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(R-18)プロデューサーの上に跨って大絶叫。〇〇〇〇で冬優子を完全破壊

(R-18)プロデューサーの上に跨って大絶叫。〇〇〇〇で冬優子を完全破壊


◆内容

"何でも"を賭けてしまった冬優子はプロデューサーの上に跨ることになり...?(全文:約11500文字)

※黛冬優子、プロデューサー

ーーー


冬優子『.......で?ふゆに何してほしいわけ?』

椅子に座っているプロデューサーの目の前で、ちょっと偉そうに腕を組んで仁王立ちしている冬優子

冬優子は態度だけでなく、椅子に座っているプロデューサーを目の高さ的にも見下しているように見えるがそんな状況ではなかったりする

寧ろその逆で今、プロデューサーとの"とある約束"を果たそうとしている


P「しっかし、思いつかないもんだなぁ.....」

冬優子『あんたが、"何でも1つだけ俺の言うことを聞け"なんて言ったんでしょ?早く決めなさいよね?』

P「そう急かすなって。今ちょっと考えてるところなんだから」

数日前、みんなでボーリング場に行った時、プロデューサーと冬優子は同じレーンになったのでちょっとした賭けをしていた

どちらの方がスコアが上になるかで冬優子は冬優子の、プロデューサーはプロデューサーのそれぞれが考えた"望み"を賭けて

2人とも、お世辞にも上手いと言えない結果に終わったが僅差でプロデューサーが勝ったから、この状況になっているわけだ


P「コンビニで何か買ってきてもらうにしても結局、代金の支払いは俺の財布からになるんだろ....?冬優子に買わせるわけにいかないし....」

冬優子『それは当然ね』

P「う~ん.....どうしたものかなぁ......?逆に、冬優子は何かあるか....?」

冬優子『だからそれはあんたが決めなさいってーのっ!何なのよさっきから優柔不断で、なーんにも決められないじゃないの』

P「そんなこと言われても....。あっ、そうだ!手.....」

冬優子『エッチなのは無し。もちろん分かってるわよね?』

P「まだ何も言ってないだろ!?"手"しか言ってないのにっ!」

優柔不断でなかなか決まらないと思っている時、急に思いついたりすることがある

でもこれは、ろくでもないことの方が多かったりもするし冬優子にバレている


冬優子『違うって言い張るなら教えなさいよ。あんたの言う"手"って何なのよ?そんな言葉から始まるのがもうおかしいんじゃないの?』

冬優子『手がなによ?手をどうするのよ?早く言ってみなさいよね?』

P「聞く前に決めつけるのは違うだろ!?だ、だからっ!それは何って.....だから......手~......マン?」

冬優子『ほ"、ほ"ら"言"った"っ!♡"ほ"ら"っ!?♡"や"っぱ"り"そ"う"じ"ゃ"な"い"の"っ!?♡"』

冬優子は顔を赤くしながら少し笑ってしまい、プロデューサーに「それ見たことか」とビシッと指さした

P「......う"っ"」


冬優子『...............』

P「..............」

と、冬優子に指さされたまま2人で一瞬、無言になった


(.....ギッ....)

