(全体公開)(R-18)大崎甘奈のお部屋訪問。千雪は、"甘奈のとんでもない性癖"を甜花から教えてもらうことになってしまい....?
Added 2024-07-27 15:00:23 +0000 UTC(R-18)大崎甘奈のお部屋訪問。千雪は、"甘奈のとんでもない性癖"を甜花から教えてもらうことになってしまい....?
◆内容
大崎家に桑山千雪がやってきた!甘奈はお菓子の準備と部屋を出ていき、残された甜花と千雪は2人きりで....?甘奈はまだ、自分の部屋で起こっている大事件を何も知らない....。(全文:約7300文字)
※桑山千雪、大崎甘奈、大崎甜花
※こちらは、Pixivで全体公開されてます。
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千雪『お邪魔しまーす♪』
甘奈『千雪さん、甘奈の部屋にようこそー♪』
甜花『千雪さん...いらっしゃい...!』
大崎家に遊びに来た千雪
今日は甘奈と甜花と千雪の3人で、甘奈の部屋で何かをして遊ぶらしい
甘奈『散らかっててごめんねー?えっと、適当な場所に座っていいからね』
千雪『あら、来るのが少し早かったかしら....?』
今日を楽しみにしていた千雪は約束の時間よりも早く着き過ぎたことを少し心配した
甘奈『ううん!そんなことないよーっ!千雪さんが来るの分かってたから昨日のうちにちゃんと綺麗にしておいたんだ~』
甘奈『本当は、お部屋を片付けなさいって怒られちゃったから慌てて綺麗にしたんだけどね?えへへ....』
甘奈『甜花ちゃんもお部屋、綺麗にしておかないと怒られちゃうかもよ~?』
甜花『ふええ.....。て、甜花はお部屋....綺麗にしてる....!と、思う....』
千雪『うふふっ』
しっかりしてそうな甘奈の部屋が散らかっているならば、甜花の部屋はどうなっているのか見てみたいところだ
甜花の反応を見ても部屋を掃除した方が良さそうな状態だと分かる
(........ボフッ)
千雪『はぁ♪』
千雪はラグの上のクッションに座り、膝の上にもクッションを置いてここが自宅のようにめちゃくちゃ寛いでいた
甘奈『あっ、そうそう....!千雪さんが来たのに何も用意してなかったね!?ちょっと持ってくるから待ってて!?』
千雪『いいわよ、気を遣わなくてもー』
甘奈『それはダメだよ~!今日はすっごいのあるんだから...!』
甜花『うん...!千雪さんが来るから、特別なお菓子....用意してあるの....!』
千雪『あら、なんだか悪いわね?本当にいいのかしら?』
甜花『いいの....!千雪さんと一緒に、甜花達も...食べれる....!』
千雪『そうね♪甜花ちゃんと一緒にいただこうかしら♪』
わざわざお菓子を用意してもらえていると知った千雪は申し訳なくも思ったが、それで甘奈も甜花も一緒に食べれるならと嬉しく思った
甘奈『準備に20分くらい掛かると思うから、甘奈が戻って来るまで甜花ちゃんと千雪さんはお喋りして待っててねー』
甜花『うんっ!なーちゃん、よろしくね』
千雪『えー?そんなに凄いのを用意してくれたの?何が出てくるのかしら?』
甜花『にへへ....それは、なーちゃんが持ってきてくれるまで内緒だよ』
千雪『ええ、とっても楽しみに待ってるわね♪』
準備に20分ほどかかる何かは気になるがそれは後でのお楽しみ
甘奈と甜花が2人で行ってしまったら千雪1人にしてしまうからと、甘奈1人だけが部屋を出ていった
千雪『本当に甘奈ちゃんのお部屋は可愛いわね♪』
甜花『うんっ。なーちゃん、甜花と違ってお部屋も可愛いし、お洒落なの』
千雪『甜花ちゃんだって可愛いしお洒落じゃないの』
甜花『そんなことないよ?なーちゃんの方がいろんなこと気にしてるもん』
(......スッ)
千雪の横に座っていた甜花が立ち上がってどこかへ向かい始めた
