(R-18)狂気の自己申告制?完全敗北・桑山千雪
Added 2023-08-03 15:30:00 +0000 UTC(R-18)狂気の自己申告制?完全敗北・桑山千雪
◆内容
敗北したことを自己申告?千雪がプロデューサーの家に敗北女として自ら"わからされ"にやってくる。(全文:約12000文字)
※桑山千雪、プロデューサー
ーーー
P「........さて」
プロデューサーは起きた時と全く同じ格好をしている
寧ろその方が良いらしくてパソコンの前で準備万端のようだ
休日は遅く起きてもどのような格好をしていても、どれほどずぼらでも構わない
これから如何わしい動画を観ながらオナニーしようとしている
今日は1日、誰にも邪魔をされずにお楽しみの時間が....
.....ピンポーン.....
P「......ウチだよな?」
P「宅配物か?何も頼んでなかったと思うが」
下ろしたばかりのズボンを再びギュッと引っ張り上げた
P「はーい!今行きますー!」
荷物を届けてもらう日は休日と決めているが何か頼んでいた記憶はない
それなら、まだ始める前だったとは言っても想定外の邪魔が入って気分はぶち壊しだ
少しは卑猥な画像を目にしていたからズボンは膨らんでいるしそれを手で隠しながら玄関に向かうしかなかった
まぁ、きっちりとした服装で股間を押さえている方が変に目立ってしまうからパジャマ姿で良かったと言えなくも無いが
.....ピンポーン!.........ピンポーン!.....
P「はーい!今行きますって~!」
返事をしているのに間を空けずに何度もインターホンを押してくるから宅配物ではない気がしてきた
何か用で近所の人が訪れたのなら今日は居留守にしておけばよかったと思いながら玄関へ
誰とも分からない訪問者へのイライラが募っていくが相手は用があって来ているのだから早く済ませておいた方が良いのかもしれない
.....カチャッ.....
P「はーい、どちらさまでしょ........って千雪が!?!?」
ドアを開けた瞬間、甘く良い匂いが部屋の中に流れ込んで来て女性であることはすぐに分かった
驚くことに突然の訪問者は事務所のアイドル桑山千雪だった
千雪『プロデューサーさん、こんにちは♪』
P「どうしてここに!?千雪に教えましたっけ!?!?」
P「って言うか来たらマズイですって!?」
先ほどは身なりなどどうでもいいと思っていたがパジャマ姿で膨らんだ股間を手で押さえながらの挨拶になってしまったことを少し恥ずかしく思った
一方、千雪の方も少し妙だが薄めのロングコートを着ている
今の季節にそんな恰好を...?と少々気になったが、千雪には家の場所を教えてないのにどうやって?とか、何をしにここへ?など聞きたいことは沢山あって何から話せばいいのか分からない
千雪『お話がありますのでお部屋の中に入るわね♪』
P「あっ、ちょっと!?あの!?駄目だけど駄目じゃ!?でもっ!?」
......パタンッ.........カチャッ!.....
