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(R-18)外ではxxxの甘奈に"お仕置き"を

(R-18)外ではxxxの甘奈に"お仕置き"を


◆内容

甜花とイチャつく宣言をしてプロデューサーを羨ましがらせる甘奈。しかし、実際は甘奈が自慢していた感じではなく、それどころか....(全文:約8500文字)

※大崎甘奈、大崎甜花、その他

ーーー


P「......ふむ」

プロデューサーは何やら考え中のご様子

夏と言ったら世間的に水着が喜ばれること間違いないしそっち系の依頼が多くなっている

ただ、依頼してくる方もおじさんで依頼を受けているプロデューサーもまたおじさんみたいな存在だ

事務所は二十歳を過ぎているアイドルの方が少なく、下を見れば小学生もいるから誰を選ぶか慎重に考えている

若ければ若いほど需要があるのは分かっているが社会的にも事務所的にも、そうはいかなくて


甘奈『わー!甜花ちゃん凄ーいっ!』

甜花『にへへ....』

P「........」

今、目の前にはゲームをしている甜花とその姿を嬉しそうな顔で見ている甘奈がいる

一見、無邪気に遊んでいる女の子達だが歌ったり踊ったりする姿を見れば誰もが驚く

そしてこの2人は姉妹で高校生で水着もウケそうな気がする

どうにかして水着の仕事を頼めないものだろうか....?


甘奈『もうっ!プロデューサーさん!?』

P「な、なんだよ...!?」

プロデューサーよりも先に甘奈から声を掛けられた

先ほどから分かりやすいほど甘奈達を見ていたので甘奈も視線が気になったようだ

まだ何も言っていないのに甘奈の目は変な目で見ないでと言いたそうにしている

甘奈『甜花ちゃんのことエッチな目で見るのやめてもらえない?』

甜花『えっ....甜花のこと....?』

P「は、はぁ!?甜花を!?お、俺が何時、甜花のことをそんな目で見たって言うんだ!?」

甘奈が言ったことは当たってはいるがまだまだ足りないことがある

エッチな目で見られているのは甜花だけではなく甘奈もだが本人はその自覚が無いらしい


甘奈『甜花ちゃんは甘奈としか仲良くしたくないよねー?❤️』

甘奈『プロデューサーさんに変な目で見られたくないよねー?❤️』

.....ギュッ......

甜花『んっ』

甘奈がゲーム中の甜花を抱きしめると甜花から声が出た

甘奈『ねー?甜花ちゃーん♪❤️』

甜花『う、うん......』

甜花は甘奈に抱きしめられながらゲームを続け、画面から目を離さずに返事をしていた


甘奈『甜花ちゃんそろそろ行こっ?甘奈と一緒におうちに帰ろ?』

甜花『そっか、もうこんな時間....』

時間を忘れてゲームをしていたら夕方になっていたらしい

今どきのゲームは画面に時刻が表示されているモノもあって甜花はソレを見ながら返事した

だから甘奈が甜花の腕を掴んで立ち上がらせると甜花も素直に立ち上がった


甘奈『さ、帰ったら甜花ちゃんと誰にも言えないような凄いこと、いーっぱいしちゃおっと♪❤️』

.....ギュッ❤️.....

甜花『ん~!なーちゃん苦しいっ...』

立ち上がった甜花は甘奈に抱きしめられて頬ずりされ、暑苦しそうに嫌がった

P「な、なんだって!?」

P「おい甘奈!?本当にそのっ!甘奈は甜花と...!?」

甘奈『甘奈達は2人で仲良く待ってますからエッチじゃないお仕事が決まったら呼んでくださーい♪』

P「うっ....」


まだ水着の話をしてないのに釘を刺されてしまった

水着で肌を露出させることイコール、性的なことと思っていたことさえも甘いと思い知らされた

2人が家で何をしているのか教えてもらいたいし、それこそがプロデューサーを含め全世界の男性が求めている何かなのではないかと思った


──帰宅後、甜花の部屋にて


......ギシッ.....

甘奈『甜花ちゃん...?❤️』

甜花のベッドに寝かされ、甜花の枕に頭を置かされている甘奈

両手を自分のお腹の上で組まされてドキドキしながら隣に座っている甜花を見ている

隣で座っている甜花は甘奈を寝かしつけているように見えなくもないが甘奈の顔を見ればそうではないと分かる

事務所の時とはまるで真逆の2人。甘奈はびくついている


.....スッ....

