(R-18)冬優子の喉奥xxxxおねだり
Added 2023-06-02 13:27:31 +0000 UTC(R-18)冬優子の喉奥xxxxおねだり
※こちらは「(R-18)聞いていた話と違う?甘奈、千雪、甜花は喉オナホ」の派生ストーリーです。
◆内容
プロデューサーに呼ばれた冬優子。他に誰もいないから仕方がなくプロデューサーの相手をしてあげようと思う冬優子だった。凶悪なアレを見てしまうまでは.....(全文:約3800文字)
※黛冬優子、プロデューサー
ーーー
P「冬優子!大変なことが起きてるんだ!!ちょっとこっちに来てくれ!!」
冬優子『え~...』
離れたところから冬優子を呼ぶプロデューサーの声
今、残念ながら事務所にはプロデューサーと冬優子しかおらず、例えろくでもないことだったとしても冬優子が相手をするしかなかった
冬優子『ったく何よ。ふゆだって忙しいんだから........う"へ"!?❤️』
大したことじゃないと思っていた冬優子は大変なモノを見て変な声が出た
その声は確実に見ている。プロデューサーにも"見た"と伝わる反応だった
冬優子は腕を組みながら顔を横に向けた
冬優子『....で?ふゆに何の用があって呼んだわけ?』
P「見ただろ?」
冬優子『み、見てないったら...!❤️』
ストレートな質問に対して冬優子は顔を真っ赤にさせた
P「そんなことないだろ?見たから横を向いたんだろ?」
冬優子『うっさいわね!?❤️"見てないって言ったら見てないわよ!❤️』
明らかに見たけど見ていない
冬優子は決してプロデューサーの方を向かず、腕を組みながら人差し指をトントン動かしてイライラしているようだ
P「いやぁ....それにしてもコレは凄い効き目だなぁ....」
冬優子『.....ッ❤️"』
冬優子は気になってしまうからそーっとプロデューサーの股間付近に目線だけを向けた
やっぱり冬優子の見間違えではない馬鹿デカいモノが目に映っている
プロデューサーのズボンがパンパンに膨らみ、まるで何か生き物を飼っているのではないかと思うくらいのモノがある
冬優子『.......うっ.......わぁ.....❤️"』
サイズがエグ過ぎると思って思わず声に出てしまうほどだった
P「.....この前さ、仕事で付き合いある人が精力剤ってやつをくれたんだ」
P「貰ったことをさっき思い出して軽い気持ちで飲んでみたんだが、そしたらちょっとな...///」
冬優子『は"ぁ"!?❤️"どこがちょっとな....なのよ!?❤️"』
冬優子『ちょっとどころじゃないわよ!?❤️"バッキバキじゃないのよ!?❤️"』
どうやら悪い意味で大きくなったおちんちんではないらしい
そうと分かると冬優子がおちんちんを見る目が変わった
プロデューサーが股にある巨大な竿を見せつけながら冬優子に近づいて来た
P「それで相談なんだが冬優子?」
冬優子『へっ!?❤️"な、何よ!?❤️"こっち来るんじゃないったら!?❤️"』
....ポンッ.....
プロデューサーは冬優子の肩に手を置いた
P「冬優子もコレを試してみたいとは思わないか?気になってるんだろ?」
冬優子『ば、馬鹿ねぇ...!?❤️"そんなハズないじゃないのよ!?❤️"』
冬優子『どうしてふゆがあんたの粗末でゴミみたいなモノを欲しがらなきゃいけないのよ...!❤️"』
冬優子は目を反らしながらプルプル震えていた
こんなモノは一生に一度お目に掛かれるかどうかの大きさだと知っているから
冬優子『それにその.....念のために話しておくけど.....ね、念の為よ!?❤️"』
冬優子『入らないかも....しれないじゃないの....❤️"』
何に対して念のためなのか知らないが冬優子なりの保険の言葉らしい
実際、無理やりねじ込んでも入りきらないことが確定している竿を見せられてどうやって"する"のか聞いておかないと冬優子の身が危険に晒されるかもしれないことは確かだ
すると、プロデューサーはその言葉を待っていたかのように冬優子の耳元に顔を近づけた
P「....冬優子の穴は1つだけじゃないだろ?」
冬優子『ひっ!?❤️"』
冬優子は突っ込む穴といったら1つしか考えていなかったのでピクッとした
"出来ない"と思っていことを耳元で"出来る"と囁かれて冬優子の何かが音を立てて崩れ始めていた
冬優子『そぉ!?❤️"そ、そうね...!?❤️"確かに穴は1つだけじゃないわね...!❤️"』
冬優子『だ、だからってふゆがそんな粗チンの相手をするとでも...!?❤️"』
冬優子は腕を組みながらちょっとだけプロデューサーに近づいた
腕を組みながら手首だけを曲げ、バレないように指先でおちんちんに触れようと
ほんのちょっとだけ、偶然当たってしまいましたと言いわけをする準備をしながらパンパンに膨らんでいるズボンを指先でちょんっと触った
P「そうか、お願いされれば入れてやってもよかったんだけどな?」
P「冬優子がいらないって言うなら俺はもう定時だから家に帰ってAVでも観ながら抜くことにするよ」
プロデューサーは冬優子が欲しがっていることを知っていてワザと突き放すような言葉を言いながらクルッと振り返った
冬優子の口から「欲しいです」と言われないなら相手をせずに本当に家に帰ってオナニーでもしようと
....パシッ....
