SamSuka
ありさ
ありさ

fanbox


(R-18)聞いていた話と違う?甘奈、千雪、甜花は喉オナホ

(R-18)聞いていた話と違う?甘奈、千雪、甜花は喉オナホ


◆内容

プロデューサーにエッチな事をしてもらえると思ってのこのこついて来た甘奈と甜花と千雪。全く、3人が想像していたことが始まらない....(全文:約7400文字)

※大崎甘奈、桑山千雪、大崎甜花、プロデューサー

ーーー


プロデューサーにエッチな事をしてもらえると聞いてのこのこついて来た甘奈と甜花と千雪の3人

100歩譲って甘奈や甜花だけなら分かるが2人と一緒に千雪もついて来た


プロデューサーの案内で入った部屋はSMルーム

部屋の中のどこを見ても初めて見る道具だらけの中で....

甘奈『.....ひゅー.....』

甜花『.....う~.....』

千雪『.....ふぉっ....』

甜花と甘奈と千雪は裸にされて並んで正座させられていた

3人とも開口マスクを付けさせられて口が閉じられなくなっている

両手もアームバインダーで束ねられ、背中のところで拘束されている


裸で正座させて両手が背中の後ろにあって身体が隠せない状況と言ったら....

もちろんおっぱい鑑賞をするためでもある

プロデューサーのちょっとした性癖で並んでいる順番はおっぱいが小さい順に甘奈、甜花、千雪だ

甘奈と甜花のおっぱいは本当に僅差で1センチしか違いが無いが、猫背気味の甜花と甘奈のおっぱいを見比べると大きさが違うように見える


P「......さて」

プロデューサーも3人の目の前で全裸で腰に手を当て、足を開いて股間を見せつけながら立っている

せっかく裸の3人がいるのだから見て終わるわけもなく、おっぱい観賞はただの前菜のようなもの

勃起するのを待っていた

P「まずは甘奈からだ」

......ガシッ......

プロデューサーは甘奈の目の前で仁王立ちのように立って甘奈の頭を両手で押さえた

正座をしている甘奈の、開口マスクで強制的に開けっ放しにされている口の前に勃起したおちんちんがある

甘奈『.....んぇ?❤️"』


.....ぐちゅっ❤️ぐちゅっ❤️.....ぐちゅっ❤️ぐちゅ❤️ぐちゅっ❤️....

甘奈『....がっ!!❤️"おぉっごぉ!!❤️"ぐっオッェェェ!!❤️"ゲッェェェ!?❤️"』

P「っはぁ.....あったかいなぁ....」

何をするとも教えずにプロデューサーは甘奈の頭を押さえておちんちんを突っ込んだ

プロデューサー自身は動かず、おちんちんを前に突き出しながら掴んでいる甘奈の頭を前後に揺すっている

甘奈が開口マスクで口を閉じられないことを良いことに、おちんちんが甘奈の口の中に消えるまで突っ込まされている


甜花『ん"ー!?❤️』

千雪『ん"っ!ん"っ!❤️』

同じく甘奈と並んで全裸で正座し、アームバインダーで束ねられた両手が背中にある甜花と千雪

甘奈の喉から聞こえてくる悲惨な音を聞いて未来の自分の姿を想像して怖がっている

それなのに甘奈を見ていた2人は乳首が立ってしまい、おっぱいが張る感覚と乳首周辺がくすぐったくて気持ち良くなっていた

そのことについて甜花と千雪自身しか気が付いていないからバレる前に手でおっぱいを隠そうとして....

......ギチッ.....

2人ともアームバインダーで拘束され、手が使えないから立った乳首が隠せなかった


.....ぐちゅっ❤️ぐちゅ❤️ぐちゅっ❤️....ゴチュッ!❤️ぐちゅっ❤️....

P「あ~.....あ~.....喉オナホめっちゃ気持ちがいいな~」

甘奈『ガ"ポ"ッ❤️"お"え"っ"!!!❤️"ん"げ"っへ"ぇ!!❤️"げ"ご"g"ほ"っ"!❤️"』

喉の入ってはイケナイところまでおちんちんをガシガシ突っ込まれている甘奈は正座しながら必死に"助けて!"と言いたそうにしている

が、甘奈も両手をアームバインダーで束ねられて背中のところで拘束されているから喉から苦しそうな声を出すことしか出来なかった


P「ま、甘奈はこんなもんでいっか。まだ2人いるからな」

.....グ"ボ"ッ!❤️".....グ"ボ"ッ!❤️"....グ"ボ"ッ!❤️".....

