(R-18)桑山千雪の"タオル1枚で男湯チャレンジ"を絶対に成功させる狂気の方法とは....?
Added 2024-08-24 15:01:08 +0000 UTC(R-18)桑山千雪の"タオル1枚で男湯チャレンジ"を絶対に成功させる狂気の方法とは....?
◆内容
温泉旅館に泊まる甘奈と千雪。卓球の最中に甘奈の思いつきで、"勝った方が何を命令してもいい"と賭けを始めると欲をかいて勝ちにいった千雪が即負けしてしまう。桑山千雪にxxxと、絶望の"タオル1枚で男湯チャレンジ"が始まろうとしている....。(全文:約9100文字)
※桑山千雪、大崎甘奈、その他
ーーー
甘奈『えいっ!』
(......カコンッ)
甘奈は目の前に飛んできたボールを打ち返した
千雪『えいっ!』
(......カコンッ)
千雪も、甘奈に打ち返されたボールを少しばかり追いかけてどうにか打ち返すことに成功すると観客の男達が拍手してくれた
今は宿泊する旅館で夕食までの時間を持て余して浴衣で卓球しているところだ
今日明日の2日間をここでお世話になる2人だが他に、ちょうど同じ日程でどこかの会社が残りの全室を貸し切っていると聞いている
どうやら観客のおじさん達が噂の団体のことらしく、ここでの娯楽は少ないからテレビに観飽きて続々と部屋から出てきてここに集まっているようだ
それからも分かるように宿泊客は甘奈と千雪の2人だけが女性のようだ
甘奈『ねえっ?千雪さん....!?』
(......カコンッ)
千雪『何かしら甘奈っ....ちゃん!?』
(......カコンッ)
つい、集中したり夢中になるとうまく喋れなくなるがそれが今
暇つぶしに来た大勢のおじさん達に囲まれているし、偶然にもラリーが長く続いているからどちらも笑いを堪えつつ、でも全くの無言は逆に笑ってしまいそうだからどうにか会話も頑張ろうとしている
甘奈『これで勝った方はっ!』
(......カコンッ)
千雪『うんっ!』
(......カコンッ)
甘奈『今日1日なんでもっ』
(......カコンッ)
千雪『うんっ!』
(......カコンッ)
甘奈『何をお願いしてもいいってことにしないっ!?』
せっかくだからこの勝負賭けようと甘奈は言ったが、急な思い付きだったし気の抜けないラリーが続いているから"それらしい感じ"で
だが、必死な千雪にも甘奈の言いたいことが伝わったようで、勝ったら今日1日は何を命令しても構わないし、負けたら何を命令されても従わなければならないと理解してくれたのである
だから千雪は大人げなくもこの打ち返しで勝負が決まるよう、本気を出そうとしたのであった
千雪『いいわっ.....よっ!』
(........スカッ.......)
甘奈『あっ』
千雪『あっ』
(.........コトッ.....コトッ.....コトコトッ.....)
大きく振りかぶって勢いよくラケットを振った千雪は、当然と言うべきか盛大に空振りして即負けした
せっかく2人の絶妙なバランスでラリーが続いていたのに、変にペースを崩そうとするから欲をかいた千雪がミスをしたのである
ラケットにかすりもせず通過していったボールが床を転がっている
甘奈『勝った......甘奈の勝ち~♪』
千雪『負け....甘奈ちゃんに負けちゃった.....』
どちらも勝ったとか負けたとか実感が無いくらいあっけない勝負だった
観客のおじさん達も勝敗が決まったことを残念に思っているらしく、まだ続けて欲しいと言いたそうな顔をしている
甘奈『そろそろお部屋に戻ろっか?』
千雪『そうしましょうか。汗かいちゃったし夕食の前に軽くお風呂に行こうかしら』
甘奈『あっ、行く行く~!確か露天風呂もあるって書いてあったよ!』
卓球の片づけを始めた2人を見たおじさん達は、卓球台は空いたが部屋に戻り始めていた
..........
