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(R-18)櫻木真乃のデスク下、お〇んぽマッサージ❤️

(R-18)櫻木真乃のデスク下、お〇んぽマッサージ❤️


◆内容

プロデューサーが仕事していると真乃が話しかけてきた。真乃は何故かそのままデスクの下へ潜り込んでしまうが、プロデューサーには仕事を続けて欲しいと言った。デスクの下から真乃のお〇んぽマッサージの音が聞え始める....(全文:約7600文字)

※櫻木真乃、(七草はづき)、プロデューサー

ーーーーー


.....ギッ......ギィッ....

プロデューサーがデスクワークをしていると背後に立った真乃が椅子に手を置いて揺らしてきた

暇をしているのか、プロデューサーの椅子を揺らしながら作業中の画面を一緒になって見てる

真乃『プロデューサーさん、お疲れになってませんか?』

P「そうだな~....いつも疲れてるといったら疲れてるかな~」

P「贅沢な悩みかもしれないが女性の職場にいる男としては普段以上に気を遣ってるからな」


.....ギッ!.....

P「おっと危ない...」

真乃は急に、揺らしたり体重を掛けていた椅子から手を離した

プロデューサーは真乃と会話しながらも正面を向いて作業していたのでタイピングミスしないように気を付けた

真乃『それでは、こう言うのはいかがでしょうか?』

......カラカラ......

P「あ~~....まだ文字を打ってる途中で....」

真乃はプロデューサーが座っている椅子を後ろに引いた

これにはプロデューサーも手を伸ばして対応するが、これ以上離れると手が届かなくなるところまで引っ張られてしまった


真乃『プロデューサーさんはお仕事を続けたままで構いません!』

真乃『私、お仕事の邪魔はしないようにしますからっ!』

真乃はプロデューサーとデスクの間に割込み、画面が見えなくなっている今こそ邪魔をしているのでは...?と思えた

....スッ....

真乃『よいしょっ......よいしょっ.....♪』

......カラカラカラ.....

真乃はしゃがみ込み、椅子の足を掴むと引っ張りながら後ろに下がった


P「.......何が始まるんだ?やどかりにでもなったのか?」

真乃は膝をついてバックで下がり、デスクの下へに潜っていった

真乃に掴まれている椅子はまたデスクに近づいて元通りになっていく


P「...........」

これでまた作業が出来なくも無いが足元に真乃がいると思うと落ち着かなかった

周りから見ればただデスクワークをしているようにしか見えないが、足を組もうにも真乃の顔に膝で蹴ってしまう心配があったり、真乃のスペースを確保するために足を開いてあげたりもしている

P「そこにいると落ち着くのか?」

真乃『はい、とっても♪』

P「......そうか」

デスクの下から籠った真乃の声が聞えて来るが真乃が楽しそうならそれでいいのかもしれない

ある意味、真乃は疲れているプロデューサーをこうやって癒してくれているのかもしれない


真乃『私はこっちで勝手にやってますからプロデューサーさんもお仕事が早く終わるように頑張ってくださいね♪』

P「おう、なんだかよく分からないけどありがとな...!」

......カタカタカタ....ジジジッ...カタカタカタ.......ジジジジッ......カタカタ......

プロデューサーが仕事を再開して聞えて来るタイピング音、その間に挟まるズボンのファスナーを下ろす音が聞えた

P「.......は?」


P「いや、そこで何を始めたんだ?」

真乃『ナニって.....おちんぽマッサージをしようと思いましてっ♪❤️』

......ギュッ❤️.....

