(R-18)開催せざるを得なくなってしまった冬優子の悲惨な〇〇〇ライブ
Added 2024-10-05 15:10:09 +0000 UTC(R-18)開催せざるを得なくなってしまった冬優子の悲惨な〇〇〇ライブ
◆内容
最高の会場で最高のライブを。そうなると思っていたのは開始1時間前までの話だった。始まる直前に聞かされた事務所存続の危機に、冬優子とプロデューサーの決断は....。(全文:約6600文字)
※黛冬優子、プロデューサー
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満員の会場から、「ワー!」と盛大な歓声が聞こえてくる
もう、あと30分ほどでライブが始まろうとしているからだ
(.....ギシッ....)
P「.....はぁ。いよいよ.....なのか。俺はこんなライブ、やりたくなんか.....」
ステージ裏でパイプ椅子に座っていたプロデューサーは頭を抱え、ライブ直前になってそんなことを言い始めていた
今まで頑張ってきたアイドル達が念願のステージに立てるというのに、プロデューサーは何が不満なのだろうか?
この日のためにプロデューサーも頑張ってきたのではないだろうか?
その数、およそ5万人も埋まった会場で、まさに晴れ舞台が用意されているのに
冬優子『さっきからどうしたのよ?もう始まるんだからあんたも準備しなさいよ』
まもなく出番のライブ衣装を着た冬優子が近づいてきた
プロデューサーの前で腰に手を当て、仁王立ちしている
P「いや、それがなぁ.....」
プロデューサーはスポットライトを浴びないにしても、ライブ中に裏方として仕事が沢山あるわけだ
それなのに椅子に座ってサボッているから言われても仕方がない
P「俺.....このライブを反対してるんだ.....」
冬優子『あ"っ!?い、今さらっ!?もうこれだけの人が集まってるのよ!?』
冬優子『30分よ!?あと30分で始まるのに何がやりたくない....よ!?』
プロデューサーが今さら、ライブをしたくないと言うから冬優子は目を丸くした
ほんの、1時間くらい前までは目を輝かせて忙しそうにしていたというのに、この変わりようだから冬優子を動揺させた
焦った冬優子は身振り手振りで、こんなに最高の環境を用意されて万全の準備で、何が不満でこれ以上に何を望んでいるのかと問い詰めた
そしてプロデューサーは、もう時間も無いのに頭を抱えたままマイペースに喋り始めるのであった
P「そうだな。ここは最高の会場だ。俺たちだけじゃ到底こんな場所は押さえられなかっただろう」
P「場所だけじゃない。時期も最高だし、衣装だってスタッフだってスポンサーが提供してくれているんだ」
話を聞けば聞くほど、至れり尽くせりで文句のつけようはないと思えるが....?
冬優子『何言ってんのよ!?いろんなことがあってスポンサーが減っちゃったけど、唯一残ったスポンサーがこれだけのことをしてくれたからふゆ達がステージに立てるんじゃないのよ!?』
冬優子『別に1社しかいなくたってこんなに立派なんだから....!スポンサー様のおかげでふゆたちはっ!』
元々のライブは1/10くらいの規模を想定していたがスポンサーはそれなりに集まっていた
そこから話は急展開を迎え、スポンサー間で折り合いがつかなかったと連絡があって残ったのはたったの1社だけだった
が、代わりに何故か豪華なライブになっていた
それでも本当に、さっきまではこれでもよしと思っていたのだが.....
P「........いや、だから中止にするか悩んでたところなんだ」
P「今さっきな?そのスポンサー様とやらから.....受け取ったんだよ。俺の横に置いてあるコレを」
冬優子『.....え?』
そういえば冬優子も少し気になっていた
頭を抱えながら椅子に座っているプロデューサーの真横に段ボール箱が置かれているのは知っていた
ただ置かれてあるだけなら邪魔になるし、隅っこにでも置いておけばいいのにと思っていた
それがいったい何なんだろうか?もう始まるライブと、ソレがいったいどう関係しているのだろうか?
