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(R-18)冬優子がオナホ手コキしてくれる?目隠しされたプロデューサーは冬優子に...

(R-18)冬優子がオナホ手コキしてくれる?目隠しされたプロデューサーは冬優子に...


◆内容

おうちデートの予定だった冬優子は何故かプロデューサーの部屋を掃除させられていた。怒りが爆発しかけた冬優子は偶然にもオナホを見つけて"あること"をしようと企んだ。(全文:約11100文字)

※黛冬優子、プロデューサー

ーーー


冬優子『ったく、いつ来てもあんたの部屋はきったないわねぇ』

冬優子『こんなことだと思ったから週の初めには来るって伝えておいたじゃないのよ』

......カラッ.....ガサガサッ.....

四つん這いになった冬優子が大きなゴミ袋を片手に部屋の掃除をしている


P「そんなこと言われても俺が平日、事務所で仕事してるの見てるだろ?」

P「あと今の空き缶はそっちの袋じゃなくて缶だけを纏めてる袋の中に入れてくれよな?」

P「これは燃えるゴミの方に入れてっと....」

.....ガサッ.....

冬優子『はいはい、あんたがどんな男なのか知ってて気が利かなかったふゆが悪かったですよーだっ』

.....ガサッ.....

プロデューサーも自分の部屋を掃除していたが、おうちデートのハズが掃除をすることになった冬優子は機嫌が悪そうだ

それでも冬優子らしさと言うべきかゴミの分別について注意された後はしっかり分別しながら掃除をしてくれた


冬優子『あー!もうっ!だから何でふゆが掃除させられなきゃいけないのよ!?』

しかしながら数分後、やっぱり....と言う感じで冬優子の不満は爆発した

.....ガシッ!.....

冬優子は怒りを表現するため目の前に落ちていた箱の1つを無造作に手に取った

冬優子『ほらあんた、これ見て見なさいよ!』

冬優子『こういう箱のモノだって箱が大切で取ってあるなら床に放っておかないでどこかに置いておきなさいよね!?』

冬優子『捨てるんだったらさっさと捨てなさいよね!?』

冬優子は片手で持てるけどちょっと大きめの箱をプロデューサーに見せながら文句を言い始めた

少し感情的になった冬優子は自分が今、何を持ち何をプロデューサーに見せているのかも分からずに


P「あ、それは使うオナホだから捨てないぞ?」

P「どこか大切にと思って置き場を考えているうちに忘れてたやつだな」

冬優子『....オナっ!?❤️"』

冬優子『ば、ばかっ!?❤️"ふゆ、触っちゃったじゃないのよ!?❤️"』

....コトッ....

冬優子は汚らしいモノを触ってしまったと言いたそうにするも、そっと床に置いてくれた

デリケートな話だから気を遣ってくれたらしい


冬優子『.....ほんっと、何なのよ.......ロリだとかJCだとか.....キツ穴って何なのよ......』

P「はぁ!?そ、それは恥ずかしいから言うなって!?」

冬優子の掃除の手が止まったかと思うと目の前に置いたオナホの箱に書かれている文字を読み上げていた

冬優子は箱に描かれている小学生くらいの小さな女の子の絵を見つめ、どうしてオナホの箱の埃を払ったり置き場を考えたりしなければいけないのだろう?と思って意味が分からなくなっていた

おうちデートで来たハズなのにこんなことをしているのだから愚痴を言いたくなっても仕方がないし同情したくはなる


....カタッ........ギュゥゥッ....ミシッ.....

冬優子はオナホの箱をまた手で掴み、八つ当たりするかのように箱が歪むほど手に力を入れながら...

冬優子『......どこにあるのよ?』

P「え?何のことだ?」

冬優子『ローションよ、ローションに決まってるでしょ?』

冬優子『コレがあるんだからもちろん持ってるんでしょ?早く出しなさい?』

P「........え?」

突然のことで冬優子が何を言いたのか分かるようで分からないからプロデューサーは聞き返した

オナホと言ったらローションが必要かもしれないがそれは男性ならの話だと思うし

オナホとローションが揃っても冬優子は女性だから意味が無いのに何のために...?