P「.........」

下から聞こえてくる真乃の籠った声

ズボンを脱がされている感覚があってプロデューサーの手が動くはずがなかった

真乃の手はズボンの中から引っ張り出したおちんちんを握っている


真乃『じゅっ!❤️っちゅ!❤️.....じゅるっ❤️❤️』

真乃『.....ふはぇ❤️....おひんひん....ちゅっちゅぅぅ❤️....あっふぁかふへ、おぃひーへふ....❤️』

真乃の口を塞ぐように太い竿が刺さっているから舌で竿をちょっとだけ横に押し退けて隙間を確保してから

無理やり喋って聞き取れない言葉になっているが「温かくて美味しいです❤️」と言いたかったらしい

やっぱり口に竿が刺さった状態で喋るのは無理があるし、モゴモゴ動かしている唇が竿にピチャピチャと当たっていた

歯を立てないように喋ってくれたらしいが全く当たらないようにするのは無理なので生々しくてちょっと気持ちが良い甘噛みくらいの痛さがあり、それはそれで悪くなかった


P「.......」

真乃『......ふひゅ...❤️.....フゥ...❤️』

デスクの下は見えていないが真乃の唇が陰毛の中に埋もれるほど股間に顔を埋めている

真乃の口からはちょっとだけ入りきらなかった竿がはみ出し、真乃の開きっぱなしの口からよだれが垂れて竿の裏を流れて股間周辺が濡れていく

真乃『......フゥ❤️......フゥ〜❤️』

舐めずにただ咥えているだけ

舌の上におちんちんを乗せたまま止まっているだけ


......ツーッ.......ポタッ.......


真乃『.....じゅるっ❤️.....フゥ❤️.....』

高校生の美少女アイドルの真乃が口で竿を優しく咥えたままじっとしている

笑顔でおちんちんを咥えているような息の吐き方をしているが、真乃の口の中に射精したら真乃はどんな顔をするだろうか

一瞬にして笑顔が消えて顔を曇らせたり怒ったりするのか、それとも喜んで口を動かすだろうか

真乃は最後、自分がどうなるのか分かってヤッているならいいのだが


......ツーッ.......ポタッ.......ポタポタッ......


P「.......」

真乃『....コクッ❤️.....ん.....ひゅふっ........ふぅ.....❤️』

真乃は静かに竿を咥えながら軽く喉を動かす音を出した

この姿勢だからプロデューサーも真乃も分かっているが、先ほどから舌の上に乗せているおちんちんの先っぽから透明でヌルヌルの我慢汁がポタッ....ポタッ....と糸を引きながら溢れ出していた

真乃の舌の根元の方、喉奥の方へと湾曲し始めている辺りにおちんちんの先っぽがあり、垂れた我慢汁は真乃が何もしなくてもそのまま喉奥へと流れていった

とてもゆっくりと喉を流れていく我慢汁を真乃は自分から飲み込んだ


P「.......」

真乃『.......ちゅぷっ❤️......フ~❤️.....』

たまに"おちんちん置き場"になっている舌の位置を少しだけ変えてみたりすることもあるが、真乃は竿を咥えたままじっとしている

咥えているからと言って何かしてもらうのではなく、"何もされないこと"の方が贅沢と思えるひと時だった

真乃が自分から欲しがるようにフェラを始めるのを待つか、それとも真乃の頭を足で挟んで無理やりイラマチオをさせるか.....

真乃の未来は真乃だけでなくプロデューサーの手でも変えることが出来る

真乃『.....んひゅ...?❤️』

何も知らずに平和そうな真乃はデスクの下から可愛らしい声を漏らした


真乃『.....じゅるっ❤️......じゅぷっ❤️....じゅじゅっ....❤️』

真乃は自分から動き始めたようだ

おちんちんを吸いながらゆっくりと頭を前後に動かして口の中からおちんちんを出したり入れたりしている

真乃『じゅぷっ❤️じゅぷっ❤️....じゅぷっ❤️....じゅじゅっ....❤️....フー❤️』

真乃『じゅっ!❤️じゅぷっ❤️じゅるっ❤️じゅっ❤️じゅる❤️......』

途中でおちんちんを咥えながら息継ぎで止まって息を大きく吸ってからまた動き始めた

P「.......はぁ」


真乃『じゅちゅっ❤️......じゅっ❤️......ちゅぽっ❤️....ふ〜❤️』

軽くフェラを披露した真乃はゆっくりと少しずつ口の中から竿を抜いた

真乃『プロデューサーさん、おちんちんってとっても温かいんですね♪❤️』

真乃の声がデスクの下から聞こえてくる

真乃は誰にも見られていないから気にする必要はなかったが、口からおちんちんが抜けると口元に手をちょこんと当てて隠しながら"咥えていた口"を見られないように恥じらいながら喋っていた


....ギシッ....