P「うっ!?」
今度は帰ろうとするプロデューサーの肩に冬優子が手を置いた
冬優子『....ハァ❤️"....ハァ❤️".....だ、だーれが帰っていいなんて言ったのかしら..!?❤️"』
冬優子『誰からも使われないそのゴミ粗チンをふゆが試食してあげるわよ....❤️"』
冬優子『ありがたく思いなさい...?❤️"』
冬優子は腹痛の時のような感じで下腹部を手でキュッと押さえながら足を内股にしてモジモジさせながらプロデューサーを引き留めた
目の前に獲物があってここで逃がすわけにいかない
作り物の巨大ディルドとかではなく"本物"だからとても子宮に効いている様子だ
......
...
.......ギ"チ"ュ"ッ"❤️".....
冬優子『.....ご"っ"ぷ"っ"❤️"』
ペタっと可愛らしく女の子座りしながら顔を真上に向ける冬優子
顎が外れそうなほど口を開き、喉を貫通して胃あたりまで到達したおちんちんで冬優子は串刺しとなっている
喉がボコッと膨らんでいる様子からも、どうやっても入らない穴は諦めてお尻か口のどちらかだけにでも入れようと思って口を選んだらしい
P「俺はいつでもいいぞ?冬優子がいいなら何か合図してくれ」
冬優子『....ぐ"げ"ぇ"っ"ぷ"!❤️"っ"う"ぷ"!❤️"』
冬優子はプロデューサーの服の裾を両手で掴んでいたが、覚悟を決めたのかギュッと掴んで引っ張った
これは口がおちんちんに貫かれていて喋れない冬優子からの合図だ
P「ああ、それじゃあ....」
このまま冬優子の中に出せとの合図を受け取ったプロデューサーは...
冬優子『ご"ぉ"ぉ"っ"ぷ"っ"!?❤️"』
.....ブ"バ"ッ"!!....バシャバシャバシャッ!!!.....
上を向いて座っている冬優子の口から噴水のようにオシッコが飛び散った
冬優子の胃の中に直接オシッコを出され、胃の中でタプタプと波打つほど溜まったオシッコが逆流して無理やりオシッコを吐かされた
冬優子『ぷ"っ"ぉ"ぉっ"ぷ"!!❤️"ぽ"っ"ぉ"ご"ぉ"ぉ!?❤️"』
....バシャバシャバシャッ!!!.....
P「おいおい、今にも死にそうな感じで大丈夫なのか?」
P「何のために咥えてると思ってるんだ?これからなんだぞ?」
冬優子『お"っ"っ"ぷ"❤️"......お"っ.....ぉ"......ぉ".....❤️"』
冬優子はプロデューサーの服の裾を掴みながら顎が外れそうなほど口を開け、口からオシッコを吐いて溺れそうになりながらガクガク震えている
精力剤で馬鹿デカくなったおちんちんはこれからが本番だ
オシッコが出なくなって数秒後、続けて喉奥射精が始まって白濁ザーメンが冬優子の胃の中に流し込まれた
冬優子『ご"ぴ"っぉ"!!❤️"お"え"っぷ"!!❤️"』
......ビチャッ.....ビチャビチャビチャビチャッ.....
冬優子の口の中から溢れ出すように出て来るものが途中から変わり始めた
見た目も匂いも変わり、ドロッドロで絡みつくような白濁ザーメンが溢れ出してきた
冬優子の胃の中にあったオシッコは全て押し出されて口の外に吐き終わり、代わりに白濁ザーメンが胃の中を埋め尽くした
お腹がパンパンに膨らむまで胃の中に出され、それでも収まりきらないザーメンが口からドロドロ流れ出している
.....
...
冬優子はパンパンになったお腹を優しくさすり、恥ずかしそうにしながら口元を隠した
冬優子『.....ゲ"ッ"ボ"ォ"❤️".....あ"ん"た".....出"し"過"ぎ"....な"の"よ"❤️".......ウ"プ"ッ"❤️"』
冬優子『.....お"っ"...オ"ェ"ェ"ェ"!!❤️"』
....ピチャッ........ボタボタッ.......
吐きそうになりながらも必死になって口を押え、指の隙間からザーメンが溢れ出して床に垂れた
冬優子『コ"ホ"ッ!!❤️"....ゴ"ホ"ッ!!❤️"ゴ"ホ"ッ!!❤️".....サ"、サ"イ"ッ"テ"ー.....❤️"』
それでも冬優子はまだ大きく膨らんでいるお腹を優しく擦った
P「そんなこと言う割に吐きたくなさそうなのは何なんだ....?」
お腹が凹むまで口からザーメンを吐くとしたらジョッキ何杯分になるかも分からないし辛いからだろうか、それとも吐きたくないのだろうか
吐いても辛いし吐かずにお腹が凹むまで待っても辛そうだ
冬優子『....こ"ん"な"と"こ"ろ"で"ア"イ"ド"ル"が吐"け"る"わ"け"っ....ゲ"ボ"ッ"!!!!❤️".....な"、な"い"....じ"ゃ"な"い"の"....よ".....ッ❤️"』
アイドルだから口からは絶対に吐かず、お腹が凹むまでお腹の中にザーメンを入れ続けると言った
ーENDー