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(R-18)小〇生アイドル小宮〇穂とベッドの中で抱き合っているところから始まる夢のような話

(R-18)小〇生アイドル小宮〇穂とベッドの中で抱き合っているところから始まる夢のような話


◆内容

プロデューサーは目を覚ますと裸の果穂と抱き合っていた。2人とも何が起きているのか分からないが1つだけ確実なことがある。それはプロデューサーがこんな状況で我慢出来るはずがないことだ。(全文:約6100文字)

※小宮果穂、七草はづき、(桑山千雪)、プロデューサー

ーーーー


P「なぁ....果穂?」

果穂『はいっ!』

P「俺と果穂はどうして一緒に寝てるんだ....?」

果穂『あたしも覚えてませんっ!』

プロデューサーと果穂は同じベッドで眠っていたらしい

プロデューサーは1つずつ果穂に気になることを確認しながら話を整理したいところだが、裸で抱き合っている状況で確認も何もない


P「..........」

どちらが今の状況にしたのかで意味はだいぶ変わってくる

が、考えられるほとんどの状況でプロデューサーが不利なことは間違いない


P「ここ、どこなんだろうな.....?」

果穂『分かりません!』

本当に何も覚えていない

目覚めた瞬間から大変な状況に身を置かれ、怖すぎて裸の果穂と抱き合ったままの状態から動けない

"2人で協力してどうにかしよう!"といった雰囲気も見せかけだけのプロデューサー

実際はその正反対。裸の果穂の肌があまりに気持ちが良くて果穂を犯したくなったとは口が裂けても言えない


P「ふぅ.....」

果穂の小さい身体.....ずっと抱いたままがいい....離したくない.....


果穂『.....プロデューサーさんはおっきいんですね』

P「いやっ!?」

果穂は目を閉じ、落ち着いた声で急に何を言い始めたのだろうか?

落ち着いている理由は.....プロデューサーと裸で抱き合って身体を温められて眠くなったからだ

おっきいと言われて反応したプロデューサーは"自分からは何もしてませんよ?"の意味で否定っぽく言った


.....ギュッ❤️.....

果穂『こうするとあたし.....温かくて.....落ち着きます.....』

P「......」

まさかこんなことを大人の女性ではなく裸の小学生の女の子が言うなんて

果穂はプロデューサーと同じ枕に頭を乗せて向かい合って抱き合っている

果穂の身長は大人程あるが身体はまだ完全に子供の身体をしている....と、こんなこと初めてするプロデューサーですら肌の違いを感じ取れた

果穂の柔らかくて温かい太ももの感触はとても気持ちが良く、大きくなったおちんちんを押し当ててしまうが男の性で不可抗力だ


贅沢を言わないから果穂の太ももに擦り付けてイキたいと思っているがそんなことは言えず....

果穂『.......すー.....すー....』

P「.........果穂?」

プロデューサーが不純なことを考えながら果穂と裸で抱き合っていると果穂の寝息が聞こえてしまった

果穂も寝ぼけていなかったら太ももにおちんちんを擦りつけさせたり、自らプロデューサーを抱きしめながら「大きい」とか「温かい」など言わなかったかもしれない


しかも果穂とプロデューサーは掛け布団をかけながら密着するように抱き合っていたので温かいを通り越して果穂は汗をかき始めた

果穂『.......すー.....すー....』

果穂の柔らかくて温かい小学生ボディが汗をかいてしっとりし始めるとプロデューサーの肌とくっつき始めた

身体全体が、とろけるような柔らかさのおっぱいがプロデューサーの身体にベッタリと、それも果穂の汗でくっついている

上半身だけでなく下半身も。果穂の股間近くの太ももにおちんちんの竿がベッタリと吸い付かれるようにくっついて離してくれないほど若いから肌の張りが良いらしい


P「いや.....無理だ.....」

何も言わなくても何が無理なのかは一目瞭然

全裸の汗だく小学生を抱いたまま何も無い方がおかしいだろう

頭の中で我慢するかどうかを考え続けているがそれは単なる形式的なモノ

プロデューサーは悩む事すらなく答えが出ている


.....クチュッ.....