......
千雪『甘奈ちゃんは準備できた?』
甘奈『うん、甘奈はこれだけ持っていけば大丈夫だと思うからもう行けるよ~♪』
部屋に戻って温泉に向かう準備を終えた2人
卓球の汗を流せるし何よりも露天風呂が楽しみだが、ここで甘奈は.....
甘奈『そうそう、さっきの勝負って甘奈が勝ったよね?』
千雪『そうだったわね。負けちゃったから今日は1日、甘奈ちゃんの命令に従わなきゃ』
甘奈『えへへ....♡それでなんだけど....?♡』
甘奈は何を思ったか、これから温泉に行く準備ができたのに企んでいることがあるらしかった
甘奈『タオルで目隠しさせてもらってもいーい?♡』
千雪『目隠しっ!?今ってことかしら????』
甘奈『うんっ、それでちょっとやらせて欲しいことがあって♡....それっ!♡』
千雪『え~?変なことはダメよ?って甘奈ちゃ~~んっ!?♡"』
(.........ドタッ.....)
押し倒された千雪が畳に尻もちをつき、甘奈が千雪の上に乗っている構図になった
そのまま甘奈がタオルを顔に近づけてくるから千雪は無意識に手を出して抵抗しかけたが、相手は甘奈でこれが命令だからと思って千雪は力を抜いた
千雪『お風呂は行かないの~?』
(.......キュッ)
人に目隠しされることに慣れていないしちょっぴり恥ずかしい千雪は、話を逸らそうとお風呂の話を持ち出した
甘奈に目隠しされ終わるまでのたった数秒がとても長く感じたのも恥ずかしさ故のことで
甘奈『大丈夫、大丈夫っ。すぐ終わるから♡これでよしっと♪で、次は....♡』
(.......キュポッ)
千雪『......キュポ?』
目隠しされた千雪には甘奈が何をしようとしているのか見えていないが顔の前で何かの音が聞こえたことだけは分かった
甘奈『このままだと出来ないから千雪さんも協力してね♡』
(.....ググッ)
畳に千雪を押し倒して馬乗りになっている甘奈は、浴衣を雑に引っ張ったり中に手を入れたりして千雪を脱がし始めたのであった
千雪『きゃっ!?いやぁっ!?♡"ちょ、ちょっと甘奈ちゃんっ!?♡"脱がしっ!?♡"』
千雪『私はそんな趣味無いってば~~っ!?♡ちょっと!?♡駄目ぇ♡駄目だってば~~~っ!♡"』
甘奈に裸にされ、何かされると思った千雪は目隠しされて何も見えていないから過剰なほど反応して暴れ始めた
甘奈『も~♡そんなんじゃないってばぁ♡ちょーっと静かにしててよね~♪』
甘奈は千雪を適当に脱がすと、可愛らしいブラジャーもショーツも見たがそれは興味無さそうに、手に持っていたマーキングペンで千雪の体に落書きを始めた
(......キュッ........キュッキュ......キュッ)
千雪『だ、だって!?♡甘奈ちゃんが脱がせてくるk.........ん"ぃ"っ!!♡"』
千雪『ア"ッ♡"ん"......♡っあ"ふ"......ん♡"あ"っ♡』
甘奈『え~?♡甘奈はそんなこと考えてないのに千雪さん何か期待してるんじゃないのー?♡』
甘奈『エッチな声が出てるしさっきから体がビクビクしてなーい?♡』
(.......キュッキュ.....キュッ......キュキュッ......)
