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(R-18)大崎甘奈の"妄想"AVパッケージ

(R-18)大崎甘奈の"妄想"AVパッケージ


◆内容

プロデューサーのデスクを掃除する甘奈はうっかりDVDを床にばら撒いてしまった。するとエッチなDVDが1枚だけ混じっていて、それを見た甘奈は....。(全文:約14000文字)

※大崎甘奈、(大崎甜花)

ーーーー


プロデューサーが営業から戻って来るのは今日の夕方

甘奈は誰もいない事務所で1人、散らかったプロデューサーのデスクとその周辺を掃除していた

何故?と聞かれるとすれば散らかっていることが気になったからでもあり、褒められたいからでもあって


(.....カタッ....カシャッ!!!バラバラバラッ....)

甘奈『あっ、いっけない....落っことしちゃった』

甘奈『えー.....大丈夫かな?壊れちゃってたらどうしよう....』

甘奈はデスクの上を拭いている時だった

隅っこに積まれていたDVDに手がぶつかってしまい、一番下の1枚を除いて床に落としてしまったのである

幸いにもパッケージが壊れたりすることはなかったが、積んであった順番が分からなくなるほど散乱した


甘奈『よいしょっと。えーっと......これはあの時の......』

床に散らばったDVDを拾い集め始めると仕事関連のDVDが多かった

他社アイドルと一緒に仕事をしたときに貰ったイメージビデオだったり、ライブのDVDだったり

全部を拾い終えた甘奈は立ち上がり、唯一、床に落ちなかったDVDの上に積み直そうと思って目を向けた


「徹底陵辱"しまい"W串刺しザーメン130発流し込み志願」


甘奈『....うん?』

一瞬、肌色の多いパッケージだからイメージビデオだと思った

何やら漢字が多いタイトルだし文字が長いから、ついつい甘奈はソレを読んでしまうのであった

甘奈『徹底陵.....?な"、流"し"込"み".....!?♡"』

(.......ガシャッ....バラバラッ.....)

改めて、その文字や表紙を見た瞬間に甘奈は固まり、せっかく拾い上げたDVDを全部床に落としていた

デスクの隅に積んであったDVDの一番下にはAVが隠されていたようだ


甘奈『えっ....えーっ!?♡"これってエッチな...!?♡"プロデューサーさんが!?♡"』

プロデューサーがAVを持っていると知って雷に打たれたかのごとく衝撃を受ける甘奈

タイトルはなんとも惨いのに、パッケージのために撮影したであろう写真は女の子達がにこやかだったりするから気になった

可愛らしい裸の女の子2人が床に女の子座りをして、ペタッと座りながら手を握り合っている

2人とも重く頑丈そうな首輪をつけられ、首輪同士が短いチェーンで繋がっているし頬をペタッとつけ合っている

2人は裸のおじさん達に囲まれているが、それよりも女の子の容姿はよく知っている誰かにとても似ていた

甘奈『これって.....甘奈と甜花ちゃん......じゃん.......』


甘奈『み、見ちゃった....♡"見ちゃった.....ど、どうしよう....♡"』

甘奈には、一度に入ってきた情報が多すぎて何から考えればいいのか分からなくなっていた

誰のせいなのか甘奈は汗をかき、誰もいない事務所内とAVパッケージを交互に見たりした

本来の甘奈であればプロデューサーの好みとAVのエグさに引いていたこと間違いない

こんな代物、一般のお店で売ってないと思われる内容であまりにもキツ過ぎるから

しかし、甘奈はそうはならなかった

例えば、AVパッケージを見るにしても自宅で見る場合と、お店の18禁コーナーで見る場合で見え方が違うように、外で見るAVは興奮するように


甘奈『.....わっ.....わぁ....♡"』

事務所で見るAVパッケージは内容が惨くとも、甘奈は手を伸ばしていた

(......コトッ.....)

