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(R-18)プロデューサーは〇〇〇を魔改造される契約にサインしてしまう。千雪や冬優子を守ろうとして決断したハズなのに....?

(R-18)プロデューサーは〇〇〇を魔改造される契約にサインしてしまう。千雪や冬優子を守ろうとして決断したハズなのに....?


◆内容

不本意ながら責任を取ることになったプロデューサー。それはアイドル達を守るために仕方がない判断だった。だからこそ、"とんでもない魔改造"を受けさせられてしまって.....

(全文:約11550文字)

※桑山千雪、黛冬優子、小宮果穂、プロデューサー

ーーー


男「内容はそこに記載されている通りですよ。ご理解とサインをいただけましたら今回の件は水に流しましょう」

テーブルを挟んで向こう側に座る男の態度からも分かるように、とても良い雰囲気とは言えない打ち合わせが行われている


(.....ペラッ....ペラッ....)

プロデューサーはとある企業の小さな会議室で、渡された書類を手に取り一読し終えてから口を開いた

P「....本当に、これをやるんですか?俺.....いえ、私が....ですか?」

男「気が乗りませんか。では、やめましょうか?」

納得がいかない書類を見せられていることは間違いない

男もプロデューサーの顔色を窺いながらわざとらしく聞いている


今日、プロデューサーはアイドル達の不祥事を事務所の責任者として謝罪に来ている

だが、よくよく話を聞いてみればこの男の.....スポンサーのわがままで話がこじれているだけだった

先方は美容関連を取り扱う企業で、可愛かったり美人のアイドルが揃っている283プロに目を付けてスポンサーになりたいとの話があった

でもテレビCMなどの宣伝はせず何かの機会にスポンサー名を出すだけと、予算はあまり出さないらしくてセコさを感じていた


男「無理でしたらこのままお帰りいただいてもいいんですが....?」

男「その代わり、最初の契約通りにお願いしますよ?」

P「それは........」

一見、ただスポンサー名を出せばいいだけの話でプロデューサーがごねているように見えるがそうじゃない

蓋を開けてみればこの男、美容系の企業らしく実績欲しさにアイドル達に整形をさせろなどと迫ったらしい

アイドル達から秘密裡に苦情を受け、慌ててそこら辺の契約はどうなっているのか?に関しては契約書をもう一度よくよく見直したが、曖昧な記載ながら相手側が有利にとれるような表現になっていたから困ったことになっている

契約通りならアイドル達は宣伝の一環として整形させられるなどとんでもない目に遭いそうだが、契約破棄したくとも既にこの企業から受け取ってしまった報酬はプロダクション経営費として手を付けてしまって返せないし、とにかく面倒な話になっていた


だから、プロデューサーはこの状況を打開するために1人で....


P「いえ。私だけで済むのでしたら願っても無い話だと思ったんです」

新たな契約書を見せられたプロデューサーは断るのではなく、それが酷い内容の契約でもコレを待っていたと言った

男「ほう?それはまた、表に立つアイドルを守ろうとでも?」

P「だからですよ。俺はこうやって営業はしますが実質、裏方ですから問題が無いとも言えるんです」

P「協力させていただくことであなたの実績になれるのでしたらサインさせていただこうと思います」


男は少しでも企業の宣伝したい

多少、プロデューサーという犠牲はあるにはあるが、最初の曖昧な契約に加えてもう1つ新たな契約を交わすことで穏便に済ませるなら....

P「名前、書き終わりました。印鑑は隣のここだけで大丈夫ですか?」

男「ええ、名前の横に1か所だけで大丈夫ですよ」

男「是非、一度事務所に帰ってこれからのことをみなさんに伝えてあげてください。それと入院の準備をお願いします」

P「はい。分かりました」

プロデューサーはアイドル達の代わりに自分がと、とある手術の契約書にサインした


例えば、今でさえ巨乳の千雪を"分かりやすく爆乳にさせろ"と豊胸させられてしまう話があって「はい、分かりました」と返事できるだろうか?

アルストロメリアの千雪、甘奈、甜花の3人を勝手に爆乳ユニットに変えると言われたから、個人的にはそれを見てみたい気持ちがあるがプロデューサーとしては断るに決まっているし、そんな話があったから

矛先をプロデューサーに向けさせることには成功したがこの場合、プロデューサーは男だから豊胸ではなく....?


.........

.....


