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(R-18)生贄〇営業おねだり ~千雪&甘奈~

(R-18)生贄〇営業おねだり ~千雪&甘奈~


◆内容

プロデューサーがいないところでアイドル達が大変な目に。ただの枕営業ではなく自分からおねだり?それともやっぱり...?(全文:約10000文字)

※桑山千雪、大崎甘奈、(プロデューサー)

ーーー


P「お先に失礼します。お疲れ様でした」

はづき『プロデューサーさん、お疲れ様です』

プロデューサーは定時で帰宅するらしい

しかし今日、事務所にはづきとアイドル達を残して先に帰ることさえなければあんなことにはならなかったのに....


......カチャッ........

はづき『あ、プロデューサさん忘れ物です......か...?』

プロデューサーが帰ってから数分後、ドアが開いた音が聞えた

てっきりプロデューサーが戻って来たと思ったはづきは顔も見ずに声を掛けたが、そこに立っていたのはプロデューサーではなかった


男「プロデューサーさんはもうお帰りですか?」

はづき『あっ、はい。ほんの数分ほど前に....』

この男性はどこかで会ったことあるような、やっぱり無いかもしれないがその風格.....と言うか巨漢、お金持ち特有の太り方をしているおじさんは何処かの偉い人だった気がする

これは大切な打ち合わせか何かがあって来たと思われるがプロデューサーはもう帰ってしまった

はづきはすぐにプロデューサーに伝えようと思ってスマホを取り出しかけたところで....


男「その心配はいりません。もうプロデューサーさんとは話をしてますから」

男ははづきの手を押さえて止めながら言った

はづき『それなら?......いいんですが.....』

男「実は予定していた撮影、今からお願いしようと思って直接伺ったんですよ」

男「外に車を待たせておりましてね?それで....」


男はテレビCMの撮影の件だと言った

まだ誰が出演するのかも決まっていない話だったが"台本無し"だからこそ良いものが撮れると言って

男は車で待っているから出演する1人が決まったら車に来てくれと言っていた


.....パタンッ....

約15分後、事務所内は急な話でバタバタしていたがようやく決まった1人が男の車に乗り込んだ

男「こちらが今回のお仕事の契約書になります。大したことは書いてませんがしっかりとよく目を通してからサインしてくださいね?」

怪しげな黒塗りの高級車に乗ったアイドルは.....


【1、生贄枕営業 桑山千雪】


千雪『.......ゼ"ェ".....ゼ"ェ".....❤️』

男の言う撮影など全くの嘘だった

ラブホテルに連れて来られた千雪はベッドの上で上半身を裸にされ、"あること"をされて息を切らせている

枕をクッション代わりにして壁に背を付けた状態で座り、千雪の横には"邪魔だから"と脱がされたブラジャーが落ちている

千雪は訳の分からない契約書にサインをしてしまい、それを破棄するためにこうでもしないと帰れなくなってしまったらしく....


千雪『.......ぁ"っ❤️......ぁ"....ぁ"....❤️』

男「桑山さんそろそろいいですか?次、いきますよ?」

千雪はまだ身体をビクビクさせているが息が整い始めた

すると男の方は千雪を休ませたくないらしくて"次"の催促をした

男はまだ千雪の身体を調べている最中で千雪を責めるペースを少しずつ早めて調整しているところだった

目標は千雪がギリギリ耐えられないラインを見つけて少しずつ苦しませていくことだ


千雪『やっ、ヤるならお好きにど、どーぞ...?❤️』

威勢が良いのは煽りなのか、それとも何をされても終わらない限り帰れないから早く済ませて欲しいのかは千雪にしか分からないがニヤニヤと笑いながら言った

男「桑山さんには悪いんですがすぐに壊れてしまっては困るんですよ」

男「ゆっくり楽しませていただきますから桑山さんも存分に楽しんで下さい」

男はベッドの近くに椅子を置いて上半身裸で息を切らせている千雪を鑑賞している


千雪『.....ハァ....❤️ハァ.....❤️』

千雪はベッドの上で上半身を露わにしながら壁に背中を付けて座り、左右に座っている男に片乳ずつ乳首を咥えられている

千雪は乳首を咥えてくる男達の頭を腕で抱きかかえさせられ、まだまだ全然だと言いたそうにしているが自分でも乳首が立っていることはよく分かっているし、千雪だけでなく乳首を咥えている男達も千雪の乳首がもう立っていることを知っている


