(R-18)P「間違えないように〇〇を選んで....冬優子と中出しセックス....」
Added 2024-10-19 15:01:29 +0000 UTC(R-18)P「間違えないように〇〇を選んで....冬優子と中出しセックス....」
◆内容
これから甘奈とデートを控えているプロデューサーはその前に、冬優子に呼びされて事務所にやってきた。
冬優子の用事はなんと、甘奈公認で今から"オナホ越しセックス"をすると言う。
それは、目の前にある2つのオナホのうち1つをプロデューサーに選ばせて、プロデューサーが選んだオナホを冬優子のマンコに入れた状態での"オナホ越しセックス"になるらしい。
見た目だけで区別がつかないオナホの片方は非貫通式オナホで、もう片方は貫通式オナホで、どちらを選んだかは冬優子とセックスしてからのお楽しみ....?(全文:約16000文字)
※黛冬優子、大崎甘奈、プロデューサー
ーーー
P「ったく、なんだよ急に呼び出したりして」
冬優子『あら、悪かったわね。ちょっとあんたに用事があったのよ』
休日、冬優子に呼ばれて事務所にやってきたプロデューサー
先に来ていた冬優子に事務所の玄関で出迎えてもらって早々のこと、プロデューサーは用事があるから早く帰りたそうにしている
冬優子『いいからそんなところに立ってないで中に入りなさいよ』
P「午後は甘奈とデートなんだから早めに済ませてくれよ?」
P「よいしょっと.......人がいない日にいったいどうした?悩みでも聞いてほしいのか?」
プロデューサーが靴を脱ぎ始めると冬優子は1人、プロデューサーの話を半分くらい聞き流しながら先に行ってしまった
悩みを聞いてあげることもプロデューサーの大切な役目だが、休みの日にわざわざ事務所で2人きりになってまでの話とは...?
P「しょうがないなぁ.....冬優子も苦労してるからなぁ」
靴を脱ぎ終えたプロデューサーは冬優子を追って中へと向かった
P「さてさて、俺も冬優子の近くに座らせてもr.....な、なんだこれっ!?」
プロデューサーはソファーで待っていた冬優子の"準備"を見て驚いた
テーブルの上に並んでいるモノは、ここにあるハズが無いモノばかりだったからだ
冬優子『もちろん気になるでしょうから先に教えてあげるわよ。こっちがオナホでこっちがザーメンジョッキよ?もう1つは.....今は気にしなくていいわ?』
冬優子『あんた、悪趣味なAV好きそうだしこれくらい言われなくても知ってるわよね?って言うか観てそうよね?ザーメンジョッキを飲ませるAVとか』
P「い"や"っ!?どうしてそんなモノがここにあるんだよ...!?」
冬優子の目の前のテーブルの上に置かれているのはオナホが2つとザーメンジョッキ、それから詳しく触れなかったが口枷ともオープンギャグマスクとも呼ぶモノがある
当たり前のように説明されたが、オナホはさておき実物の"ジョッキ"は強烈な見た目でプロデューサーは興味ありつつも1歩、後退りしてしまうほどだった
冬優子『ねぇ、あんたは本当に甘奈ちゃんのこと.....好き?好きで付き合ってるわけ?』
冬優子『誰でも良かったけど可愛いしおっぱいあるし若いからってだけで選んだりしてないわよね?』
冬優子『もし、甘奈ちゃんと付き合う前にふゆがあんたと付き合いたいって言ってたら未来が変わってたなんてこと....無いわよね?』
P「....そんなわけ....いや、それよりも何なんだよ.....呼び出してこれって....」
甘奈じゃなきゃいけない理由は?甘奈じゃなく甜花に告白されていたら?千雪ではどうだろうか?
そう聞かれてしまうと、プロデューサーは甘奈よりも先に冬優子から告白されていたらOKしていただろうし、甘奈じゃなきゃいけないとハッキリと言えそうな理由を即答できなかった
それもあるがザーメンジョッキを見せられてツッコミを入れずにいられないプロデューサーは、冬優子の話を聞いてあげたいがジョッキから目を離せずにいた
冬優子『いいから教えなさいってば』
P「どうしたんだよ.....急にそんなこと聞いてきて.....」
P「その....何なんだよ....それ、どこで.....」
ひとまずオナホ2つとオープンギャクマスクはどうでもよくて、どうしてこの事務所にザーメンジョッキがあって冬優子は平然とした顔をしているのだろうか....?
冬優子の質問に答えたくとも気味の悪いジョッキをチラ見してしまうプロデューサー
冬優子『分かったわよ。あんたが気になってること教えてあげるわよ』
冬優子『でもその前に話さなきゃいけないことがあるからふゆの話を聞いてからにしなさい?あんたが知りたがってることも関係あるんだから』
P「.......分かった」
冬優子『それじゃあ言うわよ?今から、あんたはここでふゆとセックスするのよ』
P「は"ぁ"!?」
冬優子『って言っても普通のセックスじゃないのが残念ね。このオナホを使ってになるんだから』
P「いやいやっ!?俺の話聞いてたよな??俺は今日の午後、甘奈とデートだしそもそも俺は甘奈と付き合ってるのに何言ってんだよ!?」
ツッコミどころは多々あるが、呼び出されたと思ったら甘奈と付き合っていることを承知の上でセックスすると言われたプロデューサー
準備されていたオナホなどがこの話に関係ありそうなことをチラッと言われたが、ザーメンジョッキまでが関係しているとは思いにくい
冬優子『だから知ってるのよ。甘奈ちゃんはこの話を知ってるの。知ってなきゃこんなことしないわよ』
冬優子『甘奈ちゃんと話して決めたことなんだから』
P「うん...?甘奈が.....知ってる....?」
P「いやいや、それはそれで話が見えないんだが.....」
甘奈が知っている?冬優子とセックスするかもしれないって話を...?と思ったプロデューサーは混乱した
だったらなおのこと、甘奈はそう簡単に冬優子とのセックスを許すわけがないと思うが2人で話し合って決めている....?
