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ありさ
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(R-18)公開されたくない甜花のひみつ。コミュニケーションLv.が上がると公開されてしまうxxx

(R-18)公開されたくない甜花のひみつ。コミュニケーションLv.が上がると公開されてしまうxxx


◆内容

ミニゲームをすると、アイドルたちのひみつを教えてもらえるようになる....らしい(?)(全文:約5000文字)

※大崎甘奈、大崎甜花

ーーー


甜花『.....なーちゃん?甜花、書き終わったんだけど.....これでいい....かな....?』

(....ペラッ...)

甜花は恐る恐る、甘奈に1枚の紙を差し出した

これは甜花のプロフィールを書いた紙で、事務所に提出するからその前に甘奈にチェックしてもらおうとしてのことだった

既にアイドル達はプロフィールを公開しているが、より詳細に触れることが始まるらしくて改めて書いている

なんでも、遊んでいるとコミュニケ―ションレベルが上がってさらにプロフィールを公開していく大富豪とやらをやるようで


(.....ペラッ)

甘奈『どれどれー?うーんと、甜花ちゃんが"ライブ前にしていること"は─。うんっ、大丈夫だよ♪』

甘奈は当然のように甜花のことをよく知っている

だから甘奈がこのチェックに最も適した人物であることは間違いないのだが、それが甜花を怯えさせている

甜花『え、えーっと、他のところも.....大丈夫....かな....?なーちゃん....どう.....?』

甘奈『オッケー。それじゃあ他のところも見てあげるね~』

甜花は何を不安そうにしているのか、手をギュッと握りしめながら恐る恐る甘奈の顔を覗き込むようにお願いした

甘奈は、"甜花ちゃんはどうしてそんなに怯えてるの?"と思いながら、回答欄を確認し始めた


甘奈『"好きな動物"のところも、うん。これは大丈夫で─』

甘奈も同じ用紙でプロフィールを書いたのでこの先の質問は知っている

"好き"の後は、"嫌い"について質問されたことをよく覚えているのだが....

(......クシャッ!)

次の回答を見た甘奈は紙を握りつぶした

甘奈『あれー?"苦手"のところは、どうしてこんなこと書いてるのかなー?』

甜花『ひ"ん"っ!?♡"』

甘奈『それに他の欄もおかしいよね....?どうして、"日課"と"癖"の欄にこんなこと書いちゃったのかなぁ....?』

甘奈『ねぇ、甜花ちゃん?ど・う・し・て嘘を書いちゃったのか甘奈に教えてくれる?』

甜花『だ"、だ"って"....甜"花"は"....』

甜花はこうなると分かっていたから怯えていた

提出前に紙を見せなかったら見せないで、あとで甘奈に怒られるから見せたのに、見せたが故にやっぱり怒られてしまった


甘奈『"苦手"のところに"なーちゃん"って書いてあるのはなんでかなー?』

甘奈『ううん?"日課"もだよ?"癖"だって違うこと書いてあるよね?』

甘奈は嫌いの欄に"甘奈"と書かれたことよりも、嘘だらけの回答を怒っている

甜花『そ"、そ"の"......で"も".....甜"花"っ......本当の事.....書きたくない.....から.....ッ♡"』

甜花は手をギュッと握って震えながら、嘘を書くしかなかったと甘奈に訴えた

甘奈『ふーん?』

甘奈の左手の指がわずかに、ピクリと動いて見えた


(......ギュッ!)

甜花『ぐ"ぎ"ゅ!"?"♡"』

次の瞬間、甘奈の手は甜花の口を変形させるほどの力でギュッと掴んでいた


甘奈『甜花ちゃんが書いたこと、ほとんどぜーんぶ嘘だよね?』

甘奈『嘘つかないで、日課は"オナニー"って書かなきゃダメ....だよね?♡』

甜花『ん"~~~っ!♡"』

甜花は手を握って震えたまま、口が変形するほどギュゥゥゥゥッ!♡"と掴まれて何か言いたそうにしている

甘奈にそんなことをされても甜花は手を払ったりしない....ではなく、出来ない理由があった


甘奈『甘奈がシたい時に甜花ちゃんもオナニーするって言ってくれたよね?甘奈と一緒にオナニーするのが日課.....でしょ?』

甜花『へ....へんふぁは.....オんぁニー....しはく....ふぁひ.....♡"(て、甜花は.....オナニー....したく....ない.....♡")』

甜花にとって甘奈は可愛い"いもうと"で、どうしてこんな拗れた話になっているのか大本を辿ると甜花が甘奈の部屋にノックせずに入ってしまい、その時にオナニー中だった甘奈を泣かせてしまったことから始まっている