.....ジュジュッ!❤️じゅちゅっ!❤️じゅるじゅるじゅるっ!❤️....

千雪『っ"ん"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"!!❤️』

.....バタッ!!バタッ!!.....

千雪は両乳首を吸われて悶絶しながら足をバタバタさせた

ほんの数秒前の威勢の良さが嘘と言わんばかりに、雑魚乳首の千雪が叫んで可愛らしく見える

気持ちが良いのかくすぐったいのか理由は定かではないが耐えられないから暴れていることは確かだ


...ジュゥゥッ❤️じゅちゅっ❤️ジュルッ❤️ジュゥゥ❤️.....

千雪『ぎ"ゃ"ああっ!!❤️や"め"ぇぇっ!!❤️吸"っ"ち"ゃ"駄"目"ぇ"ぇぇ!!❤️』

.....バタバタッ!バタバタッ!!....

千雪は両サイドから乳首を吸ってくる男の頭を抱き抱えながら身体をくねらせて悶絶している

男「まだ始まったばかりですよ?この程度でこんなに暴れてたらこの先、身体が持ちませんよ?」

千雪のサインが入った契約書を持っている男は千雪を無事に帰すつもりはない

遅かれ早かれ千雪が辿り着く場所は決まっているし、千雪も自分がどうなるのか薄々気が付きながら頑張って乳首責めに耐えている


千雪『か、構わないわ...?❤️私だってこの程....度"ォ"ォ"ッ!!❤️.......ヒ"ュ"ッ.....ヒ"ュ"ー❤️』

千雪は乳首責めが止まると息を切らせながらここぞとばかりに呼吸した

一時的に止まっただけでまだ両乳首は咥えられっぱなしだったし、乳首を甘噛みされながらおっぱいを伸ばされるように引っ張られている

千雪『....ん"っ"!❤️.....ヒ"ィ"❤️.....ヒ"ィ"❤️』

過剰な刺激を与えられなくても乳首を咥えられ、引っ張られているだけで千雪の身体はこの有様だった


男「それは非常に頼もしいお言葉ですね?」

男「では遠慮なく今から1時間ノンストップの乳首責めにしましょうか」

千雪『.....へ"?❤️』

千雪は両サイドから乳首を咥えておっぱいを引っ張ってくる男達の頭を優しく抱きかかえつつ"それはマズイ..."と言いたそうな顔になった

好きで乳首を咥えさせているのではない

今すぐにでも辞めさせないとマズイことになるのに男達の頭を抱えたままでいないと契約書が....


男「これは無理とかそういう話じゃないんですよ。耐え続けて下さい」

男「乳首が終わったら次は下です。股間も徹底的に責めますから胸だけで果てたりしないでくださいね?」

男は千雪が何か言いたそうにしているのを察して先に釘を刺した

千雪『い"っ!?あ"の"!?❤️大"丈"夫"よ!?私、そ"う"言"う"の"もう間"に"合"っ"て"る"から大丈....」

男「この女を黙らせなさい」


.....じゅるじゅるっ!❤️じゅっっぷっ!❤️じゅぷっ❤️じゅるっ❤️じゅるるるっ❤️....

千雪『お"ぉ"ぉ"ぉ"ッ!?"❤️"ひ"ぃ"ぃ"ぃ"んっ!!❤️"』

...バタッ!!ドタッ!!....バタッ!!....

