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(R-18)プロデューサーは快楽を自由に操れる?冬優子に連結ア〇ルプラグ"わからせ"

(R-18)プロデューサーは快楽を自由に操れる?冬優子に連結ア〇ルプラグ"わからせ"


◆内容

スマホで二次元コードを読み込んで、ボタン1つ押すだけのお手軽操作で"何でも"できるらしい...?と、嘘か本当か"何でも"の意味を知りたいプロデューサーは、ちょうど目の前にいた千雪で試してみることに。もし、"何でも"が本当であれば冬優子に使いたいと思っているから。(全文:約18000文字)

※黛冬優子、プロデューサー、(桑山千雪)、(大崎甘奈)、(大崎甜花)

ーーーーー


(.....パシッ!.....パシッ!)

P「痛"った!叩くなってっ!?」

正座したプロデューサーは丸められた台本で頭をポンポン叩かれている

冬優子『はー、うっざ。誰のせいで怒られたと思ってるのよ?』

プロデューサーは冬優子に渡すハズだった台本を紛失してしまい、台本無しでテレビの生放送に出演した冬優子は予定のセリフが言えず番組終了後に裏で酷く怒られてしまった

プロデューサーは冬優子に渡すハズだった台本を、私用で寄り道した時に紛失していたのである

見つかった場所が、"レンタルビデオ店"と呼ばれるAVショップだったからそれはもう、冬優子はご立腹というわけで


P「で、でもこれは誰にだってある生理現象でもあるからさっ!?」

P「寄り道したのは悪かったって思ってるけど、あの手の種類を取り扱ってる店はなかなか無いんだって!」

確かに性欲は仕方がない面もあるだろうが、自分好みの卑猥なAVを手に入れるがために仕事のモノを失くしたとは今の時代に許される話ではない

P「冬優子だってオナニーの1つや2つしてるだろ!?1回とか2回とか....!」

冬優子『た、単位なんてどうでもいいでしょ!?あんたの汚らしい性癖なんて知りたくもないわよ!?』

冬優子『それとこれとは話が違うって言ってんのっ!』

(......ポフッ!)

単位の話はどうでもいいと、もう一度プロデューサーの頭を叩いた


P「い"っ!?だ、だから頭は叩くなって!?」

冬優子『反省しなさいって言ってんのよ!はぁ...頭痛がしてきてこれ以上怒ってたら具合悪くなりそ....』

冬優子『もう....いいわよ。ふゆ、疲れちゃったから帰る。あんたはもう一度謝っておきなさいよね?元々、あんたが原因でこんなことになったんだから』

頭痛でプロデューサーを怒る気が失せた冬優子

頭を押さえながらクルッと振り返り、ソファーに置いていたバッグを手に取って事務所を出て行った

今日はただ、この話をするためだけに事務所に来ていたから用事も済んだことだし


(.....スッ....)

プロデューサーは冬優子の背中を見ながら立ち上がった

P「ったく、なんだよ冬優子だってオナニーくらいしてんだろ....?」

冬優子にもういいと言われることなく放置されたので、プロデューサーは正座のままだった

ぶつぶつと文句を言いながら、自分の席に戻るのであった

(....ギッ!)

これは単なる八つ当たりのようなもので、機嫌が悪いから椅子に座るときに必要以上に音が出る座り方をした

P「........ん?これは....?」

と、プロデューサーはデスクの上に置かれていたチラシのような、説明書のようなモノを手に取った

(.....ペラッ.....)


"催〇マニュアル"


P「.........」

ただ"催〇マニュアル"とだけ書かれてあって、その下にはいかにも読み取って欲しそうに二次元コードが1つ付いている

紙の素材はあまりよろしくないようで、文字が掠れていたりする説明書なのにチラシのような見た目だった

さっきまでこんな紙は無かったし、明らかに詐欺か何かの類だろうと思ったが、無意識のうちにスマホのカメラを二次元コードに向けていた

冬優子に怒られたことで機嫌が悪く、これはただ逆恨みだがどうにかして冬優子の顔を歪ませたいと思っていたところで

(......ピコッ....)

若干、掠れていた二次元コードをスマホは読み取った


P「.....なになに?簡単操作で.....操れる?って、やっぱ変なのじゃん」

P「そもそも怪しくない"催〇"なんて無いんだから」

いかにも怪しい内容通り、画面に操作説明が表示された

意味の無いことを巧妙に作りこまれても困惑しただろうが、手抜き過ぎて何のために作ったのだろうか?とやる気が感じられなかった

P「"説明の下にあるボタンを押し.....対象に画面を見せながら何でも好きなことを命令する".....だけ?」

P「それで終わり?それしかないのか....?」

そんなに簡単にボタン1つで催〇が効いたら誰も苦労しないのである


千雪『プロデューサーさん、大丈夫?』

P「ははっ、今の話やっぱ聞こえてましたよね?すみません、ちょっと俺やらかしちゃいまして」

(.....ポチッ....)

P「あっ.....」

千雪『どうしたの?』

さっきまで冬優子に正座させられてお叱りを受けていたプロデューサー

事務所には他のアイドル達もいたにはいたが、みんなは気を遣ってくれたのか冬優子に叱られているプロデューサーを見ないように離れていてくれた

冬優子が事務所を出ていき、静かになったから千雪は戻ってきたついでに慰めに来てくれたらしい

が、ここで千雪に話しかけられたプロデューサーはスマホから目を離した拍子に、説明の一番下にあったボタンを押してしまったのであった


P「あ~、ちょっと変なサイトのボタンを押しちゃったみたいで....」

P「ほら。でもきっと大丈夫ですよ。こんなのって適当なこと書いてあるだけですし、後から変な請求とか来ても無視ですよ無視」

内心、ドキドキしているがそれは隠しつつ、"スマホの画面を見せただけで催〇"などあり得ないのだから請求が来ても気にすることはないと言った

簡単操作に加え、これが無料なのかどうかすら書かれていない雑なモノで

千雪『えーっ?それでどうなっちゃうのかしら....?』

千雪もこの手の話を聞いたことがあるが、プロデューサー同様に存在するとは思っていなかった

画面に表示されていたボタンを押したらどのようなことが起こるのか、画面に何が表示されるのか興味があったりして覗き込んできた


P「気になります?今、画面はこんな感じですよ」

P「まぁ、みんなスマホ持ってる時代ですし怪しいモノには気を付けてもらうように、注意喚起に見てもらった方がいいですかね?」

(....スッ....)