半ば強引にドアを開けた千雪はプロデューサーの身体を押して無理やり部屋の中に入って来た
千雪はすぐにドアを閉めるとドアに寄りかかりながら手探りで鍵を閉めていた
ドアを開けたまま立ち話になっても困ったが、今部屋に入られても困るのでプロデューサーは複雑な気持ちになった
兎にも角にもこの部屋で生活しているプロデューサーには分からない話だが男臭さや、むさ苦しさが千雪を歓迎した
千雪『もうっ、いるんでしたらすぐ出てくださればよかったのに』
千雪『何をされていたところだったんですか?』
P「あ~......まだ起きたばかりで....」
千雪は玄関からしきりに部屋の中を見ようとするのでプロデューサーは身を挺してそれを妨害しようとした
時間を掛けたつもりはないがズボンを穿いてちょっと下半身を気にしながら玄関へ向かうまでの間は「今行きます」と言ったわりに不自然な長さだったのかもしれない
しかし本当のことで「AVを観ながらオナニーしようとしてたところです」とか「ちょうどいいところに」とは千雪に言えるわけがない
P「じゃなくてマズイんですって!もし千雪がここに来たことが誰かにバレでもしたら!」
P「千雪はアイドルなんですよ!?いくら俺がプロデューサーでも完全にプライベートの日なんですから...!」
玄関では声を小さくした方が良いと分かっているが、つい大きな声で注意していた
アイドルが1人暮らしの男の部屋に来るなどあってはならないことだと思っているからこそ
千雪『少しくらい大丈夫よ♪』
千雪『用事が終わったらすぐに帰りますから♪』
P「用事ですか?俺、何か千雪に頼んでいた急ぎの用事ありましたっけ?」
仕事の話と思った瞬間、少し冷静になって千雪の話を聞いてみようと思った
すぐに帰ると言うし、ここまで来てもらって話を聞かずに追い返すわけにもいかないし、本当に大切な用事だったら大変だ
千雪『何日か前に私と賭けをしたこと、忘れたとは言わせないわよ?❤️』
P「賭け?あぁ、ありましたね...?そんなことも」
急に何の話だろうと思ったら遊びで賭けをした時の話が始まった
忘れたわけではないが今その話を最初にするべきなのだろうか?と思って少し拍子抜けした
P「その話はまた別の機会にしまして、千雪がここに来た本当の理由をですね...」
とにかく急ぎの用事があるのならその話をして欲しいと思って真面目な顔をしながら催促した
わざわざ家まで来なくても電話で話が出来ることくらい千雪も分かっていると思うが
千雪『だ~か~ら~!その話で来たのよ...?❤️』
P「....はぁ。でもあの時の賭けって千雪が...」
何日か前に事務所で"賭け"をして遊んでいたが、どうやら本当にその話をしたいらしい
千雪『ええ、負けたらどんな命令にも従うって決めたのにプロデューサーさん何も決めなかったんですもの』
そう、あの時は千雪だけでなく他のアイドルも一緒に遊んでいた
"負けたらどんな命令にも従う"と罰ゲームを決めて千雪だけがボロ負けだった
千雪の罰ゲームが思いつかないほど負け続けてあまりにも悲惨な状況だったし、千雪はそれを挽回しようとして返り討ちにあってやればやるだけ敗北の沼にハマっていた
あれは可哀そうと思うほどの出来事だったし千雪が敗北した分の罰ゲームを考える方が大変だったから有耶無耶にして終わらせていた
つまり、千雪の用事とは...?
千雪『恥ずかしいほどボロ負けした敗北女の私がこうやって、"わからされたい"なって思ってデリバリーに来たの♪❤️』
P「.....は?何ですかソレ?」
千雪『あの日のことは、無料の敗北女デリバリーヘルスで許していただきたいの♪❤️』
千雪『お暇でしたら私のこと6時間ほど犯していただけませんか...?❤️』
P「はぁぁぁ!?!?」
千雪の言葉1つ1つの単語は理解できる
しかし単語が繋がって欲張りセットのような文字に変わると全く意味が分からなかった
ある意味で理解出来なくもないが意味が分からないことを言っている
P「えっと.....疲れてます?大丈夫ですか?帰ります?」
千雪『いいえ?❤️私は疲れてませんし大丈夫よ?❤️』
千雪は賭けの件でここに来たと言うし千雪自らその身体を差し出しに来ている
そもそも賭けをしたのは今日の話ではなく何日か前の話だ
時間が経っているし誰も気にしてないことなのに、わざわざ千雪から来て滅茶苦茶に恥ずかしいことをしている
千雪にもその恥ずかしさの自覚があるらしくてにやけ顔でこんなお願いをしている
罰ゲームの内容を決めて命令するのはプロデューサーの方なのに千雪が勝手に自分の罰ゲームの内容を決めるなんて....
