(R-18)バレてしまった甘奈とプロデューサーの関係。高い"口止め料"を千雪に支払うことになって
Added 2023-06-30 04:10:25 +0000 UTC(R-18)バレてしまった甘奈とプロデューサーの関係。高い"口止め料"を千雪に支払うことになって
◆内容
甘奈とプロデューサーは密かに付き合っていて誰にもバレてはいけない関係だった。それなのに千雪にバレてしまって"口止め料"を"身体"で支払うことに....(全文:約10000文字)
※桑山千雪、大崎甘奈、プロデューサー
◆余談
元々は数百文字ほどで文字数も少ないしボツにしようかな~って思っておりました。
その分、ちょっと荒さもありますし入れなかったシーンもいくつかあって今後の投稿で何かあるかもしれません(?)
ーーーーー
甘奈『.......くひゅ........ひゅっ......』
.....ポタッ.....
椅子に座っている甘奈の口からよだれが垂れた
そうなると分かりきっていても甘奈は何も出来ずに自分の太ももを濡らした
ここはラブホテルの一室
甘奈は椅子に手も足も縛り付けられた状態で座らされている
口には口枷の一種である穴あきのボールギャグを咥えさせられていてよだれが垂れ流し状態になっていた
せめて、上を向くなりすればいいのではないだろうか?と思うかもしれないがそうではない
甘奈は"目の前"を見続けるように言われているからそうなってしまう
甘奈の目の前に何が....
......ギシッ.....ギシッ.....ギシッ.....ギシッ.....
P「....はぁっ.....はぁっ......」
千雪『.....んっ❤️....んっ❤️....んっ❤️....んっ❤️』
ベッドの上で裸の千雪とプロデューサーが抱き合ってセックスをしている
プロデューサーの上に千雪を乗せた対面座位で
千雪は甘奈に背中を見せ、プロデューサーは千雪の肩に顎を乗せて千雪を抱きしめている
プロデューサーの正面には椅子に縛り付けられている甘奈がいて目を合わせながら腰を動かしている
このただ事ではない状況はいったい何なのだろうか?と言うと今まさに強制寝取らせの真っ最中だった
プロデューサーが甘奈と付き合っていたことが発覚し、偶然にもそれに気が付いたのは千雪だけ
アイドルとプロデューサーが付き合っているなんてもっての外なのだ
だから千雪は黙っている代わりに"口止め料"として甘奈の目の前でプロデューサーとセックスを
千雪がプロデューサーを寝取るなら逆寝取りになるところ、甘奈公認で千雪をプロデューサーに抱かせているから逆寝取らせで
甘奈も椅子に縛り付けられているし無理やり頷かされているから平穏ではない
このホテルに連れて来られるまでの間も大変だった
甘奈とプロデューサーは手を繋いでホテル街を歩かされ、2人の隣に何故か千雪が並んで歩いていると言う不思議な光景で
千雪が高そうなラブホテルの前で足を止めて「ここでいいかしら?❤️」と聞くと、甘奈とプロデューサーは手を繋ぎながら「....はい」と答えて3人で中に入っていた
付き合っている2人が出来ることは手を繋いでホテルに入るところまでで....
甘奈『......ふぅ........ひゅっ.....』
........ポタッ........ポタッ.....
甘奈は抵抗せずに縛られ、プロデューサーも甘奈の目の前で千雪とセックスさせられていたが"この程度"で済むのであればまだマシなのかもしれないとも少しは思っている
それでもやっぱり、今まさに寝取らせている最中を見せられている甘奈はボールギャグを咥えて何か言いたそうだ
プロデューサーは彼女の甘奈と目を合わせながらのセックスで気まずくなって萎えてはいるが、千雪と抱きしめ合ったりおっぱいを押し付けられたり、マンコで無理やり勃起させられてセックスが出来ている
......ギシッ.....ギシッ.....ギシッ.....ギシッ.....