千雪『ち"っ.....ん"♡違うっ...けっどぉッ♡".....ズ、ズル....ん"っ♡こんなことされっ.......ん"っっく"♡イ"ッ.....♡"』
目隠しはもちろん、押し倒されて脱がされてペンで体に落書きされている千雪は体が悦んでいる
相手が甘奈で警戒心がさほど無いから余計に受け入れやすく、全身がビクビクしているし喘ぎ声が全く抑えられなかった
先ほどの軽い運動で汗をかいた体は、また違う部位が....主に股付近がジワッ...♡と濡れ始めていた
千雪『ん"~~っ♡"ん"~~っ♡"』
甘奈『嫌がってるのに抵抗しない千雪さん可愛いね♪♡もう少しそのまま動かないでね♡』
可愛い女子高生に押し倒されて目隠しされて、脱がされたし体に落書きされている千雪は何から何まで恥ずかしくて頭を左右にブンブン振って嫌がった
甘奈『あっ、おっぱい少し寄せちゃうね?♡千雪さんはココにもたくさん書けそうなスペース持ってるし♡』
(.......ググッ♡)
千雪『は"わ"っ!?♡"』
千雪の巨乳の谷間に手を突っ込むと、柔らかくて少し汗をかいた胸の中にグニュッ♡と飲み込まれていった
千雪のおっぱいは底なし沼とは違うので、これは両サイドから柔らかいおっぱいに挟まれて気持ち良さを堪能する行為だった
が、甘奈の目的はおっぱいを楽しむことではなかったので手に力を入れ、プリンのように柔らかいおっぱいをググッと押さえて谷間を開いた
千雪『まっ、待って!?♡"変なこと....しないで...っ♡"私のおっぱいで....遊ばないで...っ♡"』
甘奈『千雪さんは何されても甘奈に逆らっちゃ駄目って分かってるよね?♡負けたんだから♪♡』
(.......モミ♡.......モミ♡.......モミ♡....)
千雪『ぐ"ぅ"っあ"!♡"』
おっぱいを寄せることはあっても、揉みしだかれることや手で潰されることには慣れてない
甘奈はちょっとだけ巨乳を揉んで"わからせる"と、落書きしやすいように押さえつけた
(.....キュッ......キュッ......キュッ......)
甘奈『あ~、柔らかすぎてちょっと書きにくいかも』
千雪『んっあ"~っ!♡あ"....♡んぁっは"♡"』
千雪のおっぱいは押し当てられたペンを飲み込むような柔らかさで文字が書きにくいようだ
文字が歪んで綺麗に書けないが、それでも甘奈は何かを書き続けている
おっぱいの柔らかさは人それぞれでとろけるような子もいれば、硬くはないが張りのある柔らかさの子もいる
千雪は胸に押し当てられてペンを飲み込みながら、どんな声を出せばいいのか分からない反応になっている
千雪『"そ"こ"駄"目"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"っ!!♡"』
(.......キュッ........キュッ........)
甘奈『ただでさえ揺れるんだから千雪さんあんまり動かないでよー?』
千雪『だ"ぁ"っ!?♡"甘奈ちゃん、あのっ!?♡ちょっとソコはっ!?♡"』
千雪『.....さ、先っぽ!♡そこはもぅt.....っく"♡".....先っぽだから....駄っ...目....♡"』
甘奈の落書きは千雪の体のどこにでも行われる容赦の無いものだった
手でしっかり押さえつけられ、文字が書きやすいように伸ばされる千雪のおっぱい
主に肌を隠す場所ばかりに落書きが増えていくが、乳輪付近がくすぐったくなり始めてドコに落書きされているのかと思うと千雪はいよいよおかしくなりそうだった
押し倒されて目隠しされて、乳首周辺にいたずらされて"静かにしててね♪♡"と言われても無茶な注文だ
(.......ツンッ♡....ツンッ♡)
甘奈は乳首の先っぽを人差指で優しくツンツン触りながら言うのであった
甘奈『今から少しでも騒いだりしたら乳首を握りつぶしちゃうからね~?♡母乳が出るようになるまで許さないから♪♡』
甘奈『賢い千雪さんはどうしたらいいのか分かるよね?♡』
千雪『~~っ!"?"♡"う"ん"っ♡"う"ん"っ!♡"』
千雪は怖くなり、乳首を触られてビクッとしながら何度も首を縦に振って甘奈には絶対に逆らわないと言った
.........
