SamSuka
ありさ
ありさ

fanbox


(R-18)変態プロデューサーなんか大っ嫌い!....だけど嫌われたくないから....。冬優子は狂気の"ア〇ルフックでマ〇コ釣り上げ"おねだり

(R-18)変態プロデューサーなんか大っ嫌い!....だけど嫌われたくないから....。冬優子は狂気の"ア〇ルフックでマ〇コ釣り上げ"おねだり


◆内容

アイドルはオ〇ニーしないと冬優子は言うが、果たしてそれは本当のことだろうか?プロデューサーに"変態プレイ"させられているアイドル達は、本当に"酷いこと"だと思いながらヤッているのだろうか....?(全文:約15000文字)

※黛冬優子、プロデューサー

ーーーー


P「なぁ、冬優子が喜びそうなことやってやろうか?」

冬優子『いらないわよ。どーせまた、ろくでもなくてエッチなこと考えてるだけなんでしょー?』

P「それは冬優子の考え次第なんじゃないか?俺はただ、冬優子が好きそうなことを─と思ってるだけだからな」

冬優子『はーっ!?それじゃあまるで、ふゆが変なことばかり考えてるって言ってるみたいじゃないっ!?』

P「そうだろ。.....で、飽きてきたんじゃないか?普通のオナニーじゃ物足りないと思ってるだろ?」

冬優子『な、なーに言ってんのよっ!?アイドルはそんなこと、しーまーせーんっ!』

暇だから事務所でじゃれ合う2人

特に、今日は誰も来ないから冬優子は喋り方が違うし話題もなかなかのもので


P「冬優子が俺の目の前でオナるっていうのはどうだ?イキ顔までしっかり見てやるぞ?」

冬優子『却下』

P「冬優子のオナニー見ながら俺もオナニーするってどうだ?目の前で見せ合いってことで」

P「大好きな俺を見てオナれるから、つま先がピンッて伸びながらイったりするんじゃないか?」

冬優子『はい、却下~』

P「だったら、オナニーしている冬優子にマンコぶっかけなんてどうだ?冬優子は寸止め我慢で待っててもらって、ぶっかけが済んでからイクってことで」

冬優子『あー、キモイキモイっ!出来るわけないじゃないのよ!?ふゆを何だと思ってるのよ!?』

冬優子『ふゆがそんなことされて喜ぶとでも思ってるわけ...?ふゆじゃなくてもそうなのよ。あんたで喜ぶ女性なんてこの世に皆無なのよ。っていうかあんたの事なんか好きじゃないしっ』

冬優子は早口で色々なことを言った気がするが、要約するとプロデューサーのことが好きらしい


P「あー、それこそ冬優子の方が何も分かってないんじゃないか?」

冬優子『何が分かってないのよ?あんたの方が分かってないからさっきから考えがキモイって言ってんじゃないの』

P「凛世はやったぞ?凛世は手マンしてくれっておねだりしてきたからな?自分でヤれって言ったら指を入れてガチイキしてたぞ?」

P「甘奈なんて昼寝してる甜花の目の前で股を開いて、手マンで3連続イキを披露してくれたかと思ったらヌルヌルになったマンコを眠ってる甜花の口に押し当ててキスさせてたぞ?」

冬優子『ほ、ほらっ。みなさいっ!?みんな変なことなんてヤッ.......てる......ッ!"?"♡"』

冬優子『..............』

眠っていた甜花は最後まで起きなかったのだろうか?とか口元に甘奈のヌルヌルが付いたままだったのだろうか?とか、聞きたいことがたくさんある

が、聞くわけにいかない状況にしてしまったのは自分だったので冬優子はもどかしく思ったし、真相は分からずじまいだ


P「いい機会だから教えてやったんだよ。冬優子はみんなよりも遅れをとってるってことを」

P「あ~、冬優子がいいなら俺はどうでもいいけどな?俺の前でも清楚ぶるならそれはそれでも」

P「その代わり、後から泣きつかれてももう遅いぞ?冬優子の相手はしてやらないからな?」

冬優子『~~~ッ!"!"♡"』

(......ギュッ!♡)

冬優子はプロデューサーに相手してもらえないの意味が分からなくて焦った末、腕を掴んでいた

冬優子『ま、待ちなさいよ!?♡"ふゆの相手しないって何言ってんのよ!?♡"あんたはプロデューサーでしょ!"?"』

プロデューサーなのに冬優子のプロデュースを疎かにすると言いたいのか、それともエッチなことをもうしてこないと言いたいのか、どちらなのか分からなくて心配だった


P「どうしたんだ慌てて?勘違いするなよ?」

P「これからも冬優子と俺はアイドルとプロデューサーの関係だ。それ以上でもそれ以下でもないってことだ」

P「だから今後は一切、変な気は起こすなってことだ。冬優子が嫌だって言ったんだからな?」

冬優子『そ、それは時と場合があるじゃないのっ!?♡"ちょっとしたスキンシップとか....その....♡"』

P「何をいまさら欲しがってるんだ?アイドルはオナニーしないんだろ?俺とスキンシップ取りたいって言うなら今すぐ俺の目の前でオナニーしてみせろよ。弱点責めでガチイキしてみせろよ」