千雪『ほらっ❤️』
.....バサッ!.....
訳が分からない状況だが、これが現実であることを教えてくれるかのように千雪は玄関でコートを脱ぎ捨てた
それもこれも恥ずかしがりながらやっているからまたポイントが高いし心配したくなるのだが....
P「マジで!?デッッッカ!?....じゃなくてここで!?」
P「本当にそんなの見せてもいいんですか!?」
元々、薄いコートで身体のラインがハッキリ見えていたし胸もお尻も強調されて余計にエロく感じていた
コートの下は相手がいるからこそ身に着けるようなドスケベ下着姿でその上に透けたワイシャツを着ただけ
とても外を歩こうと思えない恰好だが千雪はこの姿でここまでたどり着いている
.......ペタッ.......ペタッ......ペタッ.....
千雪『それじゃあ、お邪魔します♪❤️』
P「あっ....!どこに行こうとしてるんですか!?」
つい、部屋の中に入って行こうとするエロい姿の千雪を止めるのではなく避けてしまった
千雪がいつ靴を脱いでいたのはかさておき、ドスケベ下着で身を包んで余計にエロさが増しているからだと思うが目を離せないし手を出せなかった
.......ペタッ......ペタッ.....
千雪『......あっ❤️ここがプロデューサーさんのベッドなのね?❤️』
千雪の後ろ姿を見ていると歩くたびにお尻が揺れている
下着姿で揺れるお尻など滅多に見れる光景でもないので余計にこの瞬間を止められなかった
...........ギッ.......ギシッ......
千雪『......うふふ❤️』
千雪はベッドを見つけると勝手に乗り始めていた
エロ下着姿のまま四つん這いになってお尻を振りながら、枕や掛け布団の位置を自分好みの場所に移動させていた
それは自分の居心地だったりプロデューサーのことを考えた配置でちょっと狭いベッドを"2人"で使えるように変えていた
......ギシッ......
千雪『プロデューサーさん?そんなところから見てないで私の横に来ていただけませんか?❤️』
P「.....本当にそんなこと言ってるんですか?」
千雪『ええ♪❤️お待ちしてますから早く来てくださいね?❤️』
何故か千雪にベッドの準備をされたし千雪が一緒に寝ようと誘って来ている
狭いベッドだが千雪の隣には横になれなくもないスペースが用意されている
....ギシッ....
P「んー........まぁ、狭いですが....」
千雪『いらっしゃいませ♪❤️』
どんなにトークが上手い男だとしてもこの状況になったら正解など分からないだろう
千雪は、無理やり敗北を認めざるお得なくて仕方が無く身体を差し出すしか無かったとかではない
千雪は敗北を認めているし、寧ろ千雪が敗北したことを忘れていたのに千雪から話を蒸し返している
自分の敗北に見合う罰を味わわせて欲しいとおねだりし、ドスケベ下着を身に着けて透けたワイシャツ姿でベッドの準備をした
敗北を認めることとは何から何まで自分で楽しそうに用意することだろうか...?と疑問に思うプロデューサーだった
狭いベッドの上に千雪と並んで横になると千雪の手がゆっくりと下の方に向かっていた
.....スッ......スッ......
P「お"あ"っ!?」
千雪の手の行先。当たり前のようにプロデューサーのパジャマのズボンの上から優しく股間を撫で始めた
千雪『どうかなさいました...?❤️』
P「い、いえ.....」
横を向けばすぐ近くに千雪の顔があって一緒に寝ていると実感する
何かと困惑は続くが千雪はそういうことをしに来たと言うのだからこれも当たり前か?と思った
いつの間にかこんな状況になっているが、まだ詳しい話を聞いていないから千雪に股間を触られながら何かしらの説明があるとは思っている
さずがに千雪が言うところの"敗北女デリバリーヘルス"で何でもかんでもヤッてはくれないだろうし
まず、敗北したわりに千雪から敗けた感が出てない
敗北した自覚があるにしては偉そうな態度じゃないか?と思うほど千雪は楽しそうだ
そして千雪は股間を撫でつつ、もう一方の手に何かを持っていて口元へ近づけるところを目撃した
千雪『んあ~~♪❤️.......ゴクッ❤️』
......スッ....スッ....