プロデューサーは椅子に深く座り直した

P「でもどうなんだ?俺が何を言っても1つだけ望みを叶えてくれるって約束だったよな?」

P「俺が手マンさせろって言ったら冬優子は素直に手マンされるもんじゃないのか....?」

P「マジな話で、何でもって決める時にこんなことになるって冬優子なら分かってたろ?その時は何も言わなかっただろ」

冬優子『だ、だって!?♡"あんたが本当にそんなこと考えてるなんて思わなっ...!?♡"』

何かあるにしてもキスとかドキドキするようなことだと思っていた冬優子

いや、手マンは想像していたよりドキドキの展開になったかもしれないが、冬優子の考えていた路線とは違った


P「だから本当はセックスしろって言ってもいいんだぞ....?手マンで済むだけ有難く思えよな」

冬優子『な、なんでよ!?♡"どうしてそうなるのよ!?♡"』

冬優子の気持ちが何も分かっていないプロデューサー

キスじゃないとしたら、間にいくつか別の行為を挟んだとして最終的にセックスは"アリ"なのに

残念なことにプロデューサーは気付いていないから冬優子の望んでいることと違うことばかり要求してきた


※ここから話が2つに分岐します。

【1.ローションガーゼ】


P「ったく、仕方がないなぁ.....だったらローションガーゼに変更でいいな?」

P「これで文句ないだろ?手マンが嫌だって言ったのは冬優子なんだから」

冬優子『ローション....ガーゼ?』

何それ?と思った冬優子は頭の上にクエスチョンマークが見えそうなくらい首を傾げた

P「知ってるだろ?ローションガーゼだよ。ガーゼにローションをかけて擦るんだよ」


冬優子『ろ"、ロ"ーシ"ョ"ン"ガ"ーゼ"って!"?"♡"』

P「なんだよ知ってるじゃないか。もう変更は無しだからな」

冬優子はローションガーゼが何か知っていたが、知識が頭の片隅にある程度でピンと来ていなかった

思い出した時にはもう、プロデューサーはローションガーゼの気分になっていた

(.....ガラガラガラッ.....)

だから、プロデューサーはデスクの一番下の引き出しを引いた


P「コレはなかなかにヤバいんだ。下手に手を出すと癖になって抜け出せなくなるくらい、な?」

(.......パサッ.......ゴトッ!......)

P「これと.....これっ...と。片付けが面倒だが今日は特別に俺の使わせてやるから」

プロデューサーは慣れた様子でローションガーゼの準備を始めた

それも事務所にあるらしく、ローションもガーゼもすぐデスクの上に用意されていく

冬優子『なっ!なんでそんなも持ってるのよ!?♡"あんた事務所に何持ってきてるのよ!?♡"』

P「一旦、ここにしまっておいただけだって」

P「俺のデスクなんだから私物を置かせてもらっても別にいいだろ?仮置きだよ仮置き」


(......ギッ......カチャカチャ......カチャ.....)

プロデューサーは椅子を横に向けつつ背もたれに寄りかかり、お尻を浮かせながらズボンを脱ぎ始めた

冬優子『....何で....あんたが脱ごうとしてるわけ....?♡"』

冬優子はいったい、何を見せられているんだろうと思いながらもプロデューサーがズボンを脱ぐ様子をしっかり見ていた

トランクスが見えたから「キャー♡」と言おうと思ったらそのトランクスまでを下げ、下半身を露出しておちんちんを丸出しにした状態で椅子に座ったから驚きすぎて悲鳴が出なくなった

P「んだよ、冬優子だって気になってるじゃん」

冬優子『み、見たくて見てるわけじゃないわよ!?♡あんたが急に脱ぎだすから...っ!?♡"』

冬優子はプロデューサーのそこそこ大きそうなおちんちんに釘付けになりながら、その大きさを自分が持っているディルドと脳内で比較した

目の前にある半立ちくらいのモノが本物で、冬優子が持っているディルドの方がそり立っていてそれっぽいけど偽物で、いったいどちらが本当の形なんだろうか?とよく分からないことを考えていた


(.....ゴトッ.....プギュッ......ピチャピチャッ.....)

冬優子が固まっている間にプロデューサーは自分の太ももにローションを塗り始めた

P「かけすぎても床に落ちるし足りなかったら足せばいいしな」

P「あとはコレにもローションをかけてっと....」

(.....バリッ!.....ガサガサッ.........プギュッ.....ピチャッ....ピチャッ....)

続けてデスクの上に置いていた袋入りガーゼを開け、こちらもまたガーゼ全体に満遍なくローションをかけ始めた

プロデューサーの足もガーゼも、どちらもヌルヌルになっていく


(.....ペチャッ.....)

プロデューサーはローションを塗った太ももに、ローションをたっぷり染み込ませたガーゼを乗せた

P「おっし、足を開いてここに跨れ。俺の足を使ってローションガーゼしろ」

冬優子『!"?"♡"』

少しばかり脳内で、別のエッチなことを妄想していた冬優子はとんでもないタイミングで呼び戻された

目の前には下半身丸出しのプロデューサーが、足をガバッと開いて股間を見せるように座っていて、片足の太ももがローションまみれになっているしローションガーゼも乗っている