.....
千雪『.....ハ"ァ"♡"......ハ"ァ"♡"......ハ"ァ"♡"』
本当に、浴衣の下は全身と言ってもいいほど体に落書きされた千雪は汗だくになるほど我慢を続け、終わった頃には畳の上で大の字になって息を切らせていた
いつ終わったのか覚えていないし乱れた浴衣が捲れてたままで、股間や内腿がビショビショに濡れているのは汗ではないし
甘奈『千雪さーん?早く温泉に行こーよー?♡』
千雪『い.....逝く.....っ♡".....今.....行く....♡"』
思い出せないが落書きだけじゃなかった気がするし、手加減されなかったから千雪はこんなになっている
火照ったままで落書きだらけの体を綺麗にしたいから早く温泉に行きたくても、まだ部屋から出るのは恥ずかしい
でもまあ甘奈も一緒だし、2人の他に女性客がいない女湯に行くわけだからと千雪はゆっくり立ち上がるのであった
千雪『.....よい.....しょっと...♡』
膝をついた時、足がガクガクしてふらつくがそれだけのことをされたと思いながら千雪は立ち上がった
甘奈『......あったあった♪甘奈達のお部屋からすぐの場所だったね』
千雪『....は"ぁ"♡.....近いからまたすぐに来れるわね♪♡"』
部屋を出て右に向かって10メートルほど歩いたらすぐ、小さな自動販売機コーナーがあってその隣はもう旅館の温泉入口だった
あくまでも人前では変なことをしていたと分からないように装っている千雪
甘奈と並んで歩く千雪の髪だけはボサボサで乱れたまま、まだ整わない呼吸のまま女湯に向かっている
甘奈は何とも無さそうなのに対し、千雪の浴衣は分かるくらい汗で湿っているし、歩くと僅かに見える浴衣の隙間からチラチラと文字のようなものが見えるほど浴衣の下は落書きだらけにされている
まずは自動販売機で何を売っているのかチラ見して、それから男湯の暖簾を見て通過し....
(.......ゴツンッ!)
千雪『きゃっ!?♡"』
甘奈『.............』
よそ見していた千雪は立ち止まった甘奈にぶつかってビックリして声を出した
千雪『も~っ!急に立ち止まったりしたら危ないわよ~?』
甘奈『千雪さんもよそ見してたら危ないよ?もう着いたのに』
甘奈が言いたいことには一理ある
いつでもどこでもよそ見は危険だから気を付けるべきだが、甘奈が立ち止まったのは男湯の前で少し足を止めるのが早かったのではないだろうか....?