プロデューサーはスマホの画面を千雪に見せた

P「...........」

そしてここでプロデューサーは、催〇など全く信じていないが説明に書いてあったことを思い出した


"ボタンを押し、対象に画面を見せながら何でも好きなことを命令する"


P「......千雪さんが....今ここでパンツを脱いで俺にくれる.....とか....」

千雪『え?何かしら?』

プロデューサーは千雪にスマホ画面を見せながら、誰にも聞こえないほどの小声でボソッと喋ってみた

P「い、いえっ!?こっちの話でして!?ははっ、本当にたいしたことじゃないですから....!」

条件が揃ったからつい命令してしまった

でもやはり、こんなことで千雪がパンツを脱いでくれるわけが.....


(.....スッ.....)

千雪『............』

千雪は前屈みになってスカートの下から両手を入れるとパンツを下げ、立ったまま片足ずつ脱いで見せた

千雪『.....はい♪これでいいかしら?♡』

P「お"っ....お"お"......!?」

そして、ちょっぴりフリルが付いて可愛くも色っぽくもある紫色のパンツを差し出してきた

逆に、パンツを受け取らされたプロデューサーの手が震えたほど信じがたい光景だった


P「こ"、こ"れ"は本"当"....なのか.....!?夢....?い、いや、確かに....」

脱ぎたての温かさを手のひらで感じ、ちょっとだけ濡れてたらいいなと期待したがそうでもなかったパンツを見つめながら嬉しくも恐ろしくも思った

本当に"催〇"とやらがあってここまで簡単にできてしまうなら、もっと話題になるだろうがそんな話は一切聞いたことが無い

でも、これが現実だから千雪は命令に従ってパンツを脱いでくれたわけで....

千雪『それじゃあ、私はそろそろ....』

P「えっ???帰るんですか????」

千雪は今、ノーパンなのに何も気にせずこの場から去ろうとしている

パンツを脱いだことも、その後のこともあれこれ気になったりしないのだろうか?と思ったが都合よく辻褄が合うようになっているらしい....?


P「ま、待ってくれ!?千雪にちょっとお願いしたいことが....!な、いいよなっ!?」

(...スッ....)

プロデューサーは再び、千雪に画面を見せながら"お願いしたいことがある"と言って引き留めた

千雪『.....はい、何でも♪♡』

千雪は足を止め、嬉しそうに"何でも"と答えてくれた

これは千雪相手に、"催〇"でどこまで可能か試してみるチャンスだ

何が出来て何が出来ないのか、それから使い方が分かったら冬優子に何をしてもらおうか─、と

P「それじゃあ、まずは....」


─数日後。


冬優子『"謝りたいからちょっと付き合って欲しい"って何なのよ?謝るなら普通に謝ればいいじゃないのよ』

P「まあまあ...!面白い体験をさせてやりたいんだって!」

翌日も翌々日も冬優子は来ない日だったから、その間にあれこれ準備を済ませたプロデューサー

事務所の真ん中に、いかにも何かが始まりますと言いたそうにひじ掛け椅子を1つ用意して、そこに冬優子を座らせた


(.....ジャラッ)

続いて、プロデューサーは当たり前のように手錠を取り出して見せた

P「まずはこれを冬優子の手足に.....」

冬優子『は!?あ、あんた正気!?そんなのどこから持ってきたのよ!?』

(.....ガタッ!)

意味深に手錠を見せられた冬優子は椅子から立ち上がりかけた

P「あっ、ストップ!冬優子はそこに座ったままで!手品みたいなことをしようと思ってるからさ....?」

冬優子『....それのどこが謝罪なのよ...?もう、ふゆだって忘れようとしてた話なんだからいいわよ...』

プロデューサーは手をスッと出して冬優子を止めると、冬優子は渋々椅子に座り直した

生放送で決められていたセリフを言えなかった冬優子は怒られはしたが、世間的には良い意味でウケていたので出演したのは失敗ではなかったし、もうプロデューサーを怒っていなかった


P「きっと驚くぞー?どれくらいって聞かれたら目が点になるくらい驚かせてやるからっ」

(........カシャッ!........カシャッ!........カシャッ!)

冬優子の右手と左手の手首に手錠をかけるとその反対側を椅子にひじ掛けにカシャッと繋いだ

それからしゃがんで冬優子の左足首にも手錠をかけ、椅子の脚と繋ぐように引っ掛けた

冬優子『ちゃんと.....外れるんでしょうね...?それとスカートの中を覗き込んだら蹴るわよ?』

P「そんなの見ない見ない。鍵だってほら、そこのテーブルの上に置いてあるのが見えるだろ?心配するなって」

P「準備してる俺ってマジシャンっぽくないか?これで鳩とか出せたら本物っぽくないか?」

楽しそうに冬優子を椅子に拘束するプロデューサーは聞かれても無いのによく喋ったがそれはそうだろう

これから楽しい"催〇"が始まるのだから喋らずにいられなかった

冬優子『知らないわよ。あんたが何したいのかはどうでもいいから早くコレを外しなさいよね?』


(....カシャッ!)

最後に、冬優子の右足首も手錠で椅子に繋いだ

P「ま、全部嘘に決まってんだろ?」

冬優子『.....え?』

(.....ガチャガチャッ!.....ガチャッ!)

冬優子の手足を手錠で椅子に繋ぎ終えた瞬間、プロデューサーの顔が真剣な表情に変わった

同時に、冬優子の顔からも笑みのようなものが消え、何かを悟ったのか手足を動かし始めた

しかし当然のように冬優子は椅子に座らされた状態で全く動くことが出来なかった


P「まだ何もしてないんだからそう焦るなって。残念ながら手品じゃないが面白い体験になるだろうな」

冬優子『い、いらないわよ!?そんなのいいから早く外しなさいってば!?』

(.....ガチャッ!.....ガチャッ!)