千雪『....ハァ❤️......ハァッ❤️.....しっかりっ....見てるのよ?❤️......んっ❤️』
千雪『2人のっ....ハァッ❤️....どちらかが少しでも.....ハァッ❤️....ハァッ❤️.....抵抗したり、目を背けたらすぐ.....ハァッ❤️ハァッ❤️...."生"でヤッちゃうわよ?❤️』
プロデューサー主体でセックスをしているが千雪もプロデューサーに乗りながら腰をグネグネと動かしている
プロデューサーは千雪の肩に顎を置いて甘奈と目を合わせながらの対面座位で、千雪に負けないくらい強い力で千雪の身体を抱きしめているし千雪よりも激しく腰を動かした
それもこれも唯一の救いである"ゴム有り"セックスのために
ゴム有りで済むかどうかは甘奈とプロデューサーが目を合わせ続けられるかどうかにかかっている
甘奈は逆寝取らせセックスから目を離さずしっかり見ているし、プロデューサーも逆寝取らせをさせられながら甘奈と目を合わせ続けている
......
...
甘奈『.............う"........ぅ"........』
...........ポタッ.........ピチャッ.......
甘奈は相変わらず椅子に縛り付けられてボールギャグを咥えたままでよだれを垂れ流し続けている
それに加えて長時間トイレに行かせてもらえずにオシッコも漏らしてしまって床がビショビショになっている
千雪『ほら見て?❤️これがプロデューサーさんのザーメンよ❤️』
千雪『ぜーんぶ私のオマンコで搾り取ったのよ?❤️』
.......ピチャッ......ピチャッ......
甘奈がプロデューサーと手を繋いでラブホテルに入ったのに....まだ手を繋いだことしかないのに....
事後の千雪は裸のまま椅子に縛り付けている甘奈に近づいて来た
全裸で股間がぐっしょりと濡れているのを見せつつ、シルバートレイを持ってその上に使用済みコンドームを6つ乗せて"とても長い行為"だったと証明してくれるかのように
甘奈がオシッコを漏らしているどうこうについては触れず素足で"水溜まり"を踏みながら
甘奈はトイレに行かせてもらいたいと言えなくて我慢した分、オシッコは盛大に漏らしてしまったし漏らしている最中もプロデューサーと目を合わせていたから顔から火が出そうなほど恥ずかしい思いをした
それなのに甘奈はオシッコを漏らす姿を見られて興奮したり快楽を感じたりして股間を濡らしていた
逆寝取らせが終わったプロデューサーは裸のままベッドの上で甘奈の方を見ながら放心状態になって座り込んでいた
その姿は抜け殻のようで情けなくも見えるがヤらされた時間や回数を考えると当たり前なのかもしれない
そしてもう十分に思える"口止め料"だが、次は甘奈の番と言わんばかりのことが....
甘奈『.......フゥ.......くひゅっ............じゅるっ....』
口から垂れているよだれも漏らしたオシッコもそのままにさせられて椅子に縛り付けられている甘奈
甘奈の目の前に用意されたのは小物を置く程度の小さな丸テーブル
その上には使用済みコンドームと空のカクテルグラスが乗せられたシルバートレイが置かれている
千雪『すぐ用意するから待っててね♪❤️』
.....シャキッ......ポタポタポタポタッ......
千雪はハサミでコンドームの縛っていた部分を切り落とし、空のグラスの上で逆さまにして中に入っているザーメンをグラスに移し替えていく
.....シャキッ......ポタッ.......ポタポタポタッ.......
シルバートレイに乗せていた使用済みコンドームを全て同じように
1つのグラスの中に移されて6発分のザーメンが溜まったザーメンカクテルグラスが甘奈の目の前で用意されるのであった
甘奈『...............じゅるっ❤️......ふひゅ.......ひゅぅ.....』
今更ザーメンカクテルグラスを見てよだれが出たと誤解されることは無いと思うが、穴あきボールギャグからよだれを垂らしそうになると無意識によだれを吸ってしまう瞬間がある甘奈
こんなモノを椅子に縛り付けている甘奈に見せるように作ってどうするのだろうか?と言ったら飲むしかなさそうだが、千雪が飲む?それともまさか甘奈が...?と思ってしまう
しかし甘奈にはボールギャグがあって飲めるはずがない
....カシャッ.....