P「はぁ~......」

プロデューサーは足を開きながら椅子の背もたれに寄りかかって天井を見ながら息を吐いた

真乃にこんなことをされてしまったらもう仕事どころではない

真乃『私、変なことしちゃいました....?』

それにデスクの下から聞こえてくる可愛らしい声がいけない

ちょっと天然混じりなのか、今さっきまでフェラしてた張本人の真乃が誰のせいでこうなっているのか全く分かっていない


P「あ、なんでもなんだ」

P「気持ちが良かったからちょっと....な?」

真乃が口の中におちんちんを入れていた感想はとても気分が良さそうだったり嬉しそうなものだった

が、どちらかと言ったら真乃の口の中でおちんちんを温めてもらっていたプロデューサーの方が喜んでいる

真乃の口の中は温かいし気持ちが良いし大切に包み込んでくれている感覚が最高だった

真乃『そうなんですね?』

それとやっぱり、声だけが聞えるこの不思議な状態がちょっとだけ良い


......ガタッ!.....

真乃『......ん!......私のお腹の中も温めていただけませんか....?❤️』

P「あっ.......それは、まぁ....」

真乃は次の準備しようと姿勢を変えた時にデスクに頭をぶつけてしまった音が出た

せっかくここまで出来たムードを壊すわけにいかず、その話には触れずに真乃の望みを聞こうと思ったプロデューサーだったがよくよく考えるとすんなりOKするような話ではなかった

真乃は口の中で射精させてからの飲ザーを匂わせていた


真乃『......ちゅっ❤️.....じゅるっ....❤️じゅっ❤️.....ぐじゅっ❤️』

P「........はぁ~」

真乃は再びおちんちんを口に入れて吸い付いてきた

今までの咥え方とは違って今度は頭を動かしておちんちんを責めるように

真乃『...........フゥ❤️』

何回か動いたところで一旦止まり、真乃は唇あたりで亀頭を咥えて口から竿を出しながら顔を傾けて頬が上になるようにした


真乃『.....んっじゅっ!❤️.....んぅっ❤️......じゅっ❤️.....じゅる❤️』

真乃は顔を傾けながら器用に頭を上下に動かし始めた

これ以上は口の中に入らないところまでズンッ!と竿を押し込んで真乃の頬をボコッと膨らませ、頭を持ち上げて口から竿を抜いていく

口から竿が抜けないように気を付けてギリギリ唇あたりに亀頭が来たらまた勢いよく竿を突っ込み、頬をボコッと膨らませての繰り返しだった


真乃『....じゅっぷ❤️.....じゅっ❤️.....ぐじゅっ❤️....』

真乃は顔を傾けながら器用に上下に動いて竿を入れし続けた

真乃『じゅちゅっ❤️.....じゅっ❤️....じゅるっ❤️....』

P「あ~......」

おちんちんの裏筋のところを真乃の歯の痛くないところが当たって柔らかくないけど気持ちが良いを知るプロデューサーだった

温かいし気持ちが良いしこのフェラでイけそうな気がしている


真乃『......ちゅっぽ❤️......イけそうですか?❤️』

真乃『私、こんなことお願いするのちょっと恥ずかしいんですが.....飲ませていただいてもいいでしょうか....?❤️』

疲れてフェラを止めたのかと思ったらそうではなかったらしく、デスクの下から真乃の声が聞えてきた

P「ああ、真乃がよければ構わないぞ」

プロデューサーはこの気持ち良さが続けばいつでも口内射精が出来るし真乃がいいならと思ってイこうと思った


しかし真乃はプロデューサーが考えてもいなかった行動に出るのであった


真乃『....んっ❤️』

P「.....ん?」

真乃は正座しながら竿を両手で掴み、自分の鼻に押し当てた

ブタ鼻になった真乃は亀頭を鼻に当てたまま待っているがプロデューサーは真乃が何をしていて今どこに当たっているのか分かっていなかった

真乃『....お....おねがいひまふ.....❤️』

真乃『私、一度でいいからこうやって....飲んでみたかったんへす.....❤️』


P「........」

真乃の声、おちんちんに当たる息の感じから真乃が何を始めたのか理解した

プロデューサーは、鼻におちんちんを押し当てている真乃の姿を見たくなってきたのだが...