冬優子『.....ッ"♡"下手に出れば,,.な、舐めたことを....ッ♡"』

冬優子がプルプルし始めたがまだ少し、怒りがチラ見えしているくらいで耐えている

怒ったところでプロデューサーをどうこう出来るわけでもないし状況は悪化するばかりと分かっているからだ


P「じゃ、これまでってこt.....」

冬優子『あ~~"っ!?♡"待ってよ!"?"♡"どうしてそんなこと言うのよ!?♡"あ、謝るから....♡"』

冬優子『ふ、ふゆが悪かったから....!今回は全部、100%ふゆがいけなかったらかっ!ねっ!?』

この言い合いで冬優子の勝ち目は皆無

負けを認めるならプロデューサーの目の前でオナニーしてみせるしかない冬優子

しかし、冬優子は今そんなことしたくないから謝罪でどうにかしたいのである

P「いやぁ、聞こえないなぁ?謝るって言われても、なぁ...?」


冬優子『ウ"~ッ!♡"』

(.....スッ)

冬優子は一瞬悩んだ挙句、プロデューサーから手を離して床に両膝をついたと思ったら迷うことなく頭も床に押し付けて土下座した

冬優子『ふゆの話を少しっ....き、聞いてください....♡"お願いします....♡"こ、これはお詫びの...土下座です....♡"』

P「何の真似だ?俺はそんなことしろなんて言ってないし、そんなことされても.........な?」

プロデューサーが欲しがっている謝罪はこんな土下座ではない

冬優子もプロデューサーが欲しがっている謝罪が別のことだと理解しているが、土下座の方が簡単で楽だからこれで許して貰えないかと妥協させたがっている

プロデューサーは直接的なことでなくともエッチなことを望んでいるから


冬優子『本当にもう....こ、これで勘弁して...♡"床に頭をつけてるから....ッ♡"』

P「駄目だ」

冬優子『なっ!?なんでよ....!?♡"こんなに土下座もしてるのにっ♡"』

プロデューサーがただ一言だけ、「駄目だ」と言ったのは冬優子に効いた

本当にもうプロデューサーは許してくれなくて、ただ同じ事務所にいるだけの関係になってしまうのだろうか?と

P「"黛さん"の気持ちは伝わったからさ?もう俺にそんなことする必要ないんだって。ほら、顔を上げてくれよ。仲よくしようって」

冬優子『ぎ"ゃあ"っ!?♡"本気で謝るからっ!?♡悪かった!ふゆが悪かったわよっ!?♡"』

冷たすぎるプロデューサーに、冬優子は床に頭をつけたまま叫んだ

プロデューサーに許して貰えないまま顔を上げてしまったら、冬優子は今までの関係を捨てることになってしまう

まだ、今の変態プレイを所望してくるプロデューサーの方がいくらかマシだと思って決意せざるを得なくなった


だから冬優子は土下座したまま、プロデューサーが望む謝罪をするのであった

冬優子『聞いて...くださいっ♡"ふ、ふゆはオナニー....します...♡"オナニーが大好きで...ほとんどオナニーのことしか...考えてません...♡"』

冬優子『め、目の前で....ガ、ガチイキ....オナニー謝罪さ、させてください....♡"いつものように....ヤッて....みせます...♡"』

(......ガシッ!)

冬優子『ん"ぎ"ゅ"っ!?♡"な、何...してるのよ....♡"』

プロデューサーは、土下座しながらアイドルだけどオナニーすると白状した冬優子の頭を踏んだ

P「いや?このまま続けてくれ」

冬優子『.....ッ♡"わ"、分"か"り"ま"し"た".....♡"』


P「いいもんだな?さっきまで反抗的だった冬優子が今はこんななんだから」

(.......グリグリ....グリグリ....)

プロデューサーは冬優子のおでこを床に擦りつけるように踏んづけながら言うのであった

冬優子『あ"ん"た"の"目"の"前"で"ガ"チ"イ"キ"し"て"あ"げ"る"って言ってんだからもういいじゃないのよっ!?♡"いつまで拗ねてんのよっ!?♡"』

冬優子『ふゆの最弱部分だってあんたに教えてあげるわよっ!♡"もう機嫌直しなさいったらっ!?♡"』

P「はぁ、なんだか思ってた感じと違う気もするがいいだろう」

拗ねてると言われたことでさらに拗ねたがようやく、プロデューサーは冬優子の頭から足を退けた

冬優子は隠れてオナニーしていると暴露したし、ガチイキするとも約束したし、何処が弱点なのかも教えてくれるからこれで許すことにしてやるかと


とはいってもまだ、プロデューサーは冬優子の前で腰に手を当てながら土下座したままの冬優子を眺めている

冬優子の方も顔を上げるタイミングを分かりかねている様子で

P「マンコぶっかけはどうする?冬優子がどうしてもって言うならやってやるぞ?」

冬優子『ウ"ッ!"?"♡"ぶっか....け....♡"そ、そうね....?♡"ちょ、ちょうど....そんなことして欲しかったところ....だった気がするわ"....?♡"』