千雪『.....どうしたの?』
(.......ガタッ)
甜花は甘奈の机の引き出しの一番下を開け、何かを取り出して見せた
甜花『ほら、これは最近、なーちゃんが通販で買ってた美容グッズなの。甜花、こんなの持ってないよ....?』
千雪『!"?"♡"』
甜花が取り出して見せてくれたのは、"電気マッサージ器"だった
スイッチを押すと先っぽの丸い部分が振動して、その心地よい振動は肩などのコリをほぐしてくれる
それは"電マ"と呼ばれ、オナニーで使われることの方が多いし大半の人はその目的のために買っているだろう
甜花『千雪さんも、これ持ってるの?』
千雪『わ"っ!?♡"私"はぜ"ん"ぜ"ん"....持"って"な"い"わ"よ"~?♡"』
千雪の反応を見た甜花は質問してきた
どうかと聞かれると、慌てて否定したが千雪は電マをたくさん持っている
もっと高級な電マを愛用しているから、大変苦しいが"これ持ってる?"に対して"甘奈と同じモノは持っていない"の意味で答えた
甜花『そうなんだ?やっぱり、なーちゃん凄い...!』
千雪『そ....そうね?♡"』
まだ偶然、甘奈が健康器具として電マを持っているだけの可能性はある
が、仮にオナニーで使っていたとしてもストレス解消やら諸々で美容とか健康器具と呼べなくもない
甜花『でね?』
千雪『うん?』
甜花『甜花、これの使い方、なーちゃんから教えてもらったの!』
甜花『まだなーちゃんが戻って来るまで時間いっぱいあるし、千雪さんにも教えてあげるね♪』
千雪『え"っ!?♡"い"、い"い"わ"よ"私"は"っ!?♡"』
甜花が電マの先っぽを向けてきたから千雪は慌てて両手や首を振りながら、そんなことしなくてもいいと言った
電マの使い方は甜花よりも知っているだろうし、「甜花ちゃんに電マの使い方を教わってオナニーを手伝ってもらうの....?♡」と思うと、成人している千雪は〇校生から何を教えてもらうのかと恥ずかしくなった
甘奈が甜花に電マのどちらの使い方を教えたのかは気になるが
甜花『甜花もやってもらったけど、そんなに凄くないから怖がらなくても大丈夫だよ....?』
(.....スッ.....)
甜花は電マを手に持ちながら、四つん這いで千雪に近づいてきた
千雪『ヤ"ッ....ヤ"ッて"もらったの!?!?!?♡"』
勘違いの可能性はあるが、もう千雪はあっちの意味でしか考えられなかった
千雪はクッションの上で女の子座りのまま、近寄って来る甜花に対して体を仰け反らせ、軽い抵抗を見せた
甜花『本当に、逃げなくても大丈夫だよ?すっごく気持ちがいいんだよ?』
(.....カチッ.....ビィィィィィィィィン)
甜花は電マのスイッチをOnにして、怖がったり逃げるほどの振動ではないと見せてくれながら近づいて来た
千雪『わ"~!?♡"こ、こんなところでダメってば甜花ちゃん!?♡"』
千雪『だ、だって私達!?♡"そんなっ!?♡女の子同士だしっ!?♡"』
近づいて来る甜花に、ストップと言いたそうに手を出して押し返す千雪
それでもグイグイ近づいて来る甜花から顔を背けつつ、目をギュッと閉じると甜花は電マを押し当てて来た
(.........ググッ)
千雪『あ"~~~ん"♡"』
(.....ビィィィィィィィィン....)
甜花『ね?ここ、気持ちがいいでしょ?怖くないでしょ?』
甜花は千雪の肩に優しく電マを当ててくれた
これは確かに、今も緊張しているし肩にちょうどいい振動が来てコリをほぐしてくれそうだ
千雪『あ"~.....?♡"うん、気持ちがいい....かも...♡"』
甘奈の部屋でオナニーさせられると思って怖がっていた千雪は顔を真っ赤にさせながら電マを肩に当ててる
甜花『それじゃ、スイッチはここね?千雪さん、自分で持っててね?』
(ビィィィィィィン.......)
