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(R-18)変態プロデューサーとの賭けに敗けた冬優子が"何でも"してくれる。セッ〇ス程度では生温いから〇〇〇撮影を...?

(R-18)変態プロデューサーとの賭けに敗けた冬優子が"何でも"してくれる。セッ〇ス程度では生温いから〇〇〇撮影を...?


◆内容

"何でもする"ならやっぱりセックスだと思うにはまだ早い。足を開かせて立たせた冬優子にパンツを下ろさせて....。スカートの真下から撮影した写真をスマホの待ち受け画像に。すると...?(全文:約5600文字)

※黛冬優子、プロデューサー、(その他)

ーーーー


冬優子『.....で?♡"あっ、あんた、ふゆに何してほしいわけっ?♡"』

腕を組んで仁王立ちしながらプロデューサーを睨む冬優子

見た目は偉そうなのに、手も足も震えているし顔も真っ赤になっている

P「いやぁ、あれだけ大口を叩いておいて、こうも簡単に負けるとはなぁ?」

P「俺なんか足元にも及ばないんじゃなかったのか?どうなんだ?」

ゲームをしていた冬優子とプロデューサー

あまりにプロデューサーが下手なものだから、冬優子は意地悪しようと勝負を持ち掛けた

"敗者は、勝者の言うことに何でも1つ従わなければいけない"、と


プロデューサーに、「何でもアリとは言わないよな?」と質問された冬優子はプロデューサーを馬鹿にしながら煽ったのであった

「あんたが勝つことなんて天地がひっくり返ってもあり得ないのよ。でもそうね?万が一、あんたが勝ちでもしたらふゆは何だって従ってあげるわよ?どうしてもって言うならゴム無しで本気のセックスしてあげてもいいわよ?♡」、と

それだけ言って、冬優子はボロ負けしたのであった


冬優子『い、いいから....!♡"早く言いなさいってばっ!?♡"』

冬優子『ど、どーせ?あんたはふゆとエッチしたいとか、い、言うんでしょ?♡"』

冬優子『いいわよっ!♡ヤ、ヤッてやるわよっ!♡"ゴム無しでセックスするわよ!?♡"あんたと本気のセックスすればいいんでしょっ!?♡"しっかり愛してあげるってのよ....!♡"』

プロデューサーが何も言わないからこそ、冬優子は恥ずかしさのあまり沈黙に耐えられなくて自分からセックスすると言い出した

P「いや?冬優子とのセックスに興味は無くもないんだが.....」

冬優子『は"、は"ぁ"?♡"断るなんてあるの!?♡"そうなの!?♡"』

ただ、冬優子が恥ずかしい思いをしただけだった

冬優子とセックスを、しかも生で、冬優子も本気でヤッてくれるチャンスなのにそれを望まなかったプロデューサー

では、プロデューサーは冬優子に何を望むのだろうか...?


P「冬優子は俺を分かってるようでちょっとズレてるんだよなぁ」

P「そりゃあ冬優子とセックスしたいって考えは間違ってないんだよ。でもなぁ?」

P「俺は普通のことをしても満足するのはその瞬間だけなんだよ。もっと、俺も冬優子も"忘れられない"ようなことがいいんだよ」

冬優子『あ"っ!?♡"』

P「と言っても1つしかって話だから....そのうちの1つになるけどな」

それはセックスも忘れられないことだろうが、他にもヤりたいことが山ほどあるプロデューサー

今から、その中の1つでセックス以外のことを冬優子にヤらせようとしている


冬優子『な、なんなのよ....それ...?♡"』

冬優子は腕を組んで仁王立ちしたまま、嫌な予感がして怯えている

P「ちょうど今、いい感じに足を開いてるだろ?」

P「パンツ下ろせよ。冬優子のマンコをスマホの待ち受けにしてやるから指で拡げたまま立ってろ」

冬優子『う"っそ"で"し"ょ"!?♡"』

冬優子は血の気がサーッと引き、変な汗が出てきた

でもなぜか股間がジワッと濡れ、熱くなった気がした


P「冬優子は俺に勝負の前、何て言ったっけなぁ?偉そうなこと言うだけ言って出来ませんってか?」

冬優子『ウ"~~~ッ!♡"』

セックスでも何でもすると大見得を切っておいて、予想外にマンコの写真を撮らせろと言われて恥ずかしがり始める冬優子

出来ないと言ってしまったらプロデューサーを馬鹿にしていた頃の冬優子を、"生意気なことを言うだけ言って約束を守らなかった女"として恥ずかしい思い出にしてしまうから潔く従うほかないのである

プロデューサーを見下して喜べるのは、自分で言い出したことを守ってこそなのである


(........スッ.....)