P「大きなライブを開催してくれる代わりに、あとで1つ条件を飲んで欲しいって言われてたんだよ」
P「ウチの事務所が好きだからここまで協力してくれたと言っていたし、たぶんアイドル達の打ち上げに参加したいとかサインが欲しいとか、そんなレベルの話だと思って大して話を聞かずにOKしちゃってたんだ....」
P「で、今から30分くらい前の話だが.......」
冬優子『い、いいからっ!時間が無いんだから早く言いなさいってば....!』
時間が無いのにハッキリ言わない、煮え切らないプロデューサーに冬優子は苛立ち始めた
言いにくい話であることは伝わっているが、その話をしなきゃいけないのが今なら早くしてほしいもので
P「ライブの時に冬優子にはコレを.....ってさ」
P「........開けてみてくれ」
プロデューサーはもう、箱の中身を知っているらしいし段ボール箱も開けた形跡がある
頭を抱えたまま、冬優子に開けて見ろと言った
なかなか進まない会話をしているからもう、ライブ開始まで残り25分となった今に
冬優子『も、も~っ!ふゆは急いでるって言ってるんだから...!何かあるならもっと早く出しなさいよね!?』
(....ガサガサガサッ....)
冬優子『......は"ぁ"?』
冬優子は段ボールを開けた途端、眉をしかめたし動きが止まった
時間が無いのに、段ボールの中身を見ながら動かなくなった
P「それが......冬優子の言うスポンサー様ってやつだ」
P「大層な"黛冬優子"好きだそうで。ご丁寧にも今日のステージは何億もかけて冬優子1人のために用意してくれたってわけだ」
冬優子『そ"、そ"ん"な"....馬"鹿"な"こ"と"....!"?"♡"』
冬優子は段ボール箱の中に入っていた"革の貞操帯"と、股間部分に内側を向くように取り付けられていた"特製マイク"を見て察した
信じられなかったし信じたくないと思った
今日のライブは、この5万人も埋めたライブ会場は冬優子の恥態を晒すために用意された会場だった
冬優子以外のアイドル達もステージに立つことになるがそれは単なるおまけに過ぎなかった
P「このライブは知っての通り、スポンサー様が莫大な金を出してくれたから実現したんだよ」
P「冬優子がコレを穿いて今日のステージに立つことを条件として.....だ」
冬優子『ば"っ、馬"鹿"言"って"ん"じ"ゃ"な"い"わ"よ"....!?♡"』
あと25分で冬優子はステージに立っていなきゃいけないのに、今になって無茶にもほどがある話だった
ライブ衣装から貞操帯に穿き替えてステージに立てだなんて....
P「もし、冬優子がコレを断ればどうなると思う...?」
P「ライブは開催されるだろうが、このライブのウチの事務所の負担額がとんでもない額になるだろうな」
P「軽く....億になると思ってもらっていい。とてもじゃないがウチの事務所にそんな支払い能力は無いからお終いってわけだ」
冬優子『!"?"』
P「それからどうなる?スポンサー様は都合よく"稼げる話"とか言って仕事を紹介してくれるだろうな?」
P「冬優子だけじゃないだろうが確実に冬優子もターゲットにされて、見事に出演が決まるってわけだ」
P「内容を選ばせてもらえない激しめのAVに─、な?」
P「きっと売れるだろうし、売れなきゃ稼ぐまで続くんだから過激な内容でも首を縦に振らされる....ってな」
頭を抱えている理由はバッドエンドの場合を考えているからだ
では再び、そうならないために残された道を考えるとしたら....
(....カチャッ....)
冬優子は「信"じ"ら"れ"な"い"....♡"」と言いたそうに震える手で段ボール箱の中の貞操帯を取り出した
冬優子『あ"、あ"り"え"な"い"....♡"あ"り"え"な"い"の"よ"....そ"ん"な"....♡"』
P「いや、冬優子も契約書にサインしてただろ?」
P「何故か冬優子だけ1枚多く書かされた時におかしいと思うべきだったんだ....」
冬優子『じ"ゃあ"、今"日"来"て"く"れ"た"お"客"さ"ん"と"か"み"ん"な"は"ど"う"な"る"の"よ"っ!?』
冬優子『いっ、今から中止なんて言えるわけ、ないじゃないのよっ!?』
中止にしたいと言われてきた意味が分かった冬優子は、中止の際にどれほどのことが起こるのか考えて顔を青ざめさせた
でも、用意された貞操帯を穿いてライブなど出来ないに決まっている
P「......はぁ。そうだな?今さら中止になんか.....出来ない...よな?」
ずっと頭を抱えていたプロデューサーは顔を上げて冬優子を見た
冬優子『.....な"、な"に"よ"....?そ"の"....♡"』
冬優子は、貞操帯を持ちながらビクッとした
P「......悪いんだが冬優子。冬優子のマンコに"数億"と事務所の存続がかかってるんだ」
P「だからお前のマンコ....ここで諦めてくれないか?今、潰せる....よな?」
冬優子『そ"れ"、正"気"?"♡"』
(.....ガシャッ!)