果穂『..........ん".......ん"っ.....』

P「いっっっ....た....」

汗をかきながら眠っている果穂を抱き、ゆっくりと腰を動かして果穂の股間におちんちんを押し付けていった

硬くなったおちんちんを押し込まれた股は凹み、穴が拡げられておちんちんを飲み込んでいく

プロデューサーは先っぽの感覚だけで果穂の中に入れていくが、先っぽがどこかに引っ掛かる感じがしたり押し込め無くなったり、それから痛かった

果穂の汗やプロデューサーの我慢汁で滑りが良くなっているのに処女膜がある小学生マンコにはおちんちんが負けそうで痛かった


......ミ"チ"ッ........ミチッ...

果穂「.....ん"っ!!......ん"ー......」

P「う"ーー!.....は"ぁ".....は"ぁ".....」

果穂も眠りながら痛そうな声を出しているし必死におちんちんを突っ込もうと頑張っているプロデューサーも痛がっている

......ミ"チ"ッ......ミ"チ"ッ...

P「いっっっった!んっ!!!.....っく!!!」

敏感なのはお互いさまのようで噛まれているような刺さっているような痛みは続くがプロデューサーも頑張った


.......ジュプッ❤️.........

果穂『んっ........』

P「......はぁ......はぁ.......」

おちんちんを薔薇の棘の中に突っ込んでいるような痛みが続き、それでも負けずに押し込み続けて果穂のマンコの中にようやく入れることが出来た

オナホの中に入れた時とも少し違う温かくて包み込まれる感覚になった

入る瞬間から入った直後の感想は....ローションが詰まった壺の中に小石を落として壺の真ん中くらいで勢いが奪われて止まるような感覚

ヌルヌルのローションと温かい壺が纏わりついて締め付けてきて、どこまで突っ込んでいるのか自分でよく分からなくなっている

おちんちんが突っ込まれた代わりに、中に溜まっていたマン汁がマンコとおちんちんの隙間から溢れ出した感じで股間周辺が濡れている...?


.....カチャッ......

はづき『プロデューサーさーん。果穂ちゃん見てませんか~?』


....バサッ!!....

P「み、見てません!!!」

急にはづきが部屋のドアを開けて入ってくるなんて聞いていない

プロデューサーは慌てて掛け布団で果穂を隠した

プロデューサーは果穂とも違う汗をかきながらどうして.....と思ったが元から不思議なことばかりだ

この部屋は何処でどうして2人は裸で抱き合ったまま眠っていたのか

ベッドがある部屋にノックもせずに入って来るはづきもいつものはづきじゃない


はづき『慌てちゃってどうしたんですか?』

P「いえ!!大丈夫です!!」

P「あ~、あ~......俺、寝る時に何も着ないで寝るものですから今はちょっと....!」

何もかもが咄嗟過ぎた

プロデューサーは何1つとして考える余裕がなく、自分自身すら納得のいかない言葉を苦し紛れに言った

はづきがベッドに近づいて来るものだからはづきがプロデューサーを慌てさせている


はづき『も~、プロデューサーさんのエッチ〜❤️』

はづき『誰が来るか分からないんですから下着くらいは穿いてなきゃダメですよ~?❤️』

プロデューサーの裸だけなら見られてもいい

プロデューサーが裸で汗だくの果穂と抱き合っている姿を見られたり、おちんちんを突っ込み終わった姿を見られてしまうことだけは何としても避けなければ.....