冬優子は手足をバタバタさせて抵抗するも手錠は簡単に外れない

何をしても無駄なことだから大人しくプロデューサーが言う体験とやらを待つしかない


P「といっても、冬優子は大変なことになるだろうけどな?」

冬優子『い、嫌だってばっ!?♡"ぜーったいに変なことするに決まってるじゃないっ!?♡"は、外れない....っ!?♡"』

(ガチャッ!ガチャッ!....ガチャッ!ガチャッ!ガチャッ!....)

P「.....準備できたからこっちに来てくれ!」

千雪『はーい♡』

甘奈『はーい♪♡』

甜花『は、はーい...♡』

プロデューサーが少し大きな声で呼ぶと、すぐ近くで待機していただろう千雪と甘奈と甜花の3人がやってきた


冬優子『な"っ!?♡"な"ん"な"の"よ"こ"れ"....!?♡"』

P「どうだ凄いだろ?驚いただろ?」

冬優子『あ"ん"た"、す"、凄"い"って"話"じ"ゃ"っ!?♡"3"人"に何"や"ら"せ"て"る"の"よ"っ!?♡"』

3人ともさきほど会った時は何でもなかったのに、今はスケスケのシースルー裸エプロン姿で登場したから冬優子は驚いた

胸も股間もしっかり露出しているがエプロンに装飾やフリルが沢山あって、それで体が絶妙に見え隠れしているエロ衣装で


P「落ち着けって。こんなのまだ冬優子に見せたかったことでも何でもないんだから」

P「ほら、甘奈が持ってるのを俺に渡してくれ。早速、冬優子にいいモノを見せてやろう」

甘奈『はーい♡けっこう重くて持ちにくいから気を付けてね♪よいしょっと.....』

(....ズシッ....)

甘奈は抱きかかえていたソレをプロデューサーに渡した

両手で抱えるほど長く大きく、ウネウネしているから腕の中からこぼれて地面に垂れ下がっているソレを

黒光りしているもので一定間隔で大小のボコボコした球体のようなモノがあって、ウネウネの先端に輪っかが付いていて....それはアナルプラグだと思われるが、真っすぐに伸ばしたその長さは甘奈の身長以上あった


P「ってことで冬優子は何だと思う?」

冬優子『....な、何よ.....それ....♡"』

冬優子はソレがアナルプラグだと知っている

が、長さが長さだけに知っているモノとは別物の気がして、プロデューサーの口からソレが何であるかをハッキリ言ってもらいたかった

とにかく"正気じゃない"と思ったし、手錠された状態ではどうしようもないので椅子のひじ掛けをギュッと握ったが、その手は変な汗をかいていた


P「やっぱ知ってるんだろ?冬優子が考えてるソレで合ってるよ。これは"連結アナルプラグ"だよ」

(......ゴトッ!)

プロデューサーは先端の輪っかに指を引っ掛け、自分の頭よりも高いところからぶら下げて見せるとプロデューサーがそうやっても床につくほど長いアナルプラグだった

重さは軽く1~2キロ以上はあるだろうか?それを作ろうと思った誰かはおかしいし、それを使おうと思う誰かはもっとおかしいだろう

冬優子『ば、馬鹿なこと言ってんじゃないわよっ!?♡"そ、そんなサイズが存在していいわけがっ!?♡』

黒光りする連結アナルプラグは大量に大小のボールが繋がっているが、ボールの数は簡単に数えられないほどあった

先端ほど小さなボールで徐々に大きくなっていくからどこまで入るとかじゃなく、ランダムな大きさで並んでいるから最初の2~3個目の時点で既に入らなそうな巨大なボールが見えていた