シルバートレイの上にはコンドームの残骸が、その代わりに完成したザーメンカクテルグラスを千雪は手に取った
全裸の千雪は甘奈の前に立ち、甘奈に見せつけるかのようにゆっくりと自分の口元へとザーメンカクテルグラスを近づけていった
ベッドにいるプロデューサーからは千雪の大きなお尻しか見えていないが、先ほどまで抱かされていた温もりもまだ覚えているし全裸の千雪の背中が見れるだけで十分だろう
ザーメンカクテルグラスのいくつかある使い道
甘奈の目の前で千雪が飲むことによって見せる"寝取り"の一種だったり、無理やり甘奈にザーメンを飲ませる拷問で楽しむことだったり
千雪『....ジュッ❤️ジュルルるっ❤️じゅっちゅっ❤️じゅちゅっ❤️ジュジュジュッ❤️』
甘奈『.....う"~~❤️"...........じゅるっ....』
千雪はザーメンカクテルグラスに唇をつけるとグラスを傾け、音を聞かせながら少しずつザーメンを吸っていった
カクテルグラスで事足りているので大した量ではないが今こうやってプロデューサーから搾り取ったチンコ汁を好き好んで飲んでますよと見せつけるように
吸い込むだけで口の中にザーメンを含んだまま飲み込まずに
千雪『グジュッ❤️グジュッ❤️グジュッ❤️グジュッ❤️グジュッ❤️グジュッ❤️』
千雪『.....ぐ"っ"ぷ"❤️........フ"ゥ"❤️.....グジュッ❤️グジュッ❤️グジュッ❤️』
甘奈『.......じゅるっ❤️...ん"フ"~!❤️"』
そして千雪は口の中にザーメンを入れて口を閉じたまま、甘奈の目の前で口内のザーメンを泡立て始めたのである
ただ泡立てるだけではなく歯で何度も噛んだりしながら
嬉しそうだったり楽しそうな顔をしてやってみせるが、ふとした瞬間に生理的に無理とかちょっと気持ち悪くて吐きそうな瞬間があって止まったりしながら泡立てて見せた
裸でそんなことしている千雪の姿をプロデューサーが正面から見たら喜びそうな気もするが、今はもうセックスで満足させられていてどうでも良さそうな顔をして音だけを聞いていた
千雪『グジュッ❤️グジュッ❤️グジュッ❤️グジュッ❤️グジュッ❤️グジュッ❤️グジュッ❤️』
甘奈『...........ひ"ゅ"っ........ひ"ゅ"ぅ".....❤️"』
見せられている甘奈はたまったものではない
ある意味でプロデューサーの彼女である甘奈のザーメンが千雪の口の中で混ぜられ、泡立てられているのだから
別に複数人の男達のザーメンを混ぜていると言うわけでもないが、プロデューサーの6発分のザーメンを千雪の口の中で混ぜている意味が分からないし千雪から何かを奪われている感覚にもなる
千雪は何てモノを作って....と甘奈が思っていた時だった
千雪『.......んぁぁ....❤️』
..........ボトボトボトッ❤️.....ボトボトボトボトボトッ❤️.....
千雪は下を向き、口の真下に用意したカクテルグラスに向けてザーメンを戻し始めた
口を小さく開けて舌を出し、舌を伝わせながら泡立たせたザーメンを少しずつ
甘奈『ひ"ゅ"っ❤️"....ブ"プ"ッ❤️"』
千雪の口の中で変り果てたザーメンは泡の多いビールのような、カクテルグラスの下の方にはドロドロで白濁のザーメンが溜まっているのが見えて縁の近くまでザーメンが泡立ったモノが溜まった
甘奈は驚いて変な呼吸をしたために咥えているよだれまみれのボールギャグからちょっと恥ずかしい音を出してしまった
.....カシャッ......
見た目は変わったがザーメンカクテルグラスは再びテーブルの上のシルバートレイの上に戻された
こんどこそ完成と言わんばかりのモノを見せると千雪は甘奈に跨るように足を上げ....
.......ギシッ.......
甘奈『.......ん"っ"!?❤️』
裸の千雪が椅子に座らせた状態で縛り付けている甘奈の太ももの上に対面で座ってきた
オシッコを漏らして濡れているスカートの上でもお構いなしに
千雪が裸だからなお更構わないと言いたげに座って甘奈の頭の後ろに両手を伸ばしてきた
.......カチャッ......カチャッ.....