冬優子はもちろんローションまみれのそこに、股を接地させるように腰を下ろすことになるのである


冬優子『で"、出"来"る"わ"け".....無"い"で"し"ょ"...?♡"あ"、あ"ん"た"...馬"鹿"よ"ね"...?♡"』

P「出来ないじゃなくてヤるんだよ。冬優子は俺の足を使って俺の上で腰を振るんだよ」

冬優子『っ"ぐ"♡"』

絶妙な威圧感でヤれと言われた冬優子はビクッとした

出来なければ無理しなくてもいいではなく、ヤれと言われているがそこまで強く言われなくて

P「躊躇ってるのか?いつものオナニーと比べ物にならないくらい凄い気持ちがいいんだぞ?」

P「コレを知らないなんて後悔するぞ?」

冬優子『だ、だからって....あんたの足を借りてまで....ッ♡"』

それはそうかもしれない。プロデューサーの足を借りず冬優子は1人でローションガーゼをすることが出来るのに、と思う


P「あー、分かってないなぁ。俺に教わる恥ずかしさなんて今だけで一瞬でしかないんだよ」

P「どうせ帰ったらネットで調べるんだろ?通販で適当にローションとガーゼを買ったりして」

P「ローションはさておきガーゼはハズレが多いぞ?だから手間なんか掛けずにここで教えてやるから覚えて帰れよ」

P「俺がオナニーしてきた回数がそれを保証するし、ローションガーゼのヤバさをいくらでも教えてやるよ」

冬優子『ウ"~ッ!♡"』

夜な夜な、何をしているか分からない変態プロデューサーがこんな時に限って頼もしいのが嫌だが認めるしかないのも事実

オナニーは人ぞれぞれ違うし正解も最善も決まりが無いから、回数をこなしている人に教えてもらうのも1つの手段だ


冬優子『.......分かったわよ♡"....ほんのちょっとだけ....あんたに付き合ってあげるわよ....♡"』

(......スッ.....)

日頃、何かとストレスを溜めやすい環境にいる冬優子はストレス発散にオナニーはアリだと思っている

プロデューサーの太ももに跨るように足をあげ、腰を下ろそうとし始めた

P「おっと、パンツは脱げよ?ガーゼに当てなきゃ意味無いんだから」

冬優子『え?だって脱いだらあんたの足に、ふゆの.....』

冬優子は、「パンツを脱いで腰を下ろしたらあんたの足に直接オマンコが当たっちゃうじゃない?」のようなことを言いかけた

P「だからガーゼなんだって。冬優子のパンツをローションまみれにして使うか、ガーゼを使うかどっちかなんだってこれは」

P「それにこのオナニー専用ガーゼの方が表面の凸凹で潮吹きするくらい効くんだぞ?」

冬優子『............』

半分くらい、「そうなんだ?」と思った冬優子は大人しくプロデューサーの話を聞きながらショーツの紐に手をかけた


(.......シュルッ.....)

今日は紐パンだった冬優子は、プロデューサーのローションまみれでローションガーゼが乗った足を挟むように立ちながらショーツを脱いだ

冬優子『余計なことばっか知ってるんだから.......ったく.....』

P「おかげで冬優子も得するんだからラッキーって思うべきだって」

冬優子『どうかしらね?よいしょっと...』

(.......グ"ジ"ュ"ッ!♡)

冬優子『ん"っ"ぎ"ゃ"っ!?♡"ん"っ...はぁ....♡"ん"な"ぁ"...んなの...よ....ローションガーゼ....って...♡"』

ショーツを足元にパサッと落とし、ノーパンになった冬優子はプロデューサーの太ももの上にゆっくりと跨ったハズだった

ローションでツルッと滑ったからでもあるが、まるで三角木馬にでも座ったかのように冬優子の股間はプロデューサーの足に食い込んだ

べったりと隙間なく、プロデューサーの太ももと冬優子の股間の間にローションガーゼを挟んだ状態で


冬優子『..........ハ"ァ"♡"..........ハ"ァ"♡"..........ハ"ァ"♡"..........ハ"ァ"♡"』

P「まだ動いてもないのにそんなに効いたのか....?動いたら凄そうだろ?動いてみたいだろ?」

プロデューサーは太ももにべったりと押しつけられた冬優子のマンコの温かさや、ヌルヌルさや柔らかさ加減に勃起しながらローションガーゼを早く使わせたそうに言った

特に、冬優子のマンコの柔らかさと言ったら熟した果物のようなグチュグチュ♡した感覚で

冬優子に"隙"が出来ればこの勃起したおちんちんをどうにかしてもらえるチャンスはありそうだ

冬優子『..........ハ"ァ"♡"..........ハ"ァ"♡"き"、気"が"散"る"か"ら"....話"し"か"け"る"ん"じ"ゃ"な"い"わ"よ"......ン"ッ♡"』