甘奈『甘奈はそっちだから出てきたらまたここで集合ね♪』
千雪『えっ....?♡"』
甘奈はもう少し先の"女湯"の暖簾を指さしながら言った
甘奈も千雪も女湯に行く予定なのに、どうしてか男湯の前で立ち止まった甘奈はここで千雪と別れようとしている
甘奈『だって千雪さん、さっきの勝負で甘奈に負けたじゃん。甘奈の命令に何でも従わないといけないんだよね?』
千雪『.....っ!"?"♡"』
甘奈『もう分かってると思うけど千雪さんは男湯だから入り口はここだよ♪♡だからここで、バイバイ♪♡』
今日1日は甘奈の命令に何でも従うことになってはいるが、さすがにそんなことまでやったら千雪は大変なことになる
でも、甘奈は本気だ
千雪『私は.....女湯......よ....?♡"』
甘奈『うん、だから千雪さんは女湯に入っちゃ駄目って言ってるの♡甘奈の話、聞いてなかったのかな?♡』
甘奈『"タオル1枚で男湯チャレンジ"やってきて?♡』
甘奈『余計なモノはぜーんぶ、甘奈が預かってあ・げ・る♡』
千雪がドキドキする胸を手で押さえると、甘奈は嬉しそうにしながら手を出した
男湯に持ち込んでもいい手荷物は"タオル1枚だけ"にするから、残りはここで甘奈に渡せと言っている
千雪『う"っそ"....♡"』
甘奈は本気で千雪を男湯に入れたいらしいと知ると、千雪は股間がキュッ♡としたし内ももにツーっと流れる何かを感じた
甘奈『今日のお客さんは甘奈達の他は、さっきの男の人達で貸し切りだったでしょ?だから大丈夫だよ♪』
千雪『い、嫌よっ!?♡"何も大丈夫じゃないじゃないのっ!?♡』
女性客もいなければ小さな男の子もいないし、ある種の気にしなければいけない層の問題は無い
どうして大丈夫と言い切れるのか、それはこれから甘奈が説明してくれるのであった
甘奈『だってさ?おじさん達がわざわざ"千雪さんとのお楽しみ"を潰すと思う....?♡』
千雪『!"?"!"?"!"?"♡"』
甘奈の言いたいことを察した千雪はとんでもない目に遭うと理解した
甘奈『男湯でもしものことが千雪さんに起きても、誰も何も言わなければ"何も起こらなかったことになる"んじゃないかな....?♡』
甘奈『おじさん達が千雪さんに何をしても、何も言わなければ何も起きなかったことになるし♡』
甘奈『千雪さんが何をされても、男湯で"何も無かった"って言ってくれれば....ね?♡ほら♪♡全然大丈夫でしょ?♡』
甘奈『甘奈は女湯だから男湯に入る千雪さんがどうなるのか興味無いし、何も...起こらないんでしょ?♡』
千雪『そ"、そ"う"い"う"....こ"と"....って"....♡"』
男湯で何が起ころうとも千雪さえ真実を語らなければ何も無かったことになるから、男湯から戻って来た千雪が甘奈に最初に言う言葉は「何も起きなかった」になるらしい
甘奈『うん♪大丈夫そうって分かったことだし、甘奈に荷物渡して男湯に入ってきちゃおっか?♡』
理解したなら荷物を渡して?♡と手で催促する甘奈
千雪が男湯に持ち込めるのはタオル1枚だけである
千雪『タオル.....い、1枚....だけで....?♡"他の着替えも全部....甘奈ちゃんに渡さなきゃ、駄目...?♡"』
甘奈『うん♡タオル1枚でも持ち込めるだけマシだと思ってね♡』
千雪『1枚って.....こ、これで....いいかしら....?♡"』
(.......ポフッ.....)
千雪は手荷物の中から少し大きめのタオル1枚だけを抜き取ると、それだけをギュッと抱きしめてその他すべてを甘奈に手渡した
甘奈『うーん、ちょっと大きい方のタオル選んでるけど.....早く男湯に入りたそうにしてるし、まあいっか♪』
甘奈は、千雪が手元に残したタオルの大きさに不満が残ったものの、すんなりと言うことを聞いたから今回ばかりはそれでも良しとした
甘奈『あっ、そうそう。男湯に入ったらタオルは男湯らしい使い方じゃなきゃ駄目だからね?』
千雪『な、何よ....それ....』
千雪が大切そうにタオルを持っているのを見た甘奈は、肝心なことを言い忘れていたと思い出し、それは千雪を不安にさせた
甘奈『男湯に入るんだからタオル使う時に隠すのは"下だけ"だからね?』
千雪『え"っ!?♡"ど"う"し"て"よ"っ!?♡"』
どうにか残されたタオル1枚で頑張って全身を隠す方法を考えていた千雪
が、甘奈にそのタオル1枚で隠してもいいと許されたのは下だけだった
甘奈『だって、男の人はタオルでおっぱい隠すとかしないよ....?』
甘奈『千雪さんは男湯に入るんだからおっぱい出していかなきゃおかしくない?』
千雪『ひ"っ♡"』
確かに男性が恥ずかしく思って隠すのは下半身になるだろう
千雪も男湯に入るのだから男湯らしく胸を出し、隠すのは下半身だけだと釘を刺された
甘奈『分かったら早く男湯に入って?♡タオルも無しでいいならここで駄々をこねてもらってもいいけど、甘奈は素直な千雪さんが可愛くて好きかなー?♡』
千雪『...........』
今の千雪には2つのうちどちらか選ぶことを許されている
1つはこのまま"タオル1枚男湯チャレンジをすること"で、1つは"何も無しで男湯に入ること"だ
千雪『.....バッ......バ"イ"バ"イ"...ッ?♡"ま"、ま"た"....あ"と"で"...ね"?♡"』
甘奈『うん♪集合は2時間後くらいでいいからゆっくりね?♡甘奈は入れない男湯を楽しんできてね♡』
千雪は、せめてこれだけはと大切なタオルをギュッと抱きしめ、男湯と書かれている暖簾をかき分けて中に入っていった
千雪『は"、は"~い"....♡"』
(....パサッ.....パサッ....)