男の合図で千雪の乳首責めが再開された

千雪は乳首責めてしてくる男の頭をギュッと抱え、左右のどちらの男の顔も千雪のおっぱいの中に埋もれて窒息させるくらい締め付けた

千雪は足をバタバタさせて忙しそうだが決して乳首責めからは逃げ出さずに快楽を受け止めている

どんな過酷な責めを受けても逃げださない方が自分のためだから


......ジュルッ❤️ジュルッ❤️ジュルッ❤️ジュルッ❤️....

千雪『ん"ぎ"ぃ"ぃ"ぃ"っ"!!❤️"ぐ"っ"....ん"い"ぃ"ぃ"!!!❤️"』

乳輪を含め乳首の真下から真上に向かってヌルヌルして柔らかい舌でベロベロと舐められ続けた

左の乳首も右の乳首も舐められるペースは違うがどちらも丁寧で本気の乳首舐めをされている快楽が千雪の胸に押し寄せて来る

受け止めきれない快楽は全身に回り、溢れ出すほどの快楽はコップから溢れる水とも訳が違うから溢れること無く限界を超えて千雪の身体を駆け巡っていく

脳にバチバチと電気が走ってショートしそうな感覚になって勝手に身体をくねらせてしまうし、歯を食いしばりながら汚らしい喘ぎ声を出すしかなかった


.....じゅぷじゅぷっ❤️ジュゥゥゥゥッ!❤️じゅちゅっ❤️ジュッパッ❤️

千雪『イ"ク"ッ"!❤️"イ"ク"❤️"嫌"ぁ"ぁ"ぁ"!!❤️"』

千雪『イ"ク"❤️"イ"ク"❤️"壊"れ"る"っ"っ!!❤️"ん"ぁ"っ!!❤️"壊"れ"ち"ゃ"う"っ!❤️"』

......ガッ!.....ドタッ!!....

千雪は足を動かす元気も無くなってきていたが痙攣と同じで足が勝手に動いていた

男2人から片乳ずつ異なる乳首責めをされてもうじき終わると悟りながらも、男の頭を抱きかかえて乳首を吸わせ続けた

これは契約書で脅されていて従わないといけないから仕方がなく....と心の中で言い聞かせているが少しばかり"終わる自分"がどのくらい気持ちが良くなれるのか、どのような姿になってしまうのかも期待して....


千雪『ん"っ"ぐ"!!❤️"わ"ぁ"ぁ"ぁ"あ"ぁ"っ!!❤️"ん"ぎ"ゃ"あ"あ"っ!!❤️』

千雪『お"っぱ"い"で"逝"く"ッ!!❤️"お"っ"ぱ"い"で"死"ん"ぢ"ゃ"う"か"ら"ぁ"ぁっ!!!❤️"』

千雪は頭の中と視界が真っ白になり始めながら無意識に出せるだけの大声で叫び、腕をギュッと締めつけていた

千雪のおっぱいは両方とも男の顔を食い込ませながら潰れている

千雪の乳首を吸っている男達は千雪の柔らかくてムニュッと凹んだおっぱいの中で苦しくなり始め、先に千雪を逝かせようと必死に乳首責めを続けた


千雪『(.......あれ?これが済んだら....終わり....だっけ?......帰れるの...?)』

......ジュジュジュジュッ❤️"....ジュップッ❤️"ジュプッ❤️".....

千雪は乳首責めされ続けながらこれから自分がどうなるのか考えていた

意識が朦朧としながら早く終わらせて家に帰ろうと


千雪『(.......帰ったら何しよっかな~?.....あ、ダンスレッスンの準備.....しておかなきゃ.....)』

....チュゥゥゥッ❤️"チュプッ❤️"ジュルルルッ❤️"チュッ❤️"チュッ❤️".....

千雪はいつの間にか騒がず暴れもせず、喘ぎもしなくなっていた

乳首責めに慣れて気持ち良くなくなってもう大丈夫になってしまった


....と思っているのは千雪だけだった


......ジュルッ!!❤️.....