甘奈『....っぷx"ぎ"!?❤️"ぼふぉっ!❤️"オ"ォ"ッ!!❤️"っ"ぇ"!!❤️"っっ"ぇ"ぇ"!!❤️"』

さらに1回1回の押し込み方を激しく、勢いよくした

喉の奥深くまでしっかりと突くように甘奈の頭が前後に揺すられ、甘奈の髪はグシャグシャにされながら揺れていた

甘奈の口の中におちんちんが消えると喉にゴツ!ゴツ!と竿がぶつかって膨らんでいるのが見えた


......ゴ"チ"ュ"ッ"!!❤️"....

甘奈『う"ぉ"っ"!!💢❤️"』

P「あ~~~~......やっぱこれが最高なんだよなぁ」

プロデューサーは甘奈の頭を股間に引き寄せながら腰を突き出している

甘奈の唇は股間の根元にキスさせられ、口の中に竿を全て飲み込まされた状態のまま押さえつけられている


....ギチッ!.....ギチッ!.....

甜花『.....ん"....ぁ".....❤️"』

千雪『フ"ォ"ッ......フ"ー...❤️"』

次は自分達の番と言われたのに甜花と千雪は何てものを見せられているのだろうか

裸で正座のまま、怖がりながら甘奈の行く末を見ている2人はアームバインダーからギチギチと音を出しながら自分の番が来るまで待っているしかない

P「2人ともそんなに慌てるなって。まだ甘奈の口の中に"入れただけ"だろ?」

甘奈『オ"ッ"...ォ"ォ"....オ"ッ"....💢❤️"け"は"っ"!❤️"カ"ハ"ッ"!!❤️"っん"げ"ぇ"ほ"!!💢❤️"』

舌の上に勃起した熱々のおちんちんを置かれ、喉奥におちんちんをグリグリと押し当てられて嘔吐く甘奈は吐きたくて喉をギュッと締めてしまうから余計に苦しんでいた


......チョロッ......ジョロロロロロロ......

甜花『ンフゥ!?❤️"』

千雪『んーーー!?❤️"』

甜花と千雪は甘奈の喉奥から聞こえてきた音に反応し、"それだけはやめて!"と言いたそうだった

P「は〜.....出る出る、奥まで入ってるから安心して出せるわ」


.....ジョロロロロロロロッ.......

甘奈『っ"ぐ"ぉ"❤️ず"ぞ"ぉ"ぉっ💢❤️"ゴポッ!!❤️"ゴ"ク"ッ"💢❤️"』

甘奈『ぶ"ぉ"ぐ"ぃ"ぉ"!!❤️"オ"ぇ"ッ!!❤️"ゴ"ク"ッ💢❤️"っゴ"ク"!!❤️』

P「便器が喋ろうとするな。一滴も溢さずに飲め」

甘奈『ブ"ふ"ぁ"ッ!!❤️"っ"ぷ"ふ"ぇ"ぇ"っ"!!?"❤️"ぐ"ぞ"ぉ"ぉ"っ"っ!!!❤️"ゴ"ク"ッ"💢❤️"ゴ"ク"ッ"💢!!❤️"』

甘奈は正座して頭を掴まれたままボコッと膨らんだ喉を鳴らして出されたモノを飲み続けた

飲まなかったらオシッコで溺れてしまうのは自分だから必死になって飲むしかなかった


P「あー、出た出た」

甘奈『....ゲ"ボ"っ....ゴ"ポ"ッ....お"ぇ".....❤️"』

喉にオシッコされる音が聞こえなくなると甘奈はプロデューサーに頭を掴まれて股間に唇をつけたまま、喉奥をボコッと膨らませながら静かになった

両手が使えないと言うのはここまでやられたい放題なのかと思ったのは甘奈だけでなく甜花と千雪も一緒だった


....ズルズルッ...ズルズルッ.....