P「.....ん?今のそれは何です?」
......スッ....スッ....
P「何か飲みこみましたよね?このタイミングで変なの飲んだりしてませんよね...?」
心配するほどのモノではないと思うが念のため何を飲んだのか教えて欲しかった
どこまでするのか不明だがエッチなことをする前と考えてそれっぽい薬なのかな?とは思って
....ギシッ!....
千雪『よいしょっ....と』
千雪は股間を触るのを止めて身体を起こした
何を飲んだのかと質問されてそれに答えるために
千雪『今飲んだのは睡眠薬なの❤️』
......プチッ....
千雪は答えながらワイシャツのボタンを外し始めていた
千雪『この睡眠薬の効果は6時間♪❤️』
千雪『さっき私のこと6時間犯して欲しいってお願いしたじゃないの❤️』
P「あっ、さっきの6時間って...」
......プチッ....
千雪は飲んだ薬のことや効果時間を教えてくれながら手を動かしている
また1つ、ワイシャツの上から2番目のボタンを外した
P「..........」
千雪の言いたいことが分かってきたからこそ何も言えなかった
もしプロデューサーが想像していることと千雪が言いたいことが違っていたらとても恥ずかしい
その睡眠薬の効果時間で6時間の間、眠っている千雪を犯してくれと言いたいのだろうが、そう思ってるのはプロデューサーだけで千雪が考えていることと違っているかもしれない
......プチッ....
千雪『脱がせやすいように途中まで脱いでおきましたから♪❤️』
千雪『あとはプロデューサーさんが脱がせてくださいね?❤️』
P「やっぱりそうなんですか!?俺が!?」
千雪はワイシャツの上から3つ目までのボタンを外すと手が止まった
相変わらず透けたワイシャツでボタンを外さなくとも薄っすらと下着は見えている
直接見るようになったエロ下着は更にエロく、ブラジャーに包まれたおっぱいも谷間も直接見ると全然違ってとても良かった
そしてこの先は脱がせて欲しいとお願いされて...
....ギシッ!!....
千雪『....っはぁ❤️』
ワイシャツのボタンを途中まで外し終えた千雪はベッドに倒れ込むように横になって目を閉じた
まるでこれから心地よい眠りにでもつくかのように両手を頭の上に伸ばして身体をリラックスさせ始めた
とても、敗北女のデリバリーヘルスとか言って犯されに来ているとは思えないほど寛いでいる
千雪『....このお部屋....ベッドも....プロデューサーさんの香りでいーっぱい...❤️』
千雪の世界にはプロデューサーが存在していないかのような寛ぎ方をしているのに独り言っぽい言葉の中にはプロデューサーの名前が出てきている
睡眠薬を飲んだと言ったし本当にこのまま寝ようとしている気がする
千雪『ブラジャーのホックは後ろにありますから頑張って外してくださいね♪❤️』
P「.....マジなんですか...?」
勝手にベッドで横になって寛いでいる千雪は目を閉じたまま説明を続けた
もうすぐ眠りに落ちてしまうから、その前に伝えることは全て伝えておこうとしているのがよく分かった
千雪『プロデューサーさんは私との約束....守らないなんて言わないわよね?❤️』
P「し、しかし....!」
何故か敗者の千雪から約束を守れと言われている
自分から睡姦を望んで途中まで自分で脱いでいる
千雪『1人でオナニーするよりも気持ちが良いかもしれませんよ?❤️』
千雪『セックスの練習をするのにちょうどいいじゃない❤️』
P「.......」
プロデューサーの心臓がドキドキし始めた
今はまだ起きてはいるが眠りかけている千雪が隣で寝言のようなことを、他人事のようなことを言っている
千雪が眠りについたらこの身体を使ってセックスしても構わないと本人が言っている
千雪『プロデューサーさんって今はまだ童貞よね...?❤️』
P「え~と......俺は....」
こんな時に格好つけるほどの話は持ち合わせていなくて嘘を付こうにも嘘すらつけなかった
千雪『私は眠ってますから....どれだけ下手なセックスでも構わないのよ?❤️』
千雪『私を使いながら.....少しずつ上達すれば....いいですから....❤️』
千雪『....時間は6時間もある....んだから...♪❤️』
喋りながら少しずつ眠くなり始めている千雪
P「......」
童貞プロデューサーは千雪が眠りに落ちようとしている姿を隣で静かに眺めていた
本当に千雪の身体を使ってセックスの練習しろと言ったのか疑いたくなった
眠って動かないにしてもセックスの練習どころかセックスそのものだし...