......スッ.....

P「.....これでいいのか?」

冬優子『ええ、これでいいわよ』

プロデューサーの手が届く場所にローションが置かれていたからすぐ冬優子に渡すことが出来た

生活する中でそれだけ使用頻度が高くて重要な役割を果たしているから

冬優子はプロデューサーからローションを受け取ると片手にはオナホ、片手にローションを持った状態になった


冬優子『あんたはベッドで待ってなさい?すぐに準備するから』

P「使うって今からなのか...?掃除はどうするんだ?」

.......ブチュチュッ.....ブチュチュッ.....

少し声が低くて冷静ですと言いたそうな冬優子はオナホの穴にローションを入れ始めながら言った

冬優子『うっさいわね!ふゆが使うって言ったら使うのよ!』

P「急にそんなこと言われても...」

オナホを使うのはプロデューサーになるし冬優子がその準備しているからプロデューサーは困惑した

エッチな気分かどうかと言われたら今はそこまでエッチなことをしたい気分ではなかった

冬優子がいるのだから冬優子とイチャイチャしたいとも思う

と思ったが簡単に勃起したプロデューサーは大人しくベッドに向かうのであった


P「なぁ冬優子?本当に見ちゃいけないのか?」

プロデューサーはズボンとトランクスを自分で脱ぎ、冬優子に渡されたアイマスクを付けた状態で待たされた

背中と壁の間に枕を挟んで壁に寄りかかりながらM字開脚のように足を開いて待っている

冬優子『嫌に決まってるでしょ?』

冬優子『ヤッてほしかったらさっさとアイマスクから手を離しなさい?』

プロデューサーはチラ見だけでもと思ってアイマスクに触れていたがオナホ手コキしてくれるところを見てはいけないらしい


目隠しをして足を開いた状態でオナホを使ってもらえると考えると、自分でコレをお願いするのは情けないし寧ろ言われてこの状態になるだけでも贅沢と考えるべきかもしれない

......ギッ.....ギシッ.....

P「どういうことだ...?冬優子が近くないか?」

冬優子『いいからあんたは黙ってて』

壁に寄りかかるように座って足を開いて待っているプロデューサーに冬優子が近づいて来た

左手首が冬優子に掴まれたかと思うと顔の高さまで持ち上げられ、ゆっくりと指を絡められて恋人繋ぎをさせられながら顔の真横辺りの壁に押さえつけられた


※ここから話が2つに分岐します。

【1.オナホで限界まで我慢してから?】


P「.........」

プロデューサーが股間丸出しでM字開脚しているソコを覆い隠すように、身体を密着させるほど近づいて来た冬優子のスカートがバサッと掛けられた

目隠ししていても分かるが勃起して反り立ったおちんちんにスカートが引っ掛かってテントを張ったかのようになっている

美少女のスカートの中におちんちんを入れてもらっている思うとプロデューサーは余計に勃起した


冬優子『いいわね?冷めるようなこと言うんじゃないわよ?』

P「.....ん~.....まぁ.....」

冬優子はこれからオナホを使った手コキをしてくれると思っているが、わざわざここまで近づいて来てスカートを掛けてくる意味はあるのだろうか?

こんなに身を寄せて来る意味はあるのだろうか?と思いつつ、片手は恋人繋ぎされて壁に押さえつけられながら待つプロデューサーだった


冬優子『よいっしょっ.....と』

....グジュッ❤️....

冬優子『........んっ❤️.....ひゅぅ....❤️』

P「....お"っ"ふ"!?こ"、こ"れ"って....!?!?」

目隠ししているプロデューサーはいつどのタイミングでオナホに入れられるのか分からなかった

お腹の辺りが冬優子のひらひらしたスカートでちょっとくすぐったいとか思っていた数秒後、ヌルヌルしたものに根元までしっかりと包み込まれて驚くほどの気持ち良さで息が止まりかけた

同時に、指を絡めながら握り締めていた冬優子の指に力が入ったり冬優子から声が漏れた

身を寄せてきている冬優子の姿勢からも、まるでこれはオナホではなく冬優子の中に根元まで入っているような....