千雪『あ"~~~~....♡"効く~.....♡"』
電マを肩に当てたのは、最初に電マを買った頃に1度だけだっただろうか?と思い出す千雪
甜花に渡された電マを自分の肩に当てつつ、思いふけっていた
そして、甘奈がオナニーで使っているかもしれない電マを貸してもらっていると思うとなんだか気恥ずかしさはあるが、やはりマッサージに使う器具だけのことはあってよく効いた
甜花は千雪に電マを持たせると再び机の引き出しまで戻り、中から何かを引っ張り出し始めていた
甜花『ええと...絡まってるのかな?こっちを引っ張ったら.....』
(......ジャラッ......カチャッ....カチャッ....)
千雪『!"?"♡"』
つい、電マの正しそうな使い方をしてボーッとしていた千雪は聞こえて来た音に反応した
ぶつかる音がカチャカチャと軽く、"ちゃちな音"が聞こえたからである
甜花『あと、これなの。千雪さんが今使ってるのと同じで、こっちは持ち歩けるって、なーちゃん言ってた....!』
千雪『ひ"ゃ"あ"っ!?♡"』
甜花は引っ張り出したモノを自慢げに見せてくれている
手からぶら下がっているコードの両端に、ローターとリモコンが付いている
これは完全に大人のおもちゃでピンクローターと呼ばれる代物だ
甜花『こっちはすぐ壊れちゃうって言ってたよ?』
甜花『それで甜花、なーちゃんのお誕生日にプレゼントしたことあるんだけど....コレ....だったかな?』
壊れやすさはそこまででもないと思うが、使い方によってはすぐに壊れるのだろう
何も知らない甜花に誕生日プレゼントでローターを貰っている甘奈を考えると、甘奈も可愛い顔をしてとんでもないことをしていると思った
部屋でこんな話になっているとも知らない甘奈は台所でお菓子を準備中だ
千雪『ヘ"、へ"ー?♡"そうなんだ....♡そう....なのね...?♡"』
(.....カチャッ)
甜花はピンクローターを持ってくると千雪に見せてあげると言わんばかりに差し出してきた
甜花『ほら、こんな感じなの。千雪さんが今使ってる方が気持ちがいいと思うけど、こっちも使う?』
千雪『い、いいわよ?♡"こっちで大丈夫よ?♡"』
(..........ビィィィィィン)
千雪は電マを肩に当てながら、「ほら、今はこっちを借りてるから大丈夫よ?♡」と恥ずかしそうに言った
甜花『じゃ、こっちは置いておくね?他にもあるんだよ?』
(......ガチャガチャガチャッ)
千雪『わ"っ!?♡"甜花ちゃん!?♡"』
甜花はピンクローターを千雪の膝に乗せるとまた、引き出しに戻っていった
(........ゴソゴソ)
甜花『あ、なーちゃん、こっちの方が便利って言ってたよ?お外で使えるからって』
千雪『ウ"ッ♡"....お、お外で...?♡"甘奈ちゃんが....?♡"』
千雪『本当にそれ....そういう意味(オナニー)で使ってるのかしら...?♡』
甜花『うんっ!なーちゃん、よくお外で(体のいろんなところに当ててマッサージに)使ってるよ...?』
甜花『最近、甜花にスイッチだけ渡されて、適当なタイミングで押してって言われたよ?』
千雪『....ッ!?!?♡"』
今度は遠隔操作が出来るワイヤレスのピンクローターが出てきて、甘奈が外で使っていると教えてくれた
どこに出かけた時の話なのかは知らないが、甜花のタイミングでスイッチを押させたりしていると聞いて千雪の胸がドキドキした
甜花が見ていないところで、どこにローターを当てているのかは甘奈しか知らない
(.........ゴトッ!....ゴトッ!)