甜花の手が甘奈のおっぱいの上にそっと置かれて胸の山を優しく撫で始めた

甜花『今日のなーちゃんは調子乗り過ぎだよ?』

甘奈『ひゃぅっ!❤️.....あぁっ....ん❤️.....ごっ.....ごめんなさい.....❤️』

服の上から触られているとは言え甜花におっぱいを撫でて貰っている甘奈はすぐに声を出し始めた

抵抗することは無く両手をお腹の上で組んだまま謝り、おっぱいを撫でられ続けた


甜花『甜花もなーちゃんみたいって思われちゃったらどうするの?』

甜花『ねぇ、どうしてくれるの?』

甘奈『その....つい....甜花ちゃんが可愛かったから.....❤️』

甘奈が事務所で度を越えて絡んできたことについて叱っている甜花

甜花にはその気が無いし何でも許していたら調子に乗って抱き着いてくるし

今もまだこんなことを言う甘奈に、甜花の機嫌は悪くなり始めている


甜花『なーちゃんはメスブタでも甜花は違うよ?この違い分かるよね?』

甜花『甜花、いつだって発情してる妹がいて恥ずかしいって思ってるんだよ?』

.....スススッ....

甘奈『んぁっ❤️.....あっ.....んやぁっ❤️.....あうぅっ❤️....』

何をされても喜ぶが一応は叱られている最中

甘奈は横になって自分で手を組んでお仕置きを受けている

が、触られるだけでなく言葉でも責められてビクビクしている甘奈の顔に反省の色は全く見えなかった


また気持ちよさそうな顔を続けるから甜花の機嫌も悪くなる一方で....

甜花『メスブタだけどなーちゃんの方が甜花よりも可愛いよ?』

甘奈『甘奈の方が...?❤️そ、そんなことは.....ゴクッ❤️』

これは甘奈もタダでは済まないと理解して固唾を呑んだ

甲乙つけがたく2人とも可愛いと思うが甘奈の方が確実に"可愛い"と思うように、甜花の言葉が正しくなるように"何か"をしようとしているんだと悟って


甘奈『なーちゃんはベッドの上でいい声で鳴けるもんね?』

甘奈『甜花に可愛い鳴き声をたくさん聞かせてね♪』

.......スススッ.....

甜花は軽く触っていただけの手を動かし始め、甘奈の胸を交互に揉み始めた

甘奈『あ....❤️んっ❤️....んーっ❤️あっ...いっ....❤️......いっぱいっ❤️んぁっ❤️.....鳴くっ....ぃっ❤️...』

甜花『んー....どっちにしよっかな~?』

甘奈は抵抗する代わりにお腹の上で組んだ手をギュッと握って"自らを拘束"しながら甘い声で返事をした

甘奈は悦んでいるがそれも今のうち、甜花は甘奈のおっぱいを交互に揉みながらどちらにしようかと選んでいる


甘奈はあって無いようなセルフ拘束でいつまで甜花のお仕置きに耐えられるだろうか?と思うようなことが起きようとしている

甜花『ふーん?なーちゃんこれはどう?』

甜花『んっ!!!』

......ギ"ュ"ッ"!❤️"......

甘奈『ギ"ィ"ぁ"ッ"!!?❤️"』

甜花『なーちゃんどうしたの?今、可愛い声で鳴くって言ったばかりだよね?』

甜花『どうして可愛く鳴けないの?鳴いてみせてよ?』

甘奈が可愛い声で喘ぐと言った瞬間、甜花は甘奈の右のおっぱいの上で手を止め、服の上から甘奈の乳首を力いっぱい握りしめた

流石に双子の姉妹と言うべきか甜花は服の上からでも甘奈の乳首を簡単に探してブラジャーでも守りきれていないような声を甘奈に出させた


甜花『なーちゃん気持ちいい?ほら、次は可愛い声で鳴いてみて?』

甜花『ぎゅーーっ!!!』

......ギ"ュ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ッ"!❤️"......

甘奈『ん"ぎ"ぃ"っ!!"❤️"ご"っ、ご"...ぉ"ォ"ッ❤️".め"ん"な"さ"い"ぃ"ィ"ッ!!❤️"』

甘奈『オ"ッ"❤️"....か"、可"愛"い"声"....で"、出"な"く"て"...っ"ぐ"ひ"!❤️』

.....バタッ......ガタッ......

甜花のベッドからは甘奈の可愛い声ではなく少し騒がしい音が出始めた

甘奈は急所の乳首を指でしっかりと握りつぶされてまな板の上に乗せられた魚のように跳ねている

でも抵抗はその程度で甘奈は横になったままだし両手をお腹の上に置いて手を組んだまま我慢を続けている


.......ギ"ュ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ッ"!!❤️"......