P「ってことで、まぁ.....ちょっと俺やらかしちゃってさ....?」

P「来週には戻るんだけど先方が"研修"を受けてくれって話なんだよ。不在の間はみんなよろしくな?」

果穂『えー!プロデューサーさん、しばらく事務所に来ないんですか!?』

冬優子『...........』

千雪『...........』

名目上、みんなには研修と伝えてから行こうと思っている

例の男から"豊胸"などの声を掛けられたことのあるアイドル達はおぼろげに、プロデューサーが不在になる理由に勘づいていたしプロデューサーもこの違和感しかない話はバレているだろうと思いながら喋っている

今回、交わしてきた契約はもっとディープな話だったりするからこの場では詳細を言いたくないのと果穂には言えないことだった

気がついている側のみんなはプロデューサーの身を案じてくれている

何よりプロデューサーと付き合っている千雪は、誰よりも心配してくれていた


──1週間後。


P「ただいま~」

果穂『プロデューサーさんっ!?大丈夫だったんですか!?研修は大変でしたか!?何をしたんですか!?』

(......ギュッ!)

連絡もせず、昼過ぎくらいにひょっこりと照れくさそうな顔で戻って来たプロデューサー

果穂は走ったから誰よりも早く駆けつけてくれて、抱きついてきた


P「ただいま果穂。んー.....まあ、な?いろいろあったと言えばいろいろあったかな?」

P「悪いんだが戻って来たばかりでやらなきゃいけない仕事がたくさん溜ってると思うし、詳しくは時間があるときにだな」

果穂『はいっ!分かりました....!』

果穂『あ"っ......あたし、ちょっとおトイレに行ってきます....!』

P「ああ、分かった。俺のことはいいから行ってくれ。悪いな」

果穂とは簡単な挨拶だけで後回しにさせてもらって果穂も今度はトイレへと走って行った


研修と言っても夜だったりどこかで時間があっただろうがプロデューサーはこの一週間、彼女の千雪にすら一切の連絡を入れていなかった

当然のように、一週間ぶりに会った千雪は不満そうな顔で待っていた

2人は面と向かって話をする機会が出来たわけだが何やら雲行きが怪しくなり始めている

P「で、早速で悪いんだが.......千雪?」

P「別れて欲しんだ。短い間だったけどすっごく幸せで楽しかった。ありがとな」

千雪『.......どう....して?』

冬優子『なんでよ?本当に....?帰って来てあんたの最初の言葉がどうしてソレ....なのよ....?』

冬優子『あんたは帰って来たんでしょ!?なんで別れ話にならなきゃいけないのよ!?』

ここは、仮に仕事だったとしても「一週間も連絡をくれないで何をしていたのか」と千雪が言うべきところ想定外の話がプロデューサーから始まった

千雪はまだ信じられなくてキョトンとした表情だし、関係ない冬優子が食いかかってきた


(グイッ!)

寂しそうな顔をした千雪の前に割り込んで入って来た冬優子はプロデューサーの首を締め上げた

P「う"っ!?」

冬優子『あんた!?どうして千雪さんと別れるなんて言うのよ!?』

冬優子『何のためにふゆが身を引いたと思ってるのよ!?ふゆがどんな気持ちで諦めたと思ってるのよ!?』

P「え?冬優子が.....?」

冬優子『あっ......』

冬優子が見せた怒りは千雪のためでもあるが自分の内に秘めていた感情が出てしまったからでもあった

せっかく冬優子が身を引いて千雪とプロデューサーが上手くいって付き合うことになったのに、それからたったの数週間足らずで訳も分からず別れ話になるなんて


(......ペタッ)

千雪は別れ話や、冬優子にプロデューサーを譲ってもらった話がショックで立っていられなくて床に座り込んでしまった

千雪『やっぱり......そう......だったんだ......』

冬優子ももしかしたらプロデューサーのことが好きかもしれないと思っていた千雪だが、後押ししてくれたのは冬優子だったから敢えて聞かないようにしていた

プロデューサーを譲ってもらったことを本人の口から聞き、本当であれば冬優子のためにも幸せにならなければいけないところ別れ話を切り出されてしまって冬優子に申し訳なく思った


既に、果穂の行動が不可解なものだったと気がついていればもう少し説明する時間はあったのだが、冬優子は気がつくことなくプロデューサーに近づいてしまっていた.....