更に、甜花は何かを引き出しから引っ張り出そうとしているが、あちこちにぶつかってそのたびに重そうな音が出た
甜花『よいしょっ....。なーちゃん、こんなのも持ってるよ?』
甜花『でも、甜花にはまだ早いからって.....使い方を教えてくれないの』
千雪『な"、何"かしら....?♡"この不気味な音は....?♡"』
甜花『コレなの。なーちゃん、とっても効く健康器具ってことだけ、甜花に教えてくれたの....!』
千雪『お"っ!?♡"』
(..........プラン......プラン......)
甜花はソレの掴む場所が分からなくてボールの1つを掴んで持ち上げた
あちこちにぶつかりながら出てきたのは、黒光りする鉄球のようなモノが頑丈そうな紐でいくつも繋がっているモノだ
1つ1つはゴルフボールくらいの大きさでズッシリと重そうで、表面はイボイボしていて使い方によってはボール1つだけでも事足りそうな....
これは、ぶつかった時に出た音にも納得した
甜花『はい、これ。変なんだけど健康器具って言ってたよ?』
(.....ズシッ....)
千雪『.....お"っ♡"重"っ♡"』
つい、さっきと同様に甜花が渡してくるから千雪は思わず受け取ってしまった
紐で繋がったゴルフボール大の連結アナルボールは10連もあった
1つ入れるだけでも重さや大きさ、そしてイボイボしたデザインで凄いことになりそうな、とても初心者向けではない凶悪なモノで
さすがに千雪もこんなモノは持っていないし怖くて使えないと思ったが、甘奈はあんなに可愛い顔をしていて裏では凄いオナニーをしているらしい
甜花『千雪さん?なーちゃん、これどうやって使ってるの...?』
千雪『し"、知"ら"な"い"わね!?♡"私はちょっと、こ、こういうのは....!?♡"』
甘奈が普段行っているオナニーはレベルが高い
大きなイボイボしているボールを1つお尻に入れるだけでも時間が掛かるだろう
それを連続で10個も、全部入れ終えたらそれだけで事足りる状態になっていそうな気はするが、気持ちが高揚していれば別のオモチャも持ってきて合わせて使うことも考えられる
コレに関してはどう頑張っても健康器具と言い張ることは難しく、完全に大人のオモチャである
最終的には連結アナルボールの先端の輪っかに指を引っかけて自分で引っ張り出しているのだろうし、そうするしかない
もし、10連結のボールを全て入れた状態でオナニーに満足してしまっても、完全に冷めてしまっても、冷めた気持ちのままボールを引き抜かないといけないから地獄のようなオモチャである
甜花『やっぱり、なーちゃんじゃないと分からない...?他にも、なーちゃんいーっぱい持ってるよ?』
甜花はこれだけのモノを見せてくれたのに、甘奈はもっといろいろ凄い健康器具を持っているからと見せてくれようとしている
千雪『も"、も"う".....こ"の"話"はや"め"ましょうか...?♡"甘奈ちゃんの尊厳のために....♡"』
千雪『ま"だ"、甘奈ちゃんが"普通の女の子"でいられるように....♡"私達、今見"た"モ"ノ"を忘れてあげましょうか.....♡"』
甜花『うーんと?何のこと...?』
甜花は甘奈の机の引き出しを勝手に開け、どのような美容グッズであり健康器具(大人のおもちゃ)を所持しているのか、使っているのかを千雪に教えてくれた
今日は千雪が部屋に来るからとは別に、必要があって隠していた大人のおもちゃの数々だ
これでもまだほんの一部だけだと思うと、この先どのようなおもちゃが出てくるのか気になってしまうが甘奈のためにも見るわけにいかないと思った
(.........カチャッ!)
甘奈『たっだいま~♪甘奈、戻って来たよ~♪』
甜花『あ、なーちゃんおかえり♪』
千雪『!"?"♡"』
つい、甘奈のオナニー事情に熱中していたから甘奈の足音に気がついていなかった
気がついた時にはもう、甘奈は部屋のドアを開けて部屋に入って来ていた
(........ガシャッ!!!.....カラカラカラカラ.....)