千雪の捲った男湯の暖簾がまだ少し揺れている
千雪が男湯の中に消えていくのを見送った甘奈は、女湯の方へと歩き始めた
(....パサッ)
千雪から少し遅れて女湯の脱衣所に到着した甘奈は、千雪が持ってくるハズだった手荷物を自分の荷物と一緒に置いた
籠の中には千雪が温泉から出た時に身につける予定だった新しい下着が入っているのが見える
甘奈『甘奈は温泉を楽しもっと♪』
千雪『ギ"ャア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ッ!?!?!?♡"』
男湯ではもう、桑山千雪のタオル1枚で男湯チャレンジが始まっている
男湯の脱衣所から聞こえてくるほど千雪の大きな悲鳴は甘奈を喜ばせることになった
甘奈『あっ、千雪さん知らないんだっけ?♡』
例え、男湯の脱衣所が千雪1人だったとしても安心はできないのである
今の悲鳴が甘奈に聞こえるほどなら温泉に入っているおじさん達にはもちろん聞こえただろうし、千雪は....
千雪『甘"奈"ち"ゃ"ん"っ!?♡"』
千雪『で"、出"来"な"い"か"ら"っ!?♡"こ"ん"な"の"聞"い"て"な"い"っ!?♡"ね"ぇ"っ!?♡"聞"こ"え"て"る"わ"よ"ね"!?♡"ね"ぇ"!"?"♡出"来"な"い"って"ば"!?♡"』
甘奈『あー、いい声♡早く露天風呂がどんなか見てみなきゃ♪♡』
男湯から助けを求める千雪の声が止まらない
偶然にも誰もいなかった男湯の脱衣所の隅っこで覚悟を決めて浴衣を脱ぎ始めた千雪は、すぐに気がついたのである
全身、浴衣で隠していた部分には甘奈に書かれた落書きがびっしりとあってその文字が何を意味するのかを....