甘奈『....オ"ッ....オ"ォ"ッ.....い"っ"!💢❤️"....ん"ぶ"っ"❤️"ブ"ブ"ッ!!❤️"』

わざとらしくゆっくりと甘奈の口からおちんちんが抜かれ始めた

甘奈の舌の上に置かれていた熱々のおちんちんが舌を擦るように抜かれ、喉から早く抜いて欲しそうな嘔吐きが聞えた

両手はアームバインダーで拘束されているから自分ではどうしようもない

全裸で正座させられて頭を掴まれている甘奈は、涙目で猫背になりながらゆっくりと口からおちんちんを抜かれるのを待っているしかない


甜花『ん"っ".....ぇ"....❤️』

千雪『ん"ぇ"っ❤️...フ"ゥ"ッ!❤️』

2人も開口マスクを付けさせられているから喉におちんちんが突っ込まれて嘔吐く甘奈の気持ちがちょっと分かって"貰い"嘔吐きをした

甘奈の口の中からは血管が浮き上がってバキバキのおちんちんがゆっくり出てくるなんて....とても見ていられないのに、何故かゾクゾクしながら見てしまう

怖がったり見たかったり矛盾を感じながら2人は落ち着きなく反応していた


......ズルズルズルッ......ボロンッ…

甘奈『....かへっ❤️"』

開口マスクで閉じられなかった甘奈の口からおちんちんが抜けると、甘奈の舌がちょっとだけ引っ張り出されて糸を引いていた

舌の先とおちんちんに橋が架かるように甘奈の唾液でツーっと糸を引いた様子は、プロデューサーと甘奈だけでなく甜花や千雪にも見られてしまった

喉を滅茶苦茶にされてオシッコを飲まされた甘奈は弱々しく猫背で正座しているのに、乳首は甜花や千雪と比べ物にならないほど立っていた


甘奈は倒れそうなほどフラフラしていたがプロデューサーが甘奈の髪を掴んで引っ張ったから倒れることも許されず、便所として使われたのに悦んでいる身体を甜花と千雪に晒した

その、"恥ずかしい姿を見られてしまった"だけで済めば良かった


....ゴポゴポッ.....

甘奈『........ん?❤️』

まるで生首を持たれているかのようにプロデューサーに髪を掴まれたから顔から倒れ込むことはないが、猫背で前屈みになって開口マスクの中からよだれをポタポタ垂れ流している

しかし、その口から垂れ流しているモノとも違う音が甘奈の身体の中から聞こえている


甘奈『....げ"ぷ"っ".........オ"ッ"え"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ!!💢❤️"っぶ"お"ぉ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"!!!💢❤️"』

全裸で正座しながら両手は背中でアームバインダーで拘束されている甘奈は、プロデューサーに髪を掴まれて前屈みになりながら開口マスクで開きっぱなしの口から飲まされたものを"全て一瞬で"と言わんばかりの勢いで吐こうとした

自分で吐こうと思ったのではなく身体が勝手に吐いていたから

甘奈も"吐いてる?吐いてるなら吐かなきゃ..."と自分がそれに合わせるように吐いた


だが、甘奈の目の前の床はまったく汚れていないことに気が付いて欲しい....


.....カポッ......

甘奈『ブッ!!?❤️"お"ぉ"ぉ"っ"!?❤️"ぐ"プ"ぉ"あ"う"ッ"!?💢❤️"』

甘奈本人は確実に吐いた認識なのに床が綺麗で吐いたものが見当たらない、何も吐けていない

吐いたと思った瞬間に開口マスクの口に栓をされ、一滴たりとも甘奈の口から出ていなかった

甘奈はこの怖さ味わったことが無いから知らないハズなのに全身がゾクッとして鳥肌が立った


甘奈『ぶ"し"ゃ"っ"!!?❤️"ぐ"っ"ぷ"ぉ"ぉ"!!💢❤️ゴ"ぉポ"っ!!❤️ゴ"プッ"!❤️"ぶ"ご"ぉ"お"え"お"ッ!!💢❤️"』

.......ボタボタボタボタッ......

プロデューサーに髪を掴まれ、全裸で正座している甘奈は下を向いたまま顔のところから飲み込んでいたオシッコらしきものを垂れ流し始めた

乱れた髪で顔が隠れているから開口マスク付近がどうなっているのか甜花と千雪からは見えていない

それなのに甘奈の顔からオシッコが出ている


P「大丈夫か?吐けなくしたから飲まないと息が出来なくなるぞ?」

甘奈『.....ゴ"ポ"ッ"!!💢❤️"ッぼ"ご"ぉ!!❤️"お"g"ろ"え"x"ぅ!!❤️"う"ぇ"っぐ"ぷ"ぉ"ォッ!!💢❤️"』

......ボタボタボタボタッ.....