千雪『プロデューサーさん...?』
P「あ、はい!?何でしょうか!?」
千雪は何かを言い忘れていたらしく、呼ばれたプロデューサーはビックリした
千雪『少し.....近くまで来ていただけませんか...?❤️』
千雪は目を閉じながら手をちょいちょいと動かして"聞こえるところまで近づいて来て?"と呼んでいる
P「内緒話みたいなことですか...?」
2人だけの密室だし狭いベッドの上でわざわざ呼ぶ必要も無いのに千雪は可愛らしく内緒話のようなことがしたいらしい
プロデューサーは、睡魔と戦いながら横たわっている千雪の口元に耳を近づけた
P「えーっと....何でしょうか...?」
プロデューサーは耳に千雪の吐息がかかるところまで耳を近づけた
千雪『それとお尻.....お願いしますね?❤️』
千雪『眠っている間に使える穴は、ぜーんぶ.....使っておいてくださいね...?❤️』
P「お"わ"っ"!?」
プロデューサーは千雪の優しい声で囁かれてゾクッとした
千雪の口元に耳を近づけているのに、優しい声でエロいことをお願いされて全身がドキドキしたくらい効いた
千雪『私の身体に......何をしても....構いませんから....❤️』
千雪『お好きなように......使ってくださいね....?❤️』
初めは何の冗談だと思ったし"敗北女"と言うわりに舐めた態度だと思っていたが前言撤回だ
千雪の口から何をされても構わないし無抵抗で受け入れると伝えられた
どんなに凄いことをされても千雪は文句1つ言わないし記憶にも残らない
プロデューサーのセックスがどんなに下手でも笑われることは無く千雪もどうなったのか知らないまま目を覚ます
許容されるのが"どこまでの行為"か悩まないようにと、最低でも"全ての穴"は使用済みにしておいて欲しいと言われているからもちろん他にもヤりたいことがあれば時間の限り好きなだけ
まさに敗北女デリバリーに相応しく千雪に拒否権が無いし身体を差し出しに来ている
千雪『...........』
自らの意思で眠りについた敗北女がここにいる
プロデューサーと同等どころか偉そうな態度だった千雪が横たわっている
エロい下着を身に着けて脱ぎかけのワイシャツ姿で早く脱がせて欲しそうにしている
P「.....寝ました?.....千雪.....さん?もう寝ちゃったんですか...?」
千雪は横になったまま最低限の呼吸をすること以外、身体が動かなくなったし喋らなくなった
手も足も無造作に放り出したまま深いに眠りについている
P「........」
プロデューサーは千雪が起きているのか確認したが起こさないように小声で声を掛けた
....ギシッ....