千雪『こ"ん"な"の"無"い"わ"よ"っ!?♡"お"か"し"っ♡お"か"し"い"か"ら"っ!?♡"こ"ん"な"の"書"い"ち"ゃ駄"目"って"ば"!?♡"』
甘奈『あっ、いけないいけない。石鹸も持って行かなきゃ♪』
千雪がどれだけ叫ぼうとも甘奈を呼ぼうとも、甘奈は心地の良い悲鳴を無視し続けている
千雪のおっぱいには"バカ乳"と書かれてあるし、片側1文字ずつ"巨"と"乳"が大きく贅沢に恥ずかしいほど大きく書かれている
先っぽの方には乳輪付近を強調するように矢印とか、"ココが弱点"とか"強く噛まれるの大好き♡"と書かれてある
下腹部には"おじさん専用中出し肉便器↓"と、"ザーメン処理マンコ"とか"連続中出し妊娠チャレンジ希望"と書かれてあるから千雪は絶叫していた
特別に目立つ落書きを見るだけでもそんな非道さなのに、浴衣で隠れていた部分の全てにびっしりと文字を書かれているから笑えなかった
部屋で落書きされている時はまだ、まさかこんなことをされているとは思わずただ悶えているだけだったのに
今からタオルで下半身しか隠せず、甘奈の手によって人肌恋しそうに火照らされた身体を露出させて男湯に飛び込まされるとは
千雪の悲鳴を聞いた男湯がざわついているしそんな男湯で待つおじさん達の元へ、千雪はおっぱいを晒しに、見られたらタダでは済みそうにない落書きを見せに向かうのであった
千雪『無"理"無"理"無"理"っ!♡"出"来"な"い"って"ば"ーーーーっ!♡"♡"♡"』
(.........ガラガラガラガラッ)
タオルで下半身だけを隠し、体中に犯して欲しいと落書きされている千雪が湯気で曇ったガラスの引き戸を引いた
湯気が立ち込めているがすぐそこに千雪を待つ人影がいくつも見えた
裸の千雪が男湯に入って来て意味が分からないと思うだろうが、何をしてもらうために来たのかは体中に書いてあるからその心配はいらない
甘奈『.......甘奈もオナニーしよーっと♪♡』
今日は女性客がいなくて女湯は貸し切りだから、甘奈は広い女湯全体を使って開放感のあるオナニーを楽しもうと思っている
肉便器にされるために男湯に飛び込んだ千雪の悲鳴や甘奈を呼ぶ絶叫を聞きながら
そしてお風呂から戻った千雪が、何故かお風呂に入ったハズなのに全身をグッチャグチャ♡にされてビチャビチャの股間から白濁ザーメンを垂れ流しながら「い"、い"い"温"泉"....だ"った"....わ"よ"....?♡」と言わせる姿を想像している
甘奈もそんな千雪に対し、「ふーん?そうなんだ?♡何も無くて良かったね♪♡」と、続けて当然のように「あ、甘奈はピル持ってないからね?♡」と言おうと今から決めている
千雪の"連続中出し妊娠チャレンジ希望"と書かれたマンコから溢れるほどザーメンがボタボタ垂れている姿を見ることになろうとも、千雪が何事もなく戻って来たと言うのだから"桑山千雪のタオル1枚で男湯チャレンジ"は成功なのである
ーENDー
Comments
温泉旅館であり得そうなこと書きまくっただけですよ
Lightning
2024-08-25 01:08:23 +0000 UTCコメントありがとうございます! コメントいただいた中に正解があったかどうか、ふんわり回答させていただきます。 YESが1つございます。もしかしたらが1つございます。 残りは.....㊙です!!(手元の未投稿データをチラ見しながら)
ありさ
2024-08-24 23:52:09 +0000 UTC・シャワーヘッドを外してホースをアナルの奥まで入れて水圧全開ボテ腹腸内洗浄(その後に子宮も限界まで詰める) ・マングリ返しで膣・口・膀胱・アナルなど全身の穴からボテバラザーメン飲尿 ・全員からザーメンシャンプーで全身を洗われる ・全員のチンカスお掃除フェラ ・狭い浴槽に一人で入れられてその周りを囲まれてその風呂に全員で射精シまくって一人精液風呂 ・焼石に媚薬をかけたサウナに千雪が一人で閉じ込められて限界ギリギリで外に出したら水風呂に落として全身痙攣させながら絶頂させまくる(料理に使う鰻も大量に入れて膣やアナルに潜らせる) ・上がった後は一緒の宴会場で千雪はNG無しのピンクコンパニオンをさせられる(命令は甘奈と男性客) ↑こんな感じだったんですかね?↑ 色々妄想を書きすぎましたねw
Lightning
2024-08-24 20:43:29 +0000 UTC