冬優子『おねっ....お願い...します♡"ふゆにオマンコぶっかけ...してください....♡"』

ちょうどよくマンコぶっかけして欲しいことなどあるわけないが冬優子はそれを望んだ

P「それでどうするんだ?」

冬優子『え"っ...!?♡"えーっと?♡"出していただいたザーメンを指に絡めて....オマンコにしっかり擦り込んで.....ガチイキ...します........?"♡"』

結局、話はここにたどり着いたのである

ここまで約束させられるなら土下座する必要は無かったし無駄だったが、世の中は上手くいかないものなので仕方が無いと思うしかなかった


P「ああ、今のを顔を上げて俺と目を合わせながらおねだり出来たら許してやるよ」

P「ただ、これが最後のチャンスだから手を抜いたりしたら分かってるな?もう始まってると思えよ?いいな?」

冬優子『は、はひ...♡"ありがとう...ございます....♡"』

冬優子は土下座を終える前にお礼を言った

2度も同じことを言わされるし目を合わせながらなんて、なんと非道なことだろうと思いながら

それでも1度しか無い挽回のチャンスをどうしたらいいのか冬優子はもう決めている

「ふんっ!冗談に決まってるでしょ?だーれがあんたのキモイ趣味に付き合うと思ってんのよ?バッカじゃないの?」と、数秒後にこうなるだろうと思う未来を想像しながら土下座している

冬優子『...............』


(.......スッ)

数秒ほど無言だった冬優子は顔を上げてプロデューサーと目を合わせた

冬優子『ふふっ♡』

とても優しい笑顔を見せ、罵倒しようと思うならこれ以上に適した顔はないだろう

冬優子『プロデューサーさーん♡今から、いつもふゆがやってるオナニーを特別にお見せしますね♪♡』

冬優子『よろしければ、ふゆと一緒におちんちんシコってオマンコに大量ザーメンぶっかけしていただけませんか...?♡』

これが屈した冬優子の出した結論だった。冬優子が見せた笑顔は罵倒するためのものではなく外向けの顔だった

加えて、プロデューサーやごく一部の人にしか見せない姿どころか完全プライベートで誰にも見せたことのないオナニーを見せると笑顔で言った

冬優子『ぶっかけてくれたら指でザーメンをかき集めて~♪オマンコの穴の中にぜーんぶ押し込んじゃいまーす♪♡』

冬優子『内側にザーメン擦り込みながらガチイキ見せちゃいますねっ♪♡』

マンコぶっかけの承諾とガチイキ宣言してもまだ笑っている冬優子が逆に怖いが、冬優子はプロデューサーを怖がらせようとは思っていないどころか、これでどうにか勘弁して欲しいと思っている


P「で、それは撮影してもいいのか?ザーメンを穴に入れるところとか」

P「まぁ.....勝手に撮影するわけにはいわないが冬優子が大丈夫って言ったら問題無いもんな?」

冬優子『さ"、撮"影"....ッ!"?"♡"わ、分かった....わよ....♡"すっ、好きなだけオマンコの中まで...撮影しなさいよ....ッ♡"』

冬優子は様々な感情を抑えて作り笑いをしていたが、抑えなかった感情に恥ずかしさが残った結果、顔がニヤついてしまっている

P「顔もだぞ?ガチイキする顔も撮っていいんだよな?」

冬優子『そ、そうよ....♡"ふ、ふゆのガチイキの瞬間だって....す、好きに....撮りなさいってばッ!♡"』

これはプロデューサーに言わされた冬優子が望んでもいない約束である

しかし、約束という言葉を盾にされてしまったら変に真面目な冬優子は本当に逃げられなくなってしまう

オナニー鑑賞やイキ顔の撮影は諦めるにしても、マンコぶっかけやザーメン擦り込みはやり過ぎだし、凛世がやったから冬優子もやらされるのはどうも納得がいかないと思っている


P「おっけ。撮影したモノは帰ってからゆっくりと楽しませてもらうからな?」

冬優子『そんなの好きにしなさいったらっ!?♡"ふゆに言うんじゃないわよっ!?♡"教えてくれなくっていいのよっ!?き、汚いわねっ!?♡"』

冬優子を撮影してもいいとハッキリ聞いたプロデューサー

冬優子はYESしか言わせてもらえないし、冬優子の痴態を晒した映像はプロデューサーの手元に残ることになる

冬優子が約束を果たした後、その時の映像がプロデューサーに握られたままになるからいつでも冬優子は犯され続けるような気持ちを味わうことになるだろう


P「今日はやらないからな?明日以降で冬優子から声を掛けて来いよ?」

冬優子『.....え?嘘でしょ?♡"』

この流れで変態プレイさせられると思って気持ちを切り替え始めていた冬優子

しかし予想外の事態に冬優子は血の気が引いたし顔が青ざめている

冬優子『ふ"、ふ"ゆ"があ"ん"た"に....!?♡"オナニーするから見"て"って言いに行かなきゃいけなっ.....!"?"♡"』

P「当たり前だろ?俺の席までおねだりしに来いよ。ガチイキするところ見てくださいとか、マンコぶっかけの撮影してくださいってお願いしに来いよ。暇だったら付き合ってやるから」

冬優子『い"っ....!"?"♡"』


日を改めて気持ちが落ち着いたところで言わされる方が断然キツイから、だからこその後日である

プロデューサーが真面目に働いているところに人目を気にしながらやってきた冬優子が、モジモジしながらとんでもないおねだりを要求することに.....