冬優子はプロデューサーの太ももを股に食い込ませながらビクビクしている


P「何かあったら俺に掴まってくれればいいから安心して腰を動かせって。な?ゆっくりでいいから」

冬優子『わ"、分"か"っ.....た".....♡"....ち"ょ"、ち"ょ"っ"と"....だ"け"....よ"....?"♡"』

直感で、腰を動かしたら最後だと分かっているのに冬優子は知りたくなってしまった

穴にもクリトリスにもローションガーゼが当たった状態で、これで擦ったら潮吹きは確定だろうが腰はもう動いてしまいそうなほどギリギリの状態になっている

冬優子の体は動きたいと言っているのに冬優子の心がそれを止めている

すぐ目の前に、強烈な快楽があると分かっていて我慢できるわけないのである

P「.....言い忘れてたんだがこれはヤッても後悔するからな?」

(.....グチュッ♡)

冬優子はプロデューサーの太ももの上で、最低でも潮吹き確定の凸凹のローションガーゼの上で腰を前後に動かし始めた


冬優子『へ"っ?♡"....いまさr........ぐ"ぎ"ゃ"あ"っ!?♡あ"っぎ"ゃ"あ"っ!!♡"ぎ"ゃ"っ"へ"!!♡"』

(.....グチュッ♡....グチュッ♡....グチュッ♡....グチュッ♡....グチュッ♡....グチュッ♡)

冬優子は自分の体重が股間に掛かるようにプロデューサーの太ももに跨り、ローションガーゼに股間を押し付けて布の凸凹で擦るように腰をグニグニと前後に動かし始めた

ローションガーゼを知った瞬間、プロデューサーに「後悔する」と言われてももう快楽に抗えず腰を止めることが出来なかった

寧ろ、冬優子の体はその後悔するほどの快楽を知りたくなっていたから、心では後悔していても体が止まるわけなかった


(.....グチュッ♡....グチュッ♡....グチュッ♡....グチュッ♡....グチュッ♡....グチュッ♡)

冬優子『ぎ"ゃ"ぁ"ぁ"ぁ"っ!!!♡"ぎ"ゃ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"っ!!♡"』

冬優子は全身の毛がピンッ!と立ったかのような、雷にでも打たれたかのような感覚になって、鳥肌が立ったし心臓がバクバクした

指がつった時のように、手の指が勝手にあちこちを向いて強張っているのか何なのかよく分からなくなっている

それほど冬優子の体を貫いた快楽は異常で耐えられないほど惨いのに、心に反して体はその快楽を求めようとしている

プロデューサーの太ももの上に敷いたローションガーゼにマンコをギュッ♡と押し当てて、皮剥きされたクリトリスを直当てで、穴を食い込ませるようにして、死にそうになのに腰を前後に動かしてしまうのである


(.....グチュッ♡グチュッ♡グチュッ♡グチュッ♡グチュッ♡グチュッ♡グチュッ♡....)

冬優子『ギ"ュ"ッ"ひ"ゅ"......♡"っ"ぎ"ぃ"っ"ひ"!!!♡"飛"っ"ぶ"....!♡"い"、い"ぃ"...ッ!♡"』

冬優子『ん"イ"っ"ぎ"!!♡"逝...ッく!♡"死ぬ....ッ.....マン....コ"で.....い"っ、逝"、イ"....ッグ!!♡"♡"♡"♡"』

P「........終わったな?」

冬優子はもう、腰を前後に動かし続けて止まらない

両足をピンッ!と伸ばして強烈な快楽に涙を流すほど後悔しながら、何度も潮吹きしながらクリトリスを凸凹のローションガーゼに押し当てて擦り続けている

少しずつ目の前が真っ白になってきたし呼吸できなくなってきてもお構いなしに、体が快楽を求めてしまうから腰を前後に激しく動かした

冬優子は連続絶頂程度では止まらないし、静かになるときはローションガーゼでイキ死ぬ時になるかもしれない


ー1.ENDー


【2.手マン】


(......ポンポンッ....)