冬優子『言ったじゃないの。甘奈ちゃんよりも先に、別の誰かから告白されていたらあんたは誰かと付き合ったのかって』
P「それはさっきの話だろ?それとこれとどう関係してるんだって」
冬優子『あんた、今日のデートは午後からになったでしょ?元々は甘奈ちゃんと午前中から会う約束してたのに』
P「ああ、そうだな。....よく知ってるな?甘奈から聞いたのか?」
冬優子『それは少し違うわね。午前の時間をふゆが貰うから、デートは午後からにしてって言ったのよ。あんたをここに呼ぶから2人きりにさせてってお願いしたの』
冬優子『早く告白した誰かがあんたと付き合って、言い出せなかった"誰か"は想いも伝えられずに諦めるしかない....って、悲しいじゃないの』
P「まさか.....冬優子、お前って......」
今日のデートの時間を減らし、冬優子とプロデューサーが2人きりになる時間をくれた甘奈
それは冬優子がプロデューサーに好きと伝える前に散ってしまったから、甘奈からほんの僅かな慰めだった
これから甘奈とデートするつもりで綺麗めなデート服を着たプロデューサーと会う時間をくれたのである
─と、一見、女性同士でも友情のようなモノがありそうな綺麗な話に聞こえるのはここまでだったりする
それがどうしてかと聞くまでもなく、冬優子の目の前にオナホとオープンギャグマスクとザーメンジョッキがあるからだ
P「だ、だからって甘奈がそこまで言うわけないだろ!?俺と冬優子がセックスしていいなんて言ってないよな!?!?ちょっとくらい冬優子が盛ってる話だよな!?」
冬優子の話は分かったが、まだ甘奈とキスもしていないプロデューサー
それを考えても先に、冬優子にセックスを譲ってくれるほど優しい女ではないだろう。そんな女はいないだろう
冬優子『ううん、言ったのよ。"言わせた"って方が正しいかしら。代わり、いくつか約束したけどね?』
P「....言った?本当に甘奈が....?」
今の言葉で分かったのは目の前の女が"黛冬優子"だということだ
冬優子だから無駄な嘘はついていないし本当に甘奈にそう言わせたのだろうが、セックスを許可されたことは信じられないと思った
P「だ、だが....!?そんな無茶な約束が出来たってことは....!?」
人の彼氏とセックスさせてくれなんて話、甘奈の首を縦に振らせるために冬優子が差し出す何かは相当なモノになるだろう
既に何かを差し出した後かもしれないし、これから何かを差し出すのかもしれないが.....
冬優子『最初はセックスなんてダメって当たり前のように言われたわ?でも、コレならどうかって聞いたのよ』
冬優子『ふゆのオマンコにオナホを入れてあんたはオナホに挿入するの。ある条件付きで。そしたら簡単に"いいよ"って言ってくれたのよ』
冬優子『オナホ越しになっちゃうけど、あんたにゴムをさせないでふゆの中に入れられるってわけよ。どう?』
P「オナホ.....」
ここでようやく、冬優子の目の前に置かれているオナホがセックスの話と繋がった
生はもちろんゴム有りでもセックスを許してもらえず、オナホを使ってならセックスを許可してもらった冬優子
抱き合う時の見た目だけはセックスしてるように見えるかもしれないが、冬優子のマンコに入れたオナホに挿入するのだから冬優子はあまり気持ちよくないかもしれない
雰囲気を楽しむだけで、一番知りたいと思われるプロデューサーのおちんちんをあまり感じられないことだろう
冬優子『で、あんたを使える時間は午前中だけだからすぐ相手してもらうわよ?オナホが2つあるからどっちか好きな方を選びなさい?』
P「オナホって....冬優子はそれでいいのか....?」
冬優子『もーっ!時間が無いんだから早く選んでってば...!ふゆがいいって言ったらこれでいいのーっ!』
冬優子とヤるヤらない以前に、冬優子はそれで満足なのか?と思うプロデューサー
冬優子がいいと思うならいいのかもしれないが、もう少し交渉した方が良かったのではないか?と思ってしまう
きっと、妥協だろうし冬優子が可愛そうに思えてくる
P「う~ん....」
冬優子『よく聞くのよ....?2つとも全く同じ見た目だけど、片方は非貫通式でもう片方は貫通式なの』
冬優子『あんたはどっちがどっちか見ずに好きな方を1つだけ選んで。ふゆはあんたが選んでくれたオナホを使うわ』
P「....は?」
冬優子が用意した2つのオナホは、実は構造が違うものだったりする
一方は非貫通式オナホで、それは射精時にオナホ内に精液が溜まるようになっている
そしてもう一方は貫通式オナホで、こちらは射精時に挿入口とは反対側の先っぽに空いた穴から精液が出るようになっている
つまりもし、プロデューサーが貫通式オナホを選んだ時はオナホを咥えている冬優子のマンコの中に射精することになる