はづきはベッドの前で立ち止まった

はづき『私もそちらにお邪魔してプロデューサーさんと一緒に寝てもいいですか~?❤️』

P「やっ!?やめませんか!?」

P「冗談....ですよね!?」

もしもはづきから本気のお誘いであればプロデューサーは嬉しいに決まっている

しかし今は果穂の中に入れている最中で取り込んでいるからお誘いを受けるどころの話ではない

童貞はたったいま果穂に捧げたし果穂の処女もプロデューサーがもらった直後だ


はづき『プロデューサーさん何も着てないって言いましたよね♪❤️』

はづき『ベッドから出られないってことですよね~?❤️』

掛け布団で上手く隠せているのか分からないがはづきはベッドの中で起きていることに気が付いていない様子だ

プロデューサーにとって事が上手く運んでいるがはづきにも都合が良さそうなことを言い始めた

P「......え?ダメですよ!?変なことしないでくださいね!?」


はづき『プロデューサーさんこそ駄目ですよ~?❤️』

....プチッ.....プチッ…

まさかの展開が始まった

プロデューサーがベッドから出られないことをいいことに、はづきはベッドの前で服を脱ぎ始めている

プロデューサーは掛け布団を捲って手を伸ばす事すら許されない状況ではづきの脱衣を見ているしかない

はづき『脱がれるのが嫌なら止めればいいじゃないですか〜?❤️』

......シュルッ......パサッ.....


はづき『ベッドから出てこないと私どこまで脱いじゃうか分かりませんよ〜?❤️』

はづき『裸だから出てこれないんですか?❤️それともベッドの中で脱ぎ終わるのを待っていてくれてるんですか~?❤️』

P「い、今は出れないんですって!?マズイんですって!?」

.......パサッ......

はづき『はい、一枚♪❤️』

はづきは言葉で脅すことすらせずに脱いだ


.....パサッ....

はづき『はい、また一枚脱いじゃいました~❤️』

はづきを止める以前にベッドの中で裸の果穂と抱き合っている状況をどうにかしないといけない

こんなに危険なことになっているのに果穂のマンコが気持ち良くておちんちんは抜きたくないと言う矛盾を抱えながら

プロデューサーは手も足も出せない八方塞がりの状況で、はづきの方はいつの間にか下着の上下だけになっていた


はづき『出てこないなら残りもぜーんぶ脱いじゃいますね~♪❤️』

はづきは両手を背中にもっていき、プロデューサーの目の前でブラジャーのホックを外そうとしている

P「マズイですって!?ちょっとだけ話しませんか!?ちょっとだけ待ってください!!」

はづき『それじゃあこうしちゃいますね~♪❤️』

.....プチッ.....

背中のホックが外れて胸を締め付けていたブラジャーが浮いたのが見えた


はづき『止めたいならここまで止めに来てって言ってるじゃないですか~?❤️』

はづき『七草はづきのストリップショーは全裸になるまで終わりませんよ~?❤️』

......パサッ❤️......

喋り終わるよりも早くブラジャーが床に落ちたような気がした

はづきは躊躇いなくプロデューサーに見せるようにおっぱいを出した

P「.....でかっ」

プロデューサーははづきのおっぱいに釘付けになりながら、汗だくの果穂の背中をギュッと抱きしめてヌルヌルのマンコの奥におちんちん押し込んだ


......シュルッ.....

はづき『最後の1枚も脱いでおきますね~♪❤️』

頼んでいないのにはづきは勝手に脱いでいく

ちょっと前屈みになって両手の指をパンツに引っかけて脱ぎ始めた

はづきの爆乳は張りがある長乳へと形を変えてブルンブルン揺れている

垂れ下がっている長乳の先っぽに薄ピンク色の乳首が見えていやらしかった


P「......うっ....」

....ビュルルルルルルッ.....

目の前でストリップショーが終わり全裸の爆乳美女を見ながら、ずっと抱いたままだった小学生マンコに射精した

果穂の身体は掛け布団の中に隠れているから1度もその裸を見ていないが抱いているから抱き心地だけは分かっている

女性の、それも小学生のロリエロボディを肌で感じながら全裸の爆乳美女も同じ気持ち良さなのだろうか?と妄想しながら


.......ビュルッ......ビュルッ....