真乃『....恥ずかしいので.......プロデューサーさんは音だけ楽しんで下さいね....?❤️』

先に真乃に釘を刺されてしまった

鼻に射精して欲しいとおねだりしながらブタ鼻になっている真乃を考えると、確かに恥ずかしいから見られたくないかもしれない


.....グチュッ❤️.....グチュッ❤️......グチュッ❤️......

真乃『......フゥ......フゥ❤️.....あったかいです...❤️』

真乃『早く出して.....私の鼻の中に...❤️....いっぱい出してください....❤️』

.....グチュ❤️グチュ❤️グチュ❤️グチュ❤️......グチュグチュッ❤️グチュ❤️グチュ❤️...

真乃は鼻に亀頭を押し付けながら顔を左右に振ったり、竿を掴んでいる手を手早く動かして鼻に擦りつけたりした

真乃の鼻に押し当てていると思うと少しずつ気持ちよく感じてきた

我慢汁がローションの代わりになってヌルヌルで気持ちが良くなって、気持ちの良さから更に我慢汁が出続けるから無限に気持ち良さが増していく

真乃は亀頭の先っぽばかりを重点的に擦って来るから急に竿が熱くなって射精と言う言葉が脳裏をよぎった

P「う.......あ.......ッ!」


真乃『.....ジュッ!!❤️ジュジュジュッ!!❤️かホッ!!❤️ケホッ!!❤️』

デスクの下から真乃の鼻で吸い込む音が聞こえてきた

プロデューサーは自分のことでもあるからわざわざ説明不要だがブタ鼻になっている真乃に射精した

真乃はおちんちんの竿の根元と先っぽの2か所を手で押さえて自分の鼻に押し付け、鼻の中に射精させながら懸命に鼻からザーメンを飲み込み続けている


真乃『ゲポッ!!❤️ゴホッゴホッ!!❤️オッェ!!❤️』

真乃が良いと言うから、真乃がそうしたいと言ったからやらせてあげてることではあるが真乃は苦しそうに鼻からザーメンを飲んで後悔はしていないのだろうか?

左の鼻から勢いよく入ったザーメンが右の鼻からドプッ❤️と溢れ出し、口を開けてむせながら鼻の中に溜まったザーメンで窒息しそうな顔になっていた


真乃『じちゅっ!!❤️じゅぞっ!❤️じじゅっじゅじゅっ!!❤️.....うっぇぇぇ!!❤️』

真乃は鼻から溢れ出したザーメンも鼻から吸い込み、口を開けてオエッと吐きそうな動きになっているのに、まだ鼻に亀頭を押し当てて鼻の中に射精され続けるほど頑張りを見せた

真乃の口の中にはどこからともなく現れたプルプルの白濁ザーメンが溜まり、口の中はあちこちにニチャッ❤️とザーメンの糸を引いていた

真乃『ゴクッ....ブフッ!!❤️ケホッ!!❤️ゲッップ!❤️じゅちゅ!❤️オォップ....オゥ...ップ❤️.....げゔぼっ!!❤️』

デスクの下から聞こえてくる真乃の声や音は一言で過酷....と表現するべきだろうか


真乃『.......終わりましたよ?❤️』

P「.......え?」

ほんの1~2秒ほど前まで地獄みたいな音が聞こえていたのに正気かと疑ってしまう言葉が聞えてきた

確かに射精し終わっているが、こんなに早く何事も無かったかのようにいつもの優しい声の真乃に戻ったりするものだろうか...?


