(R-18)桑山千雪の"強制"寝取られおねだり
Added 2023-07-21 07:58:13 +0000 UTC(R-18)桑山千雪の"強制"寝取られおねだり
◆内容
気が乗らない打ち合わせで足取りが重いプロデューサー。千雪も名指しで呼ばれてしまって千雪を連れて行かないわけにいかず。少し悪い予感はしていたがやっぱり打ち合わせなど全くの嘘でプロデューサーと千雪は...(全文:約13000文字)
※桑山千雪、プロデューサー、その他
ーーー
P「......はぁ。一緒に来てもらってすまないな千雪」
千雪『プロデューサーさんが謝ることじゃないわ?』
千雪『私も一緒に来るようにって言われてるんですもの』
プロデューサーと千雪は打ち合わせに向かっている途中だが足取りが重く行きたくなさそうだ
それは今回、あまり良い印象が無い取引先から半ば呼び出されたに近い案件だったから
もちろん仕事内容によってはお断りをしているがこの取引先のいやらしいところはNGになりそうでならないスレスレを攻めて案件を持って来るところだ
内容を一部変更すれば受けられなくもないとか、下手に断ると場合によってはこちら側の印象が悪く見えてしまうような手を使ってくる
今日も相手の思惑通りに動かされている感じがして納得いかないが直接出向いて話し合う方が安全且つ、確実と思って
──応接室にて。
千雪とプロデューサーは取引先の企業に到着すると応接室へと招かれた
部屋には高そうな革のソファーにガラステーブルがあり、壁には鹿のはく製のようなものも飾られている
テーブルの上にはよく使うと言わんばかりに灰皿が置かれていて283プロダクションから来た若者達は息が詰まりそうだった
(桑山千雪は事務所で元・最年長だがそれでもまだ23歳の若さである)
まさにガラの悪い事務所がこの感じとか、良くない話で呼び出された時にこの部屋に来そうだと言ったら少し分かりやすい感じがする
P「あの......お電話でもお伺いしたと思いますが今回の案件をそのままお受けするわけには....」
プロデューサー達は部屋に入って入り口で立たされたまま待っていたが一向に相手にされる気配が無く、仕方が無いと思ってそこから窓際にいる男に話しかけた
男はブラインドの隙間に指を入れて隙間を大きく広げて外を眺めているだけだったがその意味の無さそうな行動の方がプロデューサー達よりも優先と言いたいのか、少しめんどくさそうに振り返った
こんな態度を見るだけでもプロデューサーが来たくない思う気持ちが分からなくもない
....カシャッ....
ブラインドから手を離して振り向いた男がやっと口を開く
男「まぁ、まずはこれを見てくださいよ」
.....パサッ......
男は脇で挟んでいた大きめの封筒を乱雑にテーブルの上に投げた
すると封筒の中からは写真らしきものが大量に出てきてテーブルの上に散らばった
P「今のは何でしょうか...?」
プロデューサーと千雪は恐る恐るテーブルの近くまで進んで散らばっている写真を目にした
これは仕事の話とは関係が無さそうだと思いながら
P「こ、これはっ!?」
千雪『......そんな....』
.....ドサッ.....
千雪もプロデューサーも驚いたが千雪はとても大きなショックを受けた
写真を見るなりその場で床にペタッと座り込んでしまって目の焦点がどこにも合わなくなっているほど衝撃を受けていた
散らばっている写真はどれも、少し離れた場所から一瞬見ただけでも何が映っているのか分かったから
男「今日は何故、お二人をここにお呼びしたのか.....もう言わなくても分かりますよね?」
P「.........」
千雪『........』
わざわざ言われなくてももう理解しているが仕事の話は嘘だと告げられた
この男が有利な密室の中に2人は呼び出されたと
千雪が床にペタッと座り込んでいるが何か言われるわけでもなく、寧ろ、そのくらいの姿を見せてくれた方が嬉しいと言いたげな顔をする男だった
男「桑山さん、あなたはアイドルでしたよね?」
男「こんなものが世の中に出てしまったら.....いったい、どうなってしまうと思いますか?」
....ペラッ....