P「いやいやっ!?だったら生でするのと同じになるだろ!?さっきの説明じゃ、ゴム有りでもダメって話だろ....!?」
これではまた、甘奈がダメと言っていた話に戻ってしまう
甘奈だってどのようなオナホを使うのかくらい冬優子から聞いているだろうし、貫通式では冬優子に中出しすることになるのだから
冬優子『だーかーらーっ!もしもの時のためにコレがあるんじゃないのよ...!』
冬優子は指さした。もしもの時のためにと、目の前のザーメンジョッキを
P「...........」
凡そ、行きつく先の予想は出来るがよくもまぁ、冬優子はそんな条件を出そうと思ったし甘奈も頷いたものだ
冬優子のマンコにオナホを入れ、オナホ越しセックスの代償にザーメンジョッキなんて話を
冬優子『ふゆだって本当は.....あんたと生でエッチしたいわよ....』
冬優子『オナホ越しでも仕方がないじゃないのよ.....』
P「それは.....まぁ.....」
好きな人とはセックスしたいだろうし、いつかは生でと思うかもしれない
冬優子のように"いつか"が無くなった女では、マンコにオナホをブチ込んでセックスさせてもらうことですら奇跡だろう
妥協でも惨めでも、彼女公認で好きな男と寝れるのだから
冬優子『普通に問題なく付き合ってるカップルの間に、どこからともなく訳の分からない女が割り込もうとしてきたら、どう?』
冬優子『それで急に"その男が好きだからセックスさせてください"とか言ってきたらおかしいでしょ?』
冬優子『彼女だってそんなこと言われて、"はいどうぞ"なんて彼氏を渡さないでしょ?』
P「まぁ....あり得ない話だよな.....」
冬優子『....はぁ。ふゆはあんたとセックスさせてもらうためなら何でもするって言ってやったのよ。頼まれてもないのに土下座だってしたし』
冬優子『で、どうにかあんたとオナホ越しでもセックスさせてもらえることになったからそれでいいの』
P「冬優子....」
冬優子『でもあんたは1つ勘違いしてそうね?必ずしもこのジョッキが決まったわけじゃないのよ』
P「違うのか....?」
オナホ越しセックスによって冬優子が支払う代償が必ずザーメンジョッキだと思っていたから、プロデューサーは何がどう違うのかと思っている
冬優子『オナホが2つあるじゃない?非貫通式と貫通式で』
P「ああ、その2つは違う物なんだよな?見た目が似てて区別がつかないけど」
冬優子『あんたが選んだのが貫通式オナホの方だったときだけ、ふゆはこのザーメンジョッキを飲む約束にしたの』
冬優子『オナホ越しセックスに、50%の確率で中出しとザーメンジョッキ付きってわけ』
P「あ~.........」
オナホ越しセックスでも抱き合ったりするから疑似的にセックスを味わえるに違いない
そこに、貫通式オナホだった時は中出しとザーメンジョッキも付いてくる
と、冬優子に土下座されながらこの条件を出されて甘奈は頷いたのだろう
冬優子が、大好きなプロデューサーにオナホを選んでもらい、このギャンブルに勝てて中出ししてもらえてもザーメンジョッキまでプレゼントされてしまう光景は凄まじいから
それでザーメンジョッキを味わうことになる冬優子は二度とプロデューサーに手を出そうとは思わないだろう、と
冬優子『あんたが非貫通式の方を選んだとしても、もしかしたら誤って穴が開いちゃうことがあるかもしれないわね?』
冬優子『そのときは何も約束してないんだから、ほんと甘々よね』
P「!"?"」
冬優子が考えていたのはハイリスクなことだけじゃなく、約束の穴を突いたこともだった
プロデューサーが選んだオナホが非貫通式だったときにザーメンジョッキの出番はない
激しく使えばオナホに穴が開くだろうし、そうしたら貫通式オナホの出来上がりで生ハメになるし中出しもしてもらえる
大きなリスクを負いながらも流石、冬優子といったところだ
冬優子『そのためにはあんたもしっかり突きなさいよね。オナホに穴開けなきゃ意味無いんだから』
P「でも.....俺が最初から貫通式オナホを選んだら.....冬優子はどうなんだよ.....」
冬優子『貫通式だったら?それはそれでふゆのオマンコに中出ししてもらうわよ?約束通り、甘奈ちゃん公認よ』
冬優子『.....で、終わったらふゆはこのザーメンジョッキを美味しくいただくわ?飲ザーが約束だから残さず全部、飲んで見せるわよ』
冬優子『でも今からそんなこと気にしなくていいわよ。あんたが見てないところで飲むんだから。ふゆがコレを飲むとき、あんたは甘奈ちゃんとデートしてるわよ』
P「..........」
覚悟しているとはいえ、冬優子の身を考えれば非貫通式オナホを選んであげるべきだろう
冬優子の願いを叶え、後ろめたい気持ちなく約束を守らせるのであれば貫通式オナホで中出ししてあげてザーメンジョッキを飲ませた方がいいのかもしれないが.....
