ"あ"あ"っ!!♡あ"ぎ"ゃあ"あ"あ"あ"あ"あ"っ!!!♡"』
甜花の手マンは甘奈にも分かるように少しずつ早く激しくなっていき、この先どうなってしまうのか甘奈にも分かるから精神的にも追いつめられていった
甘奈は目をギュッと閉じて歯を食いしばりながら首を横にブンブン振り、慌てて逃げようともしたが甜花におっぱいをギュッ♡と握られて逃げられなかった
甘奈『ご"め"ん"な"さ"い"!♡"ご"め"ん"な"さ"い"!♡"イ"ク"ッ!♡"ご"め"ん"な"さ"い"っ!♡"ち"ょっと"止"め"っ!?♡"イ"ク"ッ!♡"イ"ク"イ"ク"ッ!♡"』
甘奈『ぎ"ぇあ"っ!♡"イ"グ"ッ!♡"何"か"出"る"っ!♡"出"ち"ゃう"か"ら"ダ"メ"ぇ"ぇ"ッ!♡"』
甘奈『ご"め"ん"な"さ"い"!♡"ご"め"ん"な"さ"い"!♡"ご"め"ん"な"さ"い"!♡"本当にごめんなさいっ!♡"♡"♡"』
(...........プ"シ"ャッ!!!♡"ビチャッビチャビチャビチャビチャビチャッ!!!♡)
どうして謝っているのか自分でも分かっていないが、甜花に謝りながら絶頂した甘奈
甘奈は目の前の床に盛大に潮をぶちまけた
甘奈の潮を受け止めるために大きなバスタオルは敷いていたものの、甜花に手マンされながらの潮吹きは勢いが良すぎて天井や窓ガラスまで届いたし、部屋のあちこちに飛び散った
甘奈『あ"ぎ"ゃっ♡"あ"っ♡"あ"っ♡"あ"あ"っ!♡"』
(.......ビチャビチャッ!♡"........プシャッ!♡ビチャビチャビチャッ!!♡..........プ"シ"ャ"ッ!♡")
ガニ股で足を開いて腰をヘコヘコさせながら、何度も何度も小刻みに潮を吹く甘奈
絶頂も気持ちがいいが、潮を派手に吹くのも気持ちが良くて止められなくなっている
甜花の手も甘奈の吹いた潮でビショビショになり、手で受け止めた潮は甘奈の足元に溜まった
絶頂に可愛らしさなど皆無で涙もよだれも出ている甘奈は、こうされたかったと今とても満足そうな顔で潮を吹いている
甜花『あーあ、ヤッちゃったね?♡なーちゃん♡』
(.......ムニュッ♡.......ムニュッ♡.......ムニュッ♡.......ムニュッ♡)
絶頂後のオマケと甘奈の胸を揉む甜花だが、その手には悪意しかない
シャツやブラの上からではあるが、ピンと立った乳首を親指と人差し指で摘まんでコリコリしながら揉んでいる
甘奈が明日、学校に提出する原稿用紙は甘奈が吹いた潮のせいで、自分のせいで濡れている
甘奈『........あ"っ♡"..........あ"ぅ"っ.......♡"........そ"、そ"ん"な".........♡"』
甘奈の部屋の中はいつも以上に甘奈の匂いで充満し、甘い香りの中に発情したメスの匂いも混じっている
(.......ムニュッ♡.......ムニュッ♡.......ムニュッ♡.......ムニュッ♡)
甜花『なーちゃん、もう一回....イク?♡甜花、まだもうちょっとだけいけるよ?♡』
甘奈『ッ"♡"』
甜花は甘奈のおっぱいを揉みながら、まだマンコの中に指を突っ込んだままにしながら甘奈に質問した
甘奈の目の前にはビショビショに濡れている原稿用紙があるが今すぐに拾えばまだ何とかなるかもしれない
でも、甜花が言いたいことは分かっている
甜花にオナニーを手伝ってもらう代わりに原稿用紙は見捨てるか、オナニーはここで終わりにして原稿用紙を救出するか2つに1つだ
好きな人に1回でも多くオナニーを手伝ってもらえるのであれば、甘奈が断るわけないが
甘奈『もういい....です.....♡"甜花ちゃん....続けて....ください....♡"』
ガニ股でしゃがんでいる甘奈はもっと脚を開いて股間を前に突き出すと、太ももに軽く握った手を置き完全無防備のマンコを甜花に差し出した
甜花『うんっ♪甜花、素直ななーちゃん、大好きだよ?♡』
甘奈『甘"奈"も".....甜"花"ち"ゃん"....大"好"き"....♡".....愛"し"て"る"......♡"』
甜花『うん♪ありがとね♡』
甘奈が原稿用紙を諦めて交渉成立
きっと、甘奈はまだ何度も潮を吹かされるだろうし原稿用紙を汚すことになるだろうが目の前の快楽を取り、明日と明日以降の自分を諦めた
甜花『甜花、今日は頑張るからね?♡なーちゃんのお部屋の中、ビショビショにしようね?♡』
甘奈『.......はい♡』
でも、まだ大丈夫かもしれない
濡れただけの紙なら乾かせばどうにかなるかもしれないし、書いた文字を見ながら書き直すことも出来るから
甜花『終わったら、なーちゃんのソレで甜花がオマンコ拭いてあげるから安心してね♡』
甘奈『......え"?♡"』
まるで、トイレの後で拭くのを手伝ってくれるかのように言いながら原稿用紙を見る甜花
原稿用紙をトイレットペーパー代わりにされて擦られでもしたら、文字は読めなくなるだろう
甘奈『あ"っ......ハ"イ"....♡"』
甜花『オマンコの中まで拭いてあげるね♪♡ドロドロのままじゃ、なーちゃん困るでしょ?♡』
甘奈『.....ハ"イ"...♡"』
甘奈のマンコの中に原稿用紙を突っ込まれ、内側をゴシゴシ擦られ、溜まったマン汁も出してもらえるらしい
これはさすがに原稿用紙は原形を留めそうにないが、甘奈は「ヤッてください...♡"」と頷いた
明日、甘奈は学校に何を提出することになり、そして甘奈はどうなってしまうのか....
ー2.ENDー