P「いや.....冬優子は早く離れてくれ。頼む。冬優子のためでもあるんだ」

冬優子『あんたはこんな時に何お"っ"ほ"!?♡".....イ"ッ....言"って"....!?♡"』

冬優子に離れろと言ったのは部外者だからではない

プロデューサーにはプロデューサーなりに意味があって冬優子に離れてくれと言っている

何かと説明不足だが早速、冬優子の身に異変が起き始めている


(.....ドンッ!)

冬優子はプロデューサーを突き飛ばした

P「うっわ!?」

冬優子の身にいったい何が起きたのか?

プロデューサーから離れたいが為に慌てて突き飛ばし、距離を取ったことだけは分かった

冬優子『......ハ"ァ......ハ"ァ.....♡"』

千雪『.........?』

冬優子は急に息が荒くなり始めたり意図的にプロデューサーから離れようとしたり、ヘナヘナしながら床にペタッと座り込んだと思ったら、スカートの上から股に手を突っ込んで押さえている


P「冬優子も、少しくらいは俺のこと分かってくれたか.....?」

冬優子『......なっ、なんなのよ....あんた!?♡"何してきたのよ!?♡"』

千雪『何があったの....?大丈夫....?』

冬優子はモジモジしていて服の上から自分の体を抱きしめたり股間辺りを押さえたり、発情を隠せないメスになっていた

まだ何が何だか分かっていない千雪は冬優子とプロデューサーを交互に見た

千雪『わ"っ!"?"♡"』

そうしてやっと、千雪の目の高さでプロデューサーの股間が視界に入ったところで千雪は気がついた

ズボンにあり得ない膨らみがあり、もしそのシルエットが本当であるならば唯一無二の存在だと


P「あ~.....って言ってもさすがにコレは気がつくよな....?」

千雪の視線が自分の股間に向いているのを見たプロデューサー

千雪がはしたない女だからではなく、目を離せないようなモノを見せてしまったから仕方ないことだった

P「一週間、何も連絡できなかったのはそういう訳だったりして......」

プロデューサーは照れて頭を掻きながら、千雪や冬優子にズボンの膨らみを見せた

見せたくて見せているわけではなく、勝手にズボンがこうなってしまうからどうしようもなかった


P「もう知ってるとは思うが例のスポンサーって美容関連だっただろ....?」

P「みんなに瞼の二重整形だったり、その....豊胸....とかの話あっただろ....?」

プロデューサーが受けてきた"研修"とやらの話の前に、まずはどのような企業だったのかを思い出してもらうように説明し始めた

もう、そこまで聞けばこの先の話は聞くまでもないかもしれないが

P「アイドルじゃなくて俺でもいいって言われて、それじゃあ俺でお願いしますってことで.....」

冬優子『あんた、バッカじゃないのっ!?♡"それであんたがそんなことになってあんたはどうすんのよ!?♡"』

千雪『あ"~......♡"』

冬優子も千雪もプロデューサーの股間から目を離せず、股間を見ながらプロデューサーの話を聞いた

千雪は口に出して言うことが出来なかったが、「それでこんなにおちんちんがおっきくなっちゃったのね...?♡"」と納得した

連絡できずの一週間があり、魔改造されてとにかくおちんちんがデカくなっている


でも、ただ大きくなっただけであれば帰ってきて早々に別れ話をする必要は無く.....


P「まぁ....めちゃくちゃデカくされてズボンがパンパンになって困ってはいるが....」

P「それよりも心配なのはシリコンボールの方なんだって....」

冬優子&千雪『シリコンボール....?』

冬優子と千雪は何のことだか分からなくて同じ反応だった

ズボンの中に元のサイズの2倍以上はあると思われるおちんちんが、ズボンを破りそうなほどパンパンになってはいるが....


いや、全体をよく見るとただ太いだけでなく、あちこちにボールのような膨らみがあって.....?