事務所に誰もいないことを確認したし、プロデューサーが帰ってくるまでまだ時間があることも確認した

これで大丈夫だからとAVパッケージを手に取った甘奈はそっと裏面を見た

事務所で見るAVパッケージは甘奈に未知のドキドキ感を与えてくれたし、悪いものではなかった


甘奈『.....えっぐ♡"』

が、AVパッケージの裏面を見た甘奈はすぐ、これはどうなんだろう?と思う感想を漏らした

表紙ではあんなににこやかだった女性2人は笑っているハズも無く、本気で助けを求めるような、演技では出来ないような顔で写っている

爪を立てて必死に抵抗して、暴れようとして、それを大勢の男達が押さえつけているようなシーンも写っている

実際の映像の一部を切り取っただけにしても、望んで撮影してもらったとは思えない体位や姿で髪も乱れている

甘奈『本当にこんなことを....したってこと.....?』

"売り"のシーンだろうか中でも大きな写真には、諦めて放心状態になっても可愛い顔の2人が写っている

何を諦めたのかと言ったら、マンコにザーメン流し込み用の半透明チューブがブッ刺され、チューブの反対側にはここに射精してくれと言わんばかりに漏斗が付いている

周囲には今すぐにザーメンを流し込んでやると言わんばかりの男達が、おちんちんをシコって漏斗に向かって射精する数秒前のようなシーンで


甘奈『...........』

甘奈は物音を立てないようにして、息も少し抑えて事務所の静寂さや気配を確認した

また、この事務所は甘奈1人であると念入りに確認して、目の前のプロデューサーのデスクの上にあるパソコンを見た

ちょうど、このパソコンにはDVDが入るしコレを観るのは容易なことだ

一部を切り抜かれた画像だけ見せられても実際はどうだったのかと思うとやはり、実際の映像を観てみるしかない甘奈

表面ではにこやかな女性2人が裏面を見ると絶望に変わっているのに、本当にコレを望んで撮影してもらったと言うのだろうか?

ある意味、パッケージに良さなのかエロさなのかが凝縮されていてそれを見たり妄想したりが一番楽しいのかもしれない


甘奈は、AVパッケージを見ながら目を閉じた


.........

....


甜花『ん~!!離してっ!♡"なーちゃんっ!なーちゃん助けてっ!!!♡"』

(.......ギチッ......ギチッ.....)

裸で、M字開脚させられた状態で椅子に手足を縛りつけられている甜花

アイマスクで目隠しされてヘッドホンを付けられているから何も見えないし何も聞こえなくて余計に甜花を不安にさせている

怖くて暴れたりするが、ずっとは続けられないので思い出したかのように急に暴れては諦めての繰り返しだった


甘奈『.......♡"』

実は、助けを呼ぶ甜花の目の前には、甘奈がへその下あたりで両手を重ねて静かに立っている

残念なことに、甘奈の恰好は裸腰下エプロン姿でトップレスで、左乳首には名札代わりにハート型のピアスが付けられていたりするが

乳首に真横から穴を開けられて少し大きめのピアスをガッチリと付けられ、ハートの中に薄ピンク色の乳輪と乳首をエッチに見せている

それもこれも、甘奈の隣に立つ男や甜花を囲んでいる男達にヤらされたことだ


男「その甘奈ちゃんが目の前にいるってのに、なぁ?」

甘奈『は、はい...♡"』

隣に立つおじさんは甘奈に肩を組みながら、一緒になって甜花の恥ずかしい姿を眺めている

わざわざ、裸の甜花を椅子に縛り付けた姿を甘奈に見せつけたくて目の前で

甘奈は自分の体を見られることも、甜花の体を見ることも恥ずかしくて目を逸らそうとするがどこを見てもおじさんが目に映るから目のやり場に困っている

と、甘奈に肩を組んでいるおじさんは手を下に伸ばしていくのであった


(........ムニュッ♡........ムニュッ♡........ムニュッ♡)

甘奈『んっはぁ♡ひゃ、ひゃめてくら....はひぃ...ッ♡"』

当然のように、甘奈は右乳を揉まれ始めて声が出たし体がビクッとした

やめてと言いながらも姿勢を変えることなく、へその下辺りで手を重ねたまま立ち続けているが

男「いいから大人しく揉まれてろ」

甘奈『す、すみませ....ん...♡"なんでもありませn.......ン"ッ"♡"』

甘奈が抵抗せず静かに立つ理由は左乳首を貫かれて付けられているハート型のピアスと、目の前で椅子に縛り付けられている甜花を見ればだいたい予想がつく


(......ガチャッ!......ガシャッ......)

甜花『ん~~っ!これ、外して~~~っ!なーちゃんに会わせてっ!』

甘奈『ひ"っ"!?♡"』

甘奈がおっぱいを揉まれているタイミングでまた、甜花が暴れ始めたから甘奈はビックリした

男「心配することはない。声を出してもコイツに聞こえることはないから喘ぎたければ好きなだけ喘げ」

男「喘げる......よな?』

甘奈『は"、は"ひ"っ♡"』

目の前には椅子に縛り付けられている裸で局部丸出しの甜花がいて、甘奈は裸腰下エプロン姿のトップレスで背筋を伸ばして立ちながら、おっぱいを揉まれて喘がないといけない状況