男はテーブルの上から無造作に1枚の写真を手に取ると床にペタッと座り込んでいる千雪の顔の前で見せてきた
テーブルの上で散乱している大量の写真はどれもこれもプロデューサーと千雪の姿が映った写真
2人は撮影場所に心当たりがあるし、一生忘れたくないと思っていた幸せな思い出がそこに映っていた
プロデューサーと千雪が手を繋いでいたり路上でキスをしている様子がしっかりとそこに
....パサッ.....
男は千雪に見せていた写真を雑にテーブルの上に投げて戻した
男「この中の1枚、どこかの週刊誌にでもチラつかせてみましょうか?」
千雪『ま、待ってください....!』
千雪は床に座りながら自分の目の前に立っている男のズボンを掴んだ
写真を撮られてしまったのに、はいそうですかとこのまま帰れるわけがないから
男「たまたま違うアイドルを追ってたところだったんですよ」
男「だからお二人のことは偶然だったんです。本当に偶然....ね」
男「そうですねぇ......どうしましょうかねぇ...」
P「........」
ここまでろくでもない話になるとは思っていなかった
プロデューサーと千雪がどうなってしまうのかはこの男の気分や条件次第と言いたいらしい
千雪『お"願"い"します......本"当"に"お"願"い"します.....!』
千雪は男の高そうなズボンを爪が食い込むほどの力で握りしめて揺さぶりながらお願いし始めた
そんな千雪の姿を見た男はニヤリと笑い、まんまと釣り針に掛かったと言いたげで嬉しそうだった
そう、千雪はそのまま"泳がせ釣りの餌"に使えるから次に釣られるのはプロデューサーだ
男「桑山さんはどうにかしたいと仰られてますがプロデューサーさんの方はいかがでしょうか?」
P「......それは......お願い出来ることでしたら.....」
P「あっ、いえ.....決して内容がと言いたいわけではなくて事務所に関することですから...」
男は、床に座り込んでいる千雪にズボンを掴まれながらプロデューサーの方を見た
プロデューサーはここで「好きにしてください」と言う度胸もなければすぐに揉み消すべき話だと思った
例え、対等な条件なんてことはあり得ずこの男が何か言ってきたとしても桑山千雪がアイドルとしてこの先も活動していけるように
そして千雪を餌に使われたプロデューサーもまた簡単に釣られたのである
男「ええ、もちろん構いません」
男「私としても"あの桑山千雪さん"のご活躍をこれからも楽しみにしてますから」
男は今まで見てきた千雪のことを指して今後も千雪を応援させて欲しいと言った
つまり桑山千雪がこれからも今まで通りの活動が出来るように、どのような条件を出しても首を縦に振るしかないと
わざわざ、この密室に呼び出したのだから楽に帰れないと
男「桑山千雪さん、今ここで咥えて下さい」
千雪『......え』
P「はぁ!?」
千雪は藁にも縋る思いで男のズボンを掴んでいた
そのはずなのに男の言葉を聞いた瞬間、ズボンを掴んでいた手の力が弱くなり始めて寧ろズボンから手を離したくなった
この場にいるのは今の一言が理解出来る大人だけ
プロデューサーは千雪を意識し、千雪はプロデューサーを意識して気まずくなった
男「ちょうどいいじゃないですか」
男「桑山さんが掴んでいるズボンをそのまま下ろして咥えていただくだけですから」
千雪『........そ、そんな...❤️"』
男は千雪にズボンを掴まれながら勃起し始め、ズボンを掴んでいる千雪も膨らんでいくズボンを見てドキドキしてきた
好き好んでズボンを掴んでいるわけではないがまるで見えない鎖で繋がれているかのようにズボンから手を離せなくて
ここで手を離してしまったらいけない気がして
P「.......」
男を刺激せずに静かにしていれば今より悪い状況にはならないと思っているからプロデューサーは何も言えなかった
決して男が出した条件に納得しているわけでもないし、千雪に変な事をさせたいとも思っていない
男「桑山さんの彼氏の.....おっと、プロデューサーさんの目の前で咥えてくださいよ」
男「私からアイドルに手を出したとなれば問題になってしまいますから桑山さん、あなたの意思で咥えて下さい」
男「誰のチンコでも喜んで咥えるドスケベアイドルの方が世間的にも喜ばれますからね」
千雪『........し、知りません!❤️"私はそんな...!❤️"』
P「べ、別に俺と千雪は...!」
千雪は男のズボンを掴んだまま顔を反らした