冬優子『せ"、せ"め"て"今"日"....や"ら"せ"な"さ"い"よ".....♡"』


P「俺が今度と言ったら今度にする。分かったな?」

P「でもって、みんなに集まってもらって撮影した冬優子の映像を鑑賞するのもいいよな?」

冬優子『っく"♡"さ、さすがにそれは....厳しいんじゃないんでしょうか.....?♡"プ、プロデューサー様....?♡』

冬優子の情緒は自分自身でも分からなくなってきて、口調までおかしくなり始めていた

P「嫌なのか?冬優子はみんなの方を向いて座らせるつもりだ。冬優子の背後の巨大モニターで恥ずかしい映像を流すから見てもらえって」


冬優子『ぐ"ぅ"ぅ"っ♡"み"、見"せ"て"も"い"い".....で"す"....ッ♡"ふ"ゆ"の"....変"態"オ"ナ"ニ"ー"....♡"』

冬優子『ふ"、ふ"ゆ"の恥"ず"か"し"い"姿"を"観"て".....笑"って"欲"し"い"....で"す"....♡"』

さっそくこれが冬優子の望んだ仲直りによってもたらされたことであり、変態プロデューサーと仲良くするとどのようなことが待ち受けているかである

NOと言いたい冬優子だが、せっかくここまで耐えてきた頑張りを台無しにしていいのか葛藤があった

冬優子の気持ちはいとも簡単に踏みにじられるし、この先、何を言われても首を縦に振り続けるしかないのである....


ーEND?ー


P「あ~、冗談はさておき、どうすっかな~?」

冬優子『は"っ!?♡"オ、オナニー...は"...?♡"せかっく、ぶ、ぶっかけって.....言ったのに....♡"』

と、今までのはただ言わされただけで冗談だったりする

冬優子はあまりの恥ずかしさに立ち上がったものの、そのままプロデューサーの胸ぐらを掴みそうになったがそれは抑えた

冗談で済むならわざわざ煽って"冗談を本当"にする必要は無いし、それこそ冬優子にとって都合が悪くなるだけだ

P「冬優子が謝罪したいっていったから謝罪させただけでヤるかどうかはまた別の話だな」

冬優子『今の無駄だった....ってこと....!?♡"ふゆがただ恥ずかしい思いをしただけってことじゃない"っ♡"』


P「そうじゃなきゃ謝罪にならないだろ?オナニーはいつでも見せてもらうつもりだし、今のところはぶっかけも凛世にやったばかりで新鮮味に欠けるから考えてないな」

冬優子『ッ!"?"♡"』

言い損で恥ずかしい目に遭わされた冬優子だが、それをもって謝罪だと言うらしい

そもそも、既に凛世がやったプレイを冬優子にもやらせるかと考えたらこのプロデューサー、絶対にそんなことしないと早く気がつくべきであった

やらせるなら全員に同じことをやらせるだろうし、話を聞くところ凛世と甘奈は別のことをさせられているから、冬優子もまた誰とも違うことをヤらされるのだろう。だって、その方が......


P「あ、そうそう。冬優子にはアレがあったんだ。こんな時じゃなきゃ使えなかったし時間もあるからちょうどいいか」

プロデューサーは何かを思い出しながら冬優子の顔を見た

冬優子『や、やめてよ...?♡"なに企んでるのよ....?♡"』

P「まぁ見てろって?事務所にこんなん出来たから」

(.....カチャッ)

プロデューサーは冬優子を置いてスッと窓際まで歩いていくと、ブラインドの開け閉めとも違う何かのボタンを押した


(.....ヒュッ!....)

冬優子『キャッ!?♡"ち"ょ"っと"!?な"、何"な"の"よ"こ"れ"っ!?♡"』

するとその直後、いつの間にか天井に仕掛けられていた"あるモノ"が降って来て冬優子の目の前を勢いよく通過していったし、危うく頭にぶつかりそうにもなった

P「おっと、気を付けてくれよ?ステンレス製だから頭に当たらないようにしろよ?」

冬優子『本当に当たりそうで危なかったわよっ!?♡"そーゆーことは先に言いなさいってのっ!?』

天井から、紐でぶら下がったステンレス製のモノは冬優子の目の前を通過したと思ったら戻って来て、それから目の前を行ったり来たりしている

少しずつ勢いを無くしつつ振り子のようにブラブラ揺れている


P「それでこれが冬優子の喜びそうなものってわけだ。気になるだろ?」

P「よく見て見ろって。仕事の合間にせっせと作ってたんだこの仕掛けを」

冬優子『うーん...?』

仕事の合間に作っていたそれはサボりではないか?と思うがサボりである

冬優子は猫が動いているモノを目で追うように、紐の先っぽでキラリと光るJ字のソレの行ったり来たりを追い続けた

揺れが収まってくると紐の先端に付いた何かを確かめるために、触っても大丈夫そうになったので捕まえてみた

(.......ギュッ)