冬優子『どっちにするの?』
P「そうだな....?右のオナホを使ってくれ。これは俺から冬優子にプレゼントだ」
P「だが、どっちだったとしても恨んだりするなよ?俺は甘奈と付き合ってる身だから冬優子だけ優しくするのは難しいからな」
冬優子『ええ、甘奈ちゃんもきっとそう言うだろうからって2人きりにさせてくれたわ』
冬優子『本当に信頼されてて良かったって思うわよ。あんたも、ふゆも』
P「そう......だな」
甘奈不在で疑似的にもセックスさせてもらえるのは、今まで冬優子とプロデューサーが甘奈に対して積み上げてきたものがあってこそ
今日の冬優子は少しズルしようと考えているが、もしかしたらそれも込みで気付いた上で2人きりになることを許してくれたのかもしれない
冬優子『準備するからちょっと待ってなさい。あんたは....そうね?どこでするか場所でも考えてて』
P「あ、うん....」
(......ガタッ.....)
冬優子はソファーから立ち上がるとスカートの中に手を入れてパンツをスッと下ろし、左足首に脱いだパンツを引っ掛けながらはしたなくもテーブルに片足を乗せた
それからプロデューサーに選んでもらった右側のオナホをギュッと掴むと、片足をテーブルの乗せて足を開いたままの状態で、スカートの中にオナホを持っていった
冬優子『よいしょっと.....』
P「.............」
ノーパンなのに足を上げ、テーブルに片足を乗せいてるそれはとてもエロく見える光景だが、太ももにスカートが被さっているから見たいところが上手く隠れてしまっている。いや、スカートで隠れているからいいのかもしれない
そんなことを考えつつ、プロデューサーはもう勃起していた
スカートの真下からノーパンの股間を覗かせてもらっても最高だろうし、冬優子の穴をこじ開けてオナホを突っ込もうとしている様子も、それはもう見たいに決まっている
(....ギチッ.....)
冬優子『ん"っ!♡"』
P「ん?」
(....ギチッ.........ギチッ.....)
冬優子『ん"~~~~っ!♡"は"、入"ら"な"..い"っ...て"....何"な"の"よ"....こ"れ"ッ!♡"』
P「............」
マンコにオナホを入れようとしているがなかなか入らず苦戦している様子だが今さらながら、それはそうだろうと思うプロデューサー
慣れもしない冬優子の閉じていた穴にオナホを入れるなど、サイズを考えれば無理な話だと最初に気付かなかったものだろうか?
冬優子『ん"~~~ぅ!!♡"』
(....ギチッ.........ギチッ.....)
P「もしかして......そこは何も考えてなかったとか言わないよな?」
冬優子『う"、う"っさ"い"わね!?♡"あ、あと少し.....の気がするんだから....ッ!♡"あ、あんたは黙って見てなさいってのっ!♡"』
(....ギチッ.........ギチッ.....)
冬優子『ん"~~っ♡"ん"~~っ!♡"こ、こう....あ"と"ち"ょ"っと"な"感"じ"....なんだけど...ッ!♡"』
P「マジかよ。入るかどうか考えてなかったのかよ....」
押し込もうと頑張っているが、なかなかマンコに入らないオナホに苦戦する冬優子
考慮すべきところが全く考慮されてなく、冬優子のマンコに押し当てられたオナホはツルッと滑って入りそうで入らない
穴に引っかけながら押し込もうとするも......入ったかと思えば入らず逃げてしまうばかりだった
P「........手伝ってやろうか?どれ、ちょっと見せてみろって。俺が入れてやるから」
冬優子『い、いいわよっ!?♡"勝手に見るんじゃないわよっ!?♡"』
(........ジ"ュ"チ"ュ"ッ!♡".........ポタポタポタポタッ♡......ポタッ♡......ポタッ♡......ポタッ♡.....)
冬優子『オ"ッ!!!♡"ひ"ゅ"っ...♡"は"、は"ひ".....った"....♡"』
冬優子のスカートの中から生々しい音が聞こえると、冬優子は足をガクガクさせた
全身をブルブル震わせながら、頭が重いのかゆっくりと下を向き始め、テーブルに乗せていた足に頭を置いて休憩でもするかのように静かになった
触れてはいけないのかもしれないが、少しおしっこを漏らしたのかスカートの中から何かが垂れている
冬優子『.....ハ"ァ"♡".....ハ"ァ"♡".....ハ"ァ"♡"な、なによ........簡単に入る....じゃないの.....ッ♡"』
P「簡単だったか俺には分からないが.....大丈夫か?全然大丈夫そうじゃないんだが.....」
冬優子は片足をテーブルを乗せ、その足の膝辺りに頭を置いて休憩しながら片足で立っている
両手をスカートの下から入れ、マンコに押し込んだオナホが抜け落ちないように押さえたまま
P「じゃ、じゃあ......このソファーを使おうな?な?いいよな...?近いし.....」
遠くまで歩けそうにない冬優子を考え、すぐに座れるソファーでセックスしようと提案してあげた
事務所を考えてもベッドがあるわけでもなく他に良さそうな場所は思いつかないし。トイレも無くはないのだろうが、今の冬優子はそっち系を求めていないだろうから
冬優子『.....ハ"ァ"♡".....ハ"ァ"♡"じゃ、じゃあ.....座って脱いで待ってなさい?♡すぐ....行くから....♡"』
P「お、おう.....」
(.....ドサッ......カチャカチャ.....)