甜花『きもちい?なーちゃん、さっきみたいに笑って?』

甘奈『こ"、こ"れ"....ほ"ん"と"無"理....❤️"....甘"奈"の"、ち"、乳"首"....逝"く"っ....❤️"』

甘奈『甘"奈"が"調"子"乗"り"過"ぎ"....ご"め"ん"ッ....な"さ"...い"っ"❤️"』

......ガタッ!......ガタッ!.....

甜花『なーちゃん本当に反省した?ねえ、反省したの?』

甘奈『ん"ぁ"っ❤️"....オ"ッ"❤️"』

甘奈は返事どころではなくなっている

少し休憩と言うか乳首がどうなってしまったのか急いで確認しなければと思っている


甜花『ねぇ、ったら!甜花、聞いてるんだよ!?』

.......ギ"ュ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ッ"!!❤️"......

甘奈『ぎ"ひ"ぃ"ッ"!❤️"ん"ぉ"う"っ"...!❤️"...ん"お"っ!!❤️"....あ"っ....ひ"....❤️"』

.....ガタッ......バタッ!.....

甘奈『あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ!!!❤️"』

プロデューサーには、甜花と性的な面で仲良くすると言っていたがそれは甘奈の嘘

甜花はいつだって乗り気ではないし、そんな甜花にいつも必死に頼み込んでヤッてもらっている程度の甘奈

甘奈は乳首が平らになるほど力強く握り締められてここまで絞られたら母乳でも出るのではないかと思いながら甜花の枕によだれを垂らした


....ギ"ジ"ッ"❤️".....

甜花『甜花はなーちゃんと同じって思われたくないの。分かった?』

甘奈『ぐ"ぎ"ゅ"ッ"!❤️"ひ"ゃ"い"❤️"も、もう.....生"意"気"なこと.....言"い"ませ....んっ❤️"』

甜花『......はぁ』

甘奈が謝ると甜花はパッと指を離した

が、甘奈の乳首が本当に終わりそうな力で握り潰されていたから指を離した後も甘奈の乳首が潰れたままだった

まぁ、でもこれで甘奈も反省したし許してあげて...と、終わったように油断させて...

.....ギ"チ"ッ"!!❤️"....

甘奈『ん"ぉ"う"ぅ"ぅ"!!❤️"』

....ドタッ!....バタッ!....

一旦は指が離れたと思って安心して力を抜いた甘奈は今までで一番の強さで乳首をプレスされてベッドの上でのた打ち回った

油断していたこともあってか乳首をプレスされるだけで甘奈本体が逝きそうになほど

甘奈はそれでも自分の手を握りしめたまま抵抗も逃げもしなかった


甜花『左のおっぱいは許してあげるね?』

.....スリスリ....

甘奈『ぐ"っ"❤️"あ".....❤️".......ぎもぢ....ぃ....❤️"』

甘奈『........あ"、甘"奈"の乳"首".......終"わ"っ....た".....❤️"』

場合によっては甘奈の左乳首も同じように平らになるまで握りつぶされそうだったが片方だけで許して貰えたらしい

甜花は"おつかれさま"と言わんばかりに、処刑した乳首の方のおっぱいを優しく撫で始めて甘奈は痛がりながら喜んだ


.....ブー......ブー......

枕元に置いていた甘奈のスマホが鳴った

なんとこんなタイミングでプロデューサーから電話らしい


.....ススススッ.....

電話と分かっても甜花はまだ甘奈の胸の山を撫で続けている

甘奈『.......ん"っ❤️.....電...話.....がぁ...❤️』

甜花『うん、なーちゃんに電話だね♪』

.....スッ.....スッ.....

甘奈『甜花ちゃ....あっ❤️あっ❤️こんなことしてたらぁっ❤️.....電話出れな...いっ❤️』

甘奈は電話に出ようとスマホを手に取って顔に近づけたが通話のボタンに触れられず指が止まった

喋ろうとにも甜花はおっぱいを撫で続けているし手を止めてくれる気配がなくて


甜花『なーちゃん、今日はいっぱい鳴くって甜花に言ったばかりだよね?』

甜花『その事と電話は関係ないよ?早く出て?』

......スッ.....スッ.....

甘奈『んぁっ❤️あっ❤️だめっそこ❤️だめぇっ❤️』

甘奈が喘ぐことと電話は関係ないからどちらも同時に行うと言った

甘奈はいつでも電話に出れる状態だがそんなこと出来るわけないから通話のボタンを押せなかった

......スッ.....スッ.....