冬優子『これは....フックよね....?♡"』

揺れが落ち着いてきた時点で既に分かっていたことだがやはりと思った冬優子

ステンレス製でJ字のフックで、先っぽにちょうど良さそうなサイズの球体が付いているとなると、その用途は冬優子も良く知っているアレしかないし、実際に見たのも触ったのもこれが初めてだった


P「そう、フックなんだよ。この事務所の大きさといいフックといい、何から何までちょうどいいと思わないか?」

P「好きだろ?冬優子もこんなのが」

冬優子『急にそんなこと言われたって.....何なのよ、ふゆにちょうどいいって...........って"、ま"さ"か"っ!"?"♡"』

冬優子は、SM部屋の天井からJ字のアナルフックがぶら下がっているだけにしか見えないが、誰がこんなものを使う....と、思ったところでようやく気付いたのであった

SM部屋に改造した事務所を冬優子に見せているのだから、このプロデューサーは冬優子にアナルフックを使うに決まっている


P「確か、今日は誰も来ないから冬優子が手に持ってるフックでマンコを釣ってやるよ」

冬優子『こ"、こ"、こ"、こ"の"フ"ック"で"っ!?♡"』

P「そうに決まってるだろ?だから縄に付いてるんだろ?冬優子の体重にも耐えるし引っ張っても大丈夫なように頑丈なのが」

硬くて大きなJ字のアナルフックは先端の球体がかなり大きく、マンコを釣られるのであればこの球体がマンコに入った後の話になる

まずは入れることが大変だろうが、マンコに引っかけたフックで釣られると思うと冬優子はドキドキした

P「やるのかやらないのかどっちなんだ?」

冬優子『や"、や"り"ゅ"......♡"こ"、こ"ん"な"の"....だ"い"し"ゅ"き"....♡"』

冬優子の一番の感情は"怖い"だろうが、この男が変態プロデューサーだから変に安心するところがあった

冬優子1人では一生、決して体験しないだろうと思うプレイも、この男がいれば....


P「やっぱ、作っておいて正解だったな?冬優子はフックのサイズどうだ?もっと大きい方が良かったか?」

冬優子『し、知らないわよ...?♡"やったこと....ないんだからっ....♡"』

妄想や動画で観る分には極太フックの方がいいし、それで楽しませてもらっている

が、自分自身がやってみるときのサイズはどうだろうかと考えたら「最初は小さい方が....♡"」と思ってしまう

P「味わってみたらすぐに分かることだな。物足りなかったら太くて大きなフックに変えてやるよ」


P「欲しくなってきただろ?縄の真下あたりに立ってみろよ。スカート捲ったままな?」

冬優子『ウ"~ッ!♡"あ、あんたが勝手にそう言ってるだけでしょ!?♡"ほ、欲しくなんかっ...♡"』

冬優子『ほ、ほらっ、いつまでもふゆに持たせてないであんたが持ってなさいっ!?♡"』

アイドルがいつまでもアナルフックを持っているのはどうなのか?と思って冬優子はプロデューサーに手渡した

冬優子は文句を言いながらも縄が垂れ下がる位置を確認すると、パンツをチラっと見せるようにスカートを捲って押さえながら立ったのである

P「おいおい、パンツは下げろって。フックでマンコ釣るのにパンツ穿いたままなんて出来ないだろ?」

冬優子『そ、そーゆーことは、早く、い、言いなさいよっ!?♡"あんたの説明がいけないのよっ!?♡"』

冬優子が細かい過程をすっ飛ばして待っているがそれはそう

プロデューサーにパンツを脱がせてもらうか冬優子が自分で脱ぐしか無いから、冬優子は恥ずかしがりながらパンツに親指を引っかけてお尻を突き出しながら、太ももあたりまでパンツをスッと下ろした


P「ってことでこっちも準備出来たから始めるか」

(ニュチャッ...♡)

いつの間にかプロデューサーの方も、ステンレス製のJ字アナルフックにローションを付け終えた様子

先っぽの球体は特に、満遍なくローションまみれで滑りが良さそうだ

P「俺が入れてやるよ。おねだりは?」

冬優子『お"、お"願"い"します.....ア"ナ"ル"フ"ック"でオ"マ"ン"コ"....釣"って"ください....♡"』

P「ははっ、なんだそれ?ちょっと面白いこと言ってるよな」

冬優子『あ"っ!?あんたがこんな馬鹿みたいなこと言わせたんじゃないっ!?♡"』

恥ずかしいからやるなら早く始めて欲しい冬優子だが、変なおねだりが面白いと思ったのも事実だった


P「悪い悪い。もうちょっと足を開いてくれ」

(....スッ)