P「それは冬優子が間違ってるだろ?見ての通りこうやって存在してるんだから、"存在する"んだよ」

P「実物が目の前にあるのにそれは違うって言われても─。じゃなかったな?今はそんな話どうでもいいな」

P「とにかくほら、これが真っすぐ持った時の長さだからよく見ておくんだぞ?」

千雪『うふふっ♡』

冬優子『....はぁ♡"はぁ♡"』

裸エプロンの甘奈と甜花と千雪に笑われながら連結アナルプラグを見せられる冬優子はドキドキした

椅子に拘束されてそんなものを見せられたら、これから何をするのか全く聞きたくなくて


P「ちなみに小さいボールは2センチだが大きなボールは5センチくらいあって、長さ2メートルに合計100個のボールが─」

冬優子『せ"、説"明"は、い"、い"い"か"ら"....♡"さ、さっさと....言"い"な"さ"い"ってば....♡"』

椅子に拘束されている冬優子の前で楽しそうに連結アナルプラグを説明するプロデューサー

冬優子を囲むように、千雪と甘奈と甜花がシースルーの裸エプロン姿で静かに立ったまま待っている

どうして3人がプロデューサー側に立っているのか不明だが、きっと何が裏があるだろうと冬優子は思っている


P「んだよ、まだ説明してる途中だろ?」

冬優子『ど、どうせそれをふゆに使うって言いたいんでしょ!?♡"だったら早くしなさいってば!?ヤれるもんならヤってみなさいってーの!?♡"』

暴れても無駄だと分かっているから、両手で椅子をギュッと掴みながら威勢よく言うだけになる冬優子

決して諦めているわけでもないが、いつかそうなるなら今すぐひと思いにやればいいと言った

P「んー?冬優子は何か勘違いしてるだろ?俺がコレを冬優子に使うなんて言ったか?」

P「俺はさっき面白い体験をさせてやるとしか言ってないだろ?」

冬優子『じゃ、じゃあどうしてそんなモノを見せたのよっ!?♡"何もしないなんておかしいじゃないのよっ!?♡"』

冬優子が言いたいことはもっともだ

手錠されて連結アナルプラグを見せられたら、自分に使われるとしか思えないだろう


P「はぁ、だからこの3人がいるんだって」

甘奈『えへへ....♡"』

甜花『にっ、にへへ....♡"』

千雪『.....ふふっ♡"』

紹介された3人は今さっきまで笑顔を見せていたのに、いよいよ出番が来ると知ると顔を引きつらせ始めた

P「ま、3人とも大丈夫だからやってみろって。今は悪いようにしないから」

冬優子『........?』

どうやら甘奈も甜花も千雪も、事前に何をするか打ち合わせがあったらしいが緊張した様子を見せた

冬優子だけは何も理解できていないので首を傾げた


P「3人のエプロンの下をよく見てみろよ。あまり分からないだろうが3人とも、今見せたこの連結アナルプラグが入ってるんだよ」

冬優子『あ"っ!?♡"ま"、ま"さ"か"......?♡"』

"この連結アナルプラグ"と言われても、プロデューサーの身長よりも長くて大きなボールは5センチ以上あると言っていたソレが、100連結アナルプラグが入っているなんて信じられるわけがなかった

冬優子は、「だ、だって、3人とも全然そんな風には見えなっ!?♡"」と言いたかったが言葉が出なかった

薄々だが、千雪と甘奈と甜花の体格にどことなく違和感があると気付いていたからだ


P「嘘じゃないぞ?よーく見ると3人とも腹の中がボコボコになってるだろ?」

P「信じられないって言うなら見せてやるよ。今から冬優子の目の前で、この連結アナルプラグを一気に引っ張り出すところを」

P「それも3人とも笑顔のままで声1つ上げずに、な?」

冬優子『い"、言"って"る"こ"と"、お"、お"か"し"ん"じ"ゃないのっ!?♡"バ"ッカ"じ"ゃな"い"のっ!?♡"そ"ん"な"の嘘"に決"ま"っ"て".....!?♡"』

冬優子はいったい何を見せられているのか、目を細めて甘奈のシースルーの裸エプロンをじっくりと見つめた

甘奈が裸であることよりも、下腹部におかしな膨らみが─、あることを確認した

冬優子『あ"っ、あ"っ、あ"っ....♡"』

甘奈のお腹がボコボコしていて、まるで中にとてつもなく長い蛇か何かでも入っているかのように膨らんでいるのが見えた

お腹の中の凹凸に規則性はなく、プロデューサーが見せてくれているソレと全く同じで、股下に指を引っ掛ける輪っかが垂れ下がっていた


千雪『私にも入ってるの分かったかしら?♡これで信じてくれた....?♡』

甜花『う、うんっ!甜花のお尻にも同じの、奥まで....オ"エ"ッ♡"入ってるっ!♡』

千雪も甜花も、冬優子が見やすいようにエプロンをペラッと捲ってお腹を見せてくれた

やはり、2人の裸よりもボコボコになっているお腹の方に視線が釘付けになった

甘奈『....ね?♡プロデューサーさんが手に持ってるのと同じの、みんなの中に入ってるでしょ?♡』

冬優子『え"、え"っぐ"...♡"』

特殊な連結アナルプラグをお腹に入れてボコボコにして、平然とした表情でいられることが、そして自慢してくるように見せてくることが恐ろしかった

それを今から引き抜くと言われても3人は笑顔のままだし、多少、顔を引きつらせるだけで済む意味が理解できなかった


P「分かっただろ?3人ともコレが入ってるんだよ。ってか、今から引き抜くんだから見てれば分かるよな?」

冬優子『ば"、馬"鹿"よっ!?♡"そんなのしちゃ駄目に決まってんでしょ!?♡"そ、そんなことしたらっ!?♡"』

P「だからどうなるかを冬優子に見せてやるんだって。ほら、3人とも冬優子に顔を見せるように、両手を膝に置いて屈むんだ」

千雪&甘奈&甜花『はーい♡』

冬優子『な"っ!?♡"』

さっき、手品のようなことと言ったのはある意味間違いではないかもしれない

2メートルある連結アナルプラグを一気に引き抜かれて正気でいられるわけないし、笑顔を見せるなんて逆に狂気だ

千雪も甘奈も甜花も、冬優子に顔を見せるように並ぶと少し屈んで両手を膝に置きつつ、背後で立つプロデューサーに向かってお尻を突き出した


千雪『ハ、ハァ....♡"ハァ....♡"』

甘奈『ひゅっ....ひゅー....♡"』

甜花『ハァ♡"ハァ♡"』

P「3人とも大丈夫だから笑ったままでいろよ?同時に引き抜いてやる」

プロデューサーにお尻を突き出す裸エプロンの3人は、緊張しながら冬優子の顔に荒くした息をかけながらその時を待った

至近距離で見せられる3人の顔には恐怖と早く楽にしてほしい気持ちと、その他にも様々な感情が混じっているように見えたが、3人とも笑顔を崩さなかった

冬優子『う"っ.....♡"』

これは悲惨な光景を見せられるだろうと、冬優子の方が怖くなったが股間がジワッ....♡と濡れ始めたのも確かだった

P「せーのっ!」


(.....ブ"チ"ュ♡"!ブ"チ"ュ♡"ブ"チ"ュ♡"...ゴトッ!ボトッ!...グ"ジ"ュ"ッ♡グ"チ"ャ"ッ♡ブ"チ"ュ"ッ!♡"ブ"ジ"ュッ"...ジュ"ッ!♡"ジ"ュプ"プ"ッ!♡"...ゴトッ!...ブ"ジ"ュ"ブ"ジ"ュ"ッ!♡)

千雪『うふふ♡あー、気持ちがいい♪♡』

甘奈『ふふっ♪♡ねー?♡良い音が聞こえるね♡』

甜花『に、へへ....♡て、甜花も....全然、大丈夫♡"』

冬優子『え"っ!?♡"嘘"で"し"ょ!?♡"な"ん"で"!?♡"ど"う"し"て"平"気"な"の"よ"!?♡"』

プロデューサーにお尻を突き出していた3人は同時に、お尻から出ていた輪っかを引っ張られて勢いよくアナルプラグを引きずり出された

冬優子が見たのは3人の笑顔と、ボコボコのお腹の中がニュルニュルと動いていく様子と、3人の足元に抜け落ちたとてつもなく長いアナルプラグだった


冬優子『う"っ....わ"....♡"』

いったい、体のどこにこんなに長くて大小沢山のボールが付いたモノ入れていたのだろうかと思って冬優子は引いたし寒気もした

お尻の中から2メートルもあって100連結の凶悪なアナルプラグを一気に引き抜かれて大丈夫だった....?