髪を掴まれながら下を向いている甘奈の顔の少し下あたり、開口マスクの栓のチェーンが垂れさがってプラプラ揺れているのが見えている

チェーンを伝わって流れ落ちていく黄色っぽいオシッコも見えている

甘奈は吐いた瞬間に口に栓をされたから口は大きく膨らみ、口の中は温かいオシッコでパンパンになっている

それでも吐いてしまうから甘奈の鼻と目から、出せる隙間から堤防が決壊したかのように無理やりオシッコを垂れ流していた


......チョロッ.......ポタポタッ.........ポタッ.....

甘奈『........フ"ゥ"......フ"ゥ".....❤️"』

P「もう出し終わったか?」

全裸で正座して両手は背中でアームバインダーで拘束されたまま、開口マスクに栓をされて下を向いた状態で顔からオシッコを垂れ流し終えるまで甘奈はずっと髪を掴まれたままだった

口の中にはまだオシッコが溜まっているし胃の中もそうだった

ただ、顔から出さないといけなかった分を出し終えるまではそうさせられた


......ドサッ......

甘奈『......ブ"ホ"ッ"!❤️"』

プロデューサーは掴んでいた甘奈の髪から手を離すと甘奈は倒れ込んだ

......チョロチョロチョロ......

甘奈は自分の胃から吐き出したプロデューサーのオシッコの池の中に身体を浸し、甘奈も倒れ込みながらオシッコを漏らした

甜花『ん"ぃ"....❤️"』

千雪『.........ッ"❤️"』

甜花と千雪の方を向きながら倒れた甘奈は目や鼻から黄色っぽいオシッコを流しながら栓をされた開口マスクの中からポチャポチャと音をさせていた


P「さて、残りは2人か。先に言っておくが次は喉奥射精をさせてもらう」

甜花『ん"ぎ"っ!?❤️"』

千雪『ん"ん”!?❤️"』

ようやく待たされていた2人の番が来た

P「どっちがやって欲しいんだ?早い者勝ちだぞ?」

今のソレを見た上で何をされるのかも予告され、自分からやりたいなどと志願する方が狂っている


千雪『ん"!!❤️"ん"ー!❤️"』

甜花『っ!?❤️"ん"!!!』

2人とも全裸で正座しながらプロデューサーに向かって叫んだ

嫌と言いたかったり自分だけでも助けて欲しいと言いたかったりする意味があっての叫びだ

そして"それでもいいから自分にやってくれ"とお願いする叫びだった

例えこれから甘奈のようなことやそれ以上のことをされるとしても、最後に1人残されて地獄を見るよりは楽に済みそうだから


P「分かった分かった。今のは千雪の方がちょっとだけ早かったな?」

P「喉コキをしてから喉奥射精で直飲みだ。それでもいいなら千雪にするから喉に入れやすい姿勢になってくれ」

千雪『ん"!!❤️"ん"っ!!❤️"』

甜花『ん"っ!?❤️"ん"ん"っ!!❤️"ん"!!❤️"』

2人とも騒いでいるが喋れないから何が言いたいのか分からない

千雪はプロデューサーに言われた通り、背筋を伸ばしながらの正座をしてこの際おっぱいなど見られてもどうでも良いと言いたそうにおっぱいを突き出した

甜花は"嘘だよね!?甜花の方が早かったよね!?"と自分が喉奥射精されるべきだと主張している


....ガシッ....

プロデューサーは背筋を伸ばしておっぱいを突き出している千雪の頭を掴んだ

P「まぁ...甜花も千雪の次だから焦らないで待ってくれ」

千雪『ん"ん"っ❤️"......んふっ♪❤️"』

甜花『.......ん"お"っ.....❤️"』

ガッチリと頭を掴まれている千雪は既に身体をガクガクにさせて怖がりながらも、甜花の方に目線を向けながら"お先に♪❤️"と言いたそうな勝ち誇った顔をしている

一方の甜花は"そんな....."と言いたそうだが真っ先に酷い目に遭うのは千雪の方だ


....グ"チ"ャ"ッ!!♥グ"チ"ャ"ッ!!♥ゴ"チ"ュ"ッ!!❤️".....