途中から、小学生の果穂に生挿入で出してはいけないと思う気持ちが戻ってきて快楽に抗うつもりか小出しの射精になった

まさか、はづきと顔を合わせながら射精しているとは...

はづき『今からそっちに行きますね♪❤️』

P「はへっ!!?き、来ちゃダメです!今はダメなんですっ!!」

果穂を抱きしめながらまだ射精しているから腰をガクガクさせながらはづきを追い返そうとするプロデューサー

ほんの少し前にはづきのストリップを見ていたなら分かる話だが、言葉だけではづきを止められるわけがない


.....バサッ!! ....

はづき『......え?』

P「う"っ"!!」

プロデューサーは果穂に中出ししながら必死に掛け布団を掴んでいたが、はづきは簡単に掛け布団を捲ってみせた


はづきは全裸のプロデューサーを見たからではない

全裸のプロデューサーが全裸で眠っている汗だくの果穂と抱き合っている姿を見て固まった

P「違"う"...これは違"う"んです....」

プロデューサーは果穂のマンコにおちんちんを突っ込みながら苦し紛れに果穂を隠そうとしてギュッと抱きしめた

箱か何かじゃないのだから折りたたむような感じで隠そうとしても無駄だ

プロデューサーにも訳が分からない状況で目が覚め、何かに巻き込まれてしまったのかもしれないがさすがにこれは....


はづきはニコニコしながらプロデューサーに近づいて来たが怒りが振り切れて笑っている時とも違い、本当に笑ってくれているようにも見え...?

はづき『私は3Pでも構いませんよ〜♪❤️....ちゅっ❤️』

P「んっ!?」

はづきは顔を近づけて来たかと思うと両手でプロデューサーの顔を優しく掴んでキスしてきた

プロデューサーは驚いたが裸で汗だくの果穂を抱き締めておちんちんを突っ込みながらはづきとキスをした

はづき『果穂ちゃんを抱きながらでいいですから私の相手もしてくださいね~?❤️』


......ギシッ....

P「.....これは.....いったい......」

はづきがベッドに乗ってきた

まさか倫理観よりもエッチな気分の方が上回ってこんなことを....



千雪『.........プロ......ーサー....さん......プロデューサーさん?』

P「........んあ?」

プロデューサーは少し大きめの椅子を倒したような、まるで歯医者かどこかにありそうな椅子の上で目を覚ました


P「千雪さん?俺はさっきまで....何がどうなって.....」

プロデューサーはまだ意識がはっきりしていない

今までのアレは何だったのかと思いながら頭を触った

.....カチャッ....

P「....何だこれ?」

千雪『...........』

果穂『...........』

プロデューサーが自然に目を覚ましたのではなく千雪が無理やり起こした感じだ

プロデューサーの「何だこれ」に対して教えてくれなかったし果穂がプロデューサーを見る目は氷のように冷たくゴミ以下を見る目だった


P「......施設?.....ここって!?!?」

プロデューサーは変な汗をかきながら身体を起こして周囲をキョロキョロと見渡した

謎の機械を頭に装着しながらそこに繋がっているコードを目で追って背後にある巨大モニターを見たところで全て思い出した

プロデューサーが頭に装着していたのは"夢"を映しだすための装置の一部

プロデューサーの背後にある巨大モニターへとコードが伸び、見ていた夢はそっくりそのままの状態がモニターに映されていた


偶然、最近開発されたばかりの"夢を映し出す装置"のモニターに選ばれた千雪と果穂とプロデューサーの3人だったのだが我先にと一番乗りで試したプロデューサーはとんでもない夢を見てしまった

あろうことか夢に出てきたのは千雪ではなくはづきだったし果穂とも寝てしまった

千雪『.......ゴミね....』

果穂『.......クズです....』


モニター1人目にして"夢を映し出す装置"の開発中止が決定した


ーENDー


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