そんなハズはない。でも、特殊な訓練を受けているから大丈夫ですとか、3人とも極度のマゾだから大丈夫でしたとかそんな次元の話でもない

3人の笑顔は確かに、勝手に怯えた表情を混じらせているだけで、"何も起こっていない笑顔"だった


千雪『....どう?♡プロデューサーさんは嘘なんて言ってなかったでしょ?♡』

甘奈『プロデューサーさんのこと信じてくれた?♡』

甜花『甜花も、お腹の中にいーっぱい入ってたでしょ?♡』

冬優子『さ"、3"人"と"も"....言"って"る"こ"と"もや"って"る"こ"と"も"、お"、お"か"し"っ....♡"』

そもそもシースルーの裸エプロンで登場したところからおかしいことだらけだ

お尻に100連結アナルプラグを入れたことも、それを一気に引き抜かれて平然な顔をしていることも全て─、だ


(.......ゴトッ!!)

プロデューサーは3人から引き抜いた3本のアナルプラグの輪っかに指を引っ掛けて持ち上げていたままだったが、その重さを冬優子に教えるかのように床に落とした

P「どうだ?まるで手品みたいだっただろ?それもこれも、全部この"催〇"の力があってこそなんだよ」

(.....スッ.....)

プロデューサーはそう言いながらスマホを冬優子に向けた

冬優子『じょ、冗談じゃないわよっ!?♡"何が催〇よ!?♡"今の何よっ!?♡"』

つい、種明かしされた冬優子はスマホ画面を見てしまった

こんな時、見るなと言われても見てしまうだろうしそれを狙った罠だった


P「"今から冬優子は俺の思い通りに"なる」

冬優子『あっ......』

冬優子は真っ黒なスマホ画面を見せられながらそう言われ、スマホの中に吸い込まれそうな感覚になった

P「どうだ凄いだろ?こんなに簡単な話なんだよ。たったこれだけで冬優子に何でも出来るようになるんだから」

冬優子『.....っはん、な、何が"思い通り"よ?な、なーんにも起こらないわよ!』

冬優子『もうあんたが見せたかったモノが終わったならコレ、外しなさい!?くだらないことに付き合ってるほどふゆは暇じゃないのよ....!』

あまりにくだらない話すぎて冬優子は鼻で笑いつつ冗談もほどほどにしろと言った

3人のことはともかく、冬優子は手足に手錠される必要も無かったと


P「そんなこと言うなって?甜花の中に入っていたアナルプラグを見ただろ?その、ボールの1つ目の快楽を冬優子に移してやるからさ?」

(...グ.......ググッ........ジ"ュ"プ"ッ!!♡")

冬優子『....ぉ"イ"ッ"!?♡"....は"ぁ"!?♡"は"ぁ"!?♡"は"ぁ"!?♡"』

(ガシャッ!!)

冬優子は思わず、手錠をはめられている両手と両足をビクッとさせながら引っ張っていた

お尻に違和感があると思ったら、何もしていないし椅子に座っているだけなのに、お尻から何かを引き抜かれたかのような快楽を味わって

冬優子『は"ぁ"!?♡"は"ぁ"!?♡"(な"、何"な"の"よ".....い"、今"の"は"....!?♡")』

P「俺に聞かなくてももう分かってるだろ?そんな顔してるぞ?」


冬優子『な"、何"で"も"な"い"ってば...♡"あ"、あ"ん"た"が知"る"必"要"な"ん"て".......は"ぁは"ぁ♡"』

一瞬、冬優子のお尻がおかしかったなんて恥ずかしくて言えるわけがない

お尻の快楽をプロデューサーに説明する必要などあるはずがない

でもこれは明らかに、甜花の快楽を移すと言われてから起こったことでプロデューサーが犯人で.....

P「そうか?じゃあ2つ目の快楽を冬優子に移してやる」

(......グポッ!)