P「さっきトイレに駆け込んだ果穂も、冬優子もさっきので少し気がついてると思うんだよ」

P「ただ太くされただけじゃなくってさ?シリコンボールのコレ、超強力な媚薬をたっぷりと染み込ませたボールをチンコにめっちゃ埋め込まれちゃってるからさ....?」

冬優子『!?♡"』

千雪『う"っそ"っ!?♡"』

ただ、プロデューサーに近づいただけでも超強力な媚薬の効果を知り体が疼く冬優子

最初に、プロデューサーに抱きついていた果穂が急にトイレに駆け込んだのも冬優子と同じことが起きてのことだった


果穂は今トイレの中で、〇学生にして空気中を漂う強力な媚薬を浴びただけで体の疼きが収まらなくてオナニーさせられている

P「実際のところ、こんなに効くって思うとやっぱり俺と千雪は別れた方がいいと思うんだ.....」

P「こんなんじゃ触れ合う以前に、俺の近くにもいられないだろ?」

P「ここアイドルの事務所でほとんど全員が女性なのにこんなの無茶だろ?」

千雪『そんなっ!?♡"』

冬優子『..........』

プロデューサーに近づいただけで果穂も冬優子も簡単に発情した

一緒にいたら千雪も発情して同じことになるだろうから、それが分かっていて付き合うのは無理だろうと別れ話をされた


P「俺も千雪と別れたいと思って言ったんじゃないんだ」

P「千雪は俺の隣にずっと立っていられるか....?俺と手を繋いで歩くことが出来るか?」

千雪『それは......まだ分からないけど.......』

冬優子『.......無理よ。そんなの』

プロデューサーの股間から漂う程度の媚薬効果を浴びた冬優子が言うから説得力がある

千雪とプロデューサーが別れるなら今度こそ冬優子にもチャンスがあるかもしれないが、こんな理由では冬優子はもうプロデューサーの横に立てる自信が無かった

千雪『............』

P「............」


千雪『わ、私はこれくらいのことで別れないからっ!♡"』

千雪『いいわよ...!たったそれだけの話なんでしょ!?』

千雪『帰って来て早々に何の話かと思ったらそんなこと、私にはどうでもいいわよ!』

冬優子『えっ...?すごっ....』

例え、プロデューサーのおちんちんを魔改造されて極太でバキバキになっていても、強力な媚薬をたっぷりと染み込ませたシリコンボールを埋め込まれていてもそんなの関係ないと言い切った

冬優子は耐えられなかったから感心した目で千雪を見た


(....スッ)

床に座り込んでいた千雪は立ち上がった

千雪にも薄っすらと媚薬効果が出ているのか、顔を赤らめながらプロデューサーに近づいていった


千雪『ほら、こんなの全然大丈夫よ!』

(ギュッ!)

プロデューサーに近づいた千雪は、大丈夫だと証明するために手を握ってみせた

P「わっ!?急にどうしたんですか!?」

千雪『ね!?こんなのぜんへ...ん♡"....だひひょう....へひ....ひっ....♡"....オ"ッ♡"イ"ク"ッ♡"』

(ブシャッ!♡)

千雪の股間から水が溢れるような音が聞こえ、スカートの前面がジワッと濡れ始めた

プロデューサーの手を握りながら両脚がガクガク震え、今にも膝から崩れ落ちてしまいそうになっているがプロデューサーに手を繋いでもらって辛うじて立っている

2人の恋にはこの程度のこと何の障害でもないと証明するハズが、千雪には無理であることを証明してしまった

冬優子『よっわ....♡"』


手を握っただけでイクなんて....

千雪はやっぱり、プロデューサーの手を握りながらゆっくりとその場に座り込んだ

P「大丈夫....ですか?」

千雪『は"へ"....♡"無理.....イ"ッく.....♡"』

(........シャアアアアアアアアア♡)

嘘でも大丈夫と言える余裕が無く、千雪は床に座り込んでプロデューサーに手を握ってもらいながらオシッコを漏らし始めた

千雪の目の前にはプロデューサーのパンパンに膨らんだズボンがあり、股間を見ながら出せるだけの水分を漏らしていく千雪

たったこんなことだけでアヘ顔を晒してしまうのであれば、これ以上のことをしたらアヘ顔を晒すだけでは済みそうにない

とてもフェラなんて出来ないだろうし、セックスしようものならどうなってしまうのか.....