P「........」
まずは眠った千雪の上で四つん這いになってワイシャツのボタンを外そうとした
脱ぎ掛けと言ってもけっこう見えている胸の谷間に視線を向けながらこれからの6時間を想像した
全て脱いだ状態より、脱ぎ掛けの状態で脱がす楽しみがある方が断然良い
プロデューサーはボタンを外し終えるとワイシャツを退け、千雪の身体を少し持ち上げながら背中に手を回した
千雪は目が覚めるまでに全ての穴を使うように、当然、お尻の穴もだと念を押すように言い残して眠ったから何をするにしてもまずは千雪を脱がせなくては
千雪が教えてくれたように着用しているエロ下着は背中にホックがあるからまずはそれを外そうとしている
グッタリと横たわっている千雪の身体を少し浮かすと、千雪の手足や首は当たり前のように力なくグニャりと曲がった
千雪に限らずこんな状態を見たのは初めてだったが改めて完全無防備な状態で眠りについていると実感した
そして...
P「....んっ......んちゅっ......」
千雪『............』
.....プチッ....
プロデューサーは眠っている千雪の背中に両手を回してエロ下着のホックを外しながら我慢出来ないと言わんばかりにキスをし始めた
時間はたっぷりあるのにあちこち同時に忙しくないのか?と思うかもしれない
だが、手も口も使えるものは全て忙しくしたくなるほど千雪の身体がプロデューサーを魅了した
P「....ふぅ......ちゅっ........ちゅっ...」
千雪『.............』
ぐっすりと眠っている美女が目の前にいて許可も出ているのにがっつかない男はいないと思われる
プロデューサーのファーストキスはもっと雰囲気があるデートか何かの時で彼女相手だと思っていた
千雪も身体を差し出したとはいえ、23歳まで大切にしていたファーストキスが雑にがっつかれた感じで失ったとは思わなかっただろう
プロデューサーがキスしていないとか全くの嘘を言えば千雪本人のことなのに千雪のファーストキスが有耶無耶に出来て一生分からないままにも出来る
千雪が目覚めた時にファーストキスのことを教えてあげても良いし、教えて欲しいと千雪にお願いされたとしてももちろん教えなくてもいいわけだ
......
...
.....ギシッ!...ギシッ!...ギシッ!...ギシッ!...ギシッ!.....
千雪『.............』
P「....はぁっ....はぁっ....はぁっ....」
静かな部屋でベッドが激しく軋む音が鳴り響いている
たまに音は止まり、少し経つとまた激しく鳴り響いてプロデューサーが休憩を取ったり千雪の体位を変えたり諸々の理由ではあるが"同じ目的"でベッドが揺れていたことは間違いない
千雪はどれだけ深く突かれてもいくら激しく動かれても静かに眠ったままだった
千雪のどの穴を突かれてもどのように身体を使われても人形のように手も足もグッタリしたまま
首にも力が入っていないから頭を支えられず、勢いよく深く一突きされるたびに頭をガクッと揺らしていた
....グ"チ"ュ"ッ!!❤️"....グ"チ"ャ"ッ"!!❤️".....グ"チ"ュ"グ"ュ"ッ"!!❤️"...グ"チ"ャ"!❤️".....グ"シ"ュ"ッ!❤️"....
千雪『.............』
眠っている千雪の股間からこの音が出ている
誰かに聞かれでもしたら女性として終わりのような悲惨な音だが全く起きる気配がないし千雪は自分がどうなっているのか気が付いてさえいない
千雪は脇の下から腕を通されて両肩をグッと掴まれてしがみ付かれた状態でおっぱいの谷間に顔を置かれている
おっぱいをグニュグニュと潰すように顔を押し付けられたり乳首を吸われたりして、それで喘いだりしないが身体をビクビクと痙攣させたり乳首を立たせていた
敗北女の千雪は抱き着き正常位をされ、しっかり押さえつけられて穴の奥深くまで犯された
...ブ"チ"ュ"ッッ!❤️".....ブ"チ"ュ"ッ!❤️"....グ"チ"ュ"ッ"ッ"ッ!!!❤️".....ブ"チ"ュ"ッ!!❤️"....