冬優子『お"ぉ"っ...ほ"!"?"♡"お"っ....お"...尻"...♡"お"、お"か"し"く"....っ♡"』

何もされていないのに、冬優子のお尻の穴が拡がって思考を停止させるほどの快楽が通過していった

もう確認の必要はなさそうだが、やはりプロデューサーがソレを口にすると冬優子のお尻がおかしくなるようだ


冬優子『.....は"っ...は"ぁ"♡"は"ぁ"♡"』

P「っとまあ、あの日、千雪の体でいろいろと研究させてもらってこんなことまで出来るって分かったんだよ」

P「ただ"催〇"だからで終わらなくて快楽をシャットアウトしたり、工夫すると他人に快楽を移動させることだってこと通りだ」

手首足首に手錠を掛けられたまま椅子に座らされ、プロデューサーの話を聞きながら足がガタガタしている冬優子

どうやら無意味だと思っていたこの拘束は、冬優子が快楽で暴れないためだったとようやく気付いたがもう手遅れだった


P「千雪も甘奈も甜花も、最初は冬優子みたいに信じてくれなかったんだよ」

P「だからちょっと実験も兼ねて体で協力してもらったんだが手加減できなくてな?」

P「そしたらどうなったと思う?3人とも急に脱ぎだして必死に全裸土下座してくるからさ、それじゃあ寒いと思って俺が裸エプロンを着せてやったんだよ」

千雪『うふふっ♡プロデューサーさんってば人が悪いんだから、最初から言ってくれれば良かったのよ?♡』

甘奈『ねー♪♡甘奈は最初からこうなりたいって思ってたのにっ♡』

甜花『て、甜花も...!甜花も、ずっと裸エプロン....大好きっ!♡』

冬優子『.........は"ぁ"♡は"ぁ"♡』

3人はプロデューサーに言わされたとしてもこう言っただろう

が、絶対的な力を身をもって体験してしまった3人だから催〇無しでこの状態に違いない

さっきの事といい、従わなければいとも簡単にエロ処刑が行われてしまうと冬優子は察した


どんなことをしても快楽をシャットアウトすることができるから、何も感じない状態でエロ処刑することが可能なプロデューサー

される側としても素直に何も感じないエロ処刑をしてもらって、その時の快楽を他人に移してもらった方がいいに決まっている

それだけプロデューサーの力が絶対で機嫌を損ねて大惨事になることを避けたいから

冬優子『....本"当"に、そ"う".....な"の"...?♡"』

快楽無しで引き抜かれると分かっていても、千雪と甘奈と甜花の3人が、2メートルもあって100連結アナルプラグを引き抜かれる時にドキドキしていなかったわけがない

急にプロデューサーの気分1つで"快楽アリ"にされたら恐ろしいから笑顔を引きつらせていたのではないだろうか?

冬優子にコレを見せる前の数日間の実験でそれほどのことしてきたに違いないし、いや、今の冬優子が考えなければいけないことはそんなことよりも.....


P「さー、面倒だし残りの98個は一気に味わってもらうとするか?冬優子も1つずつじゃ時間が掛かって大変だろ?」

冬優子『ま"っ!?♡"待"ち"な"さ"い"ってばっ!?♡"どうしてふゆなのよっ!?♡"他の誰かでいいじゃないのよ!?♡"』

元々、標的が冬優子だったことは椅子に拘束された時点で分かっていたことで冬優子の言い分が通用するわけがない

だからと言って素直に「一思いにやってください、お願いします♡」というのも馬鹿げた話だ

自分からエロ処刑をおねだりして、お尻から100連アナルプラグを"快楽アリ"で引き抜こうなど正気の沙汰ではない

千雪と甘奈と甜花がエロ処刑されると言われて素直に首を縦に振ったのは快楽を全て冬優子に移すと説明されていたからで、冬優子は首を縦に振れるわけがない


そう、冬優子がほんの少し体験したアナルプラグの引き抜きはまだ何も始まっていないのとほぼ同じ

甜花の分だけでなく、甘奈と千雪の分を含めて合計3回も2メートルの100連結アナルプラグをお腹の中とお尻で味わうと言われている

P「冬優子に嫌って言われても、もう快楽を移すって決めちゃったから今さらなぁ.....」

P「じゃあ、これはどうだ?3人分を繋げて300連アナルプラグにして快楽を一気に味わわせてやるから、その1度で済ませてやるよ」

P「冬優子が3人分のエロ処刑に耐えたら.....具体的には潮吹いてガチイキしなければ許してやるよ。手錠も外してやるし、俺が土下座でも何でもして謝ってやるよ」


冬優子『バ、バッカじゃないのっ!?♡"AVの観過ぎなんじゃないのっ!?♡"へ、変態っ!?♡"変質者っ!♡"ふゆは潮なんて、ふ、吹かないわよっ!?♡"』

P「いや、流石にこれは潮吹くだろ?ほぼ冬優子の敗け確定だろ?」

冬優子『さ、さっきのはちょっと....ビックリしちゃっただけで....!?♡"』

冬優子『そ、そうよ!?♡"急だったからちょっと驚いちゃっただけなんだからっ!♡"な、なら....さっさとヤりなさいよ!?♡"』

冬優子は勝ち目のない勝負にも関わらず、恥ずかしくて潮など吹かないと言ってしまった

ガチイキも確定だろうし、そもそもこの世に6メートルあって300連アナルプラグを体験したことある人など誰もいないだろうし、冬優子が世界中の変態をさしおいて初めてのプレイを.....


P「あっそ?嘘でも可愛らしい声でお願いされたらちょっとは手加減しようと思ってたがその必要は無いらしいな?」

P「俺も手加減する気が無くなったから無様に逝く姿を見せることだな。今日は贅沢に千雪と甘奈と甜花も一緒に見てくれるから存分に楽しめよ?」

冬優子『あ"っ、ま"っ...!?♡"』

(グ"チ"ュ♡"グ"チ"ュ♡"グ"チ"ュ♡"グ"チ"ュ♡"ブジュッ♡グ"チ"ュ♡"ブ"ジ"ュジ"ュジ"ュジ"ュッ!♡グ"チ"ュ♡"ブ"ッ!♡グ"チ"ュ♡"グ"チ"ュ♡"グ"ジ"ュ"ッ♡"グ"ジ"ュ"♡"ブ"ジ"ュッ!♡"ブ"ジ"ュブ"ジ"ュッ♡")

冬優子『あ"ぎ"ゃ"っ!!!!!?♡"お"っ♡"お"っ♡"お"....っ♡"お"腹"...の"...っ♡"....で".....い"っぱ"い"....出"て"っ....♡"』

(ガシャッ!!ガシャッ!!......ガタンッ!!!)

冬優子は全身にブワッと鳥肌を立たせ、椅子ごと床を跳ねるような動きを見せたかと思ったらそのまま椅子ごと床に倒れた

冬優子のお尻とお腹の中で暴れる3人分の、6メートルもあって300連アナルプラグはそれほど強烈だった

冬優子が叫べないほど、悲鳴すら殺してくるほど凶悪な快楽だった


(ブ"シ"ャア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ッ!!!!♡")

冬優子『あ"...♡"あ"が"っ.....♡"....ウ"ェ"ッ....♡"....止"ま"...ら"な".....オ"ッ......オ"ェ"ッ!!!♡"』

冬優子は椅子ごと横を向いて床に倒れたままガチイキし、思いっきり潮吹きした

もう、全身の力が抜けて全く動けないから出来ることと言ったら絶頂と潮吹きくらいなもので

椅子に手足を手錠で繋がれて床に頬を付けたまま、体が横を向いた状態だから冬優子が吹いた潮はスカートの中から真横に飛び散った

その様子が見れたのも横を向いて倒れているからでもあり、椅子から少しお尻が離れたからでもあり、まるでホースで壁に水をかけているかのように、椅子の座板にシャアアアア♡と潮が飛び散っている


冬優子『.....ご"お"っ♡"マ、マズ....い"....♡"....い"、逝"く"ッ♡"..."ぐ"え"っ♡".....ぉ"♡"』

(ジ"ョ"バ"ッ!!!♡"ジ"ョ"ッ!♡"....ジ"ョバ"バ"ッ!♡")

お尻からアナルプラグが抜けた余韻だけでも激しい絶頂を繰り返す冬優子

絶頂のビクッ!♡となる瞬間は一瞬だけ、オシッコなり潮なりが止まってまたすぐに潮吹き始める

垂れ流し続けて忙しそうな下半身とは違って、ほとんど声を出せないらしく上の方は静かだった


..........