冬優子『こ、こう...?♡"こんな感じで....どう?♡"』

冬優子はスカートを押さえたまま、太ももに引っかけているパンツが伸びない程度に足を開いた

P「そのくらいあれば十分だな?ゆっくり入れるから暴れるなよ?」

冬優子『え"っ!?♡"ど、どういうことよっ!?♡"痛くないわよね!?♡"ねぇっ!?♡"』

プロデューサーがJ字フックを冬優子の股間に近づけてくる

持ち上げているスカートとパンツの間に、マンコに引っかける向きでフックを入れられて、いよいよソレがマンコにブッ刺さると思うと冬優子は怖くなってきた


P「入れるだけなら冬優子は大丈夫だろ?入れるだけなら」

冬優子『な、何でそんなこと分かるのよ!?♡入れるだけならってどうい"っ".....♡"』

(.......ジ"ュ"ブ"ッ!"!"♡")

冬優子『あ"...?♡"は"ひ"ゅ"....?♡"は"い"っ....入"って"....り"ゅ"っ?♡"』

冬優子の股間に冷たくてヌルヌルするJ字フックと思われるモノが当たったと思ったら、マンコはアナルフックの先端に付いている球体を飲み込み終えていた

冬優子『入"って"る"っ!?♡"も"う"入"って"な"い"!?!?!?♡"ぎ"ゃ"っへ"っ!?♡"ぎ"ゃあ"あ"あ"あ"っ!"!"?"♡"』

P「うっわ!?こっちの方が驚くからそんなに叫ぶなって!?」

冬優子『痛"い"痛"い"痛"い"痛"い"っ!♡"痛"い"の"に"叫"ば"な"い"方"が"お"か"し"い"わ"よ"っ!?♡"』

冬優子は、J字のアナルフックの先端に付いていた球体を飲み込んだマンコがどうなっているのか知ろうと思うほど、その生々しい感覚でパニックになった

叫ぶほど痛くなかったのに、フックの先っぽがマンコに刺さってて怖いから過剰に痛いと叫んでいた


冬優子『ハ"ァ"....♡"ハ"ァ"....♡"ハ"ァ"....♡"ハ"ァ"....♡"』

冬優子が手を離したスカートはパサッと元に戻り、前面から冬優子の股にJ字のアナルフックが食い込んでいる様子が見える

冬優子は何をしているかというと、ガニ股になりながら天井からぶら下がっている縄を掴んでいる

縄を掴んだからフックの球体を飲み込んだマンコがどうなるわけでもないが安心したくて、天井に向かって引っ張られかけているマンコを少しでも楽にしてあげられないかと思って手を震わせながら必死に

P「さすが冬優子って感じだな。アナルフックをマンコで咥えるくらい余裕じゃないか」

冬優子『よ"、余"裕"な"わ"け"な"い"でしょ....?♡"ハ"ァ"♡ハ"ァ"♡や、ヤバイ...これっ...♡"』

冬優子『....あ"、穴"が♡"や"、や"っぱ"り"穴"が"....違"っ....♡"』

フック先端の球体を飲み込んだマンコは内部を無理矢理こじ開けられているし、拡張されているし、天井に向かって引っ張られているから抜けないし、自分のとんでもない状況だけでイキそうになっている


冬優子『....ハ"ァ"♡"....ハ"ァ"♡"ちょ、ちょっと....休憩よ....♡"』

冬優子『や、休も...?♡"ヒ"ュ"ーッ♡".....ハ"ァ"♡"』

痛みも無くはないが、快楽の方も我慢しているから何かと耐えられている状況

もし、イッたりでもしたら冬優子は全身の力が一瞬でも抜けてしまう

力が抜ければ掴んでいる縄から手を離してしまう可能性があり、"完全無防備マンコに全体重が掛かった状態でアナルフックに釣られる"ことを意味するから、気を抜くことも絶頂することも許されないのである

P「イッたらマンコがどうなるか分からなくて怖いだろ?イキたくないから頑張ってるんだろ?だったら俺が手伝ってやる......よっ!!!!」


(......ガシャッ!!!)

冬優子『っぐ"ぎ"ゅ"っ!?♡"痛"い"痛"い"痛"い"痛"い"痛"い"ッッッ!♡"許"し"て"っ!許"し"て"く"だ"さ"い"っ!♡"ふゆのマンコ終"わ"る"っ!終"わ"る"か"ら"っ!♡"』

プロデューサーは、天井で折り返して戻ってきている縄を下に向かって引っ張ると、冬優子の下腹部が上に向かってグ"イ"ッ!♡"と引っ張られて身体が仰け反り、爪先立ちになった

P「だろうな?だがマンコにフックをブッ刺すだけならこの縄に繋ぐ意味はないだろ?こうやって使うための仕掛けだろ?」

冬優子『っぎ"ゅ"ぁ"あっ!ギ、ギブ...!♡"ギブアップッ!!♡"っぐ"♡"も"う"ダ"メ"ッ!♡"』

P「まだ足の先が床に少し着いてるだよ?完全に浮いてもないのに何言ってんだ」

プロデューサーが、冬優子のマンコにJ字フックをブッ刺しただけで満足してくれるわけなかった

宙吊りにするため天井から縄を垂らしているのだから、入れている穴が前であっても後ろであっても冬優子の体が浮くまでは終わらないのである

マンコにアナルフックがブッ刺さっている冬優子はそれはもう、必死に縄を掴んでいるし許しを請うているがその願いは届くことは無い


(.......ギチッ♡".....ミ"チ"ッ♡")