千雪『外してあげるわね?❤️』
甘奈『ひ"ゅ"っ....フ"ゥ"ッ.....❤️』
対面で座ってきたから甘奈の目の前に千雪の爆乳の谷間が見える
千雪の温もりと言うか大きなおっぱいの威圧感で熱さを感じる甘奈だった
そんなことよりも、甘奈は今までボールギャグを外して欲しいと思っていたのに"こんなタイミングで外さないで"と言いたそうに首を横に振って嫌がった
.....パチッ.....
千雪『はい、これで甘奈ちゃんのお口は自由よ♪❤️』
甘奈『.....っぷ....は......ハァ....ハァ.......』
......ポタッ.......ポタッ.....
だから、甘奈が嫌がっている今だからこそ千雪は甘奈のボールギャグを外してあげるのであった
千雪の口で泡立ったザーメンカクテルグラスが用意されたタイミングだからこそ...
甘奈がまずしたことは口を開けながら下を向き、よだれを垂らしながらでも息をすること
やっぱりボールギャグがあるないで考えると無い状態で息を吸いたいから
まだ手足は椅子に縛られたままだから口からよだれを垂らしてしまうがこの際それは仕方がないと思って
もう床はオシッコで水溜まりが出来ているしオシッコを漏らしている最中もプロデューサーと目を合わせていたから今更よだれをちょっと垂らすくらい我慢が出来る恥ずかしさだった
まさか、まだ手しか繋いだことの無いプロデューサーにオシッコを漏らすところやよだれを垂らす姿を晒してしまったなんてと後から恥ずかしがることになるとは思ってもいないだろう
甘奈の呼吸をすると言うささやかな望みが叶ったのはその一瞬だけ
椅子に手足を縛りつけられて座らされている甘奈の膝の上には対面で全裸の千雪が座っているから....
.....カシャッ.....
千雪は甘奈の上に座りながらテーブルのシルバートレイの上に置いていたザーメンカクテルグラスを手に取った
千雪『これ、甘奈ちゃんが飲む?❤️それとも私が飲む?❤️』
甘奈『........甘奈に飲めって言うんでしょ...?』
甘奈と千雪はこれ以上ないほどの距離で顔を合わせながら
甘奈と千雪のどちらかが飲むことになると言ったらプロデューサーの彼女である甘奈が飲まされるべきだろう
そのために甘奈はボールギャグを外されている
ただし甘奈の上に裸の千雪が対面で乗った状態で
千雪『私、お洋服を着てないから平気だけど吐かないでね?❤️』
千雪『せっかくプロデューサーさんのザーメンが飲めるんだから、甘奈ちゃんも本人の目の前で吐いちゃうなんて失礼なこと出来ないわよね♪❤️』
甘奈『........』
飲んだこと無いものを吐くかどうかなど答えられるわけがない
それも噂ですら吐く吐かないが基準になっている味なのに6発分も用意されて
千雪も口の中にザーメンを入れて泡立てている途中で本気でえづいている姿を見せていたのに
甘奈『.....飲ませてよ。甘奈の手、こんなじゃ何も出来ないって分かってるでしょ?』
千雪『そうね♪甘奈ちゃんの綺麗なお口に流し込んで汚してあげるから開けてもらえる?❤️』
手が縛られた状態でカクテルグラスなど持てるはずがない
手も足も椅子に縛り付けられていて"何が起きても暴れられない"のは飲ザーで暴れることになっても見た目通りで手も足も出せずに座ったまま苦しむことになるからだ
甘奈『プロデューサーさん、甘奈はぜーんぜん大丈夫だからね❤️』
P「..........」
甘奈はザーメンを飲まされる前、まだ放心状態のプロデューサーの方を見てとても可愛らしくにこっと笑ってあげた
これは嫌々飲ザーさせられるのではなく彼女として喜んでザーメンを飲んであげると言うように
とても作った笑顔だとは思えない完成度で普段であれば決してバレることはないのに、状況がいけないからこれは作り物の笑顔だとバレている状態で
プロデューサーは千雪とのセックス疲れで放心状態になりながら"甘奈の番"だから仕方がないと思ってボーっとしながら甘奈を見ていた
笑顔の甘奈の上に跨っている裸の千雪はザーメンカクテルグラスを持ちながら、もう一方の手を自分の股間に近づけた
.....グチュグチュッ❤️!ブチュッ!❤️グチュグチュッ!❤️.....