千雪『..........』
プロデューサーは千雪に、"下手なセックスでも構わない"とか"セックスの練習をすればいい"と冗談のように言われたが、童貞だったプロデューサーは自分でも下手だと思うセックスをした
童貞ではなくなったと言ってもほんの数時間前は童貞だ
相手のためを想いながらのセックスは云わば手加減が当たり前でその難しさを痛感し、やはり自分だけが気持ちよくなる行為の方が格段に気持ち良いと感じて快楽に身を任せ、千雪の股間に入れられるところまでガンガン突っ込んだ
眠っている裸の千雪を抱き、何をどうやったらそれらしいセックスになるのか実践でありながら練習させてもらっている
千雪『.............ううん...』
P「.....は"ぁ.....は"ぁ.....け"、け"っ"こ"う"腰"に"く"る".....」
プロデューサーは身体の節々に疲労を感じ、全裸の千雪を抱きしめながら一旦休憩をしている
やはり千雪が眠っていて良かったと思った
千雪の身体を6時間近く使い、隙あらば千雪にキスをしたしおっぱいを揉んだり吸ったりした
思いついた行為は片っ端から試させてもらって千雪の身体を隅々まで使用済みに変えた
もし、千雪が起きている時であればこんなこと嫌がられて絶対にやらせてくれないと思うこともほとんどやってみた
予定の6時間が少し過ぎても薬の効果は切れず千雪は起きなかった
延長戦が始まるも千雪は表情1つ変えず、おっぱいや股間を隠すことなく滅茶苦茶に犯された
.......
....
千雪が家に来た時、もう既にお昼を過ぎていた
それから何だかんだあって睡眠薬で眠りについた千雪が目覚めたのは外が暗くなってからだった
今も千雪が身に着けていたワイシャツや下着がベッドの近くの床に雑に放られっぱなし
玄関には千雪が自分で脱いだ靴とロングコートがまだそのままになっている
千雪『...あの...❤️完全敗北したクソ雑魚女の私が生意気なことを言って申し訳ございませんでした...❤️』
千雪『ねぇ、プロデューサーさーん...?❤️私の全身を使った感想、教えていただけます?❤️』
全裸の千雪はベッドの上でプロデューサーの身体に手足を絡みつかせながらプロデューサーに謝罪した
P「ま、イロイロですよ。言われた通りに千雪の穴は全部使いましたし....」
プロデューサーは疲れ果てているし、ヤり過ぎて性欲がほぼ空っぽになっていたから絡みついて来る千雪への興味が失せていた
まだおっぱいを揉むには揉むがとろけるほど柔らかいとか気持ちが良いと思ったりする程度で、まだヤりたいとは思えなかった
千雪『そうね?❤️私の身体、あっちもこっちも凄いことになってるんですもの❤️』
千雪はこれからエッチな事をしたそうだったり誘うような絡みを続けるが、もう既に自分から言い出した"敗北女デリバリーヘルス"の役目を終えて散々に身体を使われた後で滅茶苦茶にされた自覚はあるらしい
証拠は言わなくとも千雪のその身体が一番よく理解しているから口元もよだれまみれだし乳首も立っている
そのくらいは普通のセックスの時でも当たり前で、勿論それ以外のことに対して言っている
千雪『6時間もあったらこんなにイロイロなことが出来ちゃうのね❤️』
千雪『彼女相手でも出来ないようなことを楽しめたみたいで嬉しいわ?❤️』
P「へー....千雪は自分の身体がどうなってるのか分かっていてまだそんなことが言えるんですか」
千雪が言う"彼女相手でも"とは、心を許すほどの相手だとしても到底不可能な行為をしたと言いたいようだ
それは犯された千雪本人が言うのだから間違いない
千雪『...え、えーっと?❤️どうしたらいいのかな~...?❤️って思ったりはしてるわよ...?❤️』