真乃『ちょっとだけ顔が汚いかもしれませんが....プロデューサーさんにお見せしたいと思います❤️』

真乃『.....何を見ても、絶対に何も言わないでくださいね...?❤️』

真乃『あんまり....じっくりは見ないで下さいね....?❤️』

.......ギギッ......カラカラ....

真乃は念を押してまで注意してきたのは恥じらいがあるから

それなのに自分から椅子を押して今の真乃の顔を見せようとしている

これは、恥ずかしい顔を見られることで快感を得ようとする淫乱な女...


.....ポタッ.........ポタッ......

真乃『......くちゃぁ❤️.....あんまひ......くちゃっ❤️....ジロジロ見ないへ.....くらさいって言ひまひたよぉ....?❤️』

久しぶりに見せてくれた真乃の顔は変り果てていた

デスクの下から聞き取りやすい活舌で聞えてきた声が嘘だったみたいにザーメンでグチャグチャだった


真乃『フ~❤️....おくひも鼻もぉ....っぷは❤️......ゲホッ❤️.....どろっどろして...きもひぃれす....❤️』

真乃は鼻からも口からもザーメンを垂れ流し、口の中にプルプルと揺れ動く白濁ザーメンを溜めたまま喋っているから口の中でザーメンの糸を引いていた

鼻から垂れたザーメンが口に入ったり、よだれのように口元を流れるザーメンが顎のところから糸を引いてポタポタと垂れていた


.....ガチャッ......

はづき『戻りましたよ~♪』

P「!?」

真乃『ぶ"ほ"っ"!?❤️』

急にはづきが戻って来たからプロデューサーは変な汗をかいたし真乃は口からちょっとだけザーメンを吐いた


....パサッ......

プロデューサーは咄嗟に、デスクの上に置いていた自分のマスクを足元に落とした

デスクの下に潜んでいる真乃の目の前にマスクが落ちてきたと言うことは、真乃はこのプロデューサーが使っていたマスクで顔を隠せと言いたいに違いない

P「い、いやぁ!お疲れ様ですはづきさん...!」

P「もう少しゆっくりでも良かったんですけどねぇ!?....ははっ...!」

はづき『....そうなんですか?プロデューサーさん隠し事してませんか~?』

これははづきの勘が鋭かったのではなくプロデューサーが慌てて誤魔化そうとしたから裏目に出たようだ

怪しく思ったはづきはプロデューサーに近づいて来た


真乃『.......ゴ"ク"ッ"!!❤️』


P「嫌だなぁ!?隠し事なんてしてませんったら~...!」

P「な、なぁ真乃!?」

はづき「......?」

プロデューサーは一か八かの賭けに出て真乃に話しかけた

真乃の様子はどうだろうか?はづきに顔を見せる準備は間に合っているだろうか?


....スッ.....

真乃『ひゅふっ♪はづきさんこんにちは❤️』

マスクをつけた真乃はデスクの下から何事も無かったかのようにピョコッと現れて挨拶した

マスクの下では鼻の中も口の中もザーメンの味と匂いが充満していて、マスクをしているからザーメン臭が溜まって苦しいと思う

口の中や鼻の中の隅々までヌルヌルになっているのに真乃は笑顔ではづきと会話が出来ていることが凄い


はづき『それで、お二人は何をされてたんですか~?』

P「あ、ああ...!それでしたら真乃から聞いた方がいいですね...!」

真乃『.......❤️"』

プロデューサーは真乃に全てを押し付けようとした

真乃は辛うじて口内に溜まっていたザーメンを飲み込んだが、まだ鼻の中にも口の中も半端にザーメンが残っていてニチャニチャと絡みついて来る感じが気持ちが悪かった

飲むなら飲むで吐くなら吐かないと今のままではちょっと苦しくて会話は...


しかし、はづきの前でマスクを外して鼻をかむなんて....鼻や口からザーメンを出す姿など見せられそうにない

さて、真乃はこの後どうやって誤魔化せば....


ーENDー


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