極太おちんちんにマンコをこじ開けられることも、強力な媚薬が染み込んだシリコンボールに膣内をグリグリと擦られることも、正気が残っているならヤらせないだろう


千雪『わ"、別"れ....まひ"ょ".....?♡"ん"う"っ!♡"....い"、今"す"ぐ"別"れ".....て"....♡"』

千雪『イ"ギ"ぃ".....た"く"....な"い"っ....♡"』

冬優子『でしょうね....』

声はおかしいが千雪は正常な判断をして、今ならまだ引き返せるから別れて欲しいと保身のために言ってしまった

P「え!?でも今さっきは別れないって千雪が!?」

千雪『や"だ".....♡"別"れ"...る"...♡"』

快楽に耐えきれない千雪に別れて欲しいとまで言わせてしまった

誰もが気持ちが良いからといってそれを望むわけではないし快楽を望まない女性もいる

千雪は手を掴んでくるプロデューサーに対し、力の入らない手をプラプラ揺らして、「手を離して」と駄々をこねる"こども"のように訴えた


先ほどまではプロデューサーが好きだから、千雪が我慢すれば頑張れるだろうと思っただけ

冬優子から少し遅れて、千雪も身をもって経験してしまったからこれはもうプロデューサーを諦めるしかなかった

P「今度、俺と遊園地に行きたいって言ってたじゃないですか!?」

P「いいんですか!?俺、戻って来たから今週末にでも行けますよ!?一緒に行きましょうって!?」

千雪『.....も"う"......い"い"....♡"』

冬優子『..........』

無理だと思うのはセックスだけの話ではない

プロデューサーとデートをして手を繋いで歩こうものなら、千雪は歩きながらアヘ顔を晒すだろうから公衆の面前で公開処刑することになる

きっとすれ違う人々はプロデューサーの馬鹿デカイ股間に目が向くだろうし、それを見たら次は手を繋いでいる女の.....千雪を見られ、おちんちん目当てのはしたない女と思われるだろう

千雪のせいではない無実の罪で辱めを受けることになるが、仮にそれを説明出来たとしても誰がアヘ顔を晒して股間を湿らせている千雪を見てそれを信じてくれるだろうか?


(ギュッ!)

P「大丈夫ですから!俺、千雪のこと守りますし何か方法が無いか考えますから!」

一週間かけてじっくりと魔改造されてきたこのおちんちんはもうどうしようもないし戻せないが、プロデューサーはまだ千雪と一緒にいたいと思っている

喧嘩別れでもないから、どうにかすればやっていけるからと手を握った

千雪『っぶ"ひ"ゃあ"っ!?♡"』

(ブ"シ"ャ"ッ♡")

千雪は手を握られ、秒で望まない絶頂をさせられ、まるでお風呂でのぼせた時のように体をフラつかせ始めた


P「だ、大丈夫ですか!?千雪!?」

急に絶頂した千雪を心配したプロデューサーはつい、自分が原因であることを忘れて千雪の手を引っ張ってしまった

(.....ポフッ♡)

千雪『.......ン"ッ!!♡"♡"♡"』

千雪はそのままフラッと前に倒れ、プロデューサーのおちんちんにズボンの上からになるが顔から突っ込んでしまった

ズボン越しに、千雪の顔面にプロデューサーのバキバキの熱々おちんちんと、そこに埋め込まれたゴツゴツのシリコンボールが当たった

千雪の脳を揺さぶるほど強烈な媚薬の匂いを嗅ぎ、固い竿やシリコンボールを頬で感じ、強制的に興奮状態にも発情状態にもさせられてしまった

マンコからマン汁が止まらなくなり、ダラダラと垂れ流し続けた


千雪『.....ん"っ.......ス"ゥ"ーー......♡"』

千雪『ぐ"っ"ふ"は"ぁ.....♡......."嫌"....な"の"...に"っ......♡"......ス"ゥ"ー........♡"』

強烈な媚薬だと分かっているのに自分から匂いを嗅ぎにいってしまう千雪

快楽に溺れたくないのに、快楽に抗えなくて股間に顔をつけながら香りを嗅ぎ続けてしまう

千雪はエッチなことを何も知らないし清楚でありたいと思っているのに、快楽を拒もうとしているのに、手は勝手にプロデューサーのズボンを下ろそうとし始めていた


P「.....大....夫な....か!?千雪.....?俺...声が聞こえて....か...!?」

冬優子『......ょっ.....と"!?♡.......雪"......ん"っ!?♡"』

千雪『ん"~~~~っ!♡"』

千雪は人前で急にプロデューサーのズボンを下ろそうとするし、おかしくなったから慌てて止めようとした

千雪の耳には2人の声などもう何も聞こえておらず、目の前におちんちんがあるのに何もしないのはあり得ないと思っている

冬優子『......果.....いる....かr.....!?♡".....駄.....ここじゃ........!♡"』

果穂がようやくトイレから戻って来たことを冬優子は教えてくれるが、最悪のタイミングだった


果穂『あの.....?千雪....さん?』

果穂はようやく体が落ち着きを取り戻して冷静になったからこそ、千雪の横に立って痛々しい目で見つめていた

千雪『お"っ....お"ち"ん"ち"ん".....♡お"ち"ん"ち"ん"っ....!♡"』

千雪『早"く"咥"え"な"き"ゃ...!♡"私"の"喉"に"っ!♡"奥"まで突"っ込"ま"せ"て"っ!♡"』

(....カチャッ....カチャッ....)