.....ギチュッ❤️....

まだ使ったことのない新品のオナホだったから使い心地を知らないとはいえ、この生き物が締め付けて来るような機能はオナホに無いと思われる

このどうみても冬優子と繋がっているかのような感覚だしこの気持ち良さだがアイマスクをしているから冬優子とは断定が出来ない

P「......なぁ冬優子?これは本当にオナホで合ってるんだよな...?」

冬優子『ええ、そうよ?せっかくオナホで手コキしてあげてるのに何かご不満かしら?』

P「いや、不満は無いどころか最高に気持ちが良いんだが.....」

冬優子『だったらあんたはオナホに集中してなさい?』

冬優子『出来るだけ我慢してこれ以上は我慢できないってところまで我慢してから出しなさい?』


......ギチッ❤️....

P「あっ.....あぁ....」

冬優子が変な事を言うし締め付けて来るからオナホ(?)の中でさらに勃起した

目隠しプレイは何も見えないから良いとされるが、まさかここまで見えないことが最高だとは思わなかった

今すぐにアイマスクを外して何がどうなってるのか見たいほど気持ちが良いとは

P「動いてもいいか....?」

冬優子『何言ってんのよ。あんたが動く必要なんてないじゃないの』

冬優子『あんたはじっとしたまま気持ち良くなって出すのを我慢してればいいのよ』

P「そっか、そう...だったな....?」

冬優子の中に根元まで突っ込んでいる感じがするがこれはオナホを使った手コキだったハズ

プロデューサーが腰を振るのではなくおちんちんにハメたオナホを上下に動かして気持ちよくしてもらう行為だ


冬優子『ほら、イクわよ?』

P「えっ、あ.....はい....」

......ギシッ!❤️....ギシッ!❤️....ギシッ!❤️....ギシッ!❤️.....

冬優子『~~~ッ"!❤️"』

P「!"?"」

それからベッドが激しく揺れ続け、冬優子の泣き叫ぶような喘ぎ声が部屋の中に響いた

途中から両手とも冬優子と恋人繋ぎをしていたが冬優子はどうやってオナホ手コキしてるんだ...?と思いつつ

プロデューサーは冬優子に言われた通り出来る限り我慢してから射精した


....ドサッ.....

冬優子『は~....今日はもう疲れちゃったわよー....』

冬優子『もう終わり終わり~』

オナホ手コキが終わると冬優子は頑張ったと言って欲しそうにしながらベッドに倒れ込むように横になり、そんな揺れ方と軋む音が聞えた

P「よいしょっ.....」

プロデューサーはやっとアイマスクを外せたが今はもうヤッてもらっていた時の光景は見れないし、冬優子もベッドの上で手足を広げて大の字になって天井を見ながら寝ている


冬優子『はぁ、今日のご飯はあんたの奢りで高くて美味しいのが食べたいわね~』

冬優子『ふゆの頑張りに見合うだけのモノを食べさせなさいよねー?』

仰向けで足も大きく開いているから冬優子はもう少しでスカートの中が見えそうになっている

が、ギリギリ見えなくてスカートで生活している冬優子はこんな時まで隠すのが上手いと感じた

その代わり股間のところに丸く濡れ跡が残っているのが見える


P「奢ることは別にいいんだが......俺ってオナホを使って手コキしてもらったんだよな...?」

冬優子『そうよー.....オナホを使ったのよー.....それがー?』

冬優子はベッドの上で目を閉じてプロデューサーの質問にめんどくさそうに答えた

P「........オナホで.....」

冬優子と恋人繋ぎしながらオナホを使った手コキをされ、我慢に我慢を重ねてこれ以上は我慢が出来ないところまで耐えて耐えきれずに射精させられた


冬優子『ええ、あんたのオナホよー』

プロデューサーはあり得ないくらいいっぱい出した

冬優子が用意していた半透明のオナホはローションがたっぷりと入ったままの状態ですぐ近くに置かれていて未使用に見える

ベッドの上で横になっている冬優子のすぐ近くには脱いだパンツが落ちている

.....ギシッ....