甜花は甘奈の為に、甘奈は甜花の為にこんなことをしているから2人とも詰んでいる


甜花『なーちゃん......どこにいるの.....?甜花、ここにいるよ....?』

甘奈『て、甜花ちゃん!?甘奈はここだよ!?目の前にいるからね....!?』

甜花『...........』

甜花はアイマスクの目隠しとヘッドホンで何も見えないし聞こえないから甘奈と会話が成立していない

甘奈がいないと思って甜花は残念そうに静かになった

どうにか手足の拘束を外せないかと何度も暴れたがびくともしなくて諦め気味だし、まさか目の前に甘奈がいるとも、周囲を大勢の男に囲まれているとも思っていないだろう


甘奈『甜花ちゃん.....』

それと甘奈は、どうしても甜花に教えてあげたいことがあったが男達に囲まれているしヘッドホンで聞こえないだろうから言えずじまいなことがあった

こんな状況なのに、甜花は裸にされてM字開脚で椅子に縛り付けられているのに、マンコからマン汁がツーッと流れていることに気がついていないらしい

しかもそれを知らないのが甜花本人だけで、男達は甜花の濡れたマンコをジロジロ見ているから甘奈が恥ずかしくなってどうにか教えてあげられないものかと歯がゆい気持ちになっていた


男「嫌がってるわりにマンコを濡らすとはとんだ変態だな?この女は」

甘奈『や、やめてよ....♡"そんなこと....言わないであげてよ......♡"』

いくら、甜花が気付いてないしても可哀そうだから言わないであげてと言う甘奈

それは甘奈も甜花のマンコを見ていることになるが、それでも....

男「あ~?」

男は甘奈の顔を見ながら、指の腹で甘奈の乳首を擦り始めるのであった

(......スリッ♡......スリッ♡......スリッ♡......スリッ♡)

甘奈『ん"~っ♡"』

男「他人の心配してる余裕があるならお前も楽しませてやるよ」


男「おい、誰かアレをここに持ってこい」

(.....シュッ♡.....シュッ♡.....)

甘奈『ん"ぁ"ガ"ァ♡"オ"ッ....♡"き、効"ぐ"ッ....か"ら"、や"め"っへ"....♡"』

乳首を擦られている甘奈は全身の毛が立つような、鳥肌が立つような感覚になった

足の裏が熱くてくすぐったくなってきたし、手はカタカタ震えるしで立っていられないのでは?と思うほど

乳首責めで気を取られ、男が何か喋っていたことは気にもしなかったが甘奈の前にワゴンが到着した

(......カラカラカラカラ....)


男「お前って雑魚乳首過ぎないか?ほら、擦るのやめてやるからちょっと話を聞け」

男「今からお前にヤらせることがあるからソレを見てみろ」

男は甘奈が落ち着いて物事を考えられるようにと乳首責めをやめてワゴンを見せた

甘奈『ハ"ァ"♡"ハ"ァ"♡"こ、こんなの.....ど、どうする....つもりなの...?"♡"』

甘奈は乳首責めの余韻でビクビクしながら、ワゴンの上に乗っている特大注射器を見た

目の前にはM字開脚状態で椅子に縛り付けられている裸の甜花がいて、甘奈の前に白濁の液体で満たされた特大注射器が用意され、何をするのか....と聞く必要もなかったりするが


男「もちろん使うに決まってるだろ?」

甘奈『つ"、使"う"って".....誰"に"....♡"』

シリンジ内に見える白っぽい液体は、あり得ない量かもしれないがザーメンで満たされているのだろう

シリンジのメモリを見ていくと300....400....500mlと数が増えていくがもっと先まで白い液体が入っている

さらに.....1900....2000mlと端まで見てようやく、押し子のストッパーまで辿り着くとつまり2リットルのザーメンが詰まっているようだ

注射器の大きさも2リットルのペットボトルと同じくらいの円柱で、大きさといい重さといい、"甘奈"は両手で抱えて持つことになるだろう


男「お前が使うに決まってるだろ?分かったら返事しろ。"はい"だろ?」

(..........ムニュッ♡..........ムニュッ♡..........ムニュッ♡..........ムニュッ♡)

男は当然のように答え、甘奈の肩にズシッと腕を置きつつ肩を組みながら右乳を揉んだ

甘奈『ウ"ッ....あ"っ♡".....や、やめて....くださ...イ"ッ!♡"』

甘奈『で、出来ません...♡"そんなこと....♡"』

甘奈は乳揉みを再開されると手をビクッとさせたがへその下で手を重ねたまま耐え、目の前の甜花を見ながらおっぱいを揉まれた

男「出来ない....?」


男は機嫌を悪くしたのか甘奈のおっぱいを揉むのをやめ、下からおっぱいをタプタプさせたかと思ったら乳房が変形するほど握ってきた

乳首も、親指と人差し指で潰すようにギュッと握ったのである

(.......ギュゥゥゥゥッ!♡")

甘奈『ぐ"っ!?♡"....ハ"ァ"♡"....ハ"ァ"♡"』

甘奈『や"め"っ....て...ください....♡".....おっぱい握"ら"な"い"で"....ち"、乳"首"も"....潰さないで....♡"』

男の力加減次第で甘奈の乳房も乳首もどうにかなってしまう

それでも甘奈は抵抗しなことが正しいからと、逃げることなく背筋を伸ばして立ち続けた

甜花を残して逃げたら甜花は何をされるか分かったものではないし、そもそも男達に囲まれている甘奈もこの状況で、裸腰下エプロン姿でトップレスで逃げられるとも思えないし


男「分かってるな?ソレを持って大好きな甜花ちゃんのマンコにぶち込め」

男「じゃなきゃ、甘奈ちゃんのココにもう1つ大きな風穴を開けるか─だ」

(ギュゥゥゥゥ♡")