"彼氏"と聞いたプロデューサーはまた男に釣られかけて慌てて誤魔化そうとするもそれが逆に白状しているようなものだった
まだ写真を撮られただけで決定的な一言は本人達から聞けていない
2人が付き合っているかどうかは可能性に過ぎない状況で揺さぶるにはちょうどいいと思われて弱みにつけ込まれている
男「ええ、そうですよねぇ」
男「この写真は偶然、手を繋いでいるように見える写真が撮られてしまっただけ」
男「そして偶然にもキスをしているように写ってしまっただけかもしれません」
男「とても苦しいですがそう言い切る方法もありますからね?」
男「なにより、ご本人達は"違う"と言いたそうな顔ですからお付き合いしていないと思っていますよ」
P「........」
千雪『......』
男の方からこれが"そう見えるだけの写真"と言われてしまって2人の立場は苦しくなってきた
真実を語れば付き合っていることを白状することになってしまうし、男が言うように"偽り"を真実にするのであれば男を満足させてから帰らないといけない
話は少し戻るが"満足"とは男が出してきた条件のことである
"アイドルの桑山千雪"はこの男のおちんちんを咥え、プロデューサーはその様子を指を咥えて見ていることになる
彼氏ではなくプロデューサーとして目の前の中年男性に桑山千雪を差し出すことになる
....ギュッ.....
千雪は再びズボンを掴む手に力を入れた
千雪『......私とプロデューサーさんは.......付き合って.....ませんから....』
千雪『私に.....プロデューサーさんの目の前で......あなたの....咥えさせてください....』
P「千雪!?」
千雪は膨らんだ男のズボンを握りしめながら咥えさせて欲しいとお願いした
プロデューサーとは付き合っていないからこんなことが出来るしあの写真も嘘だからどこぞの週刊誌に持っていく必要はないと言って
プロデューサーは千雪を止めたくて手を出しかけたが千雪に触れることも止めることも出来なかった
千雪が苦渋の決断をしてくれたのにプロデューサーが口を挟むと全て台無しになってしまう
今だけプロデューサーと千雪が我慢すればまた2人は一緒にいられるし千雪もアイドルでいられるから
ただし千雪だけが犠牲になれば....
あの写真を撮られた日、ラブホテルに入るつもりでホテル街を歩いていたが勇気が出ず何処にも入れなかった
手を繋いだり路上で軽くキスをしたが写真に写っていることが全てそれ以上でもなくそれ以下でもなかった
だから今、咥えろと言われていることはプロデューサーもされたことがないし千雪もしたこともない初めての行為をすることになる
男「プロデューサーさんはソファーにでも座って見ていて下さい」
男「桑山さんはプロデューサーさんが座ったら始めて下さい。いいですね?」
P「....ッ!」
千雪『.......分かりました』
プロデューサーが見やすい場所に座るまで千雪を待たせた
わざわざ寝取られをプロデューサーに見せて楽しもうと言うのだから皮肉にも良い趣味をしていると言ってやりたいほど
.....カチャッ.....カチャカチャッ.....
そのあとすぐ千雪は無言で男のズボンを下ろし始めた
千雪が彼氏でもない男のズボンを下ろす音が静かな部屋の中に響いた
足を軽く開いて立った男の前にペタっと座り込んだ千雪がいて、プロデューサーは2人のすぐ近くのソファーに座って特等席から2人の様子を見せられている
千雪は嫌な顔をしながら膨らんだズボンを下ろすと目の前に悪臭を放ち勃起したおちんちんがボロンと出た
初めてのフェラは好きでもない中年男性になろうとしているし咥える姿を彼氏に見られることになるが千雪を止めようとする者は誰もいないし千雪の意思で咥えるしかない
千雪『......は"ぁ"❤️......は"ぁ"❤️』
千雪は汚らしいものを触るかのような手つきで男の竿の根元辺りを持ち、口を大きく開けて舌を出した
両手で掴んでいるおちんちんを自分の口に向け、ゆっくりと中に挿し込み始めた
大きく開けた口の中に勃起したおちんちんが入って行く様子が見えているが口の何処にも触れないように入れているらしく、亀頭よりもう少し先まで口の中に入ったのにまだ千雪の温かい息がかかるだけだった
千雪『..........っんっぷ❤️」
そして千雪も口の中に温かいソレの気配を感じ、あまり奥まで突っ込めないと感じると亀頭の少し先までを挿し込んだところで口を閉じて咥えた
......