最初は、甜花もオナニーしているからと慰めていたが甘奈は泣き止まず、甜花は甘奈の目の前でオナニーして見せることでその場をおさめたのである

だが....1度だけオナニーを見せられても甘奈を慰めるためにヤッただけのことかもしれないからと、甘奈に合わせて甜花もオナニーする約束になった

当時のそれは甜花を大変な目に遭わせることになるとも知らず、今、甜花は甘奈に合わせて毎日オナニーさせられているのである


甘奈『ねぇ、どうしてそんな悲しいこと言うの?甘奈がヤりたいときにオナニーしてるだけだよ?』

甘奈『甘奈、1日に30回はイかないと満足できないし、甜花ちゃんをイかせないと満足出来ないんだよ?』

甘奈『甜花ちゃんをイかせたい時にオナニーさせて何がいけないの....?』

甘奈『今日だってまだ甜花ちゃんに1度もオナニーさせてないよ???ねぇ、どうして???』

そもそも、甘奈のオナニーは甜花をオカズにしていることを忘れてはいけない

甜花は甘奈と一緒にオナニーさせられるとき、目の前で気持ちよさそうな顔をしている甘奈は甜花のことを考えながらオナニーしているのである

愛が拗れている甘奈と一緒にオナニーさせられるというのは、絶頂回数も甘奈に合わせて毎日数十回もイかされているのである

イキたくなくても甘奈にキッチリと絶頂回数を数えられてまで


甜花『んぁはんぁ....へんふぁ.....おんぁひ....ふひ....ひゃはひ.....♡"(だから...甜花....オナニー....好き...じゃない...♡")』

甜花『あ"ーひ"ゃん"....も....♡"(なーちゃん....も....♡")』

これで少しはわかってもらえただろうか?本気で甘奈のことを嫌いと言っているのではなく、オナニー強要してくる甘奈と過剰なオナニーが嫌いだと言っている

甘奈よりも敏感で感じやすい体の甜花が、絶頂回数まで甘奈に付き合わされる毎日でおかしくなりそうなのである

事情が分かれば"嫌い"の欄に"甘奈"と書かれても納得できるかもしれないが、オナニーが原因だとは書けないがためにただ、"甘奈"とだけ書かれている

それはつまり、甜花の日課はオナニーで間違いないからそれを書くようにと甘奈は言っている


甘奈『そんなの嘘だって!昨日だって寝る前にあんなに気持ちよさそうにイかせてあげたよ????』

甜花『ふぇんは....はひはく....んぁはっひゃ....♡"(甜花は.....やりたく....なかった....♡")』

甘奈『そーなんだ?甜花ちゃん、あんなに悦んでたのに嫌.....だったんだ?』

甘奈だけのオナニーだったハズなのに、いつしか甜花をイかせることまで甘奈のオナニーの一環として含まれるようになりつつある

それが嫌と言うのなら、昨晩の就寝前に行ったオナニーはどうだったのかと甘奈は話を持ち出した


昨晩は....甘奈は甜花のベッドの前に椅子を逆向きで置くと、椅子の背もたれに肘をついたり顎をのせながら逆向きで座り、ベッドに入っている甜花が眠るまで....オナニー中に意識を失うまで時間無制限でオナニーさせていた

甘奈はベッドの中で眠そうだけど喘ぐ甜花を見ながら、逆向きの椅子に足を開いて座りながら、甜花のオナニーをオカズに一緒にオナニーした

直接は見えなかったが、甜花の股間辺りからプシャッ♡と聞こえて掛け布団にジワッ....♡とシミが出来始めると同時に甜花は白目を剥いて体をピクピクさせたまま就寝した

甘奈はそれから数秒後、甜花を追うように絶頂すると無理に絶頂させられてピクピクしている甜花をベッドに残し、自分の部屋へと戻っていった

嫌でも気持ちが良くなるまでオナニーさせられているからそれはもう、甜花の身体は悦んだだろうが甘奈に強制されている甜花からすると拷問なのである


と、甘奈は甜花に昨日のことを思い出させながら口から手を離した


甜花『...はぁ...はぁ♡....痛...かった....♡"』

甘奈『あーあ、甘奈の手が甜花ちゃんのよだれでこんなに濡れちゃった』

甘奈は自分で甜花の口を押さえていたのに、そのせいで指がよだれまみれになったと甜花に見せつつ文句を言った

甘奈の指先が甜花のよだれでヌルヌルで、指と指の間に糸を引く様子をわざと見せつつ

甘奈『こんなのもう、甘奈のオマンコに入れてオナニーするしかないと思わない?』

甘奈『甜花ちゃんも甘奈がオナニーしたくなった責任取って、一緒にオナニーしてくれるでしょ?』

甜花『え"?♡"で、でも....甜花、今h.....ウ"ッ"!?♡"』

(.....ギチッ♡")