甘奈は持っていたトレイと、トレイに乗ったお菓子を床に落とした
トレイがコロコロと転がって千雪の目の前を通過していった
千雪『え"、え"っと"、こ"れ"は"違"う"の"よ"!?!?!?♡"』
千雪は左手に甘奈の電マを、右手には10連アナルボールを持っている
膝の上には甘奈愛用のピンクローターが置かれている
甘奈『あ"っ.....あ"れ"...?♡"そ"、そ"れ"...ど"こ"か"ら"...?♡"』
甘奈『た"、確"か"、片"付"け"て"お"い"た".....よ"ね"...?♡"』
甜花『どうしたの?なーちゃん?』
甜花はアダルトグッズだと思っていないから1人だけ話についていけていない
自分の部屋で、机の引き出しの一番下に入れていた大人のオモチャの数々を千雪に見られた甘奈は目が点になった
千雪よりも顔を真っ赤にさせ、脚も手もガクガクになって汗びっしょりになった
甜花『甜花、千雪さんになーちゃんの健康器具を見せてあげてたの...!』
千雪『そ"、そ"う".....な"の"よ"....?♡"』
甘奈『あ"っ.....う"、う"ん"....♡"』
甜花だけは美容のための健康器具だと思っているが、甘奈本人も千雪もオナニー目的のグッズ以外の何物でもないと分かっている
おもちゃを見せられた方も見られた方もどちらも恥ずかしい
更に、"秘密を見られてしまった甘奈の表情"とか、"見ちゃったけど見なかったことにしてあげるね?の千雪の表情"もその他も、2人を何倍も恥ずかしくさせた
特に10連アナルボールに関しては千雪も使ったことが無いし、ボールの大きさからも甘奈先輩と呼ばせていただくべきだろうかと思うくらい恥ずかしかった
ゴルフボール大を10個も入れたらお腹がボコボコになりそうだ
甘奈は手に持っていた物を全て床にぶちまけてしまったのに固まっている
甜花は大丈夫?と心配そうな目で見た
甜花『なーちゃんのお部屋、汚れちゃったね?甜花、拭くもの持ってくるからちょっと待っててね?』
甘奈『う、うんっ....♡"』
(......パタンッ!)
変なところで行動力がある甜花はタオルを探しに、甘奈と千雪を残して部屋を出ていった
甘奈『!?♡"』
千雪『!?♡"』
当然のことだが、部屋の中には変な空気が流れている
千雪の手と膝の上に甘奈がオナニーで使っている大人のおもちゃがあって
甘奈『.....ど、どう.....しよっか?♡"』
千雪『そう.....ね?♡"』
甘奈の、どうとでも取れる表現の「どうしようか?♡」で困惑する千雪
甜花が戻って来るまでにオモチャを片付けようか?とも聞こえなくもないが、甘奈と千雪の恥ずかしさを少しでも軽減できる何かを一緒に考えて欲しいと捉えられなくもない
そうすることで甘奈の秘密を知ってしまった千雪も一緒に少しは救われることだし
もう、甘奈に出来ることは千雪に口止めくらいしか無い
甘奈『こんな状態から無理だと思うけど、甘奈の言い訳....聞いてみる....?♡"』
千雪『う、うん....♡"ひとまず....ね?♡"』
甘奈『それ......使ってないからね....?♡"』
千雪『は"は"っ♡"』
甘奈がこれだけ大人のおもちゃを隠し持っていながら、まったく使ってないと言われた千雪は苦笑いを堪えずにいられなかった
甘奈も言うだけ言ってみたが、やはりウケ狙いにしかならなかったと自分でも思った
甘奈『あ"~♡"ほんとに甘奈、どうしよっか...?♡"逆"に"も"う"、使"って"見"せ"ち"ゃった"方"が"い"っか"な"ぁ"?♡"』
ーENDー
Comments
コメントありがとうございます! 今回、始まりかけたところで終わりまして先が気になったと思われます。 →「7月のお知らせ」内に補足を入れようと思います。
ありさ
2024-07-28 13:39:18 +0000 UTCこのあとどういう風に「終わる」のか楽しみです
Lightning
2024-07-27 22:05:02 +0000 UTC