千雪『大丈夫かなー...?❤️とか、も、元に戻るのかなー...?❤️.......とか...❤️』
股間はどうなったのかよく分からないが触るまでもないほどガバガバに拡がり、むごたらしく変り果てていると察して
お尻の穴は.....今もお尻の中に巨大でずっしりと重い球体のようなものが入れられっぱなしになっているがそのまま
後で千雪が勝手に出してくれと無責任に押し付けられて終わりのようだ
中まで入っているからプロデューサーでも取り出せないし引っ張るなどの何かも付いていないから千雪はコレをどうやって出せばいいのか内心、少し焦っている
が、これが敗北女の扱われ方で千雪が自分の身体をデリバリーしに来たのだから文句は無いようだ
P「そうそう、千雪のファーストキスは俺が貰いましたから」
P「俺もファーストキスを千雪で済ませましたよ」
千雪『....あっ.....ハイ...❤️いつ頃なのかしら....?❤️』
千雪『そ、そうよね...?❤️これだけのことをしたんですもの♪❤️キ、キスくらい.....当然よね?❤️』
自分から眠りについて無防備になって身体を捧げたことは敗北女の行動として評価する
だからファーストキスを終えたことくらいは教えてあげようと思うプロデューサーだった
プロデューサーしか知らないが"あれだけのこと"があったのにまだ馴れ馴れしくて敗けた女には見えないが
千雪『.....他には?❤️私の身体に何をしてくださったのかしら...?❤️』
千雪『私、まだ...さっきと同じことでもいいから....❤️』
身体では理解しているがほとんど何も教えてもらえない千雪は何をされたのか教えてもらいたそうにした
千雪は女の"急所"であり男性が喜ぶと思われるところは頭の天辺から足の爪先まで何かしらのことをされた形跡があると感じている
敗北女としてわからされに来ていたが眠っていたからイク感覚は味わえてなくて
プロデューサーは6時間もセックスを楽しんでズルいから、千雪も1度くらい起きている時にイかせてとおねだりしている
千雪『ねぇ、プロデューサーさん?....すぐに終わりますからお願いします...❤️』
千雪『...2周目でも構いませんから.....ヤッていただけませんか....?❤️』
P「本当にヤッて欲しいんですか?」
P「2周目でよければ千雪が起きてる時にヤッてあげますけどどんなことになっても知りませんからね?」
千雪『はい♪❤️』
全裸の千雪は喜んでプロデューサーにしがみ付き直した
今、千雪のお尻の中に入りっぱなしの巨大で重い球体もそうだが眠っていた6時間の間に何をされていたのかを知ることになったら千雪から笑顔は消える
泣き叫んだり暴れたり逃げ出しそうだが千雪に頼まれたことだからプロデューサーも2周目をしようとしている
....ギシッ.....
プロデューサーが身体を起こし、千雪の上に覆いかぶさろうとしている
P「何も知らない方が良いと思うんですが本当に良いんですね?」
千雪『はい♪❤️』
P「始めたらもう何を言われてもやめませんからね?」
千雪『大丈夫よ♪❤️私がプロデューサーさんに"嫌"とか"止めて"って言ったりするのは嘘なんだから♪❤️』
今からだいたい15分後。開始早々に千雪の顔が引きつり始める
千雪は少しずつ嫌がり始め、本気で声を荒げて嫌がることになるが当然のことながら2周目が終わるまでそのまま続けられることになる
最後の方は"こんなことされてたの...?"と思ったり諸々を諦め、引くほど大きな球体を渡されると自ら2つ目の球体をお尻に突っ込んで見せるほどだった
2つも飲み込んで下腹部がボコッと膨れているのを見て、どうやって出せばいいのか自分でも分からなくなって後悔たがマンコはビショビショに濡れていた
ーENDー