甘奈『っぐ"ぅ"ぅ"ぎ"ぃ"ぃ"ぃ"っ!!♡"や"、や"め"て"っ....おっぱい取"れ"....ち"ゃう"っ....♡"』

甘奈『出"来"な"い"ぃ"ぃ"...!♡"甜花ちゃんに....そんな酷いことなんて.....♡"出来ま...せ...♡"』 

甘奈は右乳を潰されながら、甘奈の胸か甜花のマンコかどっちか1つを選べと言われて既におっぱいの方は潰されかけてるんじゃ?と言いたいがそんなことは言えず....

甜花のマンコに注射器をブッ刺したくなくてどっちも出来ないと答えるのであった


男「じゃあ、お前の乳首はこれで両方とも終わりだな」

男「左よりもおっきな風穴を開けてやる。特大で重いピアスをぶら下げてやるから覚悟しろよ?」

甘奈『ま"、待"って"よ"っ!?♡"違っ!?♡"そんなのダメだってっ!?♡"』

もう、甘奈の左乳首には大きなピアス穴を開けられてそれなりに太いピアスがガッチリと付けられている

大きなサイズでハート型で、ハートの中にちょうど見える乳輪と乳首が可愛らしくて、それはまるで見せたがりのようで恥ずかしい

だから甘奈は、もう一方の乳首にそれ以上のことをされるわけにいかないのである


男は、答えを出せない甘奈の胸から手を離し、甘奈の背中を叩いた衝撃で2、3歩前に歩かせた

(......バシッ!)

甘奈『きゃっ!?♡"』

裸腰下エプロン姿でトップレスの甘奈は、片乳にピアスを付けたおっぱいをブルンブルン揺らしてエロく見えるし、特大注射器が乗っているワゴンに手をつくほど歩かされてしまった

男「だったら早くそれを持ってマンコにブッ挿せ。あとで俺達がヤッたってことにしてやるから安心しろ」

甘奈『で、でも甘奈はっ!?♡"』

(.......カチャッ)

甘奈に迷いはあるものの、流れでワゴンに置かれた特大注射器を持ち上げてしまった


甘奈『...........』

さすが2リットルも入っている特大注射器は重く両手で抱えるほどだったし、少しひんやりとした感じに生々しさを感じて甘奈は躊躇した

いくら甘奈がやったことを、男達がやったことにしてくれると言われても.....

この注射器を甜花のマンコにブッ刺して、シリンジの中の2リットルものザーメンを甜花のマンコの中に注ぎ込んだら、甘奈はその光景を一番近くで見ることになるだろうし手にその感覚が残るだろうから後ろめたさしかない

でも、甘奈がやらなければ甘奈の乳首が大変なことになる

甘奈の両乳首に馬鹿デカイ、ハートのピアスを付けたらそれでおしまいかと言われたら、その上でやっぱり甜花に何かさせられる気がする

甘奈『............』

(.....カチャッ....)

甘奈から迷いは消えないが、特大注射器の先っぽを甜花のマンコに向けた


男「そうそう、分かればいいんだよ。ひと思いヤッてやれよ?半端なもん見せられたら甘奈ちゃんもどうなるか分からないよ...?」

甘奈『....は、はいっ....♡"』

甘奈は怖いことを聞かされ、物理的な重さと気乗りしない気持ちの重さで手を震わせながら注射器を甜花のマンコに近づけていった

(......チュプッ♡")

甜花『ひ"ん"っ!?♡"や、やだっ!?♡"やめてーーっ!?♡"なーちゃんっ!!なーちゃん助けて!?♡"』

(ガチャガチャッ!ガチャッ!!ガチャッ!ガチャッ!ガチャッ!)

甜花のマンコに注射器の先っぽが突っ込まれると、甜花は予想通りに騒ぎ暴れ始めた

甘奈『甜花ちゃん、甘奈はここにいるよ?♡"大丈夫.....だからね?♡"』

(.......チュプッ.....チュプッ.....♡")

甜花『え"っ!?♡"やだやだっ!♡"入ってくるっ!?♡"入ってくるーーっ!♡"なーちゃん助けてっ!♡"甜"花"、怖"ぃ"ぃ"っ!♡"』

甘奈は甜花をなだめようとするが、甜花は誰か知らない人に恐ろしいことをされているようにしか感じない

アイマスクとヘッドホンで視覚と聴覚を封じられているし、全裸で椅子に縛り付けられているし、マンコに何かひんやりするものを突っ込まれたしそれはもう

甘奈に助けを呼んでも、その甘奈がこんなことをしているのだから助かるわけもなく


甘奈『ご"、ご"め"ん"ね"、甜"花".....ち"ゃん"....♡"あ"と"で"....謝"る"....か"ら"ッ!♡"』

(.....ブジュッ♡.....ブジュブジュッジュッ♡)