冬優子は諦めたのか、両手を下げつつその一連の流れでスカートの横から指を入れたかと思うとパンツを下げた

冬優子『わ、悪かった....わよ.....♡"ちょっと、あんたが勝つと思ってなかったから.....ほんの少し....驚いただけよ....♡"』

冬優子はプロデューサーから目を逸らしながら、スカートの下までパンツを下げつつ謝った

まさか今のでマンコを濡らしに濡らしたとも知らずに、スカートの中からパンツに向かって1本のキラキラと光る半透明のヌルヌルした線を引かせているとも知らずに

P「いや、約束さえ守ってもらえればいいんだ」

P「冬優子も俺に従わなきゃいけなくてヤらされてのことだから、余計に恥ずかしがることも無いだろ」


冬優子『....だったらもっと....易しいことにしなさいってのよ....♡』

冬優子は恥ずかしがりながら小声で言った

まだ、パンツを脱いだだけでこれから指でマンコを拡げ、プロデューサーのスマホで写真を撮られるのである

(......スッ.....)

プロデューサーもそのつもりで、スマホを取り出すと画面をポチポチ押して撮影準備をし始めた

P「............」


(グッチュッ....♡)

冬優子『う"っ"わ"!?♡"』

冬優子はスカートの中に両手を入れ、人差し指が股間に触れたところでようやくマンコをヌルヌルにしていることに気づいたのであった

その瞬間、冬優子の全身を貫くように恥ずかしさがドッと押し寄せてきてさらに顔を赤くさせた

P「....よし。こっちは準備できたぞ?恥ずかしがることか?そんなの最初からだっただろ?」

冬優子『知ってたなら早く言"い"っ♡"....い、言わなくて.....いいのよ....♡"』

知ってたなら早く言ってと言いかけたが、マンコが濡れてると教えてもらったところで恥ずかしいだけの話

冬優子の恥ずかしさを和らげるための正解は無く、何をしてもこうなることは避けられなかった


P「スカートの真下からスマホを入れるからめいっぱい拡げろよ?足も開いたまま立ってろよ?」

冬優子『わ、分かってるっての....!♡"す、好きなだけ.....撮りなさいってばっ!?♡"』

(....グチュッ♡"....グチュッ♡"....グチュッ♡"....グチュッ♡")

冬優子『ん"っぐ"ぅ"ーーっ!♡"』

元々は仁王立ちした時のままだから、足を少し開いた状態で立っている冬優子

スカートの真横の左右から両手を入れているから、前面からはスカートが暖簾のように邪魔してスカートの中がどうなっているのか見えていない

だが、スカートの中で冬優子は確実に、左手と右手の人差し指をマンコの穴に引っ掛けて左右に引っ張っていると分かる

(.......ポタッ♡......ポタポタッ♡........ポタッ♡)

スカートの真下に下げたパンツにも、冬優子のマンコから流れ出したマン汁がポタポタと垂れ始めているし、冬優子の顔からも必死に穴を拡げている恥ずかしさや苦しみがよく伝わってくる


P「んじゃ、しっかり撮らせてもらうからな?」

冬優子『ええっ!♡"し、しっかり撮りなさい....!?♡"こ、こんな機会、ふゆがいなきゃ一生ないんだから感謝しなさいよねっ!?♡"』

(.....カシャッ!.....カシャッ!.....カシャッ!.....カシャッ!.....カシャッ!.....カシャッ!)

冬優子『う"~~~っ!♡"』

足を開き、自分のマンコを自分の指で拡げている冬優子は股下からスマホを入れられ、スカートの中でフラッシュを焚かれながら連写されて恥ずかしそうな声を出した

スカートの真下から股間に向けられるスマホを意識しながら、見せつけるように穴を拡げ続けた

P「ああ、分かってるって。冬優子のおかげでマンコがしっかり撮れてると思うからな」

P「スマホの待ち受け画像になると思うと楽しみだよ」


(......グ"チ"ッ♡".....ギ"チ"ッ♡".....ギ"チ"ッ♡")

冬優子『も、もう....いいんじゃなくて...?♡"だいぶ....撮ったんじゃないかしら...?♡"』

律儀な冬優子は穴を拡げ続けてくれた

写真を確認するとき、後の写真ほど冬優子の内側が、冬優子のマンコの中がよく見えることだろう

(.....カシャッ!....)

P「ったく、仕方がないがこの1枚で許してやるよ」

冬優子『.....ハ"ァ"♡".....ハ"ァ"♡".....ハ"ァ"♡".....ハ"ァ"♡"』

(.....ペタッ.....)