千雪『....ぐ"ぉ"っ"ぼ"ぉ"!!❤️"ゲ"ぇ"ぇ"ぷ"っ!!❤️オ"ぉ"ぉ"っ"ご"!!っ"っ"ォ"ぉ"っ"ぷ"ッ"!!❤️』

甜花『......お"っ❤️"』

.....ギ"チ"ッ"!!....ギ"チ"ッ"!!....

甘奈の時よりも大きく激しく喉を破壊するような音が聞えて来た

これでも喉奥射精される前に行われている前戯程度でしかなく少しずつ激しさが増していくことになる

千雪も甘奈の時のように正座しながら背中のアームバインダーをギチギチと鳴らして助けを求めている


.....

...


....カポッ.....

千雪『......ゴ"ボ"ォ"ぇ!!❤️"う"っ"ぇ"ぇ"!!!💢❤️"』

千雪『カ"ハ"ッ"❤️"カ"ハ"ッ"❤️"ゲ"ボ"ォ"ォ"ッ❤️"....コポッ❤️"お"っ"....ぉ"...ぉ"...💢❤️"』

千雪に喉奥射精が終わると千雪も開口マスクの栓をされて口の中よりも外にザーメンを吐き出せなくされた

全裸の正座で両手は背中のアームバインダーで拘束されているから、手で口を押えられずに身体をフラフラさせながら吐こうとするだけ

開口マスクに栓をされているから吐こうにも口の中までしか吐けずに口の中がヌルヌルになって気持ち悪くなるから飲み込むしかなかった

そしてまた飲み込んだら飲み込んだで身体の中が気持ちが悪くて口の中にザーメンを吐き出すことを繰り返した


P「最後は甜花だ」

P「"甜花と千雪の開口マスクの口を繋ぐ"から2人で向かい合って恋人繋ぎしながらキスでもしてくれ」

甜花『ん"ひ"ぃ"ぃ"ぃ"!?❤️"』

まさか甜花が甘奈の目の前で千雪とキスを

全裸で開口マスクをつけているモノ同士が向かい合って口を繋がれた状態にされ、恋人繋ぎをさせられながらキスを

千雪だけでなく甜花だって口からザーメンを吐いてしまう自信があるのにキスを

口が繋がった状態の2人が相手の口の中に交互にザーメンを吐きながらキスをさせられ続ける未来が見える....


きっと2人の未来は.....


千雪『.....フ"ゥ".....フ"ゥ"....❤️"』

甜花『..フ"ゥ"...フ"ゥ"...フ"ゥ"❤️"』

裸で向かい合い、指を絡めながら手を繋ぎ合っている千雪と甜花

千雪は口の中も胃の中も気持ちが悪くて全身が震え、もちろん甜花と絡めている指も震えている

甜花は千雪の口からちょっとだけ匂ってくるザーメンらしき匂いを感じながら未知の恐怖で千雪と絡めている指がを震わせている

開口マスク同士がガッチリと隙間なく繋がれ、指も絡めるように握っているから逃げられない状態でキスをさせられる


......ピチャッ❤️".....

甜花と千雪は舌を出し合い、ちょうど真ん中くらいで舌を絡め始めた

千雪『....コ"ポ"ッ.........コ"ポ"ッ...❤️"』

甜花『ん"ー"!!?❤️"ん"ー"!?!?❤️"』

千雪の喉辺りから変な音が聞え始め、手を繋いでいる甜花は千雪の震え方が先ほどまでと違っていることを嫌なくらい感じ取って怖がった

喋れない甜花と千雪の2人が頭の中で考えていることは同じだった


"強制ラブラブ恋人繋ぎでザーメン嘔吐口移しキス"


千雪『...ッぼ"ご"ぉ"ォ"ッ"!!!❤️"ガ"ヘ"ッ"!!❤️"』

甜花『ん"ご"っ"ぷ"っ"!?💢❤️"ゴ"ク"ッ"!!!❤️"』

恋人繋ぎをして口が繋がれてキスしながら千雪は甜花の口の中に向かって吐いた

甜花は口を閉じられず、千雪の胃の中から吐かれたザーメンをそのまま飲まされてしまった

もう、これが1度でも始まったら交互に吐いて飲ませてを繰り返して止まらなくなる


甘奈の前で仲良く恋人繋ぎをしながら甜花と千雪のどちらかが、または2人が諦めて受け入れるまで....


ーENDー


More Creators