P「.........」

プロデューサーはそっと、足を広げて仰向けになっている冬優子のスカートを掴んだ

スカートの股間あたりに丸く湿った跡があることも、本当にオナホ手コキだったのかもこの冬優子のスカートを捲れば全て分かるから

どちらかと言えば今日の行為でオナホと思える要素が微塵として感じられなかったから


冬優子『......ふゆのスカートを勝手に捲るんじゃないわよー?分かったわねー?』

冬優子は足をめいっぱい開いて天井を見つめたまま微動だにしなかった

プロデューサーがスカートを捲れば、この冬優子の股間を隠すために乗っている薄い布を退かせば知りたがっていることが全て分かると言うのに冬優子は無抵抗だから捲りにくさがあった

そしてプロデューサーの人間性も試されていた


P「........」

プロデューサーは冬優子のスカートから手を離した

冬優子の股間は見えそうで見えないし気になるモノは何一つとして見れなかったことをずっと気にし続けてしまうかもしれないが、もっと冬優子を欲する気持ちになったし冬優子がさらに可愛く見えたからさっきのはオナホ手コキだったと自分に言い聞かせることにした


ーENDー


【2.フェラとxxxをしている気がする?】


.....グチュッ❤️.....

P「.......うっ....」

股間丸出しのままM字開脚をして膝を立てていたプロデューサー

股間の周辺にサラサラして柔らかい何かが当たってくすぐったくなった

と、思った矢先にヌルヌルしたものがグポッ❤️と亀頭に吸い付き始めて竿を舐めて来る感覚でプロデューサーは声を出した

冬優子『.....んぁ❤️......ふぅ❤️.......じゅるっ❤️』

目隠ししているとは言え冬優子の髪が当たる感覚、冬優子の口の音が自分の股間のところから聞こえて来ればこれはオナホ手コキではなくフェラだよな?と思うプロデューサーだった


冬優子『じゅるじゅるじゅるっ!❤️ジュチュチュッ!❤️ジジュッ!❤️ジュジュップ!❤️ジュッ!❤️』

P「な、なぁ...冬優...子"ォ"ォ"ッ"!?」

冬優子が何をしているのか、これはオナホの気持ち良さなのか聞こうとしたが喋れなくなるほど気持ち良くされて腰がガクガクした

片手は冬優子と恋人繋ぎをしながらで壁に押さえつけられているが、片手は使えたのでくすぐったかったり耐えられない気持ち良さだったりする股間をどうにかしようと思ったら案の定、冬優子の頭をガシッと押さえることになった

これでほぼフェラされていると断定しても良さそうに思え、そのフェラらしき行為がひたすら続いた


.......

....