プロデューサーの手を振り払い、一心不乱にズボンを下ろそうとする千雪

まず、シリコンボール入りのバキバキのおちんちんの喉奥フェラは外せないと思っている

何も知らないようなおっとりとした顔の母性溢れる"おねえさん"をしているが、そう思わせているだけで知識はある

根元まで咥えさせてもらって、ガシガシと手荒くオナホのように口マンコを使ってもらって、射精の瞬間は根元までしっかりと咥えさせられてから喉奥で

喉奥射精で無理矢理ドロドロのザーメンを飲まされて、飲めなかった分が逆流して口や鼻から同時にビチャビチャと溢れだすように、雑に扱われてみたいと思っている


千雪『......ハ"ァ"♡......ハ"ァ"♡......ハ"ァ"♡早"く"...!♡"お"ち"ん"ち"ん".....ち"ょう"だ"い"....!!!♡"』

千雪『早"く"咥"え"さ"せ"て"って"言"って"る"の"よ"....っ!♡"』

P「ち"ょっと"!?み"ん"な"の"前"で"ダ"メ"で"す"って"!?!?!?」

(バサッ!)

ダメと言われても千雪は止まらない

床にペタッと座りながら前のめりになってプロデューサーのズボンを下ろし終えた

冬優子『あ"ーぁ"♡"凄"っ....♡"』

果穂『わ"ぁ"ーっ!?♡"千"雪"さ"ん"っ!?だ"、大"丈"夫"な"ん"で"す"か"!?♡"』

冬優子は実物を見てみたかったから真剣に千雪を止めなかったし、生で凶悪なシリコンボール入りのおちんちんを見て「ヤバイモノを見ちゃった....♡」と言いたそうな顔をしている

果穂は今さっきまではおちんちんを欲しがる下劣な女だと千雪を軽蔑していたが、とんでもない太さでゴツゴツしたボールが入ったおちんちんを見ると、千雪がコレを咥えたいと言ったことを心配した


果穂も冬優子も少し狂わされ、千雪も今、みんなの前にも関わらず喉奥フェラさせてもらおうと必死になっている

プロデューサーのおちんちんの魔改造は成功かもしれないが、近寄る女性を狂わせてしまうのであれば283プロダクションは.....


(......カチャッ)

円香『......お疲れ様です』

何も知らない円香がやってきた

最近、プロデューサーから事あるごとに声を掛けられて馴れ馴れしく近寄られて機嫌が悪かった円香

せっかくこの一週間、研修とやらで不在だったから少しは機嫌が良くなってきたのに、今日からまた顔を合わせなくてはいけないと思っただけで機嫌が悪くなっていた

と、何も知らずにそんな感じの円香は大変なことが起きようとしている現場に自分から近づいていき、後悔することになる


誰よりもプロデューサーの匂いを嗅ぎ分けるし、毛嫌いしているからこそ"匂い"に敏感で微かに漂っている媚薬にも反応した

円香『ん"ッ!?♡"』

まだこの媚薬の香りを媚薬だと理解していない円香は違和感に気がつきながらもさらに匂いを嗅いでしまい、このままプロデューサーやみんながいる"匂いの濃い場所"へと近づいていった