甘奈『出ます❤️出ますからっ❤️そこだめっ❤️許して甜花....ちゃぁっ...❤️』

つい、優しく胸を撫でられて気持ちよくなった甘奈は電話に出ると言ってしまった

これっぽっちもそんなことは思っていないのに、気持ちが良くてやめて欲しくないのに"ダメ"とか"やめて"と言ってしまう感じで


....ピッ.....

甘奈の手元から電子音が聞えた気がする


甜花『.....にへへ❤️』

甜花『それじゃあ、なーちゃんはどうして欲しいの?❤️』

甜花『今、一番欲しいモノを言ってくれたら何でもあげるよ?❤️』

明らかに意味があって甜花は笑っているし急に優しい言葉を言い始めている

甘奈もそれが罠か何かだと分かっているが、甜花が何でもくれると言うなら罠と分かっていても飛び込むしかないと思った


甘奈『......オマンコ.....お願いします....❤️』

甘奈『...電話....プロデューサーさんごめんなさい....❤️』

身体をイジメてもらうこととプロデューサーからの電話の2つは天秤に掛けるまでもなかった

甜花に触ってもらえる今、それ以外のことなど考えていられないし電話など後回しで構わない

同時じゃなくても良いならもちろん甜花に気持ちよくしてもらうだけがいい

甜花『うん♪なーちゃん気持ちよくなりたいよね♪』

甜花は甘奈の頭をポンポンと撫で、もう一方の手を甘奈のスカートの方へ持って行った

甘奈も抵抗するどころか足を少し開いて甜花が手を入れやすいようにした


甜花の顔はニヤニヤしていて"何かを知っている顔"になっているのに甘奈は何一つとして気が付いていない

いや、少しは気が付いているが中断されたくないから何も気が付かなかったことにしている

......チュプッ❤️....

甘奈『んっ❤️んっ❤️そこっ.....❤️』

甘奈『.....いい❤️....んっ❤️あんっ❤️あっ❤️んっ❤️....ん❤️んっ❤️』

甘奈は頭を撫でられながら股間に指を入れられて目を閉じた

スマホを顔の横で持ちながら全身をビクビクと痙攣させて気持ち良く喘いでいる

甜花『なーちゃん悪い子だから激しくするね?』

甘奈『んぁっ?❤️んっ...❤️あん....❤️でもぉ.....❤️んっ❤️.......はい❤️』

指を激しく動かしてくれると言われただけで甘奈は股間をビショビショに濡らした


甜花『甜花、指が疲れちゃうから1分以内にイッてね?』

甜花『イけなくても今日はそれでおしまいにするからね?』

甘奈『ん~❤️....早くぅ.....お願い....❤️』

時間は短ければ何分でも構わなくて敢えてその短い時間を強調するように言う甜花

その方が甘奈は必死にイこうとするし本気で喘ぐから

今、"通話状態"なのにそんなことさせられるとは思ってもいない甘奈はとても悦んでいる


甜花『それじゃあ1分間だからね?いくよ?』

......グチュッ❤️......グチュッ❤️......グチュッ❤️......グチュッ❤️....

甘奈『あ"ぁ"ぁ"ぁ"!!❤️ひぃっ!!❤️んひっ!!❤️い"ぐ"っ!!❤️』

甘奈『イ"ッ...!❤️イク!❤️い"っ"く"!❤️イ"ッ"ッ"❤️イッ...ク!❤️いっっ...っく"!!!❤️❤️❤️』

甜花が制限時間付きの手マンを始めると予想通り甘奈は必死になってイこうとし始めた

甘奈が頑張らなくてもマンコの急所を的確に捉えられた手マンだったから甘奈は秒殺させられた

逆に、甘奈が1分間で何回イかされるかチャレンジをされているかのようにイキ地獄と化して連続イキを見せた


甘奈『ン"グ"ッ!!!❤️"オ"ッ"!!❤️"....ヤ"、ヤ"バ"ッ"......ん"ぎ"っ!!❤️"』

あれだけ可愛い声で喘ぐようにと言われていたのに甘奈は汚らしい声の絶頂を続けてイキ散らかして...

....プツッ.....

