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(R-18)強制xxログインボーナス。七草はづき「明日は何がもらえると思いますか...?❤️」

(R-18)強制xxログインボーナス。七草はづき「明日は何がもらえると思いますか...?❤️」


◆内容

突然始まったログインボーナス。貰えるモノは何でも嬉しいプロデューサーだが本当にコレでいいのだろうか...?ログインボーナス最終日はついに....(全文:約6200文字)

※七草はづき、プロデューサー

ーーー


......ギシッ.....

P「さて、今日も1日頑張るか...!」

席についたプロデューサーは仕事を始めようとしていた


はづき『プロデューサーさん、おはようございます』

P「あ、はづきさんおはようございます」

P「お忙しいところわざわざ来ていただいきましてすみません」

はづきが来ていることは知っていた

朝から忙しくしているのかはづきの姿が見えなかったのでまだ挨拶していなかったのだが、はづきから挨拶しに来てくれた

はづき『大丈夫ですよ~。それよりもプロデューサーさん?』

P「はい、なんでしょうか?」


はづき『こちらは今日のログインボーナスですよ~』

......コトッ.....

デスクの上に栄養剤らしき瓶が置かれた

P「.....ログインボーナス?」

P「あ、これをいただけるんですか?なんだかすみません」

はづき『ふふっ♪明日もこちらが貰えますから頑張っていきましょ~♪』

はづきは3本入りと思われる瓶のうち1本だけくれた

栄養剤は1日に1本までと書かれていることが多いから明日になったらまた1本、明後日になったらまた1本貰えそうだ


急に始まったログインボーナスでちょっと楽しみが増えたプロデューサーは気分が良くなった

今日を含めて3日間、朝からこのドリンクを飲んで....

P「......精力剤?」

はづきが去ってから貰った小瓶を手に取って見るとそれは栄養ドリンクではなく精力剤だった

はづきはあまり飲まないと思われるモノを用意したから間違えて買ってしまったのだろうか?

P「いや.....貰っておいて置きっぱなしにするのは失礼だし.....飲むしか...?」

もしかしたらはづきは渡したモノを飲んだか確認しに来るかもしれない

デスクの上に飲んでいない瓶が置きっぱなしになっていたらはづきは悲しんでしまうかもしれない

......カチッ....カチカチッ.....プシュッ....


P「それによく考えると.....ゴクッ......ログインボーナスって何だ?ゲームか?......ゴクッ」

......コトッ.....

プロデューサーは飲み終えて空になった小瓶をデスクの上に置いた

このあと、確かに精力剤らしい効果が現れてプロデューサーは朝から大変だった


.......

....


はづき『プロデューサーさん、おはようございます〜』

P「はづきさん、おはようございます」

はづき『こちら、今日のログインボーナスですよ』

......コトッ.....

P「あっ、今日もいただけるんでしたね。ありがとうございます」

また今日もデスクの上にログインボーナスと言われて精力剤の小瓶が1本置かれた

はづき『明日ももらえますから楽しみにしておいてくださいね』

P「あっ.....はい」

これは栄養ドリンクではなく精力剤だと言おうと思っていたのだが昨日の精力剤の効果を思い出したら何も言えなくなってしまった

やっぱり朝からはづきに言えるような話ではないし、はづきに恥ずかしい思いをさせてしまう可能性が十分に考えられるから


.....カチッ....カチカチカチッ......カパッ.....

P「かと言って飲まないわけにも......ゴクッ........捨てることは出来ないからな.....ゴクッ」

ログインボーナスを渡したはづきが嬉しそうな顔で去っていった

今日もプロデューサーははづきに渡された精力剤を口にした

.....コトッ.....

2日続けて飲むことになった精力剤の空き瓶がデスクの上に置かれた

朝から精力剤を飲み、若くて可愛いアイドル達に囲まれながら仕事をするプロデューサーは元気と言えば元気だがちょっと辛かった


──翌朝。


.....ギシッ....

プロデューサーは静かに椅子の背もたれに背中をつけた

P「(さて、今日ははづきさん寝ちゃってるし挨拶は後でいいか)」

P「(.....仕事、仕事っと)」

今日こそはプロデューサーから挨拶をしようと思っていたのだが、はづきはソファーでアイマスクをしながら眠っている

よく考えると今日は休みのはずなのにあの場所で眠っているから徹夜だろうか

ソファーの隣のテーブルの上には例の精力剤?に見える小瓶が置かれ、蓋が空きっぱなしになっていることからはづきがアレを飲んだことになる


P「(そっか.....となると今日はログインボーナス3日目も無いからあの精力剤は貰わないってことか)」

ちょっとだけ複雑な気持ちだった

まだ3日目だがログインボーナスが楽しみになり始めていたプロデューサー

貰えていたものが貰えないと思うと、それが精力剤だとしても悲しい気持ちになった

.....ピピピッ.....ピピピッ.....

はづきの方から音が鳴り始めた

P「お?」


はづき『......う、......ううん....❤️........じゅるっ❤️』

P「(なんだ今の???見てよかったのか!?)」

可愛らしさもあるがちょっと笑わせにも来ているアイマスクを付けたはづきが身体を起こしながら口から垂れたよだれを手で拭いていた

可愛い声に寝起きの素の状態を目撃してしまったが良かったのだろうか?