冬優子はマンコの写真を撮られ終えた瞬間、マンコから指を抜いて床にペタッと両手をつきながら座り込んで息を切らせた

床に手をついている冬優子の左手と右手を見るとどちらも人差し指から、女の子座りしている冬優子の股間に向かってハの字にマン汁の糸が続いているが、スカートがフワッと拡がりながら被さって、糸がどこまで繋がっているのか分からないように隠されていた

その、冬優子の両指と繋がるマン汁の辿り着く先はマンコだろうが、見えないから良いとされる場合もあって今まさにそうだった


P「お~......最近のスマホはよく撮れてるなぁ.....」

P「どれもハッキリと冬優子の穴の奥まで撮れてるし拡大してもぼやけないな」

冬優子『さ"、最"低"....!♡"そ"ん"な"の"待"ち"受"け"に"し"よ"う"な"ん"て"、あ"ん"た"は"ど"ん"だ"け"変"態"な"の"よ"....♡"』

プロデューサーは何十枚も、もしかしら3桁は撮ったであろう冬優子のスカートの中を、マンコの写真を確認し続けた

どれが一番、スマホの待ち受け画像にいいだろうかと、出来るだけ穴の奥までハッキリと映っていて冬優子の指でこじ開けている感じも分かるような1枚はどれだろうと

P「おっ、こんなのいいな?よし、とりあえず今はこれにしておくか」

P「ってか冬優子?何か勘違いしてないか?」

冬優子『.......え"?♡"』

エロく撮れた1枚が決まり、いよいよスマホの待ち受け画像にされてしまうと思っていた冬優子は甘かったのである


(.......ブーッ!.......ブーッ!)

少し離れた場所に置かれていた冬優子のスマホが、何かのメッセージを受信しましたと振動し始めた

P「待ち受け画像として使うのは冬優子だぞ?」

P「冬優子が自分で自分のマンコをスマホに設定するんだよ。ロック画面と、ロック解除画面の両方の背景を自分のマンコにするんだよ」

冬優子『ヤ"ッ、ヤ"ッバ"ッ!"?"!"?"♡"』

P「選んだ写真を送ったから設定しろよ?やらなかったら"チェイングループの背景"に使うからな?」

冬優子『ヒ"ッ"!"?"♡"』

チェインとは連絡を取る際に使っているチャットアプリである

その"グループ"は聞くまでもなく、他のアイドルも入っているグループチャットの背景画像のことだ


(......ショワワワワワワワ....♡")

床にペタッと座り込んでいる冬優子を中心に、水溜りが出来始めていった

感極まった冬優子はオシッコを漏らしてしまったし、パンツを下げていたからフワッと広がっているスカートの全面ほどよく濡れているし、前に向かってチョロョロと流れているのが見える

冬優子『.......ッ♡"』

P「汚した床。自分で掃除しておけよ?スマホの設定が終わったら見せに来いよ?」

冬優子『は"、は"ひ"ぃ"....♡"』

冬優子はオシッコが止まらなくて出し続けながら返事をした


.............

.......


店員「合計で1,850円です。お支払い方法はいかがいたしましょうか?」

冬優子『電子決済でお願いします♪』

店員「では、音が鳴るまでこちらにスマホをかざしてください」

冬優子『はい。分かりました♪』

(......カチャッ.....)

冬優子『.........あれ?』

コンビニで買い物をしていた冬優子

大学生くらいのアルバイトの男の子に接客をされ、冬優子も丁寧な口調で対応していた

決済アプリを起動させ、読み込ませたハズなのに反応した音は聞こえなかったし画面がフリーズしているように見えた


冬優子『あの....?このアプリなんですけど....うまく反応しないみたいで.....』

冬優子『これ、"使えない"んですか?』

冬優子はアプリの読み取りが失敗したことを、スマホの画面を店員の男の子に見せながら伝えようとした

店員「えーっと読み取りが出来ませんでしt..........う"っ!?わ"ぁ"あ"あ"あ"あ"っ!?!?!?////」

(....ガタッ!....)

しかし、店員の男の子は冬優子のスマホ画面を見た瞬間、これ以上ないくらい驚いて後ろの棚に背中をぶつけていた

冬優子『だ、大丈夫ですか?どうしたんでs.......』

冬優子は男の子を心配し、手を差し伸べてあげようとしたその時に人差し指をピクッとさせながら何かに気づいて動きが止まった


冬優子『.......ま、ま"さ"か".....?♡"』

冬優子は急に、心臓をバクバクさせながらそっと、スマホの画面を自分に向けるのであった

男性店員のこの驚きように冬優子のスマホを見たことが原因とあらば、画面にその答えがあるのだから─、と

(......スッ)

冬優子『......ッ!"?"♡"』

冬優子のスマホ画面に映っていたのはフリーズしたアプリではなかった

不具合を起こしたアプリは疾うに強制終了され、冬優子のマンコを待ち受け画像にしたものが画面全体に映し出されていたのである

スカートの真下から撮影した画像で、マンコの穴に引っ掛けた指がマン汁でビショビショに濡れている

2本の指で必死に、穴を左右にめいっぱいこじ開けた時の様子が鮮明に、穴の奥までハッキリと写っている

冬優子は自分のマンコの中を店員の男の子に見せつけていたのである


ーENDー


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