プロデューサーはソファーに腰掛け、立っているだけで苦しそうな冬優子を待たせないようにと、すぐにズボンを脱ぎ始めた
ベルトを外し終えると腰を浮かせてズボンを....トランクスも脱いで下半身を出して冬優子を待った
P「い、いいぞ...!?ゆっくり、ゆっくりテーブルから足を下ろしてこっちに.....!」
冬優子『.....ン"ッ!♡ハ"ァ"♡".....ハ"ァ"♡"わ、分かってる.....てば....!♡』
冬優子はそっと、テーブルから足を下ろすも足を閉じることになってマンコに刺さったオナホをギュッと絞めつけることになったから声を出した
これまた大切なところまで考え及ばず、冬優子のマンコの穴には長方体のオナホが刺さっている
円柱型ならまだしも、長方体だから四角形にマンコをこじ開けられている
冬優子『座"...る"ッ.....わ"よ"?♡"い"い"?♡"い、一度で入るように協力しなさいよ...!?♡"』
P「わ、分かってるって!?..........ッ!?」
何度も立ったり座ったりは大変だと思うからプロデューサーも冬優子に協力してあげるつもりだった
だがしかし、ガニ股の冬優子がスカートの中に両手を入れてマンコに刺さっているオナホを押さえながら、ゆっくりと腰を下ろしてくる光景を見せられてしまい、めちゃくちゃ勃起したし早く座ってほしいと思った
冬優子は苦しそうにしながら、ソファーに座っているプロデューサーの、バキバキに勃起しているおちんちんに真上から座ってこようとしている
冬優子『......ん"ぐ"ぅ"♡"....ハ"ァ"♡"....ハ"ァ"♡"....ハ"ァ"♡"』
冬優子は分かってないかもしれないが、冬優子のマンコに挿入されるのはプロデューサーのおちんちんだけではない
冬優子のマンコに入りきれていないオナホの出っ張っている部分もまた、おちんちんと一緒にマンコの奥まで押し込まれていくのである
それが、プロデューサーの上に座っておちんちんを根元まで咥えるということである
(グ"チ"ュ"ッ....♡")
冬優子『ウ"グ"ッ!♡"オ"ゥ"ッ"!♡"♡"♡"♡"』
冬優子『.....マ"、マ"ン"コ"....逝"く"ッ.....♡"....ッく"は"...♡".....ハ"ァ"ッ!♡".....ハ"ァ"ッ!♡"』
オナホにおちんちんが入ると冬優子はプロデューサーの上に座り込んだ
声が出たのは挿入された気持ちよさより、マンコの奥までズ"ボ"ッ"!♡"と長方体のオナホが押し込まれたからだった
想像よりも遥かに硬かった長方体オナホは冬優子のマンコにくい打ちのように刺さった
マンコの中よりも長さのあるオナホが今も、子宮口をグ"チ"ャ"ッ"♡"と押し潰し続けた状態でプロデューサーの上に座らされている
P「冬"優"子"!?お"、お"前"....ッ!?」
冬優子『ウ"ッ......う"っ"ぁ"....♡"オ"マ"ン"...コ"....壊"れ".....って"る"....♡"』
冬優子は呻いたりしているが、1度もオナホに触れなかったプロデューサーも挿入されてからようやく気付いたのであった
オナホが硬いのは狭い穴になかなか入らないキツキツの小さな〇学生マンコを表現してのことであり、冬優子が痛そうにしている理由がそこにある
長方体で少し細くてある程度の硬さがあるオナホがそのままの形で冬優子のマンコに刺さって子宮口を潰している
それはそれとして、冬優子のマンコで暖められたオナホはまさに人肌で温めているから本物のマンコのような感じがするし、ローションを使い忘れていたことにも気づいたが何故かヌルヌルしていたので"〇リマンコ"そのものだった
(.....ギッ.....)
冬優子『......ゼ"ェ"♡"......ゼ"ェ"♡"時"間"い"っぱ"い".....ふ"ゆ"の"こ"と"....愛"し"て"も"ら"う"わ"よ"...♡"』
P「って"!?こ"れ"は"っ...!?」
ソファーに座っているプロデューサーの上に、対面座位でしっかり座りすわっている冬優子
プロデューサーの首に両手を回し、キスを求めている様子でゆっくりと顔を近づけてくる
P「ローション無しで入ったt....ん"っ!」
冬優子『....チ"ュ"ッ"♡"ん"ぷ"っ♡"....チ"ュ"ッ♡"....ん"ぐ"ぅ"♡"......ん"っ!.....チ"ュ"ッ♡"』
(......ギシッ♡......ギシッ♡......ギシッ♡......ギシッ♡......ギシッ♡......ギシッ♡......ギシッ♡......ギシッ♡)
対面座位でプロデューサーの上に座り、逃がさないようにがっちりと両手で抱きしめて引き寄せてきながら、冬優子は腰を動かし始めた
プロデューサーが何か言おうとしていたがキスで遮り、喋らせないようにした
P「ん"ーーーーーーッ!」
冬優子『ん"っ!♡"ん"っ!♡"ん"っ!♡"ん".....ッ!♡"』
(...ジュッポ♡.....ジュポッ♡.....グジュッ♡.....プ"ギ"ュ"ッ♡"...ジュポッ♡.....グチュッ♡....グチャッ♡)
冬優子が激しく上下に腰を動かすたびにスカートがフワッと浮き、プロデューサーの股間のところにバサバサと覆いかぶさる
スカートの中で何が行われているのか、プロデューサーも冬優子も結合部が理解しているから見るまでもないが見えないからこそエロく聞こえた
スカートの中から聞こえてくる音はただのセックスでは絶対に出ることがない音で、オナホの中に溜まっている空気がブチュッ♡ブチュッ♡と抜ける音だったりするし酷く下品で汚らしい音だったりする
冬優子のマンコに入っているオナホからそんな音が聞こえると思うと、それは冬優子から出る音でもあるし卑猥さが増した
冬優子はキスをしてプロデューサーの口を塞いでいるし、冬優子自身も何も言えないから2人でこの恥ずかしい音を聴いている
冬優子が一心不乱に、そして激しく腰を動かすほど冬優子のマンコに入っているオナホからは大きく下品な音が出てプロデューサーを喜ばせた
........