千雪『.......ん"グ"ッ"!?❤️"』

千雪は左右から同時に乳首を吸われた瞬間、乳首を吸ってくる男の頭を抱きかかえながら目を覚ました

いつしか快楽で飛ばされていた千雪は飛んでいる間も乳首責めが続き、乳首責めによって無理やり目覚めさせられたようだ

首を支える力も残っていないのか千雪はガクッと下を向いて乱れた髪で顔を隠しながら開けっ放しの口からよだれを垂らしていた

自分の大きなおっぱいによだれを垂れ流し続け、千雪の乳首を咥えている男の口元へと流れたよだれが"千雪責め"に有効活用されていた


....スッ...

男は手で合図をして乳首責めを一旦止めさせた

男「桑山さん目が覚めましたか?」

千雪『ん"っ"❤️"』

千雪は下を向きながら左右から乳首を咥えてくる男の頭を弱々しく抱きかかえつつ、名前を呼ばれてピクッと反応した

まるでバスや電車でウトウトと寝かけていた時に首をガクッと動かしながら目覚めた時のように


男「上を責めるのはこのくらいにして、そろそろ下を責めましょうか」

男「何か言いたいことがありましたら喋れるうちに言っておいてくださいね?」

千雪『........ハ"ァ"❤️".....ハ"ァ"❤️"』

これで"終わる"のは千雪の上半身だけ

次は千雪の下半身が......股間が同じかそれ以上の目に遭わされる

これさえ済めば千雪は帰れるかもしれないが乳首の時に散々思い知らされているから絶対に....それだけは......


男「せっかくですから下半身責めと同時にこのまま乳首責めも続けてしまいましょう」

千雪『......ッ❤️"』

千雪が無反応だから男はもっと激しい責めにして千雪に絶叫の喘ぎ声を出させようと考えた

千雪は左右の男から乳首を咥えられたまま下を向きながらまたピクッと反応した

千雪は決して男を無視しているのではなく、千雪なりに精一杯頑張っているし今は男の言葉を全て理解するほどの余裕がないだけだった


男「構いませんよ?もし続けるのが嫌と言うのでしたらここで終わりにしても」

男「ここまで頑張ってくれたんですから例の契約書は桑山さんにお渡ししますよ」

千雪の口から聞かなくても限界を超えていると分かる千雪に男は優しい言葉を...?

とは、この男のやり方を学習した千雪も思わなかったしそれで正解だった


男「その代わりに紹介しますからAVデビューしてください。内容はこちらで指定したモノで3本ほど.....ね?」

男「さて、このまま上半身と下半身を同時に何時間も責められ続けるか、それともAVデビューのどちらがよろしいですか?」

千雪は何が何でも契約書を渡してもらうために局部責めの続きをお願いするか、一時的な責めから助かるためにAVデビューさせられるかだった

千雪が欲しがる片方だけにしてもらえると言われ...

千雪『......ハ"ァ"❤️"....ハ"ァ"❤️"....い"っ"、い"い"....の"....よ"....?❤️"』

千雪『そ"っ....そ"ん"な"に...❤️".....気"を"遣"わ"な"く"て"も...ッ❤️"』

内容はさておき、千雪は2つのうちどちらか答えるだけで自分の未来を変えられるのだからとても簡単ではある


千雪は下を向き、男の頭を抱きかかえて乳首を吸われながら.....

千雪『........A"V"デ"ビ"ュ"ー......さ"せ"て"....く"だ"...さ"っ.....い"....❤️"』

このあとも壮絶な下半身責めに加えて乳首責めも継続すると思うと千雪は逃げ出すほか無いと思っていたが、腰が砕けるほど全身に効いていたので終わったと思っていた

既に乳首責めだけで飛ばされていたのに同時に局部責めをされたら本当に死んでしまうと思い、どうにかして逃れる方法を千雪からお願いしようと思っていたところだ

千雪がお願いする前に提案してくれたことに対して優しくされたと感じていた

もう、何もかも壊れているしこれからもっと千雪は壊されることになる


乳首責めだけでマン汁がダラダラと流れ続けて、ビショビショになった千雪のマンコ

自分の身体に触れることが怖くなってしまったほど快楽漬けになった乳首や身体

たったのAVデビュー3本と引き換えに怖い局部責めから解放されるのであれば.....