冬優子『........ジュゥゥゥ....ッポ❤️』

P「........ぜぇ.......ぜぇ.......いっぱい....出た.....」

プロデューサーは疲労の意味でも壁に寄りかかった

座っていただけで何もしていないように思えるが射精をさせられるだけでもそれなりに疲れるものだ

冬優子に恋人繋ぎをしている手を壁に押さえつけられ、加えてアイマスクしていたこともあって味わったことない感覚が増えてゾクゾクした

射精し終わっておちんちんが抜かれるときも、漏れなく最後の1滴までギチギチに搾り取られて気持ちが良かった


冬優子にはオナホを使った手コキと言われていた

プロデューサーはまだ冬優子と手を繋いでいたので片手でぎこちなくアイマスクを外しながら冬優子と目を合わせた

P「....はぁ~......めっちゃ気持ち良かったんだが......今の本当にオナホだったのか...?」

冬優子『................ゴクッ!❤️』

冬優子『.....ケプッ❤️.....そうよ?いっぱい出たのは....ヴップ❤️.....ふゆが飲んであげたわ❤️』

冬優子は飲み込めないものを無理して頑張って飲み込む時のような仕草で繋いでいた手にも力が入っていた

首の筋肉も無理やり動かしたかのような飲み方に見えた


P「えーっと....そう....なのか...?マズそうだし無理に飲まなくても....」

冬優子『そんなこと無いったら、とっても美味しかったんだから♪❤️』

冬優子は口の中に溜まっていたものを出来るだけ味わわないようにしながらプロデューサーがアイマスクを外すまで待ち、無理をして飲み込んでくれて美味しいとも言ってくれた

やはり、股間の感覚からもさっきのアレは最初から最後まで冬優子の口だとプロデューサーは思った

実際、冬優子が準備していたオナホは使った形跡もないからローションがたっぷりと入ったままで射精した後のような見た目でもなかったし


冬優子『.......ねぇ?もう1発くらい出せるわよね?』

冬優子『出来るならもう1度アイマスクをつけて両手を出しなさいよ』

P「出来るには出来るがまたか?」

せっかくアイマスクを外したのにまたつけろと言われたことから計画性はなく冬優子がまだ続けたい気持ちだからだと分かる

そして両手を握り合うと言われているから今度こそ手コキなどあり得ない話になるのだが....

まさか冬優子のマンコにオナホを入れ、さらにそのオナホに入れさせるとでも言うのだろうか?いや、それは無理な話かもしれない


冬優子『ふゆが新しいオナホで気持ち良くしてあげるわね❤️』

P「それは楽しみだな?だがしかし .....コンドームしてからの方がいいよな....?」

プロデューサーは再びアイマスクを付けながら聞いた

聞くまでも無いと思うがこれから始めるのはセックスだよな?と思って

冬優子『何いってんのよ。オナホを使うときにコンドームなんて使わないじゃないの』

冬優子『あんたは、なーんにも考えずに馬鹿みたいに腰を振ってビュービュー出し続ければいいのよ❤️』

P「.....あ、ああ....それも.....そうだな....ははっ」

プロデューサーは矛盾があることに気が付いていたが変に水を差すと冷めてしまうから指摘するのはやめようと思った

さっきオナホを使う時に腰を振る必要が無いと言ったのは冬優子の方だ、と


......ギュッ❤️.....

プロデューサーはアイマスクで目隠しをした状態で壁に寄りかかり、冬優子と両手を繋いで壁に押さえつけられた状態になった

冬優子『......いいわね?一気に奥まで入れるわよ?❤️』

P「あ、ああ...」

壁ドンされているかように押さえつけられているプロデューサー

無理やりヤられていると感じたり"わからされる"ような感覚は少し気持ちが良かったのでもっと強引にされたいとも思った

その気持ちが冬優子に伝わるかどうかは別としてこのあとすぐに"強引"なことが待ち受けている


....グ"チ"ュ"ッ"!❤️".....

P「....う"ぐっ!」

冬優子『お"っ"!!!❤️"......お"ぅ"っ❤️"....』

"オナホ"と言っていたモノに冬優子がおちんちんを一気に突っ込むとプロデューサーも冬優子も情けない声を出した

2人は両手をギュッと握りしめ合ってとてもオナホを使っているとは思えなかった

もう、冬優子の穴におちんちんが根元まで入ったとしか思えなかった

しかしながらアイマスクをしているプロデューサーのその考えはただの可能性だったり憶測でしかなく、これはオナホだと信じるしかない


冬優子『2回目だからって手を抜くんじゃないわよ...?❤️』

冬優子『さっさと動いてオナホの中にビュービュー出しなさい?❤️』

......ギュッ❤️......

冬優子は両手とも指に力を入れて握りしめてきた

2回目はオナホを動かすのではなくプロデューサーが腰を動かせと言ってくるしオナホ手コキとは程遠く感じる

冬優子『ほーら、いつでもいいわよ?❤️』

......ギュゥゥゥッ❤️......

プロデューサーも冬優子もお互いに手を握り合った

どんなことになっても2人とも逃げられないように、激しく動けるように、と


......

...