....
冬優子『.....悪かったわね?』
P「どうなんだろうな?これで.....よかったのかな?」
オナホ越しでセックスが終わった2人は服を着て、仲良くソファーに座りながらぼーっと正面を眺めている
まもなくプロデューサーは事務所を出て甘奈とのデートが始まるわけだが、今は冬優子と2人で目の前のテーブルの上に置かれたザーメンジョッキとオープンギャグマスクを見つめている
オープンギャグマスクとはを簡単に説明すると、口を開けっぱなしにさせたままにさせる拘束具のことである
種類によっては口を開けさせたままの状態でそこに蓋をするモノもあるが、これはその蓋付きの方で加えて閉じた蓋に小さな南京錠を取り付けるタイプで、鍵を外すかオープンギャグマスク自体を外すまでずっとそのままにしておくモノだ
冬優子『まぁ....良かったんじゃないかしら?あんたとセックス出来たし危険日に中に出してもらえたんだから』
冬優子『そんなことより時間よね?あんたの彼女が待ってるんだから早く行ってあげなさいよ』
セックスを終えた冬優子は中出しされたままパンツを穿き、マンコからザーメンを溢れさせてパンツを濡らしている
P「.....だったな?行っていいんだよな?」
冬優子『はー、せっかく行きなさいって言ってんのに何なのよ?ふゆはあんたの彼女でも何でもないのよ?』
冬優子『可愛そうって気持ちがあるならもう行きなさいってのよ。ふゆも面白くないものをあんたに見せたくないし、見られたくないのよ』
(.......ゴトッ)
冬優子はテーブルに手を伸ばし、重そうにザーメンジョッキを持ち上げると口元で持った
P「......冬優子1人にしてごめんな?また何か.....今日みたいなことは無理かもしれないが.....きっと何かするからさ」
冬優子『いい、いいってば。あんたはもうふゆの心配なんてしてないで甘奈ちゃんと幸せになりなさいって』
冬優子『恥ずかしい姿を見られたくないから、さっさと事務所から出ていきなさいってーのっ!』
ローションを使うことなくオナホがすんなりと入ったのは、プロデューサーが選んだのは貫通式オナホだったから
おちんちんを挿入した穴とは反対側から冬優子のマン汁が入ってきていたからヌルヌルしていて入れやすくなっていた
冬優子は硬いオナホでマンコにくい打ちされながらも、プロデューサーの生のおちんちんを少しは堪能したし危険日に中出しもしてもらった
だから冬優子は甘奈との約束を守るために、プロデューサーが貫通式オナホを選んだ時の約束だからザーメンジョッキを手に持ったのである
(.......ギッ......)
デートの時間が迫っているプロデューサーは立ち上がった
P「じゃあ.....行くから。いくら約束だからって無理するんじゃないぞ?冬優子だってそんなこt....」
冬優子『それ以上、何も言うんじゃないわよ。こんなの無理に決まってるじゃないの』
今から冬優子はザーメンジョッキ一気飲みをする。冬優子も無理と分かっていてやろうとしているから"無理するな"は可哀そうである
P「.....すまん。.....頑張ってな?行ってくる」
プロデューサーは、ザーメンジョッキを持ったままソファーに座っている冬優子の前を通過して事務所を出ていこうとした
ここに1人で残すのは可愛そうだと思っているが、プロデューサーがいたとしても冬優子のソレを助けてあげることは出来ない
冬優子『ええ、いってらっしゃい。甘奈ちゃんと.....楽しんでね?』
冬優子『きっと、ふゆもあとで面白いモノを見せてあげられるとおもうわ?』
P「......ん?面白いモノ?なぁ、1つ聞いてもいいか?」
冬優子『.....何?ふゆが教えられることならいいわよ』
プロデューサーは事務所の入り口を見ながら、冬優子はザーメンジョッキを持って正面を見ながら、2人とも背中で喋り始めた
冬優子が意味深なことを言ったからプロデューサーは聞きたくなってしまったのである
まだ、あまり説明されていないオープンギャグマスクのこともあるし、あとで冬優子が見せてくれる面白いモノが何なのかとか、それがいつの話になるのかとか
これから甘奈とのデートなのに、わざわざこのタイミングで気になるようなことを言うものだから
冬優子『今ここで言えることは教えてあげるから、それを聞いたらすぐに出ていきなさい?』
冬優子『この...ザーメンジョッキはどうやって用意したと思う?ふゆが抜いたのよ。あんたと会う前に徹夜で200人くらい.....だったかしら?もう覚えてないし、そんなのどうでもこといいけど』
冬優子『オープンギャグマスクのこと知りたいんでしょ?ジョッキを空にしたら使うのよ。ザーメン飲んだ後にふゆが吐かないように口に取り付けるのよ。だから蓋と鍵付きってわけ』
冬優子『当然じゃないの。ジョッキで飲むザーメンよ?吐くに決まってんじゃないの。"吐かないようにする"とでも約束しなきゃあんたとセックスさせてもらえるわけないじゃないのよ』
冬優子は持っているザーメンジョッキを見つめながらプロデューサーに教えてあげた
先に、冬優子からそんな説明をされていたらプロデューサーは冬優子とセックスしなかっただろうと、プロデューサーが事務所を出ていくタイミングで
P「................」
(....キィ.....パタンッ!...)