....
.......グチュッ....グチュッ....グチュッ....グチュッ
千雪『......んっ❤️.....んふ❤️......んっ❤️......ちゅ❤️.....んっ❤️....』
男「おっ、おぉ....その舌の動きに口で吸われる感じいいですねぇ!そのまま....つ、続けてください」
P「..........」
プロデューサーは中年男性の勃起したソレを目の前で見ることになるとは思いもよらなかった
それどころかアイドルの桑山千雪が中年男性に頭を掴まれてフェラさせられる姿を見るなんて
千雪は膝立ちをして男の腰を両手で掴みながら必死に頭を前後に動かしておちんちんをしゃぶっている
千雪の初めてのフェラはプロデューサーのためではなかったが、ある意味プロデューサーのために他の男のおちんちんを丁寧に一生懸命咥えている
千雪『......ジュッポ❤️ジュプ❤️ジュポッ❤️....グジュッ❤️ジュポッ❤️ジュポッ❤️ジュプッ❤️』
千雪の頭が後ろに動けば千雪の口からおちんちんが抜け出るところが見えるし、頭が前に動けば口の中におちんちんが飲み込まれていくところが見える
プロデューサーは真横から、中年男性のおちんちんが千雪の口に出し入れされる様子を見せられ続けた
千雪の柔らかそうな口が吸い付いたり、見えていないが舌でもチロチロと竿を舐めて気持ちよくしている様子を
初めてにしては上手い方かもしれないその動きは千雪がただスケベな女だったのか潜在的に持っていた才能を目覚めさせられたのか知らないが、とにかくその資質があることは間違いない
男「.....桑山さん.....出るっ....」
千雪『ん"ぷ"っ!❤️"ん"~~~っ!!!❤️"ん"ち"ゅ"っ!❤️"』
男が少し震えながら千雪の頭をググッと掴むと千雪は髪を引っ張られる痛みを感じながら頭を動かすのを止めた
まだ射精されてはいないが射精されると分かった千雪はおちんちんを咥えたまま口内射精を拒もうと頭を左右に振りたそうにした
しかし、千雪は男の腰を両手で掴んだままじっとその時が来るのを待つしか無かった
口の奥までバキバキに勃起した熱々のおちんちんを咥えさせられた状態で頭を押さえつけられて身動きが取れないからだけでなく逃げるわけにいかないから
千雪が受け入れる受け入れないに関わらず、初めて自分の口で抜いて口内射精される姿を彼氏であるプロデューサーに見せないといけないから
P「.....!?」
情けなくも千雪が寝取られて初めてを奪われる瞬間を見届けるしかないプロデューサー
まだ千雪に口内射精されてないと思っているがその瞬間は千雪と男にしか分からない
退け者扱いをされながらも重要な役割を果たし、手をギュッと握りしめながら千雪のフェラが"終わる"瞬間を待っている
千雪の口の中にザーメンがぶちまけられる瞬間を想像して不覚にも勃起しながら
頭を両手で押さえつけられている千雪は男のゴワゴワと生い茂る陰毛の中に顔が埋もれ、男のバキバキになった竿を根元まで咥えさせられたままプルプル震えて口から少しよだれを垂らしながらじっとしている
千雪『....ッグガ"ッ"フ"ェ"ッ"!!❤️"ゴ"ガ"ァ"ッ"!!❤️"ん"ぐ"ォッ....プ"ッ"!!❤️"........オ"ッ"ェ"❤️"』
分かりやすく千雪が苦しんで口内射精が始まった
千雪は必死になって男の腰を掴んでいるがそれは口内射精から逃げないようにするため自分の意思で
熱々のおちんちんをほぼ根元まで咥えて陰毛の茂みの中に顔を突っ込まされた状態を維持しているが飲み込んだ竿の長さから喉で射精されているようにも見える
どうなっているのかは千雪しか分からないが、舌の上に竿を置いた状態でドクドクと口内射精され始めると唇で押さえつけるように口をキュッと窄めていた