甜花『ぎ"ゃ"ぁあ"あ"あ"あ"あ"っ!!♡"入"った"っ!!♡甜"花"に"何"か"入"って"る"っ!!♡"や"だ"っ!や"だ"っ!!』

(ブチュブチュブチュッ♡"ブチュッ♡ブチュッ♡ブチュブチュッ♡)

甜花『な"ーち"ゃ"ん"っ!?♡"甜"花"、何"か"入"って"る"!や"だ"や"だ"や"だ"っ!な"ーち"ゃ"ん"助"け"て"っ!助"け"て"っ!甜"花"に"何"か"入"って"く"る"っ!!♡"』

(ガチャッ!ガチャッ!ガチャガチャッ!ガチャッ!ガチャガチャッ!)

アイマスクのせいで甘奈にも甜花がどのような顔をしているのか見えないが、顔を左右にブンブン振って嫌がっている

甘奈は大好きな甜花のマンコに特大注射器をぶち込み、押し子をギュッと押してザーメンを注ぎ込む罪悪感の中に、快楽のような何かも感じて震えが止まらなかった

甜花が嫌がって暴れているのに、何故かそれが気持ち良くなった


甘奈『だ"、大"丈"夫"....だ"よ"?♡"すぐに終"わ"る"からね....?♡あ、あと半"分".....1リットルで....終"わ"る"から....♡"』

(......ジュブジュブ♡"ブジュジュジュッ♡ブジュッ!♡ブジュッ!.....ブジュッ!♡")

甜花『や"だ"っ!♡"や"だ"っ!♡"や"だ"っ!♡"な"ーち"ゃん"っ!な"ーーーち"ゃん"っ!!♡"』

(ガチャッ!ガチャッ!ガチャガチャッ!ガチャッ!ガチャガチャッ!)

甘奈『ご、ごめんなさい...♡"本当に...甘奈も、ヤ、ヤりたくないんだからね....♪♡"』

いくら嫌がっても無駄なことだし甘奈の手は止まらない

甜花のマンコから入りきらないザーメンがドロドロと溢れ続けているが、甘奈は謝りながら甜花のマンコに2リットルのザーメンを流し込み続けた


(.....ジ"ュプ"ッ♡"....ジ"ュプ"プ"プ"ッ♡".....チュプッ.....)

どうにか、2リットルのザーメンを甜花のマンコに注ぎ終えた甘奈はマンコからゆっくりと注射器を抜いた

マンコからドロッ...♡と大量のザーメンが流れ出して床に水溜まりのようにザーメン池ができ、注射器の先とマンコにザーメンの糸引くアーチが出来た

甘奈『ぜ"ぇ"...♡"ぜ"ぇ"...♡"』

甜花『ン"ッ"!!♡"....ハ"ァ"♡"ハ"ァ"♡"やっと....終わった.....?♡"』

甘奈『うん....終わったね.....♡"』

甜花に声は届かないが甜花に答えてあげる甘奈

甘奈は体の力が抜け、ヘタッと床に座り込んで注射器から手を離した

甘奈も裸腰下エプロンでおっぱいを丸出しにして、左乳首にハート型ピアスをつけた姿をずっと男達に見られ続けているから甜花だけが可哀そうなわけでもない


(........カラカラッ.....カラカラカラカラッ)

中身が空になった注射器は軽そうな音をさせながら床を転がっていった

甘奈『......は"ぁ"♡"......は"ぁ"♡"......は"ぁ"♡"......は"ぁ"♡"』

甜花『なー....ちゃん......助けて......♡"甜花のオマンコ......お腹.....いっぱい....♡"』

(ブ"ッ♡"ブ"ビ"ュ"ッ....♡"....ボタボタボタッ♡")

やることを終えた甘奈も、ザーメンまみれになった床に座り込んで放心状態になっている

ちょうど目の前に甜花のマンコ見え、甘奈によってザーメンまみれにされたマンコからブチュブチュ♡とザーメンが流れ出しているのが見える

男「甘奈ちゃんもやればできるじゃん。あーあ、最初からそうしてれば左の乳首にピアス付かなかったのに」

反抗的だからと左乳首にピアスを付けられた甘奈

理不尽なことを素直に受け入れる方がおかしいと思うが、受け入れなければ痛い目を見るから甜花のマンコにザーメンを流し込むしかなかったのも事実だ


甘奈『......は"ぁ"♡"......は"ぁ"♡".....ひ、酷いよ....甘奈はこんな......♡"』

男「何言ってんの?酷いのは甘奈ちゃんでしょ?甜花ちゃんのマンコにザーメン注ぎ込んだでしょ?」

甘奈『そ、そんなの甘奈は無理矢理ヤらされたからでっ!?♡"』

確かにヤッたのは甘奈だから甘奈も男を完全に責められないもどかしさはあるが、自分からやろうと思ったことではないから涙目になりながら男を睨んだ

男「ほら睨んでないで立てよ。甘奈ちゃんにはまだヤらせたいことがあるからコレ、持って?」

(....カチャッ....)