冬優子の、アナルフックの球体を飲み込んだマンコから音が聞こえてくる

冬優子『あ"ぁあ"あ"あ"っ!♡"痛"い"痛"い"っ!いっったいのよバカッ!?♡"』

冬優子『っぐ"ひ"ゅ"♡オマンコ終わっちゃうから早くやめなさいってのよっ!?"♡"死"ね"っ!死"ね"っ!!!♡"』

冬優子のマンコの奥までJ字のフックがしっかりとブッ刺さっているから、軽く引っ張られているだけでもマンコの穴は縦にギチギチと拡げられているし内壁のウネウネが少し見えている

本来ならソレでおちんちんを絞めつけて気持ち良くするのだろうが、今はステンレス製で固いアナルフックを絞めつけている


冬優子『ん"~~っ!!♡".....フ"ゥッ!♡"く"、苦"し"...♡"助"け"....♡"』

冬優子は足を伸ばしてももう、床につま先がほとんど当たらないくらい体が浮いている

両手で縄を掴んで腰を前に突き出し、どうにか穴が拡がらないような姿勢でプルプルしているがその姿は滑稽であり、冬優子の体重が掛かっているからとてつもなくマンコは痛そうだ

P「そろそろか?」

冬優子『へ"っ!?♡"嫌"よ"っ!?♡"ば"、馬"鹿"よ"ね"っ!?♡"も"う"引"っ張"る"ん"じ"ゃ"な"い"わ"よ"っ!?♡"』

P「凄さが分かってもらえたところで一気にいく......ぞっ!」

(......ガシャッ!!!)


(....ミ"チ"ミ"チ"ミ"チミ"チッ"!♡")

天井から垂れ下がった縄の先に付いたJ字のアナルフックが冬優子のマンコにブッ刺さったままで、それだけで冬優子の体が宙に持ち上げられた

冬優子『ミ"ィ"ィ"ィ"ィ"ィ"ッ!!!♡"っぎ"ゃ"あ"っ!!♡"マ"ン"コ"ッ!♡"マ"ン"コ"裂"け"た"っ!!♡"痛"い"ぃ"ぃ"ぃ"っ!』

冬優子『マ"ン"コ"裂"け"た"か"ら"っ!♡"裂"け"た"か"ら"降"ろ"し"て"っ!♡"馬"鹿"っ!♡"馬"鹿"ぁ"ぁ"ぁ"ッ!!!♡"』

(ブ"シ"ュ"ッ"♡"ポタポタポタポタッ....♡)

これには両足をピンッと伸ばして即イキだったしスカートの中から床に向かって潮を撒き散らしたし、絶頂のせいなのか痛みなのかで涙が流れていた

冬優子はガクガクする手で縄を掴み、天井に向かってマンコを引っ張られて下腹部をボコッと膨らませた状態で床から10センチ以上は体が浮いている


(........キィ............キィ............キィ...........)

冬優子『ん"っぁ"あ"っが"!!♡"き"っ"つ"....♡"っぐ"ゥ"ひ"ゅ"!♡"』

マンコからアナルフックが抜けないから縄に掴まったままユラユラ揺れている冬優子

J字のフックは前面から冬優子のスカートに食い込み、スカートで隠れているから良く見えないが、マンコにしっかりブッ刺さっているし球体を飲み込んでいるからちょっとやそっとのことでは抜けそうにない

マンコの穴は引っ張られ続け、拡張され続けている

冬優子『う"ぐ"ぐ"ぎ"ゅ"っ....!♡"く"は"っ...♡"へ"....へ"ひ"....♡"』

(........ポタ♡.......ポタ♡)

冬優子はマンコが裂けたと叫んでいたが、そんなことはないので穴が拡がり続けている

開いた穴からマン汁がポタポタと床に垂れている

冬優子のマンコに自分の全体重が掛かっているし、体がユラユラ揺れているからどのタイミングで備え、構えればいいのか分からなくて変なタイミングでマンコから痛みやら快楽が押し寄せてくる

少しでもマンコに体重が掛からないように、穴が拡がらないようにと縄を掴んでいるがそれも気休めでしかない


P「どうだ?アナルフックをマンコで味わった感想は」

P「まだ誰にもやらせたことないから冬優子が初めてだ。他のみんなに自慢していいからな?」

(........キィ............キィ.........)