冬優子は貞操帯を床に落として固まってしまった
あと25分弱でいずれにせよ冬優子はステージに立っているがそのとき、スポンサー様からの条件をのむかは冬優子次第なのである
(...カシャッ...)
プロデューサーは床から貞操帯を拾い上げながら立ち上がった
P「床は汚いから落とさない方がいいぞ?ほら、俺が手伝ってやる」
冬優子『い"、嫌"よ"っ!?♡"馬"鹿"言"って"ん"じ"ゃな"い"って"の"よ"っ!?♡"』
冬優子『あ"ん"た"が勝"手"に"何"を"決"め"よ"う"と"してるのよ!?♡"』
ただ、貞操帯を穿くだけで済まない話
特製の巨大マイクをブチ込むだけで冬優子のマンコを潰せることだろう
P「だから最初に中止したいって言っただろ....?中止にするか、冬優子がコレを穿いてライブするしかウチの事務所は...!」
P「ライブを開催するだけじゃ"終わり"なんだよ...!」
冬優子『嫌"ぁ"あ"あ"あ"っ!!!♡"無"理"よ"、無"理"っ!♡"こんなに馬鹿デカいモノがふ"ゆ"の"中"に入"る"わ"け"な"い"じゃないのよっ!?♡"』
冬優子は首を振りながら一歩、また一歩と近づいてくるプロデューサーから逃げるように後退りした
時間が無くて焦っているのはプロデューサーも同じで、時間が無いからこそ2人は冷静に判断することが出来なかった
冬優子『............』
(......コツッ.....コツッ.....コツッ.....コツッ.....)
5万人が静まり真っ暗になった会場で冬優子は、冬優子を照らすスポットライトを浴びながらステージ中央までゆっくりと歩いていく
ヒールの音が聞こえるほど誰もが静かに、冬優子のソロ曲が始まりそうなこの瞬間を見つめていた
冬優子は片手にマイクを持ち、そしてもう一方を....
冬優子『............』
(......スッ....)
冬優子は、衣装のスカートの下から手を入れた
冬優子『み"、み"ぃ"な"さ"ぁ"...ん"っ♡"今日は"ぁ"っ...♡"き"、来"て"く"れ"っ....ん"っ♡"』
冬優子は衣装とはいえ、スカートを押さえるように股に手を突っ込んでいるし震え始め、変な声で喋り出すから会場内も騒めき始めた
裏方では頭を抱えたまま椅子に座って冬優子の声を聴いているプロデューサーがいるし、関係者席にはニヤニヤと笑いながら冬優子を見つめるスポンサー様がいる
この2人を除くと、他のアイドル達ですらどうして冬優子がことになっているのか知らないことが始まったのである
ステージ脇で待機するアイドル達はプロデューサーを見るがコレを止めようとしないから、戸惑いながらも止めに入らず続けさせるのであった
(.....ギ"チ"ッ♡")
冬優子『ぎ"ゃ"ひ"ゃ"っ!♡"』
冬優子が変な声を出せばもちろん、口元のマイクがすべてを拾って会場内に響かせた
革の貞操帯は冬優子のお尻をギチギチと絞めつけてくる
お尻だけでなく、前の穴に突っ込まれた極太マイクが抜けないように、より奥まで突き刺さるように冬優子の股関節部分に革の貞操帯がガッチリと食い込んで絞めつけてくる
一切、体を動かさずとも冬優子のマンコに特製の巨大マイクがボ"ゴ"ッ!♡"と刺さっているだけでキツイのである
やはり、冬優子のマンコに数億円と事務所の存続がかかっているから、例え冬優子のマンコがどうなろうともヤるしかなかったのである
冬優子『ふ"、ふ"ゆ"、今"か"ら"オ"マ"ン"コ"に"入"っ"て"る"マ"イ"ク"の"ス"イ"ッチ"、O"N"に"し"ち"ゃ"い"ま"ーす"っ♪♡"い"っ、逝"き"ま"ーす"♪"♡"』
ざわつく会場で冬優子のトークが始まったかと思ったら、冬優子の終わりのお知らせだった
会場の半数くらいは各々に何か喋り始めたし、半分くらいは引いてしまって静まり返っている
冬優子は自分で作り上げたこの地獄絵図に、追い打ちをかけるのである
(.....カ"チ"ッ!)