男は、甘奈に休憩している暇など無いと貞操帯を差し出してきた

甘奈『!"?"♡"』

とても頑丈そうなステンレス製の板と板をチェーンで繋いだ貞操帯で、内側にくるようにディルドが2本も付いているソレを


男「終わったら2人とも家に帰してあげるから。服も着せてさ?」

男「でもその前にコレ。甜花ちゃんの着替えを手伝ってくれない?」

甘奈『き"っ"つ"!!!♡"』

男が見せたのは貞操帯だけではなかった

甘奈に貞操帯を持たすと続けて、ラテックスで黒光りするロング手袋とロングハイソックスを見せられた

甘奈の乳首にピアスを付けられた前例があるから甜花に、内側に2本もディルドが付いた貞操帯を穿かせろと言われたら穿かせるしかなく、拒めばコレを穿くのは甘奈になるかもしれない


甘奈『本当に.....これで最後なんだよね....?♡"これで終わりって約束....してくれるよね....?♡"』

男「ああ、約束してやろう」

甘奈だって、いつまでもエッチなメイド喫茶のように裸腰下エプロン姿で男達におっぱいを晒し続けるわけにいかない

ピアスを付けられたのが左乳首だけで済んだからこれ以上、男に突っかかって酷い姿にされようとも思わない

あとコレだけ....甜花の着替えと言われている、貞操帯を穿かせて、手にラテックス手袋をはめさせて足にロングハイソックスを穿かせれば....


男「あ、そうそう。甘奈ちゃんは服を返してあげるから何もしなくていいよ?」

甘奈『うっそ!?♡"あっ.....はいっ♡"』

甘奈は自分が着ていた服を返されるし、変な格好にはならなくていいらしいから逆に驚いた

甘奈も何かあると思っていたし何か無いなら無いで、甘奈は甜花との差にまた後ろめたさを感じた

甘奈の左乳首には確かにピアスをつけられてしまったが、甜花のマンコに2リットルもザーメンを流し込んだのは甘奈だし、貞操帯を穿かせたりするのも甘奈だから

甘奈『う"~~~っ!♡"』

本当にもう、家に帰ったら甜花に全てを話して謝ろうと思った甘奈

これでやっと帰れるから、これだけは....と思いながら甜花の股間に貞操帯を近づけていった


男「あ、甘奈ちゃんちょっとまって?貞操帯は"タコの触手形状"が後ろの穴ね?」

甘奈『な"に"そ"れ"!?♡"違"う"と"か"あ"る"の"....?♡"』

(....カチャッ....)

甘奈は寸前で一旦手を止め、貞操帯をまじまじと見つめた

見ると内側に付いているディルドの形状が違い、言われるまでどちらが前かなど甘奈に判断出来るものではなかった

男「タコ足は見たらすぐ分かったでしょ?穴空きディルドが前ね?」

男「穴空きディルドの方は根元に小さな穴があって、貞操帯を穿かせた後からでも細いチューブを繋いでザーメン流し込めるからさ?」

男「で、タコ足の方は見た目通りでソレを根元まで後ろの穴にぶち込むから」

甘奈『は"ーーーーーっ?♡"』

穴空きディルドの方はただあちこちに穴が開いて中が空洞になっているだけのモノではなかった

マンコに入れてからその真価を発揮するようで、隙間が無いように貞操帯を穿かせてからディルドの根元にチューブを繋いでザーメンを流し込めるし、穴あきディルドだからマンコの中をザーメンで満たせてディルドをぶち込んだままに出来るわけだ

お尻の方と言われた"タコの触手形状"ディルドは、片面はビッシリと吸盤だらけになっているし、先っぽは細く根元ほど太い触手になっていて内部の刺激にも拡張にも適しているようだ


甘奈『ど"、ど"う"し"て".....甘"奈"に"酷"い"こ"と"さ"せ"る"の".....♡"』

こんな時、男達から一方的に酷いことをされるものじゃないの....?と思う甘奈

どうして甜花に酷いことをする役目が甘奈だけなのだろうか

甜花に凶悪な貞操帯を穿かせて、それに....