予想以上に苦しいらしく口と竿の間に隙間を作って口内射精されながら必死に呼吸していた
千雪『...ブ"フ"ッ"!!❤️"ん"ぉ"ぇ"❤️"....ぅ"....ん"っ❤️"ん"っ❤️"』
千雪は口で咥え、舌の上に乗せている中年男性の竿や出されているモノを"これがプロデューサーのモノだったら"と思いながら射精されている
現実逃避をしようと考えているし、もしもこれがプロデューサーだったら嬉しいと思える行為なのかと考えて
今、ビクビク動き続けている熱々の竿も気持ちが悪いと思っているが口内に溜まっていくザーメンはその比にならないほど気持ちが悪かった
千雪の舌はドロドロでねっとり絡みついて来るザーメンの中に沈んでいきザーメンの味を舌で味わい続けるしかなくて、陰毛の茂みに顔を突っ込んで竿を咥えながらギュッと握りしめていた腰をガシガシ揺さぶって嫌がった
千雪『フ"ゥ"ッ!!!❤️"フ"ゥ"ッ!!!❤️"フ"ゥ"ッ!!!❤️"』
まだ終わらない射精をおちんちんを咥えたままじっと待っている
耐えるためにもより強い力で男の腰を掴み続けているのに、逆に熱々のおちんちんには歯を立てないように噛んでしまっても甘噛みになるように気を遣っている自分に震えている
口内に溜まっているザーメンの食感を味わいながら"肉便器"と言う言葉が千雪の脳裏によぎり、今まさに自分がそうなっていく瞬間を実感したり肉便器になる姿をプロデューサーに見せている
千雪『.....ん"ぉ"っ"❤️"...ん"っ"❤️".....ん"ぇ"っ❤️".....っ"ん"ぷ"❤️"』
口内射精が終わってもすぐに今の姿勢を崩すことは無く、千雪は口からおちんちんを離さず膝立ちをしたまま男の腰を両手で掴み続けた
口の中に出され終わったからと言ってすぐに逃げ出したら男が機嫌を損ねてしまうかもしれないと思ったからでもあるが、今、千雪の口の中があまりに悲惨な状態過ぎて気持ち悪すぎて身体が硬直して指一本動かなかった
舌に絡みつくザーメンはヌルヌルなのにベタベタで、苦味とも違うがとにかく不味いコレは決して飲み込んではいけないし飲みこめるような味ではなくて動いたら千雪の口内が"終わる"気がして
男「はぁ.....はぁ.....さすが桑山さんですよ」
男「見た目通りの淫乱女でドスケベなフェラをする口だとはね?」
.....グチュッ❤️....グチュッ❤️....グチュッ❤️....
千雪『っ!?❤️"フ"ヒ"ュ"ッ!?❤️"ん"ジ"ュ"ッ!?❤️"』
男はスッキリとした顔をしながら千雪の頭を両手で掴み、まだ千雪の舌の上におちんちんを置いてザーメンの中に沈んでいる千雪の舌に擦りつけながら言った
男「せっかくだからもう一発いきましょうか?」
千雪『っ"ん"ー!?❤️"ん"ー!!!❤️"』
千雪はおちんちんを咥えて口内にザーメンを溜めながら嫌がった
もう一発と言うのはまた今と同じ悲惨な行為をやらされることだと思って
男がこの話をしている間も千雪の口に溜まっているザーメンを舌に絡めるようにかけてくるし、男のおちんちんを器用に使ってザーメンを掛けてくるから目を丸くして声が出るくらい嫌がった
そして一旦、仕上げと言わんばかりに舌全体に竿を押し付けてザーメンの中に沈めさせてくるから
男「あ、次は動かないでも大丈夫ですから安心してください」
男「私が桑山さんの舌をお借りして舌擦りつけオナニーさせていただくだけですから安心して正座したままお待ちください」
男「念のため私の腰を掴んだままが宜しいと思いますけどね?」
千雪『ん"ぉ"ーー!!❤️"ん"っ!!❤️"ん"っプ"ぉ"!!❤️"ん"む"っ!❤️"ッ"プ"!❤️"』
勝手に千雪の口を借りるから2発目の口内射精が終わるまで待っていて欲しいと言われたが千雪はそれが嫌だと言っている