甜花は胸に、乳首周辺に強烈な痛みを感じて恐る恐る下を向いた

すると服の上から的確に、甘奈の手は甜花の乳首を握り潰そうとしていたから甜花は青ざめた

ほぼ、その寸前ほどの強さで、手加減してくれなかったら甜花の乳首が終わってたと思う絶妙な手加減で


(......ギチッ♡......ギチッ♡......ギ"チ"ッ♡")

甘奈『もう1度だけ聞いてあげるね?♡甘奈はオナニーするんだけど、甜花ちゃんもオナニーしたいよね?♡』

甜花『ご"っ♡"おぎゃっ..♡"し、し、した...い....!♡"甜花もオナッ....ニー.....した...ひぃぃ....!♡"』

甘奈の指は甜花の乳首をグリグリしていつでも潰せると脅してくる

甜花は乳首を握りしめられてオシッコを漏らしそうなほど怯えながら、オナニーしたいと言わざるを得なかったのである

乳首をすり潰されそうなだけで、足の裏から脳天までビリビリと電気が走るような感覚で手の指もつった時のように変な方向に向いてしまって

甘奈『それじゃあ甘奈とオナニーして、"日課"の欄もオナニーって書いてくれるよね?♡』

甜花『....か"、か"っ...."書"け"な"っ....♡"』


甘奈『ん"っ!!』

(.......ギ"チ"ギ"チ"ギ"チ"ッ♡")

甘奈によって毎日オナニーさせられている甜花でも、やっぱりプロフィール欄にオナニーは書けないと言いかけた

と、同時に甘奈は指先に力を入れ、捻りながら甜花の乳首を力いっぱい握り潰した音が聞こえた

甜花『ぎ"ゃ"ぁっへ"!!!♡"ぎ"ゃ"ぁ"っ!!♡"痛いっ!!♡"なーちゃん痛いっ!♡"乳"首"!甜"花"の"乳"首"と"れ"じ"ゃ"....ぐ"う"っ!!!♡"』


甘奈『じゃあ書.....く"~っ?♡』

(ギ"ュ"ゥ"ゥ"ゥ"ッ!!!♡")

甘奈は一瞬、乳首から指を離したかと思ったら再び、元に戻った乳首をもう一度、捻り潰してみせた

甜花『は"ぎ"ゃ"っ!?♡"か"、か"き"ゅ"っ!か"き"ゅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"....!♡"』

甜花『甜"花"、日"課"に"オ"ナ"ニ"ーって"書"く"か"ら"な"ーち"ゃ"ん"許"し"て"ぇ"ぇ"ぇ"っ!!♡"』

もはや後のことなどどうでもいいから痛くしないでほしい甜花

甘奈の話に耳を傾けている余裕はない今、何を言われても頷くから助けてと言っている


甘奈『甜花ちゃんの"癖"はどこでもオナニーしちゃうことだったよね?♡』

甘奈『野外露出オナニーが大好きで、今夜は甘奈と一緒にお外で全裸オナニーしたいんだよね?♡』

(.....ギ"チ"ッ♡".....ミ"シ"ッ♡")

甜花『っ"ぐ"あ"ぁあ"あ"っ!!♡あ"ぁ"ぁ"っ!!♡"す"、好"き"っ!!♡"甜"花"、好"き"っ!♡"そ"れ"で"い"い"っ!♡そ"れ"で"い"い"か"ら"乳"首"っ!助"け"て"っ!♡"』

甜花は首を縦に振ったり痛みで横に振ったり忙しくしながら、何が何だかわからぬまま約束させられていった

甘奈『なーんだ、やっぱり甜花ちゃんもオナニー好きなんだっ♪♡』

甘奈『今日もいーっぱい、甘奈が甜花ちゃんのオナニーをお手伝いしてあげるからね♡』


甘奈『甜花ちゃんを、ギューッ♡』

(.....ミ"シ"ッ.....ミ"シ"ッ.....ミ"シ"ッ♡")

甜花『ぎ"ゅ"っぐ"!♡"オ"ッ♡"ゆ"る"ぢて"ぇえ"え"え"っ!!♡"な"ーち"ゃん"も"、好"き"ぃぃぃッ!!♡"』

甘奈がギュッとしてくれるのは甜花ではあるが甜花の乳首が潰れていく

今夜のオナニーは、どちらかがバレるまで続く全裸野外露出オナニーだとも知らず甜花は承諾してしまった

甘奈は野外露出の全裸オナニーバレしてしまったらその後、どうなるか分かったものではない

だから....甜花からワザとバレに行くしかないとも知らずに....


ーENDー


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