P「今"はマ"ズ"イ"ですって...!果"穂"に見"ら"れ"て"ま"す"か"ら"....!?」

P「これ、別"れ"る"のか別"れ"な"い"のかど"っち"な"ん"で"す"か"!?」

円香『........はぁ......♡"』

今日も事務所が騒がしい

それがまたあの男の声だと思うとうんざりする、そう思いながらも近づいていく

顔を合わせた瞬間、絶対に「うるさい」と文句を言ってやろうと思って準備も出来ている


しかし、数秒後の円香は全く違う行動を取ることになる

みんなの目の前でフェラしようとする千雪と、匂いの根源である魔改造されたおちんちんを目撃する

その瞬間に円香の表情が変わって走り出し、千雪を押しのけ自分からプロデューサーのバキバキのおちんちんを咥えることになるとは思ってもいないだろう


大嫌いなプロデューサーの極太のおちんちんを自分から喉奥まで咥え、顎が外れそうなほど口を開け、アヘ顔を晒しながら喉奥でしごいてあげて

大量射精されて口や鼻からゴボゴボと白濁でドロドロの臭くてキツいザーメンを溢れ出させるのは桑山千雪ではなく樋口円香になる

そのまま極太の竿を咥えたまま、喋れないのに

円香『ゴ"ビ"ュ"ッ...♡"お"ひ"ん"ひ"ん"....♡"ふ"ぁ"ひ"...ふ"ひ"...♡"(大好き...♡).....オ"ッエ"♡"』

と言って

そんな姿を人に見せていいわけがないが、あと少しで円香はおちんちんに敗北する姿を晒すことになる.....


ーENDー

※おまけ1は本編の続きなので付け足しました。(お試し版+おまけ1)


★おまけ2

・果穂が彼女になったら魔改造など気にせずフェラしてくれる

※最初はこっちが本編で⑥あたりになる予定でしたが断念しました。


千雪『わ"、別"れ....まひ"ょ".....?♡"ん"う"っ!♡"....い"、今"す"ぐ"別"れ".....て"....♡"』

千雪『イ"ギ"ぃ".....た"く"....な"い"っ....♡"』

冬優子『でしょうね....』

P「え!?でも今さっきは別れないって千雪が!?」

快楽に耐えきれなくて別れてほしいとまで言ってしまった千雪

誰も、気持が良いからといってそれを望むわけではなく、快楽を望まない女性もいる

千雪『や"だ".....♡"別"れ"...る"...♡"』

千雪は力の入らない手をプラプラ揺らしながら、手を離してと駄々をこねるように言っている


(.......キィ)

果穂『....へへ.....えへへ....♡』

トイレから出てきた果穂

激しいオナニーが終わって出てきたらしいが、スカートが捲れて濡れたパンツがチラ見えしていることに気がついていないらしい

スッキリしてもまだ、エッチな表情のままだった


果穂『千雪さん.....?もう.....プロデューサーさんはいらないって.....言いましたよね...?♡』

果穂『あたし.....♡"あたしが....プロデューサーさんをいただいてもいい.....ってことですよね....?♡』

千雪『.....ハ"ァ"♡".....ハ"ァ"♡"ち、違う.....のよ.....!?♡"』

P「果穂?な、何なんだよ....?ニヤニヤした顔で....?」

今は小さな捕食者に変わった果穂はプロデューサーに近寄っていく

プロデューサーは千雪から手を離し、果穂が1歩近づけば1歩後ろに下がって一定の距離を保った


果穂『プロデューサーさん.....?♡千雪さんと別れたばかりってことは......今、彼女がいませんよね....?♡』

P「えっ....?別れ.....え、あれはでも...!?....えっと.....!?」

全ては魔改造されたおちんちんから始まったこと

千雪の「別れる」は媚薬に惑わされてなのか本気なのか分かってないし、プロデューサーも別れると返事をしていない

それなのに果穂は彼女に立候補し、少しづつプロデューサーを追いつめていく

果穂『プロデューサーさんの彼女になってもいいですか....?♡いい.....ですよね?♡』


果穂『あたし、どうすればいいのか知ってます...♡』

果穂『あたしを彼女にしてくれたらプロデューサーさんのおちんちん、いっぱい舐めてあげますよ...?♡』

果穂『今も、2人きりになったときも......ずーっとおちんちんをしゃぶってあげてもいいですよ...?♡』

P「いやっ!?それは....!?」

プロデューサーは千雪をチラ見した

もし、しゃぶってもらうにしてもそれは彼女の千雪にヤッてもらうことだろうし、〇学生におちんちんをしゃぶらせろと迫られるこの状況はおかしいのではないかと焦った

でも、果穂に追いつめられながら今までで一番勃起したことは間違いなく

心の中では早く果穂に捕まって、小さな口でおちんちんをジュルジュルしゃぶってもらいたいと思っていた


ーおまけ2ENDー

Comments

コメントありがとうございます! 時間の都合で書けませんでしたが他にもあと何人か、何か起こりそうな感じでした。

ありさ

全員集合させて密室にすれば とんでもないことになりそう

Lightning


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