竿をグニグニと甘噛みしながら「まって!もうこれ以上は口の中に出さないで!」と言っているが言葉になっていないし千雪に拒否権は無い
男が千雪のくちマンコを気に入り、口内に溜めさせているヌルヌルのザーメンをローション代わりに使って舌に竿を擦りつけながら射精する
立て続けに射精するとなると少し時間が掛るし男もそれを良いことにじっくりと千雪の舌を堪能していた
長い時間を掛け、ザーメンに浸っている千雪の舌で丁寧に舐めてもらいながらの射精
千雪『ん"ォ"ゴ"ブ"ッ"!!!❤️"』
男「.....はぁはぁ....やっと出ました....くすぐったくてなかなか出せませんでしたよ」
男は千雪にヤらせておいてお礼1つ言うどころかヤって当たり前のような言い方をした
好き勝手に千雪の口を使って、千雪の口の中にはずっとザーメンを溜めさせたままでさらにそこに1発
プロデューサーに見せつけるように遠慮せず舌擦りつけオナニーをやり終えて千雪もしっかりと口で受け止めた
男「さぁ、ゆっくりと抜いて下さい。溢してはいけませんよ?」
千雪『.....ん"っ"..........っ"ぷ"....❤️"』
.....ジュプッ❤️......ジュプジュプッ❤️.......ジュッポ❤️......
男「.......うっ」
男が千雪の髪を引っ張りながらゆっくりと腰を引くと、千雪の口から竿がズルズルと抜け始める様子がプロデューサーの目に映った
千雪の口内には男の白濁ザーメンが2発分も溜まってポチャポチャと揺れ動き、肉便器のような扱いを受けたがまだ最後の一線までは越えなかった
千雪がザーメン処理をする肉便器であれば口内に溜まったザーメンを美味しくいただいて「ごちそうさま❤️」とか「美味しかったです❤️」とか言わされているから
千雪『.......グチュッ❤️"....グ"ッ"❤️"......フゥ❤️".....フゥ❤️"....』
その一歩手前でも十分、千雪の大変そうだった
床で正座しながら頬を膨らませ、閉じた口の前に両手を近づけるもここで吐くわけにいかないし手に吐いたところでどうしようもなくて困っている
ザーメンを口に溜めたままこの部屋を出てトイレまで吐きに行けばいいのだろうかと考えたりもしたが、外で誰かとすれ違うかもしれないしトイレがどこにあるのかも分からず
そもそも口にザーメンを溜めたまま歩き回るなど公開処刑でしかなく恥ずかしくて無理だし嫌だと思った
男「桑山さん、口の中のモノを早く何とかしたいですよね?」
千雪『ん"~~~!❤️"』
男「ではまず私にズボンを穿かせてください」
男はヤることをヤり終えてのんびりとした口調で千雪に話しかけた
千雪が大変なことも急いでいることも分かっていて敢えてティッシュを渡すわけでもなく急いでどうにかしてくれるわけでもなく千雪にズボンを穿かせようとした
目の前で正座させたアイドルにズボンを穿かせてもらう行為もまた、やらせてみたい行為の1つと思うと男の考えも分からなくもないが
千雪『.....ん"っ"ぐ"!❤️"』
.....カチャカチャッ......
千雪は正座したまま口内にザーメンを含んで頬を膨らませたまま、急いで男にズボンを穿かせ始めた
本当ならもしもの時のために口の前に手を添えておきたいところ両手を使ってズボンを穿かせているから不安や焦りで余計に苦しく感じて
手放しだから今ここで千雪がザーメン嘔吐をしてしまったらプロデューサーに見られてしまうと怯え、自分の口で抜いた中年男性のザーメンをプロデューサーに見られたくなくて必死にズボンを穿かせている
男「では次です。桑山さんはそのままプロデューサーさんの隣に座ってください」
......ポチャッ❤️".....チャプッ❤️"....