千雪『...ぐ"ッ"!!❤️".....ぎ"ぃ"っ"ひ"っ"!!❤️』
千雪『....ッハァ❤️"....ハァ❤️"......これは....おまけ♪❤️』
とても短時間で一瞬だけ激しい手マンを甘奈の上に乗りながら見せた千雪
千雪のグショグショのマンコから戻って来た指は今、甘奈の顔の前にあるのにまだ指とマンコの間にねっとりとしてとても長い糸をツーっと引いている
そんな粘り気のあるマン汁が絡まっている指をザーメンカクテルグラスの真上で下を向けながら振り落とすように振った
.......ツー.........ポタッ.....ポタッ......
甘奈『.......ッ"!?❤️』
プロデューサーとセックスをしてトロトロになったマンコなど知りたくないのに
千雪のマン汁がカクテルグラスの中にポタポタと垂れている
甘奈もオナニー後にちょっとだけ自分のマン汁を舐めたことがあるから知っているがそこまで味がするわけでなくてヌルヌルする食感だ
だからと言って他人のマン汁を....
千雪『それじゃあ甘奈ちゃんはコレ、イッキ飲みが出来るわね?❤️』
甘奈『........はい❤️"』
これはある意味でプロデューサーへの愛が試されている
プロデューサーだけのザーメンだったとしてもザーメンカクテルグラスと言う存在に口を付けさせられるなんてと思っていた矢先に
千雪の唾液が混ぜられて泡立てられたザーメンに、デコレーションしたかのように垂らされたヌルヌルの千雪のマン汁が乗っている
千雪は手足が縛り付けられている甘奈の為にザーメンカクテルグラスを口元へと近づけてあげた
甘奈『...ジ"ュ"ッ"❤️......ちゅるっ......グ"フ"ッ"!❤️....フ"ゥ"....フ"ゥ"❤️』
甘奈は一口吸った時点でザーメンカクテルはヤバいと悟った
これは飲み物ではなく、そもそも口に入れてはいけないモノだし本能的に吐くやつだと理解して
おまけにヌルヌルして粘り気がある千雪のマン汁もまた甘奈の口の中で糸を引きながら絡みついて来る
千雪『どうしたの?❤️まだいっぱい残ってるわよ?❤️』
だからこそと言いたいらしく、千雪は無理にグラスを傾けず"甘奈待ち"してくれている
甘奈が自分の意思でザーメンカクテルを口に入れるために
甘奈『ん"う"ー!!❤️ジ"ュ"チ"ュ"ッ❤️ん"n"っ"ぷ"!❤️ん"ー!!❤️ジ"ュ"チ"ュ"ッ❤️ジ"ュ"ル"ジ"ュ"ル"ジ"ュ"ル"ッ❤️』
甘奈『....ブ"ッ"!!❤️ジ"ュ"ル"ジ"ュ"ル"ッ!❤️』
千雪『うふふ❤️』
甘奈の口からは吸いこむ音とは対照的な音も出た
それだけ口の中に入って行かないザーメンに苦戦をして対面で座っている全裸の千雪を喜ばせた
ちょっと吐き出しかけてはまた吸ってを繰り返して甘奈の口の中は悲惨になっているが何故か股間がウズウズしていた
やっとのことでカクテルグラスが空になり、甘奈は頬を膨らませながら上を向いた
甘奈『ん"〜〜〜〜!❤️"』
千雪『ほーら?❤️早く飲みなさいよ♪❤️』
頬を膨らませた甘奈の口の横からちょっと漏れたザーメンが喉を伝わって垂れていくのが見える
口の中に溜まっている泡立ったザーメンと千雪のヌルヌルのマン汁を喉を鳴らして一気に飲もうとするも、甘奈を抑止しようとする精神面の何かがマン汁入りの飲ザー許してくれず喉が動いてくれないらしい
千雪『いいのかしら?飲まないなら私が飲むわよ?❤️』
千雪には焦らされるが、全裸の千雪が甘奈の上に対面で座って特等席で見ているとなると余計に緊張して飲ザーしにくくなってしまう
甘奈は手足を椅子に縛られている状況で飲んだ後にもしも.....のことも考えると、なおさら無理だ
何があっても口を押さえることも隠すことも出来ないから
もしも戻してしまうときは吐く姿をプロデューサーと千雪に晒してしまう.....