千雪『........ゼ"ェ"❤️"......ゼ"ェ"❤️"』

千雪は何も分かっていなかった

AV1本目としてこのまま局部責めが始まることを


ー千雪ENDー



【2、生贄枕営業 大崎甘奈】

合意の上、甘奈が男に睡眠薬を飲ませてあげて眠った男の上に甘奈が跨ってxxxさせられてしまうストーリー


.....ポンッ.....

千雪が甘奈の肩に手をお置いた

千雪『いい?甘奈ちゃんが酔わせてお持ち帰りするのよ?❤️』

甘奈『えっ.....』

何故かCM撮影のハズなのに千雪は甘奈に枕営業の話を持ちかけた


千雪『さっきの方は業界では有名なの。それも"大崎甘奈"がとーっても大好きなお金持ち♪』

甘奈『それじゃ....ま"さ"か"....』

千雪『.....ええ、行ってらっしゃい♪❤️』

甘奈も先ほどのだらしなく太った巨漢の男を見ているから、いくらしっかりとした恰好をしていてもお世辞にもモテそうな男とは言えなかった

が、莫大な財を目の前にして口を閉じてしまった

甘奈だけでなくアルストロメリアが、もしかしたら事務所も丸ごとその男の"財"によって世界観が変わるかもしれない状況に


と、事務所ではそんなことがあった

甘奈は男の車に乗り込むとCM撮影そっちのけで男をラブホテルに誘うのであった

男からしても願っても無い誘いを受けて仕事はもちろん延期にして車をラブホテルへ直行させたほどだった

甘奈は一生遊んで暮らせるほどの財を、男はいくらお金を積んでも手に入らないと思っていた甘奈を手に入れることになるから両者は交渉成立で握手してもいいくらいなのだが...


やはり甘奈にとって夢のような話はラブホテルに着く前までの話だった

甘奈『(帰"り"た"い"....帰"り"た"い".....❤️)』

裸になってベッドの上で横になっている男を見て甘奈は現実に引き戻されてしまった

服を脱いだ身体を見れば見るほどお金持ちらしい無駄な肉の付き方で、身体の横幅は甘奈の2倍....いや、3倍から4倍ほどはあるだろうか....?

男の内面を全く知らない甘奈は目の前の身体だけを見せられても魅力を感じなかった

顔も甘奈好みではなく身体だけでベッドに入れるかと言われると....

巨漢の男の横で可愛らしいメイド服を着た甘奈がちょこんと座って少しずつ後悔し始めていた


しかし、ここまで来て何もせずに帰れるわけがない....

しかも今回はただ裸になってエッチをするとかでもない状況で....


男「私にコレを飲んで欲しいと?」

甘奈『.....は"、は"い"❤️"』

ラブホテルのベッドの上で甘奈が男に渡そうとしているのは睡眠薬だ

元々は男が持っていたモノでとても強力で飲んだら朝までぐっすりと眠ってしまうほどの

甘奈が飲まされる側だったと思われるが、男が甘奈を特別な存在として考えていたからこそソレを飲まされなかったし"いつもの手口"をペラペラと話してくれた

もちろん甘奈はドン引きしながら話を聞いていたが、その点も含めて何もしないで帰れるわけがないと思ったからこそ、甘奈は震えながら男に飲ませようとしている


男「分かりました。あの大崎甘奈さんからの頼みでは断れませんからね」

男「.....その代わり分かってますね?」

甘奈『は"、は"ひ"っ....❤️"』

男は甘奈からの頼みをあっさりと受け入れた

甘奈は一晩この男と一緒に眠る約束をしたがラブホテルで寝ると言ったらヤることは1つしかない

ただ、少しでも甘奈が楽と感じる方法で寝るためにも....