千雪『ん"っっぷ"❤️"』
千雪には何かと時間が無いと思ってすぐさま言われた通りにしようと床に手をつきながら片足ずつ立ち上がった
出来るだけゆっくりと立ち上がったつもりでいたが、千雪の口の中からチャポチャポと揺れ動くザーメンの音が聞こえて千雪も吐き出しそうになって慌てて口を押えた
嘔吐反射の時のような仕草になるも頑張って口を押えたおかげでカタカタと震えながら難を逃れた
注意していると思い込んでしまったり気が緩みかけた瞬間が一番危ないが千雪もまさにそれだった
口を押えながらプロデューサーの前を横切ってその隣に座ろうとした千雪は、吐かせることよりも男を楽しませる何かが待ち受けていることくらい分かっている
千雪に用意された道の先が崖になっていて自分の足でそこから飛び降りることになると分かっていてもプロデューサーのために真っすぐ道を進み続けるしかないと思っている
........ドサッ.......
千雪『.......グ"プ"ッ❤️"ん"ぇ"ぇ"っ❤️".........フゥッ❤️"』
千雪は口の中やこの先のことに気を取られ過ぎて少し荒くソファーに座ってしまった
注意しようと思っている時だからこそ何度も失敗を繰り返してしまうこともあるが本当にソレだ
千雪は再び前屈みになって吐いているような姿勢になるも口を閉じて手で押さえて耐えた
P「まだ千雪に何かやらせるつもりですか...?」
プロデューサーは千雪を気遣ってか見ないようにして間髪入れずに質問した
下手に反応をすれば男を喜ばせることになるし1秒でも早く千雪を楽にしてあげる方法は話を進めることだと思って
男「まぁこれで終わりになると思いますよ」
男「桑山さんはプロデューサーに寄りかかってください。それから2人仲良く手を繋いでください」
P「.....え」
千雪『...ん"~...ぅ"......!❤️"』
プロデューサーは千雪が隣に座っても顔を合わせないようにしていた
それなのにこの男は顔を合わせるよりももっと罪深い要求をしてきた
2人が彼氏彼女の関係であることを知りながら千雪にはプロデューサーに寄りかかるように言って、2人で手を繋げと言って
P「.......千雪.....」
千雪『......フ"ゥ"❤️"......フ"ゥ"❤️"...』
テーブルを挟んで向かい側のソファーに座っている男を見つめるプロデューサー
千雪はプロデューサーの肩にもたれかかり2人はカップルが見せびらかすように指を絡めながら手を繋いだ
千雪は口の中に、目の前に座っている中年男性のザーメンを2発も溜めさせられながらプロデューサーといちゃつくような仕草を見せた
手は繋いでいるが千雪が男の近くにいるような複雑な気持ちになった
男「桑山さん、そのままプロデューサーさんに寄りかかりながら飲めますね?」
千雪『.......ん"ぐ"っ.....フ"ゥ"!❤️』
P「........」
プロデューサーはやっぱりそうなるのかと思って要求を聞いた瞬間に千雪の手をギュッと握りしめた
これで本当に男の要求が最後になると分かっているが最後の要求だからこそ極悪非道な
プロデューサーと千雪が彼氏彼女としてイチャつきながら千雪が目の前の男のザーメンを飲まされる
千雪は彼氏と手を繋いで寄りかかりながら目の前の男のザーメン処理肉便器であると認める行為を
....ググッ....
口の中にザーメンを溜めて喋れない千雪はプロデューサーと指を絡めている手を強く握りしめた
千雪はこれからザーメンゴックンして見せると覚悟を決めて
P「千"雪"!?や"め"っ...!?」
千雪『.........ゴ"ク"ッ"❤️』
千雪はプロデューサーに寄りかかりながらザーメンを飲み込んでみせた
プロデューサーはその瞬間、正面の男を見ていたが千雪が喉を鳴らして飲み込んだ動きや"揺れ"を肩で感じた
P「う"わ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!!!!」
千雪『...っ"ぐ"❤️....ギ"ギ"ッ❤️.....ギ"リ"ッ"❤️』
千雪の手が震えて汗をかきながら握り締めてきている
決して吐きたくなくて奥歯をギュッと噛みしめ続けて吐かないように耐えている音がプロデューサーにも聞こえている
せっかく飲み込めたのにここで吐いてしまったら彼氏と手を繋ぎながらザーメン嘔吐を見せることになってしまうしそんな姿を見せたら男を喜ばせてしまうから
その代わりアイドルの桑山千雪はザーメン処理肉便器と言う肩書を得ることになった
口の中に溜めさせられていたザーメンを飲み込んで自分の身体で処理したところをプロデューサーに見られて
......ギシッ.....