椅子に座っているプロデューサーは自分の膝を叩いた

P「ま、いいや。パンツを脱いで俺の上に座れよ」

冬優子『な"っ!?♡"』

P「俺はもう手マンするって決めたからな。冬優子に拒否する権利は無いんだよ」

冬優子『.....か"、勝"手"な"....こ"と"っ....♡"』

冬優子の声が小さくなり始め、無意識に両手でスカートを....ギュッ♡と掴んでいた


P「冬優子も気になってんだろ?俺の上で大人しく手マンされろよ」

P「選ばせてやってもいいがどうしても出来ないなら、頭を下げて許してくd.....」

冬優子『......出来るわよ。誰が出来ないなんて言ったかしら?』

冬優子はプロデューサーから、「頭を下げて、それだけはどうしても出来ないので許してくださいって言ったら考えてやるよ」と言われかけたところで、ムッとした表情で言い返した

煽られる上に謝らされるのも嫌だし、出来ないと言った後に文句を言われるのも目に見えていて癪に障るし


P「ほらな?やっぱりでk......今.....出来るって言ったか...?」

冬優子『言ったわよ。あんた、ふゆに手マンしたいんでしょ?だったらすればいいじゃない』

(.......スッ......)

冬優子はスカートを持ち上げながら下から手を入れると、ショーツに指を引っ掛けてスッと脱いだのであった

スカートのすぐ下に脱ぎたての白くて布面積の少ないショーツが見えた

P「....本当に?冗談じゃなくて....?」

素直にいいと言われたら言われたで、信じられないし変な気持ちになるプロデューサー

望みではあるが夢を見ているような気分になった


冬優子『脱いだわよ?......で?次はどうすればいいわけ?』

P「あっ....うん。ちょっと待っててくれ」

(......ギッ......カチャカチャ......カチャ.....)

プロデューサーは背もたれに寄りかかり、お尻を浮かせながらズボンを脱ぎ始めた

待たされる冬優子はそんなプロデューサーがちょっと情けなく見え、萎えたが何も言わなかった

冬優子『............』


(......ポンポンッ...)

慌ててズボンを脱いだプロデューサーはトランクスの膨らみを見せながら足を開き、太ももを叩いた

P「よし、ここに座るんだ。とにかく座ってからだ」

冬優子『ほんと、あんたって何考えてるのかわけ分からないのよ』

(.......ギッ.....)

冬優子は両手でスカートを持ち上げつつ、文句を言いながら足を開いてプロデューサーの上に座った

P「おっ....」

冬優子『余計な事は考えるんじゃないわよ?あんたは手マンとしか言わなかったんだからね?それ以上はヤらせないんだから』

足を開いて椅子に座っているプロデューサーの上に、対面でノーパンの冬優子が腰を下ろした

冬優子は足を開いて跨ぐように座ったのでブルンッ♡と温かくて柔らかい何とも言えない太ももが乗り、それはとても気持ちよかったし冬優子の体重を感じたのがまた最高だった

加えて、スカートがパサッと被さってくすぐったかったり何とも言えない良さがあった

スカートの中は.....冬優子の内もも辺りなのか股間辺りなのかの空気が温かく、しっとりと湿っぽい気もした


冬優子『これでどうやってするのよ?いつまでやったらいいわけ?』

P「えーっと、とりあえず前から手を入れるか。冬優子がイったら終わり.....かな?」

プロデューサーは下を向き、冬優子が上に乗った対面座位がどういうものかを見ながら考え始めた

密着した対面座位でもないし前面からスカートを捲って手を入れることが出来るだろうと

その後に手マンが出来る姿勢かどうかは若干、無かったりするが

冬優子『ま、いいわよ。見ててあげるからやってみなさいよ』

冬優子も下を向きながら、この対面座位の恰好で上手く手マンが出来るかどうかを考えていた

自分の体のことだからどうやって指を動かせばいいのかよく分かっているし、この体位でそれが出来るのかと


(......スッ)

P「...........」

プロデューサーは手を伸ばし、スカートを持ち上げつつ手を忍ばせようとした

(....バチッ!)