はづきは目覚ましを止め、アイマスクを外したかと思うとまだ開いていない細い目でテーブルの上にある空き瓶?を手に取った

千鳥足のようなフラフラした感じでゆっくりとプロデューサーに近づいて来た

P「.....ん?こっち来るんですか?」


はづき『プロデューサーさん......おはようございます〜』

P「はづきさん、おはようございます」

P「徹夜されていたんですか?大丈夫ですか....?」

寝起きも寝起きでまだ自分自身の制御も出来ていないし眠そうなのに挨拶しに来てくれた

はづき『ええ、私は大丈夫ですよ~...』

....コトッ....


はづき『ふわぁ.....こちら...ふわぁ.....今日のログインボーナスですよ~....』

P「あ、ありがとうございます」

手で口元は押さえているが、猫のような大きなあくびをところどころ挟みながらログインボーナス3日目をくれた

はづき『それでは私、もうちょっとだけ寝ますね~?』

P「あっ......はい、お疲れ様です...?」

プロデューサーはまたゆっくりとソファーに引き返して行くはづきを見送った

はづきは家に帰らないのだろうか?


P「(今日もログインボーナスがあったのか.....)」

プロデューサーはログインボーナスを貰える嬉しさを感じながら既に開いている小瓶を見つめた

P「(やっぱり寝ぼけてたってことか?)」

.....チャプッ....

P「(......入ってる???)」

空だと思っていた小瓶を持ち上げると中身が半分弱ほど残っていた

これははづきが飲みかけ状態で止めたモノだろう


P「........」

はづきが飲んでいた精力剤の飲みかけ

はづきと間接キスになる精力剤の小瓶

はづきと半分こするのが精力剤なんて.....


P「........ゴクッ.....ゴクッ」

......コトッ.....

プロデューサーは3日目のログインボーナスも無事に?受け取った

P「(本当にログインボーナスって何なんだ?)」

P「(こんなものを朝から飲んでもいいのか...?)」

プロデューサーは今日も朝から精力剤を飲まされ、勃起させられてから仕事をするのであった


──さらに翌日。


はづき「はづきさん、おはようございます」

P「はづきさん、おはようございます」

P「昨日はお休みだったのに朝からすみませんでした」

はづき『いえ、私こそ寝ぼけていたみたいですみませんでした』

今日はログインボーナスについて何も聞かされていないが昨日までの3日間で終わりだろうか?

まだ期待をしているからちょっとだけ"匂わせ"ながら挨拶をした


はづき『プロデューサーさん、ちょっとこちらに♪』

はづきは小声でプロデューサーを呼びながら、手をクイクイと動かして"もっと近くに来てください"と合図した

P「近くにですか?」

はづき『ちゅっ❤️』

P「....は???」

内緒話か何かだと思っていたプロデューサーははづきと唇が軽く触れるキスをされて驚いた

はづき『こちらが今日のログインボーナスですよ~♪❤️』

P「え......でも.....」

はづきは今のキスがログインボーナスだと言った

まだ頭が働いていないプロデューサーは何が何だか分からないうちにファーストキスをしていた

それがはづきとこのような感じだったからもう、鳩が豆鉄砲を食ったように驚いていた


はづき『それから〜?❤️』

P「カード?スタンプが3つ....?」

はづきはスタンプが3つ貯まったスタンプカードを見せてくれた

既に押されている3つのスタンプは枠内に"精力剤"と書かれている

P「それじゃあ知っててアレを俺に...!?」

プロデューサーは真実を知ってかなり驚いている

しかし、はづきが驚かそうとしているのは既にスタンプが押されている方の枠ではなく、まだスタンプが押されていない方の枠内だった


P「4つ目は.....キス....」

ログインボーナス4日目の今日、4つ目の枠はログインボーナスを受け取ったばかりでまだスタンプが押されていない

枠内には"キス"と書かれているから今さっきのキスがログインボーナスで間違いない

キスが終わったからこのあとこの枠内に"達成"のスタンプが押されると思われる

であれば全部で5つの枠があるスタンプカードの"最後のログインボーナス"は....


"危険日中出しセックス"


P「.....明日!?」

はづき『はい❤️明日はこちらが貰えますから頑張ってイキましょうね~♪❤️』

P「(明日、ログインボーナス最終日に朝からはづきさんと???危険日中出しセックス????)」

はづきの様子がおかしいとは思っていたが何が起きているのか理解が追いつかない

嘘のようだがこの3日間と今朝のキスを考えると明日も冗談ではない気がしてきた

はづき『それではプロデューサーさん、また明日のログインボーナスを楽しみにしていてくださいね~』

P「あの!?はづきさん!?!?!?」

はづきは明日のログインボーナスを伝えると去って行った



──ログインボーナス最終日。


はづき『プロデューサーさん、おはようございます』

P「おはようございます....ははっ...」

さすがに今日こそは冗談だろ?と思いながらも期待を隠しきれずににやけてしまうプロデューサー

予告通りであれば今日もログインボーナスがあってはづきからもらえるモノがある

はづきからと言うか、はづきがもらえて朝からセックスすることになっている


.....ペラッ.....