甘奈『........ふ"へ"?❤️』

目をギュッと閉じ、股間をギュッと締めつけながら絶頂を迎えた瞬間に電話が切れる音が甘奈の耳元で聞えた

その瞬間、甘奈はサーッと血の気が引く感覚になって快楽は何処かへと消え去った

怖くてスマホの画面が見れない甘奈に、この機械は親切に教えてくれるかのように顔の横で画面を明るくした

画面に触れた時や何か操作した際に明るさ調整が入ったりするが、今、"通話が終わった"ことを教えてくれる明るさだった


通話中は終始無言だったプロデューサー

通話状態になって第一声、甘奈の声で"......オマンコ.....お願いします....❤️"と聞こえたから喋れないどころかどうやって電話を切ろうか悩んでいた

いつかは通話中とバレてしまって気まずくなると思ったのは何故かプロデューサーの方でほぼ聞き終えてから電話を切っていた


──翌日、事務所にて


甘奈『....プ、プロデューサーさん.....おはよう....ございます....❤️///』

甜花『プロデューサーさん、おはようございますっ!』

P「あっ....お、おぅ......甘奈じゃないか///」

P「今日は....来るの早いんだな?///」

明らかに昨日のことを意識して恥ずかしがっている甘奈

甘奈の喘ぎ声を聞いていたプロデューサーも変な距離感で挨拶している


しかしもうプロデューサーは知ってしまった

甜花と甘奈の本当の関係を知ってしまったからには甜花は2人を逃すつもりがなかった

甜花『プロデューサーさん、昨日のなーちゃんどうだったのか教えて?』

甘奈『........ど、どうだった....かな....?❤️///』

P「えっ、あ......昨日........昨日は......./////」

甘奈は甜花に手を繋がれて逃げも隠れも出来ず、モジモジしながら昨日の自分の喘ぎ声がどうだったのか言わされている

プロデューサーもまた、甘奈の喘ぎ声の感想を聞かれる事がこれほど気まずくて言いにくいモノなのかと思いながら上手く喋れなくなっている


P「あっ.......甘奈に電話した時.....電波が悪かったみたいで....えっと......?////」

プロデューサーは電話のことをはぐらかそうとした

しっかりと甘奈の喘ぎ声を聞いていたがよく聞こえなかったと言えば当たり障りないし一般的な大人の対応だから

甘奈『......そっ、そ、そう.....だよね?❤️///』

甘奈『プロデューサーさん何も喋らなかったし急に電話切れちゃうから甘奈もおかしいと思ってて...!❤️///』

P「あっ、うん、そう!そうなんだ...!」

P「しばらくしたら直ったんだが電話するほどのことじゃなかったから掛け直さなくていいかなってさ!?」

P「いやぁ、すまなかったな!」

甘奈もプロデューサーも昨日は"何も無かった"し、"何も聞いていない"と合わせるように喋り始めた

予め2人でそうするように話していたわけでもないがお互いに無かった事として手を打とうとしている


しかし2人がそうやって処理しようとしても最終的に甜花もそう思わなければこの話に終わりは来ない

甜花は納得がいかないご様子で甘奈を呼んだ

甜花『....なーちゃん?』

甘奈『は"ひ"っ"!?❤️"』

甘奈は甜花に握られている手に手汗をかくほど怯えながら返事をし、とても嫌な予感がした

甜花『昨日の、聞えなかったらしかたがないよね...?』

甜花『じゃあプロデューサーさんに直接、聞いてもらおっか...?』

....ギュッ❤️.....

甘奈『オ"ッ"❤️"』

昨日のことを再現しようと言われながら手を握られた甘奈

それってつまり....プロデューサーさんの目の前で乳首を潰されたり手マンされて喘がされるってこと....?と思って甘奈は変な声を出した


甘奈はそんなこと出来るわけがないと思っているし、人様に見せられるような行為ではない

しかし、いつも甘奈ばかりそういうお願いを聞いてもらっているのに、いざ甜花のお願いは聞けないのかと言われたらそんなこと無いとしか言えない

でもやっぱり無理はことは無理と正直に言おうと思った甘奈は...

甘奈『.....そ、そ、そう....しよっか...?❤️"』

甘奈『でも.......甜花ちゃん...?❤️"』

甜花『なーに?なーちゃん?❤️』

甘奈は「本"当"にや"る"の!?❤️流石に嘘"だよね!?❤️嘘"っ"て"言"っ"て"!?❤️」と言いたそうな目を甜花に向けて助けを乞うも、甜花の目はマジだったので無理だと言えなくなってしまった


甘奈『プロデューサーさんの目の前で...アレを...?❤️"...う"ん"❤️"や"ろ"う"...ッ❤️"』

甘奈『う"ん"、う"ん"ッ.....ア"レ"......だよね?❤️"』

甘奈は見切り発車でヤると言ってしまった

今からプロデューサーの目の前で、もう右乳首が潰されてるから今日は甘奈の左乳首の処刑と手マン絶頂を...

右乳首はまだ平になっているし色が変わっているし、きっとこれから左乳首も同じことに...


そう言えば甘奈....明日、水着のお仕事があるって連絡が来てたような....


ーENDー


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