P「あ"、痛"った"!?なんだよ叩くなって!?」

冬優子『勝手にスカート捲るんじゃないわよ!?♡"変態っ!♡"』

目の前で冬優子のスカートを捲ろうとしたから、プロデューサーは物凄い勢いで冬優子に手を叩かれた

P「そんなこと言ったら出来ないだろ!?手マンするんだからこうするしかないだろ!?」

冬優子『....そ、それも....そうね?♡"じゃ、じゃぁ....いいわ...?♡"』

冬優子は思わずプロデューサーの手を叩いていた

決して1秒前まで話していたことを忘れたわけではないが、"スカートの中に手を入れられる行為"を見て無意識に手が動いてしまって、わざとではなかった


何かと恥ずかしく思った冬優子は横を向いた

冬優子『.....み、見ないようにしてるから....早くしなさい...?♡"』

冬優子『へ、変なところは触るんじゃないわよ!?♡"ぜ、絶対....だからね!?♡絶"対"ッ!♡"』

(.....スッ.....)

P「そんなこと言われても.....手マンなんだから.....」

気を取り直してもう一度、プロデューサーは自分の上に足を開きながら対面で乗っている冬優子のスカートを捲り、そっと股間に手を近づけていった

冬優子『し、知らないわよ!?♡"と・に・か・く、変なとこr.....』

(......クチュッ♡)

冬優子『ん"ぐ"っ!♡"入"っ.....♡"』

スカートの中にプロデューサーの手が入ってすぐ、冬優子の股間からクチュッ♡と湿った音が聞こえて冬優子の声が震えはじめた


(.....クチュッ♡.........クチュッ♡............クチュッ♡.....)

冬優子『お"っ....♡"お"っ....♡"......ぐ"っ....ひ"ゅぅ".....♡"』

P「あ"~、これはヤバイわ.....温かくて気持ちがいいし締め付けがほんっとヤバイ.....」

プロデューサーの人差し指と中指が、冬優子のマンコにゆっくりと飲み込まれていった

足を開いて対面で座っている冬優子は股間が無防備だし、指を簡単に飲み込んでいく

(.....クチュ♡クチュ♡クチュ♡.....クチュッ♡クチュッ♡.....)

冬優子『ん"~っ♡"』

P「めっちゃ入ってく.....もう、ここに住むわ....」

マンコに指を入れるだけで絶頂しそうなのはプロデューサーの方だった

この気持ちよさは実際に味わってみないと伝わらないだろうが指を入れっぱなしにしたいと思うし、締め付けも温かさもヌルヌルした感じも何もかもが性欲を満たしてくれる条件として完璧だった

満たすどころか溢れ出すほどで射精もあり得ると思ったから、「ここに住む」とプロデューサーは言った


(......クチュッ♡......クチュッ♡)

冬優子『ん"っ.....♡"じょ、冗談じゃっ....♡"そ、そっ....こ....子宮のっ.....♡"勝"手"に"撫"で"る"ん"じ"ゃ"...な"い"...わ"よ"っ...♡"』

P「あ、悪い悪い。手マンだったよな?確か指は奥まで入れるんじゃなくて、入口辺りの手前に引っ掛けるようにしながら優しくがいいんだったか?」

いつの間にか奥まで指が入り、冬優子の子宮口のコリコリした膨らみを触って「なんだこれ?」と思っていた

周辺はヌルッとして絞めつけてくるのに、最深部はちょっと空間があるように感じるし締め付けも弱かったので周辺を探索するかのように指を動かしていた

だからでもないが、子宮口はまた他とも違った触り慣れない感触で指先で撫でていた


冬優子『....ひ"ゅ"....ハァッ♡".....それはあんたが.......いいと思ったように好きにしなさいってば....♡"』

マンコのどこをどうやって触れば冬優子が気持ちよくなれるのか

個人差があるし冬優子の体のことは冬優子が教えてくれた方が正確だから聞いたのに、冬優子は教えてくれるつもりはなさそうだ

冬優子のマンコはどこが弱点で、どこを触ったら喘ぐかバラすことになるから言いたくない気持ちは分からなくないが

P「せっかくなら気持ちよくさせてやろうと思ったのになんだよ。好きに触らせてもらっていいんだな?イクまでだからな?」

(......チュプッ♡)