男「甘奈ちゃんにヤらせてあげたいからに決まってるじゃん?着ザーも」

甘奈『......着"....ザ"ー.....♡"』

貞操帯の次に、甜花の手足にはめる怪しげなラテックスの手袋とロングハイソックス

黒光りしてテカテカした素材で水を通さないし弾くと思うが、その性能を悪用してラテックスの中にザーメンをたっぷり注いでから着用させるつもりである。甜花に


甘奈『......ハ"ァ"♡"......ハ"ァ"♡"......ハ"ァ"♡"』

甜花『ウ"ッ".....ぐ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"....!♡"う"ぁ"あ"っ...♡"あ"ぁ"ぁ"ぁ"....♡"』

(.....グチュッ♡".....グチュッ♡".....)

甜花が動くと、甜花のあちこちだったり内側から変な音が聞こえてくる

甘奈は言われたことを全部やり終え、間接的なのか直接的なのか甜花に酷いことをさせられた罪悪感で壊れそうになっている

貞操帯から漏れ出すことが無いようにぴっちりと穿かせ、マンコの中を満たすようにまたザーメンを注ぎ込んで

お尻にもズブッと根元まで"タコの触手形状"ディルドを突っ込んで

甜花の肘あたりまではめたラテックス手袋と、太ももあたりまで穿かせたロングハイソックスは、内側にザーメンがたっぷりと入ってビチョビチョになっているモノで

甜花は、指先までヌルヌルして気持ち悪くて手足を動かしたりするが、マンコとお尻の中の方が大変なことになっていて呻き続けている


(...........パサッ)

甘奈『.....これは.....甘奈の......』

男は座り込んでいる甘奈の膝の上に、甘奈が着ていた服を投げた

男「隣の部屋で着替えて来い。着替え終わったら甜花ちゃんと一緒に帰してやるよ」

甘奈『へ...?甘奈達.....帰れるの....?帰ってもいいの....?』

男が約束を守ってくれることが嘘のようでつい、甘奈は信じられないと言いたそうに目を丸くした

しかし、タダで家に帰してもらえると思っている甘奈は考えが甘すぎた

男「ああ、甘奈ちゃんがあっちで着替えてる間に、甜花ちゃんには説明しておいてあげるから」


男「"俺達"が何をしたのか、今どんなことになってるのかを.....な?」

甘奈『!"?"♡"』

甘奈が甜花にヤッてしまった鬼畜の所業を、マンコに2リットルのザーメン流し込みを、2穴責めディルド付き貞操帯を穿かせたことを

今も甜花のマンコがザーメンで満たされているのは誰がヤッたのかを、ザーメンまみれのラテックス手袋とロングハイソックスを着ザーさせたは誰なのかを

全て、男達がやったことだと伝えてくれるらしい

その方が甘奈は助かるのではないか?と思うかもしれないが、より絶望することになると気付いてしまった

男に何をされたのか聞かされた甜花は怒るだろうし犯人を心底、軽蔑だったり憎んだり、嫌という感情全て向けることになるだろう

どんな条件を出されても絶対に許すことはないだろう

甜花がその感情を持ってしまった後、「実は犯人は甘奈でした」とバラして甘奈は許されるだろうか...?甜花から向けられる感情は....

甘奈『い"、嫌"だ"よ"っ!?♡"言"わ"せ"て"よ"!?♡"甘"奈"が"ヤ"ッた"って"甜"花"ち"ゃ"ん"に"言"わ"せ"て"よ"っ!"?"♡"』


(......ギチッ♡.....ギチッ♡.....)

甜花『.....っく"♡"お"尻"....き"つ"...い"...♡"く"、苦"っし"....い"....♡"』

甘奈『ちょ、ちょっと!?♡"嫌だって!?♡"離してっ!?♡"甜花ちゃんっ!甜"花"ち"ゃん"っ!?♡"甘"奈"だ"か"ら"っ!?♡"甜"花"ち"ゃん"に"ヤ"ッた"の"、甘"奈"だ"か"ら"ぁ"ぁ"ぁ"ーっ!!♡"』

(..........パタンッ!)

甘奈は男に腕を持たれて引きづられ、隣の部屋に押し込まれてしまった

甜花は甘奈が叫んでいるとも知らず、マイペースに貞操帯のディルドと手足の気持ち悪さで苦しんでいる

男「ったく、今さら気付いても手遅れだっての。せいぜい、再会を楽しみに着替えて待ってるんだな?」

男「なぁ?甜花ちゃんもそう思うだろ?大好きな甘奈ちゃんに早く会いたいだろ?」

男は偽りの真実を告げに、甜花へと近づいていく

アイマスクを外された時に男達に囲まれていて暴れたり騒いだりするだろうがこの短時間の出来事に、驚く話はたくさんある


(......グ"チ"ュ"ッ♡")