プロデューサーは冬優子から、聞いてはいけなかったことを聞くと冬優子に従って事務所を出て行った
冬優子『何よ.....ちょっとは反応しなさいってのよ......何か一言でも.....言ってから行きなさいよ....』
冬優子『ふゆはここからが大変.....なんだから......』
冬優子は事務所に1人になり、いよいよザーメンジョッキを口に近づけていった
今日、プロデューサーに会う前に徹夜までして抜いてきたザーメン約200人分を飲むために
ジョッキのザーメンを飲み終えたら、吐く前に急いで口にオープンギャグマスクを取り付ける
ただ取り付けただけでは開けっ放しの口から吐いてしまうから、頑丈な鍵付きの蓋をする
口は開きっぱなしになるが蓋をした状態になるから、吐けば口の中いっぱいにザーメンが溜まるし飲み込むしかない状態になる
飲む以外の方法で鼻からザーメンを垂れ流したりもできなくはないが、きっと息が出来なくなってザーメンで窒息するだろう
それからまだ─。冬優子は1つだけプロデューサーに教えていないことがある。
...........
.....
甘奈『ほんっとーに美味しいね♪このお店、いつも並んじゃうし今日だって入れたの奇跡だよー!』
P「確かに味はそこら辺の店と全然違う....」
P「ここのを食べたら他で食べられなくなりそうだな?」
甘奈『でしょでしょ!?美味しいから甜花ちゃんにもお土産買っちゃおうかな~?♡』
P「甜花か。はは、それはいいな。.......って、そういえば.....」
甘奈とデートが始まって美味しくご飯をいただいているプロデューサー
決して冬優子のことを忘れたわけでないが、冬優子は冬優子で甘奈との約束があるから事務所に残ったし、今は甘奈とデートしているから甘奈のためにも、冬優子のためにも今を全力であるべきだと思っている
でも、甘奈がここにいない甜花の名前を出したから、プロデューサーも冬優子のことが気になってしまった
今日は天気がいいし川沿いにあるテラスの4人席に2人で座っている
2つ椅子が余っているから荷物置きに使っていたが、食事が終りかけた頃に甘奈は椅子の荷物を退かし始めた
甘奈『そろそろかなー?♡』
P「んー?何があるんだ?これから何かあるのか?」
甘奈『うんっ♪ちょっとプロデューサーさんに見せたいものがねー?♡』
甘奈は嬉しそうにそう言いながら椅子を引き、まるで誰かがここに来て座るとでも言いたそうだった
甘奈『あー!来た来たっ!こっちこっちー♪』
冬優子『.....グ"ッ....グ"フ"ッ♡"』
ゆっくりと、誰かを探すように店に入ってきたのは冬優子だった
冬優子の姿を見た甘奈は手を振り、冬優子を呼んだ
P「ふ"、冬"優"子"だ"って"!?どうしてだ!?どうして冬優子がこんなところに!?」
冬優子『ウ"ッ....え"....♡"......オ"ェ"ッ♡"』
マスクをした口元を手で押さえて気分悪そうに、足をフラフラさせながら近づいてくる冬優子
店員さんは何もしゃべらない冬優子に困りかけていたが、甘奈の連れだと分かると安心した様子で冬優子から離れていった
甘奈『ふゆちゃんはここに座って?♡気持ち悪そうだけど座れそう?♡大丈夫?♡』
冬優子『オ"ッ....オ"ェ"ェ"ッ!♡".....ゴ"ボ"ッ!♡"オ"ェ"エ"エ"ッ!!♡"』
P「な"っ!?な"ん"だ"よ"....こ"れ"......!?」
もはや、冬優子は吐いているとしか思えない音がマスクの下から聞こえているがそれらしい何かは出ていない
甘奈に案内されてゆっくりと冬優子は椅子に座り、マスクの上から口を押さえて苦しそうにしながらスマホで何かの操作をし始めた
.....ブー....ブー........
P「....ん?鳴ってる?スマホだよな?」
甘奈『あっ、来た来た♪♡何が送られてきたか見てみようよ♪』
冬優子『.......オ"ォ".....エッ"!!!♡"』
冬優子が手を止めてスマホをギュッと握りしめつつ胸を押さえながら嘔吐くと、テーブルの置いていたプロデューサーと甘奈のスマホが鳴った
P「今はそんなこと言ってる場合じゃ.............ッ"!"?"」
甘奈とプロデューサーに、冬優子と3人でやっているチェイングループに、目の前にいる冬優子からメッセージが届いていたのである
"ザーメンジョッキ完飲してきたから口枷の外す鍵を貰いに来たわよ?"