男「...........ぐ"~........ぐ"~......」

甘奈『.........』

男は甘奈にお酒を飲ませてもらうかのようにして睡眠薬を飲ませてもらって眠りについた

その巨漢の見た目通りのいびきをかきながら全裸で眠り、甘奈は男の醜い身体を....丸出しの股間などもチラチラと見ながら言葉を失っていた


.....ギッ....

しばらく全裸で眠っている男の隣にペタッと座っていた甘奈はメイド服のスカートの中に手を入れ、パンツを脱ぎ始めるとベッドから小さく軋む音が聞えた

甘奈『.........』

男「...........ぐ"~........ぐ"~......」

もちろんパンツを脱ぐ意味はこのいびきをかいて眠っている男のためでもあり甘奈の未来のためでもある

....ギシッ......

脱ぎ終えたパンツはベッドの外に投げ捨てられ、甘奈はベッドの上で立ち上がると先ほどよりも大きく軋む音が出た

一歩ずつ、巨漢の男の重みで傾いているベッドを感じながら眠っている男に近づいて行った


甘奈と男は合意の上、甘奈が睡眠薬を飲ませてあげて男に朝まで眠ってもらう

朝まで目覚めることのない男を甘奈は一睡もせずに朝まで犯し続ける約束で

甘奈は喘ぐ姿も声も、どのようなエッチをするのかも男に見られることが無い代わりに約6時間ほどノンストップでこの男をセックスで犯し続ける

眠らされた男は甘奈に何をされるのかも甘奈がどんな声で可愛く喘ぐのかも記憶に残らない代わりに、眠っている間はずっと会いたいと思っていたアイドルの大崎甘奈から一方的なラブラブセックスで犯され続ける


......

...


.....チュンッ....チュンッ...

男「.......もう朝.....ですか....?」

朝の7時頃、外からスズメの囀りが聞えて爽やかな朝を迎えた男がいる

甘奈『......お"、お"は"よ"う".....ご"ざ"い"....ま"す"......?❤️"』

朝の挨拶をしてくれた甘奈は男の上に乗っておらず、ちょっと離れたベッドの縁のところに腰を下ろして座りながら頭を抱えていた

男に背を向けながらベッドの縁に座っている全裸の甘奈の横には綺麗に畳まれているメイド服が置かれていて、頭を抱えている甘奈を見る限り世界一爽やかではない朝を迎えている様子だ


甘奈はいくつもある理由で頭を抱えながら震えているが、一睡もせずに男に快楽を与え続けたマンコがザーメンと自分の愛液で混ざりあってグチャグチャになっていた

甘奈は全く手を出してこない巨漢の男にしがみ付いて腰を振ったりキスをしたり、ありとあらゆる方法で快楽を与え続けて自ら腰を振り続けた甘奈も男のおちんちんで何度も何度もイかされた

男は甘奈に何をされてもいびきをかき続けて起きなかったし予告なしに甘奈のマンコの中に射精してきた

......ビュルッ❤️......

甘奈「.......う"っ"❤️"」

......ビュルルルルルルルッ❤️......