......


P「逆に、冬優子は何がしたいんだ?どんな願いも俺が叶えてやるぞ?」

冬優子『.......殺しなさいよ』

P「違うだろ?俺はそんなこと聞いてないだろ?」

冬優子『.......じゃあ、助けてくれるわけ?』

P「いや?冬優子は助からないし、冬優子も冬優子がヤりたくないことを自分で考えてくれ」

あれから長い時間が経ちようやく、冬優子が会話らしい会話が出来るようになったが外は暗くなっていた

身をもってプロデューサーの力を体験した冬優子は、手錠を外されたのに椅子から立ち上がろうとせず諦めていた

今、何を話し合っているかといったら冬優子が何をされたいかだった


冬優子『......AVに....だったら、ふゆをAVに出演させなさいよ....』

冬優子『どんな男とだってあんたの目の前で寝てあげるし、NG無しで何でもヤッてあげるわよ.....』

冬優子『あんたの好きなジャンルで、何本でも.....出てあげるから....同時に何人でも相手....するから.....』

冬優子は言いながら声が弱々しくなっていった

P「ほぉ、冬優子にしてはなかなかいい提案だな?」

冬優子は正直にやりたくないことを答えたから、これならプロデューサーが首を縦に振ると思った

今回、プロデューサーがAVを借りたために2人の間にちょっとした問題が起きた話に戻り、その"AV"が問題だったなら冬優子は内容問わずAVに出演することで許してもらおうとした


P「でもダメだ。そんなこと言えば俺が許してくれるとでも思って言っただろ?分かってるんだからな?」

P「冬優子はもう、連結アナルプラグをやりたくないだけ....そうだろ?」

冬優子『.......はい。やりたく....ありません.....』

冬優子はその場しのぎが通用しないと分かると諦めて力なく答えた

特製の連結アナルプラグに快楽という名の恐怖を植え付けられ、もう二度とお腹の中をボコボコにされたり一気に引き抜かれるなどゴメンだったから妥協してAV出演を望んでいたのに

敢えて、逃げで別のことを選んだことも連結アナルプラグだけはやりたくなかったことも、最初からバレていた

P「これは最後のチャンスだ。もう一回、冬優子の口から聞かせてもらおうか?」


P「冬優子は連結アナルプラグを....?」

冬優子『........やり.......ます♡"......ふゆは、連結アナルプラグを......やりたい.......です.....♡"』

冬優子『アナルプラグ大好き....だから.....ふゆに....ヤらせなさい....?♡"て、手伝わせてあげる....わよ....♡"』

P「よし、いいだろう。そこまで言うなら俺が手伝ってやろう」

これで冬優子が何をするのか決まった

冬優子は今何よりも、絶対にヤりたくないアナルプラグを体験する約束をした。今度は本物の方を


............

.......


(.......キィッ.....)

P「さあ、もうじき冬優子の出番だからしっかりしろよ?」

冬優子『......ハ"ァ"♡"......ハ"ァ"♡"』

プロデューサーが車椅子を押している

そこに座っている冬優子はライブ衣装で、両手で肘置きをギュッ♡"と握りしめながら何処かへと運ばれている


P「.....あと2分。冬優子のソロが始まるまでの時間だ」

冬優子『....イ"ッ"♡"...ハ"ッ、ハ"ァ"♡".....は"ぁ"♡"は"ぁ"♡".....こ"、こ"れ"が出"来"た"ら....今"度"こ"そ"許して....も"ら"う"わよ...?♡"』

P「ああ、冬優子が上手くヤれたらな?これが最初で最後の"冬優子ソロ"になるって約束してやるが"出来たら"ってことを忘れるなよ?」

冬優子『......ハ"ァ"♡"......ハ"ァ"♡"』

プロデューサーが押していた車椅子がステージ横で止まった

冬優子は時計を見て時間を気にしながら、車いすに座ったまま残り30秒まで、プルプルと震える手でひじ掛けを握りながら待機した


P「前回は俺の前だけで楽しませてもらったが、今日は"本番"だから観客がたくさんいるぞ?」

例の日からさらに数日後の話

冬優子は本物の連結アナルプラグを体験させられて、プロデューサーが何か言う前に勝手に服を脱ぎだしたし全裸土下座し始めて、「も"う"許"し"て"く"だ"さ"い"っ!♡"」と何度もお願いした上で、後日にもう1度する約束をして許してもらっていた

そのもう1度が今日、このライブ会場で大勢の観客が入ったステージ上になる


P「よし、そろそろ行けるな?行ってこい。冬優子の全てを無様に晒して来い」

冬優子『は"ぁ"...は"ぁ"♡".....せ"、せ"ーの"っ!!!♡"』

冬優子ソロにはまだ何秒も早いタイミングで送り出されると、冬優子は震える手でマイクを持ち、ひじ掛けに手の力を入れながら立ち上がろうとした

(....グ"ッ!.....グ"ジ"ュ"ッ....♡")

冬優子『っぐ"っぎ"ぎ"ぎ"ぎ"ひ"っ!!?♡"』

冬優子の車椅子から立ち上がろうとした体が、手を使ってまで勢いよく立ち上がろうとしたのに、ピンッ!と引っ張られたかのように止まった


(.....ミ"ヂ"ッ♡".....ミ"ヂ"ッ♡")