P「ま"さ"か"冬"優"子"、お"前"!?お、お前馬鹿だろ!?どうしてそんなことっ!?」
冬優子『.......ゲ"ボ"ッ!♡"オ"エ"ッ!オ"エ"エ"エ"ッ!!♡"......ゴ"グ"ッ♡"』
送られてきた文字からは何も苦しさが伝わってこないが、その文字を送ってきた目の前にいる冬優子は嘔吐き続けていてとても苦しそうだ
甘奈『うん、そういうこと♪♡ふゆちゃんはただ吐けないだけじゃなくって、甘奈から鍵を貰うまでずーっと口枷を外せないの♡』
甘奈『ふゆちゃんがコレがいいって自分で決めて、甘奈に鍵を渡してくれたんだよ....?♡』
甘奈『だから嘘ついてないかを見せにと、飲んだものを吐かせてもらうためにここまで甘奈に鍵を貰いに来たんだよね?♡』
冬優子『ゲッボッ!♡"オ"ゴ"ッ!?♡"ゲ"ボ"ッ!♡"オ"ッ......♡"』
冬優子は吐いても口の中にザーメンが溜まるだけだから飲み込むしかない
自分の体の中で人肌に温めて余計に不味くなったザーメンを飲み、飲んでは吐いて、吐いては飲んでを野外で繰り返しながらここまでやってきた
甘奈とプロデューサーの前でもザーメンを吐いたり飲んだりしながら、冬優子は手を震わせながらまた何かを送ってきた
.....ブー....ブー........
"馬鹿にならなきゃ、こんなこと考えないってーのっ!いb早く....tして....!あhく鍵を....!"
冬優子『オ"エ"ッ!......ゲ"ゴ"ッ!♡"ん"っ....ぷ...♡"......ゴ"ク"ッ♡"ゲ"ボ"ォ"ォ"ッ!♡"』
流石に、震える手で綺麗に文字を送っている場合ではないし緊急だから誤字が増えてきている
どうにか読めれば、甘奈に鍵を渡してもらえればそれでいいから綺麗に送る必要も最初からない
P「も、もういいだろ甘奈!?鍵を...!鍵を冬優子に渡してやってもいいよなっ!?」
甘奈『うん♪そのために来てもらってるから鍵はあげるよ♪♡』
甘奈『でも、ここはいっぱい人がいる場所......だよね?』
甘奈『ねぇ、ふゆちゃん?ここで鬼逝きオナニーしよっか?♡そうしたらお口の鍵、返してあげる♪♡』
冬優子『!"?"♡』
P「な"っ"、な"ん"だ"と"!"?"」
甘奈『きっと今もオマンコにプロデューサーさんのザーメン入れたままなんでしょ?♡今日だってたぶん危険日を狙ってヤッたよね?』
甘奈『いいよ?別に鍵がいらないって言うならもう、ここからあの川に投げ捨てちゃっても♡』
甘奈『そんなにザーメン飲み込んだままで下.....向けるかな?♡川の中を探したりできると思う?♡』
(....ドスッ....)
甘奈は少しはしたなく、テーブルに両肘を付いた頬杖をして冬優子を圧迫するように顔を近づけた
甘奈『そこに座ったままテーブルに両足乗せて、オマンコに指を入れてザーメンオナニーしよっか?♡みんなの前で足、開こっ?♡』
甘奈『ふゆちゃんが両足をピンッ♡って伸ばしながらイクところ見たいなー?♡こんなに人がいっぱいいる場所けど、ちゃんと白目を剥くほど鬼逝き出来るでしょ?♡』
甘奈がこの川沿いのお洒落なお店を選んだのは偶然でも何でもなく諸々を狙ってのことだった
冬優子のマスクの下に着けている口枷を着けた時、頭の後ろで"カチッ"と鳴ったのも蓋とは別の口枷の鍵
甘奈にしか外せないオープンギャグマスクを、甘奈にも外せないオープンギャグマスクにするかどうかは、冬優子がテーブルに両足を乗せて必死に鬼逝きオナニーするかどうかにかかっている
冬優子『フ"ヒ"ュ"ッ...♡".....げ"ぽ"っ....♡".....オ"ェ"ッ♡』
まさか、上の口ではザーメンを吐いたり飲んだりし続けながら、この場で足を開いてガチイキ以上の鬼逝きを求められてしまうとは
事務所で冬優子は小細工しようと企んでいたが、甘奈もまた冬優子以上のことを企んでいたのであった
甘奈『口を塞いでるから上手く喘げないと思うけど、すっごいのお願いね♡』
甘奈『オナニーの意味、分かってると思うからわざわざ言わないけど、人前だからって手を抜いたりしない鬼逝きのやり方は......ね?♡』
冬優子『ゲ"ッボ"ォ"ォ"ォ"!!♡"』
冬優子は甘奈の言葉だけでザーメンの苦しさと別の意味で吐いた
口枷で何も言えないし、ご所望の鬼逝きを見せることだけが冬優子に出来る唯一のことで
ーENDー
Comments
コメントありがとうございます! 実は最後のシーンはもう少し書きたいと思っておりました。検討中ですが、上手いことやりくり出来ればいいのですが....㊙
ありさ
2024-10-20 07:09:07 +0000 UTC外す鍵を全部子宮まで押し込んで、その鍵を取るために絶望してもらいながらオナニーさせるのもいいですかねw
Lightning
2024-10-20 02:18:54 +0000 UTC