甘奈「う"~~っ"❤️"」


と、夜な夜な暗くて静かなラブホテルの一室で行われた甘奈による一方的な子作りのための行為

とてもぎこちなくてどうやったら上手いのか分からないが自分の動き方が下手なことだけは実感しながらも一生懸命に腰を動かしてセックスし続けた

眠っている男のおちんちんを使って少しずつ"セックス動き方が分かってきた"と思いながら腰を振り続けた

膣内射精された甘奈は目を丸くするほど驚いて動かしていた腰を止めたことを思い出し、どちらかと言ったら朝になった今でも鮮明に思い出せてしまうし忘れられないモノだった

眠っている男の身体の上に両手を置き、手をギュッと握りしめながらマンコの中に射精させ、妊娠する行為とその感覚を味わった

甘奈『昨晩は......と、とっても素敵な夜に.....なりました....❤️"』

甘奈は頭を抱えながら男に、嘘か本当か"素敵な夜だった"とだけ説明をした


甘奈が1人で勝手に腰を動かしていた上に男からの唯一の反応が膣内射精だったこと

一瞬だけ、眠っている男を相手に甘奈はいったい何をしているんだろう?と自分を見失いかけたり放心状態になったりしたが射精が終わると"朝まで"の約束を思い出して虚しくも再び腰を動かした

眠っている男に跨って1人で勝手に腰を動かして妊娠セックスをして虚しかったハズなのに、気持ち良くなり始める自分を恥ずかしく思っていた

発狂してしまいそうな甘奈の心を繋ぎとめて頑張らせていたのは男と約束......変なところで"約束"が甘奈の精神を崩壊させてくれなかった

だからこそ....朝まで腰を振り続けることになってしまったが....


.....ゴプッ❤️"....

甘奈は頭を抱えながら膨らんでいる下腹部を見ていると股間からドロッと流れ出すザーメンを目にした

甘奈『こ"ん"な"の".......はじっ...初"め"て"だったから...❤️".....わっ、忘"れ"...ら"れ"な"い".....で"す"....❤️"』

甘奈は朝までたっぷりあった時間を使って何度も男のおちんちんでイキ続け、どのようにおちんちんを突き刺せば気持ちが良いかを探してしまったことなど決して言えないと思った

2人きりのラブホテルで男は絶対に目を覚まさないし誰にも見られていない状況だから、本物の肉バイブおちんちんを好き勝手に咥えられる機会は今しかないと思って

可愛い女の子であることも恥じらいも全てを捨ててありとあらゆる方法で快楽を求めた瞬間があった


何をしても甘奈の記憶にしか残らないから....と、いつの間にか行為に激しさを求め始め....

何が正しいのか分からなくなって快楽だけを求め続ける身体になっていた


男「.....ふわぁ~......そうでしたか、それは良かったです」

男も"そう言うこと"が起きる前提で甘奈に朝まで犯させていたが、寝起きと言うこともあってまだ眠そうなあくびをした

よく眠っていて記憶には何も残っていないがこれ以上ないと思うほど下半身がスッキリした朝だ

甘奈『あははっ...❤️".....あ、朝から甘奈と一発.....オマンコしていただけませんか...?❤️"』

一方、甘奈の方は今さっきまで長時間に及ぶセックスを1人でヤッていたばかりで身体もまだ火照っているし気持ちも深夜のノリのまま

爽やかな目覚めの男と一睡もしていない甘奈は全く嚙み合っておらず甘奈が下品に男を誘ってしまう最悪の朝

男のことはおちんちんのことしか知らないのに、この男のおちんちんが好きになってしまったことにも性欲に負けて誘ってしまったことにも頭を抱えている甘奈


一晩にして甘奈はこれほど変り果ててしまったのだろうか?と甘奈は頭の中で自問自答するが今すぐにおちんちんが欲しいと思っている

この男よりも立派で極太で気持ちが良いおちんちんなど山程あると気がついているのに、朝まで腰を振り続けたこの男のおちんちんが忘れられなくなってしまっている

男のことを知りたくなったきっかけがおちんちんになってしまうとは...

甘奈『....は"は"っ❤️".....サ"、サ"イ"コ"ー❤️"』

甘奈は頭を抱えているが、おちんちんで壊された自分自身を後悔していなかった


お願いしたらまた気持ち良くしてもらえるかな...?❤️

その代わり甘奈は.....もっと壊されちゃうかもしれないけど....❤️

.....気持ち良くなりたいから......どうでも....いっか?❤️


ー甘奈ENDー


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