冬優子『ウ"ッ!♡う"が"ぁ"っっ!?♡"ぎ"ぇ"....へ"っ!?♡"』

冬優子は車椅子と繋がっているから立ち上がることが出来なかった

ライブ衣装でマイクを持った冬優子は、ステージまであと数メートルほどの場所に停車された車椅子から離れられなかった

体はほぼステージに走り出しそうな前傾姿勢なのに、フリフリの短いスカートの中から車椅子に向かって連結アナルプラグで繋がれていて前に進めずにいた

正確には、冬優子のお尻の中から抜けたボールの分だけ前に進めていたがまだ、車椅子から片足すら下ろせずにいた


(....グ"ッチ"ュ"!♡")

冬優子『お"っ、お"っ!?♡"お"ぁ"っ!?♡"あ"あ"っ!♡"は"っ♡"も"、も"、無"理"♡"歩"け"...な"...♡"』

大小様々な連結アナルプラグのボールが冬優子のお尻の中に入っているが、少し大きめのボールが引っかかったらしくて動かなくなった

今は気持ちよくなりたい気分でもないのに気持ちよくさせられ、入れっぱなしも無理で出すのも無理で、だけど出さないわけにいかなくて連結アナルプラグを抜くように歩かされている


(....ボ"グ"ッ!!♡"グ"チ"ュ...グ"チ"ュ♡".....グ"チ"ュ"ッ♡"....ボ"ゴ"ッ!♡".....グ"ジ"ュグ"ジ"ュグ"ジ"ュ♡")

冬優子『ん"ぉ"あ"あ"あ"あ"あ"っ!"?"♡"も"、嫌"...♡"イ"ギ"....ま"し"...た"...♡"』

冬優子『イ"ッた"から...許"し"...て"....♡"ハ"、ハ"ァ"♡"あ"っ♡"お"...♡"も、も"......い"い"♡"ギ"、ギ"ブ"ア"....プ"....♡"』

お尻から大きめのボールがボ"コ"ッ!♡"と抜けると冬優子の体がガクッと前に進み、そして絶頂した

オマケにいくつか小さめのボールも同時に抜け、また少し大きなボールがお尻に引っかかって冬優子の体が動きを止めた

少しずつ車椅子から離れられているものの、冬優子はずっと車椅子とお尻が繋がったままだしお尻から出せたアナルプラグはまだ1メートルほど

冬優子のお腹の中はボコボコしていて沢山入っているのが見えているし、ここで意地でも引っ張り出さなければ冬優子はもっと大変な目に遭うと聞かされている


冬優子『ぐ"っ!!♡"ぐ"っ!♡"ぐ"っ!!♡"ん"っ...ぐ"ぐ"ぐ"ぐ"ぐ"ぐ"~~~~っ!!!!♡"』

(.....グ"ッジ"ュ"ッ♡".....グ"ジ"ュ"ッ♡"グ"ジ"ュジ"ュジ"ュ"ッ!♡".....ブ"ジ"ュブ"ジ"ュ"ッ!♡".....ジ"ュ"ボ"ボ"ボ"ボ"ッ!!♡"グジュグジュグジュグジュグジュッ♡)

こっちの、冬優子のお尻に入っている6メートルの300連アナルプラグを自力で引き抜きつつステージに上がる方がマシだから頑張り続けている

それが出来た後の冬優子はどうなるのか?については、観客の目の前で持っているマイクのスイッチをONにして歌い出したいところだが、マイクを入れるのは下の口を予定している

冬優子は観客に見られながら、自分でマイクをマンコに突っ込んで失神するまでガチでオナニーする予定だが、それを知っているのはプロデューサーと冬優子だけだった

みんなはただ"冬優子ソロ"とだけ聞かされていて、まさか冬優子のオナニーのことだとは誰も思っていない


(.......ブ"ッ"!!♡"ブ"ギ"ュ"ッ!!!♡"......ジ"ュ"ッ!♡"......ジ"ュ"ププッ!♡")

冬優子『ご"ぁ"あ"っ!?♡"あ"ぁ"~....う"っ.....♡"........ヒ"ュ"ー♡"ヒ"ュ"ー♡"』

冬優子はギブアップと言いながらも一歩一歩、足をガクガクさせながら前に進んでいく

快楽やら何やらでお尻をキュッと締めてしまうから自ら出しにくくして自らのせいで快楽に苦しみ、股間やお尻がもう快楽を受け止められる限界を超えていると警告するかのように、ダラダラと垂れ流し状態でマン汁が内ももを流れていたがそれでも歩き続けていた


でもやはり、こんなこと冬優子には無理だった

ステージの中央にたどり着く前に精神崩壊しそうだし、諦めたいと思った瞬間に足が止まってしまった

まだ、お尻から抜けきっていない連結アナルプラグを垂らしながら今どこにいて自分は誰で、ここで何をしているのか分からなくなって、でも、これだけはヤらなきゃいけない気がして.....

(....ぐ"ち"ゅ"っ♡"....ぐ"ち"ゅ"っ♡"....ゴ"リ"ュ"ッ♡"ぐ"ち"ゅ"っ♡"....ゴ"ッ!♡"ぐ"ち"ゅ"っ♡"....ぐ"ち"ゅ"っ♡")

冬優子『ぐ"が"っ"!♡"イ"ッ♡"....へ"ひ"!♡"ゼ"ェ"♡"ぎ"、ぎ"も"ぢ"..ぃ"っ!"♡"』

冬優子は立ったまま足を少し開き、スイッチをONにしたマイクを両手で持って真下からマンコにブッ挿し、会場全体にヌルヌルになったマンコの中の音を響かせた


ーENDー

Comments

コメントありがとうございます!! 今回、最後に絶〇する様子を入れようと考えました。中盤から、終盤に向けて準備が整っていく様子も、また....㊙

ありさ

気が強いキャラが屈辱的な仕打ちを受けることほど愉悦のあるものはないですねw

Lightning


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