はづき『まずは私から先にログインボーナスですよ〜❤️』

はづきはプロデューサーのモノとも違うスタンプカードを見せてきた

このカードにも4つのスタンプが押され、残り1つの枠にはまだスタンプが押されていない

既にスタンプが押されている枠、これからスタンプが押される予定の枠に書いてある文字は....


P「で"も"!?」

....スッ....

プロデューサーがはづきのスタンプカードを見た反応になるとはづきはカードをデスクの上に置いた

その代わりにはづきは小さめの注射器を持ち...

はづき『最終日はプロデューサーさんの目の前で使いますね~?❤️』


P「あ"の"!?本"当"にそ"れ"って!?」

はづき『....ん"っ♪❤️』

プロデューサーは手を伸ばそうとするが、はづきは気にせずに注射器の針を自分の腕に刺した

見せられたカードには確かに"強制排卵剤"と書かれていた

スタンプが押されていた4つの枠も、まだスタンプが押されていなかった5つ目の枠も全て"強制排卵剤"と

はづきのログインボーナスは....


はづき『っく.......あっ......❤️』

はづきはプロデューサーの目の前で腕に注射してみせた

プロデューサーにも分かるように、注射器の中に入っている液体がはづきの身体の中に入っていく様子見せられて

はづき『まずは私の分のログインボーナスはおしまいです❤️』

......カシャッ.....

デスクの上に使い終わった注射器を置かれた

P「本当に......はづきさんはそれを.....」

まだ信じられないが目の前に残っている空の注射器が嘘ではないことを証明している

今日だけ特別にとも考えられるが、わざわざスタンプカードがあって見せてきたことからも1人で準備していたと考えていいだろう


はづき『これ見て下さい。こことかこことか........ね、本当でしょ?❤️』

P「.....うっわ」

はづきは自分の腕の注射器の痕に指をさして教えてくれた

まだ新しめの注射の跡がログインボーナス分と同じ数だけ残っている

はづき『さぁ、次はプロデューサーさんのログインボーナスです❤️』

......ギュッ❤️.....

はづきはデスク越しに身を乗り出してプロデューサーに抱き着いて来た


はづき『今日のログインボーナスはこちら♪❤️私と危険日中出しセックスです❤️』

はづき『私、妊娠しやすくなってますから絶対に事故らないように気をつけてくださいね~?❤️』

P「お"っ...う"お"お"お"っ!!」

朝からはづきにギュッと抱きしめられて耳元で優しくささやかれながらのお誘い

プロデューサーには精力剤を飲まされた数日間があって2日前にははづきも精力剤を少しだけ飲んでいる

はづきも自身にログインボーナスとして強制排卵剤を使って調整までしてから危険日中出しセックスに臨み、妊娠が100%で確定しているのに"事故らないように気を付けてね❤️"と


自分から妊娠確定危険日マンコに膣内射精させ、妊娠しても怒らないけど妊娠させないように気を付けてと言うはづきは妊娠したいのか、それともしたくないのだろうか

....ガサッ.....

P「ん?」

抱きしめられているプロデューサーの背中から紙の音が聞えた

はづきはプロデューサーを抱きしめながら手に何かを持っているようだ

はづき『あ....そうでした♪❤️』


はづきはプロデューサーに抱き着きながら、すっかり忘れていたと言わんばかりに手に持っていた紙を見せて耳元で囁くように....

はづき『明日はこちらが貰えますから頑張ってくださいね❤️』

P「こ"れ"を"俺"に"!?!?」

はづき『はい♪❤️』

プロデューサーが目の前で見せられたのははづきの名前が書かれた婚姻届

明日は婚姻届が貰えるらしく、今日は先にログインボーナスで妊娠確定の危険日中出しセックスが待っている


──2か月後。


はづき『プロデューサーさん、おはようございます❤️』

P「おはようございます」

2か月前、妊娠の準備をしたはづきと危険日中出しセックスをさせられた

そしてその次の日ははづきから予告されていた通り婚姻届を渡された

あの日でログインボーナスは終わり、はづきとの関係が変わったこと以外は元通りの生活だった

プロデューサーはつい昔のことを思い出してログインボーナスを懐かしんでいた


はづき『今日は久しぶりにログインボーナスがありますよ~♪❤️』

P「へえ、そうなんですか?なんだか懐かしいですねぇ」

.....コトッ.....

デスクの上に置かれたのは妊娠検査薬だった

そこには色の付いた縦線が入っていて"妊娠"を表していた

はづき『あれだけ妊娠は駄目って言ったのに妊娠させられちゃいましたね~?❤️』

P「!?」

分かりきっていたことでもやっぱり妊娠の話をされると驚くものである

妊娠確定中出しセックスで怖がらせながら膣内射精をさせ、その後に薬を飲んでおく方法もあったがはづきは薬は飲まなかった


はづきはお腹を優しく擦りながら....

はづき『また8か月後にログインボーナスがありますから楽しみにしておいてくださいね♪❤️』


ーENDー


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