甜花『なーちゃん、無事でよかった...!♡"』

甘奈『あっ....あ.....う、うん...♡"甘奈も、甜花ちゃんが無事で.....よかった.....♡"』

ようやく2人は再会して、駆け寄ってきた甜花が抱きついてきたから甘奈も甜花を抱きしめ返した

が、甜花が甘奈の背中をギュッと抱きしめた時、背中から「グチュッ♡」と聞こえて甘奈の顔を青ざめさせた

甜花も喜びを隠せないし甘奈も嬉しいハズなのに、甜花が甘奈を怖がらせている

甜花『甜花ね?ずーっと、なーちゃんのこと、心配だったんだよ?』

甘奈『う、うん......♡"甘奈も......甜花ちゃん.....心配だった.....♡"』

煮え切らない言い方になってしまうのは甘奈の存在そのものが罪悪感の塊だから

甘奈がどれだけ甜花に酷いことをしたのか、本人だからよく知っているし甜花があれだけ騒いだり暴れていたのに、甘奈を心配していたと言ってくれるから

胸をグサグサと刺されるような痛みで甘奈は全く笑えなかった


甘奈が「て、甜花....ちゃん?この....手のやつは....どうしたの...?♡"」と聞いたとしても、甜花は「う、うんっ!ちょっと....。なーちゃんが無事で、甜花、よかった....!」としか言わないだろうし、続けて甘奈も甘奈「あっ.......うん.....♡"」としか言えないだろう

どちらも目を泳がせ、目を合わせられないことになってしまうから下手なことは話題に出せないのである


甘奈『...........』

甜花『...........』

甜花のあちこちから変な音が聞こえるのに、甜花はそのことについて何も言ってくれないし大丈夫そうな顔をしている

甘奈は抱きしめられながら全身が汗びっしょりになり、何を言えばいいのか分からなくて喋れなくなってしまった

確かに甜花は服を着ているものの、ここに来る前はそんなの無かったラテックスの黒光する手袋を肘あたりまで、ロングハイソックスを太ももあたりまで着用している

透明感があるから、よく見ようとすればラテックスの内側がドロドロの液体で満たされているのも見えなくはない

スカートの下だって.....パンツを穿いているかもしれないが、パンツの下にはぴっちりと隙間なく貞操帯を穿かされているハズだ

貞操帯の中はマンコにもお尻にもディルドがブッ刺さり、マンコの中はザーメンで満たされてグチュグチュ♡になっているだろうし、お尻の中だってタコの触手形状ディルドがゴリゴリと刺激してきて、ギチギチと拡張してきてタダでは済まないし

歩こうものならタコの吸盤にお尻の中を擦られるから平気な顔など出来るわけがないのに


甜花『もう、大丈夫だよ?♡おうちに帰ろっか♪♡』

甘奈『う"、う"ん"....♡".............ご"め"ん"....ね"?♡"』

甜花は何もされなかったし大丈夫としか言わないが、事実を知らないからこそ優しくするほど甘奈を苦しめる

あくまでも、今回のことは全て男達が悪いと思い込んでいるから

甘奈も何も知らないフリをしながら甜花と手を繋ぐが、甜花のマンコに特大注射器で2リットルのザーメンを流し込んだのは甘奈

今も甜花に2穴責めし続ける貞操帯を穿かせたのも、マンコの中をザーメンで満たしたのも甘奈

不気味で意味深なラテックスのソレを、手足に着ザーさせているのも甘奈だ


(......ギ"チ"ュ"ッ♡"......ギ"チ"ュ"ッ♡")

甜花『はぁ.....無事に帰れてよかったね♪♡』

甘奈『......う"ん"っ♡"』

甜花が手を出してくれたから握ったが、手を繋ぐ甘奈は手袋の中から聞こえてくる音と手袋の中のニチャッ...♡とした感覚が怖かった

家に帰ったとしても、2人はしばらく自分の部屋に引きこもるだろう

甘奈は左乳首に付けられたピアスをどうにか外そうと

甜花は、手足に着ザーさせられていたラテックスの手袋とソックスをベ"チ"ャ"ッ♡"と脱ぎ捨て、ザーメンが染み込んでベトベトの糸を引く手足を見て頭の中を真っ白にしつつ、続けて鍵付きの貞操帯を外そうとするだろう

ようやく、我慢も人目も気にしなくていいからと、2穴にぶち込まれたディルドに耐えるのをやめて絶叫したりのた打ち回り

自分では外せない貞操帯に責め続けられて気を失うことだろう


...........

......


甘奈『................』

甘奈は目を開け、「徹底陵辱"しまい"W串刺しザーメン130発流し込み志願」のDVDを見た

甘奈の妄想はDVDのタイトルからだいぶ離れたモノになったかもしれないが、少しは正解があっただろうか?

観る前の妄想で十分に楽しんだ甘奈は、プロデューサーのパソコンでDVDを再生しようとパッケージを開けるのであった

(......パカッ)


ーENDー

Comments

コメントありがとうございます! タイトルの"妄想"が絶妙な状況を生み出す話となりました。妄想が出来るからには...。 「9月のお知らせ」にて、もう少し詳しいことを書こうと思います!(予定)

ありさ

これで甘奈が陵辱SM調教に目覚めればいいな〜

Lightning


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