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(お試し)(R-18)(仮)公衆便〇生き恥ウエディングおねだり

こちらはシリーズ「リミット」の番外編でさらに上位の「(仮)極リミット」を予定しております。

何かと凄いって意味が表現出来れば「リミット」内に入れようと思います。

元々は別のシリーズで完成まで書いてましたが、年齢でしたり印鑑でしたり同意が必要かどうかと細かい部分にツッコミが入ると痛いところがあって修正を続けてます.....

シリーズ「リミット」は、同意ありで行うプレイです。


(仮)タイトル

[極リミット](R-18)公衆便女生き恥ウエディングおねだり


(仮)内容

千雪が甘奈に提案したのは"結婚式"だった。もちろんただの結婚式で済むわけも無く、深夜の公衆便所で初めて会う男性と結婚式を行うことになる。

千雪と甘奈は快楽を求めるため、NG無しで何を提案しても構わないからこそ....

※全文を読む場合はFANBOX(fantia有)になる予定です。

ーーーーー


千雪『次は"結婚式"なんてどうかしら?❤️』

甘奈『.....結婚?.....甘奈が?』

千雪『ええ、甘奈ちゃんにとっても素敵な人を紹介してあげるわよ❤️』

甘奈『千雪さんがそう言うなら.......ちょっと会ってみるくらいは.....』

甘奈は結婚の予定どころか彼氏すらいない

仲の良い男性はプロデューサーくらいなものだ


そして"結婚式"を提案するからには、千雪も結婚することになると分かって提案しているハズだ

まぁ、結局はいつもの鬼畜なプレイ止まりで結婚までは冗談だろうと思う甘奈だった


【千雪が甘奈に提案。公衆便女生き恥ウエディングおねだり】


──午前2時頃。某公園にて。


甘奈『あ、あの…!千雪さんは……?』

男「あぁ、いらっしゃい甘奈ちゃん」

男「千雪さんなら中で待ってるよ?」

甘奈は公園のトイレの横で屯している男達に話しかけた

千雪からは「公園に行けば分かる」と言われ、甘奈は指定時刻に指定場所へとやってきた

流石に冗談だと思うほどの話、当日まで会ったことも無い男性と結婚?それも公衆便所前に集合で?


男「ここで立ち話も……ね?さぁ入って入って」

甘奈『あっ……うん……』

甘奈は男達に囲まれながら当たり前のように男子便所の中へと案内された

深夜の公園には他にも男達がウロウロ徘徊していたが、全員が甘奈を待っていたらしく甘奈が公衆便所に入って行くのを見て集まり始めていた


甘奈『......え~っと?』

どう言うことだろうか?千雪がいると言われて案内されたのに、甘奈は男子便所の個室の前で立たされて大勢の男に囲まれていた

男「千雪さんはこの個室の中にいるから」

男「これ、どういう話か分かるよね?」

千雪?『..............』

千雪はドアの向こう側にいるらしいが個室の中から千雪の声が聞こえてこない

ドアの下の隙間から個室の外に向かって純白でシースルーのウエディングドレスがはみ出している


甘奈『.......な、何のことか.....分かりません.....』

甘奈は何を要求されているのかだいたい理解しているが目を反らしながら分からないと言った

男「千雪さんから"結婚式"をするって言われて来てるんでしょ?」

男「ほら、千雪さんは先に結婚式終わってるから見てよ」

....バサッ.....

男は婚姻届けを甘奈に見せた

甘奈『........千"雪"さ"ん"の....名"前"...?❤️』

確かに千雪の直筆で名前が書かれているし、夫となる見知らぬ男性の名前も書かれている


NG無しでどんなプレイでもヤらせることが可能な代わりに提案した方も同じプレイをするルール

そのルールを逆手に取り、先に自らが鬼畜なプレイを行って"相手にも同じ事をヤらせる"ことも可能なわけだ

ちょっとした違いかもしれないが、自分で提案して自分でどこまでも地獄を見ればもう一方も同じ場所まで足を踏み入れないといけなくなる......今の甘奈のように.....


男「大崎甘奈さん?ここで着てる服を全部脱いでよ」

甘奈『え"っ』

ちょっとボーっとしていた甘奈は名前を呼ばれて戻って来た

男達からすれば甘奈の返事はどうでも良さそうだ

甘奈が何と答えても、"あの"千雪の時と同じように楽しませてもらえるのであれば


男「千雪さんは喋れないからさ、俺たちが何をすればいいのか教えてあげるよ」

男「分かってると思うけど甘奈ちゃん、千雪さんだけにヤらせて自分はヤりませんなんて言わないよね?」

男「千雪さんから言付けがあるんだけどさ?ヤらないって言うならその時点で甘奈ちゃんは終わりだからね?」

男「無事な姿で返してもらえると思わないでね?」

甘奈『あ"っ.......あ".........脱"ぎ"...ます....❤️』

"既に終えている千雪"とルールを盾にされ、甘奈は男達の言うことを聞き続けるしかなかった

千雪と同等のプレイを終えるまで....


....ギッ.....

甘奈は千雪が入っている個室のドアに背中を付けて男達の方を向き、震えながら服のボタンに手をかけて脱ぎ始めた

その代わりに1人の男が甘奈が着替えるための純白ドスケベ生き恥ウエディングドレスを手に持って見せてくれている

甘奈『......わ"、わ"ぁ".....❤️』

......プチッ.....プチッ.......

向こう側が見えるほど透き通ったスケスケの生地で連想される言葉は結婚ではなく公衆便所に集まっている男達への生贄だったり肉便器だ


.....シュルッ.........パサッ.....

甘奈『.......あ".......ぁ"......❤️』

甘奈は男達から目を反らしながら1枚ずつ脱ぎ捨てていく

男「うぉ…!すげえ身体!!」

男「高校生で凄い巨乳なのヤバくね!?」

男「おっぱいでっか!!」

甘奈はドアに寄りかかり、個室からはみ出している千雪の純白ドスケベ生き恥ウエディングドレスを靴で踏みながら盛り上がる男達の目の前で裸になろうとしている


ー続きますー


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