冬優子『は"ぁ.....は"ひ"ぃ.....❤️』

P「.......は"ぁ.....は"ぁ"....」

プロデューサーは2回目とは思えないほど滅茶苦茶たくさん出て自分でも驚いていた

やることが終わった2人は汗をかいてしっとりとした手を握りしめ合っている

目隠しをしているプロデューサーは手だけでなく下も繋がり合っている感覚でやっぱりオナホではないと思っている

オナホではあり得ない気持ち良さがあるし冬優子の身体のような温かさも感じている


そして何故かまだ冬優子が手を離してくれないし目隠しを外していいとも言ってくれないと思っていたらそれには意味があった

終わったと思ったのはプロデューサーが勝手にそう思い込んだだけの話で冬優子はまだヤッて欲しいことが残っているようだ

冬優子『他にも出せるものがあるでしょ?❤️出しなさい♪❤️』

P「....え?でも今は.....」

"何が"とは言わなかったが目隠しや手を繋いでいる状態で催促されるとは思わなかった

両手を握り締めながら出そうとするには気持ちを集中させたり理性と言うか何かを放棄しないと出せないくらい緊張する行為だった

不安感とも少し違うが安心とはかけ離れた状況で絶対に出せない行為だ


冬優子『ふゆがこのまま出せって言ってるんだから、あんたはふゆに従って出せばいいのよ❤️』

.....ギュゥゥゥッ!❤️.....

P「ん"ぁ"ぁ"っ!!無"理"だ"っ"て"!ほんと、無"理"!こ"れ"、こ"れ"されると出"せ"な"い"から...!」

指を絡めている両手とも強く握り締められ、絶対に出せないと思っているのにさらに出しにくい状態でオシッコを催促されるプロデューサー

プロデューサーは目隠しをしているから何も見えない真っ暗な世界なのに、冬優子には全てが見えているし冬優子はニヤニヤしながらプロデューサーを見ていると思うとなおさら無理だった

オナホだと思われるモノにおちんちんを突っ込んだ状態でもあるし、プロデューサーが持っているのは全て貫通式オナホだからそんなことしたらベッドが....


.....

...


P「......は"ぁ".....は"ぁ"......こ"、こ"ん"ど"こ"そ".....終"わ"っ"た".....」

何分掛かったのか分からないほど時間をたっぷりと使ったし終わるまで冬優子は許してくれなかった

プロデューサーはもう何も出なくなるまでオナホの中にオシッコを出しきり、冬優子と両手を握りしめ合いながら手をガクガクさせた

オシッコの出し始めで少しずつチョロチョロと出したり止まったり、途中から勢いよく出るようになったりしたことも全て冬優子に見られていたかと思うと恥ずかしくて死にそうだった


冬優子『終わったなら手を離しなさい?』

冬優子『あと、ふゆは着替えるからちょっとそのままで待ってなさい?』

P「このまま....?あ、いや、分かった」

プロデューサーがオシッコをし終えると冬優子の口調はサバサバしたものに変わった

手を握りしめて来る力も弱くなってプロデューサーも手から力を抜いた


数時間ぶりに手を離した冬優子はアイマスクを付けて下半身を出しっぱなしのプロデューサーをベッドに残して一人、着替えに行ってしまったが部屋はそこまで大きくないし冬優子がすぐ近くで着替えている気配が感じ取れたからプロデューサーは不安を感じたりしなかった

それにプロデューサーは疲れているからしばらくこのままでも良いかと思って

とか思っていたら冬優子が情けないとか呆れたと言いたそうな冷めた声でプロデューサーに話しかけてきた

冬優子『あんた、いつまでそんなところで果ててるのよ?早く着替えなさいったら』

P「って、ここで待ってろって言ったのは冬優子だろ?」

プロデューサーはまだアイマスクを付けているし下半身を出したままベッドにいる

理不尽だと思いながら渋々アイマスクを外して冬優子の姿を見ると、プロデューサーが見たのは冬優子がテーブルに頬杖をついて座りながらこちらを見て来る姿だった


P「......おかしくないか?」

冬優子『何がおかしいって言うのよ?』

いや、やっぱりおかしい。今の理不尽な話じゃなくていろいろとおかしい

オナホで手コキされた感覚が無かった話ではなくもっとおかしいと思うことがあった

最後にオシッコしろと言われて出なくなるまで待たれた上にプロデューサーが持っていたのは貫通式オナホだけだと言うのにベッドも部屋のどこも濡れていない

そうなるとやっぱりさっきのは冬優子だったよな?冬優子の中に出したんだよな?とも思うが、それだとまた別の疑問が.....