冬優子『い"、い"い"か"ら"っ......降"ろ"し"....て"....♡"ふ"ゆ"のオ"マ"ン"コ"...♡"使"い"物"に"な"ら"な"く"な"っ"ち"ゃ"う"...♡"』

アイドル同士で、「プロデューサーとどんなことをしたことがあるか?」を自慢し合う機会があったとしたら間違いなく冬優子は自慢できることだろう

マンコをフックで釣ってもらったと答えたらみんな驚くかもしれないし引くかもしれないし

が、みんなを驚かせる前に冬優子のマンコが完全に壊れそうで、めちゃくちゃ痛くて早く降ろして欲しかったりする


P「降ろしてやってもいいがその前にもう1つ、俺を楽しませると約束しろ。いいな?」

P「これから適当に、冬優子にやってもらうプレイを言っていく」

P「これだと思うプレイがあったら教えてくれ。そこで降ろしてやる。ただし、2度は同じプレイを言わないからコレだと思った時にすぐ言えよ?」

(........キィ............キィ.........)

冬優子『な"、な"ん"な"の"っ?♡"早"く"っ!♡ぐ"っ.....♡"な、何"で"も"い"い"か"ら"....早"く"降ろして...ッ♡"』

冬優子はマンコに刺さったフックで宙吊りになりながら、マンコが助かるなら何でもいいから早くとプロデューサーを急かした

プロデューサーはもう1つだけ冬優子に"何か"を選ばせてやらせるつもりだ

冬優子が1度でもスルーすると決めたプレイはもう選べないし、かといって先にどのようなプレイを所望されるのか分からない

どのタイミングで選ぶか非常に重要だ


P「まずはこんなのどうだ?フックで冬優子のマンコを釣ったまま、俺も冬優子にしがみついて2人分の体重をマンコに掛けて穴を拡げてみるのは」

(........キィ............キィ.........)

冬優子『き"ゃ、却"下".....♡"』

冬優子はマンコに引っかかったフックで体が揺られながら即答した

冬優子はただでさえ、自分の体重ですら穴の拡がりがとんでもないことになっているし痛いのに、プロデューサーにしがみ付かれたりしたらマンコが終わると思っている


P「じゃあ次、フックを2本に増やして2本で冬優子のマンコを釣る」

冬優子『却"下".....♡"』

それはつまりアナルフックの球体が2つもマンコに入るわけだ

マンコはボコボコに拡がるし、そもそも、1つですらようやく飲み込めている球体を2つも入れるのは物理的にも出来るわけがない


P「出来ないとか言って選り好みしてたら選べなくなってくるぞ?」

P「次はフックを2本使うが、1本はマンコでもう1本は後ろの穴に入れて2穴で冬優子を釣─」

(........キィ............キィ.........)

冬優子『そ"、そ"れ"....ッ!"♡"ふゆ、ソ"レ"が"良"い"わ"っ!?♡"そ"れ"をや"ら"せ"て"っ!?♡"』

今まさに、フックでマンコを釣られているから冬優子はコレしかないと思った

1つの穴に全体重が掛かってマンコが酷いことになりかけているが、お尻の穴も使って分散させれば大変かどうかは別としてマンコへの負担は軽減させられると考えた

そもそもアナルフックだからそっちの穴に入れるべきだろうし

天井から2本の縄で、前と後ろの穴にフックを入れられて宙吊りにされる姿は想像したくはないが、それでも最初の2つよりは現実的なプレイじゃないかと思っている


しかし、冬優子の考えは早計だった

助かりたいとか焦っているからとか、そんな数秒のために台無しにしてしまうのであった

P「で、冬優子を前と後ろの2穴で釣って、それだけじゃ面白くないから両足に10キロずつ重りを付けて宙吊りだな」

冬優子『は"っ!"?"♡"』

P「何でそんな顔してんだ?話の途中でこれがいいって言ったのは冬優子だろ?」

それは、泣き叫ぶじゃ済まないだろう

冬優子の体のあちこちからギ"チ"ギ"チ"♡"と不穏な音が聞こえることになるだろう

冬優子の体重に加えて合計20キロの重りでマンコもお尻の穴も引っ張られ、限界を超えて拡げられることになるだろう


冬優子『ほ"、他"に"は"....?♡"他"の"じ"ゃ....ダ"メ"?♡"』

P「今のはもう選べなくていいなら今回だけは変更を認めてやる」

P「だが本当にいいんだな?次はもっと─」

冬優子『オ"ッ"♡、オ"マ"ン"コ"と"お"尻"の"穴"に"フ"ック"で"い"い"...!♡"』

冬優子『足"に"重"り"を"付"け"て"も"い"い"か"ら"ソ"レ"に"し"な"さ"い"って"ば"っ...!♡"』

日和った冬優子が最終決定したのは、2穴にフックで釣り上げるプレイ

おまけに片足に10キロずつの重りをぶら下げて、いつ終わるのかも冬優子がどうなるのかも分からないプレイをおねだりしたのであった


ーENDー




Comments

コメントありがとうございます!! 今回は後半部分がメインでしたので、もう少し書けたら良かったなと思っております💦 受け入れるしかないストーリーとなりまして、この後、冬優子さんは....(㊙話は「9月のお知らせ」内に書こうと思います。

ありさ

リアルでは絶対出来んやつですねw 他のえげつない提案の数々も最高に魅力的で、ドSの人がいたらやってみたいと思うでしょうねw 結局全肯定冬優子で全部受け入れた世界線なんだろうな~w (続きが気になるだけw)

Lightning


More Creators