冬優子『ン"ッ"!!!♡"』

プロデューサーはヒントすら教えてもらえなかったので少しばかりいじけ、とりあえず指を少し抜いて入り口付近に人差し指と中指の腹を当てた

冬優子はどのタイミングが良かったのか知らないが、ちょっと喘ぎ声らしき声が出たし、両手をプロデューサーの肩に置いてギュッと握りしめていた


プロデューサーは、冬優子が無意識に肩を掴んできたことを密かに嬉しく思って気分が良くなった

本当ならもっと優しく指を動かしてあげようと思っていたのに、今のこれがプロデューサーの気持ちを高ぶらせてしまって手加減の気持ちを忘れさせることになった

P「そんな甘ったるい声じゃ面白くないな。事務所の外に聞かせるくらい大声で叫ばせてやるよ」

P「冬優子の一番近くにいる俺は、お前の喘ぎ声と大絶叫を誰よりも近い場所で聞かせてもらえるってことだ」

冬優子『バ"、バ"ッカ"じ"ゃ"な"い"の"...!?♡"お"か"し"い"ん"じ"ゃ"な"い"....?♡"』

(.....クシュッ♡クシュッ♡クシュッ♡クシュッ♡クシュッ♡クシュッ♡....)

冬優子『い"ぎ"っ!♡"び"ゃ"ぁ"ーッ!?♡"♡"♡"♡"あ"っ♡"あ"っ♡"ん"っ♡"あ"っ♡"あ"っ♡"ん"っ♡"ん"っ♡"あ"っ♡"』

プロデューサーは言い返さずに指を動かした

穴の中の、入り口付近で素早く動されるプロデューサーの指先

対面座位だからでもあり手を入れにくいからでもあり、指は前後に動かすのではなく左右に激しく動かした

冬優子は穴の入り口に引っ掛けられた指で、左右に激しめに擦られてプロデューサーの耳元で望まれたくらい喘ぎ叫んだ


冬優子『フ"ーッ"♡"フ"ーッ"♡"フ"ーッ"♡"』

(....ググッ♡)

指の動きが止まると全身の力が抜けてヘナヘナした冬優子はフラッと前に倒れ、プロデューサーの肩にポフッと頭を乗せながら弱々しく両肩を掴んだ

P「そんなに辛いなら早くイッたらどうなんだ?イキたいんだろ?」

冬優子は普段の、自分で調整しながらオナニーするときと快楽が違うから上手くイけなかった

触る場所も違うし快楽の強弱も違うし、タイミングも何もかもが違ってイキたいと思った時に欲しい快楽が来なくて

強力な快楽だからといって必ずしもイけるわけではなく、多少は冬優子の気持ちに快楽を合わせて送ってきてもらわないと、いつまでもイけないのである


P「まぁいいさ。滅茶苦茶にしてればいつか見てわかるくらいイクだろ」

冬優子『イ"ッ"...ぐ"っ"....わ"げ"....が".....ッ♡"』

そんなことないと言いたい冬優子だが、イキそうでイけない今は喋っている余裕が全くない

プロデューサーには、"もうイキそう"と思われるような声しか出せなかったし何も伝わっていなかった

P「んっじゃ、イクまで激しくノンストップでいってみるか」

冬優子『オ"ッ.....ま"、待"っ....♡"』

冬優子のイキそうでイけないがしばらく続きそうだ

こんなことになるんだったら素直に、冬優子はマンコの弱点を教えてどうやって指を動かしたら簡単にイけるのかを教えるべきだったと後悔した

瞬殺されて雑魚マンコと笑われた方が全然マシだと思ったがもう手遅れだった


(......ギ"ュ"ッ♡")

冬優子『......ヒ"ュ"ッ♡....ヒ"ュ"ーッ♡"....ヒ"ュ"ーッ♡"』

虫の息の冬優子には手マンされる準備しかできることが無かった

足をガバッと開いた状態の対面座位でプロデューサーの上に座り、体を前に倒して身を預けながら肩を掴んで

これで何か変わるのかと聞かれてもそんなことはなく、何もできないからただ掴んでいるだけのこと

冬優子の真下の床は、ピチャッ...♡ピチャッ...♡と、糸引くマン汁が垂れ続けているがこれから大きな水溜りが出来そうだ


冬優子が白目を剥いて泡を吹き、両足をピン!と伸ばして痙攣したまま動かなくなっても、手マンで起こされて言葉にならない大絶叫と失神を繰り返す......そんなことになりそうな予感がする

冬優子は喋れなければプロデューサーに「イッた」と伝えられないから

プロデューサーは冬優子にイッたと言われるまで手マンを止めないから....


ー2.ENDー


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