冬優子『何よ?驚くことは何も無いでしょ?』

冬優子『あんたはもうオナホで満足したでしょ?』

P「.....あ、いや....まだヤり足りないとかじゃなくてだな.....」

それが驚くことしか無いから困っている

ストレートに聞くのであれば"トイレに行きたくないのか...?"になるし冬優子はトイレに行きたそうに見えないから

プロデューサーがめちゃくちゃ出たと思うほどオシッコを出した場所が冬優子の中しか考えられず、であれば冬優子のお腹は膨らんでいると思うしさっきは後ろの穴でセックスしたことになる

でも冬優子は顔色1つ変えず落ち着きもあって座っているから


その後、冬優子は泊まりの予定で来ていたが早く帰ったりすることはなかった

しかも冬優子の方から一緒にお風呂に入りたいと誘って来たしお風呂に入る時はもちろん2人とも裸で

冬優子『いつまでもふゆの身体を見てるんじゃないわよ』

冬優子『あんただってソレをずっと見られてたら嫌でしょ?』

冬優子はプロデューサーの下半身に指をさしながら言った

P「あ、いや....俺のは見られても別に構わないんだが.......ちょっと.....な?」

冬優子『違うの?ふゆが太ったなんて言ったら殴るわよ?』


冬優子はプロデューサーが気にしていることが分かっていない感じだった

プロデューサーも、わざわざ冬優子が裸を見せてくれる状況を用意するわけないと思い始めていた

本当に冬優子がお腹の中にオシッコを溜めてるのであればそんな姿を見せたくないと思うし裸になったらバレやすくなるのに自分から裸になったから

それにお風呂以外の時もそうだった

冬優子はトイレに行くことがあったが違和感も無くすぐに戻って来たし、プロデューサーの視界からいなくなることもなくて怪しいと思う行動は一切なかったから


P「.....おかしいなぁ.....」

冬優子『さっきからおかしいのはあんたの方じゃないの?ずっとその調子じゃないの』

プロデューサーは首を傾げるばかりだった

めちゃくちゃ出たオシッコはやっぱり冬優子のお腹の中にあるとしか考えられないから

冬優子はそのままプロデューサの家に泊ったし翌日は遊園地に行ってたくさん遊んでたくさん食べて楽しんでいた

冬優子はいつもの冬優子だったし嬉しそうにはしゃいでいたし昨日の出来事はプロデューサーが夢でも見ていたかのように思えて夕方の解散する時にはもう気にしなくなっていた


冬優子はプロデューサーの家に泊まり、翌日は遊園地に行って遊んで家に着いたのは夜だった

帰宅した瞬間、冬優子はトイレに駆け込んで両手でお腹を押さえた

冬優子『.......ゼ"ェ"....ゼ"ェ"❤️』

冬優子『ん"っ"ぉ"お"っ"!!❤️"こ"、こ"ん"な"に"我"慢"す"る"な"ん"て"...バ"ッ"カ"じ"ゃ"な"い"の"....?❤️"』

ずっと冬優子がやせ我慢していただけの話だった

冬優子のお腹の中にプロデューサーのオシッコがタプタプになるほど溜まったまま過ごしていた

冬優子は1日近くそれを平然とした顔で我慢し続けていたし一緒にお風呂に入って裸を見せているからプロデューサーは騙されていた

遊園地にいるときもよく漏らさなかったと思っているしずっと地獄のような苦しさでよく1日も我慢していたと思う冬優子だった


ーENDー


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