冬優子『ぎ"ゃあ"っ!?♡"押"し"た"っ!押"し"ち"ゃ"った"ぁ"ぁ"ぁ"っ!♡"』
冬優子はスカートの中に突っ込んでいた手で、貞操帯のせいでしっかりとマンコにブッ刺さったままのマイク底に触れると、スイッチを"ON"にしながら絶叫した
潰したマンコからどのような音が出るのか、会場のみんなに聴かせてあげるためにスイッチを押してしまって
会場内に響き渡る冬優子の悲惨な叫びから遅れて冬優子が歌おうとしていた曲が流れ始め、このまま踊り始めるのであった
巨大なマイクをマンコに突っ込んだまま。冬優子は必死に動き始めた
(....グ"ジ"ャ"ッ♡"....グ"ジ"ャ"ッ♡"グ"ジ"ャ"ッ♡"....グ"ジ"ャ"ッ♡"........グ"ジ"ャ"ッ♡"....)
冬優子『聞"か"な"い"で"ぇ"え"え"え"え"っ!♡"誰"も"、ふ"ゆ"の"オ"マ"ン"コ"の"音"聞"か"な"い"で"よ"ぉ"ぉ"っ!!♡"』
冬優子『ぐ"っ!♡"痛"っ...痛"い"っ...♡"ぎ"ゅ"ぅ"....ッ♡"ぐるぢ....♡"オ"ッ♡"ヒ"ギ"ぃ"ッ"!!!♡"』
激しく動くほど、冬優子のマンコの激痛や羞恥心が全身を貫いてくるから体がビクビクしてしまう
でも、倒れるわけにいかないし、喘いだり叫んだりしながら歌うしスポットライトを浴び続けるしかないのである
(....ゴ"ッ♡"ゴ"リ"ュ"ッ♡"グ"ッ"チ"ュ"♡"....グ"チ"ュ"ッ♡")
冬優子『ぎ"ゃ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ!!!♡"』
もはや歌では無いが冬優子は立っているし踊り続けているし、無茶していてもギリギリ大丈夫に見えているが....ステージに上がる直前のこと
いやらしく、特製の巨大マイクだけあってなかなか根元まで咥えきれなくて、穿けていないから貞操帯のボタンが留められずにいた
貞操帯を穿くにはやはり、巨大マイクの根元までマンコにぶち込むしかなかったのである
焦っているプロデューサーも冬優子も判断を見誤り、冬優子はマンコから半分ほどマイクをハミ出させた状態でガニ股で立ち、プロデューサーは冬優子の股間を蹴り上げてでも無理やり、マンコにマイクを根元まで咥えさせて貞操帯を穿かせたのである
(....グ"シ"ャ"ッ"!"!"!"♡")
と、どうにか貞操帯が穿けた冬優子は股間を押さえて丸まりながら床の上を転がって、しばらくのた打ち回り続けていた
ちっとも大丈夫じゃなかったが時間も時間だからとステージに上がったのである
それで─。冬優子は今、意地だけで曲に合わせて激しく舞おうとしている
(グ"チ"ュ"ッ♡"......ゴッ...ゴ"リ"ュ"ッ♡"ニ"ュ"ッチ"ャ"ッ♡"....グ"チ"ャ"ッ♡"グ"チ"ュ"ッ♡")
冬優子『っぎ"ゃあ"っ!!♡"....ハ"ァ"♡"....ヒ"ギ"ィ"ッ...ギ"ギ"ッ♡"....は"う"っ!!♡"』
軽やかだったり繊細だったり、洗練された踊りからほど遠い冬優子のダンス
冬優子は足をフラつかせながら必死に、予定通りのダンスを見せようとするも、みんなは何を見せられているのだろうか.....
足を閉じようとすればマンコの中でギ"ュ"ウ"ギ"ュ"ウ"♡"とマイクを絞めつけることになるし、足を開こうものならマンコの奥にマイクが刺さる
口元のマイクが冬優子の悲鳴を、マンコの中のマイクも、中の音を拾って会場全体に大音量で流すのであった
冬優子『ん"ぁ"っ"!"?"♡"』
やっぱりこんなこと無謀だった冬優子はツルッと足を滑らせた
それから冬優子は時間の流れが遅くなるような感覚を味わいながら、足を開いた状態で股間から床に落ちそうになっていた
下を向くと、ゆっくりと床に向かって冬優子の股間が近づいていくのが見えている
マンコに刺さっているマイクに、冬優子の全体重が勢いよくかかろうとしているのが見える
冬優子『ま"、待"っ...!"?"♡"死"ん"j.......ッ"!!♡"』
今から出来ることなど少なく、冬優子は歯を食いしばることにした
冬優子のマンコにかかるのは数億円と事務所だけで済まず、今から冬優子の全体重もかかろうとしている
ーENDー