男「これは良いモノを見せてもらいましたよ」
男「約束ですから写真は無かったことにしてあげようと思います」
.....カチャッ.....パサッ........パサッ..................シュボッ!.....
男は満足そうな顔で立ち上がるとテーブルの上で散乱していた写真を灰皿の中に押し込んで火を点けた
そのまま、また最初と同じように窓際へと歩いて行った
男「今日のところはこれで帰っていただいて構いません」
男「ただし、お二人は手を繋いだままでお帰り下さい」
P「はぁ!?このまま千雪と!?」
千雪『ん"っ!?❤️』
2人は男からそれなりに大きなものを奪われた
千雪の初めてをいくつも奪われてプロデューサーももう千雪から手を手放したくない気持ちになっている
しかしまだ真昼間で交通量も多い時間帯に千雪と手を繋いだまま帰れと?
電車を使って来ているのに電車に乗る時も手を繋いだまま?と思うと簡単には頷けなかった
男「あるんですよ。まだ」
男「写真のデータがサーバーに残ってるんですよ」
P「うっ...く.....」
すっかり忘れていたことがある
男は別のアイドルを追っていたら偶然プロデューサーと千雪の写真が撮れたと言っていた
日常的にそんなことをしているのだから当然のようにバックアップがあって"もしもの時"があればそれを使って脅しているのだろう
このまま言われた通り千雪と手を繋いで帰ればしばらくの間は手を出して来ないような言い方ではある
千雪の口に2発出すほど楽しんで飲ザーもさせたのだからそうであって欲しいくらいだ
......ガタッ.....
P「.....分かりました。行こう千雪」
千雪『あっ....プロデューサーさん....!?』
プロデューサーは千雪と手を繋いだまま立ち上がると手を引っ張られた千雪も一緒に立ち上がった
久々に千雪の声が聞けて嬉しさもあるがやっぱり男に奪われたショックがあって一刻も早くこの場をあとにしたいと思った
男「お帰り頂く前に1つ。本当に最後にここだけの話にさせていただきたいんですが──」
男はまだプロデューサーから聞きたいことがあるらしい
テーブルの上にあった写真は燃えカスに変わったし質問に答えてからでないと帰してもらえないわけでもないが男の個人的な興味として、ここだけの話にしておくからと言う気持ちが伝わってきた
男「やはりお二人はお付き合いをされてるんですよね?」
男「彼女が他人の男のモノを咥えて飲まされる姿を見せられた感想が知りたいんですよ」
......ギュッ!.....
千雪『きゃっ!?』
プロデューサーは千雪の手を少し強く握りしめてしまい、千雪は驚いて声を出した
P「......寝取っていただき......ありがとうございました....」
P「..........とても最高....でしたよ...」
付き合っているとは言いたくないし千雪を渡すつもりなどさらさらないから棘がある言葉を選んだ
この言葉を聞けば意味が伝わるとも思って心にもない感想も添えて
男「ほぉ、やはり聞くまでもありませんでしたか」
男「桑山さんはいかがでしたか?私がこの日のために1か月も溜めてきた味は」
男「アイドルの桑山千雪さんに味わっていただこうと思って濃いのを準備したんですよ」
千雪『え、ええ......とても.....❤️".....素敵で...濃厚なお味で...❤️"』
千雪『......美味しいモノを.......ありがとう....ございます......❤️"』
千雪の方はプロデューサーと指を絡めて握っている手から力が抜けながらだった
この男のザーメン処理肉便器にさせられ去り際にお礼を言わされると思っていなくて
このあとはプロデューサーと2人きりで手を繋ぎながら歩くのに恥ずかしさどころか気まずさで手を離したくなるようなことを言わされて
男「それは良かった、私も満足しましたよ」
男「お二人がお付き合いしていると聞けましたし彼氏の目の前で桑山さんに咥えてもらえたんですから」
男「はっはっはっはっ....」
P「....ははっ、それは....どうも......あははは....」
千雪『......うふふ❤️"』
プロデューサーは早く帰りたくて千雪を寝取った男と一緒に笑うしか無かった
この男は元々別のアイドルを追っていると言っていたがその標的が誰でそのアイドルに何をヤらせようとしているのかも気になりつつ
ーENDー