甘奈『....っ"く"!....ん"っ"!......ゴ"ク"ッ"!!!❤️❤️❤️』
それでも手足を椅子に縛り付けられて座らされ、膝の上に全裸の千雪を乗せながら甘奈は何かを失う代わりに飲ザーをやり遂げた
上を向いたまま喉を動かして喉を鳴らしてザーメンを一気飲みしてみせた
千雪は甘奈の喉をザーメンとマン汁が通過するところを特等席で見られてさぞ満足したことだろう
甘奈『......ハ"ァ"....ハ"ァ"....❤️』
やり終えた甘奈は正面を向き、のぼせたときのようにクラクラする気がしてピントが合わないながらも、目の前の千雪と顔を合わせて息を切らせた
ザーメンの味はよく分からなかった....と言いたいところだが飲んだ後に少しずつ喉や口の中から味がし始めている....
が、これにて"口止め料"を支払ったのだから千雪は文句ないだろう
口止め料の支払いが甘奈の番も終わったのだから
甘奈『......フ"ゥ"❤️......フ"ゥ"❤️........コプッ...❤️』
甘奈もプロデューサーも解放されると思うと甘奈は涙目になりながらプロデューサーに笑顔を見せた
ほんの少しだけ喉に違和感を感じながら
甘奈『プ、プロデューサーさんの.....美味しかったよ?❤️........グ”ゴ”ッ!!!......ブ"プ"ッ"!!?❤️"』
そこから甘奈が急変するまで一瞬だった
一変して、笑顔から苦しむ顔に変わった
......ギ"ッ"!!....ギ"シ"ッ"!ギ"シ"ッ"!!....
甘奈の様子がおかしい
必死になって椅子に縛り付けられている手と足を動かそうとしている
甘奈『......ん"ぼ"ぁ"っ"x"ん"p"......グ"ボ"ッ!!❤️"ぼ"ご"ぉ"ぉ"っ"!"!お"っ"ぉ"ぉ"ぇ"ェ"ェ"!!!❤️"』
......バシャバシャッ......
「....何これ?」と言いたかったがその隙すら与えられず、一言目の"な"の発音になる前にザーメンを吐いていた
慌てて口を閉じたが喉を通って口の中に戻って来たザーメンが口内が溢れ返り、椅子に手足を縛りつけられているのでそのまま抵抗など虚しく完全な嘔吐を見せた
甘奈『......か"は"っ!!❤️"オ"ッ"ェ"え"!!!❤️"う"ぉ"っ"...プ"!❤️"ゲ"ボ"ォ"ォ"ッ!!❤️"』
甘奈『ゲ"ッ"❤️"....オ"ッ"❤️.....オ"ォ"ェ"ッ!!❤️"』
.....バシャバシャバシャッ.....ポタッ............ポタッ.....
対面で座っている千雪のおっぱいから下腹部あたりに何度も、甘奈は上の口からマン汁やドロドロ白濁ザーメン嘔吐をした
甘奈『..........ぜ"ぇ"....ぜ"ぇ"...❤️"』
吐き終わった甘奈の口はザーメンの糸を引き、"終わり"まで見事なザーメン嘔吐を見せた
まさか甘奈はマン汁もザーメンも飲むことになるとは思っていなかったし飲んだマン汁とザーメンを吐くとも思っていなかったし.....
千雪『ねぇ、甘奈ちゃん。今日はもう帰ってもらえる?❤️』
甘奈『.........甘奈......だけ?』
甘奈は心臓がドクッとした
千雪『ええ♪❤️私とプロデューサーさんは"朝帰り"するからまた明日の朝、事務所で会いましょう?❤️』
甘奈は散々、千雪に遊ばれた上にこのまま1人でラブホテルを後にすることになる
彼氏のプロデューサーを千雪と2人きりの密室に置いて。1人で....
ーENDー